ジューンさんの下着を探して

 

ジューンさんの下着を探して

 


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デンマンさん。。。 わたしの下着をネットで探したのですか?


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なんで、僕がネットでジューンさんの下着を探さねばならないのですかァ~。。。

だってぇ~、デンマンさんは次の記事を書いたことがあったでしょう!?

 


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『下着女装するとワクワクする』

 

確かに 僕は上の記事を書きました。。。

だから、デンマンさんが今度、女装する時の下着を見つけるためにネットで わたしの下着を物色したのでしょう?

なんで、僕がネットでジューンさんの下着を物色する必要があるのですかァ~。。。

デンマンさんが下着女装すると、決まって わたしの下着がなくなっているのですわァ~。。。 今回も、心配なのです。。。

あのねぇ~、ジューンさんは、そのように誤解を招く事を言わないでくださいよ! 僕には下着女装趣味はないのですから。。。

でも。。。、でも。。。、上の記事はデンマンさんが書いたのですわァ~。。。

確かに、そうなのだけれど、記事を面白くするために、僕が下着女装している写真を貼り出したのですよ。。。 記事をじっくりと読んでもらえば分かるけれど、僕が下着女装しているわけではないのですよ。。。

別に、そのように弁解しなくてもいいのですわァ。。。

ジューンさん! んもおおおおおおおおおおおおお~♪~! この記事を初めて読む人は、僕がワクワクしながら下着女装していると信じてしまうではありませんかァ!

だってぇ、そうでしょう!

やだなああああァ~。。。 悪い冗談は誤解のモトだから言わないでくださいねぇ~。。。

じゃあ、いったい、どなたがわたしの下着を探しているのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

『笑える電報』

『ニャースと大介 反省』(PART 1)

『ニャースと大介 反省』(PART 2)

 

これは、バンクーバー時間で8月6日の午前11時51分現在のアクセス解析のリストなのですよ。。。 アクセス元ページ の9番に注目してください。。。

あらっ。。。 GOOGLEで画像検索して わたしが寝室で“おばさんパンツ”を穿いている姿を探したネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 9番のリンクをクリックすると次のページが表示されるのです。。。

 


(gog90807c.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

 

あらっ。。。 わたしの写真がでっかく出るのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 他の写真を見ても判るように、画像検索したネット市民は、明らかに“おばさんパンツ”に興味があるのです。。。 なぜなら、他の女性は誰もが小さなパンツを穿いているのです。。。 上の写真のジューンさんだけが“デカパン”を穿いているのですよ。。。

つまり、画像検索したネット市民は“おばさんパンツ”を探していたのですわねぇ~。。。

その通りです。。。

。。。ということは、別にわたしの“おばさんパンツ”でなくてもいいわけですわねぇ~。。。

いや。。。 ジューンさんの“おばさんパンツ”でなければダメだったのです。。。

だから、やっぱりデンマンさんが わたしの下着を盗むために、画像検索したのでしょう!?

やだなあああァ~。。。 誤解を招くようなことだけは言わないでくださいよう! 何度も言うように、僕には下着女装趣味はないのだから。。。

でも。。。、でも。。。、わたしの“おばさんパンツ”でなければダメだ、と言うような 画像検索するのを見てきたようなことを言うのは、検索したのがデンマンさん自身だからですわァ~。。。

あのねぇ~、ジューンさん。。。 僕は“おばさんパンツ”の記事を 自作自演で書くほど暇人ではないのですよ! たまたまネット市民の中に ジューンさんの“おばさんパンツ”に拘っている人物がいたから、こうして画像検索を取り上げて、ジューンさんを呼び出したのですよ。。。

要するに、わたしの“おばさんパンツ”でなければダメだ、という証拠があるのですか?

あるのですよ。。。 そうでなければ、僕はこの記事を書き始めなかったでしょう! 次の検索結果を見てください。。。

 


(gog90807d.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

これは、僕が検証するために「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したのです。。。 他の女性の“おばさんパンツ”ではなく、ジューンさんの“おばさんパンツ”でなければならない! そう思って画像検索したネット市民が居なければならない。。。 僕はそう信じたので、「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したら、案の定、ジューンさんの“おばさんパンツ”の写真が出てきたわけですよ。。。

でも。。。、でも。。。、そもそも、画像検索したネット市民は どうして わたしを指定しなければならなかったのですか?

アクセス解析のリストをもう一度見てください。。。

 


(goo90806d2.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

 

画像検索する前に、まず「おばさんの下着姿」を入れてBINGで検索したのです。。。 すると次の検索結果がでてきます。。。

 


(bin90807a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

 

こうして検索結果に出てきた赤枠で囲んだ『おばさんの下着姿』(PART 1)を読んだわけです。。。

 


(goo30223e.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

この記事を読んでジューンさんの“おばさんパンツ”姿に魅せられたわけですよ。。。 それで画像検索したわけです。。。

でも、それは可笑しいと思いますわァ~。。。

何が可笑しいのですか?

だってぇ~、『おばさんの下着姿』(PART 1)を読んだ時点で わたしの“おばさんパンツ”姿に魅せられたのだったら、更に画像検索する必要はないではありませんかァ!

だから、それが女性の考え方の限界なのですよ。。。 下着女装する男の欲望は、ただ一つの“おばさんパンツ”では 物足りない。。。 それで、ジューンさんの“おばさんパンツ”姿が、まだ他にも たくさんネット上に掲載されているのではないか?。。。そう思って画像検索したわけですよ。。。

そういうものでしょか?

そういうものなのです。。。

それで、画像検索したネット市民はどこのどなたなのですか?

大江戸亀雄君です。。。

 


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ジューンさんの熱烈なファンになりました。。。

なんとなくダサい感じですわねぇ~。。。

実物は、もっとハンサムだと大江戸亀雄君は言ってましたよ。。。 “ジューンさんのおばさんパンツ”を穿いて下着女装したら写真を撮って送ってくれるそうです。。。

見たくありませんわァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは大江戸亀雄君の“おばさんパンツ”を穿いた下着女装姿を見たいですか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


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ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


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『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
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『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


(malata019c.jpg)

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


(sylvie122.jpg)

『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

『ジューンさんの従妹』

『ナマズにされた』

『美術解剖学』

『太ったチャンス』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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あなたにとって映画とは

 

あなたにとって映画とは?

 


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『風と共に去りぬ』
名作ですよね。。。

誰にも思い出の映画ってありますよね?
もちろん、あなたにだってあるでしょう?
最も感動を受けた映画って、何でした?

腹がよじれるほど笑って、涙が出てきてしまったことってあるでしょう?

あるいは、悲しい映画を見てサメザメと泣けてきたこともあったでしょう?

ええっ?僕の場合ですか?

そうですねぇ~。。。
僕にとって懐かしい映画は『おもいでの夏』ですよ。


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この事については、レンゲさんと話したことがあるのですよ。
その時の記事から抜粋してみますね。

レンゲさんは『おもいでの夏』という映画を見たことがありますか?古い映画ですよ。1971年にロバート・マリガン監督が作ったものですよ。

題名だけは知っていますが、まだ見たことはありません。どんな内容なんですの?

