ジュネーブの休日

 

ジュネーブの休日

 


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デンマンさん。。。 ジュネーブで休日を過ごしたのですか?


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そうですよ。。。

あらっ。。。 いいご身分ですわねぇ~。。。

別に人種や身分に関係ありません。。。

羨(うらや)ましいですわァ~。。。

やだなあああァ~。。。 惚(とぼ)けないでくださいよう。。。 ジュネーブで小百合さんと一緒に休日を過ごしたのですよ。。。

マジで。。。?

あのねぇ~、小百合さんは今年のバレンタインデーを僕と楽しむためにバンクーバーへやって来た。。。そうでしょう!?

件名:

楽しい思い出ありがとう!

♪┌(・。・)┘♪


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日付: 2018/2/24, Sat 10:54
差出人: “sayuri1234@yahoo.co.jp”
宛先: “denman9876@gmail.com”

はい、大変お世話になりました。

時差ボケのバンクーバーは 午後まで寝ていて

日本に戻って
バカみたいに 早起きの 24日朝
しばらくは 夕方から寝てしまうでしょう。

まだ、バンクーバーにいるような気持ちです。

10数年前にはなかったエアポートから
ダウンタウンへ行く地下鉄に乗ったのも
つい昨日のような気がします。

シティー・センター駅で降りたら

すぐそばに トランプ大統領の娘のイヴァンカさんの

ブランドを置かないことに決めた

Nordstrom があったのには意外でした。

 


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EBAR で 食べたバタークロワッサンと

Artisan Coffee は思い出の味になりました。


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デンマンさんは Cambie Hostel のバー&グリルには

さほど興味がなかったようですけれど、

私は楽しい時間を過ごしました。

久しぶりに食べ歩いた チャイナタウンと

ガスタウンも良かったです。

たくさんの思い出 ありがとう!

メールでは 言い切れないほど

楽しかったですよ。

今日は家事がたっぷり 残ってます。

また 返信しますね…


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『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』より
(2018年3月3日)

 

覚えているでしょう!? 小百合さんと楽しい日々をバンクーバーで過ごしたのですよ。。。

もちろん、覚えてますわァ。。。

バレンタインデーの翌日、バンクーバー市立図書館のアトリウム(Atrium)で小百合さんとランチを食べながら、僕が借りた本を開いていたら次のページだ出てきたのですよ。。。

ジュネーヴのホテルのお昼

 


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ジュネーヴはレマン湖の西にある街で、6月はまだ静かで新緑が美しい。
軽くお昼をと思って、湖のまわりのカフェやレストランを探してみたが、なかなかここは、という所が見つからなかった。 (略)

Beau Rivage(ボー・リヴァ-ジュ)というホテルがあった。(略)
ホテルの中に小ぢんまりとした静かなバーがあって、ここでも軽いメニューが取れそうだったので、ゆったりとしたソファに腰かけた。

私達が注文したのはサラダ・ニソワーズとプチパンと果物のタルトとコーヒー。


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サラダ・ニソワーズはサラダ菜のような葉っぱとじゃがいも、いんげん、トマト、ゆで卵のくし切り、アンチョビー、黒オリーブ、ツナオイル漬けが深めの白い磁器の皿に盛り付けられていた。

一口味わって驚いたのが、さすが一流のホテルで作るサラダという味。
じゃがいもの何とも言えない下味のコク。

アンチョビーや黒オリーブもそれぞれ申し分のない風味で、東京のマーケットを何軒か探してもなかなか見つけられない種類のおいしさだった。
それにとびきりのヴィネグレットソースが、別に添えられている。
淡いマスタード色をしたソースで半透明のトロッとした状態に作ってある。(略)

プティパン・コンプレは自家製らしく、プチプチした粉が香ばしい。
食後のタルトも、パート・シュクレの生地に生クリームを加えたクリーム・パティシエールを敷いて、上にブルーベリー、小さなイチゴ、淡いオレンジのメロンを小さいボールにくり抜いたものが並べてあった。

シンプルで基本的でいながら、確かな味なのだ。
メロンも香りがよくておいしいので、小さいボールでも存在感がある。

コーヒーはさわやかで、しかもコクがある。
スイスはどこで飲んでもコーヒーがおいしかったが、ここでは豆が挽きたて、コーヒーも入れたてのような新鮮な香りでほっとするほど熱いうちにサーヴされた。

ひっそりとしたバーでは、スーツの紳士が英語でビールを注文していたくらいで、食事をとっていたのは私達だけだったと思う。
同じ軽いメニューでも一流ホテルのバーでとると、こんなふうにプライドを持った味にしたてられている。
ホテルのレストランやカフェはたまに利用するけれど、ここまで味のこだわりを私達の舌が受けとめられることは少ない。(略)

スイスにはホテル学校や製菓学校があるのは知っていたが、今回の旅行でも、ホテルとデザートについて格別な印象を持った。

特にひっそりと静かな季節のBeau Rivageのバーのお昼は忘れられない。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


109-111ページ 『アァルトの椅子と小さな家』
著者: 堀井和子
2013年9月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社 河出書房新社

このページを覚えているでしょう?

もちろん、覚えてますわァ。。。

その時に小百合さんが言ったのですよ。。。 「6月の日本は梅雨でウザい天気が続くのでジュネ-ブなら すっきりした青空の下で快適に過ごせそうですわ。。。 デンマンさん、ご一緒しませんか?」と。。。

私がそう言ったのですかァ~?

そうですよ。。。 ジュネーブから帰って、小百合さんは、またヘリで天狗原ヘリポートから白馬乗鞍岳山頂まで行ってスノボをしたのでしょう!?

 


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デンマンさんとバンクーバーでお会いしてからはスノボはしてないと思いますけれど。。。

ホラ、ホラ、ホラァ~。。。 また、山頂付近で張り切りすぎて、スノボで大ジャンプして、着地に失敗して頭を強く打ったのですよ。。。

そういうことがあったかしら?

あったのですよ。。。 その前にスノボをした時には、小百合さんの骨盤にヒビが入ってしまったのですよ。。。

あらっ。。。 そんな事まで私はデンマンさんに話してしまったのですかァ~?

そうですよ。。。 今回、頭を強く打ったので一時的に記憶がなくなったのです。。。 覚えていないのならば、次の記事を読んでみてください。。。

 


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『焼きそば@バレンタイン』

 

。。。で、私はジュネーブでデンマンさんと落ち会って休日を一緒に過ごしたのですか?

そうですよ。。。 小百合さんが、ぜひジュネーブのレマン湖畔のホテル ボー・リヴァ-ジュに泊まりたいと言うので僕は予約しておいたのです。。。

 


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この素晴らしいホテルに泊まったのですか?

そうですよ。。。 次の写真を見れば思い出すでしょう?

 


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どうですか? 上の写真を見て思い出しましたか?

思い出したような。。。 思い出せないような。。。

あのねぇ~。。。 小百合さんは、ヘリで天狗原ヘリポートから白馬乗鞍岳山頂まで行ってスノボをした時に、大ジャンプをして相当強く頭を打ったのですよ。。。

つまり白馬乗鞍岳山頂で 2度目にスノボをした時ですか?

そうです。。。 とにかく、もうしばらく上の写真を見つめていれば、思い出すと思うのですよ。。。

それで、このホテルで、何をいただいたのですかァ~?

