ターバンを巻いた少女

 

ターバンを巻いた少女

 


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ケイトーは上の二人のターバンを巻いた少女に興味があるわけぇ~?


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あります。。。 シルヴィーは興味がないのォ〜?

ターバンを巻いた女性には特に興味がないわねぇ〜。。。 もしかして右側の少女はフェルメールが描いた、あの有名な《真珠の耳飾りの少女》じゃないのォ〜?

 

真珠の耳飾りの少女


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『真珠の耳飾りの少女』(蘭: Het meisje met de parel, 英: Girl with a Pearl Earring)は、オランダの画家 ヨハネス・フェルメール(Johannes Vermeer)の絵画であり、彼の代表作の一つ。

『青いターバンの少女』・『ターバンを巻いた少女』とも呼ばれ、オランダのデン・ハーグのマウリッツハイス美術館が所蔵する。
口元にかすかな笑みを湛えるかのようにも見えるところから「北のモナ・リザ」「オランダのモナ・リザ」とも称される。

制作されたのは、1665年もしくは1666年と推定されている。
フェルメールが33歳から34歳の頃で、画家として安定した技量を発揮しつつあった時期であるが、異論がないわけではない。
この少女のモデルをフェルメールの娘マーリアであるとして1670年代とする意見もあるが、1670年代の彼の技法はこの絵と明らかに異なっているため、可能性は低い。

ただし、本作の構図は極めて単純で、少女の上半身が描かれているだけで他に年代を推定できるような物品や背景が無く、後で述べるように少女の特徴であるターバンも全くの異国の風俗で、オランダ社会のファッションの移ろいとは無縁であるなど、時代から隔絶した趣が強く、1665年又は1666年という数字もあくまで推測の域を出ない。

この絵画には「IVMeer」という署名があるが、日付はない。

注文を受けて描かれたのか、そうであれば誰から注文を受けたのか、という事も不明である。
その後、フェルメールは1675年に43歳で破産同然で死去したので、残された作品も競売にかけられるなどして散逸した。
『真珠の耳飾りの少女』も、他の絵とともに1696年に競売された目録が残っている。

その後、1881年まで所有者は転々としたが、フェルメールの希少な作品が海外に流れるのを防ごうとしてきたヴィクトール・ド・ステュエール(Victor de Stuers)の説得に応じたデ・トンブ(A.A. des Tombe)は、1881年にハーグのオークションにてわずか2ギルダー30セント(およそ1万円)でこの絵を購入した。
当時この絵は極めて汚れており、そうした低評価もやむを得なかった。

デ・トンブには相続人がいなかったため、この絵を他の絵画と一緒にマウリッツハイス美術館に寄贈し、以後ここに所蔵されている。
1882年には補修が行なわれ、1960年、1994年から96年にも補修されたが、1994年から2年間の修復は入念かつ徹底的に実施され、その結果、絵はフェルメールによって描かれた当時の状況に非常に近いものとなっている。
現在取引きされるなら、その価格は100億円とも150億円とも言われる。

ここに描かれている少女が誰かは興味深い問題で、様々な説がある。
フェルメールの娘マーリアとする意見もある他、彼の妻、恋人、あるいは作者の全くの創作などとも言われるが、フェルメールの家族や知人の肖像画は無く、伝記の類も残っていないので真相は不明である。


出典: 「真珠の耳飾りの少女」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

やっぱり見覚えがありますか?

いつだったかフェルメールのことでケイトーと語り合ったことがあるじゃない。。。 だから覚えていたわよ。。。それにしても、どうして「ターバンを巻いた少女」を取り上げたわけぇ〜?

ちょと次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『フェルメールの謎』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で5月10日の午後9時36分から翌日11日の午前0時57分までのアクセス者の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。

あらっ。。。5月10日の午前0時57分に『フェルメールの謎』を読んだネット市民がいたのねぇ~。。。

そうなのです。。。実は、さいたま市に住んでいる藤間弥生(ふじま やよい)さんが読んだのです。。。

 


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藤間弥生さんは、さいたま市で何をしているのォ〜?

さいたま市の実家から川越市にある尚美学園大学に通っているのですよ。。。

。。。で何を勉強しているのォ〜?

芸術情報学部で美術・デザインコースを専攻しているのです。。。

それでフェルメールにも関心があるのねぇ〜。。。

そういうことです。。。

 


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もしかして、弥生さんはチアリーダーのメンバーなのォ〜?

そうなのですよう。。。極めて活動的な女性です。。。

。。。で、どのようにして記事を見つけたわけぇ〜?

次のように画像検索したのですよ。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 ターバンを巻いた少女 徒然ブログ と入れてGOOGLEで画像検索したのねぇ~。。。

そういうことです。。。

つまり、弥生さんはフェルメールの謎に関心があるわけねぇ〜?

そうなのです。。。フェルメールが描いたあの有名な絵のモデルは誰なのか? 弥生さんは、かなり以前から調べていたのですよ。。。

でも、調べるまでもなく、それは分かっていることなのよ。

あれっ。。。 そうなのォ~?

あらっ。。。 やだァ~。。。 ケイトーは知らなかったのォ~?

知りませんよ。。。 上の説明でも「フェルメールの娘マーリアとする意見もある他、彼の妻、恋人、あるいは作者の全くの創作などとも言われるが、フェルメールの家族や知人の肖像画は無く、伝記の類も残っていないので真相は不明である」と書いてあるのですよ。。。 解明されていたら、ちゃんとモデルが誰であるか?書いてあるはずでしょう!?

だから、上の説明を書いた人も知らなかったのよ。。。

じゃあ、モデルはいったい誰なわけぇ~?

次の映画を見れば解るわよう。。。

 


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真珠の耳飾りの少女 (映画)

 

『真珠の耳飾りの少女』(原題:Girl with a Pearl Earring)は、2003年のイギリス・ルクセンブルク合作のドラマ映画。
ヨハネス・フェルメールの絵画「真珠の耳飾りの少女」を題材にした作品。

ヨハネス・フェルメールの絵画「真珠の耳飾りの少女」を着想に、トレイシー・シュヴァリエが書き上げた同名の小説を映画化した作品。

 

あらすじ

1665年のオランダ、デルフトの街。
タイル絵師の父を持つグリートは、画家のフェルメールの家に下働きとして入る。

フェルメール夫人に、アトリエの掃除を命じられ、「窓を拭いてよろしいですか? 光が変わりますが?」と問う。
芸術を理解しない夫人との対比がされている。

グリートは陰影、色彩、構図に隠れた天分を持っていた。
才能を見出したフェルメールはグリートに遠近法や絵の具の調合を教える。

絵の構図が悪いと考えたグリートは、アトリエでモデルとなった椅子を除けて、陰影を強調する。
フェルメールはこれを見て、描いていた椅子を消し、光と影を付け加える。

ついに、フェルメールはグリートをモデルとした製作を決意し、狂気の目でグリートを見るようになる。
創造の苦しみに耐えるフェルメール。

夫人はフェルメールがグリートに恋情を抱いていると誤解する。
フェルメールが使用人とアトリエに篭りきっている事はあらぬ噂を呼び、夫人を苦しめる。

とうとう夫人は逆上し、立ち入らないはずのアトリエに乱入する。
そこで夫人は自分の耳飾りをつけたグリートの肖像画を目にする。


出典: 「真珠の耳飾りの少女 (映画)」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

この映画を見ればすぐに判るのよ。。。 モデルになったのはフェルメールの家で下働きをしていたグリートなのよ。。。

あのねぇ~、シルヴィー。。。 上の映画はドキュメンタリーでも、ドキュドラマでもないんだよ。。。 上の説明にも書いてあるとおり、トレイシー・シュヴァリエが書き上げた同名の小説を映画化した作品なのですよ。。。

でも、その小説も史実を基にした書いたんじゃないのォ~?

違うのです。。。 その上の説明にも書いてあるとおり、史実では、絵のモデルは「フェルメールの娘マーリアとする意見もある他、彼の妻、恋人、あるいは作者の全くの創作などとも言われるが、フェルメールの家族や知人の肖像画は無く、伝記の類も残っていないので真相は不明」なのですよ。。。

そのように言うからには、ケイトーは絵のモデルが誰だか知っているのねぇ~。。。?

知ってます。。。 ちょっと次の2つの絵を見てください。。。

 


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『拡大する』

 

あらっ。。。 なんだか2つとも よく似てるわねぇ~。。。

でしょう。。。?

向かって左の絵はいったい誰なのォ~?

1599年にグイド・レーニによって描かれたと伝えられる『ベアトリーチェ・チェンチの肖像』です。。。

ベアトリーチェ・チェンチという女性は、いたい何者なのォ~?