舞台は1942年のニューイングランドです。15才の少年がジェニファー・オニールが演じる人妻に恋をする物語ですよ。レンゲさんは16才で桜の花びらを散らしたわけだけれど、この少年は15歳で散らしたわけです。男だから、散らしたと言うより“筆おろし”をしてもらったと言う方がいいでしょうね。

デンマンさんは、いくつのときに筆おろしをなさったんですの?

19歳でした。

どなたと?

だから由香さんとですよ。すでにレンゲさんには話しましたよ。由香さんに関心のある人は次のリンクをクリックして読んでみてください。

■ 『レンゲさんがすばらしい人とめぐり合えるように!』
   (2005年11月12日)

それで、その映画は?

人妻役を演じたジェニファー・オニールがなんとも美しかったですよ。 話はずいぶん昔のことなんですよ。太平洋戦争で南方の戦線に従軍した夫が日本軍と戦って戦死してしまうんです。その公報が届き悲嘆にくれるその日に人妻は自分に憧れている少年を受け入れるんです。つまり、まだウブではあるけれども、この人妻を成熟した女の理想としてとしてあこがれ、性的関心に疼(うず)いている少年を優しく大人の性愛の世界へ導くのですよ。詳しいことは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『おもいでの夏(Summer of ’42)』

デンマンさんは、そのような映画がお好きなんですの?

たまにはいいですね。今でも、ワクワクして見ることが出来ますよ。

それで、どのようなところが見所なんですの?

もちろん、“筆おろし”のシーンが最高のクライマックスですよ。近頃の安っぽいセックス・シーンと比べると気品があって実にすばらしい名場面だと思います。マリガン監督の手腕がこのシーンに良く現れていると思いましたね。

ちょっとだけ、そのさわりのところを教えてくださいな。

やっぱり、知りたいですか?

デンマンさん、じらさないでくださいよ。んも~~


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分かりましたよ。ちょっとだけねェ。。。浜辺に建つこじんまりとした家。ほの暗い部屋。見つめる少年。服を脱ぐ人妻。。。この人妻のしぐさには決していやらしさがないんですよ。とにかくジェニファー・オニールが演じているんですからね。清楚な印象の中にもグッとひきつける性的魅力があふれていますよ。印象的だったのは、この人妻の身に着けたパンティーでした。これが人妻の性格だとか雰囲気にぴったりとフィットした代物(しろもの)でした。

この写真がそれですか?

ジェニファーがはいていた実物のモノではないですよ。似たようなものを探して貼り付けました。

おばさんパンツですわァ。デンマンさんは、このようなモノがお好きなんですの?


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好きだと言うよりも、あの映画の中では、このような白い“おばさんパンツ”じゃないと雰囲気をぶち壊してしまうような気がしましたよ。僕が良く引き合いに出すレンゲさんの中に住んでいるサディストがはいている黒いビキニ・タイプのパンティーでは人妻の清楚な感じが出ないですよ。そう思いませんか?

つまり、デンマンさんは、あたしがはくような黒いパンツはお嫌いなんですのね?ダサいおばさんパンツの方がお好きなんですのね?

僕は、何もレンゲさんのはくパンティーの事を言っているんじゃありませんよォ~。勘違いしないでくださいね。

分かりましたわ。それで、こうまでクドクドとパンツの事を持ち出してきて、一体何がおっしゃりたいのですの?

実は、へへへ。。。僕にも同じような経験があるんですよォ~。

映画の中の15歳の少年のような。。。?由香さんとですか?


『愛することに目覚めて…(2006年2月8日)』より

僕にとってこの『おもいでの夏』は、いろいろな意味で懐かしいですよ。
愛と性のベールの向こうを覗き見したような気持ちでしたね。
ワクワクするようでいて、何と言うか、ちょっぴり悲しい。。。というか。。。


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この映画の原作となった作品“Summer of ’42” by Herman Raucher
を僕は英語版でボロボロになるまで読みました。
メチャ面白いですよ。英語の勉強になります。
楽しく、ワクワクしながら読めます。

砕けた英語がどんどん出てきて、エロい事もシモい事もたくさん出てきます。
もちろん、エロい作品ではありません。
すでに“古典”と言われるような名作だと僕自身は考えています。

僕が読んだ懐かしいペーパーバックの扉に書かれていた文章をここに引用します。

Return to Summer of ’42


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The man stood still, looking at the weather-beaten house, not really aware that the sea was over his ankles, and that his forty-five-dollar Gucci loafers were full of sand and salt water.

He was fifteen years old again. His name was Hermie, and he was desperately, fiercely in love. She was an older woman – twenty-two, at least – gentle and kind, beautiful beyond dreams. And she was married.

The house was her house, so well remembered that he could re-create it in his mind nail by nail. Dorothy. I love you. Dorothy.

Nothing from the first moment Hermie saw her, and no one who had ever happened to him since, had ever been as frightening and as confusing, had made him feel more sure, more insecure, more important, and less significant…


“SUMMER OF ’42 – a novel that will be read and reread many times…”

— Chicago Sun-Times


出典: DELL BOOK (ペーパーバック版) 第27版
    1976年9月印刷 Price $1.75 (1ドル75セント)


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

■ 『あなたのための オンライン・ショッピング ガイド』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』


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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』


(santa9.gif)

 

平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ~♪~ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ~~

でもね、平安時代といっても

下々の生活は

決して平安ではなかったのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?どうしてかって?

あなたは映画で『羅生門』を見た事があるでしょう?

あの門は次のようなみすぼらしいものなんですわよ。


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でもね、あたくしも含めた貴族の生活は

贅沢だったのですわよ。

どうして?

あなただって、そう思うでしょう?

それが知りたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてね。

■ 『平安時代は、決して平安ではなかった』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~~~

初恋の人と会いたいわあああ~~!


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カラスとおばさんパンツ

 

カラスとおばさんパンツ

 


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デンマンさん。。。 今日はなんだかヤ~らしいお話ですわねぇ~。。。


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あれっ。。。 小百合さんにとってカラスとおばさんパンツというタイトルを見るとヤ~らしいイメージが思い浮かぶのですかァ~?

だってぇ~、なにも、よりによってカラスとおばさんパンツを結びつけることはないじゃありませんかァ!

あのねぇ~、僕が結びつけたわけじゃないのですよう。。。

でも、上のタイトルを書いたのはデンマンさんでしょう!?

確かに、タイトルを書いたのは僕ですよ。。。 でも、そのタイトルを書くように促したのは、愛媛県松山市に住む加瀬 亀雄(かせ かめお)君なのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『カラスの初飛行』

 

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で1月19日の午後11時50分から 20日の午前3時23分までの約3時間半の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 1月20日の午前1時30分にGOOGLEで検索して『カラスの初飛行』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

その記事を読んだネット市民が愛媛県松山市に住む加瀬 亀雄(かせ かめお)君なのですよ。。。

また、IPアドレスを調べて、亀雄君が読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。


(ip14314b.png) 

 

デンマンさんの記事にアクセスしたネット市民が男性の場合だと、上のイラストを貼り付けるのがデンマンさんの癖ですわねぇ~。。。

いけませんか?

たまには、写実的な写真を貼り出して欲しいですわァ~。。。

でもねぇ~、さきほど小百合さんが「今日はなんだかヤ~らしいお話ですわねぇ~。。。」と言ったように、この記事を読み始めた読者は先入観を持つかもしれないのですよ。。。 だから、その人を特定できるような写真を貼り出すと、あとで僕は訴えられるかもしれない。。。

つまり、裁判になると煩わしいので、問題のないようにイラストを貼り出したのですかァ~?