やだなあああァ~。。。 小百合さんは上の本の中のフレーズを覚えていて、「私はサラダ・ニソワーズとプチパンと果物のタルトとコーヒーをいただきますわ」と言ったのですよ。。。

 


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サラダ・ニソワーズ

(salade Niçoise、ニース風サラダ)

プロヴァンス=アルプ=コート・ダジュール地方のサラダ。

ニンニクで香りづけした皿の上に冷やしたトマト、アンチョビフィレ、ピーマン、タマネギなどを並べ、オリーブオイルと塩、コショウ、バジルで作ったドレッシングをかけ、固茹で卵とオリーブをあしらう。


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   果物のタルト

 

その後で、「ぜひスイスの学校で修行を積んだパティシエのデザートをいただきたいわ」と言ってウェイターを呼んでデザートのラックを持ってこさせたのです。。。


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あらっ。。。 この写真のデザートをすべてをいただいたのですかァ~?

いや。。。 全部じゃないけれど、半分ほど選んで小百合さんは残さず全部食べましたよ。。。 


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それで満ち足りたように、日本に戻ってから ニッコリしながら「ジュネーブの ひっそりと静かな季節のBeau Rivageのバーのお昼は忘れられませんわァ~」と言ったのですよう。

マジで。。。?

やだなあああァ~。。。 まだ思い出せないのですかァ~?

そんなことがあったかしらァ~?

小百合さん!。。。 まさかァ、思い出していながら、惚けているのではないでしょうねぇ~!? 何も後ろめたさを感じたり、「ネット市民の皆様に知られてしまうなんてぇ、恥ずかしわァ~」、なんて思わなくてもいいのだから。。。

でも。。。、でも。。。。、なんだか信じられませんわァ~。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。 だから、小百合さんも僕の言うことを信じて、救われてハッピーになってねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~~

確かに、ジュネーブのホテル ボー・リヴァ-ジュは有名なのですわァ~。。。

なぜなら、腕の良いシェフがいるのですわよう。。。

 


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あなたも、もしジュネーブへ行く機会があったら、ぜひホテル ボー・リヴァ-ジュに泊まってフランス料理を堪能してくださいまし。。。

でも、あたくしは、フランス料理よりも、今、“たい焼き”が食べたいのでござ~ますわァ。

あたくしは京都の出身なので、“たい焼きパフェ”をいただきますゥ。。。


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あなたも お腹がすいてきて、“たいやき”が食べたくなってきたでしょう?

でも、この記事を最後まで読んでから たい焼き屋さんに走ってくださいねァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


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ィ~ハァ~♪~!

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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

やばいを英語で

 

やばいを英語で

 


(wigout2.gif)


(foolw.gif)


うへへへへ。。。 デンマンですよ。

こうなったら、関係者の誰にとっても

“やばい”事ですよね。

この“やばい”を英語でなんと言うのか?

ちょっと考えてみてください。

もちろん、英語の授業ではこういう言葉を

先生は取り上げないと思いますよね。

うへへへ。。。

中にはそういうことを教えると

やばいと思っている英語の先生も

居るかも知れませんよ。

あなただって英語の授業で

習わなかったでしょう?

うしししし。。。


(surprise01.gif)

 

That’s hairy!

 

それってヤベ~じゃん!


こう言うのですよ。
もともと hairy は毛深い、という意味の形容詞ですよね。

日本語にも“身の毛がよだつ”という言葉がありますが、
危険という意味から“やばい”が派生したようです。
俗語として、このような意味に使われます。

この他にも“ぞっとする”、または“身の毛がよだつほど危険である”と言う意味がありますよ。

若い女性が妻子ある男性に恋をすると、このような事になりかねないのですよね。
それで、苦い経験のある女性は次のように忠告するのですよ。


(judge12.gif)

Don’t do it.

Things might get hairy if you do that.


やめときなさいよ。

そんなことをすると、やばいことになるわよ。

どうですか?
あなたも俗語の勉強をしてみませんか?

ええっ? どうすればいいのかって。。。?

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(date100.jpg)

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Good luck!

バ~♪~イ

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『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

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(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。卑弥子でござ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

ワーホリしたいのですわよ。

とにかく、まず、レンゲさんのように

バンクーバーに行こうと思うので

ござ~♪~ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。


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あたくしもレンゲさんのようにナウい水着を身に付けて

かっこよく登場したいのでござ~♪~ますのよ。

うふふふふ。。。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたくしが顔を出す次のサイトもよろしくね。

■ 『あなたが笑って幸せになれるサイト』

こうなったら、やっぱりやばいですわよ。

上のサイトには笑えるシーンがたくさんあるのよう。

あなたも、ちょっと覗いてみない。。。?

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ~♪~イ。


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ブラウザとOS

 

ブラウザとOS

 


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デンマンさん。。。 今日はブラウザとOSの話をするのですかァ~?


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ジューンさんは、なんだかつまらなそうですねぇ~。。。

いつもデンマンさんは、“おばさんパンツ”だとか“純毛ズロース”を持ち出すので、今日は意外なタイトルだと思ったのですわァ~。。。 うふふふふふ。。。

 


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『おばさんパンツが並んだ』

 


(drawers21.jpg)

『純毛のズロース』

 

あのねぇ~、僕は好(す)き好(この)んでパンツやズロースの話題を取り上げているのではないのですよ。。。

あらっ。。。 嫌々ながらパンツやズロースの記事を書いていたのですかァ~?

あのねぇ~、今日は、とにかくパンツやズロースは、どうでもいいのですよ。。。 話題をそらさないでくださいねぇ~。。。 ジューンさんこそ、僕にオシモの話題を取り上げて欲しいのでしょう!?

わたしは格調高い話題がいいのですわァ~。。。 だから、今日のタイトルは歓迎しますわァ~。。。

でも、つまらなそうな表情を浮かべたではありませんかア!

とにかく、余計な事は言わなくていいですから本題に入ってくださいなァ~。。。

じゃあ、まずジューンさんが出てくる次のページを見てください。

 


(liv70409e.png)


『拡大する』

『あなたもルンルン気分で…』

 

あらっ。。。 わたしが出てくる記事ですわねぇ~。。。

そうです。。。 これはジューンさんが2007年4月9日に書いた記事ですよ。。。

もう11年前になりますねぇ~。。。

そうです。。。月日の経つのは早いものですよ。。。 この当時、ジューンさんも書いていたように 10人のうち9人までが WINDOWSを使っていたのですよ。。。


(os2008.png)

 

上のパイグラフは2008年5月当時の デスクトップの OS マーケットシェアのグラフです。。。

あらっ。。。 WINDOWS が 91%を占めていたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、最近では、どうなっているのですか?

次のパイグラフを見てください。。。


(os2017.jpg)

これは2017年8月現在のパソコンのOSのマーケット・シェアです。

WINDOWS7が 48%、 WINDOWS10 が 28%、 WINDOWS XPが 6%、 WINDOWS8 が6% で、相変わらず WINDOWSが 88%を占めているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 

。。。でブラウザでは。。。?

