左翼的な下着

 

左翼的な下着

 


(linger71.jpg)


(ogasa012.jpg)


(pinku02b.jpg)


(himiko92.jpg)


(himiko22b.gif)

デンマンさんは左翼的な下着を身に着けているのでござ~ますかァ~?


(kato3.gif)

。。。ん? 卑弥子さんは僕が左翼的な下着を身につけていると思うのですか?

だってぇ~、デンマンさんは下着女装するという もっぱらの噂ですわァ~。。。

やだなあああァ~、僕は下着女装には興味がありません。。。

でも。。。、でも。。。、ネットにはデンマンさんが下着女装した写真が出回っているのですわァ~。。。

 


(joso110b.jpg)

『下着女装するとワクワクする』

 

上の記事を書くために 僕がコラージュしてデッチあげた写真なのですよ。。。 僕が実際に下着女装したわけではないのです。。。 卑弥子さんも上の記事を読んでみれば分かりますよ。。。

つまり、今日は左翼的な下着を身に着けて下着女装しているネット市民のお話でござ~ますかァ?

そうかもしれないし、そうじゃないかもしれないのです。。。 まず、次のリストを見てください。。。

 


(liv91110a.png)


『拡大する』

『ピンクと桃色』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で11月10日の午前0時24分から午前5時36分までの約5時間の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ個所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 11月6日の午前1時27分に、GOOGLEで検索して デンマンさんの「徒然ブログ」に掲載された『ピンクと桃色』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

 


(liv30325e.png)


『拡大する』

『ピンクと桃色』

 

実は、常陸太田市に住んでいる亀田伝助 (かめだ でんすけ)君が読んだのです。。。

 


(ip51158b.png)

 

あらっ。。。 上のイラストの男性が亀田伝助君ですかァ~?

そうです。。。

デンマンさんは読者が女性の場合には きれいで可愛い写真を貼り付けるのに、男性の場合には、このむさ苦しいイラストを貼り出すのですわねぇ~。。。

いけませんかァ~?

たまには、ハンサムな男性の写真を貼り出してくださいませ。。。で、亀田伝助君は上の記事を読んで どの箇所に感動したのですか?

感動したと言うよりも、次の箇所を読んで面白かったと言うのですよ。。。

「ピンク映画」を英語に直訳すると ”pink movies” になるのですよ。 僕もこのままで「ピンク映画」として英語圏でも通用すると思ったのだけれど、違うのですよ。

あらっ。。。 英語ではポルノ映画のことを ”pink movies” とは言わないのでござ~ますか?


(porno03.jpg)

あのねぇ、英語圏では日本語の「ピンク映画」のことを”blue movies”と呼ぶのですよ。


(blue002.jpg)

あらっ。。。 どうして「ピンク」ではなくて「ブルー」なのでござ~ますか?

あのねぇ~、昔ポルノ映画を作り始めた頃、セット全体をブルーにしたのですよ。

どうしてでござ~ますか?

そうすることで撮影すると役者の顔が判りにくくなる。 つまり、役者のプライバシーを保護するために、顔がはっきりと映らないようにしたというのですよ。 そういう配慮から、いつしかポルノ映画のことを”blue movies”と呼ぶようになったらしい。

今でも”blue movies”と呼ぶのですか?

いや。。。 僕は20年以上カナダ人やアメリカ人やイギリス人と話していて”blue movies”というのを聞いたことがありませんよ。

じゃあ、何と言うのですか?

“Porno” と言ったり ”adult film” とか “stag film” とか。。。 でも、僕が一番耳にするのは ”smut” という言葉ですよ。

どういう意味なのでござ~ますか?

卑弥子さんがよく言う「やらしい映画」という意味ですよ。

カナダやアメリカやヨーロッパでは「ピンク」という言葉は“やらしい意味”では使わないのですか?

あのねぇ~、昔、ナチスドイツでは「ピンク」は同性愛者を意味した。

どうして「ピンク」が同性愛者を意味したのでござますか?

ヒトラーが同性愛者にピンクの三角マークをつけて強制収容所にぶち込んだからですよ。


(pinkhomo2.jpg)

つまり、ヒトラーが広めたのでござ~ますか?

そういうことですよ。

今ではどうなのでござ~ますか?

むしろ最近では、オランダの同性愛者などは誇りを持って自分たち、同性愛者のニュースグループを “nl.roze”と呼んでいますよ。 rozeはオランダ語ではピンクを意味します。

カナダでは。。。?

同性愛者をピンクというのは聞いたことがありません。

じゃあ、何と言うのですか?

もちろん、 Homosexual と言うか、あるいは、ここでは書くべきでない蔑称を使うのですよ。

つまり、欧米ではポルノよりも、どちらかと言えば政治的な“左翼”を表現するため「ピンク」が使われているのでご~ざますか?

その通りです。 例えば、ポルトガルなのでは「社会主義者党(Socialist Party)」は誇りを持ってピンクのロゴを使っていますよ。


(socialist2.gif)

アメリカでは、「ピンク」とは“左翼的”という意味で使われているのですよ。

確か、共産主義者は「red(レッド)」ですよね?

そうです。 共産主義者じゃなくても、どちらかと言えば共産主義や社会主義に賛同するような人たちを罵(ののし)る時に”Pinko”などと言ったのですよ。


(pinko02.jpg)

マジで。。。? いつ頃のことでござ~ますか?