そういうことです。。。

。。。で、亀雄君は愛媛県の松山市で何をしているのですか?

愛媛大学に通う学生ですよ。。。

 


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(matsuyama2.jpg)


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亀雄君は愛媛大学で何を勉強しているのですか?

法文学部で人文社会学科を専攻しているのです。。。

あらっ。。。 理学部の生物学科ではないのですかァ~?

どうして小百合さんは亀雄君が理学部の生物学科の学生だと思うのですか?

だってぇ~、『カラスの初飛行』を読んだのでしょう!? カラスを研究しようとしているのではありませんか?

いや。。。 亀雄君はカラスには興味がないのです。

それなのに、どういうわけで『カラスの初飛行』を読んだのですか?

あのねぇ~、その質問に答えるには、上のリストの赤いアンダーラインで示したリファラーをクリックすると判るのです。。。 すると次の検索結果が出てくるのですよ。。。


(gog90120a.png) 


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「おばさん パンツ」と入れて画像検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 亀雄君はカラスよりも「おばさんパンツ」に興味があるのです。

なぜ、「おばさんパンツ」に興味があるのですか?

あのねぇ~、さっきも言ったように亀雄君は法文学部で人文社会学科を専攻しているのですよ。。。 それで、「おばさんパンツ」をプレゼントする男性がいるだろうか? そのことを人文社会学的に調べようとしたわけです。。。

それで、上のように「おばさん パンツ」と入れて画像検索したのですかァ~?

そういうことですよ。。。

でも。。。、でも。。。、亀雄君が、上のリストから次の画像を選んだのはどういうわけですか?

 


(full102.jpg)

 

このパンツが亀雄君の美的感覚にもっとも魅力的に映ったわけです。。。 それで、もしかすると、この「おばさんパンツ」を女性にプレゼントした男性がいるのではないか? そう思って上の「おばさんパンツ」をクリックしたら『カラスの初飛行』の記事が表示されたわけです。

それで、記事を読んでみたら、亀雄君が思ったとおりに上の「おばさんパンツ」を女性にプレゼントした男性がいたのですか?

そうです。。。 その箇所を読んでみてください。。。

Subj:小百合さん、おはよう!

日本は、そろそろ梅雨ですか?

元気でがんばってね。

きゃははははは。。。


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Date: 25/05/2010 12:17:07 PM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 5月26日(水)午前4時17分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

5月27日の記事を夕べ書いたよ。
題して「パンツをツンパする」です。


(smilerol.gif)

『パンツをツンパする』

(2010年5月27日)

5月にはいって、これまでに2回ほどパンツのことで記事を書きました。

それで“おばさんパンツ”を入れてGOOGLEで画像検索したら、2008年に書いたパンツの記事が出てきたよう。


(full102.jpg)

小百合さんにパンツのプレゼントをした記事ですよう!
きゃはははははは。。。

それで、あのパンツを小百合さんは穿いただろうか?
ふと、そう思ったのですよう。


(angry13.gif)

“しょうもないものをくれやがって!

んもお~~”

こう言って小百合さんは捨ててしまったのかな…?


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きゃははははは。。。

安子さんがかつて言っていたことだけれどカナダで売っている安物のパンツは、たいてい中国製なのだそうです。
ひどいのになると一度はいただけで縫製部分がほころびてくると言うのですよ。
だから、パンツは日本製に限ると言ってました。

男性用ブリーフも安物の中国製になると、2,3度でほころびますね。
日本製はパンツでも品質がしっかりしているようです。

添付した記事は5月25日に書いた『パンツを旅する』です。

 


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『パンツを旅する』

(2010年5月25日)

 

面白いから読んでみてね。


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今日のバンクーバーはどんよりとしていますよ。

カラスの母子は、ちょっとじゃれているように見えたけれど、母カラスが子供にかなりきつい口調で次のように言っているように見えました。


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“オマエ!。。。いつまでも

ヒナじゃないんだから

いい加減に

空を飛んでみたらどうなのよ!”


“でも。。、なんだか おっかないよ。”

子供カラスは母カラスと同じくらい大きくなったのだけれど、やっぱり、巣の外は不安なのか?巣から一歩も出ないのですよう。

母カラスが心配になって、いろいろと手を尽くしているように見えます。


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きゃはははははは。。。

では、いつものように小百合さんがバンクーバーにやってくることを祈りながら、バンクーバー・タリアセン夫人になれるように応援しますね。


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ラーメン。。。

きゃはははははは。。。


(denman01.gif)


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思い出しましたわ。。。 そうです。。。 そうです。。。 デンマンさんはキモいプレゼントをするヘンな人だと思ったのですわ。。。


(kato3.gif)

。。。で、ムカついて捨ててしまったのですか?

もちろん捨てませんわ。。。 もったいないですもの。。。 2度洗濯して穿いてみましたわ。。。

なんで、2度も洗濯するのですか?

デンマンさんの手垢がついていると思って、気持ちが悪かったのですわ。。。 うふふふふふふふ。。。

やだなああああァ~。。。 僕に恥をかかせるようなことを言わないでくださいよう。。。

つまり、こういう馬鹿バカしいことを私に言わせるために、カラスとおばさんパンツというタイトルで記事を書いたのですか?

そうです。。。 いけませんか?

 (小百合さん、無言で呆れています。)

 


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたは下着を女性にプレゼントしたことがありますか?

ええっ。。。 「そういう変態趣味はないので、くだらない事を言わずに、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

元旦にバンクーバーで第99回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


(polswim03.jpg)


(polswim01.jpg)


(polswim02.jpg)


(polswim04.jpg)

 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

女装ブログ

 

女装ブログ

 


(joso121.jpg)


(joso120.jpg)


(june001.gif)

デンマンさん。。。 ついにカミングアウトして女装してブログを書くことにしたのですか? うふふふふふふ。。。


(kato3.gif)

。。。ん? 僕が女装してブログを書くだろう、とジューンさんは想像したのですか?

そうですわ。。。 そのうち、いつか必ずデンマンさんはカミングアウトするだろうと思っていました。

 


(joso110b.jpg)

 

やだなあああァ~。。。 上の写真を見たら僕のブログの常連さんが誤解するではありませんかア!

デンマンさん! なにも恥ずかしがることはないのですわァ~。。。 女装する男性は、意外に多いのですから。。。

 


(xdress02.jpg)

 

あのねぇ~、ジューンさん。。。 僕は女装には全く興味がないのですよう。。。

それなのに、どういうわけで女装ブログというタイトルを付けたのですか?

ジューンさんが ときどき上の写真を貼り出すので、僕が女装ブログを書いてるのではないか? そう思って検索するネット市民がいるのですよう。。。

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv90115a.png)


『拡大する』

『徒然ブログ』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で1月14日の午後11時9分から 15日の午前4時56分までの約5時間の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 1月14日の午後11時44分に「にほんブログ村」からデンマンさんの「徒然ブログ」にやって来たネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 実は、カリフォルニアのサニーベール市に住んでいる麻生 亀雄君が「徒然ブログ」にやって来たのです。。。

デンマンさんは、またIPアドレスを調べて亀雄君が読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(ip2748b.png)

 

女性がアクセスすると写真を貼り出すのに、男性の場合には、たいてい上のようなイラストを貼り出すのですわねァ~。。。

いけませんかァ~?