次のパイグラフを見てください。


(browser2008.jpg)

これは2008年現在のブラウザのマーケット・シェアですよ。

マイクロソフトのインターネット・エクスプローラーが77%でダントツで、その次が ファイアフォックスですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 それが10年後には次のようになるのですよ。。。


(browser2016.jpg)

2016年の2月、3月、4月のマーケットシェアを棒グラフで示したものです。

あらっ。。。 グーグル・クロームがダントツですわねぇ~。。。

そうです。。。 インターネット・エクスプローラーの地位を グーグル・クロームが奪ってしまった感じです。。。

。。。で、ケータイやスマホではどうなっているのですか?

ちょっと次のパイグラフを見てください。


(mos2018.jpg)

これは2013年から2018年までの ケータイやスマホ用のOSのマーケット・シェアのパイグラフです。。。

アップルが開発・提供している iPhone、iPod touch、iPad用のオペレーティングシステム(iOS)がダントツなのですわねぇ~。。。

そうです。。。 それに続いてGoogleが開発したモバイル・オペレーティング・システムのアンドロイドが2位です。

ケータイやスマホ用のブラウザは、どうなっているのですか?

次の棒グラフを見てください。。。


(mbrowser2018.png)

『拡大する』

これはケータイやスマホ用のブラウザのマーケット・シェアの変遷を2012年1月から2018年1月まで棒グラフで表示したものですよ。。。

グーグル・クロームがダントツでシェアを広げてきたのですわねぇ~。。。

そうです。。。

。。。で、デンマンさんの『徒然ブログ』にアクセスするネット市民は、どのようなOSとブラウザを使っているのですか?

6月1日から21日までの3週間の記録を調べると次のようになるのです。。。


(liv80621b.png)

僕の『徒然ブログ』にはパソコンでアクセスするネット市民は33%です。。。

ケータイやスマホでアクセスする人の方が圧倒的に多いのですねぇ~。。。

そうです。。。 パソコンでアクセスするネット市民は、WINDOWS10を使っている人が 33%、 WINDOWS7を使っている人が31%。

WINDOWS10を使っている人では マイクロソフトのインターネット・エクスプローラー(MSIE)とエッジ(Edge)のブラウザを使ってる人が多いのですね。

そうです。。。

エッジ(Edge)ってぇ、あまり聞き慣れないブラウザですけれど、どうなんですか? 

ハマっている人も なかには居るようですよ。。。。

 


(edge001.png)

 

わたしも、使ってみようかしら?。。。 ところで、WINDOWS7 では、どうなっているのですか?

つぎのリストを見てください。。。


(liv80621b2.png)

あらっ。。。 マイクロソフトのインターネット・エクスプローラー(MSIE)ブラウザを使っているネット市民がダントツですわねぇ。。。

僕も、この内の一人ですよ。。。

デンマンさんはWINDOWS7 と  マイクロソフトのインターネット・エクスプローラー(MSIE)ブラウザを使っているのですか?

そうです。。。

iPad では、どうなっているのですか?

次のリストを見てください。。。


(liv80621b3.png)

あらっ。。。 サファリ(Safari)を使っているネット市民がダントツですねぇ~。。。

ケータイやスマホでは、次のようになってます。


(liv80621c.png)

Googleが開発したアンドロイドでは、やっぱりGOOGLEが開発したクロームを使っている人が圧倒的に多いのですねぇ~。。。

この人たちはGOOGLEの熱烈なファンなのですよ。。。 iPhone を使っている人は次のようなブラウザを使ってます。


(liv80621c2.png)

iPhone を使っている人は、アップルが開発したサファリ(Safari)を使っているのですわねぇ~。。。

この人たちはアップルファンでしょうねぇ~。。。

。。。で、これからはどうなると思いますゥ~?

スマホを使う人がますます増えてゆくでしょうねぇ~。。。 GOOGLEとアップルがシェアを争って激しい競争を繰り広げると思いますよ。

 


(googleapple.jpg)



(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

ところで、最近、ジューンさんがネットで人気が出ているのです。。。


(senya020b.jpg)

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。


(xdress02.jpg)

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

話は全く違うのでござ~ますけれど、

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『悲愴と白鳥』

『ブッダと千夜一夜物語』

『絹の道と千夜一夜物語』

『ヤノマミの乙女』

『ジャータカと今昔物語』

『白木屋お熊とセックス』

『パンツを売る乙女』

『床上手な女@マルタ島』

『宮沢りえとおばさんパンツ』

『マチュピチュとインディー・ジョーンズ』

『映画を愛する薄命の女』

『ベニスの騒動』

『アンネとハンナ』

『名器たこつぼ』

『レダの卵を探して…』


(miro0018.jpg)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

時間の中と時間の上

 

時間の中と時間の上

 

おほほほほ。。。。

卑弥子でござ~♪~ますわぁ

また現れて、

くどいようで

ござ~♪~ますけれど。。。

ええっ?あたくしに、

そう度々会いたくないのォ~?

そんな冷たいことを

言わないでちょうだいなぁ~。

あたくしは、あなたに

お会いしたいので

ござ~♪~ますのよゥ。

ええっ?相手が誰だか

分からないのに、

適当なことを言うな!

そうおっしゃるのですかぁ~?

あなたは、どうしてそのような

厳しいツッコミを入れるのですかぁ~?

あたくしを、それほどまでに

困らせたいのでござ~♪~ますかぁ~?

ええっ?いつまでも下らない事を言ってないで、

“時間の中と時間の上”について早く話せ!

あなたはは、あたくしに、そのようなきつい言葉で

命令なさるのですかぁ~~

冷たいお方ああああ~~~

分かりましたは、考えてみたら、そのために、

こうして記事を書き始めたのですから。

おほほほほ。。。


(himiko22b.gif)

実はねぇ、あたくしもデンマンさんに言われて、英語が国際語だからと言うので勉強し始めたのですわよ。

それで“時間”について英語を勉強していたのですわよ。

そうしたら、“時間の中”と言うのと“時間の上”と言うのが出てきたのですわよ。

あたくしが平安時代を過ごしていた頃には、そのようなことは日本語で使いませんでしたわ。

だから、デンマンさんに尋ねたのですわよ。

そうしたら、ブログを書くのが忙しいから自分で調べなさい!っつうんですのよ。

仕方がないから、あたくしが自分で調べてみたのですわよ。

どういう事かと言うと、次の2つの文章なんですわよ。

Once the aerobics lesson starts,

the door of the studio is locked.

So, if you want to take the lesson,

you have to get there in time.

“Will Flight 777 leave on time?”

“No, it’s been delayed.

It will leave at 4 p.m.”

お分かりになるでしょう?
上の例文では
“あなたはそこへ時間の中で着かなければならない”
。。。と言っているのですわよ。

。。。で、下の例文では
“飛行777番は時間の上で離れるのですか?”
と言っているわけですよね。

あなたには、何のことだかお分かりになりますか?

