食べないご馳走

 

食べないご馳走

 


(dog811.jpg)


(junko05.gif)


(junko11.jpg)

デンマンさん。。。 上のクリップのワンちゃんは、ご馳走を食べたくて食べたくて仕方がないのに、飼い主が“食べてよし!”と言ってくれないので、あきらめたようですわァ~。。。 なんだか、とっても可哀相ですわねぇ~。。。


(kato3.gif)

ジュンコさんならば、食べさせてあげますか?

もちろんですわ。。。 見ているだけでも、あまりにも可哀相じゃありませんか!

確かに、よく訓練されてますよ。。。 飼い主が“よし!”と言うまで、じっと待っているのですからねぇ~。。。 感心させられますよ。。。 僕が犬なら、痺れを切らして喰いついてしまいますよ!

叱られるのが怖いので、じっと待ているのですわ。。。 ところで、今日はワンちゃんの訓練の仕方について お話しするのですか?

いや。。。 犬とは直接 関係ないのですよ。。。 実は、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのです。。。

将軍を取りまく器

 


(kyozen1.jpg)

 

江戸城内の行事は、正月年始参賀から始まる年中行事、誕生、元服、将軍宣下などの人生儀礼、オランダ・琉球・朝鮮などとの外交儀礼の公式なものから、快気・法事・祭礼など私的なものまで頻繁に行われている。

 

徳川将軍家が行っていた儀式や行事の礼法は、武家の規範となっており、家の家格、伝統、あるいは経済状況などによって相違はあるものの基本的には共通の指向性を持っていた。

こうした中で最も格式が高い儀礼は、将軍の権威に関わる儀礼である朝鮮通信使接応や大名への御成りであろう。

 

格式高い儀礼に使われる陶磁器を説明するにあたって、御成を中心に取り上げたいが、ここでは「かわらけ」「茶道具」「饗膳具」の3つの陶磁器が重要となる。

 (中略)


(kyozen3.png)

 

饗膳具

 

御成書院で行われる饗応では、かわらけと白木の膳などで出される儀礼膳としての七五三の膳(ほとんどが食べない料理で構成される)の後に、引替膳と呼ばれる食べるための料理が出される。

 


(kyozen5.jpg)

 

これらの料理を載せる器には、主に漆器や陶磁器が利用される。

 

元禄15年(1702)の将軍綱吉の前田家への御成では、坪皿・縁高・大ちょくなどが使用されている。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


166-172ページ 『近世城郭の考古学入門』
編者: 中井均・加藤理文 
2017年3月20日 第1刷発行
発行所: 高志書院

あらっ。。。 七五三の膳というのは、ほとんどが食べない料理で構成されるのですかァ~。。。 つまり、引替膳と呼ばれる食べるための料理が出されるまで、ワンちゃんのように“おあずけ”をさせられるのですわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そういうことなのですよ。。。

どうして、そういうことになってしまったのですか?

あのねぇ~。。。 上の文中に「元禄15年(1702)の将軍綱吉の前田家への御成では、坪皿・縁高・大ちょくなどが使用されている」と書いてあるけれど、江戸幕府の第5代将軍である徳川綱吉という人は「御成」が好きだった。

つまり、大名や臣下の屋敷に足を運んでは ご馳走になるのですか?

そういうことですよ。。。

江戸時代の御成り

 


(onari02.jpg)

 

江戸時代には、将軍(時には大御所)が、臣下の邸宅を訪問することを特に御成と表現した。

御成りは、世間に主従関係を知らしめるための機会であり、それを受ける各藩は名誉と受け取っていた。

元和9年、江戸時代に最初の大規模な御成りが行われ、その際、尾張藩が徳川秀忠を迎えた際のもてなしかた(茶の湯、観能など)は「元和御成記」として記録され、以後、江戸時代を通じて御成が様式化した。

簡素化された時代もあるが、御成りにあたっては、大規模な江戸屋敷の大改装(庭園や能舞台の造成、改装)や諸道具の新調や随伴者の土産品の調達まで多額の労力と費用が費やされた。

元禄15年初頭、徳川綱吉から加賀藩(当時の藩主は前田綱紀)に対して御成りの意向が下知されると、加賀藩はさっそく本国から職人を呼び寄せて準備を開始、同年4月の御成りまでにかかった総費用は約36万両(仮に1両30万円換算だと約1,080億円)に達し、元禄時代ならではの華やかさが伝えられている。


出典: 「御成」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

徳川綱吉は、どうして「御成」が好きだったのですか?

綱吉には悪い癖があったのです。。。

どのような。。。?

ジュンコさんは綱吉がワンちゃんを大切にしていたのを知っているでしょう?

ええ。。。 確か徳川綱吉は「生類憐みの令」を出して ワンちゃんをはじめ生き物を大切にしなさいと庶民にお触れを出したのですよねぇ~。。。

そうです。。。 この綱吉は、もちろん良い事もしたのだけれど、人の迷惑になる事を考えるだけの分別にかけていた。

たとえば、どのような迷惑をかけたのですか?

綱吉は色っぽい女性に目がなかった。

 


(ken203.jpg)

 

あらっ。。。 色っぽい女性がいると聞くと 居ても立ってもいられない性分だったのですか?

そうなのですよ。。。 だから、ジュンコさんが色っぽい女だという噂が立てば、ジュンコさんの家に「御成」するような将軍だったのです。。。

実際に、そのようにして色っぽい女性の家に「御成」したことがあるのですか?

あるのですよ。。。 綱吉は臣下だった牧野成貞の妻・阿久里の噂を聞きつけて、牧野邸に「御成」したのです。。。

それで牧野成貞さんは、名誉なことだと思って作法どおりに七五三の膳を出してもてなしたわけですか?

そうです。。。 でも、綱吉は食べない。。。 もちろん、目的はご馳走を食べるためではなかった。。。 

それで、本膳の七五三の膳は、その後 誰もが手をつけないようになったのですか?

そうだったのかもしれません。。。 でも、これは僕の個人的な解釈です。。。

本当はどうだったのですか?

あのねぇ~、本膳料理というのは、多くが「見る」料理だったのですよ。。。 つまり、神饌(しんせん)や仏供と同様に飯・餅などを「高盛」と呼ばれる飾り盛で出した。。。

 


(shinsen2.jpg)

 

だから、実際に食べる事ができる料理は決して多くは無かった。。。 本膳料理が形骸化すると実際に食べる部分が少なくなったことから、食べるための膳として引替膳が編み出されるようになった。。。

つまり、ご馳走よりも、色っぽい女性がお目当てで、徳川綱吉が七五三の膳に手をつけなかったのは、食べないご馳走の“仕来(しきた)り”とは直接関係がないのですわねぇ~?

直接関係がありません。。。

ところで、牧野成貞の奥さんの阿久里さんは、どうなったのですか?

興味がありますか?

教えてくださいなァ。。。

綱吉は阿久里さんに手を出しただけでなく、驚いたことに 阿久里さんの娘の安子さんも無理やり自分のものにしてしまった。。。

あらっ。。。 マジで。。。?

安子さんには婿の成時さんがいて、彼は憤激のあまり割腹自殺をしてしまったのです。。。

あらっ。。。 最悪の事態になってしまったのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 さらに綱吉は、腹心の柳沢吉保の側室・染子さんも 「御成」を口実に わがものにしてしまった。。。

あらっ。。。 徳川綱吉はずいぶんと女癖が悪い将軍だったのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 「御成」を口実にして 色っぽい女をご馳走代わりに手を出したのですよ。。。 つまり、徳川綱吉はご馳走を食べないで、色っぽい女性をいただいたわけです。。。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

でも、柳沢吉保の場合は、自分が将軍に気に入られるように側室・染子さんを綱吉に差し出したと言われています。

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他に何か面白いことを話せ!」

あなたは、そのように わたしにご命令なさるのですか?

分かりましたわ。。。 じゃあ、面白い動画をお目にかけますわ。。。

ワンワンちゃんが人間の言葉をしゃべります!

 


(dog810.jpg)

 

ええっ。。。? 「そんな馬鹿バカしい動画など、どうでもいいから、何か他に面白い話をしろ!」

あなたは、また そのような命令口調で わたしに強要するのですか?

わかりましたわァ。。。

では、たまには日本の歴史の話も読んでみてくださいなァ。

日本の古代史にも、興味深い不思議な、面白いお話がありますわァ。

次の記事から興味があるものをお読みくださいねぇ~。。。


天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

ところで、他にも面白い記事がたくさんあります。

興味のある方は次の記事も読んでみてくださいね。

 


(sunwind2.gif)


『宮沢りえと床上手な女』

『MH370ミステリー』

『なぜ死刑廃止?』

『真犯人はそこにいる』

『MH370ミステリー裏話』

『お裁きを信じますから』

『ジャルパックと国際化』

『古代ローマのセックス』


(nopan05.png)

『CIAとノーパン』

『エロいローマ再び』

『エロいけれどためになる話』

『えろあくにめ温泉』

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』


(sylvie500.jpg)

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『エリュトゥラー海案内記』

『伊藤若冲 ランブータン』

『知的快楽』


(teacher9.jpg)

『シャフリ・ソフタ』

『閨房でのあしらい』

『漱石とグレン・グールド』

『女性の性欲@ラオス』

『美学de愛と性』

『女の本音』

『にほん村からの常連さん』

『日本初のヌードショー』

『可愛い孫』

『ネットで広まる』

『なぜブログを書くの?』

『アルゼンチンから』

『潮吹き』

『ヨッパライが帰ってきた』


(ken203h.jpg)

『後家殺し』

『奇想天外』

『下女のまめは納豆』

『オペラミニ』

『三角パンツ』

『サリーの快楽』

『ラーメン@ゲブゼ市』

『安心できない@病院』

『ブルマー姿@自転車』

『女性の性欲研究』

『頭のいい馬』


(miya08.jpg)

『トランプ@マラウイ』

『きれじ』

『コッペパン』

『くだらない話』

『大蛇が破裂』

『グルーヴ』

『タスマニアデビル』

『女と反戦』

『裸女に魅せられ』

『素敵な人を探して』

『カクセンケイ』

『博士の異常な愛情』

『パレートの法則』

『こんにちわ@ブリュッセル』

『いないいないばあ』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に
ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。


(hand.gif)



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

Popes@Spotlight

 

Popes@Spotlight

 


(popes01.jpg)


(spotlight2.jpg)

 


(dianelin3.jpg)

I enjoyed VIFF.

 

From: diane123@vancouver.ca
To: barclay1720@aol.com
DATE: Oct 29, 2019, 11:25 AM

Hi kiddo,

Sure did enjoy the VIFF this year … I always do.

In fact, it seems to me that this was their best year ever for riveting films.

 


(viff2019.jpg)

 

Perhaps I was just lucky enough to choose the ones that appealed to my taste.

My absolute favorites was “The Two Popes” with Jonathan Pryce and Anthony Hopkins.

It was showing in NY recently so will probably make it to Vancouver one of these days.

Powerful acting; shot primarily in the Vatican and although a film it also felt like a relevant documentary.

You don’t have to be a Catholic to enjoy this one; the audience gave the loudest and biggest cheers at the close.

Gotta love films; I know you do as well.

In fact you’re the King of Films since you’ve viewed more than 2500 movies so far.

 


(lib91120a.png)


“Zoom IN”

“ACTUAL PAGE”

 

Glad you escaped those terrible typhoons and also glad you’re having a good reunion with your relatives.

Come back safe and sound, and thanks for this.

You’re also the King of Research, I think.

 

Beautiful fall colors have been on display for weeks,

A video of my Outdoor Walking Group was on CTV last week … the idea being this weather brings out the kid in all of us when it comes to playing with the leaves and ooohing and aahhhing.

 


(byebye7.gif)

 

Ciao for now,

Diane


(kato3.gif)

So, Diane, you enjoyed VIFF from the bottom of your heart, didn’t you?


(diane02.gif)

Oh yes, very much so. . . I still believe, VIFF 2019 was their best year ever for riveting films.

You love “The Two Popes” best of all films for the festival, eh?

Yes, I do.

I haven’t seen it yet. . . Tell me about it.