あのねぇ~、ベアトリーチェ・チェンチ(Beatrice Cenci)はイタリアの名門貴族の娘なのですよ。。。 ところが、お父さんが悪逆非道だったので、思い余って殺害してしまった。。。 悪い男には違いなかったけれど、とにかく殺した相手が父親ですよ。。。 だから、裁判にかけられて、斬首刑という判決が下された。。。 

ベアトリーチェ・チェンチ

Beatrice Cenci


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(1577年2月6日 – 1599年9月11日)

 

イタリアの貴族の女性。
ローマで起こった尊属殺人事件(父親殺し)裁判の主役として知られている。
その悲劇的な最期から、多くの文学・芸術の題材とされて来た。

ベアトリーチェは貴族のフランチェスコ・チェンチの娘として生まれた。
フランチェスコはその暴力的気性と不道徳きわまりない行動から、教皇庁裁判官と一度ならず悶着を起こしていた。
一家はローマのレゴラ区にあったチェンチ宮に暮らしていた。

チェンチ宮はローマのユダヤ人居住区の端にある、中世の要塞跡に建てられたものだった。
家族は他に、兄ジャコモ、父親の2番目の妻ルクレツィア・ペトローニ、そしてその子供でまだ幼かったベルナルドがいた。
一家は、ローマの北、リエーティ近郊の小さな村に「ペトレッラ・デル・サルト要塞」という名前の城を所有していた。

伝えられるところによれば、父フランチェスコは妻と息子たちを虐待し、ベアトリーチェとは近親姦の関係にあった。
ある時、父フランチェスコが別の罪で投獄された。
貴族であったことから、恩赦を受け、すぐに釈放されたが、その時、ベアトリーチェは頻繁に受ける虐待を当局に訴えた。

ローマ市民は誰でもフランチェスコがそういう人間だということは知っていたが、何の手も打たなかった。
父フランチェスコは娘が自分を告発したことに気付き、ベアトリーチェと妻ルクレツィアをローマから追い出し、田舎の城に住まわせた。

ベアトリーチェ、ルクレツィア、そして2人の兄弟は、こうなったらもう父親を亡き者にするしかないと決心し、全員でその計画を練った。
1598年、父フランチェスコが城に滞在中、2人の召使い(1人は後にベアトリーチェの秘密の恋人となった)の助けを借り、父親に麻薬を盛ったが、殺すにはいたらなかった。

やむなく、家族全員で父親を金槌で殴り殺し、死体はバルコニーから突き落とした。
ベアトリーチェは事故だと主張したが、誰も信じる者はなかった。

父親の不在に気付いた官憲は事件の真相の調査を開始した。
ベアトリーチェの恋人は拷問を受け死んだが、真相は一言も喋らなかった。

家族の友人(その人は殺人に気付いていた)は危険を避けるため、もう1人の召使いを殺すよう命じた。
しかし計画は露見し、ベアトリーチェたちは逮捕され、有罪判決を受け、死刑を宣告された。

ローマの人々は、殺人の動機を知って、裁判所の決定に抗議した。
それにより処刑は短期間延期されることになったが、ローマ教皇クレメンス8世はまったく慈悲を示さなかった(チェンチ家の財産を懐に入れるため処刑を決定したともされる)。

1599年9月11日未明、被告たちはサンタンジェロ城橋に移送され、そこに処刑台の足場が組まれた。
ジャコモは木槌で手足を4隅に打たれ、四つ裂の刑に処された。

ルクレツィアとベアトリーチェは順番に斬首された。
唯一若い弟だけは死刑を免れたが、財産を没収され(その財産は教皇の家族のものとなった)、刑務所に戻される前、処刑台で家族の処刑を見せられた。
ベアトリーチェの遺体はサン・ピエトロ・イン・モントリオ教会に埋葬された。

ローマの人々にとって、ベアトリーチェは、傲慢な貴族社会へのレジスタンスの象徴となった。
そして、毎年、彼女が処刑される日の前夜、ベアートリーチェの幽霊が斬られた自分の首を持って橋に戻ってくるという伝説が生まれた。


出典: 「ベアトリーチェ・チェンチ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 


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『拡大する』

 

この左の絵は、ベアートリーチェが処刑される前夜にグイド・レーニが描いたと言われているのです。。。

マジで。。。?

もう一度2つの絵を見比べてください。。。 肩越しに振り向いた様子、ターバンを巻いている姿など、実に 良く似ているのですよ。。。

確かに、言われてみれば、良く似ているのだけれど。。。

シルヴィーは信じられないようだから次の拡大写真を見てください。。。

 


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『拡大する』

 

この眼などそっくりだと思いませんか?

確かに、似ているようにも思えるけれど。。。

じゃあ、次の拡大写真も見てください。。。

 


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『拡大する』

 

この唇など、まるで瓜(ウリ)二つだと思いませんか?

確かに、言われてみれば、そう見えるわねぇ~。。。 でも、フェルメールは、どういうわけでベアートリーチェをモデルにして書いたわけぇ~?

グイド・レーニが描いたベアートリーチェの絵を見て、彼女の悲劇的な話を聞いたら、フェルメールはショックを受けたのですよ。。。 それで、彼なりにベアートリーチェが死後の世界で安らかに日々を送れるようにと、鎮魂の意味を込め、フェルメールの心象としてのベアートリーチェを想い浮かべて「真珠の耳飾りの少女」を描いたのです。。。

マジで。。。?

そうですよ。。。 それが証拠に、今では「真珠の耳飾りの少女」として知られているけれど、この絵は、もともと「ターバンを巻いた少女」と言われていたのです。。。


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたはデンマンさんの説明に納得できますか?

わたしは、確実にこの人だというモデルはいないのではないか。。。

そう思うのです。

つまり、フェルメールが自分の理想とする女性を

幾人かの女性の美点を合成して創作したのが

あの有名な絵なのでないかと思うのです。

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私に命令するのですか?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


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『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』


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『アダムとイブは何を食べたの』

『舞踏会 明子』

『波乱の人生』

『国際化だよね』

『イングナさんを探して』

『美しい日本語 チェーホフ』

『横の道@ニコライ堂』

『また塩野七生批判』

『日航スチュワーデス』


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『クレオパトラ@塩野批判』

『テルモピュライの戦い』

『思い出の蓮』

『角さんと天罰』

『ラーメン@リガ』

『角さんと天罰がなぜ?』

『南京事件と反知性主義』

『あけびさんの卒論』

『愛は降る星の彼方に』


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『サイバー戦争』

『エロくて、ごめんね』

『モバイル社会とガラケー』

『元老のアメリカ』

『ケネディ家の呪い』

『欧米を敵に回す』

『ソフィアからこんにちわ』

『ドイツが原爆をロンドンに』

『いまだに謎』

『さらば大前研一』


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『空飛ぶスパイ』

『愛情はふる星@ベトナム』

『ヒラリーと塩野七生』

『ケネディ夫人@インドネシア』

『究極の大前研一批判本』

『フェルメールの謎』

『女に文句を言う女』

『あなたの祖国』

『宮沢りえ@韓国』

『正しい戦争』

『ゴールデンシャワー』

『死刑廃止』


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『かまびすしい』

『今、新たな戦前』

『クレオパトラ@アラビア』

『政府は嘘をつく』

『犬と人間と戦争』

『未来予測』

『知られざる悲劇』

『量子活動家』

『アンネの運命』

『10次元の世界』

『ポーランドの犬』


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『熟女ヌード@デンマン』

『ロッキード事件の真相』

『政府と役人と嘘』

『ジュンガル』

『地球温暖化は避けられない』

『国際平和連合』

『鬼島』

『悪徳サイト』

『あげつらう』

『過ちを犯す』

『三島由紀夫の謎』

『ヒラリートランプ現象』

『ノーパン@CIA』

『未開人と文明人』

『オセロの失敗』

『サン・ラザールの裏路』

『「夜と霧」を観た?』

『虫酸が走る』

『大空に乾杯』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

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皆目分からない

 

皆目分からない

 


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デンマンさん。。。 今日はデンマンさんに質問があるのですけれど。。。

皆目分からない の事で分からないことがあるのですか?

そうなのです。。。デンマンさんは何も疑問を感じないのですか?

疑問ってぇ、どのような疑問ですか?

わたしには上の語句の意味は分かっているのです。。。「全く分からない」と意味ですよねぇ〜。。。

そうです。。。分かっているのであれば何も疑問はないでしょう!

でも、改めて漢字を見てくださいな。。。「皆目」という漢字がどういうわけで「全く」という意味になるのですか? 「皆目」というのは、いわば「皆(みな)の目」、つまり「みんなの目」ということですよねぇ〜。。。

確かに、漢字の文字通りの意味を考えれば、そういうことになりますよ。

「みんなの目」が、どうして「全く」という意味になるのか? それが わたしには不思議なのですわァ〜。。。

あのねぇ〜、そういう事をいちいち考えていたら、頭が可笑しくなってしまいますよ。。。意味が分かっているならば、それでいいではありませんか!

でも、どうして「みんなの目」が「全く」という意味になったのか? デンマンさんは知りたいとは思いませんか?

だから、漢字を見て、いちいちそのようなことを考えていたら、本も新聞も読めないですよ。。。ジューンさんは日本語の新聞を読むのに、いちいち記事の漢字を一つ一つ取り出しながら意味を考えて読んでいるのですか?

もちろん、いつでもそうしているわけではありませんわ。。。でも、ときどき本を読んだりしている時に、どうしても気になる漢字に出くわすことがあるのです。。。

そもそも、どの本を読んでいた時に「皆目」に出くわしたのですか?

「青空文庫」で夏目漱石の次の講演の文章を読んでいたのですわ。。。

 


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『実際のページ』

 

ジューンさんは夏目漱石のファンなのですか?

『坊っちゃん』を読んで以来 漱石のファンになりましたわ。。。

 


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『坊っちゃん』

 

とにかくジューンさんほど日本語にハマっている外人は珍しいですよ。。。 普通、「皆目」を漢字の意味を考えながら意味を改めて考える人などいませんよ。。。

デンマンさんは知らないのですか?

もちろん知ってますよ。。。

マジで。。。?

だってぇ、外人のジューンさんが、これほどまでに日本語に堪能で、日本人でさえ普段考えもしない「皆目」に注目して質問してくるのですよ。。。ここで僕が「知らない」と言ったら日本人として恥になりますからね。。。ジューンさんは心の中で僕を馬鹿にするに違いない。。。僕がしばしば記事の中で取り上げている 偏差値30台のクソ大学を卒業した、あの「現実主義者」と名乗る男よりも教養がないと思われたくありません。。。

 


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『現実主義者 馬鹿の見本』

 

デンマンさん。。。無理しなくてもいいのですよ。。。知らないのに知っていると言ったら、さらに恥をかきますから。。。「知りません」と正直に答えた方が良いと思いますわァ〜。。。日本語の諺にもあるではありませんか! 「知らぬは一時の恥、聞かぬは一生の損」と。。。

それは「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」というのですよ。。。でも、もしかして。。。、もしかして。。。、ジューンさんは知っていながら僕に質問しているのではありませんか?

どうして わたしがそのような意地悪な事をする必要があるのですか?

僕がいつも知ったかぶりを装って記事を書くので、ジューンさんは密(ひそ)かに僕の知性と教養を試そうとしているのですよ。。。そうでしょう!?。。。実は、「皆目」の語源をジューンさんは調べて知っているのでしょう!?