それは女尊男卑ではありませんか?

いけませんか?

現在の社会は、男女同権なのに女性ばかりを重視しているのは いけないのではありませんかァ~?

ジューンさんは、男尊女卑を毛嫌いしていたではありませんか?

そうですわ。。。 つまり、わたしのためにデンマンさんは女尊男卑を実践して、女性の場合にはきれいな写真を貼り出すようにしているのですか?

その通りですよ。。。 うへへへへへへへ。。。

その下心をのぞかせる薄笑いを見ると、なんだか女湯を覗くデバガメを見るようですわァ~。。。


(deba04.jpg)

。。。で、亀雄君は、女装マニアなのですか?

そうです。。。 赤いアンダーラインを引いてあるリファラをクリックすると次のリストが出てくるのです。。。

 


(mur90115a.png)

『実際のリスト』

 

この上のリストはどういうことですか?

あのねぇ~、赤いアンダーラインを引いてある箇所に注目してください。。。

女装(ノンアダルト) と書いてありますわ。。。

この上のリストは女装ブログのランキングなのですよ。。。 緑のアンダーラインが引いてあるリンク 続きを見る をクリックすると次のページが出てくるのです。。。

 


(mur90115b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

 

。。。で、デンマンさんの「徒然ブログ」もこのページに出てくるのですか?

出てきたのですよ。。。 でも、この時には番外になってしまったようで探してもなかった。。。 だけど、麻生 亀雄君が見た時には上のページに「徒然ブログ」が出ていたのです。。。 なぜなら、そのタイトルをクリックして僕のブログにやって来たのだから。。。

。。。で、実際にデンマンさんの“女装ブログ”にはどういう記事が掲載されているのですか?

僕も知りたかったので次のように検索してみました。

 


(gog90115a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

“デンマンの徒然ブログ” blogmura.com」といれて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 赤枠で囲んだトップに注目してください。。。

上の赤枠で囲んだリンクをクリックすると どのページが出てくるのですか?

次のページが表示されます。

 


(mur90115d.png)


『拡大する』

『実際のページ』

 

デンマンさんが「徒然ブログ」に投稿した記事がズラズラと金魚のウンチのように出てますわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そういうことです。。。

。。。で、このページで調べるとデンマンさんの女装記事を見つけることができるのですか?

そうなのですよ。。。 検索の小窓に「女装」と入れて検索すると次の検索結果が表示されます。。。

 


(mur90116a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 オナラの記事にデンマンさんが女装した写真が出てくるのですか?

僕が女装した写真が出てくるはずがないじゃありませんかァ!

。。。で、放屁女に罰金 をクリックすると どの記事が表示されるのですか?

次の記事です。

 


(ass350.gif)


(onara13.jpg)

『放屁女に罰金』

 

上のYouTubeクリップのオナラをする女性はデンマンさんのお知り合いですか?

いや。。。 僕の知り(尻)合いではありません! 僕の知り合いにはオナラをするのをビデオで撮ってアップするような女性はいません。。。 もしかして、上のオナラをする女性はジューンさんですか? 

失礼なァ! 。。。ところで、どなたが女装しているのですか?

上のリンクをクリックして記事を読んで ジューンさんが確かめてみてねぇ~。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、上の記事を読んで楽しむことができましたか?

ええっ。。。? 「オナラや女装など、どうでもいいから他の面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

じゃあ、イギリスのビクトリア朝の後期、1903年のロンドンの街の様子をお目にかけます。

 

 

あなたがつまらなそうな表情を浮かべているので、

ビクトリア朝ロンドンで起きた連続猟奇殺人事件の映画

『切り裂き魔ゴーレム』の予告編もお目にかけますわ。

 

 

どうでしたか?

ええっ? つまらなかったのォ~?

だめよう。。。 そういう投げやりな感想を言ってちゃあああァ~。。。

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、あたくしに ご命令ならるのでござ~♪~ますかァ?

分かりましたわァ。。。

じゃあ、あなたに、ジューンさんが気に入ったマルタ島の素晴らしい所をお目にかけますわァ~。。。

 


(malata019c.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

あなたも、マルタ島へ行きたくなったでしょう!?

 

ええっ。。。 「マルタ島のことはどうでもいいから、もっと、とびっきり面白いことを話せ!」

あなたは、さらに、あたくしに命令なさるのでござ~ますか?

分かりましたわ。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

バッハ・コレギウム・ジャパン

 

バッハ・コレギウム・ジャパン

 


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デンマンさん、どういうわけでバッハ・コレギウム・ジャパンを取り上げたのですか?


(kato3.gif)

あのさァ~、たまたま日曜日にバンクーバーの無料エンタメ情報紙 ジョージア・ストレイト(Georgia Straight)を見ていたら次の記事に出くわしたのだよ。。。

Bach Collegium Japan

brings fresh ears

to Baroque music

バッハ・コレギウム・ジャパン、

バロック音楽に

新鮮な味わいをもたらす

by Alexander Varty

December 5th, 2018


In Japan, land of Living National Treasures, artists and artisans can receive formal recognition—and a state stipend—for their work in disciplines as diverse as gagaku, kabuki, doll-making, metalwork, and weaving.

The idea is to preserve what are called Intangible Cultural Properties: the aesthetic traditions that help define Japanese identity and that continue to exert an influence over contemporary Japanese culture.

 

So it’s not surprising that the island nation would be hospitable to current directions in early music: historically informed performance, in which once overlooked but historically accurate devices such as improvisation are employed to bring ancient scores to life, and the use of period instruments or reproductions thereof, which differ in both sound and appearance from later models.

Bach Collegium Japan, which plays an Early Music Vancouver concert this weekend, adheres to both, and has been enthusiastically received at home.

But according to its founder, keyboardist, and conductor, Masaaki Suzuki, that’s not because of its deep respect for the past.

Instead, he explains in a telephone interview from Los Angeles, it’s because, to Japanese ears, the music of Johann Sebastian Bach and his contemporaries sounds intriguing and new.

 

“国宝”が生きている日本では、芸術家や職人は、雅楽、歌舞伎、人形作り、金属工芸、織物業といった様々な分野の優れた仕事に対して、正式な認知と国家奨励金を受け取ることができます。

それは、無形文化財と呼ばれるものを保全するためです。 つまり、日本のアイデンティティを定義し、現代日本の文化に影響を与え続ける美的伝統を守るためです。

 

そういうわけで、日本が早期音楽を大切にしていることは驚くほどのことではありません。

その早期音楽とは、かつて見過ごさていたけれど歴史的に正確な手法で古代の楽譜を生き生きと再現する即興法とか、現在のモデルとは異なる音や形態の中世や古代の楽器や複製品を使用するというような、歴史的に裏づけされた演奏です。

今週末に早期音楽をバンクーバーで演奏するバッハ・コレージウム・ジャパンは、日本の国内では熱狂的に受け入れられている、歴史的に裏付けられた演奏を聴かせます。

しかし、楽団の創設者で、キーボード奏者でもあり指揮者でもある鈴木雅明氏によると、それは過去に対する深い敬意のためではないそうです。

ロサンゼルスから電話インタビューで説明していただいたのですが、日本人の耳には、ヨハン・セバスチャン・バッハと彼の同時代の音楽は興味をそそられ、新鮮に聞こえるからだそうです。

 

“The compositions of Bach, especially the vocal works, are quite far from the kind of Japanese sense of the language and also the culture,” Suzuki says in careful but heavily accented English.