Well . . . It is a docudrama directed by Fernando Meirelles and written by Anthony McCarten, based on McCarten’s 2017 play “The Pope”. . . It stars Anthony Hopkins as Pope Benedict XVI and Jonathan Pryce as Cardinal Jorge Mario Bergoglio, the future Pope Francis.

 


(popes01.jpg)

 

It is an adaptation from the play, eh?

Yes, it is. . . Anyway, many people love it.

Oh yeah?

Actually, according to Variety, it is an absolute hit at its premiere at the Telluride Film Festival, receiving praise for its humour and the two lead actors’ performances. . . On the review aggregator Rotten Tomatoes, the film holds an approval rating of 91% based on 33 reviews, with an average of 7.8/10. . . On Metacritic, the film has a weighted average score of 83 out of 100.

I see. . . So what is so good about the movie?

As I said in the email, the performances of the major actors are superb.

I wonder how it goes. . .

Well . . . It is about one of the most dramatic transitions of power in the last 2,000 years.

Oh yeah?

Frustrated with the direction of the church, Cardinal Bergoglio requests permission to retire in 2012 from Pope Benedict.

Then what happens?

Instead, facing scandal and self-doubt, the introspective Pope Benedict summons his harshest critic and future successor to Rome to reveal a secret that would shake the foundations of the Catholic Church.

. . . sound interesting!

Oh yes, it is. . . Behind Vatican walls, a struggle commences between both tradition and progress, guilt and forgiveness, as these two very different men confront their pasts in order to find common ground and forge a future for a billion followers around the world.

Diane, I’m not really interested in religious matters, but I understand how come Cardinal Bergoglio wanted to retire in 2012.

Oh do you? . . . Tell me why the cardinal wanted to retire.

Well . . . I viewed “Spotlight” three years ago.

 


(lib91120b.png)


“ZOOM IN”

“ACTUAL PAGE”


(spotlight2.jpg)

My Comment

November 24, 2016

 

This is a 2015 American docudrama directed by Tom McCarthy.

It shows the story of The Boston Globe’s “Spotlight” team—the oldest continuously operating newspaper investigative journalist unit in the United States—and its investigation into cases of widespread and systemic child sex abuse in the Boston area by numerous Roman Catholic priests.

It is based on a series of stories by the “Spotlight” team that earned The Globe the 2003 Pulitzer Prize for Public Service.

The film shows engrossingly detailed account of the team’s investigation into the widespread pedophilia scandals and subsequent cover-ups within the Catholic Church.

It is amazing to know that it took so long for those bloody cases to go public.

 

Are you saying that Cardinal Bergoglio wanted to retire after seeing the above movie?

Oh no. . . The above movie was released in 2015. . . The cardinal told the pope in 2012 that he wanted to retire. . . So obviously the cardinal hadn’t seen the above movie when he told the pope his wish to retire.

Then why did he want to retire?

Well . . . Even though he didn’t see the above movie, he must’ve known the widespread pedophilia scandals and subsequent cover-ups within the Catholic Church.

So Cardinal Bergoglio was sick and tired of the scandals and cover-ups, huh?

Yes, that’s the reason, I think, the cardinal wanted to retire.

I doubt.

Diane, there are so many cases reported for sexual abuses by priests. . . See the following for example.

 

Priest sex abuse:

 

New report lists 212 Catholic priests

in Oakland, San Jose, San Francisco dioceses

accused of child sex abuse


(badpriest.jpg)


“Zoom IN”

“ACTUAL PAGE”

 

In addition to the newspapers, there are a number of YouTube clips discloseing sex abuse by priests:

 

 

Naturally, Cardinal Bergoglio must’ve known these scandals and was worried about the future of the Catholic Church.

I see. . . I sympathize with the victims. . . In any case, I strongly recommend you view “The Two Popes”.

I’d really love to see it. . . Actually, I’ve just placed a purchase request for the DVD.

 


(vplsug01.png)

 

So, you’re gonna borrow it as soon as the library gets one.

Yes, I will.


(dianelin3.jpg)


(laughx.gif)

【Himiko’s Monologue】


(himiko22.gif)

Nobody is perfect, but when I heard that a priest raped a nun, I got madly angry.

 


(nunraped.jpg)

 

Wnat do you think about the above incident?

You don’t like sexual scandals, do you?

Well… here’s a mood-changing clip just for you.

Gess what?… You can now laught to the last tears.

 


(mrmathane.jpg)

  Mr. Mathane

 

In any road, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


(hand.gif)


(renge400.jpg)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(cook002.jpg)

“JAGEL”

“JAGEL Again”

“Say NO!”

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin’s Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


(juneswim.jpg)

Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden’s Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!


(biker302.jpg)

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge

Eight the Dog

Halloween@Shibuya

Chef Babette


(dianesun.jpg)

Ramen Boom

from Korea

Omakase@Sushi

Crocodile Meat

Killer Floods

Climate of Doubt

Glory of Death

Big Mystery

Hitler and Trump

Hot October

2018 BC Ballot

Bach Collegium Japan

Dolly the Sheep

Golden Shower

Cleopatra

Strange Love

Quartet

Unknown Tragedy

World War B.C.

Mystery of Dimension

Call Girl Mystery

Typhoon & Emperor


(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


(lib81126a.png)

『Actual List』


(june001.gif)

Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


(1001nite.jpg)

 


(1001nite10.jpg)

 

The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


(bellyan15.gif)

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


(renge730.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(bikini901b.jpg)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

エロい源氏

 

エロい源氏

 

(pink007.jpg+balloons2.gif)

(genji902.jpg)


(valent7.gif)


(hime003.jpg)


(genjiero4.jpg)


(himiko92.jpg)


(himiko22b.gif)

デンマンさん。。。 今日はなんだか春が来たような、華やかなワクワクするような画像を貼り付けたのですわねぇ~?


(kato3.gif)

いけませんか?

かまいませんけれど、エロい源氏 というタイトルは気に喰いませんわァ~。。。

やっぱり、源氏物語がエロいと思われるのは、平成の紫式部の卑弥子さんにとっては 我慢ならないことなのですかァ~?

当然ですわ。。。 あたくしは、これでも京都の女子大学で「日本文化と源氏物語」を教えている立場にあるのですわァ~。。。 エロい源氏などという評価はもっての他でござ~ますわァ! いったい、どなたが そのようなことを言ったのでござ~ますかああああああああああああァ~♪~?

卑弥子さん!。。。そのように感情的にならないでください。。。 気持ちを落ち着けて、まず次のリストを見てください。。。

 


(goo91115d.png)


『拡大する』

『ロマン@雲場池(PART 1)』

『パソコン高速化』

 

これはGOOの僕の「デンマンブログ」の11月15日のアクセス解析です。。。

あらっ。。。 エロい源氏を探して画像検索した愚か者がいたのでござ~ますわねぇ~。。。 で、実際に検索すると どのような結果が出てくるのですか?

次のような画面が表示されるのです。。。

 


(gog91115a.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

 

あらっ。。。 ヤ~らしい画像が出てくるのですわねぇ~。。。 これは『源氏物語』とは全く関係ない画像ですわあああああああああああああァ~!

卑弥子さん! そんなに感情的にならないでくださいよう! たぶん、卑弥子さんはすっかり忘れてしまっているのだろうけれど、上の画像は『源氏物語』と関係あるのです。。。

そんなはずはござ~ませんわァ!

あのねぇ~、上の画像の  エロい源氏を探して(PART 1)  をクリックすると次の記事が表示されるのです。。。

 


(genjiero2.png)

『エロい源氏を探して(PART 1)』

 

あらっ。。。 あたくしとデンマンさんで語り合ったのですかァ~。。。

卑弥子さんはすっかり忘れていたのですよう。。。

。。。で、どなたが検索したのですか?

名古屋市に住んでいる江路井 亀雄(えろい かめお)君が久しぶりにエロい源氏物語を読みたくなって検索したのです。。。

 


(ip21880b.png)

 

つまり、亀雄君はエロい源氏にこだわっているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、お目当ての記事を読んだのでござ~ますかァ?

そうです。。。 上の記事の中で紹介されている次の記事を読んだのです。。。

 


(bond010.gif)

『エロい源氏物語』

 

現代語訳の『源氏物語』ではなく、こういう『エロい源氏物語』を読むのは感心しませんわァ~。。。 亀雄君は、エロい源氏にハマッているようですけれど、エロい記事だけを読んで源氏物語を理解しようとするのは邪道ですわァ~。。。

卑弥子さん。。。 そのような固い事ばかり言わないでくださいよう。。。 例え、エロい源氏にハマッても それがきっかけで古典の源氏物語を読むようになるのですから。。。

そうでしょうか? あたくしはちょっと信じられませんわ。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。

デンマンさんは、いつもこの格言を持ち出してオチにするのですわねぇ~。。。

あのねぇ~、僕もエロい源氏にハマッて それがきっかけで古典の源氏物語を読むようになったのですよ。。。 だから、亀雄君も、まず間違いなく僕と同じ道をたどるのです。。。


(foolw.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。 

あなたも、『エロい源氏物語』の方が断然興味がありますかァ~。。。?

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

では、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


(milkyway2.jpg)

 

どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


(xdress02.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


(costa04b.jpg)

『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

Call Girl Mystery

 

Call Girl Mystery

 


(shofu05.jpg)


(vangoh22.jpg)


(shofu02.jpg)


(sien01.jpg)


(diane02.gif)

Kato. . . Did you go to Paris recently and play with a high-priced call girl?


(kato3.gif)

Oh no, I am such a poor guy as, if I play with a high-priced call girl, I’ll go broke and become homeless.

Don’t be so pessimistic! Cheer up! . . . In any case, how come you’ve brought up a call girl?

Well . . . I recently borrowed a book from Vancouver Public Library and came across the following part. . .

 

The Dark Side of Paris

 


(mane01.jpg)

“Zoom in”

 

Édouard Manet, sometimes referred to as the father of modern painting, is often spoken of as an impressionist, but he has never participated in an impressionist exhibition.
Rather, he was a painter who refused to exhibit at the Impressionist Exhibition.
At that time, the Impressionists were exposed to intense criticism because their novel painting methods were not recognized from the mainstream artists. . .

The theme chosen by Manet is a water-front leisure activity that was popular on the banks of the Seine at the outskirts of Paris, as the original title “Bathing” represents.
However, in the conservative audience at that time, the direct gaze toward the audience and the realistic nude body was too radical. . .

In this era, a plausible reason and/or excuse of “historical painting” was still necessary to draw the nude.
The above painting, however, appeared too shocking and too realistic as a real naked woman.
Critics and spectators condemned this work as “bad” and “immoral”. . .

They saw the dark side of the second imperial era in France, that is, the world of prostitution. . .

By the way, many high-priced courtesans worked in Paris during the 2nd Imperial period, but a strict moral view of social conducts prevailed.

 


(shofu03.jpg)

 

As a result of the invention of photos, some people imagined pornography on the market.
In times when paintings were supposed to be “noble”, Édouard Manet came to impose the reality on people.

The composition of the above painting is similar to the copperplate print “Judgement of Paris” produced by Marcantonio Raimondi (ca.1480 – ca.1534) based on Raphael’s drawing.
It seems obvious if you look at the three people in the lower right. . .

 


(paris40.jpg)


(paris41.jpg)

 

The contrast between the male and female nudes is similar to that of “Concerto campestre” at the Louvre, which is now known as Titian’s work, but at that time people supposed that Giorgione (1476/78-1510) painted it. . .

 


(denen01.jpg)

 

By the way, the current title “Lunch on Grass (Le Déjeuner sur l’herbe)” was renamed after Monet’s “Lunch on Grass” (1865-66) during the 1867 solo exhibition.

 


(mone03.jpg)

 

(Pages 90-96)


Van Gogh’s Mental State

 

At the end of January 1890, a son was born to his brother Theo and Johanna.

Van Gogh, delighted with the birth of a nephew named the same Vincent Willem, began to work on a “Almond Blossom” as a gift. . .

 


(armond2.jpg)

 

On July 6th, Van Gogh went to Paris on a day trip and learned about Theo’s economic hardship.
Theo, who had also sent money to his Dutch family after his father died, told Van Gogh that he could not expect a stable income like before because he was thinking about setting up his own business after leaving Goupil & Cie, where he was in charge of management.
Awkward and heavy air drifted through Theo’s family.