冷戦時代にアメリカでは“pinko”だとか“pinky”がよく使われたのです。 例えば、あの悪名高い元大統領のリチャード・ニクソンが1950年の上院議員の選挙の時に、対立候補のヘレン(Helen Gahagan Douglas)さんのことを次のように言ったのはよく知られているのですよ。


(nixon07.jpg)

“She’s pink right down

to her underwear!”

ヘレンさんは左翼的で

下着までピンクですよ!


(pinku02b.jpg)

ところで、卑弥子さんの今日の下着はピンクですか?

あらっ。。。 デンマンさんは、そのようなことに興味があるのですか? うふふふふふ。。。

いけませんか?

分かりましたわァ。 じゃあ、デンマンさんのためにお見せしますわ。

 

タラァ~♪~


(curtain5.jpg


『ピンクと桃色』より
(2013年3月25日)

あたくしがピンクのパンツを穿いていると デンマンさんは想像したのでござ~ますか?

たぶん白だと思いましたよ。。。

どうしてでござ~ますか?

だってぇ~、卑弥子さんは 何度も何度も次のように自己宣伝してるじゃありませんかァ~!

 「そのようなことは、どうでもいいから、気晴らしに、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に、あたくしにご命令なさるのでござ~♪~ますか?

分かりましたわァ。。。 では、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ええっ。。。 後ろからじゃなくて、前も見せろと、おっしゃるのでござ~ますか?

分かりましたわ。。。。

 

タラァ~♪~


(curtain5.jpg


『ロマン@尾瀬ヶ原』より
2018年3月30日 (金曜日)


(foolw.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。 

あなたも、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”をご覧になりましたかァ~。。。?

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

では、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


(milkyway2.jpg)

 

どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


(xdress02.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(maria05.jpg)

『ブログ村のマリア様』

『萌える済子女王』

『ピンク桃色@徒然』

『富沢金山の桜』

『ピンク桃色村』

『紫式部@徒然』

『絵里香@ペルー』

『ペルシャ人の楊貴妃』

『ん?佐伯今毛人』

『文学と歴史とウソ』

『百人一首ミステリー』

『芭蕉と遊女再び』

『映画とロマン@仙台』

『源氏物语中的性描写』

『忘れられた歴史ロマン』


(costa04b.jpg)

『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

軽井沢で

 

軽井沢で

 


(karuiza17.jpg)


(karuiza18.jpg)


(karuiza16.jpg)

 


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。、 バンクーバーに無事に着いたのですかァ~?


(kato3.gif)

着きましたよ。。。 時差ボケはしないほうなのでグッスリ眠って 寝坊してしまったほどです。。。 うへへへへへへ。。。

良かったですわねぇ~。。。

今回の帰省では小百合さんのおかげで、いろいろと楽しい思い出ができましたよ。。。

軽井沢での思い出を話すつもりなのですかァ~。。。

いけませんかァ~?

私にとっては、特に楽しい思い出はありませんでしたけれど。。。

そんな事はないでしょう!? 小百合さんにとっても楽しい思い出がたくさんできたはずですよ。。。

そうかしら?

やだなあああァ~。。。 建前はそれぐらいでいいから、本音で思い出してくださいよ。。。

デンマンさんは、何をお話しするつもりなのですか? 私が恥ずかしくなるようなことは言わないでくださいねぇ~。。。

何も恥ずかしがることはないでしょう! 特に思い出深いのはプレゼントの話ですよ。。。

クリスマスのプレゼントもバレンタインのプレゼントも まだ先のお話ですわ。。。

いや。。。 今回のプレゼントは、久しぶりに小百合さんにランジェリーをプレゼントをしようと、僕はいろいろと探したのですよ。。。

どういうランジェリーを探したのですか?

次のようなランジェリーですよ!

 


(renge47c.jpg)

『あふれ出すしずく』

 

なんだか いやらしいランジェリーですわねぇ~。。。

あのねぇ~、僕は秩父線の行田市駅から熊谷駅に行き、そこで北陸新幹線に乗って軽井沢まで行ったのです。。。 熊谷駅に着き、いったん外に出て駅ビルの婦人服専門店に入ったのだけれど、上のようなベイビードル風のランジェリーは どの店にも売ってないのですよ。。。

そういう いやらしいランジェリーはどの店でも扱ってないのですわァ~。。。

いやらしくないでしょう!

なぜ。。。、なぜ。。。、そういうランジェリーを選んだのですか?

小百合さんにも似合うからですよ!

 


(valent6.gif)


(renge62c.gif)

あふれ出すしずく

 


(sayuri47c.png)

 


あふれだすしずく

夜に咲くはなびらは濡れる

 

花園に迷い込んだあなた

どうかわたしを見つけて

あなただけのために

美しく光を放つから

 

あなただけを呼んでいるの

この声が届いたら

あふれだすしずくを

すくいとってください

 

そしてまだ知らぬ国へと

わたしを連れ去ってください

 

by めれんげ (merange)

2013年07月10日

 


『あふれ出すしずく』より
(2018年7月18日)

(fireanim8.gif)

 

ほらァ~。。。、小百合さんが身に着けても似合うでしょう!

これは めれんげさんが身につけていたものではありませんかァ! 同じものを選ぶなんて、なんだか不潔ですわァ~。。。

やだなあああァ~。。。 小百合さんならば、さらに上の詩にぴったりなんですよ!