あたくしにはどうしても理解できなかったのでござ~♪~ますわよ。
うふふふふ。。。
だから、不安ではございましたが上のように訳してデンマンさんのところに持って行ったのですわよ。
そうしたら、黙ったまま次のように添削して
突き返してくれましたわ。

どうやら、デンマンさんは呆れてしまったようなのですわよ。
うしししし。。。


(aerobics5.gif)

エアロビクスのレッスンがいったん始まると,

スタジオのドアは鍵がかけられます。

ですから,レッスン受講を希望するなら,

時間までには,スタジオに入っていなければなりません。


(planeold3.gif)

「777便は定刻どおりに出発しますか?」

「いいえ、遅れておりまして、

4時出発の予定でございます」

ですってぇ~♪~

in time は“間に合って” だとか “時間までに” と訳すのですって。。。
on time は “定刻どおりに” とか “時間ぴったりに”という意味なんですって。。。

うん、うん、うん。。。
なんとなく言われてみれば分かりますよねぇ~。
うふふふふふ。。。。

あなたも、英語は国際語になっていますから、勉強してくださいね。

ええっ?
暇も無いしお金も無いの?

あたしも、デンマンさんに、そう言ったのですわよ。
そしたらね、良い方法を教えてくれましたわ。
暇もかからずお金もかからない方法があるのでござ~♪~ますのよ。

どうするのかって。。。?
次のリンクをクリックするのですわよ。
あなたがどこにいても国際語を勉強できる無料サービスなのですわ。
試してみてくださいましね。

『あなたの国際化をサポートしてくれる

無料英語学習サービス』

ネットをやっているあなたなら、いつでもどこでも無料で国際語を勉強する事が出来るのでござ~♪~ますわ。
明日から始めることが出来ますわよ。

ええっ?本格的に英語を勉強しようと思って学校を選ぼうとしているのでござ~♪~ますかぁ~?
だったらね、次のリンクをクリックして英語学校だとか英文学科、国際学科のある大学を調べてちょうだいね。

『あなたの学校選びをサポートする 学校ガイド』

ええっ?英語もいいけれど、それよりも、人生にプラスになるような真面目に付き合いたい異性の相手が欲しいのでござ~♪~ますのォ~?
何で。。。急に英語から男女交際の話になるのよ。。。んもお~~
ちょっと飛躍していると思わないの。。。?

でも、あなたがその気ならば良いところを紹介しますわ。
次のリンクをクリックしてみてね。

『あなたが素敵な相手を見つけることができる

真面目な結婚サイト ガイド』


(date100.jpg)

どうせ、付き合うのなら、家庭を持つべき相手。。。
そのような人を探すべきでござ~♪~ますよね。
遊びだけの付き合いもいいけれど。。。
人生にプラスになるような付き合いならば、やっぱり素敵な結婚相手を見つけることよねぇ~。

では、あなたの幸運を祈っていますわね。


(himiko5.gif)

Good luck!

バ~♪~イ

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。卑弥子でござ~♪~ますわよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

あたくしも、英語を勉強して

レンゲさんのようにバンクーバーに行こうと思うので

ござ~♪~ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。


(leo306.gif)

あたくしもレンゲさんのように

レオタードを身に着けて

かっこよく登場したいのでござ~♪~ますのよ。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたしが顔を出す

面白いサイトもよろしくね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?

じゃあね、次のリンクをクリックして覗いてみてよ。

■ 『あなたも笑って寒さを吹き飛ばしましょうね。』

とにかく笑えるのよう。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ~♪~イ。


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(valent7.gif)

クラシック鑑賞 19

 

クラシック鑑賞 19

 


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デンマンさん。。。、どういうわけでオイラと たびたびクラシック鑑賞するのですかァ~?


(kato3.gif)

実は、僕はクラシックは、どちらかと言えば苦手なんだよ。。。

それなのに、どういうわけで、最近オイラと たびたびクラシックを鑑賞するのですか?

オマエは不満なのォ~?

いいえ。。。 デンマンさんと共にクラシックを鑑賞することができるなんてぇ~、天にも昇るような気持ちです。。。 この際、スキップして喜んでもいいですか?


(smilejp.gif)

あのさァ~、いくらなんでも、それはオーバーじゃないのォ~? オマエが以前のようにスキップして喜んだら、この記事を読みにやって来たネット市民の皆様が呆れて他のブログへ飛んでしまうのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、スキップして喜びたいのですけれど、デンマンさんが そのように言うのであれば、じっと我慢したいと思います。。。で、いったいどのクラシックの曲を鑑賞するのですか?

オマエが“後奏曲集”の中で書いていた記事から選んだのだよ。。。 ちょっと読んでごらんよ!

A.6 Ludwig van Beethoven (1770 – 1827)

P. Boulezは、L.v. Beethovenに於いては、対位法と和声の対立が目立つようになり、彼の晩年の作品に顕著なのは、線的な堆積によって生じたものの垂直的な管理と、旋律線のもたらす音程的な諸要求との間の激烈な闘争である、と考えることが可能である。Beethovenは、彼の性格にしたがって、これら二つの書法上の様相の間の闘争をdramatiqueに解決するが、…… と書いている(Relevés d’Apprenti)。
ところで、<彼の性格>とは、如何様なものであろうか。一寸だけ、考える楽しみに耽りたく思う。
私の想像ではあるが、Beethovenは、他人の咎を、その人を軽侮して許す、ということが如何に容易、安易であるかを知っている側の人間であった、と思われるふしがある。許せないから彼は怒る。言うべきことを言えば、他と対立する。無論、最善は、軽蔑することなしに他を許すことである。そうしたことの出来る、まさに、業が浅い、としか言いようのない人も実際にはいるものであるが、その最善の対応がとれない人は、次善をとらざるを得ない。つまり、他人を自分よりは低く見ることができないが故に許せない、といった立場である。これは、少なくとも、軽侮して人を許す、という偽善、西欧では、これをnoblesse obligeなどと言うが、それよりは純粋である。他を見下して、なおかつ、許さない、つまり、西欧による植民地支配の背後にある、いわれのない傲慢さ、というところにまで行ってしまえば、それは、人非人であろう。
困ったことには、Beethovenの遭遇する立場での彼の対応、人を侮蔑しないAND許さない、は多くの場合に自他共に苦しまねばならない、という唯一の組合せなのである。いや、それよりも、彼が拘ったのは、軽蔑せずに人を許す、ということは、軽蔑して人を許す、ということと、この世の中では、結果として、同じmessageを他の人々に発信して与える、という事実ではなかったか。
彼の作品番号のついた最後の作品<<Streichquartett in F-dur>>(Op.135)の終曲の冒頭には、Der schwer gefasste Entschluss、そして、grave ma non troppo trattoの最初の三つの音の下に、Muss es sein?、更に、allegroに入っての最初の三つの音の下に、Es muss sein. と書かれてあることは周知である。私は、このことに、G.F. Händelの<<Jephtha>>のAct two、Scene 4でJephthaが唱う、It must be so. を木霊を聞くように想起するのであるが、多分、こんなことはBeethovenの知るところではなかったであろう。むしろ。これに関してはBeethovenと女中との喧嘩の逸話が伝わっている。
何を考えるかよりは、何を決断して言うか、の方が重要であろう。しかし、更に、何を言うかよりは、何を行う、行ったか、の方がより重要ではないか。
Beethovenは、彼の甥のKarlを引き取って養育した。Beethovenのその善意はともかくとして、Karlの方は、むしろ辛かったのではなかったか。Beethovenが、低脳で不良のKarlを低く見て許容するような人間であったのならば、Karlは自殺などは図らなかったのではないか、と推測するのは、私の想像のしすぎか。多分、そうであろう。しかし、ここで私の書きたいことは、人の図る最上の善意であったとしても、それが良い結果をもたらすとは限らない、ということである。いや、むしろ、それは、皮肉にも、最悪の結果に終わる可能性さえあるであろう。
C.A. Debussyは、MozartもBeethovenも天才をもっていた。けれど、Mozartは趣味を持っていたが、Beethovenにはそれが無かった、と言っていた。いや、Beethovenの作品群は<趣味>なんぞを突抜けている。例えば彼の<<Grosse Fuge>>(Op. 133)は、趣味の対象であろうか。再度、Budapest弦楽四重奏の演奏で、この作品を聴いてみたい。このLPは、古いmonauralの録音のものではあるが、そして現在では、更に鮮明な録音、更に流暢な演奏の、どちらをみても、より高水準に聴こえるCDも多いのかも知れないが、何故か、このLPを聴くときに、Beethovenの<闘争>が、よく聴きとれるように思われるのである。<Beethovenの性格>が、音楽史に衝撃を与えた、ということであり、様式の変遷と彼の個性の、時を得た出会いによる創造物が彼の対位法である、と私は考えているのである。これは、趣味の問題ではない。Budapest弦楽四重奏の演奏についても、ようやく、この作品が充分に受容されるようになった時代、という時と無縁ではなかったのではないか。
Debussyの音楽は、まさに彼自身の言う、<耳の楽しみ>であろうが、まあ、それを否定するまでもあるまい。