At that time, Theo, who was not born strong, was not in good health.
The couple was exhausted with care for the sick baby, and his wife Johanna was so tired that she fell sick.

The remittance to Van Gogh spurred the suffering and fatigue of Theo and cast a dark shadow on the marital relationship.
Faced with the plight of his brother and his wife, Van Gogh came to realize that he couldn’t rely on Theo any more.

Now van Gogh understood that Theo considered his family more important than van Gogh. . .

Aware of being too late to start a new life, van Gogh got troubled and began to get sick mentally. . .

Van Gogh devoted himself to the paintings as if to escape from loneliness and fear. His mental state clearly reflects on the “Wheatfield with Crows” drawn at this time.

 


(karasu2.jpg)

 

(Pages 119-121)

(Note:red characters are emphasized by Kato.
Photo from Denman Library
Translated by Kato)


SOURCE: 『人騒がせな名画たち』
著者: 木村泰司
2018年10月5日 第1刷発行
発行所: 株式会社 マガジンハウス

I see. . . There were many high-priced courtesans in Paris during the 2nd Empire period, huh?. . .

That’s right. . .

. . . So when was the second imperial era?

Please read the following a Wikipedia article about the second imperial era. . .

Second French Empire

 

The Second French Empire was the regime of Napoleon III from 1852 to 1870, between the Second Republic and the Third Republic, in France.

 


(napo04.jpg)

 

Historians in the 1930s and 1940s often disparaged the Second Empire as a precursor of fascism.
That interpretation is no longer promulgated and by the late 20th century they were celebrating it as leading example of a modernizing regime.

Historians have generally given the Empire negative evaluations on its foreign-policy, and somewhat more positive evaluations of domestic policies, especially after Napoleon III liberalized his rule after 1858.

He promoted French business and exports.
The greatest achievements came in material improvements, in the form of a grand railway network that facilitated commerce and tied the nation together and centered it on Paris.

It had the effect of stimulating economic growth, and bringing prosperity to most regions of the country.
The Second Empire is given high credit for the rebuilding of Paris with broad boulevards, striking public buildings, and very attractive residential districts for upscale Parisians.

In international policy, Napoleon III tried to emulate his uncle, engaging in numerous imperial ventures around the world as well as several wars in Europe.

Using very harsh methods, he built up the French Empire in North Africa and in Southeast Asia.
Napoleon III also sought to modernize the Mexican economy and bring it into the French orbit, but this ended in a fiasco.
He badly mishandled the threat from Prussia, and by the end of his reign, Napoleon III found himself without allies in the face of overwhelming German force.


Source:“French Second Empire”
Free encyclopedia “Wikipedia”
 


Cafés and restaurants

Thanks to the growing number of wealthy Parisians and tourists coming to the city and the new network of railroads that delivered fresh seafood, meat, vegetables and fruit to Les Halles every morning, Paris during the Second Empire had some of the best restaurants in the world.
The greatest concentration of top-class restaurants was on the Boulevard des Italiens, near the theaters.
The most prominent of these at the beginning the Empire was the Café de Paris, opened in 1826, which was located on the ground floor of the Hôtel de Brancas.
It was decorated in the style of a grand apartment, with high ceilings, large mirrors and elegant furniture.
The director of the Paris Opéra had a table reserved for him there, and it was a frequent meeting place for characters in the novels of Balzac.
It was unable to adapt to the style of the Second Empire, however; it closed too early, at ten in the evening, the hour when the new wealthy class of Second Empire Parisians were just going out to dinner after the theatre or a ball.
As a result, it went out of business in 1856.

The most famous newer restaurants on the Boulevard des Italiens were the Maison Dorée, the Café Riche and the Café Anglais, the latter two of which faced each other across the boulevard.
They, and the other cafés modelled after them, had a similar arrangement.
Inside the door, the clients were welcomed by the dame de comptoir, always a beautiful woman who was very elegantly dressed.
Besides welcoming the clients, she was in charge of the distribution of pieces of sugar, two for each demitasse of coffee.
A demitasse of coffee cost between 35 and 40 centimes, to which clients usually added a tip of two sous, or ten centimes.
An extra piece of sugar cost ten centimes.
The floor of the café was lightly covered with sand, so the hurrying waiters would not slip.
The technology of the coffee service was greatly improved in 1855 with the invention of the hydrostatic coffee percolator, first presented at the Paris Universal Exposition of 1855, which allowed a café to produce 50,000 demitasses a day.

The Maison Dorée was decorated in an extravagant Moorish style, with white walls and gilded furnishings, balconies and statues.
It had six dining salons and 26 small private rooms.
The private dining rooms were elegantly furnished with large sofas as well as tables and were a popular place for clandestine romances.
They also featured large mirrors, where women had the tradition of scratching messages with their diamond rings.
It was a popular meeting place between high society and what was known as the demimonde of actresses and courtesans; it was a favorite dining place of Nana in the novel of that name by Émile Zola.

 


(nanazola2.jpg)

 


Source:“Paris during the Second Empire”
Free encyclopedia “Wikipedia”

Tell me, Kato, in the Japanese history, what happened during that period.

It was around the end of the Edo period before the Meiji Restoration. . . Commodore Matthew Perry of the United States Navy came to Japan with a 4-ship fleet in 1853, and played a leading role in the opening of Japan to the West with the Convention of Kanagawa in 1854, which in turn led Japan to the beginning of the Meiji Restoration. . .

I see, but how come you focus on Call Girl in Paris?

Well, in those days, even at the end of the Edo period in Japan and later during the Meiji Restoration, a great number of prostitutes entertained men in regulated brothels as well as private brothels. . . So did courtesans in Paris.

I wonder if van Gogh had something to do with a sex worker or a brothel.

Yes, he did. . . Van Gogh lived with an ex-prostitute during the Hague era.

The Hague (1882-183) era

 


(sien01.jpg)

 

Mauve took Van Gogh on as a student and introduced him to watercolour, which he worked on for the next month before returning home for Christmas.
He quarrelled with his father, refusing to attend church, and left for The Hague.

In January 1882, Mauve introduced him to painting in oil and lent him money to set up a studio.
Within a month Van Gogh and Mauve fell out, possibly over the viability of drawing from plaster casts.

Van Gogh could afford to hire only people from the street as models, a practice of which Mauve seems to have disapproved.
In June Van Gogh suffered a bout of gonorrhoea and spent three weeks in hospital.

Soon after, he first painted in oils, bought with money borrowed from Theo.
He liked the medium, and spread the paint liberally, scraping from the canvas and working back with the brush.
He wrote that he was surprised at how good the results were.

By March 1882, Mauve appears to have gone cold towards Van Gogh, and stopped replying to his letters.
He had learned of Van Gogh’s new domestic arrangement with an alcoholic prostitute, Clasina Maria “Sien” Hoornik (1850–1904), and her young daughter.
Van Gogh had met Sien towards the end of January 1882, when she had a five-year-old daughter and was pregnant.

 


(vangoh21.jpg)

“Sorrow” depicting Sien

April 1882 The Hague sketch (black chalk)

 

She had previously borne two children who died, but Van Gogh was unaware of this; on 2 July, she gave birth to a baby boy, Willem.
When Van Gogh’s father discovered the details of their relationship, he put pressure on his son to abandon Sien and her two children.

Vincent at first defied him, and considered moving the family out of the city, but in late 1883, he left Sien and the children.

Poverty may have pushed Sien back into prostitution; the home became less happy and Van Gogh may have felt family life was irreconcilable with his artistic development.
Sien gave her daughter to her mother, and baby Willem to her brother.
Willem remembered visiting Rotterdam when he was about 12, when an uncle tried to persuade Sien to marry to legitimise the child.
He believed Van Gogh was his father, but the timing of his birth makes this unlikely.
Sien drowned herself in the River Scheldt in 1904.


Source:“Vincent van Gogh”
Free encyclopedia “Wikipedia”

In late 1883, van Gogh left Sien and went to Paris, didn’t he?

That’s right. . . He stayed in Paris, but after all, Paris was a difficult place for van Gogh to live. So, he moved to Arles, southern France, and started living there. . .

So, in Arles, did Van Gogh get involved with a sex worker?

That’s the mystery I’m talking about. . .

What do you mean?

As the above book tells you, van Gogh became mentally sick. . .

Why is that?

Well. . . , van Gogh received a letter that informed him that his brother Theo was engaged with Johanna, and van Gogh understood that his financial assistance would be cut off. At the same time, Gauguin told him that he couldn’t live together and would leave. Van Gogh was so profoundly depressed with this double problems that he cut his left ear with his razor on the spur of the moment. . .

 


(vangoh22.jpg)

 

It looks like van Gogh cut his right ear. . .

At first I thought so when I saw the above picture. . . But the Wikipedia article says he cut his left ear. . . You know what? Van Gogh painted it while looking at him in the mirror. . . In other words, he simplay painted what he saw in the mirror, that is, the opposite image of the real thing.

I see. . . So what happened to the cut ear?

Out of all things and choices, Van Gogh wrapped the ear in paper and handed it over to a girl in a brothel he had visited several times. . .

So van Gogh gave it to his favorite sex worker, didn’t he?

That is the mystery. . . Actually, there is a documentary that delves into this mystery. . .

Kato, did you see this documentary?

Yes, I did. . .

 


(lib90915a.png)


“Zoom in”

“Actual page”


(vangoh23.jpg)

Kato’s Comment

Produced and directed by Jack MacInnes in 2016, this 56-minute documentary delves into the mystery of what really happened on the night of Dcember 23, 1888, in the French town of Arles.

Vincent van Gogh cut his ear and delivered it in person to a girl called “Rachel” in the nearby brothel.

Why did he do it?

Amazing and intriguing!

 

I see. . . So van Gogh gave the ear to a girl called “Rachel”, huh? But you seem to intentionally write a girl, instead of prostitute or hooker. . . Why is that?

So this is Call Girl Mystery.

Kato, are you kidding? Is this a pun or something?

Actually, this girl’s real name was Gabrielle and she was nicknamed “Gabi”.

Was “Rachel” the name used at the brothel?

Yes, it was, but she wasn’t working as a sex worker.

Why not?

This girl was 19 at the time and died in 1952 at the age of 80. . . Bernadetta Murphy in the above documentary actually visited her grandson and learned that the girl called “Rachel” at the brothel worked as a cleaning girl. . .

In other words, instead of sleeping with her, van Gogh was rather in a friendly relationship with this girl, huh?. . .

I guess so. . . Obviously, van Gogh liked this girl and might have had a pleasant chat with her at times. . . Van Gogh cut his ear and then walked to this brothel nearby, and handed it to this girl and said, “I want you to cherish it.” . . .

 


(shofu04.jpg)

 

Amazing! . . . She might’ve been shocked to death when she found a bloody ear wrapped in a piece of paper. . . Couldn’t van Gogh think of her feelings when she would find his bloody ear wrapped in a paper?

He did it because he was mentally sick. . . If van Gogh had been in a normal mental state, he wouldn’t have done it!

Why did van Gogh cut his ear in the first place?

Good question! . . . Whenever somebody hears this story, he or she will have the same question! . . . Actually I had the same question when I heard this story for the first time.

Don’t waste my time. . . Please tell me why. . .

Well . . . , Diane, probabaly you know that van Gogh had once thought of becoming a pastor. . . Whenever he found his spare time, van Gogh translated Bible chapters into English, French, and German. Van Gogh also prayed for a long time at the table, did not eat meat, and went to the Jansen Church, Catholic Church, Lutheran Church on Sundays as well as the Dutch Reformed Church. . .

In other words, van Gogh was a devout Christian, huh?

You’re telling me, Diane. . . In the Bible, there is a story about cutting a ear. . .

Oh yeah?. . . Tell me about it. . .

The above documentary explains that Van Gogh naturally knew the Biblical story, in which the apostle Peter had resisted the centurion who tried to arrest Jesus and cut his ear. . .

 


(vangoh20.jpg)

 

Kato, are you saying that, recalling the above story, van Gogh cut his own ear on the spur of the moment?

The above documentary seems to interpret the incident that way. . .

Kato, what do you think about it?