そういう妄想は不健康ですわァ~。。。

それはちょっと考えすぎですよ。。。 とにかく、僕は熱心に探しまくったのですよ。。。 でも、女店員に尋ねても、近くで売っている店を知らないと言うのです。。。

それでデンマンさんはあきらめたのですか?

いや。。。 熊谷で探すのはあきらめたのですよ。。。 でもねぇ~、軽井沢なら、きっと上のようなランジェリーを売っている店があると思って、駅に着いたらすぐに観光案内所で軽井沢の地図を手にとって 店を探してみたら南口のすぐそばに大きなショッピングセンターがあるではありませんかァ!

あらっ。。。 デンマンさんは知らなかったのですか?

いつも軽井沢では北口で降りて、小百合さんの別荘に向かっていたので、南口で降りたことはないのですよ。。。

 


(karumap3.gif)

 

だから、当然 ショッピングセンターがあることは知らなかった。。。 どうして、これまで僕に南口で降りてショッピングセンター内を案内してくれなかったのですか?

デンマンさんは買い物のお供が嫌いだと言ったので、付き合わせなかったのですわァ~。。。

とにかく、小百合さんとの待ち合わせ時間まで2時間もあったので、軽井沢プリンスショッピングセンター内をゆっくりと見物しながら、ワコールのアウトレットに向かったのですよ。。。

デンマンさんは女性の下着売り場で しばしば買い物をするのですか?

いや。。。 めったに女性の下着売り場などには行きませんよ。。。 女性のお供をして入るぐらいだけれど、一人で行くのは極めて珍しい! でも、小百合さんのためだと思って、恥ずかしいけれど勇気を振り起こして店に入ったのですよ。。。

 


(karuiza10.jpg)


(karuiza08.jpg)

『拡大する』

 

そうして買ったのが次のランジェリーですかァ?

そうです。。。

 


(karuiza17.jpg)

 

残念ながら次のようなペイビードル風のものはなかった。

 


(valent6.gif)


(sayuri47c.png)

 

たぶん、デンマンさんが下着女装するために買ったのだとお店の人は思ったはずですわァ。。。 うふふふふふふ。。。

僕もねぇ~、たぶん、そう思っているだろうと、かなり恥ずかしかったのですよ。。。 なぜなら、女店員が「値札をお取りしましょうか?」と尋ねたので、僕は「値札は付けたままでいいです」と言ってしまったのです。。。

普通、プレゼントならば値札は取るでしょう!?

僕も、そう思いましたよ。。。 でも、安物を買ったと思われたら心外なので、あえて値札はそのままに、と言ったわけですよ。。。

品物を見れば、安物なのか、そうでないのかは判りますわァ~。。。

だから、念のために値札を付けたままにしたのですよ。。。 僕は、ワクワクしながら小百合さんが喜ぶ表情を思い浮かべながらベンツで僕を迎えに来るのを待ったわけです。。。

 


(benz452.jpg)

 

そしたら、電車でやって来たのですねぇ~。。。

最近、私もデンマンさんを見習って なるべく車を使わずに歩くようにしているのですわ。。。 そのようなわけで両毛線で前橋に行き、高崎に出て、バスに乗って軽井沢に行ったのです。

それで、軽井沢駅の待合室で小百合さんにプレゼントを手渡したら、「こういうの、いらないわ」と言うじゃありませんか! なぜですか?

めれんげさんが着るようなものは、私はイヤなのですわァ~。。。

それは、対抗意識ですか?

いいえ。。。 同じようなランジェリーはたくさん持っているのです。。。 

仕方ないので「じゃあ、真由美ちゃんにあげます」と言ったら「若い人には、そのような下着はダサい」と言う。。。 で、次のようなものが最近若い女性に人気があると言う。。。

 


(linger75.jpg)

 

でもねぇ~、真由美ちゃんは、こんなに若くないのですよ!

 


(mayumi40.jpg)

『英語と真由美ちゃん』

 

そしたら「もったいないから、ランジェリ-を返しに行きましょう!」と小百合さんは、言うじゃありませんか!

だってぇ、そうでしょう! そもそも、めれんげさんに似合うようなものは、私にも真由美ちゃんにも似合わないのですわァ~。。。

考えてみたら、値札を取ってなくてよかったですよ。。。 小百合さんは試着もしなかったし、透明な包みも破いてなかったので、小百合さんと一緒に事情を話したら返品を受け取ってくれました。。。

つまり、デンマンさんにとって、この事が忘れられない軽井沢の思い出なのですかァ~?

そうです。。。 いけませんか?

(小百合さんは呆れて何も言いません)


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたも、デンマンさんのように女性の下着をプレゼントに買うタチですかァ?

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

元旦にバンクーバーで第99回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


(polswim03.jpg)


(polswim01.jpg)


(polswim02.jpg)


(polswim04.jpg)

 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』

■ 『ぶんぶく茶釜だよ』

■ 『ぶんぶく阿波踊り』

■ 『食欲の秋です』

■ 『カレーdeパリ』

■ 『パワースポット』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『日本男児@パワースポット』

■ 『タケモトピアノ 苦情』

■ 『母と暮せば』

■ 『国道17号バイパスの奇跡』

■ 『伽哩夫人』

■ 『年賀状@富岡』

■ 『愛のジェローだよ』

■ 『愛の果実』

■ 『桜を想いながら』

■ 『去年の秋の食欲』

■ 『パンツとブラと餃子』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』

■ 『釜めし@バレンタイン』

■ 『タリアセン夫人と洋画』

■ 『ロマン@尾瀬ヶ原』

■ 『タリアセン夫人の夢』

■ 『夢の素遺伝子』

■ 『さけ茶づけ@バレンタイン』


(compie1b.jpg)