デンマンさんは、わたしの日本語の先生ですわァ〜。。。知性と教養を試そうなんて、そのような意地の悪いことは絶対にいたしません。。。わたしはデンマンさんを尊敬しているのですから。。。

マジで。。。? でもねぇ〜、世の中には性格の悪い人間が けっこう居るのですよ。。。例えば、僕がしばしば記事で語り合う太田将宏老人ですよ。。。僕をギャフンと言わせようとして5人になりすまして、ある事、無い事を並べ立てて、誹謗・中傷まがいのことを書き立てたのですよ。。。

 


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『太田将宏が5人に成りすまして

 書いた実際のコメント』

 

早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業したというクラシック・オタクの老人ですわねぇ〜。。。

その通りです。。。奥さんは心の優しいいい人なのだけれど、この太田老人は一癖も二癖もある人で、はしごを掛けて相手を屋根に登らせておいて、その梯子を取りはずしてしまうような人です。。。

結局 デンマンさんは「皆目」の語源を知らずに、余計な事を書いて、答えないままでこの話を終わらせてしまうつもりなのですわねぇ〜。。。?

やだなああああァ〜。。。 僕は知らない事は「知らない」と正直に言う人間です。。。知らないのに知っているという人間に僕が見えますかァ〜?

知っていたら余計な事は言わずに手短に明確に答えてくれるはずですわ。。。

でも、それではこの記事を読む人にとって面白くも可笑しくもないですよ。。。

つまり、読む人が面白く読めるように余計な事をクダクダと書き並べているのですか?

いけませんかァ〜?

その余計な事は ちっとも面白くありませんわァ〜。。。 いつまでも下らない事を言ってないで手短に「皆目」の語源を話してくださいなァ〜。。。

分かりました。。。ジューンさんがそれ程までに「皆目」の語源を知りたいのならば、もう余計な事は言わずに細木数子のようにズバリ!と言います。。。

 


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もう過去の話題の人など出さないでくださいなア!

分かりました。。。分かりました。。。でも、そのようにせかせないでください。。。日本語の諺にもあるでしょう! 「急(せ)いては事を仕損じる」と。。。うへへへへへへ。。。

デンマンさん! いい加減にしてください。。。 わたしは、これでも色々とスケジュールが詰まっていて忙しい身なのですわ。。。知らないのならば、これで帰らせてもらいます。。。

いや。。。 知ってますよ。。。知ってますよ。。。帰らないでください。。。 ここまで話してきたのだから、この記事を読んでいる人も最後まで話を聞きたいのですよ。。。ジューンさんに帰られたら話が先に進まないじゃありませんか! まず次の写真を見てください。。。

 


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菊ちゃんがデンマンさんのお嫁さんになりたくて夢の中で見た花嫁衣装の写真ではありませんか!

あれっ。。。ジューンさんは菊ちゃんの事を知っているのですか?

次の記事を読みましたわァ〜。。。

 


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『菊ちゃんと阿部忠秋』

 

「皆目」に関係ない写真など貼り出さないでくださいなァ〜。。。

いや。。。上の写真は「皆目」と関係があるのです。。。

菊ちゃんがどうして「皆目」と関係があるのですか?

菊ちゃんは関係ありません。。。でも、菊ちゃんが着ている花嫁衣装に関係があるのですよ。。。

どのように。。。?

この花嫁衣装のことを日本語では、よく「白無垢の花嫁衣装」と呼ぶのですよ。。。ジューンさんも聞いたことがあるでしょう!?

ありますわ。。。

白は「純潔」を意味しています。。。つまり、花嫁は汚れていない、男に犯されたことがない処女を意味していた。。。いわば「白無垢」は「男のことは何も知りません」ということですよ。。。

分かりました。。。でも、手短にお願いします。。。もう余計な事はいいですから簡潔に。。。

あのねぇ〜、「皆目(かいもく)」と現在ふりがなが付けられるけど、昔は、室町時代の頃には「かいむく」と読まれて「皆無垢」という字が当てられていたのです。。。要するに「みんな無垢ですよ。。。まったくの無垢ですよ」という事から「皆無垢」は「全く」という意味になり、時代が下るにつれて、いつの頃からか「皆無垢」を「皆目」という当て字を書くようになったのです。。。

これは日本語学会で認められている解釈なのですか?

いや。。。学会で認められているかどうか? 僕には皆目わかりません</font。。。でも、日本語に「信じる者は救われる」という諺もあるので、ジューンさんも信じてくださいねぇ〜。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ〜。。。

あなたはデンマンさんの説明を聞いて信じることができますか?

ええっ。。。 「もう そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


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ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


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『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

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『大晦日のおばさんパンツ』

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(malata019c.jpg)

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(sylvie122.jpg)

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『ジューンさんの従妹』


(fan004.jpg)

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『太ったチャンス』

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『高級娼婦@パリ』

『つい見たくなった』

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ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『熟女下着 投稿ブログ』

『おばさんパンツ@ネット』

『がめつい奴』

『二股ラジウム@VIDEO』

『手塩にかけて』

『ジューンさんのパンツ』

『女子大生の秘湯』

『百姓と農民』

『庇と屁』

『2002夜物語』

『機械翻訳イマイチ』

『出か知りおばさん』

『リチャード3世』

『マルタ島ロマン』

『おこがましい』

『鹿爪らしい』

『原爆死の真実』

『映画で英語を』

『二律背反』

『腰曲がりのを』

『エモい』

『混浴オフ会』

『関の山』

『矯正下着を探して』

『熟女下着と腰曲がりのを』

『ヤノマミ人気』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)


こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

大空に乾杯

 

大空に乾杯

 


(attend08.jpg)


(attend04b.jpg)


(attend01b.jpg)


(sylvie500.jpg)


(sylviex.jpg)

ケイトーはどういうわけで大空に乾杯したいわけぇ~?


(kato3.gif)

僕はセスナ・クラスの飛行機の操縦免許を持っているのですよ。。。

最近でもセスナを操縦しているわけぇ〜?

いや。。。もう免許の更新をしてないのです。。。

つまり、眼も悪くなり足腰も弱くなったのでセスナを操縦して大空を飛び回ることを断念したのねぇ〜。。。

僕は、それほど高齢者ではありません。。。しかもネガネはかけてないし、操縦しようと思えば今でもできますよ。。。でも、無理をして事故でも起こしたら大変なので、最近は自粛しているのです。。。

それなのに、どういうわけで大空に乾杯するわけぇ〜? だいいち、ケイトーはお酒が飲めないじゃない。。。

コーラで乾杯しますよ。。。 うへへへへへへ。。。

冗談言ってる場合じゃないのよ。。。乾杯の理由を言いなさいよ。。。

あのねぇ〜、かつて僕はとても危険なことをしたのです。。。ちょっと読んでみてください。。。

 

オーストラリアのブリスベンで

頑張っているアミサさん


(laugh06.gif)

私の両親、かなりの覚悟と決意が必要だったはずです。
今でも私の年齢(アミサさんは20歳)なら海外で
1人暮らししてないで親と家で
暮らしてるはずなんですものね。
本当に親には感謝感謝ですよ~!

 

 (*^_^*)//

僕の従妹は15歳で、中学を卒業してすぐにバンクーバーにやって来て部屋を借りて自炊生活を始めましたよ。
もちろん、僕がバンクーバーに居るから、両親も海外に出す気になったんでしょうね。
バンクーバーの高校を卒業してから、日本でテンプル大学に入ったけれど、失望して退学して、アメリカの大学に入りなおしました。

香港とシンガポールで働いた後、現在はロスでアメリカ人と生活していますよ。
独立心旺盛なたくましい女の子に育ちました。
15歳から英語に染まったから、発音なんか、とてもうまくなりましたね。
外国語は、やっぱりローティーンからやるべきでしょうね。

ラピスラズリのリンク記事読みました!
すごい知らないことがたくさん書いてあって勉強になりますー


(winglass.gif)

『ラピスラズリ と ラピスラズリ・ロード』
 (2005年6月17日)

そうですか。それは良かった。
そう言ってもらえると、書いた甲斐がありますよ。


(gyaha.gif)

まず12月の誕生石っていうのを知らなかった・・・
(12月生まれです;)

日本ではあまり誕生石って言わないからね。

あとエジプトの装飾品に使われていたなんてオドロキです!
エジプトにまで運ばれていたんですね!
ラピスラズリロードのお話もおもしろいです~。
あんな西のほうから中国、日本とまで伝わってきたなんて

 

^o^

油絵に使われていたというのもびっくりでした。
薬としてもだけどラピスラズリはかなり色々な分野で重宝されていたんですねぇ。

ダイヤモンドよりもたくさんの使い道があったようですね。
僕が第2部に書くお話はクレタ島の“パリジャンヌ”のことですが、このお話が“Erotica Odyssey”の書き出しになっているんですよ。
今回、また日本語で書き直すということで、初恋の人にめぐり合うような懐かしい気分ですよ。
このお話は楽しみながらゆっくり書くつもりです。
もちろん、ラピスラズリも出てきます。


(dance.gif)

アミサさんがそのきっかけを与えてくれたようなものです。
インスピレーションでしょうね。。。
僕はもちろん楽しめますが。。。
アミサさんねえええええ。。。
楽しめるかな?
こればっかりは読んでもらわないと分からないねえエエ。。。。

あの女の子たちは僕の教えていた学生たちだったんですよ。
成績がトップから3人までセスナに乗せる、と言ったら。
女の子が3人トップを占めてしまいましたよ!


(cess82.jpg)

ええ!そんな・・・ものすごいことをしてたんですね!
女の子のほうがそういう勇気がありますよね!
私もそれがあったら頑張って勉強するとおもいます(笑)
でも何事もなく良い思いでになっていてよかったですw

(3人の女の子を乗せてセスナで宙返りをしたのですが、
こういう気違いじみたことはもう絶対にやりません!
ハンセ~~!