蛇足 (コーダ):
世の中にはいろいろな人がいる、だから、私は、私の考えに賛成、同調は求めない。しかし、私が、ギリギリのところで考えた結果の結論に対して反対をするのであるのならば、それもギリギリのところであってしかるべきであろう、と考えて私は今まで生きてきた。Beethovenもそうであったのであろうか。
人生そのものは、ただ単なる悪夢なのかも知れない。Beethovenは、音楽は最高の哲学である、と言っていたが、そして、多分、それを彼自身まともに信じていたであろうが、彼は、その意味で、偉大なる大馬鹿者、彼の音楽は嘘だ、といって悪ければ、絵に描いた餅ではないか。しかし、それも、彼のギリギリのところであったことは認められるではないか。
それにしても、Beethovenよりも長く生きてしまった故か、彼の音楽に、いちいち感動するのは面倒くさいと感じる年に私はなってしまった。けれども、私は、Beethovenを嫌いだ、という人を、どうも好きにはなれない。例えば、F. Chopin。彼が何と言おうと、Beethovenの<<Kkaviersonate in B-dur>>(Op. 106)の第三楽章の響きは、Chopinの音楽を先取りしているのである。Chopinは、他の人の悪口を言いすぎる。嫌な奴だ。

117-118ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!

あのさァ~、いつも思うのだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やフランス語やラテン語が入り混じっている。。。

デンマンさん! 人のことは言えませんよ! デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ。。。

それは、オマエの極めて個人的な見解だと思うのだよ! むしろ独断と偏見だと言っていい。。。 僕の記事は、日本語が解る世界のネット市民の 多くの皆様に読まれているのだよ!

134ヵ国のネット市民の皆様に読まれていることを自慢したいのですか?

いや。。。 自慢したいわけじゃない! オマエが「デンマンさんの文章だってぇ、長くて読み始めると、じきに飽きてしまうのですよ」と言ったから、僕の長い記事でも まめに読んでくれる常連さんが居る、と言いたかったまでだよ。。。 とにかく、オマエの文章は読みづらいので、多くの人が上の文章を読み飛ばしたと思うのだよ。。。

マジで。。。?

僕だってぇ、読みたくなかった。。。 でも、この記事を書く都合があるので、次のように読み易くして読んだのだよ。

A.6 ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン

     (1770 – 1827)


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ピエール・ブーレーズは、ベートーヴェンに於いては、対位法と和声の対立が目立つようになり、彼の晩年の作品に顕著なのは、線的な堆積によって生じたものの垂直的な管理と、旋律線のもたらす音程的な諸要求との間の激烈な闘争である、と考えることが可能である。
ベートーヴェンは、彼の性格にしたがって、これら二つの書法上の様相の間の闘争をドラマチックに解決するが、…… と書いている(『ブーレーズ音楽論 : 徒弟の覚書』晶文社)。

ところで、<彼の性格>とは、如何様なものであろうか。
一寸だけ、考える楽しみに耽りたく思う。

私の想像ではあるが、ベートーヴェンは、他人の咎を、その人を軽侮して許す、ということが如何に容易、安易であるかを知っている側の人間であった、と思われるふしがある。
許せないから彼は怒る。
言うべきことを言えば、他と対立する。

無論、最善は、軽蔑することなしに他を許すことである。
そうしたことの出来る、まさに、業が浅い、としか言いようのない人も実際にはいるものであるが、その最善の対応がとれない人は、次善をとらざるを得ない。

つまり、他人を自分よりは低く見ることができないが故に許せない、といった立場である。
これは、少なくとも、軽侮して人を許す、という偽善、西欧では、これをノブレス・オブリージュ(高い身分に伴う徳義上の義務)などと言うが、それよりは純粋である。

他を見下して、なおかつ、許さない、つまり、西欧による植民地支配の背後にある、いわれのない傲慢さ、というところにまで行ってしまえば、それは、人非人であろう。

困ったことには、ベートーヴェンの遭遇する立場での彼の対応、“人を侮蔑しないし、許さない”は多くの場合に自他共に苦しまねばならない、という唯一の組合せなのである。
いや、それよりも、彼が拘ったのは、軽蔑せずに人を許す、ということは、軽蔑して人を許す、ということと、この世の中では、結果として、同じメッセージを他の人々に発信して与える、という事実ではなかったか。

彼の作品番号のついた最後の作品<<弦楽四重奏曲 第16番 ヘ長調>>(作品135)の終曲の冒頭には、“苦しい決断の末”、そして、「ほどよく、度を過ごさないテンポで」の最初の三つの音の下に、“そうでなければならないのか?”、更に、アレグロに入っての最初の三つの音の下に、“そうでなければならない!”と書かれてあることは周知である。

私は、このことに、ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデルの

<<イェフタ>>の第2幕、第4場でイェフタが唱う、

“そうであるに違いない”を木霊を聞くように

想起するのであるが、多分、こんなことは

ベートーヴェンの知るところではなかったであろう。

むしろ、これに関してはベートーヴェンと女中との喧嘩の逸話が伝わっている。
何を考えるかよりは、何を決断して言うか、の方が重要であろう。

しかし、更に、何を言うかよりは、何を行う、行ったか、の方がより重要ではないか。
ベートーヴェンは、彼の甥のカールを引き取って養育した。
ベートーヴェンのその善意はともかくとして、カールの方は、むしろ辛かったのではなかったか。

ベートーヴェンが、低脳で不良のカールを低く見て許容するような人間であったのならば、カールは自殺などは図らなかったのではないか、と推測するのは、私の想像のしすぎか。
多分、そうであろう。

しかし、ここで私の書きたいことは、人の図る最上の善意であったとしても、それが良い結果をもたらすとは限らない、ということである。
いや、むしろ、それは、皮肉にも、最悪の結果に終わる可能性さえあるであろう。

クロード・ドビュッシーは、モーツァルトもベートーヴェンも天才をもっていた。
けれど、モーツァルトは趣味を持っていたが、ベートーヴェンにはそれが無かった、と言っていた。