“So everything that I loved during my student time and also later on was very fresh.…Languagewise, for example, we don’t have anything in common.

But once you learn the German texts, you can understand how important it is to have good pronunciation and the correct accents and intonation and so on.

“Of course, we all are Japanese, so we are very much influenced by our Japanese background and culture,” he continues.

“But still, you know, there is so much difference between Japanese and European culture—and especially German culture. That makes it more fresh.”

Suzuki was introduced to Baroque music as a student at the University of Tokyo; he cites the groundbreaking 1950s recordings of Nikolaus Harnoncourt and Concentus Musicus Wien as particularly influential.

Later on, he moved to Amsterdam, where he studied with early-music royalty in the form of conductor and keyboardist Ton Koopman.

For the past 28 years, he and Bach Collegium Japan have been repaying his mentors with a string of glowingly received recordings of Bach, including a definitive, multidisc edition of the complete cantatas.

The great German will play a part in Bach Collegium Japan’s upcoming EMV show; Suzuki and company will open with his Orchestral Suite No. 2 in B Minor.

But the organizing principle behind the program is to take an intimate look at the milieu that produced Bach, using scores by other composers that he personally owned, studied, performed, and in some cases reworked for the musicians at his disposal.

Bach’s famous contemporaries Antonio Vivaldi, Georg Philipp Telemann, and George Frederick Handel will be represented, but so will two Italian composers of comparable skill but lesser renown, Francesco Conti and Alessandro Marcello.

 

「バッハの作曲、特にボーカル作品は、日本人の言語感覚や文化からはかなり離れている」と、鈴木氏は丁寧に話すけれどアクセントの強い英語で語ります。

「私が学生時代に、またその後も愛してやまなかったバッハのすべては、とても新鮮でした。 例えば、言語的には、共通するものは感じられません。

しかし、ドイツ語のテキストを学ぶと、良い発音と正確なアクセントとイントネーションなどが重要なことを理解することができます」

「もちろん、楽団の私たちは皆、日本人ですから、私たちは日本の背景と文化に非常に大きな影響を受けています。 しかし、日本文化と特にドイツ文化の間には大きな違いがあります。 だからこそ、より新鮮に感じます」

鈴木氏は東京大学在学中にバロック音楽を知りました。

彼は画期的な1950年代のニコラウス・ハーモンクールとコンセントムーカス・ウィーンの録音を特に影響力のあるものとして挙げています。

その後、鈴木氏はアムステルダムに移り、指揮者、鍵盤奏者のトーン・クープマンを通じて早期音楽の素晴らしさを学んだのです。

過去28年の間、彼とバッハ・コレージウム・ジャパンは、完全なカンタータの決定版マルチディスク版を含む、バッハの熱狂的なレコーディングをすることにより彼の恩師に報(むく)いてきました。

バッハという偉大なドイツ人は、バッハ・コレージウム・ジャパンの今後のバンクーバーのコンサートに一役演じます。 というのも、バッハの≪管弦楽組曲2番ロ短調≫でコンサートを開演するからです。

 

≪管弦楽組曲2番ロ短調≫

 

しかし、今回のコンサートの演目の意義は、鈴木氏が個人的に所有し、勉強し、演奏し、場合によってはミュージシャンのために手直しした他の作曲家のスコアを用いて、バッハを生み出した環境を親密に見極めることです。

バッハと同時代に生きた有名な3人の作曲家(アントニオ・ヴィヴァルディ、ゲオルク・フィリップ・テレマン、ジョージ・フレデリック・ヘンデル)の作品も演じられますが、同じように才能があっても、あまり知られていないイタリアの作曲家2人(フランチェスコ・コンティとアレッサンドロ・マルセロ)の作品も演奏されます。

 

“Bach was interested in composers of vocal works, and he had made a copy [of Conti’s Languet anima mea],” Suzuki says of a piece that will be sung here by guest soprano Joanne Lunn.

“Also, he has added two oboes and a bassoon to his vocal works.

This piece also has kind of a halfway-sacred text, and that is a very interesting thing.

We have actually recorded this already, but that recording is not released yet—but I’m very happy to perform it.”

Marcello’s Oboe Concerto in D Minor, he goes on to say, was quite popular during the early part of the 18th century—and has more recently enjoyed an unexpected rebirth in Japan.

“Bach had arranged this piece for the Habsburg court musicians; there were 17 arrangements by Bach for Habsburg soloists—many of them Italian composers’ concerti—and this one was one of them.

Actually, the first movement of Marcello’s oboe concerto was once used for a Japanese TV commercial quite a long time ago, so this music has been quite popular in Japan.”

Whether we can deduce anything about either the Japanese soul or Baroque music from this, Suzuki doesn’t say.

But it’s a sure thing that the program he’s assembled for Bach Collegium Japan’s North American tour will offer new insights into music that, yes, still does sound fresh 300 years after it was created.

“Bach never travelled, only through the music,” Suzuki points out.

“So it is very interesting to know his sources, and to see his library. I’m always very, very much interested in what he had listened to and what he had experienced—and it’s very much helpful to understand his music, as well.”

Bach Collegium Japan plays the Chan Centre for the Performing Arts at 3 p.m. on Sunday (December 9).

 

「バッハは作詞家に興味があり、コンティのラング・アニマ・メアの歌詞を記録していました」とゲストのソプラノ・ジョアン・ルンが歌い上げる曲の歌詞について鈴木氏は述べています。

「また、バッハは2つのオーボと1つのバスーンをボーカル作品に加えました。 

この作品には、途中で神聖な文章も表れますが、それはとても面白いことです。

私たちは実際、これを既にレコーディングしていますが、そのレコーディングはまだリリースされていません。 でも、その作品を演奏できたらうれしいです」

マルセルの≪オーボエ協奏曲ニ短調≫は、18世紀初頭にかなり人気があり、最近では日本で予期せぬ復活を遂げています。

 

≪オーボエ協奏曲ニ短調≫

 

「バッハはハプスブルクの宮廷音楽家のためにこの作品をアレンジしました。 ハプスブルクのソリストのためにバッハが手がけた17の変奏曲がありました。 その多くはイタリアの作曲家の協奏曲であり、これもその一つでした。

実際に、マルセロのオーボエ協奏曲の最初の出だしは、かつては日本のテレビCMに使われていたので、日本では非常に人気があります」

以上のことから日本人の心の音楽あるいはバロック音楽について意味のある事実を引き出すことができるかどうかについては鈴木氏は言及しませんでした。

しかし、彼がバッハ・コレギウム・ジャパンの北米ツアーのために集めたプログラムが、バッハの音楽が作り出されてから300年たっても、まだ新鮮であるという新しい洞察を提供することは確かです。

「バッハは音楽を通してしか旅しなかった」と鈴木氏は指摘します。

「バッハが作品を作るための出所を知り、彼の作品全体を見ることはとても興味深いです。 私はいつも、彼が聞いた曲や、彼が経験した事柄に大変 興味を持っています。 そして、そうしたことは、彼の音楽を理解するために非常に役立ちます」

バッハ・コレギウム・ジャパンは12月9日の日曜日、午後3時に「舞台芸術チャンセンター」で開演します。

(デンマン訳)


出典: 『ジョージア・ストレイト電子版』

なるほどォ~。。。 デンマンさんの訳し方も、なかなかサマになってますねぇ~。。。

オマエは、珍しくほめてくれるわけぇ~。。。?