(≧Д≦)ノ彡☆)

そうですよ。
もうこれからはああいうキチガイじみたことは出来ませんからね。
僕は、振り返ってみると、かなり危ない事をやってきました。
拳銃を突きつけられたこともあったし、今から考えれば、面白いんですが、そのときは大変なことでしたよね。。。。
とにかく、日本に居たのでは考えも付かないような思いをたくさんしてきましたよ。
だから、死ぬことはあまり怖いとは思わないのですが、
でも、振り返って危ない思いをしたときの“ああ、あの時死ぬかもしれなかったんだよなあああ~~”と、
改めて死を考えるときの“死”は怖~いですねェ。


『ネットリンチ』より
(2017年11月17日)

 

「若気の至り」とはこのことです。。。 そもそも人を載せて宙返りなどするのは以(もっ)ての外ですよ。。。

それが発覚したら免許を取り上げられてしまうのォ〜?

おそらく、しばらくの間、免許停止になるでしょう。。。さらに講習を受けなければなかったかもしれません。。。 今、振り返ると背筋が寒くなります。。。 不運だったら、3人の女性と共に墜落して事故死になっていたかもしれないのです。。。僕は地獄に、3人の女性は天国に逝っていたでしょうねぇ〜。。。

つまり、やってはいけないことをやってしまって、事故を起こしても可笑しくなかったのに何事もなく無事に生きてエアポートに戻れたので、大空に乾杯する気持ちになったというわけぇ〜?

そうなのですよ。。。実は、つい最近、カナダの有名なスノーバードというジェット機でエアショーなどでアクロバット飛行などを披露する人気の機種で飛行していたパイロットが事故死したのですよ。。。

 


(snowbird.jpg)

 

ケイトーも事故を起こしていたら、3人の女性と無理心中飛行をして墜落死した日系カミカゼ飛行士として世界中にニュースを提供していたかもよ。。。

そうなのですよ。。。だから、改めて幸運を感謝して大空に乾杯する気分になったというわけです。。。

つまり、この事を言うためにわざわざ私を呼びだしたのォ〜?

いや。。。 それだけじゃないのですよ。。。ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv20-05-09.jpg)


『拡大する』

『日航スチュワーデス』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で5月9日の午前0時48分から午前6時58分までのアクセス者の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。

あらっ。。。5月9日の午前3時33分に『日航スチュワーデス』を読んだネット市民がいたのねぇ~。。。

そうなのです。。。実は、京都に住んでいる大原奈々(おおはら なな)さんが読んだのです。。。

 


(ip19128.png)

 

大原奈々(おおはら なな)さんは京都で何をしているのォ〜?

京都ノートルダム女子大学の国際言語文化学部でグローバル英語コースを専攻しているのですよ。。。

 


(kyoto003b.png)

 

つまり、グローバル英語を身につけて将来はキャビン・アテンダントにでもなるつもりなのォ〜?

それも選択肢として、奈々さんは目下 就活をしながら色々と考えているのです。。。

。。。で、どのように検索して記事を見つけたわけぇ〜?

次のように検索したのです。。。

 


(gog20-05-19.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 “大空に乾杯” エア・カナダ 外国に住む と入れてGOOGLEで画像検索したのねぇ~。。。

そういうことです。。。

つまり、奈々さんはカナダに住んで エア・カナダのキャビン・アテンダントになりたいのォ〜?

まだ、はっきりと決めたわけじゃないけれど、とりあえず思い浮かぶままに検索してみたらしいのです。。。そしたら「徒然ブログ」に掲載された『日航スチュワーデス』に出くわしたというわけですよ。。。

。。。で、奈々さんは『大空に乾杯』という映画を観たことがあるわけぇ〜?

 


(attend08.jpg)

 

高校生の頃、ビデオを借りて観たそうです。。。その頃から漠然とキャビン・アテンダントになろうと思ったというのですよ。。。でも、英語を話すことに関心があるので、将来はオーストラリアか、カナダか、あるいはイギリスに住みたいと思っているそうです。。。

ケイトーはどうして、そんな事まで知ってるわけぇ〜?

シルヴィーがエア・カナダのキャビン・アテンダントだったということを知って、ぜひ紹介して欲しいとメールを寄越したのですよ。。。

 


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(attend03b.jpg)

 

色々と尋ねたいことがあるそうです。。。どうですか?。。。奈々さんの就活や将来の進路のために、力になってあげられますか?

いいわよ。。。

そうですか。。。奈々さんは、きっと喜ぶと思います。。。


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【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたもキャビン・アテンダントになることを考えたことがありますか?

でも、ちょっと怖いですよね。。。

ハイジャックされたり、テロの標的にされたり、

最悪、エッフェル塔とかピラミッドに飛行機ごと突っ込むかもしれませんよねぇ〜。。。

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私に命令するのですか?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


(sylvie500.jpg)

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』


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『アダムとイブは何を食べたの』

『舞踏会 明子』

『波乱の人生』

『国際化だよね』

『イングナさんを探して』

『美しい日本語 チェーホフ』

『横の道@ニコライ堂』

『また塩野七生批判』

『日航スチュワーデス』


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『クレオパトラ@塩野批判』

『テルモピュライの戦い』

『思い出の蓮』

『角さんと天罰』

『ラーメン@リガ』

『角さんと天罰がなぜ?』

『南京事件と反知性主義』

『あけびさんの卒論』

『愛は降る星の彼方に』


(sunwind2.gif)

『サイバー戦争』

『エロくて、ごめんね』

『モバイル社会とガラケー』

『元老のアメリカ』

『ケネディ家の呪い』

『欧米を敵に回す』

『ソフィアからこんにちわ』

『ドイツが原爆をロンドンに』

『いまだに謎』

『さらば大前研一』


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『空飛ぶスパイ』

『愛情はふる星@ベトナム』

『ヒラリーと塩野七生』

『ケネディ夫人@インドネシア』

『究極の大前研一批判本』

『フェルメールの謎』

『女に文句を言う女』

『あなたの祖国』

『宮沢りえ@韓国』

『正しい戦争』

『ゴールデンシャワー』

『死刑廃止』


(mh370a.jpg)

『かまびすしい』

『今、新たな戦前』

『クレオパトラ@アラビア』

『政府は嘘をつく』

『犬と人間と戦争』

『未来予測』

『知られざる悲劇』

『量子活動家』

『アンネの運命』

『10次元の世界』

『ポーランドの犬』


(jump009.jpg)

『熟女ヌード@デンマン』

『ロッキード事件の真相』

『政府と役人と嘘』

『ジュンガル』

『地球温暖化は避けられない』

『国際平和連合』

『鬼島』

『悪徳サイト』

『あげつらう』

『過ちを犯す』

『三島由紀夫の謎』

『ヒラリートランプ現象』

『ノーパン@CIA』

『未開人と文明人』

『オセロの失敗』

『サン・ラザールの裏路』

『「夜と霧」を観た?』

『虫酸が走る』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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現実主義者@エチュード

 

現実主義者@エチュード

 


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『現実主義者 馬鹿の見本』

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。 どういうわけで エチュード と並べてオイラ呼び出したのですか?


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知りたい?

オイラを呼び出しておいて、「知りたい?」はないでしょう!

その理由を知ると、オマエはスキップして喜ぶと思うのだよ。。。

つまり、オイラを喜ばせるために呼び出したのですか?

そうだよ。。。

じゃあ、余計な事は言わないでもいいですから、すぐに本題に入ってください。。。デンマンさんの前置きは いつも長くて退屈なのですよ。。。

じゃあ、まず次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


(ame20-05-25.jpg)


『拡大する』

『エチュードの追憶』

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

5月22日に投稿した『エチュードの追憶』を読んで、更に その記事の中に貼ってあるリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読んで、オマエの愚かさに衝撃を受け、ベルバラさんの詩に感動して、わざわざ“いいね”ボタンをクリックしたアメブロ会員がいたのだよ。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

それがすごいことなのですか?

そうだよ。。。オマエは、ちっとも嬉しそうな表情を浮かべないのだねぇ〜。。。

なんでオイラが嬉しがらねばならないのですかァ〜?

オマエは次のようにネットで公言したじゃないかア!

 


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(fool911.jpg)

 

生きる価値がない「クズの廃人」だということをネットで広めたいのです、というような とんでもない事をオマエはネットで宣言したんだよ!。。。 そうだろう!?

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

確かに宣言しました。。。いけませんか?

普通の神経を持っている人は、自分の愚かさや、価値がないことを絶対にネットで広めようとしないけれど、オマエの場合は精神を病んでいるので仕方がないのだよ。。。

そうです。。。

あれっ。。。オマエは素直に認めるわけぇ〜?

だってぇ〜、デンマンさんはオイラに協力して、さかんにオイラのことを記事に書いてネット市民の皆様にオイラの事を知ってほしいと頑張ってくれているのです。。。

その通りだよ。。。だったら、上のリストを見てオマエはマジで喜んでもいいのだよ。。。

上のリストには、それ程オイラが喜ぶべきことが表示されているのですか?

あのさァ〜。。。『現実主義者 馬鹿の見本』に、これまでに438個も“いいね”が付いているんだよ!。。。その事だけでもすごいのだよ。。。

そうでしょうか?

他の記事を見てごらんよ!。。。“いいね”が付いても、せいぜい3つ止まりなんだよ。。。 それがオマエの事が書いてある『現実主義者 馬鹿の見本』には、なんと 438個も“いいね”が付いているのだよ。。。すごいことじゃないか!

でも。。。、でも。。。、多いと言ってもアメブロ会員のうちで 438人だけが“いいね”を付けただけです。

あのさァ〜。。。オマエは「クリック3%定理」というのを知っている?

知りません。。。教えて下さい。。。

100人のネット市民が『エチュードの追憶』を読んだとする。。。いったい、そのうちの何人が記事の中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読むだろうか?

何人のネット市民が記事の中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読むのですか?