■ 『コンピエーニュから』

■ 『焼きそば@バレンタイン』

■ 『思い出のバレンタイン』

■ 『酒巻ミステリー』

■ 『縄文人と弥生人は惹かれあう?』

■ 『バレンタインを探して』

■ 『ラビオリ物語』

■ 『キャドバリーチョコ』

■ 『ジュネーブの休日』

■ 『定禅寺ジャズ』

■ 『いしぶみ』


(noten15.jpg)

■ 『軽井沢夫人@雲場池』

■ 『イタリアの空の下』

■ 『トロントの空の下』

■ 『チンチン@ロブソン』

■ 『バレンタイン@スイス』

■ 『熟女4人5脚@神戸』

■ 『中将湯と華宵御殿』

■ 『枯葉とチョコレート』

■ 『ロマン電車』

■ 『グルメの思い出』

■ 『上流夫人@水原市』

■ 『七つ星ロマン』

■ 『富士山@ルート66』


(sayuri811.jpg)

■ 『カフェdeロマン』

■ 『機内映画』

■ 『洲浜を探して』

■ 『夢のような話』

■ 『軽井沢の夜光』

■ 『恋人たちの小径』

■ 『サワークリームグレーズド』

■ 『優美な日本女性』

■ 『氷河期がやってくる』

■ 『カラスとおばさんパンツ』

■ 『花のまわりで』


(fragran11.jpg)

■ 『優美な女性@コルドバ』

■ 『バレンタインを見つけて』

■ 『ケリスデール』

■ 『オペラ@バンクーバー』

■ 『ヴィクトリア女王とアブドゥル』

■ 『愛とお馬さん』

■ 『チョンタ 点心』

■ 『胸が苦しく懐かしい』

■ 『レンコンの挟み揚げ』

■ 『若返りホルモン』

■ 『自作バーガー』


(coffeeluv1.jpg)

■ 『しょうがパン』

■ 『埼玉村の不発弾』

■ 『愛の果実を探して』

■ 『ジェミマおばさん』

■ 『世界のパン屋さん』

■ 『インド料理屋』

■ 『命の値段』

■ 『ケリスデールはどこ?』

■ 『ヤブ医者にうんざり』

■ 『酢卵のすすめ』

■ 『新城と映画』

■ 『虹のケーキ』

■ 『軽井沢ブーム』

■ 『こんにちわ@ベナン』

■ 『レオニダス』

■ 『恋している人の前で』

■ 『バターミルクビスケット』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

ジューンさんの下着を探して

 

ジューンさんの下着を探して

 


(lookanim.gif)


(june1231.jpg)


(june901.jpg)


(june001.gif)

デンマンさん。。。 わたしの下着をネットで探したのですか?


(kato3.gif)

なんで、僕がネットでジューンさんの下着を探さねばならないのですかァ~。。。

だってぇ~、デンマンさんは次の記事を書いたことがあったでしょう!?

 


(joso110b.jpg)

『下着女装するとワクワクする』

 

確かに 僕は上の記事を書きました。。。

だから、デンマンさんが今度、女装する時の下着を見つけるためにネットで わたしの下着を物色したのでしょう?

なんで、僕がネットでジューンさんの下着を物色する必要があるのですかァ~。。。

デンマンさんが下着女装すると、決まって わたしの下着がなくなっているのですわァ~。。。 今回も、心配なのです。。。

あのねぇ~、ジューンさんは、そのように誤解を招く事を言わないでくださいよ! 僕には下着女装趣味はないのですから。。。

でも。。。、でも。。。、上の記事はデンマンさんが書いたのですわァ~。。。

確かに、そうなのだけれど、記事を面白くするために、僕が下着女装している写真を貼り出したのですよ。。。 記事をじっくりと読んでもらえば分かるけれど、僕が下着女装しているわけではないのですよ。。。

別に、そのように弁解しなくてもいいのですわァ。。。

ジューンさん! んもおおおおおおおおおおおおお~♪~! この記事を初めて読む人は、僕がワクワクしながら下着女装していると信じてしまうではありませんかァ!

だってぇ、そうでしょう!

やだなああああァ~。。。 悪い冗談は誤解のモトだから言わないでくださいねぇ~。。。

じゃあ、いったい、どなたがわたしの下着を探しているのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(goo90806d.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

『笑える電報』

『ニャースと大介 反省』(PART 1)

『ニャースと大介 反省』(PART 2)

 

これは、バンクーバー時間で8月6日の午前11時51分現在のアクセス解析のリストなのですよ。。。 アクセス元ページ の9番に注目してください。。。

あらっ。。。 GOOGLEで画像検索して わたしが寝室で“おばさんパンツ”を穿いている姿を探したネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 9番のリンクをクリックすると次のページが表示されるのです。。。

 


(gog90807c.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

 

あらっ。。。 わたしの写真がでっかく出るのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 他の写真を見ても判るように、画像検索したネット市民は、明らかに“おばさんパンツ”に興味があるのです。。。 なぜなら、他の女性は誰もが小さなパンツを穿いているのです。。。 上の写真のジューンさんだけが“デカパン”を穿いているのですよ。。。

つまり、画像検索したネット市民は“おばさんパンツ”を探していたのですわねぇ~。。。

その通りです。。。

。。。ということは、別にわたしの“おばさんパンツ”でなくてもいいわけですわねぇ~。。。

いや。。。 ジューンさんの“おばさんパンツ”でなければダメだったのです。。。

だから、やっぱりデンマンさんが わたしの下着を盗むために、画像検索したのでしょう!?