Well . . . , Van Gogh seemed in a big trouble because he would have no or little economic assistance from Theo in the near future. . . At that time, because of the difference in opinions, Gauguin told van Gogh that he would leave Arles. Thus, van Gogh plunged into a fathomless depress.

In other words, van Gogh mentally went beyond the limit, huh?

I think so. . . Van Gogh can’t hate Theo. . . He had no courage to cut Gauguin’s ear with a razor. . . At this point in time, he might have come up with the Biblical tale of ear-cutting and came to realize that he himself was to blame, and he cut off his ear on the spur of the moment!

So, eventually he blamed himself and cut off his ear as the spostle Peter did to the centurion, huh?

I can’t think of anything else!


(dianelin3.jpg)


(laughx.gif)

【Himiko’s Monologue】


(himiko22.gif)

Are you interested in the life of Vincent van Gogh?

There is a famous movie titled “Lust for Life”.

Kirk Douglas plays brilliantly as Van Gogh in an unforgettable performance.

 


(vangoh24.jpg)

 

How do you like the above trailer?

Are you tired of reading and viewing the crazy artist?

Well… here’s a mood-changing tune just for you.

Gess what?… You can now laught to the last tears.

 


(mrmathane.jpg)

  Mr. Mathane

 

In any road, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


(hand.gif)


(renge400.jpg)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(cook002.jpg)

“JAGEL”

“JAGEL Again”

“Say NO!”

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin’s Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


(juneswim.jpg)

Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden’s Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!


(biker302.jpg)

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge

Eight the Dog

Halloween@Shibuya

Chef Babette


(dianesun.jpg)

Ramen Boom

from Korea

Omakase@Sushi

Crocodile Meat

Killer Floods

Climate of Doubt

Glory of Death

Big Mystery

Hitler and Trump

Hot October

2018 BC Ballot

Bach Collegium Japan

Dolly the Sheep

Golden Shower

Cleopatra

Strange Love

Quartet

Unknown Tragedy

World War B.C.

Mystery of Dimension


(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


(lib81126a.png)

『Actual List』


(june001.gif)

Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


(1001nite.jpg)


(1001nite10.jpg)

The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


(bellyan15.gif)

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


(renge730.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(bikini901b.jpg)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

World War B.C.

 

World War B.C.

 


(atombomb.jpg)


(lifeafter05.jpg)


(lifeafter07.jpg)


(diane02.gif)

Kato. . . , what do you mean by World War B.C.?


(kato3.gif)

World War before Christ.

Are you talking about the Peloponnesian War or something?

 


(pelopo2.jpg)

 

Oh no… I’m talking about a world war 20,000 years before Christ.

No kidding! . . . Do you really believe, Kato, there was a world war 20,000 years before Christ?

Yes, I do.

But …, but …, I’ve never learned at school that there was such a world war.

I bet you haven’t.

Kato, are you out of your mind? Or you must’ve had a nightmare last night, huh?

Oh no. . . I’m dead serious.

What makes you think so?

Actually, I’ve recently viewed the following documentary at Vancouver Public Library.

 


(lib90724a.png)


“Zoom In”

“Actual Page”


(lifeafter02.jpg)

 


(lifeafter00.jpg)

 

 


(lifeafter02c.jpg)

 

 


(lifeafter02d.jpg)

 

My Comment

July 02, 2019

Originally produced for a “History Channel” TV program in 2008, this 94-minute documentary takes you on an amazing, shocking and fascianting visial journey in the world without humans.

The film presents a thought-provoking and inspiring adventure that combines superb visual effects with insights from experts in the fields of engineering, botany, ecology, geology, climatology, archaeology and astrophysics to demonstrate how the landscape of our planet will change in our absence.

If you’re interested in the World War III and climate change, this is a must-see.

 

Well . . . It’s quite interesting and shocking, but it has something to do with a future nuclear war and its aftermath, doesn’t it?

Yes, it does. . . After I viewed the above documentary, however, I recalled the following passage:


(bermuda01.jpg)

 

Certain Asians, and Westerners as well, who subscribe to the theory that civilized man has existed for a much longer time than previously suspected do not find unbelievable the possibility of cresting and vanishing waves of civilization throughout the world, some of which have left no trace except in legend.

They therefore are prepared to believe that the unexpectedly detailed Indian references (such as the Mahabharata) to atoms, atomic structure, atomic weapons, and advanced technology may be simply a preserved memory of prehistoric and scientisticlly advanced civilizations.

In the legends of India, we should also consider the fact that certain sections of the earth’s surface seem to show atomic scars acquired millennia previous to present atomic activities.

These locations exist in Siberia, Iraq, Colorado, and Mongolia.

In the course of an exploratory digging in southern Iraq in 1947, layers of culture were successively cored into by what one might call an archaeological mine shaft.

Starting from the present ground level, the excavation passed the ancient city culture levels of Babylonia, and Sumeria, with flood levels between different sages of city culture, then the first village levels, then a level corresponding to that of primitive farmers at a time era of 6000 to 7000 B.C., and beloe that, indications of a herdsman culture, and finally a time era was reached corresponding to the Magdalenian or cave culture of about 16,000 years ago.

Still farther down, at the botom of all levels, a floor of fused glass was revealed, similar to nothing else except the desert floow in New Mexico after the blasts which inaugurated our present atomic era.

 


(atombomb.jpg)


SOURCE: pp. 229-230
“The Bermuda Triangle” by Charles Berlitz
First Avon Printing, September 1975

Let’s suppose that there was an advanced civilization like ours 20,000 years ago and that a nuclear war took place at that time.

But if what you say is true, then we can see some evidences.

That’s the very reason I showed the above movie. . . Once you view the above documentary, you should be able to understand that even an advanced civilization will leave no trace except in legend 10,000 years after such a world war.

 


(lifeafter00.jpg)

 

 


(lifeafter02c.jpg)

 

 


(lifeafter02d.jpg)

 

Now I see your point, but I still think that there must be some indication of a lost civilization that existed 20,000 years ago.

Oh yes, there are some indications of lost civilization. . . For example, a 500-year-old map called “the Piri Reis Map” has been discovered and it could rewrite our human history.

 


(pirimap2.jpg)

 

This map was found in 1929 amid the clutter of the former harem of the ousted Sultan of Turkey, clearly shows the true coast of Antarctica as it would be without the covering ice, as well as the topography of the interior, also without the covering ice.

I see. . . Antarctica has been covered by ice for 6000 years as a minimum. . . So, this would mean that the original map was made considerably before recorded history, huh?

Yes, Diane, you’re telling me. . . There is another map called “the Buache Map”.

 


(buache01.jpg)

“Zoom In”

 

The above map shows Antarctica without ice

I see. . . So you think the above map was created in the advanced civilization 20,000 years ago, huh?

Yes, that’s right.

Is there any other indication?

Oh yes, from 1968 to the present time, underwater discoveries have been made, especially near Bimini, of what seems to have been massive stonework on the present sea bottom, huge blocks of stone placed together in what may be roads, platforms, harbor works, or fallen walls.

What are those stone works?

They strangely resemble the pre-Inca stonework of Peru, the pillars of Stonehenge, or the Cyclopean walls of Minoan Greece. . . The age of the stones is uncertain, although fossilized mangrove roots which had grown over the stones have given carbon 14 datings of about 12,000 years.

 


(bimini02.jpg)

 

I see. . . So, around the present Bahama islands, there might have been an advanced civilization some ten thousands years ago, huh?

Yes, there might. . . Besides, there is an interesting story about the Great Pyramid and the Sphinx.

Tell me about it.

Well. . . In 1994, a book called “The Orion Mystery” was published and bacame a best seller.

What makes it so outstanding?

The author said, the Great Sphinx was constructed around 10,500 BC (Upper Paleolithic) unlike the history-textbook date of 2,500 BC.


(orion3.jpg)

 

Bauval is specifically known for the Orion Correlation Theory (OCT), which proposes a relationship between the fourth dynasty Egyptian pyramids of the Giza Plateau and the alignment of certain stars in the constellation of Orion.

However, 20 years before Bauval’s book “The Orion Mystery” suggested that the Giza Pyramids were aligned to Orion’s belt, Dr. James J. Hurtak pointed out such a correlation in 1973.

One night in 1983, while working in Saudi Arabia, he took his family and a friend’s family up into the sand dunes of the Arabian desert for a camping expedition.
His friend pointed out the constellation of Orion, and mentioned that Alnitak, the most easterly of the stars making up Orion’s belt, was offset slightly from the others.
Bauval then made a connection between the layout of the three main stars in Orion’s belt and the layout of the three main pyramids in the Giza necropolis.

The Orion Correlation Theory has been described as a form of pseudoscience.
Among the idea’s critics have been two astronomers: Ed Krupp of Griffith Observatory in Los Angeles, and Anthony Fairall, astronomy professor at the University of Cape Town, South Africa.
Krupp and Fairall independently investigated the angle between the alignment of Orion’s Belt to North during the era cited by Bauval (which differs from the angle in the 3rd millennium BCE, because of the precession of the equinoxes), and found that the angle was somewhat different from the ‘perfect match’ claimed by Bauval and Hancock: 47 to 50 degrees, compared to the 38-degree angle formed by the pyramids.

Krupp also pointed out that the slightly-bent line formed by the three pyramids was deviated towards the North, whereas the slight “kink” in the line of Orion’s Belt was deformed to the South, meaning that a direct correlation would require one or the other to be inverted.

Indeed, this is what was done in the original book by Bauval and Gilbert (The Orion Mystery), which compared images of the pyramids and Orion without revealing that the pyramids’ map had been inverted.
Krupp and Fairall find other problems with the claims, including the point that if the Sphinx is meant to represent the constellation of Leo, then it should be on the opposite side of the Nile (the ‘Milky Way’) from the pyramids (‘Orion’), that the vernal equinox around 10,500 BCE was in Virgo and not Leo, and that the constellations of the Zodiac originate from Mesopotamia and were unknown in Egypt at the time.


SOURCE: “Robert Bauval”
From Wikipedia, the free encyclopedia

 

 

Quite interesting! . . . So, there might have been an advanced civilization before the Egyptian Dynasty, huh?

Yes, there might. . . I’m pretty sure, some day somebody will discover an undeniable evidence of an advanced civilization that existed more than 20,000 years ago.


(dianelin3.jpg)


(laughx.gif)

【Himiko’s Monologue】


(himiko22.gif)

Do you think that an advanced civilization existed more than 20,000 years ago?

What? . . . You don’t like to talk about pseudoscience, do you?

“Tell me another interesting story!”

If you say so, I’ll show you the following clip:

Here’s a clip for a certain woman to use for making love.

 


(sexygal2.jpg)

 

How do you like the above music?

Are you tired of sexy music?

Well… here’s a mood-changing tune just for you.

Gess what?… You can now laught to the last tears.

 


(mrmathane.jpg)

  Mr. Mathane

 

In any road, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


(hand.gif)


(renge400.jpg)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(cook002.jpg)

“JAGEL”

“JAGEL Again”

“Say NO!”

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin’s Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


(juneswim.jpg)

Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden’s Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!


(biker302.jpg)

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge

Eight the Dog

Halloween@Shibuya

Chef Babette


(dianesun.jpg)

Ramen Boom

from Korea

Omakase@Sushi

Crocodile Meat

Killer Floods

Climate of Doubt

Glory of Death

Big Mystery

Hitler and Trump

Hot October

2018 BC Ballot

Bach Collegium Japan

Dolly the Sheep

Golden Shower

Cleopatra

Strange Love

Quartet

Unknown Tragedy


(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


(lib81126a.png)

『Actual List』


(june001.gif)

Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


(1001nite.jpg)


(1001nite10.jpg)

The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


(bellyan15.gif)

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


(renge730.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(bikini901b.jpg)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

チュンチュンと馬鹿の見本

 

チュンチュンと馬鹿の見本

 


(chen01.jpg)


(fool911d.jpg)


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。、どういうわけで、きれいな女性に成りすましているチュンチュンとオイラを並べるのですか?


(kato3.gif)

オマエはその理由が知りたいのォ~?

当たり前でしょう! デンマンさんはチュンチュンと馬鹿の見本というタイトルでオイラを呼び出したのですよ! だから、その理由を尋ねるのは、当然のことだけれど、オイラの権利ですよ!