素晴らしいとは言えないまでも、書いてある事は分かりますよ。。。 で、デンマンさんはバッハにハマッているのですか?

いや。。。 別にハマッてるわけじゃないけれど、これまでにバッハの事は記事に書いてきたのだよ。。。

デンマンさんが書いたというよりも、オイラが書いた記事をデンマンさんが取り上げただけじゃないですか!

確かに、その通りだよ。。。 とにかく、これまでに少なくとも次の3つの記事でバッハを取り上げたのだよ。。。


(bach002.jpg)


1) 『グールドとバッハ』

2) 『バッハとビートルズ』

3) 『クラシック鑑賞 10』

。。。で、今日は、さらにバッハのことで余計な事をデンマンさんはしゃべるのですか?

いや。。。 クラシック馬鹿のオマエを前にして、バッハの講釈をするつもりはないのだよ。。。

それなのに、どうしてバッハを取り上げたのですか?

僕は、バッハ・コレギウム・ジャパンってぇ、これまでに聞いたこともなかったのだよ。。。

バッハ・コレギウム・ジャパン


(bach003.jpg)

 

バッハ・コレギウム・ジャパン(Bach Collegium Japan, BCJ)は、バロック音楽を専門とする日本のオーケストラおよび合唱団である。
1990年に鈴木雅明によって設立され、1995年以来ヨハン・ゼバスティアン・バッハのカンタータのシリーズをBISレーベルより発売しており、リリースは数十枚にのぼる。

BCJは毎年バッハのカンタータと器楽曲のプログラムを演奏している。
2000年のバッハ没後記念250年には、サンティアゴ・デ・コンポステーラ、テルアビブ、ライプツィヒ、メルボルンといった都市のフェスティバルに参加し、国際的に活動の幅を広げている。
最近では、イタリア、スペイン、アメリカ合衆国、韓国、ドイツでバッハのカンタータ、マニフィカト、マタイ受難曲、ヨハネ受難曲を含んだ演奏会を行っている。

1999年、モービル音楽賞受賞。
2014年、サントリー音楽賞受賞。


出典: 「バッハ・コレギウム・ジャパン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

それで、僕はバッハ・コレージウム・ジャパンの事をネットで調べたわけ。。。

それで、何か素晴らしい発見があったのですか?

いや。。。 別に素晴らしいと言うほどの事じゃないけれど、ネットをサーフィンしていたら、たまたま次のクリップに出くわしたのだよ。。。

 


(bach005.jpg)

 

あれっ。。。 これは、あの有名な≪G線上のアリア≫ではありませんかァ!

そうなのだよ。。。 バッハ・コレージウム・ジャパンが演奏しているのだよ。。。

つまり、この曲を聴いたので、またバッハを取り上げる気になったのですか?

そういうことだよ。。。 上のジョージア・ストレイトの記事の中に次のように書いてある。

 

その早期音楽とは、

かつて見過ごさていたけれど

歴史的に正確な手法で古代の楽譜を

生き生きと再現する即興法とか、

現在のモデルとは異なる音や形態の

中世や古代の楽器や複製品を

使用するというような、

歴史的に裏づけされた演奏です。

 

確かに、上の≪G線上のアリア≫を聞くと、ピアノの代わりにハープシコード(harpsichord)が使われているのだよ。。。

チェンバロ


(harpsi2.jpg)

 

チェンバロ(独: Cembalo, 伊: clavicembalo)は、鍵盤を用いて弦をプレクトラムで弾いて発音する鍵盤楽器である。

英語ではハープシコード (harpsichord)。

フランス語ではクラヴサン (clavecin) という。

狭義にはグランド・ピアノのような翼形の楽器を指すが、広義には同様の発音機構を持つヴァージナルやスピネット等を含めた撥弦鍵盤楽器を広く指す。

チェンバロはルネサンス音楽やバロック音楽で広く使用されたが、18世紀後半からピアノの興隆と共に徐々に音楽演奏の場から姿を消した。

しかし20世紀には古楽の歴史考証的な演奏のために復興され、現代音楽やポピュラー音楽でも用いられている。


出典: 「チェンバロ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、ハープシコードはルネサンス音楽やバロック音楽で広く使用されたが、18世紀後半からピアノの興隆と共に徐々に音楽演奏の場から姿を消したのだよ。。。

要するに、 バッハ・コレージウム・ジャパンは、バッハが生きていた頃の楽器を使って、当時の≪G線上のアリア≫の演奏を再現している、とデンマンさんは言いたいのですか?

そうだよ。。。 そうじゃないの?

楽器のすべてが、バッハが生きてい頃のものだとは限りませんよ。。。 明らかに複製したものだから、当時の音の響きとは違っていると思います。。。

オマエは、かなり厳しいことを言うのだねぇ~。。。

だってぇ、オイラはクラシックにハマッていますから、この程度のことは言わせてください。。。 要するに、バッハ・コレージウム・ジャパンが当時の≪G線上のアリア≫の演奏を再現していることにデンマンさんは感動したのですか?

いや。。。 それもあるけれど、音楽というのは同じ曲でも時代と共に変わってゆくものだと実感したわけだよ。。。

例えば。。。?

ジューンさんがビキニ姿で登場するとする。。。


(bikini08.gif)

(gsen02.jpg+bikini08.gif)

 

何で、ジューンさんがビキニ姿で登場しなければならないのですか?


(kato3.gif)

だから、同じ曲でも時代と共に変わってゆくということを示すためだよ。。。

でも、ビキニ姿のジューンさんと≪G線上のアリア≫が関係あるのですか?

あるだろう! ジューンさんは≪G線上のアリア≫の楽譜をバックに登場しているのだよ。。。

でも、こういう破廉恥な事をすると、オイラを含めて多くのクラシックの愛好家がムカつくと思うのですよ。。。

オマエもムカつくわけぇ~。。。?

当然ですよ!

そうじゃないだろう! オマエはジューンさんのビキニ姿をじっくりと眺めながら、鼻の下を伸ばしてヨダレをたらしているじゃないか! 鏡を見てみろよ! んもおおおォ~!

デンマンさん!。。。 デンマンさんが、何も言わなけらば、これを読んでいるネット市民の皆様は、何も分からないのですよ。。。 余計な事は言わないでください。。。 で、ジューンさんがビキニ姿で出てくると≪G線上のアリア≫は どうなるのですか?

次のような≪G線上のアリア≫になるわけ。。。

 


(gsen04.jpg)

 

あれっ。。。 ヒモパンで演奏しているのですねぇ~。。。 うししししししい。。。

オマエ、いやらしい笑いを浮かべるなよう!

。。。で、この人物は何者なのですか?