やだなあああァ~。。。 誤解を招くようなことだけは言わないでくださいよう! 何度も言うように、僕には下着女装趣味はないのだから。。。

でも。。。、でも。。。、わたしの“おばさんパンツ”でなければダメだ、と言うような 画像検索するのを見てきたようなことを言うのは、検索したのがデンマンさん自身だからですわァ~。。。

あのねぇ~、ジューンさん。。。 僕は“おばさんパンツ”の記事を 自作自演で書くほど暇人ではないのですよ! たまたまネット市民の中に ジューンさんの“おばさんパンツ”に拘っている人物がいたから、こうして画像検索を取り上げて、ジューンさんを呼び出したのですよ。。。

要するに、わたしの“おばさんパンツ”でなければダメだ、という証拠があるのですか?

あるのですよ。。。 そうでなければ、僕はこの記事を書き始めなかったでしょう! 次の検索結果を見てください。。。

 


(gog90807d.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

これは、僕が検証するために「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したのです。。。 他の女性の“おばさんパンツ”ではなく、ジューンさんの“おばさんパンツ”でなければならない! そう思って画像検索したネット市民が居なければならない。。。 僕はそう信じたので、「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したら、案の定、ジューンさんの“おばさんパンツ”の写真が出てきたわけですよ。。。

でも。。。、でも。。。、そもそも、画像検索したネット市民は どうして わたしを指定しなければならなかったのですか?

アクセス解析のリストをもう一度見てください。。。

 


(goo90806d2.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

 

画像検索する前に、まず「おばさんの下着姿」を入れてBINGで検索したのです。。。 すると次の検索結果がでてきます。。。

 


(bin90807a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

 

こうして検索結果に出てきた赤枠で囲んだ『おばさんの下着姿』(PART 1)を読んだわけです。。。

 


(goo30223e.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

この記事を読んでジューンさんの“おばさんパンツ”姿に魅せられたわけですよ。。。 それで画像検索したわけです。。。

でも、それは可笑しいと思いますわァ~。。。

何が可笑しいのですか?

だってぇ~、『おばさんの下着姿』(PART 1)を読んだ時点で わたしの“おばさんパンツ”姿に魅せられたのだったら、更に画像検索する必要はないではありませんかァ!

だから、それが女性の考え方の限界なのですよ。。。 下着女装する男の欲望は、ただ一つの“おばさんパンツ”では 物足りない。。。 それで、ジューンさんの“おばさんパンツ”姿が、まだ他にも たくさんネット上に掲載されているのではないか?。。。そう思って画像検索したわけですよ。。。

そういうものでしょか?

そういうものなのです。。。

それで、画像検索したネット市民はどこのどなたなのですか?

大江戸亀雄君です。。。

 


(ip194177b.png)

 

ジューンさんの熱烈なファンになりました。。。

なんとなくダサい感じですわねぇ~。。。

実物は、もっとハンサムだと大江戸亀雄君は言ってましたよ。。。 “ジューンさんのおばさんパンツ”を穿いて下着女装したら写真を撮って送ってくれるそうです。。。

見たくありませんわァ~。。。


(laugh16.gif)


(june902.jpg)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは大江戸亀雄君の“おばさんパンツ”を穿いた下着女装姿を見たいですか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


(malata019c.jpg)

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


(sylvie122.jpg)

『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

『ジューンさんの従妹』

『ナマズにされた』

『美術解剖学』

『太ったチャンス』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

あなたにとって映画とは

 

あなたにとって映画とは?

 


(0216kiss.jpg)


『風と共に去りぬ』
名作ですよね。。。

誰にも思い出の映画ってありますよね?
もちろん、あなたにだってあるでしょう?
最も感動を受けた映画って、何でした?

腹がよじれるほど笑って、涙が出てきてしまったことってあるでしょう?

あるいは、悲しい映画を見てサメザメと泣けてきたこともあったでしょう?

ええっ?僕の場合ですか?

そうですねぇ~。。。
僕にとって懐かしい映画は『おもいでの夏』ですよ。


(summer42b.jpg)

この事については、レンゲさんと話したことがあるのですよ。
その時の記事から抜粋してみますね。

レンゲさんは『おもいでの夏』という映画を見たことがありますか?古い映画ですよ。1971年にロバート・マリガン監督が作ったものですよ。

題名だけは知っていますが、まだ見たことはありません。どんな内容なんですの?

舞台は1942年のニューイングランドです。15才の少年がジェニファー・オニールが演じる人妻に恋をする物語ですよ。レンゲさんは16才で桜の花びらを散らしたわけだけれど、この少年は15歳で散らしたわけです。男だから、散らしたと言うより“筆おろし”をしてもらったと言う方がいいでしょうね。

デンマンさんは、いくつのときに筆おろしをなさったんですの?

19歳でした。

どなたと?

だから由香さんとですよ。すでにレンゲさんには話しましたよ。由香さんに関心のある人は次のリンクをクリックして読んでみてください。

■ 『レンゲさんがすばらしい人とめぐり合えるように!』
   (2005年11月12日)

それで、その映画は?