オマエが そう言うのだったらまず次の検索結果を見て欲しいのだよ。。。

 


(gog90604a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

あれっ。。。 「現実主義者 コメント」と入れて検索したのですねぇ~。。。

すると、 17,200,000件もヒットするのだよ! しかも、最初の検索結果に出て来るすべての記事やページは、オマエのことが書いてあるのだよ!

つまり、「現実主義者」と名乗ってコメントを書き回っているオイラがネットではダントツで有名になっているのすねぇ~♪~。。。

その通りだよ!

 


(smilerol.gif)

 

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

デンマンさんが足掛け3年かけて

オイラをネットで晒してくれたので、

こうしてオイラはダントツで

検索結果の上位に表示されるのです!

この分だと国民栄誉賞か

文化勲章がもらえるのも

時間の問題だと思います!

 

これが喜ばずにいられるでしょうかァ!

皆さんもオイラを応援してくださいね。

もう、こうなったら恥も外聞もなく、

スキップして喜びたいと思います。

 


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。

オイ!。。。 オイ!。。。 オイ!。。。 いつまでも馬鹿やってる場合じゃないのだよ! どうしてオマエは50歳になるというのに、相変わらず反抗期の中学生の悪ガキのように、馬鹿丸出しするわけぇ~?! ここまで読んできたネット市民の皆様の半数が、馬鹿らしくなって他のブログへ飛んでしまったじゃないかア!

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

デンマンさんがムカつくのもごもっともです。。。 でも、オイラは検索結果の上位に表示されて、とってもうれしいのです。。。

あのさァ~、その気持ちは解らないでもないけれど、ここでは、オマエは喜ぶべきではないのだよ!

どうして、オイラがスキップして喜んではいけないのですか?

あのさァ~、 検索結果の赤枠で囲んだリンク チュンチュンと現実主義者 をクリックすると次のページが出てくるのだよ!

 


(fc81214e.png)


『拡大する』

『実際のページ』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

あれっ。。。 アメブロだけじゃなく、FC2のサイトでもデンマンさんはオイラを晒しているのですか?

オマエはネットで有名になりたいのだろう?

そうです!

だったら、多くのサイトでオマエが晒されるのは、オマエの望むところじゃないかァ~!。。。 だろう?

そうです。。。 でも。。。、でも。。。、どういうわけで『チュンチュンと現実主義者』を取り上げるのですか?

チュンチュンとオマエが、こうして検索結果の上位に出てくるのだよ! つまり、チュンチュンもオマエもネットで悪名高くなっているのだよ!

お言葉ではありますが、チュンチュンは確かに悪名高いのですけれど、オイラは国民栄誉賞か文化勲章がもらえるのです! それも時間の問題なのです! チュンチュンとオイラを一緒にしないでください!

あのさァ~。。。 ネット市民の皆様を前にして、そのように恥ずかしげもなく「オイラは国民栄誉賞か文化勲章がもらえるのです! それも時間の問題なのです!」と言うところにオマエの人間としての欠陥があるのだよ! その点でオマエとチュンチュンは瓜(ウリ)二つなのだよ!

でも。。。、でも。。。、オイラはチュンチュンのように女性に成りすましたりしません! オイラとチュンチュンのどこが瓜二つなのですか?

ちょっと次のチュンチュンが書き込んだコメントを読んで欲しい。。。

チュンチュンは悪質スパマー 迷惑行為 いいねスパマー ネットの嫌われ者
(chen01.jpg)

 

1 この方(バークレー、

またの名をデンマン)が

他の方のブログにしたコメントです。

 

この方が他の方のブログにしたコメントです。

この方、経営コンサルトだそうです?

そんな立派な職業の方が
他のブログに営業いいねをされた腹癒せに
下記のコメントを数回されました。


(uncle006.gif)

 

宣伝スパマーの馬鹿!

オマエ、また凝りもなく、ここで馬鹿やってるな!?
近いうちに、オマエをマジで晒すからな!
きゃはははははは。。。

オマエはマジで本当の底抜けのバカだねぇ~。。。
コラ! いいねを飛ばすのやめろ!
ばか者!!!

オマエは完全な馬鹿だ!
処置なしの大馬鹿野郎ダあああ~! (爆笑)
ばかやめろ!

オマエはマジで拝金主義のばか者だよ!

スパムを飛ばすのはネットで最も嫌われている悪徳行為
悪徳商法なのだよ! ボケっ~!

 


(hillary07.jpg)

 

宣伝しているのだけれど、逆効果になるのだよ!
オマエは人間的に未熟で馬鹿だから理解できないだろうけれど、
スパムを続けている限り、
オマエの商売は低迷して
ネットで悪名高くなるのだよ!

悪い事は言わないから、
心優しい僕ちゃんのブログを読んで
人間的に成長するように!
きゃははははは。。。

オマエは無駄な事をして人生を無駄に生きている!
それが分からないのがオマエの問題点なんだよ!(爆笑!)

オマエは3年以内に自滅する!
僕ちゃんが断定します!
きゃはははははは。。。


(laughx.gif)

だいたい、オマエがネットをするにはまだ10年早い。
オマエの精神年齢はせいぜい良くても中学校2年生程度だよ!

これを聞いたら中学校2年生がムカつくかも? (再度爆笑!)
とにかく、味噌汁で顔を洗って出直せ! 愚か者!
じゃあ、あとでオマエを晒すので楽しみにな!
きゃはははははは。。。

私は、高校生ですが、人として許せません

罰は間もなくあたえますので、

この方のブログも間もなく更新が出来なくなります。

 

チュンチュンは悪質スパマー 迷惑行為 いいねスパマー ネットの嫌われ者
(chen07.png)

チュンチュン 2018-12-04 20:23:32


『達成感』のコメント欄より
(2018年12月2日)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

つまり、このチュンチュンはデンマンさんのブログをはじめ多くのアメブロのブログに“いいねスパム”を飛ばして不誠実、ネチケット違反の限りを尽くしているというのに、本人は全く罪の意識がなく、更に、アメブロの管理人にデンマンさんのブログを削除するようにタレこんだのですか?

そうなのだよ! チュンチュンには全く悪事を働いているという自覚がない! “いいねスパム”を飛ばすのは、当然のことだと信じきっている。

要するに、確信犯の犯罪者の心理なのですねぇ~。。。

オマエは、意外に飲み込みが早いねぇ~。。。

うへへへへへへ。。。 こういうところで、おだてなくてもいいですよ。。。 で、デンマンさんは、ちゃんと証拠を握っているのですか?

当たり前だよ! 次の小文を読んでごらんよ!

2 このチュンチュンというネット馬鹿男は

ネチケットをまったく知らない愚か者です。

 

馬鹿だから、自分でこうして 「コメントスパマー」である証拠を残しているのです!

 


(ame81206w.png)

『拡大する』

 

京都に住んでいる女子高生に成りすまして「いいねスパム」を飛ばし
不正宣伝行為を行っている愚かでネットをやる資格のない、いい年した馬鹿男!

愚かな成りすまし馬鹿のオマエは、次のような見当違いなバカな事を書いている!
アメブロから除名されるのはオマエなんだよ!

「私は、高校生ですが、人として許せません
罰は間もなくあたえますので、この方のブログも間もなく更新が出来なくなります。」

IPアドレス: 114.153.44.9

ホスト名:

p1027009-ipngn200809kyoto.kyoto.ocn.ne.jp

(NTTインターネットプロバイダー)

アクセス者名: チュンチュン (京都府京都市在住)

かつてコンピューター関連企業に勤めていたが
クビになり、現在、悪徳商法・不正商法の店に
依頼されてホームベージやブログを
作成・管理している。
その一環として“いいねスパム”を飛ばす。

また女子高生に成りすまして自分の
“隠れ蓑ブログ”を作成して
自分で馬鹿を晒している。

https://ameblo.jp/ryuhou-kobe/

 

ヒゲをはやし、スネ毛を見せている女子高生がいるか!?
ボケっ!!!

そうやってぇ、すねてる場合じゃねぇ~だろう!

きゃはははははは。。。

笑わせるなよ! (モナリザの爆笑)


(monalaugh.jpg)

barclay 2018-12-05 12:11:06


『達成感』のコメント欄より
(2018年12月2日)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

なるほどォ~。。。 チュンチュンは“いいねスパム”を飛ばす悪事を働いている証拠を残しているのですね。。。

ところが、全く悪い事をしているという自覚がなく、しかも、愚かな事に、善人ぶって「デンマンのブログを削除しろ!」とアメブロの管理人に告げ口したのだよ! 次のようなメッセージまで送ってよこした!

 


(chenchen2.png)

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

チュンチュンは信じられないほどの馬鹿ですねぇ~。。。 で、女に成りすまして“いいねスパム”を飛ばし続けたチュンチュンは除名処分になったのですか?

その通りだよ! 次のようにチュンチュンのブログは丸ごと削除されてしまったのだよ!

 


(baka90308a.png)

『実際のブログ』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

チュンチュンは、手のつけようのない馬鹿の見本ですねぇ~。。。 オイラも、この成りすまし馬鹿には顔負けですよ! うへへへへへへへ。。。

そうやってぇ、うす馬鹿笑いを浮かべている場合じゃないのだよ!

チュンチュンの愚かさに笑ってはいけませんか?

あのさァ~、オマエもチュンチュンと同じように思い込みの激しい“馬鹿の見本”なのだよ!

その証拠でもあるのですか?

その証拠があるから、こうしてオマエを呼び出したのだよ。。。

分かりました。。。 じゃあ、その証拠とやらを見せてもらおうじゃありませんかァ!

だったら、オマエが書き込んだ次のコメントを見てごらんよ!

4 現実主義者よ!

オマエ、ついにマジで狂ったのか!?

 
 
ここまで狂ってしまうと精神科のお医者さんもお手上げかも!

伊藤先生だけが頼みだなああああァ~!

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

1 無題

 

稚拙な夢物語ばっかに溺れたまま年ばっか重ねてるだけの
社会不適応者のネトウヨの伴類を軽蔑して何がワリィんだよ、
このスピリチュアル依存症患者の乳呑み子が、ボケッ!!

男にも言ってやってらぁ。

ネトウヨやスピリチュアル依存症患者に性別なんか関係あるか、ボケッ!!

 

現実主義者 2019-06-10 03:18:27


2 無題

 

現にスピリチュアル依存症患者の対応も

「ネトウヨ特権の行使だ」って図星突かれてんだからよ、

このダニッキーオタンコナスモークが、ボケッ!!

 

現実主義者 2019-06-10 03:21:11


3 無題

貴様も得意技にもなれん見苦しい泣き言言ってるだけなんだからよ、

このダニッキーオタンコナスモークが、ボケッ!!

 

現実主義者 2019-06-10 03:37:39


4 無題

 

それとな、俺がホモで何が悪いんだよ、

このダニッキーオタンコナスモークが、ボケッ!!

 

現実主義者 2019-06-10 05:11:11


16 無題

 

貴様らだけは死んでも抱きたくねーからよ、

このダニッキーオタンコナスモークが、ボケッ!!

 

現実主義者 2019-06-11 00:06:21


『ニッキースモーク』ブログより

伊藤先生に土下座して謝って、また駆け込み寺しろ! ボケっ!

  

barclay 2019-06-11 11:53:01



(judged.png)

5 Re:現実主義者よ!

オマエ、ついにマジで狂ったのか!?

 

>barclayさん

直列繋ぎの梅干しの種ぐらいの脳ミソしか持ってないバカが

限界を超えてショートしたみたいですね(笑)

だって堂々とモーホー宣言してるんだよ(笑)

やっぱりバカは隠せないんだね(笑)

 

現実主義者を名乗るバカを追う男 2019-06-12 02:25:44


引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

6 Re:Re:現実主義者よ!

オマエ、ついにマジで狂ったのか!?

 

>現実主義者を名乗るバカを追う男さん

「現実主義者」と自称しながら、全く現実を見ることができない男は
マジで“馬鹿の見本”です!

だいたい この10年以上にわたってコメントを書いてきて
誰からも蛇蝎のごとく嫌われているのにもかかわらず
この事実を 認識していない! できない!

さらに、愚かにも「貴様らだけは死んでも抱きたくねーからよ」と書いている!