僕がオマエに質問しているのだよ。。。答えてごらんよ。。。

偏差値30台のクソ大学を卒業したオイラには難しい質問です。。。

難しくないのだよ。。。「クリック3%定理」を当てはめればいいのだよ。。。つまり、読んだ人の3%が記事の中にあるリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読むのだよ。。。

ということは、100人のうちの3%だから、3人ということですねぇ〜。。。

そうだよ。。。オマエは、けっこう算数ができるじゃないかア!

そのぐらいの暗算は小学校3年生でもできますよ。。。

じゃあ、100人のネット市民が『現実主義者 馬鹿の見本』を読んだとする。。。 いったい、この内の何人が「いいねボタン」をクリックするだろうか?

この場合も「クリック3%定理」が当てはまるのですか?

おおよその目安として「クリック3%定理」が当てはまることにする。。。でも、実際には3%以下だよ。。。それは上のリストを見れば分かると思う。。。「アメブロ自動いいねツール」を使わずに、マジで“いいね”と感動して「いいねボタン」をクリックするアメブロ会員は、僕の経験から言うと 500人が読んだとしても一人か二人だよ。。。

。。。で、デンマンさんは何が言いたいのですか?

「クリック3%定理」がどの場合にも当てはまると仮定した時に、『エチュードの追憶』を読んだネット市民が、記事の中のリンクをクリックして更に『現実主義者 馬鹿の見本』を読み、オマエの愚かさにショックを受け、ベルバラさんの詩を読んで感動して「いいねボタン」をクリックしたアメブロ会員が 3人いたとする。。。さて、何人の人が 『エチュードの追憶』を読んだでしょうか?

オイラがその質問に答えなければならないのですか?

そうだよ。。。「クリック3%定理」を当てはめれば、答えは簡単に導くことができるだろう? 小学校5年生の算数の問題だよ。。。

こんなところで、算数のテストを受けるとは思いませんでした。。。

じゃあ、オマエが答えられるように簡単な方程式を書き出すから、考えてごらんよ。。。

 

(Y人 X  0.03) X  0.03 = 3人

 

この上の方程式で Y が求める『エチュードの追憶』を読んだネット市民の数だよ。。。すると Y は次のように表現することができる。

 

Y人 = 3人 ÷ 0.0009

 

割り算すれば答えが出るのだよ。。。

こういう割り算はオイラは苦手なんですよ。。。

この割り算は小学校3年生の問題だろう!?

3,333人ですか?

そうだよ。。。オマエもやればできるじゃないかア!

うへへへへへへ。。。まぐれです。。。要するに『現実主義者 馬鹿の見本』に3人のアメブロ会員が“いいね”を付けるためには 3,333人のアメブロ会員が『エチュードの追憶』を読む必要があるということですね。。。

そういうことだよ。。。

マジで。。。?

マジだよ。。。

でも。。。、でも。。。、多いと言っても 3,333人だけじゃありませんかア!

じゃあ、次の検索結果を見てごらんよ。。。

 


(gog20-05-27jpng)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

“現実主義者 馬鹿の見本” と入れて検索したのですねぇ〜。。。

そういうことだよ。。。すると、1,430件もヒットするのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、それがどうだと言うのですか?

上のリストを一つづつ見てゆけば分かるけれど、『現実主義者 馬鹿の見本』という記事はいくつかのサイトに掲載されている。。。

つまり、同じ記事がいくつかのサイトに掲載されているということですか?

そうだよ。。。でも、多く見積もっても 30以上のサイトには『現実主義者 馬鹿の見本』は掲載されてない。。。

ということはどういうことですか?

要するに、残りの1,400件の『現実主義者 馬鹿の見本』は、ちょうど『エチュードの追憶』の記事の中で引用されているように、他の記事の中で引用されているわけだよ。。。。

。。。ということは、アメブロの場合のように、他の記事を読んだ人が記事の中に引用されている『現実主義者 馬鹿の見本』を読んでオイラの愚かさに衝撃を受け、ベルバラさんの素晴らしい詩を読んで感動して“いいね”を付けたくなる気分になるということですか?

そういうことだよ。。。すると、どういう事が言えるかというと、そのようにして『現実主義者 馬鹿の見本』を読んで感動した人が、アメブロと同じ条件で 3,333人の内に 3人いたとする。。。そうすると全体では 1,400件の記事 X 3,333人 = 4,666,200人が読んだということになるのだよ。。。

つまり。。。、つまり。。。、オイラの名前は 4,666,200人に知られているということですか?

そうだよ。。。

マジで。。。?

上の数式をもう一度間違いがないか確かめてごらんよ。。。

オイラは間違うかもしれませんが、デンマンさんは間違わないとオイラは信じています。。。

僕は、少なくもあと1年ぐらいはオマエと付き合いながら、オマエのことで記事を書くつもりなんだよ。。。

。。。ということは、来年の6月には 日本国の 46,662,000人ぐらいにオイラの名前が知れ渡るということですか?

そうだよ。。。 日本人の10人に4人から5人がオマエの事を知るようになるのだよ。。。

マジで。。。?

嬉しくなってきたろう?

マジでスキップして喜んでもいいですか?

気の済むまでスキップして喜んでもいいよ。。。

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

オイラのために足掛け4年にわたって

記事を書いてくれているのです。

あと1年間、オイラのために

さらに記事を書くのですってぇ〜

きゃははははは。。。

 

日本人の4人から5人がオイラの

事を知るようになるのです。

国民栄誉賞がもらえるのも

ついに時間の問題となりました。

 

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。

皆さんもオイラと一緒に

スキップしてくださいね。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。

 


(girl518n.png)

 

あなたもバカバカしくなって

他のブログへ飛びたい気持ちに

なったでしょう!?

 

どう見ても、まだしばらくの間は

正気に戻れそうもありませんわ。

デンマンさんも私もこの男のことでは

ずいぶんと助言をして

きたのですけれど、

いっこうに反省する気持ちが

ありません。

 

女性に嫌われるのも当然ですわ!

だから、50歳になろうというのに

ゲイ人だとカミングアウトして

男を漁(あさ)っているのですわ。

 

少なくとも反面教師として

小学生と中学生の悪い見本に

なることだけは確かです。

 

そういうわけで、

期待はしないまでも

長い目で見守りたいと思います。

うふふふふふふ。。。


『現実主義者と美ギャル』でも助言

『馬鹿の見本なのね』でも更に助言


(laugh16.gif)

 

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思いながらも、最後までよく読んでくださいました。

デンマンさんも喜んでいると思います。

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

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(godiva05.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』



(spacer.png+betty5de.gif)
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大宮公園の鶉料理

 

大宮公園の鶉料理

 


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デンマンさん。。。、大宮公園で鶉料理を食べたのですか?


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いや、僕は生まれてから一度も鶉を見たことがないし、鶉を焼いたり煮たりした料理も食べたことがないのですよ。。。

じゃあ、いったい誰が大宮公園で鶉料理を食べたのですか?

正岡子規と夏目漱石が明治24年に大宮公園の万松楼という高級料亭で鶉料理を食べたのです。。。

どうしてデンマンさんはそのような事を知っているのですか?

青空文庫で漱石の作品を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。。。

 


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朝食に鶉を食わすから来いという案内である。朝飯の御馳走には、ケムブリジに行ったときたしか浜口君に呼ばれた事があると云う記憶がぼんやり残っているだけだから、大変珍らしかった。もっとも午前十一時に立つ客に晩餐を振舞う方法は、世界にないんだから仕方がない。

鶉に至っては生れてからあんまり食った事がない。昔正岡子規に、手紙をもってわざわざ大宮公園に呼び寄せられたとき、鶉だよと云って喰わせられたのが初めてぐらいなものである。

その鶉の朝飯を拵こしらえるからと云って、特に招待するんだから、佐藤は物数奇に違いない。そうして、好いかほかに何にもない、鶉ばかりだよと念を押した。いったい鶉を何羽喰わせるつもりか知らんと思って、どこから貰ったのかと聞くと、いや鶉は旅順の名物だ、もう出る時分だからちょうど好かろうとすでに鶉を捕とったような事を云っていた。


『満韓ところどころ 夏目漱石』@ 「青空文庫」

漱石の書いた『正岡子規』の中にも次の文章がある!


(banshourou2.png)

 

或日突然手紙をよこし、大宮の公園の中の万松庵(ばんしょうろう)に居るからすぐ来いという。
行った。
ところがなかなか綺麗なうちで、大将奥座敷に陣取って威張っている。

そうして其処そこで鶉うずらか何かの焼いたのなどを食わせた。
僕は其形勢を見て、正岡は金がある男と思っていた。
処が実際はそうでは無かった。
身代を皆食いつぶしていたのだ。

其後熊本に居る時分、東京へ出て来た時、神田川へ飄亭と三人で行った事もあった。
これはまだ正岡の足の立っていた時分だ。


『正岡子規 夏目漱石』@「青空文庫」

 

今ではちょと信じられないけれど、明治の20年代には大宮は、熱海と並ぶ東京の奥座敷として、ホタル狩りや秋の虫聴き、ハギの花やススキ観賞等の風流が人気を呼び、多くの文人墨客が訪れたというのですよ。


(sayuri55.gif)

どういう人達が訪れたのですか?

樋口一葉は明治25年に公園を訪れています。その他、永井荷風、国木田独歩、森鴎外、正宗白鳥、与謝野鉄幹等がこの地を訪れて、作品の舞台にしていますよ。

大宮公園のどの辺(あた)りに正岡子規と漱石が鶉料理を食べた料亭があったのですか?