いや、ベートーヴェンの作品群は<趣味>なんぞを突抜けている。
例えば彼の<<大フーガ>>(作品133)は、趣味の対象であろうか。

再度、ブダペスト弦楽四重奏の演奏で、この作品を聴いてみたい。
このLPは、古いモノラルの録音のものではあるが、そして現在では、更に鮮明な録音、更に流暢な演奏の、どちらをみても、より高水準に聴こえるCDも多いのかも知れないが、何故か、このLPを聴くときに、ベートーヴェンの<闘争>が、よく聴きとれるように思われるのである。

<ベートーヴェンの性格>が、音楽史に衝撃を与えた、ということであり、様式の変遷と彼の個性の、時を得た出会いによる創造物が彼の対位法である、と私は考えているのである。
これは、趣味の問題ではない。

ブダペスト弦楽四重奏の演奏についても、ようやく、この作品が充分に受容されるようになった時代、という時と無縁ではなかったのではないか。
ドビュッシーの音楽は、まさに彼自身の言う、<耳の楽しみ>であろうが、まあ、それを否定するまでもあるまい。

 


(beethov10.jpg)

 

蛇足 (コーダ):

 

世の中にはいろいろな人がいる、だから、私は、私の考えに賛成、同調は求めない。
しかし、私が、ギリギリのところで考えた結果の結論に対して反対をするのであるのならば、それもギリギリのところであってしかるべきであろう、と考えて私は今まで生きてきた。
ベートーヴェンもそうであったのであろうか。

人生そのものは、ただ単なる悪夢なのかも知れない。
ベートーヴェンは、音楽は最高の哲学である、と言っていたが、そして、多分、それを彼自身まともに信じていたであろうが、彼は、その意味で、偉大なる大馬鹿者、彼の音楽は嘘だ、といって悪ければ、絵に描いた餅ではないか。
しかし、それも、彼のギリギリのところであったことは認められるではないか。

それにしても、ベートーヴェンよりも長く生きてしまった故か、彼の音楽に、いちいち感動するのは面倒くさいと感じる年に私はなってしまった。
けれども、私は、ベートーヴェンを嫌いだ、という人を、どうも好きにはなれない。

例えば、ショパン。
彼が何と言おうと、ベートーヴェンの<<ピアノ・ソナタ 第29番 変ロ長調>>(作品106)の第三楽章の響きは、ショパンの音楽を先取りしているのである。

ショパンは、他の人の悪口を言いすぎる。
嫌な奴だ。


赤字はデンマンが強調)

117-118ページ
『後奏曲集―後書きばかり-作品 3』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!

オイラが書いた上の文章のどこにデンマンさんはムカついたのですかァ~?

特にムカついたと言うほどのことじゃないのだけれど、次の箇所に僕は引っかかったのだよ。。。

 


(judged.png)


他人を自分よりは低く見ることができない

が故に許せない、といった立場である。

これは、少なくとも、軽侮して人を許す、

という偽善、西欧では、これを

ノブレス・オブリージュ

(高い身分に伴う徳義上の義務)

などと言うが、それよりは純粋である。

他を見下して、なおかつ、許さない、

つまり、西欧による植民地支配の背後にある、

いわれのない傲慢さ、というところにまで

行ってしまえば、それは、人非人であろう。

この上の箇所のどこにムカついたのですか?

特にムカついたわけじゃないのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、なんだか、デンマンさんの表情が険(けわ)しくなってますよ。。。

あのさァ~、オマエは、かつて“ノブレス・オブリージュ”について、次のようなことを書いていたのだよ!

【デンマン注釈】

太田将宏老人の読みづらい文章を我慢して読んでくださいね。

ここで“彼”というのは、太田将宏老人が空想した架空の友人です。

太田老人は、ほとんどの友人と絶交状態なので彼を庇(かば)うような人間は一人もいません。

文章を読むと太田老人が自分の言いたい事を、いかにも友達が言っているように書いていますが、自分で言うのが恥ずかしいので、空想の友達に言わせています。

その程度の羞恥心は持っているのです。 (爆笑)

でも、それが見破られてしまうという事までを考える知力がないのが悲しい現実です。 (さらに爆笑)

カタカナで書けばいいのに、やたらに外国語の単語を散りばめて書くという太田老人の悪い癖がここでも見受けられます。(微笑)

彼:うん、でも、その前にもう一つ。僕が彼の書いたものを読んだ範囲でだけなんだがねぇ、この人は、太田さんが読者へのserviceとして書いた所だけを喜んで引用しているし、それすらも正確には出来ていないね。太田さんの言うとおりだ。太田さんの本の内容が解らないので、書き方を批判している、というのならばまだしも、これでは本質的には揚足取りだ、と僕も思う。
しかしね、僕がもっと気になるのは、太田さんが、これでは他の人に誤解を与えるとして、ささやかな苦情を言うと、過剰反応することなのだけれど、それが、ある時点で、がらっと態度を変えて、いままで褒めていたことまでを、全面否定するようになった事なんだ。太田さんのことについても、太田さんの本についても、この論争の、論争とも言えないか、まあ一応、この論争の前後では彼の書き方が変わっている。
はっきり言おう。ゴロを巻くようになった。この卑劣さを考えると、やはり、加藤氏をゴロツキと呼んでも仕方がないのかな。これは加藤氏だけではないけど、日本人の甘えで、それが幼児性みたいなものに結びつくのは、よくあるケースじゃあないかね。太田さんだって、そんなことは分かっているじゃあないか。…… ただし、僕は太田さんとは代れないけれど、ある一点だけ、加藤氏に許せない事があるんだ。
太田さんが自分の小さい世界に閉じこもっている、との発言、それも、しつこく繰り返しての言いがかりだ。まず、何に較べて<小さい>のだ。次に、自分の世界に閉じこもっているだって?あの、薄汚い彼のBBSを<大きい>世界と言うのかい。彼の発言は、太田さんの作品を受け取った人間の言うことではないよ。太田さんは、それをprintして加藤氏に、E-Mailを使って僕や他の人に提供しているではないか。
太田さん、貴方の方が、貴方のやり方で、加藤氏なんかより余程、広く世界に開けているよ。そして、あれは誰だっけ、第四部の内容については賛成できない、と言った人がいたが、それでも、太田さんは、その人を受け入れていたではないか。結論が一致したらかえって困る事もある、と笑いながら言ってね。
この点だけは加藤氏に言ってやりたいな、太田さんの本の内容の広さの中にある、唯の一行すらも解らないくせに、でかい口をたたくなってね(加藤さんよ。彼の言葉はきついけれど、彼は冷静ですよ。君は、分かってくれないだろうな(私の苦笑))加藤氏とやらは、noblesse oblige、という言葉などは知らないのではないか(彼の苦笑)。
せっかく、太田さんが譲歩して、休戦しようか、と言っているのを読み取れないとは(二人で苦笑)。ゴロツキもここまでくると下衆ですな(彼の冷笑)。…… ところで、これから彼のことどうする?