自分では、「オイラに抱かれて うれしがる男がいるのだ!」と信じている!

この「現実主義者」と名乗る男は、全く自分の現実を見てない!

この男に抱かれて喜ぶのは ボルネオに住むオランウータンぐらいでしょう!?

 


(oran01.jpg)

 

いや、オラヌータンも この男を拒絶するだろうと思います! (爆笑!)

精神科医も、この男が書いた「貴様らだけは死んでも抱きたくねーからよ」を読んだら、
爆笑すると思います!

。。。つうかァ~、吐き気を催すと思うのですよ!
きゃははははははは。。。

。。。ということで、この男をまともな人間にすることは かなり難しいと思いますが、
反面教師として晒す事は意義のあることだと信じます!

では、この立派な反面教師をネットで晒す事に
お互いに頑張りましょう!
 
 

barclay 2019-06-12 11:28:39



(judged.png)

14 Re:無題

 

>現実主義者くん

お前のコメントはお前自身の事だといい加減気付けよ(笑)

だからお前は何処でもバカ扱いされるんだよ(笑)

いい歳したおじさんなんだから

何時までも子供みたいなコメントするなよ(笑)

 

現実主義者を名乗るバカを追う男 2019-05-15 13:38:36


8 現実主義者よ!

オマエは「現実主義者」と名乗りながら

現実を見てないのだよ!

 
 
オマエを破門したのは伊藤先生だろう!

伊藤先生に“駆け込み寺”して、あれほど世話になったのに
今度は、手のひらを返したように、伊藤先生を「ネトウヨ」呼ばわりし、
「オマエが伊藤先生を破門した」というようなトンデモナイことを言っている!

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

33 無題

 

うるせえ、破門したのはあの人(伊藤先生)じゃなく

こっちから破門してやったんだ、

あの人も貴様と同じこのクズネトウヨ確定なんだよ、ボケッ!!

 

現実主義者 2019-06-11 21:18:13

オマエが現実を見てない「クズの廃人」だという証拠だよ!
オマエは、自分でも「クズの廃人」だという事を
伊藤先生のブログに“駆け込み寺”して認めたんだぞ!

そのうち、「その事実もなかった!」とトンデモナイことを言うのだろう!?
きゃはははははは。。。

もう悪い事を言わないから、オマエの家から一番近い精神科の医者に診てもらうのだよ!

そうじゃないと、オマエはボルネオのオランウータンになってしまうのだよ!

こういうことを言うと、ボルネオに住むオランウータンにしかられそうなので、
撤回!

オマエは、間違いなく あの世でも「クズの廃人」のままだよ!
真剣に反省するように!

でも、絶対に、オマエ、反省しないよなア~!? (爆笑)
 
 

barclay 2019-06-13 11:43:19


『DNAと現実主義者』(PART 1)のコメント欄より
(2019年6月4日)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

つまり、オイラが10年以上にわたって嫌がらせのコメントを書いてきて、誰からも蛇蝎のごとく嫌われていにもかかわらず「オイラに抱かれて うれしがる男がいるのだ!」と固く信じていることに対してデンマンさんは異議を唱えるのですかァ~?

その通りだよ! ボルネオに住むオランウータンだってオマエを拒絶しているのだよ!

 


(oran02.jpg)

  

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

オイラはボルネオに住んでいるオランウータンにまで嫌われているのですか?

そういうことだよ!

オイラは、それほど思い込みが激しいのでしょうか?

当たり前だろう! オマエに抱かれてうれしがる男なんていないのだよ! しかも、伊藤先生に破門されたのに、オマエが伊藤先生を破門したなどというトンデモない事を言っている!

オイラは、やっぱり心がひねくれているのでしょうか?

オマエは独断と偏見の塊のような者なんだよ! その点でチュンチュンと全く“同じ穴の狢(ムジナ)”なんだよ! オマエがアメブロでブログを持っていたら、チュンチュンのブログのように とっくの昔に削除されていたのだよ!

オイラは、どうすればよいのでしょうか?

だから、これまでにも何度となく言ってるだろう! オマエのおじいさんは元校長先生だったのだよ。。。つまり、隔世遺伝で、オマエもおじいさんの良い遺伝子を受け継いでいる。。。 だけど、遺伝子情報がよくても、悪い環境の変化や刺激によって遺伝子が眠ってしまえば、頭のよさは発揮できないのだよ!

つまり、オイラは爺さんから素晴らしい遺伝子を受け継いでいるのに、反省しない、努力しないので、素晴らしい遺伝子が眠ったまま。。。 それでオイラは“馬鹿の見本”になっている、とデンマンさんは断定するのですか?

その通りだよ!

オイラが その眠っている遺伝子を目覚めさせ、馬鹿から抜け出したら、結婚できるでしょうか?

結婚できるよ。。。

デンマンさんが、そう言っても女性は違う考えかもしれません!

だから、それほど心配することもなのだよ! オマエも『馬鹿の見本』から抜け出せば 由香さんのお姉さんの由美さんとデートができるような いい男になれるのだよう!

 


(girl518k.png)

 

そうよ。。。

だから、デンマンさんのおっしゃることを

良く聞いて「荒らし」を止めなさい。

 

「荒らし」を続けていたら

あなたは、今のように

蛇蝎のごとく嫌われる

ままなのよ!

 

だから、反省して、努力して

素晴らしい遺伝子を

目覚めさせて、あなたのブログを

立ち上げるのよ!

 

あなたが、女性を感動させるような

立派な記事を書けば

私も喜んであなたと

おデイトするわよう!

 

でも、あなたは男の方がいいようだから

優しい男を紹介するわよう!

うふふふふふふ。。。

 


『現実主義者と美ギャル』より

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

由香さんのお姉さんの由美さんも

おいらが反省して努力して

『馬鹿の見本』から抜け出したら

優しい男を紹介してくれると

言ってます!

 

うれしいなあああァ~!

嫌がらせのコメントを書きまわらないで、

オイラは自分のブログを

立ち上げようと思います。

 

デンマンさんは、やっぱり

オイラを馬鹿にしてません。

オイラのために、心からの助言を

してくれるのです。。。

 

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。

 


(foolw.gif)


馬鹿ですよねぇ~。。。

自分で馬鹿を振りまいているのですよ!

この「現実主義者」は底抜けの

おめでたい愚か者です!

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

どうして これほどまでに人間は

馬鹿になりきれるのかァ?

僕には、もう付き合いきれません!

 

この男は 馬鹿だから

今日のことなどすっかり忘れて

また嫌がらせのコメントを

書き始めると思うのですよ!

仕方がないから 長い目で見ながら

付き合ってゆきます。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思いながらも、最後までよく読んでくださいました。

デンマンさんも喜んでいると思います。

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(yuri03.jpg)

■ 『ネットで笑われている現実主義者』

■ 『人気リンクスパマー』

■ 『反面教師の現実主義者』

■ 『チョー悪名高い現実主義者』

■ 『スパマー マイケル』

■ 『松永エロパクリ屋』

■ 『スパマー 早川えりこ』

■ 『ブラックリスト追加』

■ 『坑夫と現実主義者』

■ 『人気リンクを狙え!』

■ 『犯罪者 エロ松永』

■ 『タリアセン夫人をパクる』


(hooker08.gif)

■ 『世界一愚かな現実主義者』

■ 『中国情報ジャーナル スパマー fukachina』

■ 『ヴァイアグラスパマー』

■ 『村上春樹と現実主義者』

■ 『スパム女王 ノーマ』

■ 『ビットコイン・リファラスパマー』

■ 『ワールド・スパマー』

■ 『愚かな現実主義者@注目の的』

■ 『ATBコインスパマー』

■ 『迷惑スパマー 早川えりこ』

■ 『自殺と現実主義者』

■ 『樋口一葉と現実主義者』

■ 『悪徳スパマー 早川えりこ』

■ 『犯罪者 悪徳エロ松永』

■ 『美尻ビーナスをパクる』

■ 『スティーブ・ジョッブズと現実主義者』

■ 『悪質スパマー 早川えりこ』


(rengey5.jpg)

■ 『めれちゃんと現実主義者』

■ 『悪徳エロ松永 犯罪者』

■ 『エロ犯罪者に注目』

■ 『早川えりこ 悪徳スパマー』

■ 『パクリ屋 ネット犯罪 エロ松永』

■ 『リファラスパマー Alexa』

■ 『マーフィーの法則と現実主義者』

■ 『悪徳ページスパマー』

■ 『Badbotスパマー』

■ 『愚かなパクリブロガー』

■ 『馬鹿の見本が読まれる』

■ 『現実主義者とDNA』

■ 『悪徳つぶちゃん再起』

■ 『現実主義者と学歴社会』

■ 『現実主義者と第2の人生』

■ 『ネチケットを知りません』

■ 『パクリブロガー撲滅!』


(bikini901.jpg)

■ 『Kibsoilsスパマー』

■ 『ジョッブズさんと現実主義者』

■ 『クズの廃人 現実主義者』

■ 『自由主義と現実主義者』

■ 『自虐私観と現実主義者』

■ 『JosephRed スパマー』

■ 『いいねスパマーゆりこ』

■ 『不倫と検索スパマー』

■ 『佐藤愛子と現実主義者』

■ 『久坂葉子と現実主義者』

■ 『Zafv1999スパマー』

■ 『永山則夫と現実主義者』

■ 『高橋まつりさんと現実主義者』

■ 『Briandrell スパマー』

■ 『ネットのエロ事師』

■ 『アタマにくる一言@現実主義者』

■ 『DerekLootaスパマー』

■ 『パクリブログ ビットコイン』


(bigcash.jpg)

■ 『東大バカと現実主義者』

■ 『いいねボタン廃止?』

■ 『片山さつきと現実主義者』

■ 『Unurl スパマー』

■ 『パクリブロガーと現実主義者』

■ 『skato スパマー』

■ 『現実主義者のバカ人気』

■ 『SwodE スパマー』

■ 『愚かなスパマー』

■ 『パクリ屋 エロ松永』

■ 『チュンチュンと現実主義者』

■ 『パクリ馬鹿と現実主義者』

■ 『エロ犯罪者と現実主義者』


(bitcoin20b.jpg)

■ 『横文字スパマー』

■ 『現実主義者de新年も馬鹿』

■ 『愚かな国際スパマー』

■ 『パクリブログ しきらら』

■ 『ネット荒らし 現実主義者』

■ 『グローバルスパマー』

■ 『ゆでガエルと現実主義者』

■ 『リファラスパマー Alexa2』

■ 『杉山がパクリ』

■ 『英字スパマー』

■ 『松本清張と現実主義者』

■ 『荒らしの現実主義者』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

■ 『アルファベットスパマー』

■ 『ネット不適応者 現実主義者』

■ 『ネット犯罪者 しきらら』

■ 『愚かなチュンチュン』

■ 『悪徳ブログ しきらら』

■ 『ネット不適応者 現実主義者』

■ 『ネット犯罪者 しきらら』

■ 『愚かなチュンチュン』

■ 『悪徳ブログ しきらら』

■ 『ネット不適応者と由香さん』

■ 『英文字スパマー』

■ 『テンモウカイカイ』


(uncg05b.jpg)

■ 『犯罪者しきらら 自滅』

■ 『悪ガキ 現実主義者』

■ 『英字スパマー自滅』

■ 『バカは遺伝する?』

■ 『現実主義者と美ギャル』

■ 『英字スパマー殺虫剤』

■ 『チュンチュンと馬鹿の見本』

■ 『中華スパマー』

■ 『ネット不適応者探し』

■ 『fukachina スパマー』

■ 『ネトウヨ 現実主義者』

■ 『不倫スパマー』

■ 『なぜ どうして?』

■ 『薬局スパマー』

■ 『アホノミクスと現実主義者』

■ 『無能な歌手スパマー』

■ 『書き方スパマー』

■ 『DNAと現実主義者』

■ 『狭心スパマー』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

知られざる蚤

 

知られざる蚤

 


(question8.png)


(nomi12.jpg)


(nomi10.jpg)


(merange12.jpg)

デンマンさん。。。、あんさんは最近 新種のノミに悩まされてるん?


(kato3.gif)

いや。。。 わてはノミに血を吸われたことがあらへん。。。

あらっ。。。 マジで。。。?