人妻役を演じたジェニファー・オニールがなんとも美しかったですよ。 話はずいぶん昔のことなんですよ。太平洋戦争で南方の戦線に従軍した夫が日本軍と戦って戦死してしまうんです。その公報が届き悲嘆にくれるその日に人妻は自分に憧れている少年を受け入れるんです。つまり、まだウブではあるけれども、この人妻を成熟した女の理想としてとしてあこがれ、性的関心に疼(うず)いている少年を優しく大人の性愛の世界へ導くのですよ。詳しいことは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『おもいでの夏(Summer of ’42)』

デンマンさんは、そのような映画がお好きなんですの?

たまにはいいですね。今でも、ワクワクして見ることが出来ますよ。

それで、どのようなところが見所なんですの?

もちろん、“筆おろし”のシーンが最高のクライマックスですよ。近頃の安っぽいセックス・シーンと比べると気品があって実にすばらしい名場面だと思います。マリガン監督の手腕がこのシーンに良く現れていると思いましたね。

ちょっとだけ、そのさわりのところを教えてくださいな。

やっぱり、知りたいですか?

デンマンさん、じらさないでくださいよ。んも~~


(fulbrief.jpg)

分かりましたよ。ちょっとだけねェ。。。浜辺に建つこじんまりとした家。ほの暗い部屋。見つめる少年。服を脱ぐ人妻。。。この人妻のしぐさには決していやらしさがないんですよ。とにかくジェニファー・オニールが演じているんですからね。清楚な印象の中にもグッとひきつける性的魅力があふれていますよ。印象的だったのは、この人妻の身に着けたパンティーでした。これが人妻の性格だとか雰囲気にぴったりとフィットした代物(しろもの)でした。

この写真がそれですか?

ジェニファーがはいていた実物のモノではないですよ。似たようなものを探して貼り付けました。

おばさんパンツですわァ。デンマンさんは、このようなモノがお好きなんですの?


(renge015.gif)

好きだと言うよりも、あの映画の中では、このような白い“おばさんパンツ”じゃないと雰囲気をぶち壊してしまうような気がしましたよ。僕が良く引き合いに出すレンゲさんの中に住んでいるサディストがはいている黒いビキニ・タイプのパンティーでは人妻の清楚な感じが出ないですよ。そう思いませんか?

つまり、デンマンさんは、あたしがはくような黒いパンツはお嫌いなんですのね?ダサいおばさんパンツの方がお好きなんですのね?

僕は、何もレンゲさんのはくパンティーの事を言っているんじゃありませんよォ~。勘違いしないでくださいね。

分かりましたわ。それで、こうまでクドクドとパンツの事を持ち出してきて、一体何がおっしゃりたいのですの?

実は、へへへ。。。僕にも同じような経験があるんですよォ~。

映画の中の15歳の少年のような。。。?由香さんとですか?


『愛することに目覚めて…(2006年2月8日)』より

僕にとってこの『おもいでの夏』は、いろいろな意味で懐かしいですよ。
愛と性のベールの向こうを覗き見したような気持ちでしたね。
ワクワクするようでいて、何と言うか、ちょっぴり悲しい。。。というか。。。


(oniel06.jpg)

この映画の原作となった作品“Summer of ’42” by Herman Raucher
を僕は英語版でボロボロになるまで読みました。
メチャ面白いですよ。英語の勉強になります。
楽しく、ワクワクしながら読めます。

砕けた英語がどんどん出てきて、エロい事もシモい事もたくさん出てきます。
もちろん、エロい作品ではありません。
すでに“古典”と言われるような名作だと僕自身は考えています。

僕が読んだ懐かしいペーパーバックの扉に書かれていた文章をここに引用します。

Return to Summer of ’42


(oniel05.jpg)

The man stood still, looking at the weather-beaten house, not really aware that the sea was over his ankles, and that his forty-five-dollar Gucci loafers were full of sand and salt water.

He was fifteen years old again. His name was Hermie, and he was desperately, fiercely in love. She was an older woman – twenty-two, at least – gentle and kind, beautiful beyond dreams. And she was married.

The house was her house, so well remembered that he could re-create it in his mind nail by nail. Dorothy. I love you. Dorothy.

Nothing from the first moment Hermie saw her, and no one who had ever happened to him since, had ever been as frightening and as confusing, had made him feel more sure, more insecure, more important, and less significant…


“SUMMER OF ’42 – a novel that will be read and reread many times…”

— Chicago Sun-Times


出典: DELL BOOK (ペーパーバック版) 第27版
    1976年9月印刷 Price $1.75 (1ドル75セント)


(bipedal.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

■ 『あなたのための オンライン・ショッピング ガイド』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』


(linger57.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』


(santa9.gif)

 

平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ~♪~ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ~~

でもね、平安時代といっても

下々の生活は

決して平安ではなかったのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?どうしてかって?

あなたは映画で『羅生門』を見た事があるでしょう?

あの門は次のようなみすぼらしいものなんですわよ。


(rashomon6.gif)

でもね、あたくしも含めた貴族の生活は

贅沢だったのですわよ。

どうして?

あなただって、そう思うでしょう?

それが知りたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてね。

■ 『平安時代は、決して平安ではなかった』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~~~

初恋の人と会いたいわあああ~~!