現在、動物園がある辺りから遊園地にかけての一帯に高級料亭「万松樓」があったそうです。

 


(ohmiya08.png)


『拡大する』

 

正岡子規の随筆『墨汁一滴』の中に、明治24年の9月、当時東京帝国大学の学生であった子規が試験勉強の為この料亭を訪れ、この地を大変気に入り、東京から友人の夏目漱石を呼び寄せたとのくだりがあります。

 


(masaoka2.jpg)

 

九月には出京して残る試験を受けなくてはならぬので準備をしようと思ふても書生のむらがつて居るやかましい処ではとても出来さうもないから今度は国から特別養生費を支出してもらふて大宮の公園へ出掛けた。

万松楼といふ宿屋へ往てここに泊つて見たが松林の中にあつて静かな涼しい処で意外に善い。
それにうまいものは食べるし丁度萩の盛りといふのだから愉快で愉快でたまらない。

それから夏目漱石を呼びにやつた。漱石も来て一、二泊して余も共に帰京した。
大宮に居た間が十日ばかりで試験の準備は少しも出来なかつたが頭の保養には非常に効験があつた。
しかしこの時の試験もごまかして済んだ。


『墨汁一滴』正岡子規 

 

そもそも、どういうわけで大宮公園の鶉料理を取り上げたのですか?

あれっ。。。小百合さんは忘れてしまったのですか?

私が何を忘れていると、デンマンさんは言うのですか?

かつて、僕と小百合さんでわざわざ大宮公園まで電車に乗って行ったことがあるでしょう!? NHKのブラタモリで大宮の番組を見たので、ぜひ現地に行って自分の目で見てみたい。。。小百合さんはそう言ったのですよ。。。僕は小学校の遠足で大宮公園に行ったことがあるので、別にどうでもよかったのだけれど、小百合さんが是非というので、お供したのですよ。。。それで、その事を記事でも書いたのです。。。久しぶりに読んでみてください。。。

 


(powersp3.jpg)


『パワースポット』

 

思い出しましたか。。。?

だいぶ前のことなので忘れていましたわ。。。 この時のことがあったので青空文庫で夏目漱石の作品を読んで万松楼に出くわした時に鶉料理を取り上げようと決めたのですか?

いや。。。鶉料理はどうでもいいのですよ。。。僕はあの時に見た「幻のホテル」がてっきり「万松楼」だと思ったのですよ。。。

あのホテルは、昭和42年に取り壊されて今はありませんけれど「遊園地ホテル」と呼ばれていたのですわ。。。「万松楼」とは、全くの別物です。。。

 


(ohmiya04.png)


(ohmiya03.jpg)

 

いつ頃建てられたのですか?

ホテルは大正10年に開業したのですわ。。。

小百合さんは詳しいですねぇ〜。。。

ホテル跡に公園事務所が立てた案内板がありますわ。。。

 


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『拡大する』

 

今度、大宮に行く時には小百合さんと一緒にぜひ鶉料理を食べてみたいですよ。。。

 


(uzura02.jpg)

 

江戸時代の料理書『料理物語』によると鶉汁、串焼き、鶉肉炒り、鶉の洗い、野菜と鶉をたっぷりの汁で煮たもの、骨を取った鶉などが鶉料理のメニューである。

『大草家料理香』によれば、鶉を少し焼いて細切れにし旬の野菜を入れてふくさ味噌(米と麦、豆などを混ぜ合わせた味噌)で味付けるのが「鶉汁」、焼いた鶉をケシやクルミなどと和えたもの、一匹のままの鶉の内臓を取り出してクルミや栗、ケシ、はじかみなどを入れて切ったところを縫い合わせて醤油煮にして筒切りで出すという料理法が記されている。

 

鶉料理は大宮なら、けっこう有名店がたくさんありますわ。

そうですか。。。じゃあ、小百合さんが案内してください。。。僕は明治の昔を偲びながら、飽きるほど食べようと思います。

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~

あなたは鶉料理を食べたことがありますか?

最近では、焼鳥として食べることが多いですよね。。。

ええ。。。、「そんな事はどうでもいいからもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

2020年元旦にバンクーバーで第100回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


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(polswim04.jpg)

 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

肥後ずいきの使い方

 

肥後ずいきの使い方

 


(zuiki91b.png)


(zuiki90b.png)


(merange12.jpg)

デンマンさん…、 あんさんは肥後ずいきの使い方について わたしと話し合うつもりやのォ〜?


(kato3.gif)

いや。。。めれちゃんは、使い方を熟知しているさかいに別にここで改めて話し合うことはあらへん。。。

失礼やわァ〜。。。 わたしは、一度も肥後ずいきをつこうたことあらへん。。。

ホンマかいなァ〜。。。? カマトトとちゃうん?

わたしの言うことが信用できへんやったら帰らせてもらいますゥ〜。。。

めれちゃん!。。。帰ってしもうたらこの記事が先に進めんやないかいなァ〜。。。信用するさかいに戻ってきて欲しいねん。。。

いったい、どういうわけで肥後ずいきの使い方を持ち出してきやはったん?

ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。

 


(goo20-05-07.jpg)


『拡大する』

『冷たい女』

『大伴家持の野心』

『肥後ずいき人気』(PART 1)

 

これは GOO の わての「デンマンのブログ」の5月7日のアクセス者数のグラフと日別・週別ランキングの記録やねん。。。赤枠で囲んだアクセス元ページの2番に注目して欲しい。。。

あらっ。。。肥後ずいきの使い方と入れて YAHOO でビデオ検索しやはって『肥後ずいき人気』(PART 1)を読みはったのやねぇ〜。。。

そういうことやがなァ~。。。

 


(goo20-05-07c.jpg)


『肥後ずいき人気』(PART 1)

 

。。。で、誰が読みはったんか、あんさんは突き止めはったん?

常連さんの一人の江路井亀雄君が読みはってん。。。

 


(ip21880b.png)

 

どこかで聞いたような名前やん。。。

亀雄君はかつて次の記事も読みはってん。。。

 


(genjiero2.png)


『エロい源氏物語』

『エロい源氏を探して』

 

ずい分前のことですやん。。。

2018年の6月のことやァ〜

つまり、亀雄君はエロい事に興味があるのやねぇ〜。。。

そういうことやがなァ〜。。。

。。。で、アクセス元ページの2番の URL をクリックスとどないな結果がでてきよるのォ〜?

次のページが表示されるねん。。。

 


(zuiki20-05-07.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

『肥後ずいき人気』(PART 1)

 

亀雄君は赤枠で囲んだ写真をクリックして『肥後ずいき人気』を読みはったん?

そういうことやァ〜。。。そやけど、亀雄君はガッカリしたと思うでぇ〜。。。記事の中には『肥後ずいきの使い方』のビデオクリップはあらへん。。。

そやけど、男の亀雄君がどないなわけで『肥後ずいきの使い方』のビデオクリップを探しやはったん? 普通女性が使うものやんかァ〜。。。

そやから亀雄君は女性が肥後ずいきを使うところが見たかったのやんかァ〜。。。

。。。で、亀雄君は、それで諦めはったん?

いや。。。亀雄君は、更に次のように検索しやはってん。。。

 


(yah20-05-18.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

肥後ずいき 性具 と入れて検索しやはったのねぇ〜。。。

すると上のような検索結果が出てきよる。。。 亀雄君は期待に胸を踊らせながら、まず水色の枠で囲んだ記事を読んでみた。。。でも、期待していたようなビデオクリップがなかったので、次の黄緑色の枠で囲んだ記事を読んでみた。。。だけど、やっぱり期待していたビデオクリップはない。。。それで、もしかすると。。。と期待しながら赤枠で囲んだ記事を読んでみた。。。

この赤枠で囲んだ記事はライブドアのあんさんの「徒然ブログ」でいつもダントツになる記事やん。。。

そういうことやがなァ〜。。。亀雄君はすぐに他の記事へ飛ぼうと思ったのやけど、なんとなく記事の中に出てくる写真に惹かれて読んでみた。。。

 


(jbeauty2.jpg)

 

それまで大奥の女性たちの打ち掛けの裾には真綿を使っていたのですね。

しかし、真綿では切れやすく、打ち掛けがすぐに古着になってしまう。

これをどうにかできないものかと考えた女性が居たわけです。

その時たまたま、肥後ズイキを手にしていたのですね。

「これを真綿の代わりに入れたらどうだろう?」そうしたら、具合がよかったのですね。

長持ちしたと言うわけです。

ところがあまり沢山貰っても彼女たちは持て余してしまいます。

毎日毎日、肥後ズイキを食べるわけにも行かず、打ち掛けの裾だけでは使い切れないほどもらっている。

他に何か使い道はないものか?

よほど暇人が大奥には多かったと見えます。

大奥と言うところはご存知のようにハレムです。

つまり男子禁制です。

大奥は、将軍が政務をつかさどる「表」と、上下2つの御錠口(ごじょうぐち)によって厳重に隔てられていました。

小姓もこの御錠口までしかついて行けなかった。

大奥に出入りできる男性は将軍と奥医師だけです。

 


(ooku201.jpg)

 

その大奥には二百数十人の奥女中が女だけの生活を繰り広げているわけです。

しかも、この女性の多くが性体験を持っていますから、中には欲求不満に陥る女性が居るわけです。

相手は将軍だけです。

しかし将軍は一人ですから、仮に60人の女性と夜の営みを持つとしても、順番に一人づつとして、一人の女性は2ヶ月に一度だけ将軍に抱かれることになります。

ところが将軍も人の子ですから、好き嫌いがあります。

やはり気に入った女性と夜を楽しみたいと思うのは、下々の我われと同様でしょう。

そうなると、60人の女性の中でも、お呼びのかからない女性も結構出てくるわけです。

この女性たちは、他に気を紛らわせるようなことがないんですね。

女の園には、当然のことながら隠微な妖気が漂ってきます。

当時、30歳になると夜のお勤めから開放されてお暇がもらえる女性もいたそうです。

つまり、女性としての魅力は、30歳を過ぎたら下り坂になると考えられていたようです。

そういうわけですから、飛び切りの美人でもない限り、将軍は30歳以上の女性には声を掛けません。

しかし、これは女性には酷というものです。

「30歳を過ぎてから体の歓びを覚えた」という女性は結構多いものです。

そういう女性が、将軍から無視されるわけです。

これではたまったものではありません。

 


(jbeautyx.jpg)

 