私:Memoでお見せした通り、もう彼に最後通牒を出します(爆笑)。もう、Baby–Sitをするのは疲れました(爆笑が続く)。ただ、私には、こういう風に自分を律してきた、というのを自ら破った事だけが残念です。それは、誰かの言った事、書いたことは批判しても、その人への個人攻撃は避ける、という事です。加藤氏が始めた私への言いがかりがきっかけだったにしろ、ですよね。貴方も失望しただろうなぁ(苦笑)。

彼:それは、少なくとも、僕に関しては気にしないでくれないかな。太田さんにとっては、それしか手段が残されていなかった、ということがよく解るしね。彼に、自分のやっているのと同じ事を相手が自分にしたら、どう感じるか、という事を悟らせるには他の手段は考えられないよ。残念ながら。
それよりも、太田さんの、自分の方からは誰ともの関係を断ち切らない、という主義を最後まで守り、彼に選択の引導を渡した、ということは、さすが太田さんだ、と感心しているのですよ。大筋ではね。そして、technicalな意味でもね。とにかく、お疲れ様でした(微笑、そして二人で爆笑)。

 

By V.T.

2015年11月12日 午前5時11分

【デンマン注: 太田将宏が義兄(V.T.)に成りすまして書きました。】

(加藤氏=デンマン)


『親愛なる将宏ちゃんへ』のコメント欄より
(2006年12月28日)

『ノブレス・オブリージュと太田将宏』より
(2016年8月31日)

デンマンさんは、マジでしつこいですねぇ~。。。 

あのさァ~、人間というのは、他人から悪い事を言われたり、されたりすると、けっこう長期間にわたって記憶に刻み込んで覚えているものなのだよ!

オイラはデンマンさんに対して、それほど悪い事を言ったり書いたりしましたかァ~?

オマエは、年のせいかもしれないけれど、自分が書いたり言ったりした事をすぐに忘れてしまうんだよ。。。

いえ。。。、上の文章は確かに思い当たります。。。

。。。だろう。。。? この記事を読む人は、オマエの文章のスタイルを見て、上の文章は間違いなくオマエが書いたものだと判定できるのだよ!

マジで。。。?

だいたい、普通の日本人は service、print、Memo、Baby–Sit、technical などという英単語を、わざわざ日本語の文章に書き込まないのだよ!

つまり、それがオイラの癖だとデンマンさんは断定するのですかァ~?

その通りだよ! 僕が、なぜ、これまで『クラシック鑑賞』シリーズを書き続けてきたのかァ~。。。

なぜですか?

『クラシック鑑賞』シリーズを読んでこられた僕のブログの常連さんならば、上の文章のスタイルを見て、すぐに太田将宏が書いた文章であることを断定することができるのだよ。。。

そのために、デンマンさんは わざわざ『クラシック鑑賞』シリーズを書いてきたのですか?

もちろん、それだけじゃないけれど、僕はオマエの卑しい性格を暴露するためもあって、『クラシック鑑賞』シリーズを書き続けて来たのだよ!

デンマンさんは、マジでしつこいですよ! んもおおおォ~!

あのさァ~、真実は、最終的には明るみに出てしまうのだよ。。。。

そのために、ベートーヴェンを持ち出してきたのですか?

いや。。。 オマエの卑しい性格とベートーヴェンは特に関係ないよ! (笑い)

。。。で、ノブレス・オブリージュとオイラが、どうだとデンマンさんは言うのですか?

あのさァ~、オマエは次のように書いていた!


(judged.png)

他を見下して、なおかつ、許さない、

つまり、西欧による植民地支配の背後にある、

いわれのない傲慢さ、というところにまで

行ってしまえば、それは、人非人であろう。

オマエは僕を見下ろして、許してないのだよ! だから、オマエ自身が自分で言うところの人非人なのだよ!

それは、デンマンさんでしょう!? デンマンさんこそ、高い目線でオイラを見下して、許してないじゃありませんか!

いや。。。、僕はオマエを見下ろしてはいるけれど、許しているのだよ! だから、けっしてオマエが言うところの“人非人”じゃないのだよ! その証拠に、こうしてオマエのブログが削除されているのにもかかわらず、オマエのために、『クラシック鑑賞』シリーズを書き続けているのだから。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

今日は、太田さんの奥さんを デンマンさんは持ち出してきませんでした。

太田さんはクラシックについての造詣が深いですけれど、

お仕事はコンピューター関連ですわァ。。。

クラシックは趣味だそうです。。。

たいていデンマンさんは 太田さんに対して かなり辛らつな批判をしています。

太田さんにしてみれば、コケにされたと思えるようで、

次のサイトで抗議録を公開したのですわァ。。。


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


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『センスあるランジェリー』


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素敵な人を探してますか

 

素敵な人を探してますか?

 


こんにちは!
ジュンコです。
お元気でお過ごしですか?

ところで、
“恋愛中毒”というのを
ご存知ですか?
そのような中毒症状が
実際にあるのですって。。。
ちょっと、なってみたい気も
しますよねぇ~。

いつも恋愛に
ハマッているわけですよね。
だから、恋愛気分で
ずうっと居られるって、
すばらしいと思うのですが。。。

でもね、恋愛中毒も度が過ぎると
正常な生活に支障をきたすらしいですわ。
その治療に取り組んでいたニューヨークの精神分析医が
次のような事実を報告したのです。

恋愛中毒の患者の脳内には

“PEA (フェニルエチルアミン)”

と呼ばれる化学物質が

大量に存在している。

PEAとは“脳内モルヒネ”ともいわれる物質です。
エンドルフィンと同類のものだそうです。
PEAが血液中に放出されるとヤル気がでて、
幸福感や陶酔感がもたらされるのです。

恋に夢中になっている人は、その脳内にPEAが多く分泌されるため、うっとりとした恍惚感を感じることができるのだそうです。
つまりPEAは、“恋の脳内麻薬”だといえるのです。

PEAは恋する気持ちを生み出すだけでなく、
精神を安定させるためにも重要な働きを持つ脳内物質だと言われています。
脳内に十分なPEA量が存在しないと、
うつ症状を引き起こす場合もあるのだそうですよ。
恋多き人ほど脳内のPEA量が十分に保たれ、
うつ症状から縁遠くなるそうです。

しかし、あなたも私も、いつも誰かに恋しているとは限りませんんよね。
恋をしたいと思っていても、ステキな人との出会いがなければ、恋は芽生えません。
また、恋人に飽きて恋心がなえてしまうことだってありますよね。

そんな時の恋愛のサプリメントがあるのです。
何だと思いますか?

それがチョコレートなのです。

チョコレートには1グラムあたり0.4~0.6マイクログラムのPEAが含まれています。
だから、適量を食べれば恋したときの気分に似た恍惚感を十分に感じることができます。
そのため、脳内のPEA量が少なくなると、
本能的にチョコレートを食べたくなってしまうことが多いと言われています。

何だか無性にチョコレートが食べたくなることってありませんか?
私はありますよ。
そういう時って、きっと脳が恋する気分を味わいたいと思っているのでしょうね。
あるいは、不安定な気分を落ち着かせたい、と願っているのかもしれません。


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ほろ苦い甘味に陶いしれながら、
あなたも、脳をポジティブな恋愛モードに切り替えてみてはいかがですか?

恋に飢えた脳はチョコレートを欲しがっているのです。

ええっ?
チョコレートよりもやっぱり素敵な人を探したいのですか?