(lovelet5.gif)

カラスとおばさんパンツ

 

カラスとおばさんパンツ

 


(karasu89.jpg)


(karasu60.jpg)


(valent6.gif)


(full102.jpg)


(sayuri55.gif)

デンマンさん。。。 今日はなんだかヤ~らしいお話ですわねぇ~。。。


(kato3.gif)

あれっ。。。 小百合さんにとってカラスとおばさんパンツというタイトルを見るとヤ~らしいイメージが思い浮かぶのですかァ~?

だってぇ~、なにも、よりによってカラスとおばさんパンツを結びつけることはないじゃありませんかァ!

あのねぇ~、僕が結びつけたわけじゃないのですよう。。。

でも、上のタイトルを書いたのはデンマンさんでしょう!?

確かに、タイトルを書いたのは僕ですよ。。。 でも、そのタイトルを書くように促したのは、愛媛県松山市に住む加瀬 亀雄(かせ かめお)君なのですよ。。。 ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv90120a.png)


『拡大する』

『カラスの初飛行』

 

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で1月19日の午後11時50分から 20日の午前3時23分までの約3時間半の「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 1月20日の午前1時30分にGOOGLEで検索して『カラスの初飛行』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

その記事を読んだネット市民が愛媛県松山市に住む加瀬 亀雄(かせ かめお)君なのですよ。。。

また、IPアドレスを調べて、亀雄君が読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。


(ip14314b.png) 

 

デンマンさんの記事にアクセスしたネット市民が男性の場合だと、上のイラストを貼り付けるのがデンマンさんの癖ですわねぇ~。。。

いけませんか?

たまには、写実的な写真を貼り出して欲しいですわァ~。。。

でもねぇ~、さきほど小百合さんが「今日はなんだかヤ~らしいお話ですわねぇ~。。。」と言ったように、この記事を読み始めた読者は先入観を持つかもしれないのですよ。。。 だから、その人を特定できるような写真を貼り出すと、あとで僕は訴えられるかもしれない。。。

つまり、裁判になると煩わしいので、問題のないようにイラストを貼り出したのですかァ~?

そういうことです。。。

。。。で、亀雄君は愛媛県の松山市で何をしているのですか?

愛媛大学に通う学生ですよ。。。

 


(matsuyama1.jpg) 


(matsuyama2.jpg)


(matsuyama3.jpg)

 

亀雄君は愛媛大学で何を勉強しているのですか?

法文学部で人文社会学科を専攻しているのです。。。

あらっ。。。 理学部の生物学科ではないのですかァ~?

どうして小百合さんは亀雄君が理学部の生物学科の学生だと思うのですか?

だってぇ~、『カラスの初飛行』を読んだのでしょう!? カラスを研究しようとしているのではありませんか?

いや。。。 亀雄君はカラスには興味がないのです。

それなのに、どういうわけで『カラスの初飛行』を読んだのですか?

あのねぇ~、その質問に答えるには、上のリストの赤いアンダーラインで示したリファラーをクリックすると判るのです。。。 すると次の検索結果が出てくるのですよ。。。


(gog90120a.png) 


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「おばさん パンツ」と入れて画像検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 亀雄君はカラスよりも「おばさんパンツ」に興味があるのです。

なぜ、「おばさんパンツ」に興味があるのですか?

あのねぇ~、さっきも言ったように亀雄君は法文学部で人文社会学科を専攻しているのですよ。。。 それで、「おばさんパンツ」をプレゼントする男性がいるだろうか? そのことを人文社会学的に調べようとしたわけです。。。

それで、上のように「おばさん パンツ」と入れて画像検索したのですかァ~?

そういうことですよ。。。

でも。。。、でも。。。、亀雄君が、上のリストから次の画像を選んだのはどういうわけですか?

 


(full102.jpg)

 

このパンツが亀雄君の美的感覚にもっとも魅力的に映ったわけです。。。 それで、もしかすると、この「おばさんパンツ」を女性にプレゼントした男性がいるのではないか? そう思って上の「おばさんパンツ」をクリックしたら『カラスの初飛行』の記事が表示されたわけです。

それで、記事を読んでみたら、亀雄君が思ったとおりに上の「おばさんパンツ」を女性にプレゼントした男性がいたのですか?

そうです。。。 その箇所を読んでみてください。。。

Subj:小百合さん、おはよう!

日本は、そろそろ梅雨ですか?

元気でがんばってね。

きゃははははは。。。


(ajisai02.jpg)

Date: 25/05/2010 12:17:07 PM
Pacific Daylight Saving Time
日本時間: 5月26日(水)午前4時17分
From: denman@coolmail.jp
To: sayuri@hotmail.com
CC: barclay1720@aol.com

5月27日の記事を夕べ書いたよ。
題して「パンツをツンパする」です。


(smilerol.gif)

『パンツをツンパする』

(2010年5月27日)

5月にはいって、これまでに2回ほどパンツのことで記事を書きました。

それで“おばさんパンツ”を入れてGOOGLEで画像検索したら、2008年に書いたパンツの記事が出てきたよう。


(full102.jpg)

小百合さんにパンツのプレゼントをした記事ですよう!
きゃはははははは。。。

それで、あのパンツを小百合さんは穿いただろうか?
ふと、そう思ったのですよう。


(angry13.gif)

“しょうもないものをくれやがって!

んもお~~”

こう言って小百合さんは捨ててしまったのかな…?