黒いTバックや白いレースのゴージャスな下着などいくつかのパンティを組み合わせて美しいメロディを奏でる変態さんはアンドリュー・ファンというカナダ人なのだよ。

若い頃のデンマンさんかと思いましたよ。 (微笑)

いや。。。 僕は それほどの才能はないよ。。。 「G線」に掛けて「Gストリング」で演奏するというアホな目論見なのだよ。。。 でもねぇ~、Gストリングで4オクターブの音域が出たのを発見したそうだよ。。。 やはり、Gストリングが出てくると、”GストリングでG線上のアリア”を演奏する人物が出てくるのだよ。。。

Gストリング


(gsen05.jpg)

Gストリング(G-string)とは下着や水着の一種。

日本ではフロントがV字型にカットされてバックとサイドが細いひも状にデザインされた、Tバックの一種を指す。

俗に言う「ひもパン」。

 

一般的に生地が薄くて肌に密着した下着であるため、パンツの下でもラインがアウターに響きにくい。

諸外国では、GストリングはフロントがV字型でバックの布地が極端に少ないものを指し(バックが臀部の上半分を覆っているものはチーキー cheeky と呼ばれる)、日本での定義によるものは T-back と呼ばれる。

 

また、Gストリングはそうしたボトム類の総称である ソング や タンガ の同義語としてしばしば用いられる。


出典: 「Gストリング」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ヒモパンで演奏している本人はクラシックの演奏に貢献していると信じているのだよ。。。

かなりの変態ですねぇ~。。。

とにかく、破天荒な音楽ネタを地道にアップし続けてきたらしい。。。 今回の”GストリングでG線上のアリア”は凄まじい視聴数を記録しているのだよ。。。 つまり、多くのネット市民の共感を得ているというわけだよ。。。

でも、もともと“Gストリング”というのはヴァイオリンの一番太い線のことを言ったわけですよ。。。 それが どういうわけで“ヒモパン”を意味するようになったのですか?

あのねぇ~、1930年代のシカゴで“Gストリング”が一躍有名になったのだよ。

どうして。。。?

マーギー・ハート(Margie Hart)というストリッパーが“Gストリング”を身に着けてショーを盛り上げたのがそのきっかけだったらしい。

 


(hart001.jpg)

 

でも、どうしてシカゴなのですかァ~?

当時、シカゴが世界で最も多くの“Gストリング”を製造していたのだよ。

つまり、マーギー・ハートのようなストリッパーがそれに目をつけて“ヒモパン”を作ったというわけですか?

どうやら、そうらしい。

つまり、マーギー・ハートは“G線上のアリア”ならぬ、“Gストリングのマリア”なのですねぇ~?

たまには、オマエもしゃれたことを言うのだねぇ~。。。

うへへへへへへ。。。 デンマンさんとも長い付き合いになりましたから。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、音楽の演奏は時代と共に変わってゆくと思いますか?

ところでGストリングとVストリングの違いが判りますか?

では、何も知らないあなたのためにYouTubeクリップを貼り出しますわねぇ~。。。

 


(gstring2.jpg)

 

あたしも知らなかったのですけれど、Cストリングというのもあるのですわよう。

これがまた、すごく露出オーバーで、身に着けるのには かなりの勇気が要りますわァ。

あなたが女性なら、かなり考えさせられると思うのですわァ。

 


(cstring2.jpg)

 

いかがですか?

来年の夏に試してみようと思いますか?

 

ところで、デンマンさんは 太田さんに対して かなり辛らつな批判をしています。

太田さんにしてみれば、コケにされたと思えるので、

次のサイトで抗議録を公開したのですわァ。。。


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


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ん?パンツの座席

 

ん?パンツの座席?

seat-of-the-pants


(girl202.gif)

seat-of-the-pants


これって、どういう意味?
かなり英語に親しんでいないと、この意味は分からないでしょうね。
もし、あなたが何の困難も無くこの意味が分かるならば、
あなたは、かなり英語に親しんでいるかも知れません。

なぜなら、日本語にはこのような発想は全く無いからです。


(bare04e.gif)

どうですか?
お分かりになりますか?
最近、日本では女性がパンティーという代わりにパンツと言うようになりましたよね。
だから、seat-of-the-pants と聞いて最初に思い浮かぶ映像は
多分、パンツをはいた上の女の子のようなイメージが思い浮かぶのではないでしょうか?
あなたはどうでした?

でも、英語でpantsという場合、これは日本語のズボンですよね。
この事は、あなただって知っていると思います。

。。。で、seat-of-the-pants の意味は。。。?

実は形容詞で次のような意味になります。

seat-of-the-pants

【形容詞】 勘と経験による、計器に頼らない、反射的な、勘による

・ When it works, his seat-of-the-pants filmmaking is grand.
うまく行くとき、彼の勘と経験による映画制作は見事だよ。

■ seat-of-the-pants approach
  勘と経験によるアプローチ

■ seat-of-the-pants landing
  無計器着地

John made a seat-of-the-pants landing.

ジョンは計器類を一切使わずに勘と経験だけで着陸した。


(planeold3.gif)

the seat-of-the-pants

【名詞】勘と経験による作業
    個人的な経験や判断で、または、それらを基本としたやり方

Forgetting the instruction manual,

John flew the airplane by the seat-of-the-pants.

ジョンは操作マニュアルを忘れてしまったので、今までの経験と勘をたよりに飛行機を操縦した。

ではハイフンを取り除いて 

seat of the pants と使われる場合、

その意味は。。。?

これは、あなたが椅子に座った時にズボンのお尻が椅子に当たる部分のことです。
では、例文をお目にかけます。

The guide told us the mother giraffe does this because she knows that the longer the newborn lies there on the ground, the greater the chance the newborn will be eaten by a predator.

The life lesson we as parents can learn from a mother giraffe is simple. When our children are born, the first thing we need to do is give them a swift kick in the seat of the pants, get them on their feet and moving in the right direction. Just kidding. But the principle is the same.

SOURCE: “Parenting lessons from a giraffe”



そのガイドさんはわたしたちに言ったものです。
キリンのお母さんはこのようにするのですよ。
なぜなら、地面に長い間横たわっていれば居るほど、
キリンの赤ちゃんは他の動物に襲われる危険が増すからです。

キリンのお母さんから学ぶ人生の教訓とは簡単な事です。
人間の赤ちゃんが生まれた時にもお尻をすばやくたたくのですよ。
それで、正しい方向に向けて立たせてあげるのです。(これは冗談ですが。。。)
でも、原則は同じですよ。(つまり、なるべく早く自立させる事です。)

【ジューン訳】

どうですか?
これでお分かりいただけたでしょうか?

英語は国際語ですよね。
あなたも英語をもっと勉強したいと思いませんか?

ええっ?
暇も無いしお金も無いの?
だったらね、暇もかからずお金もかからない方法がありますよ。

どうするのかって。。。?
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明日から始めることが出来ますよ。


(santa9.gif)

何事も一歩を踏み出すことが大切ですわ。
世界的な諺に次のようなものがありますよね。
「万里の道も一歩から」
じゃあ、がんばってね。
Good luck!
バ~♪~イ

あなたが絶対、

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(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。卑弥子でござ~♪~ますよ。

くどいようですけれど、また現れましたわ。

ええっ、何で英語の記事に

顔を出すのかって?

あたくしも、英語を勉強して

レンゲさんのようにバンクーバーに行こうと思うので

ござ~♪~ますのよ。

あたくしだけこのようなダサい

十二単(じゅうにひとえ)なんか

着せられて、こうしてブログに顔を出すのって

少し飽きてきましたわ。


(oniel05.jpg)

あたしもジェニファー・オニールさんのように

水着を身に着けてかっこよく

登場したいのでござ~♪~ますのよ。

でも、あまりグチを言うと

デンマンさんに叱られてしまうので、

これぐらいにしますわ。

ところでね、あたしが顔を出す

面白いサイトもよろしくね。

ええっ?どんな面白い事をやっているのかって。。。?