それもそうですわよね。
わたしだって、チョコレートよりも素敵な人の方がいいですわ。
うふふふふ。。。

実はね、あなたのために、とっておきの情報があるのですわよ。
次のリンクをクリックしてみてくださいね。

■ 『真面目にお見合いを考えているあなたのために。。。』

そうなのですわよ。
あなたも真面目にお見合いを考えてみてね。
どうですか?

あなたが失うものはありません。
チョコレートを食べるよりワクワクするでしょう?
良い人を見つけてくださいね。
では、あなたの幸運を祈っています。


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じゃあね。バ~イ


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
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■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


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■ 『あなたのための ローン ガイド』


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■ 『今、すぐに役立つ情報をゲットしよう!』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』


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■ 『ブログに記事を書いてお小遣いをもらおう!』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』

平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko22.gif)

おほほほほ。。。

卑弥子でござ~♪~ますよゥ。

また、例によって、

出てまいりましたわぁ~。

ええっ?

恋とチョコレートに

どうして出てくるのかって。。。

あたくしだって恋をしたいので

ござ~♪~ますわよ。

でもね、なかなか思うように、

すばらしい殿方が現れないのですわよ。

だから、仕方なくチョコレートを食べて

その気分を味わっているのですわ。

でも、太るのよねええええ~~

うふふふふ。。。。

あなたもね、あまり食べない方がいいわよ。

あたくしも、さっそく検索サイトで

お見合いパーティーを探してみますわ。

あなたもそうしたら?

ところで、あたくしが面白いお話を集めた

次のサイトもよろしくね。

■ 『あなたも笑って寒さを吹き飛ばしてね』

面白いお話がたくさんありますよ。

あなたもきっと笑ってしまいますわ。

中毒にならないようにねぇ~

ええっ?どんな面白いことをやっているのかって。。。?


(dinner3.jpg)

どう?この写真。。。?

萌え萌えでしょう?

こういうお話がたくさんあるのよう。

あなたもちょっと覗いて見てね。

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。バ~♪~イ


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(valent7.gif)

卑弥子@ブカレスト

 

卑弥子@ブカレスト

 


(bucarest5.jpg)


(bucarest8b.jpg)


(bucarest6.jpg)


(bucarest4b.jpg)

 


デンマンさん、どういうわけで卑弥子@ブカレストというタイトルにしたのでござ~♪~ますかァ?

いけませんか?

だってぇ、あたくしはルーマニアの首都、ブカレストへ行ったことがないのですわよう。。。

ちょっと次のリストを見てください。。。。


(liv80625a.png)


『拡大する』

『Fujiyama Geisha』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で6月23日の午前5時3分から午後4時53分までの約12時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 6月23日の午前5時3分にGOOGLEで検索して『Fujiyama Geisha』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。 で、どういうわけで、あたくしの写真を貼り付けたのでござ~ますかァ~?

卑弥子さんはネットで有名になっているのですよ!

あらっ。。。マジで。。。。?

卑弥子さんは、そうやって惚(とぼ)けるのですかァ~?

あたくしが何を惚けているとデンマンさんは指摘しようとなさるのですかァ~?

だってぇ、卑弥子さん自身が次のように自慢していたではありませんかァ!

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたはズロースおばさんに愛着を感じますかァ~。。。?


(june510.jpg)

 

ジューンさんのズロースおばさん姿には、確かに人の心を惹きつける魅力がありますわァ~。。。

実は、あたくしにも隠された魅力があるのでござ~ますわァ~!

ええっ。。。 信じられないと言うのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわよ。


(buttdimp5.jpg)

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。


『純毛のズロース』より
(2018年6月17日)

つまり、あたくしの「ヴィーナスのえくぼ」を探して『Fujiyama Geisha』を読んだのでござ~ますか?

もちろんです。。。 卑弥子さんの「ヴィーナスのえくぼ」は、知る人ぞ知るチャームポイントなのだけれど、『Fujiyama Geisha』を読んだネット市民は卑弥子さんの知性に魅力を感じているのですよ。。。

あらっ。。。 マジで。。。?

実は、ルーマニアの首都にあるブカレスト大学で日本語・日本文化を専攻している ステファン・アマナール(Ștefan Amânar)君が『Fujiyama Geisha』を読んだのですよ。。。

 


(bucarest10.jpg)

 

あらっ。。。 みなさん日本語の歌がお上手ですわねぇ~。。。 で、デンマンさんはいつものようにIPアドレスを調べたのでござ~ますか?

そうです。。。

 


(bucarest3.png)


(ip8085b.png)

 

あらっ。。。 この上の写真の男性がステファン・アマナール君なのでござ~ますかァ?

そうです。。。

マジでたくましくてぇ、あたくしのボーイフレンドとしても ピッタリではありませんかァ! ステファン君は、あたくしのファンなのでござ~ますか?

そういうことです。。。

。。。で、あたくしの知性のどこに惹かれたのですか?

記事の最後に卑弥子さんが次のように出てくるのですよ。。。

【Himiko’s Monologue】


(himiko22.gif)

In the early stages of Japanese history, there were female entertainers called saburuko (serving girls), who were mostly wandering girls whose families were displaced from struggles in the late 600s.

Some of these saburuko girls sold sexual services, while others with a better education made a living by entertaining at high-class social gatherings.

After the imperial court moved the capital to Heian-kyō (Kyoto or 京都) in 794 the conditions that would form Japanese Geisha culture began to emerge, as it became the home of a beauty-obsessed elite.

Skilled female performers, such as Shirabyōshi(白拍子) dancers, thrived.


(shira15.jpg)

Shirabyōshi(白拍子)

In any case, I hope Kato will write another interesting article soon.
So please come back to see me.

Have a nice day!
Bye bye …


(hand.gif)


『Fujiyama Geisha』より
(2012年8月11日)

あらっ。。。 この部分を読んで あたくしに更なる関心を寄せたのでござ~ますかァ?

そうなのですよ。。。 ステファン君は白拍子についてもっと知りたいと思い、この事で卒論を書こうかと考えているのですよ。。。

あらっ。。。 マジで。。。?

実は、ステファン君は次のように“白拍子”も入れて検索したのですよ。。。


(gog80625a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 マジで「Shirabyōshi」を加えて検索してますわねぇ~。。。

。。。でしょう!?

。。。で、ステファン君は、ネットで調べまくったのでござ~ますか?

もちろん、調べたのだけれど、イマイチ解からない事があるらしい。。。

じゃあ、あたくしが教えますから、「メールを寄越してちょうだいねぇ~」と、デンマンさんから伝えてくださいねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。

なんだか、遅ればせながら、あたくしにも遅い春がめぐってきたようですわァ。。。

これが縁で、あたくしが年下のステファン君と結婚して

ブカレスト大学の日本語科で「日本文学と源氏物語」を教えるようなことになるかもしれませんわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

 

ええっ。。。? そんなことはどうでもいいから、

「ビーナスのえくぼ」よりもフロントから撮ったあたくしの写真が

見たいとおっしゃるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわ。。。

あなたが、そうおっしゃるのであれば、お見せしますわァ~。

 

  タラァ~♪~

 


(curtain5.jpg

 

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


(zurose2.jpg)

『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


(hama10.jpg)

『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

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『ん?佐伯今毛人』

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『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

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『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


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『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

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『なぜ蝦夷なの?』

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『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

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『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


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