将軍からのお声がすっかり遠のいて、ちょうど欲求不満の時に、たまたま肥後ズイキの乾燥したものをぬるま湯につけた女性が居たのですね。

もう飽き飽きして食べる気にもなれない。

うんざりしながら手でもてあそんでいるうちに程よい弾力があることを発見したわけです。

「必要は発明の母」という諺の通り、彼女には、その瞬間ひらめくものがあったのですね。

「あらっ、そうだわ。このかんぴょうの紐のようになったもので、棒状にぐるぐる巻きにすれば、ちょうどお殿様の一物のようになるかもしれないわ!試してみようかしら?」

この女性は、試してみたんですね。

そしたら、とても具合がよかったのです。

 


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もちろん、そんなことを他の女性に大きな声では言えません。

しかし、このようなことは一人の胸のうちにそっと仕舞って置くことは出来ないんですね。

いつか、バレてしまいます。

夜になると、この女性が、いそいそと肥後ズイキをぬるま湯で温めている。

周りの女性が、この女性に注目し始めるわけです。

「あなた、この頃なんか変よ。夜になると、ご自分のお部屋に閉じこもりっきりで、お励みになっているようね。もしかして、殿方があなたのお部屋に忍んで来るのじゃありません?」

女性はまっ青になって弁解します。

「滅相もない!そんなことしたら、あたくしの首が飛びますわ」

嫌な奴と言うのはどの世界にも居るものです。

そっとしておいてやるのが思いやりと言うもの。

しかし、他の女性が密かにオナニーにふけって日頃の欲求不満を満たしている、と分かっていても、その女性が余りにもいい気持ちで楽しんでいるのを見過ごすことが出来ないのです。

つまり、女の僻みなんですね。

しかも被害妄想まで起こして、男が忍んでやって来るのではないか?と疑ってもいるわけです。

 


(ooku202.jpg)

 

「じゃあ、一体どういうことなの?何がそんなによくて毎晩、あられもない声を上げてよがっているの?」

「…」女性は説明にほとほと困ってしまいます。

「はっきり言いなさいよ。さもないとお年寄りにこのこと報告しますよ」

「そ、それだけはどうか…」

というわけで白状させられる羽目になったわけです。

「あなた、本当に肥後ズイキだけで…?」

この、たちの悪い女性は初め半信半疑です。

でも、とにかく試して見なければ分からないと言うわけで試してみたのですね。

こういうたちの悪い女ですから、恥じらいも何もあったものじゃない。

「ねェ、ねェ、ちょっと聞いてよ。あの肥後ズイキねェ、すっご~くイイ使い道あんのよ!教えてあげるゥ」

もう有頂天です。

あたかも自分一人で大発見でもしたかのごとく言いふらしましたから、その次の晩から、肥後ズイキは引っ張りだこになりました。

はっきりとした記録は調べようもありませんが、肥後ズイキが広まったのは大奥からだ、というのが、その筋の研究家の間では常識のようになっています。

これは、いわゆる権威のある史書によって検証したわけではないので、眉唾の咄として読んでくださいね。


『肥後ずいきが性具になったきっかけは?』より
(2014年8月28日)

 

あらっ。。。 結局 亀雄君は最後まで読んでしまったのですかァ〜?

そうです。。。面白かったので、更に大奥のビデオクリップをYouTubeで探して、片っ端から観たそうです。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ〜。。。

あなたも大奥に興味がありますか?

それにしても男子禁制の禁断の園。。。

「肥後ずいき」が性具になるのも分かる気がしますわ。

あなたは、どう思いますか?

ええ。。。そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白いことを話せ!

あなたは、そのように強い口調で あたしに命令なさるのですか?

分かりましたわ。
では、あなたのために、ニーチェのおじさまが語った言葉をお聞かせしますわ。

 

 

あなたは ニーチェの言葉をどう思いますか?

デンマンさんは何度となく、めれんげさんに『即興の詩』サイトを再開するように催促していました。
そして、めれんげさんも、デンマンさんの勧めに応じて『即興の詩』サイトを再開することになりました。

 

めれんげさんの『即興の詩』サイト

 

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。

 


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

 

すぐ上のリンクをクリックしてみれば解るように
現在では めれんげさんの『即興の詩』サイトはトップと2位を独占していますわ。

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、めれんげさんは可愛い猫を飼っていますが
あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。

 


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『ワンワンちゃん』

 

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


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メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『平成の悲しい実話』

『乱交パーティーとめれちゃん』

『居酒屋とめれちゃん』

『立ち上がるめれちゃん』

『愛にあふれる未来』

『乱交パーティーと表現者』

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『午前4時の薄着の女』

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『永遠の愛と世界』

『世界に広がる愛』

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『樹海の森』

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『天の火もがも』


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こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


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御託を並べる

 

御託を並べる

 


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デンマンさん。。。、どういうわけで 御託を並べる というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ~?


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オマエは、その理由が知りたい?

当たり前でしょう! これでもオイラは色々と用事があって忙しいのですよ。。。オイラが納得するだけの理由がなければ帰らせてもらいます.。。

あれっ。。。オマエは退職してから かれこれ20年になろうとしている。。。 暇を持て余しているんじゃなかったのォ〜?

暇を持て余すほど、老けたわけではありません。。。これでも健康で長生きするために、オイラは毎日体を動かしているのです。。。

鼻歌を歌いながら散歩しているだけだろう?

失礼なァ〜。。。 健康のために複式呼吸で発声練習をしながら、気分が乗ると散歩の途中で景色の良いところで立ち止まって、シャレードのテーマを歌うのです。。。ちょっとだけ歌いますから、デンマンさんもじっくりと聴いてください。。。

 

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誰もオマエが歌っているとは思わないよ。。。

とにかく、健康で長生きするためにオイラは毎日欠かさずに1時間は散歩するのです。。。そんなことより、どうしてオイラを呼び出したのですか? その理由が聞きたいです。。。

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


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『拡大する』

『ショスタコーヴィチ』

 

これはアメブロの僕のブログのアクセスの記録なのだよ。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あれっ。。。デンマンさんとオイラで語り合った『ショスタコーヴィチ』が5月5日には最も読まれたのですねぇ〜。。。

そういうことだよ。。。この記事は今年(2020年)の2月3日に投稿したものなのだよ。。。

デンマンさんが投稿してから3ヶ月も経っているのに、どういうわけで急に『ショスタコーヴィチ』が一番人気で読まれたのですか?

だから僕も不思議に思ってオマエを呼び出して一緒に考えてみようと思ったわけだよ。。。

そういうことならば、ぜひ一緒に考えてみましょう。。。でも、けっこうその理由は簡単なことかもしれませんよ。。。例えば「ショスタコーヴィチ」と入れてGOOGLEで検索すると、デンマンさんが投稿した記事が検索結果の上位に出てくるとか。。。

それは僕も考えたことなのだよ。。。でも検索してみると僕の記事は出てこない。。。

 


(gog20-05-16.png)

『現時点での検索結果』

 

じゃあ、記事の中に出てくる他のキーワードで検索したのですよ。。。

それは僕も考えてみた。。。じゃあ、どのようキーワードで検索したら記事が出てくると思う?

「ショスタコーヴィチ 太田将宏」と入れて検索したらどうでしょうか?

じゃあ、そのようにして検索してみるよ。。。

 


(ohta20-05-16.jpg)

『現時点での検索結果』

 

あれっ。。。オマエはけっこう推察力がすごいんだねぇ〜。。。検索結果の6番目に『ショスタコーヴィチ』が出てきたよ。。。

うへへへへへ。。。これでも早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業しました。

でも、考えてみるとオマエの名前を付け足して検索するよりも僕の名前を付け足して検索するネット市民の方が多いと思うのだよ。。。それを検証するために僕の名前を付け足して「ショスタコーヴィチ デンマン」と入れて検索してみると。。。次のようになるんだよ。。。

 


(den20-05-16.png)

『現時点での検索結果』

 

あれっ。。。デンマンさんがアメブロで投稿した『ショスタコーヴィチ』がトップに出てきましたよ!

オマエの名前もネットでは知られるようになったけれど、自分のブログを持って記事を書いているわけじゃないから、知名度はイマイチなんだよ。。。

やっぱりブログを自分で立ち上げて記事を書いた方が知名度は上がるのでしょうか?

常識で考えても、それが当然だよ。。。

でも、たとえオイラとデンマンさんの名前がネットで知られるようになったとしても、世界的に知名度のある村上春樹と比べたらネットの検索キーワードとしての知名度なんてたかが知れていると思います。

要するに「ショスタコーヴィチ 太田将宏」や「ショスタコーヴィチ デンマン」と入れて検索する人はいない、とオマエは言いたいわけぇ〜?

そうです。。。「ショスタコーヴィチ 村上春樹」で検索した人が居るとすれば、おそらくネット市民の誰もが納得すると思うのですよ。。。でもオイラの名前も、デンマンさんの名前も、村上春樹と比べたら月とスッポンですよ。。。

確かに、そうかも知れない。。。でも、冒頭の人気記事リストでトップになった記事の閲覧者は1800人じゃない。。。ただの18人なんだよ。。。 つまり、僕のブログ内だけの人気記事なんだよ。。。ということは、アメブロの僕のブログの常連さんが読んだということなんだよ。。。

つまり、その記事を読んだネット市民はオイラの名前もデンマンさんの名前もよく知っているということですか?

そういうことだよ。。。ということは、あの「現実主義者」の事もよく知っているのだよ。。。

その根拠は。。。?

次のリストを見て欲しい。。。

 


(ame20-05-16.jpg)


『拡大する』


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『現実主義者 馬鹿の見本』

 

あれっ。。。『現実主義者 馬鹿の見本』に“いいね”が430個も付いたのですか?

そうなのだよ。。。つまり、少なくともアメブロ会員の430人は「現実主義者」と名乗る自称「クズの廃人」のことをよ〜♫〜く知っているのだよ!

つまり、18人のアメブロ会員が現実主義者と名乗る男のことをもっと良く知るために検索していたら『ショスタコーヴィチ』にたどりついた、とデンマンさんは言うのですか?

そういう可能性もあるということだよ。。。

。。。で、いったいどうやって検索したのですか?