四国出身の知り合いが、ノミはとても機敏にジャンプすると聞いたことがあるねん。。。 そいで、一度ぜひ見てみたいと思っているのやけれど。。。 めれちゃんは、ノミに悩まされたことがあるのんかァ~。。。

ありますねん。。。 京都のはずれの林間学校で ずいぶんかゆいと思うていたら、それはノミに喰われたからやと、先生が言うてましたわァ~。。。 で、今日はノミの話をするつもりやのォ~?

ノミはノミでも、格調高いノミやねん。。。

いったい、どないなノミやのォ~?

ちょっと、次のリストを見て欲しいねん。。。

 


(liv90605a.png)


『拡大する』

『我輩はノミである』

 

これはライブドアの わての『徒然ブログ』の日本時間で6月4日の午後8時3分から 5日の午前2時1分まで約7時間の「生ログ」やねん。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。 

あらっ。。。 6月4日の午後9時15分にYahoo!で検索しやはって「徒然ブログ」に掲載されてる『我輩はノミである』を読みはったネット市民がいたのやねぇ~。。。

そういうことやがなァ~。。。

 


(liv10209e.png)


『拡大する』

『我輩はノミである』

 

。。。で、もしかして上のリストの写真の女性が読みはったん?

そういうことやァ~。。。 名古屋市に住んでおる野田 真梨子(のだ まりこ)さんが読みはってん。。。

あんさんは、またIPアドレスを調べて野田 真梨子さんがアクセスしたことを突き止めはったん?

そうやァ~。。。

 


(ip3190b.png)

 

。。。で、真梨子さんはYahoo!で、どないに検索しやはったん?

次のようにして検索したのやでぇ~。。。

 


(yah90605a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「我輩はノミ 徒然ブログ」を入れて検索しやはったのねぇ~。。。

そういうこっちゃがなァ~。。。 真梨子さんは「徒然ブログ」の常連さんやねん。。。

。。。で、真梨子さんは名古屋市で何してはるのォ~?

名古屋学院大学の国際文化学部で勉強しておるねん。。。

 


(nagoya11.jpg)

 

国際文化学部で勉強しておることと『我輩はノミである』が関係あるのォ~?

関係あるねん。。。 真梨子さんは国際文化を勉強してはるのやでぇ~。。。 

つまり、『我輩はノミである』という海外の本があるということを 真梨子さんは発見しやはったん?

めれちゃんは、よう そないなことがわかるなァ~。。。 そうなのやがなァ~。。。 しかも、『我輩はノミである』というタイトルから、めれちゃんもあの有名な漱石の本のタイトルがすぐに思い浮かぶやろう?

夏目漱石の『吾輩は猫である』ですやん。。。

そうやァ~。。。 それで、真梨子さんは、もしかして漱石はこの本を読んでいたのかも知れへん。。。 そう思いはってん。。。

つまり、夏目漱石は、その外国の本のタイトルから『吾輩は猫である』というタイトルを思い付いたと。。。真梨子さんは思いはったん?

そういうことやんかァ~。。。 そいで真梨子さんは、そないに思うてネットで調べ始めたというわけやァ~。。。

そないなわけで、Yahoo!で検索しやはって、あんさんのブログの『我輩はノミである』にたどり着いたと いうわけやのォ~?

そういうこっちゃがなァ~。。。

。。。で、あんさんの記事の中に、その答えになるような文章が載ってはるのォ~?

あるねん。。。 めれちゃんもその箇所を 改めて読んでみたらええやん。。。


(nomi10.jpg)

 

『蚤の自叙伝』なる翻訳書が、やはり筆禍に遭った。 こちらは西洋の有名な春本で、文芸資料研究会が四百部限定で製作し、会員に頒布した。 価格は5円26銭である。 

この年の歌舞伎座の正月興行の桟敷席一人当たり料金が、5円30銭。 現在同座の桟敷席は普通興行で1万6千円である。 正月興行は特別の顔見世だから、もう少し高くなる。 

春本としては、良い値段であったと見るべきだろう。 臙脂(えんじ)色のラシャ紙表紙、本文351ページ、奥付はないが、訳者は佐藤紅霞(こうか)とわかっている。

 (中略)

では今では読むことができない、当時の西洋翻訳本の代表として、『蚤の自叙伝』をご紹介しよう。

書き出しは、こうである。 「私は此世に生を受けたものである、然しどうして、いつ、どこで生まれたのか申し上げることが出来ない。 何(いず)れそのことはひとりでに知れることだろうと、皆さんのご推量にまかせることにする」

ここで「私」とは、「蚤」のことである。 蚤が語り手である。 そう、皆さんがすぐさま思い浮かべるように、文豪、夏目漱石の『吾輩は猫である』だ。

あちらは猫、こちらは蚤。 実は漱石先生はこの有名な春本をヒントにして、『吾輩は猫である』を書いたのではないか、と某氏が推測していたが、もう一人の文豪の鴎外先生さえ、古今東西の春本を読了している、あながち妄説とはいえぬ。

大体、昔は(鴎外先生は、けしからぬとか馬鹿げているなどとののしるが)、春本は教養の一つで、学を好む者はひと通り目を通していた。 それが証拠に江戸期のものは、写本でたくさん残されている。

皆、啄木のように書き写して所持したのである。 断定するが、明治以降の文学者で、春本春画を愛好せぬものは一人もいない。 かの真面目な宮沢賢治でさえ、春画の収集家だった。

それはさておき、『蚤の自叙伝』は、一匹の蚤がベラーなるいささか好き者の女性に食いつく。 その蚤が眺めた世界を描いてある、といえば、それ以上の説明は不要だろう。

蚤が助兵衛なることは、皆さん経験で承知のはず。 舞台は教会で、たくさんの「僧侶」が、入れかわり立ちかわり、ベラーを相手に「秘儀」を披露する。 最も聖なるものを穢(けが)すのが、春本の基本理念である。 

同時にこの本が書かれた時代は、教会が堕落しており、それを諷したとも言えよう。 


20-21ページ
『春本を愉しむ』
著者: 出久根達郎
2009年9月20日 第1刷発行
発行所:株式会社 新潮社


(merange12.jpg)

なるほどォ~、あんさんも漱石先生が翻訳本の春本『蚤の自叙伝』を読んでいたと言いたいん?


(kato3.gif)

そうやァ~。。。

そやけど、『蚤の自叙伝』を読まへんでも『吾輩は猫である』というタイトルを思いつくことぐらいあり得ますやん。

もちろん、そういう事だってあるやろなァ~。

それやったら春本を持ち出してきて『蚤の自叙伝』と『吾輩は猫である』を結びつける必要ないやんかァ~!

あのなァ~、わては漱石先生が間違いなく『蚤の自叙伝』を読んでいたと思うのやァ~。

その証拠でもあるのォ~?

芥川龍之介がエロ本を探して欲しいという依頼の手紙を書いてるねん。 ちょっと次の部分を読んで欲しいねん。

大正10年3月、芥川はある人にこんな手紙を書いている。

「拝啓 支那の本中楊貴妃の生殖器なぞの事を書いた本と云(い)ふのは何と云う本ですか御教示下されば幸甚です
なほそんな本で面白いのがあつたら御教へくださいませんか
僕の知つてゐる誨淫(かいいん)の書は金瓶梅。
肉蒲団。 杏花天。 牡丹奇縁。 痴婆子。 貪官報。 歓喜奇観。 殺子報。 野嫂曝言(やそうばくげん)。

 


(sokuten2.jpg)

 

如意君伝(にょいくんでん)。 春風得意奇縁(しゅんぷうとくいきえん)。 隔簾花影(かくれんかえい) 等です
以上」


172ページ 『春本を愉しむ』
著者: 出久根達郎 2009年9月20日発行
発行所: 株式会社 新潮社

わたしは芥川龍之介がエロ本を読んでいたということを問題にしているのではないねん。 漱石先生のことを訊(き)いてるねん。

分かってるがなァ~。

だったら、漱石先生の手紙でも出したらどうなん?

あのなァ~、芥川龍之介が師と仰いだのが漱石先生なのやァ。

つまり、弟子が中国の有名な春本をすべて読んでいるので師である漱石先生が『蚤の自叙伝』を読んでないわけがないと、あんさんは言わはるのォ~?

そうやァ。。。しかも、『春本を愉しむ』の著者は次のように書いてるねん。

断定するが、明治以降の文学者で、

春本春画を愛好せぬものは一人もいない。

かの真面目な宮沢賢治でさえ、

春画の収集家だった。

鴎外先生は「けしからぬとか馬鹿げているなどとののしるが」それでも古今東西の春本を読んでいた。 しかも『ヰタ・セクスアリス(性的生活)』という作品まで書いていた。

僕は女の体のある部分を目撃したことがない。 五月雨の晴れたころであった。 僕が裏庭の蔵の前で遊んでいると、ときどき家に来る勝(かつ)という娘がやってきて遊ぼうという。 僕はたちまち「あの縁から飛んで遊ぼう」と一計を案じた。

「こうして飛ばんと、着物が邪魔になっていけん」

僕は尻をまくって活発に飛び降りた。 勝はしばらく困った顔をしていたが、無邪気で素直な子であったので、とうとう尻をまくって飛んだ。 僕は目を丸くして覗いたが、白い脚が二本、白い腹に続いていて、なんにもなかった。 僕はおおいに失望した。

 (中略)

僕は東先生の家にいるあいだ、性欲上の刺激を受けたことは少しもない。 強いていえば、書生と手伝いの女とが話をしていたのを聞いた。 女の器械はいつでも用に立つ。 心持に関係せずに用に立つ。 

男の器械は用に立つときと用立たないときとがある。 女は耳を真っ赤にして聞いていた。 僕は不愉快を感じて、自分の部屋に帰った。

 (中略)

金井君はある夜ここまで書いた。 金井君は腕組みをして考え込んでいる。 金井君は一度も自分から攻勢を取らねばならないほど強く性欲に動かされたことはない。

 


(lion02b.jpg)

 

いったん筆を置いて考えてみると、このような不必要の衝突が偶然に繰り返されるのを書くのが、無意義ではあるまいかと疑うようになった。

金井君は断然筆を絶つことにした。 そしてつくづく考えた。 世間の人は性欲の虎を放し飼いにして、どうかすると、その背に騎(の)って、滅亡の谷に墜(お)ちる。 自分は性欲の虎を馴らして抑えている


19 – 22ページ 「ヰタ・セクスアリス」
『あらすじで読む日本の名著 No.3』
編者: 小川義男
2003年12月28日 第1刷発行
発行所: 株式会社 樂書館

『春本を愉しむ』の著者は鴎外先生が「けしからぬとか馬鹿げているとののしるが」と書いているけれど、上の文章を読むと春本や性欲がけしからぬとか馬鹿げているとののしったわけではあらへん。

鴎外先生は何をけしからぬ、アホらしいと思うていたん?

鴎外先生は次のように書いてるねん。

世間の人は性欲の虎を放し飼いにして、

どうかすると、その背に騎(の)って、

滅亡の谷に墜(お)ちる。

自分は性欲の虎を馴らして抑えている

つまり、性欲に振り回されているような人間になるのはけしからん、アホらしいと言うてはるのやねぇ~?

そうなのやァ。。。実は、『ヰタ・セクスアリス』は1909(明治42)年に発表されたのやでぇ~。 でも、この作品を掲載した『スバル』7号は発売禁止処分を受けてしもうたのやァ。

どうして。。。?

性的表現が多すぎて社会に悪影響を及ばすと関係当局が考えたのやがな。 当時、鴎外先生は47歳やった。 陸軍軍医総監・医務局長の要職についていたのや。

仕事を辞めさせられてしもうたの?

辞めさせられへんかったけれど、上司から叱られたそうや。

鴎外先生は、内心ではそのような堅物(かたぶつ)の上司もけしからん、アホらしいと思うていたん?

そうや。。。鴎外先生は両極端を嫌っていたようや。 春本や性欲を何が何でも害悪視する堅物(かたぶつ)を嫌悪しておったようや。

春本や性欲に振り回されるって具体的にどういうことやねん?