笑って暑さを吹き飛ばすのでござ~♪~ますわよ。

次のリンクをリックして覗いてみてね。

■ 『あなたも笑って暑さを吹き飛ばしてね!』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあ、バ~♪~イ。


(liberty2.gif)


(byebye.gif)

悪女レオタード@昌原市

 

悪女レオタード@昌原市

 


(sangwon3.jpg)


(kgal11k.jpg)


(himiko92.jpg)

 


デンマンさん、昌原市で悪女レオタードに出会ったのでござ~♪~ますかァ?

。。。ん? 卑弥子さんは僕が昌原市で悪女レオタードに出会ったと思うのですか?

だってぇ~、思わせぶりにきれいなレオタードの女性の写真を貼り出しているではござ~♪~ませんかァ!

 


(kgal11g.jpg)

 

デンマンさんは美人を見ると男性ホルモンを全開するのですわねねぇ~。。。

いや。。。 僕は、上の写真の女性に昌原市で出会ったわけではないのですよ。

じゃあ、どういうわけで悪女レオタード@昌原市というタイトルにしたのでござ~ますか?

ちょっと次のリストを見てください。。。


(liv80916a.png)


『拡大する』

『悪女 レオタード』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で9月15日の午後9時42分から16日の午前2時30分までの約5時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 9月15日の午後10時20分に韓国のGOOGLEで検索して『悪女レオタード』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうです。。。 実は、韓国の昌原市に住んでいる イ・ソンエ(李成愛)さんが読んだのです。。。

 


(sangwon3.jpg)

 

デンマンさんは、またIPアドレスを調べてイ・ソンエさんが読んだ事を突き止めたのでござ~ますかァ?

そうです。。。


(ip22997b.png)

『拡大する』

あらっ。。。、この上の写真の女性がイ・ソンエ(李成愛)さんさんですか?

そうです。。。

どこかで見たような。。。

あのねぇ~、他人の空似ということもありますからねぇ~。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんのブログには、どういうわけできれいな女性ばかりがアクセスするのでござ~ますかァ~?

美人の卑弥子さんが出てくるので、どうしても美人が安心して集まりやすいのですよう。。。 うへへへへへへへ。。。。

そのようなお上手を言っても、あたくしからは、何も出ませんわよう。。。 で、イ・ソンエさんは昌原市で何をなさっているのでござ~ますか?

実は、イ・ソンエさんは隣町の釜山大学校・人文大学で「日本文化と日本語」を専攻しているのです。。。

 


(pusan11.jpg)

 

。。。で、イ・ソンエさんは、どのように検索して『悪女 レオタード』を見つけたのでござ~ますか?

次のように検索したのです。。。


(gog80916a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

あらっ。。。 「悪女 レオタード」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、どういうわけで おきれいなイ・ソンエさんが『悪女 レオタード』を読んだのでござ~ますか?

実は、イ・ソンエさんは「徒然ブログ」の常連さんなのですよ。。。 そして寅さんの大ファンなのです。。。 かつて面白い寅さんのクリップを見たことがある。。。 そのクリップをもう一度見たくなったのですよ。。。

でも、それならば寅さんを入れて検索すればいいではござ~ませんか!

だけど、寅さんのクリップを探すとなると、たくさんありすぎて、見つけるのが大変だと思った。。。 それよりも卑弥子さんのレオタード姿が出ていた記事『悪女 レオタード』を探す方が断然早いのですよ。。。


(leo30c.png)

 

つまり、あたくしのレオタード姿と寅さんのクリップがイ・ソンエさんの記憶の中で一つに結びついていたのでござ~ますか?

そういうことです。。。 だから、「悪女 レオタード」と入れて検索したのですよ。。。

要するに、イ・ソンエさんのオツムでは あたくしがレオタードを身につけた悪女として記憶されていたのですわねぇ~。。。

いや。。。 そこまではっきりとイ・ソンエさんがメールに書いていたわけではないのです。。。 むしろ、京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を教えている橘卑弥子・准教授にイ・ソンエさんは私淑していたのです。。。

まさか。。。? デンマンさんのデマカセでしょう?

いや。。。 イ・ソンエさんがメールに、そう書いていたのですよう。。。

。。。で、 イ・ソンエさんは、いったい寅さんのどのクリップを見たのですか?

次のクリップですよ。。。

 


(tora019.jpg)

 

つまり。。。、つまり。。。、このクリップを見たいばかりに、「悪女 レオタード」と入れて検索したのですか?

そうです。。。

信じられませんわァ~。。。 ただそれだけの事で、イ・ソンエさんはデンマンさんにわざわざメールを出したのですか?

もちろん、それだけではありません。。。 『卑弥子の源氏物語』を読んで、イ・ソンエさんは『源氏物語』で卒論を書こうと決めたのです。。。

 


(genjiero4.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

 

あらっ。。。 上の記事を読んでイ・ソンエさんはマジで『源氏物語』で卒論を書こうと決めたのでござ~ますか?

そうです。。。 今年の秋に京都に行ったらぜひ卑弥子さんにお会いしたいと書いてありました。。。

。。。で、イ・ソンエさんにはお兄様がおられるのですか?

います。。。

分かりましたわ。。。 じゃあ、お兄様とご一緒にいらしてくださいとお伝えくださいね。。。

イ・ソンエさん一人ではダメなのですか?

当たり前でしょう! あたくしは女性よりも男性に興味があります。。。 だから、絶対にお兄様と一緒でなければお会いすることはできません。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

あなたが独身女性ならば、やっぱり、あたくしと同じように考えるでしょう?

ええっ。。。? そんなことはどうでもいいから、

「もっと面白い話をしろ!」と言うのでござ~ますかァ?

分かりましたわァ。。。

あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。


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いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『オルフェと聖徳太子』

『源氏物語とおばさんパンツ』

『霊仙はなぜ毒殺されたの?』

『紫式部が地獄へ』

『破戒僧円載』

『アショーカ王の愛と苦悩』

『どら平太の世界』

『三四郎とデンマンさん』

『ヒトラーの姪』

『ゴヤと三島由紀夫』

『仏陀とキリストと娼婦』


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『ズロースと戦争』

『伊藤若冲ブーム?』

『ブッダと物理学』

『加藤清正ブーム?』

『愛憎と三輪山』

『松原智恵子 お尻ペンペン』

『坂本龍馬は流れ者か?』

『野ざらし』

『紫式部堕獄説』

『日本最古のポルノ?』

『源氏物語の性描写』

『寅さんの本棚と急行まつしま』

『ヒトラーは草食系?』

『ブッダとキリストと娼婦』

『顔文字とオナラ』


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『宝暦の恨みを明治維新で』

『デウキと紅葉@行田』

『薄い陰毛と紅のボートピープル』

『江戸の閨房術』

『ずるがしこい現代人』

『春画@源氏物語』

『千早振る』

『あれっ、松本清張』

『キスと源信』

『伎楽は呉から…?』

『紺瑠璃杯に魅せられて』

『神聖娼婦 マリア』

『安徳帝は生きていた』

『白石川の桜』


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『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


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『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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