次のようにして検索したのだよ。。。

 


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『現時点での検索結果』

 

だけど、どういうわけでオイラの名前まで入れて検索したのですか?

だから、オマエもネットでは悪名を轟かせているのだよ。。。“いいね”を付けた上の430人のアメブロ会員もオマエのことをよ〜♫〜く知っているのだよ。。。

まさかァ〜。。。!?

上の検索結果が何よりの証拠じゃないかァ〜!

デンマンさんが『ショスタコーヴィチ』の記事を何度も何度も読んで、考え出した検索キーワードではないのですか?

僕には、そんな事をする暇はないのだよ。。。

。。。で、記事を読んだ人たちは「現実主義者」とオイラのことで新たな発見でもあったのですか?

あったのだよ。。。 オマエは ショスタコーヴィチ について衒学的な文章を書いていたのだよ!

。。。ん? オイラが ショスタコーヴィチ について衒学的な文章を書いていた、とデンマンさんは断定するのですか?

そうだよ。。。 オマエは忘れてしまったようだけれど、ここに書き出すから、久しぶりに読んでみたらいいよ。。。

 

18.2 Dimitri Shostakovich

言いたい事を言うこと自体が目的なのではない。言いたい事を言える場、状況を得る事が目的なのである。それでこそ、言いたい事はいつでもいえる。それなしには言論、表現の自由はあり得ない。そうした自由は天与の、一人一人の人間に与えられた権利なのであろうか。それとも、我々が自ら獲得しなければならない、人間としての責務なのであろうか。多分、前者だけであったのならば、無責任な、と言う事は、無意味な自由だけしか残らないであろうし、後者だけであったならば、強者のみの自由に終わるであろう。
さて、今ある状況で何処まで言えるか、という事に神経を擦り減らしてきた後で、比較相対的には自由に発言できる場を確保した時に、或いはそうした状況にめぐり合った時に、ふと、自分は言うべき何ものをも現在はもっていない、という事に気がついた、という様な消耗しきった人を見る事は心痛む事である。
私は今、Dimitri Shostakovichのことを言っているのである。彼の作品の多くは、妥協の産物と言うよりは、失敗した弁証法なのであろう。此処で私が意味する弁証法とは、自己の主体性と自己の外界との軋轢及びそれらの止揚である。B. Bartokは前者しか見なかったが故に、<<Concerto for Orchestra>>でShostakovichの作品を揶揄していたのであろうか。そういう資格は一切の妥協を拒んだBartokにはあるのではあるが、私には、それは強者による事態の単純化ではないか、と思えるのである。
我々、西側に住んでいた人間は東側の人々よりも自由であったであろうか。多分そうで(あったで)あろう。しかしながら、何か身動きも出来ない、といった閉塞感にいる(いた)のは、私だけではないであろう。音楽ひとつとって見ても、無思考で無責任な自由と、金力による自由が野合した商業資本という権力によって、どれほど我々が管理されている(いた)か、という事が気にならないとしたら目出度い限りである。それではBartokの晩年の困窮もなかったことであろう。
Shostakovichについては多くの事が書かれてきた。また、彼自身の遺言とされた<証言>もある。それらに見られる記述に比較して、彼の作品の響きは、先入観なしに聴けば、それほどまでには暗くはない、というのが私の印象である。私がここで、陰鬱である方が良いとか、深刻である方が高級である、などとは言ってはいないのは断わるまでもないであろう。より悲壮がかった雰囲気をもつ作品を作る作曲家は、捜すまでもなく幾人もいるではないか(草子地:ポーランドの作曲家の作品に顕著である)。そうではなくて、私がShostakovichの作品を聴くときに辛く感じるのは、敢えて言うのであるが、その音楽の中に、何か薄笑いにも似た表情を見てとる時である。それが、私には、前後の経過とは然したる関連もなく、ときおり顔を覗かせる様に見える(聞こえる)のである。その、うわの空、とでもいった様な仮面の微笑は、彼の資質によるものなのか、はたまた強いられた古典主義、とでも言える彼の作曲技法からくるものなのか、私には分からないのであるが、もともと、それは区別できるものでもないかもしれない。好き
か、と聞かれれば、好きではない、としか答えられない一方、それが嫌いか、と聞かれれば、嫌いだとか不快だとか言うには、あまりに軽すぎる冷笑である。
丁度、ソヴィエト社会主義連邦共和国そのものが、反定立としての成熟した資本主義を欠いたままでの擬似的に成立した体制であったように、Shostakovichは、自己の尊厳と権力からの圧力を止揚するのに、その手段を奪われていたが故に失敗せざるを得なかった。その失敗した弁証法は、行き先のない結果を苦悩する。S. Kierkegaardは、苦悩だけが真実だ、と繰り返し書いていた。しかし、私は、Shostakovichに未だその真実を聴けないでいる。問題は、多分に、私の側にあるのかも知れないが、ただ、別の見方をすれば、彼についての記述から彼の作品が充分に自立する可能性については、今なお年月を要するのではないか、とも考えられるのである。私は、ここでは、例えば、J.S. Bachが神を信じていたか、いなかったかに拘わらずに、彼のfugaは自立している、と言う意味で<自立>という言葉を使用しているのであるが、一方、この例にしても、彼のKirchenkantatenが同じく自立しているかどうかは議論の余地があろう。しかるに、そうした自立に終局的な意味があるかどうかは、別次元の話題である。現代に於いて、それは個人の価値観の問題でもあり、そうでなければならないであろう。ただ、私は、Shostakovichの作品の幾分かは、永久にそうした自立を促すような性格を持ってはいない、と予想してはいるのである。
五十歩百歩と言う言葉がある。五十歩逃げた人間は、百歩逃げた人に対して誇ってはならない、という意味であろう。
私は、しかしながら、百歩逃げた人間は、五十歩逃げた人に対して恥じねばならない、という事をも忘れてはならないと思う。私のような者でさえ、仕事の第一線から退いたときは、これで戦いは終わった、としみじみ思ったものである。
一歩も逃げないで、なおかつ、他を裁かなかった人を、私はひとりだけ知っている。

蛇足(コーダ):
単純な家内は、不愉快な気分になるのなら、(そんな)音楽など聴かなければいい、などというが、その不愉快さを含めて何ものでも存在するのだ。直接的にも、間接的にも、他人とつき合うという事は、嫌であっても、そういう事であろう。いいとこ取りのつまみ食いは良くない。
ほど良い(名)曲を聴きたいと、と思う時に、私は、Shostakovichの<<ピアノ協奏曲 第二番 ヘ長調>>(Op. 102、特に第二楽章)を聴く。こういう言い方は作曲者に対して失礼であるのは承知しているのではあるが、典型的な名曲を聴くのも腹にこたえすぎる時というのもあるのである。Dimitri Shostakovich Juniorのさわやかな演奏(Chandos CHAN 8443)には眼をみはるものがある。


78-79ページ
『前奏曲集―あるアマチュアの覚書-作品 1の1』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!

 

思い出しました。。。 確かに、上の文章はオイラが書いたものです。。。 しかし、この文章が衒学的だと、デンマンさんは主張するのですか?

そうだよ。。。 英語で言うなら pedant。。。、論理の形式、厳密性、正確性などに過剰にこだわったり、学識をひけらかし、傲慢な態度を見せるような書き方なんだよ!

それで、タイトルを 御託を並べる にしたのですか?

そういうことだよ。。。

 

ごたくを並べるの「ごたく」は、「御託宣」の「宣」を略した語。

ご託宣とは、神の意思をお告げ知らせるのことや、

神に祈って受けたお告げのこと。

神のお告げの話をする者は偉そうな態度にも見え、

その話はもったいぶって長々と続くことから、

「御託(ご託宣)」は傲慢でくどくどと言う意味になった。


出典:「御託を並べる」 – 語源由来辞典
gogen-allguide.com


 


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衒学者(げんがくしゃ、英語: pedant)とは、

論理の形式、厳密性、正確性などに過剰にこだわったり、

学識をひけらかし、傲慢な態度を見せるような人物のこと。


出典:「衒学者」 – Wikipedia

 

確かにオイラには論理の形式、厳密性、正確性などに過剰にこだわる傾向があります。。。でも。。。、でも。。。、あの「現実主義者」は、論理の形式、厳密性、正確性など全く無視しているではありませんかア!

その通りだよ! だから、その点が早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業したオマエと、偏差値30台のクソ大学を後輩に悪い影響を与えるからと無理矢理卒業させられた「現実主義者」の違いなんだよ。。。

だったら、オイラと「現実主義者」の共通点はないではありませんかア!

あるのだよ。。。普通の人で偏差値30台のクソ大学を出たら、学力や知性、教養に劣等感を感じて、とてもブログにコメントなど書き込まないのだよ。。。いや、書き込めないと言ったほうが適切かもしれない。。。

でも、あの「現実主義者」は誰からも反発を食らっているのに反省もしないで嫌がらせのコメントを書きまわっているじゃありませんか!

本来ならば、書き込まない。。。いや、書き込めないのだよ。。。でも、「現実主義者」はアスペルガー症候群の“こだわり”を持つ傾向があり、“空気が読めない”性格なので、誰がどう思おうと傲慢に嫌がらせのコメントを書き続けているのだよ!

つまり、その傲慢なところがオイラと共通している、とデンマンさんは主張するのですか?

そうだよ。。。上のオマエの文章と「現実主義者」のコメントを読むと傲慢さが実に良く表れているのだよ。。。オマエは長い文章を書いて。。。「現実主義者」は短い文章しか書けないけれど。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんの方がもっと傲慢だと思いますけれど。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。

確かに、傲慢な人って嫌ですよねぇ〜。。。

空気が読めないので、傲慢なままに人と付き合ってしまうのでしょうね。

それで嫌われてしまう。

「現実主義者」と名乗る人物も空気が読めない。

もう10年以上も嫌がらせのコメントを書き続けています。

おそらく「空気を読まない」ことを信条にしているようですわ。

あなたは、どう思いますか?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


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ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


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『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


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