あのなァ~。。。興味深い具体例があるねん。

そんなら、もったいぶらんで話したらええやん。

石川啄木の面白いエピソードや。 ここに書き出すから、めれちゃんも読んでみたらええやん。

「創作の興と性欲とは よほど近いように思われる。 貸本屋がきて 妙な本を見せられると、なんだか読んでみたくなった。 そして 借りてしまった。

ひとつは“花のおぼろ夜”、ひとつは“なさけのトラの巻”。 “おぼろ夜”の方をローマ字で 帳面にうつして、三時間ばかり ついやした」

 


(takuboku3.jpg)

 

石川啄木がローマ字で日記にこう記したのは、明治42年4月14日の項である。 妙な本とは春本のことだが、啄木は大いに気に入ってしまい、翌日も書き写して、寝たのは午前三時であった。

目がさめたのは十時半頃で、とうとう勤めを休んでしまった。 啄木はこの頃、東京朝日新聞社の校正部で働いていたのである。 休んで何をしたかというと、春本を書き写していた。 夜っぴて、せっせと写していた。 午前二時頃、火事があった。


101ページ 『春本を愉しむ』
著者: 出久根達郎 2009年9月20日発行
発行所: 株式会社 新潮社

あらっ。。。エロ本を午前3時までかけて写して会社を休んでしまいはったのやね。 うふふふふふ。。。

石川啄木は何かにつけて熱中してしまうタイプやったのやでぇ。。。それで無理をして若くして病魔に冒されて早死にしてしもうたのやがな。

鴎外先生はお医者さんやったので啄木先生と比べると、さすがに長生きしてはるわ。

そうや。。。鴎外先生は確かに「性欲の虎を馴らして抑えてい」たので勤務に差し障りが無いように無難に過ごす事ができたのや。

そやけど、『ヰタ・セクスアリス』を発表して上司に叱られてしもうたやないの。

まさか、上司が『ヰタ・セクスアリス』を読むとは思わんかったのやろなァ。。。

それにしても、鴎外先生はどうして『ヰタ・セクスアリス』を発表しやはったん?

『ヰタ・セクスアリス』が発表されたのは1909年やけれど、その2年前、つまり、1907(明治40)年に田山花袋が『蒲団』を発表したのや。

つまり、『蒲団』に対抗するつもりで鴎外先生は『ヰタ・セクスアリス』を書きはったん?

対抗するつもりと言うよりも批判するつもりやったと思うでぇ~。。。

いったい『蒲団』のどの部分に鴎外先生はアホらしさを感じはったん?

次の部分やと思うでぇ~。。。


(mauve12.jpg)

 

意を決した(女弟子の)芳子は(中年作家の)時雄に一通の手紙を手渡す。 そこには隠し続けていた(恋人の)田中との関係の告白と、時雄を欺いたことに対する煩悶、詫びが書かれていた。

心を激した時雄は、すべてを打ち明けて懺悔をしようとした芳子の態度を解釈する余裕がないまま、師として父親のもとに帰るように命令するのであった。

翌朝、なにも知らない田中は時雄を訪ね、芳子がすべてを打ち明けたことを知らされる。 羞恥の念と激昂の情と絶望とが田中の胸を刺した。

時雄の胸は激してはいたが、恋する女を競争者から父親のもとに戻したことで、前よりは軽快になっていた。 同時に、芳子のその美しい表情を見ることができなくなる侘しさも感じていた。

時雄と芳子、父親の三人は最後の会食をすませ、新橋の停車場に向かった。 わが身と芳子とに尽きない縁を感じていた時雄は、発車を待つ間、芳子と結婚した場合の自身の姿と、その可能性を空想していた。

発車直前、芳子は柱のかたわらに一人の男が立っているのを見つけ、胸を轟かせる。 しかし、空想にふけっていた時雄はその存在を知る由もなかった。

芳子が去ったあと、時雄には、再び荒涼たる生活が待ち受けていた。 時雄は芳子が使っていた二階の部屋に入っていった。 かすかに残っている芳子の面影を偲びたかったのである。

部屋は芳子がいたときのままで、恋しい人がまだここで暮らしているのではないかと錯覚するほどであった。 時雄は芳子が使っていた蒲団と夜着を引き出し、女の懐かしい油と汗の匂いを心ゆくまで嗅いだ。

性欲と悲哀と絶望とがたちまち時雄の胸を襲った。 時雄はその蒲団を敷き、夜着をかけ、冷たい汚れたビロードの襟に顔を埋(うず)めて泣いた


57 – 58ページ 「蒲団」
『あらすじで読む日本の名著』
編者: 小川義男
2003年11月19日 第15刷発行
発行所:株式会社 樂書館

この上の最後の赤字にした部分が鴎外先生には気に喰わんかったと思うねん。

それほど問題にいなるところやろか?

鴎外先生は1862(文久2)年生まれやがなァ~。。。つまり、江戸時代の末期に侍の息子として生まれたのやがなァ。。。女弟子が使っていた蒲団と夜着を持ち出してきて、女の懐かしい匂いを心ゆくまで嗅(か)いで中年作家がビロードの襟に顔を埋めて泣く。 そんな姿を見ることは、武士に生まれついた鴎外先生には女々しいとしか思えなかったのやァ。 愛欲と性欲に翻弄される中年作家の姿は、まさに「性欲の虎を放し飼いにして、どうかすると、その背に騎(の)って、滅亡の谷に墜(お)ち」てゆくように見えた。 それで、鴎外先生は筆を取らずにはおられんかったのや。

そないにして書いたのが『ヰタ・セクスアリス』やと、あんさんは言わはるの?

そうやァ。。。でもなァ、鴎外先生の批判をよそに、田山花袋は『蒲団』によって日本の自然主義の方向を決定付けた。 この作品が“私小説”の始まりとなったのやがなァ。

あんさんも、そないに思うてはるの?

いや。。。『蒲団』は田山花袋にとって習作やったと、わては思うとるねん。 本当に書きたかったのは『田舎教師』やったのやァ。。。その事については次の記事の中で書いたから、ここでは、これ以上言うつもりはないねん。 時間があったら、めれちゃんも読んでみィ~なァ。

 


(tayama2.jpg)

『「蒲団」と「田舎教師」』

(2009年9月24日)

 

要するに、田山先生の『蒲団』が発表されて、当時の文壇の主流が自然主義に占められていったのやね。

そういう事になってるねん。 鴎外先生は、性欲の虎が走り回っているような自然主義文学への風刺として『ヰタ・セクスアリス』を書いたのや。

そう言えば漱石先生も自然主義文学にハマりませんやったなァ~。

そうなのやァ。。。その点は鴎外先生とよく似ている。

二人とも古今東西の春本には明るかったのに性欲の虎に振り回されんかった。 鴎外先生は性欲の虎を飼い馴らしはったけれど、漱石先生は、どうしやはったん?

漱石先生は「則天去私」に徹したのやんか!

「天に則(のっと)り、わたくしを去る」とは、どういうことですねん?

私的視点や私心に囚われずに、私情や性欲から距離を置いて俯瞰的に物事を捉えると言う事やん。。。

そやけど、表現者として「わたくしを去る」ことは無理やと、わたしは思いますわ。

もちろん無理や! 要は、性欲の虎に振り回されんようにしよう!と言う事なのやァ。 そやから、漱石先生は『我輩はノミである』ではなく、『吾輩は猫である』を書いたのやでぇ~。。。

つまり、名古屋学院大学の国際文化学部で勉強しておる真梨子さんも あんさんの書きはった『我輩はノミである』を読んで、同感したと。。。 そう言わはったん?

そういうことやァ~。。。 


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは デンマンさんの言うことが信用できますか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、何か もっとお面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で、あたくしにご命令なさるのでござ~ますかァ?

分かりましたわ。。。

あなたは、結婚にやぶれたかもしれません。

でも、そんなに落ち込むことはないのですわよう。。。

なぜなら、あの有名なアインシュタインは次のように言ったのでござ~ますわァ。

結婚とは、ひとつの偶然から

永続的なものを作りだそうという、

成功するはずのない試みだ。


(einstein2.jpg)

—アルバート・アインシュタイン

分かるでしょう!

結婚は永続しないものでござ~♪~ますわァ。

だから、今晩も、近くの居酒屋によって一人でお酒を飲めば いいのでござ~ますわァ。

 

ええっ。。。? 「そのような、慰めはいいから、気晴らしに、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に、あたくしにご命令なさるのでござ~♪~ますか?

分かりましたわァ。。。 では、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(sayuri201.jpg)

『皆さん、ありがとう』

『メリエスの銀河鉄道』

『今年こそ自殺したい』

『その手に抱かれ』

『愛と性の秘められた物語』

『シビル・セリグマンと横尾真美』

『石川の郎女@ドイツ』

『目覚めぬ夢なの』

『目覚めぬ夢@プエルトリコ』

『家畜人ヤプー 性と愛』

『美尻を探して…』

『ズロースと乱歩』

『平成悲話』


(rengfire.jpg)

『パンツが並んだ』

『禁忌の愛を探して』

『淫らな恋を探して』

『オッパイ@アクセス数』

『熱狂的なファンのぬくもり』

『愛と心の構造探して』

『初めての接吻』

『夫婦de風呂』

『私を見つけたのね』

『や~らしか方言@坊さん』

『エロ文学』

『五重塔で心中』

『綺麗な写真に魅せられて』


(renge62e.jpg)

『双头爱染明王』

『性具@バンコク』

『愛de擬人法』

『ネットde世界』

『細川ガラシャと病める日本』

『愛と性の悦び』


(babdol6.jpg)

『ハレンチ@日本』

『ハレンチde日本』

『永遠の愛を探して』

『永遠の愛よね』

『yapoo家畜便器污』

『電脳海豚』

『死に誘われて』

『愛と心の構造なのね』

『愛の心が広まる』

『いとしき言霊』


(kimo911.jpg)

『カミュを読みたい』

『日本の神話』

『素敵な人』

『吉祥天に恋をして』

『ウィルスアタックだ!』

『めれちゃん、ありがとう!』

『萌える愛長歌』

『思い出のハロウィン』

『萌える愛』

『愛の死刑囚@バルセロナ』

『愛の地獄なのね』

『淫らな恋なのね』

『愛の構造』

『純毛のズロース』

『坊っちゃんとチンドン屋』

『あふれ出すしずく』


(renge37w.jpg)

『愛と性@破綻』

『淫らな恋』

『人間失格@マレーシア』

『身を焼く恋心』

『愛と性の悦び@東京』

『堺まち歩き』

『イギリス領インド洋地域』

『思い出の夕顔@ジャカルタ』

『大宮五郎と野口五郎』

『千代に再会@即興の詩』

『月岡芳年を探して』

『断絶夫婦』

『きみ追う心』

『ニンフォマニア』

『一人で酒を飲む女』

『ブチギレたの?』

『ノルウェイ@即興の詩』

『きくた まなみ』

『永遠の愛』

『平安の愛と性』

『猫に誘われて』

『わが青春に悔なし』

『日本で一番長い五月』

『出会えてよかった』

『月さえも』


(june06.jpg)

こんにちはジューンです。

バンクーバーでは例年に無い暑さを記録しました。

1960年7月30日に記録した33.3度を破って

今年の7月30日に 33.8度を記録したのです。

でも、日本の暑さと比べれば

たいしたことはありませんよね。

Hottest Day Ever Recorded

in Vancouver

Source: The Canadian Press
Posted: 07/30/09 8:09AM
VANCOUVER, B.C.


(june08c.jpg)

The city of Vancouver has registered its hottest day on record.

Environment Canada says a temperature of 33.8 C was recorded at Vancouver airport on Wednesday, shattering the previous high of 33.3 C that was set in 1960.

“A very strong ridge of high pressure is currently dominating all of B.C.,” said Gary Dickinson, a meteorologist with Environment Canada.

“The ridge of high pressure also brought up from the south very warm air, which was responsible for the record-breaking temperatures.”

ところで、今日は8月7日ですけれど、

最高気温は18度でした。

夏というよりも、もう秋という感じです。

わずか1週間しか経っていないのですが

変われば変わるものです。

あなたの地方では、いかがですか?

まだまだ暑さが続いているのでしょう?


(valent1.gif)

話は変わりますが、

デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』


(wildrose.jpg)

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(bikini84b.jpg)


(kissx.gif)