(funny2.gif)

きゃははははは。。。

安子さんがかつて言っていたことだけれどカナダで売っている安物のパンツは、たいてい中国製なのだそうです。
ひどいのになると一度はいただけで縫製部分がほころびてくると言うのですよ。
だから、パンツは日本製に限ると言ってました。

男性用ブリーフも安物の中国製になると、2,3度でほころびますね。
日本製はパンツでも品質がしっかりしているようです。

添付した記事は5月25日に書いた『パンツを旅する』です。

 


(ass350.gif)

『パンツを旅する』

(2010年5月25日)

 

面白いから読んでみてね。


(vancouver.jpg)

今日のバンクーバーはどんよりとしていますよ。

カラスの母子は、ちょっとじゃれているように見えたけれど、母カラスが子供にかなりきつい口調で次のように言っているように見えました。


(karasu60.jpg)

“オマエ!。。。いつまでも

ヒナじゃないんだから

いい加減に

空を飛んでみたらどうなのよ!”


“でも。。、なんだか おっかないよ。”

子供カラスは母カラスと同じくらい大きくなったのだけれど、やっぱり、巣の外は不安なのか?巣から一歩も出ないのですよう。

母カラスが心配になって、いろいろと手を尽くしているように見えます。


(laughx.gif)

きゃはははははは。。。

では、いつものように小百合さんがバンクーバーにやってくることを祈りながら、バンクーバー・タリアセン夫人になれるように応援しますね。


(pray08.gif)


(funny3.gif)

ラーメン。。。

きゃはははははは。。。


(denman01.gif)


(sayuri55.gif)

思い出しましたわ。。。 そうです。。。 そうです。。。 デンマンさんはキモいプレゼントをするヘンな人だと思ったのですわ。。。


(kato3.gif)

。。。で、ムカついて捨ててしまったのですか?

もちろん捨てませんわ。。。 もったいないですもの。。。 2度洗濯して穿いてみましたわ。。。

なんで、2度も洗濯するのですか?

デンマンさんの手垢がついていると思って、気持ちが悪かったのですわ。。。 うふふふふふふふ。。。

やだなああああァ~。。。 僕に恥をかかせるようなことを言わないでくださいよう。。。

つまり、こういう馬鹿バカしいことを私に言わせるために、カラスとおばさんパンツというタイトルで記事を書いたのですか?

そうです。。。 いけませんか?

 (小百合さん、無言で呆れています。)

 


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

あなたは下着を女性にプレゼントしたことがありますか?

ええっ。。。 「そういう変態趣味はないので、くだらない事を言わずに、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

元旦にバンクーバーで第99回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


(polswim03.jpg)


(polswim01.jpg)


(polswim02.jpg)


(polswim04.jpg)

 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


(sayuri80.jpg)

 

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』


(fragran11.jpg)

■ 『スープカレーなのね』

■ 『忍城時代まつり』

■ 『夜道のルート66』

■ 『上を向いて歌おう』

■ 『霧積温泉のロマン』

■ 『元気が一番!』

■ 『行田のスープカレー』

■ 『パンツとブラジャーと餃子』

■ 『軽井沢を文学散歩する』

■ 『ばァ~の面影』

■ 『バレンタイン@行田』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@遠藤家』

■ 『桃の節句@天国』

■ 『古代米カレー』

■ 『愛のジェローを探して』


(coffeeluv1.jpg)

■ 『コーヒーと愛の香り』

■ 『愛の馬車道』

■ 『亀姫と香芽子さん』

■ 『愛の夕顔を探して』

■ 『ケネディ暗殺の謎』

■ 『行田物語 ピラミッド』

■ 『由梨さん@コルシカ』

■ 『黒い行田市長』

■ 『ヒシしようよ』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『天の川de思い出』

■ 『天の川の思い出』

■ 『行田物語 古代蓮』

■ 『チーズ@シルクロード』

■ 『ラーメン@バクー』

■ 『行田物語 饅頭』

■ 『ぶんぶく茶釜だよ』

■ 『ぶんぶく阿波踊り』

■ 『食欲の秋です』

■ 『カレーdeパリ』

■ 『パワースポット』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『日本男児@パワースポット』

■ 『タケモトピアノ 苦情』

■ 『母と暮せば』

■ 『国道17号バイパスの奇跡』

■ 『伽哩夫人』

■ 『年賀状@富岡』

■ 『愛のジェローだよ』

■ 『愛の果実』

■ 『桜を想いながら』

■ 『去年の秋の食欲』

■ 『パンツとブラと餃子』

■ 『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』

■ 『釜めし@バレンタイン』

■ 『タリアセン夫人と洋画』

■ 『ロマン@尾瀬ヶ原』

■ 『タリアセン夫人の夢』

■ 『夢の素遺伝子』

■ 『さけ茶づけ@バレンタイン』


(compie1b.jpg)

■ 『コンピエーニュから』

■ 『焼きそば@バレンタイン』

■ 『思い出のバレンタイン』

■ 『酒巻ミステリー』

■ 『縄文人と弥生人は惹かれあう?』

■ 『バレンタインを探して』

■ 『ラビオリ物語』

■ 『キャドバリーチョコ』

■ 『ジュネーブの休日』

■ 『定禅寺ジャズ』

■ 『いしぶみ』


(noten15.jpg)

■ 『軽井沢夫人@雲場池』

■ 『イタリアの空の下』

■ 『トロントの空の下』

■ 『チンチン@ロブソン』

■ 『バレンタイン@スイス』

■ 『熟女4人5脚@神戸』

■ 『中将湯と華宵御殿』

■ 『枯葉とチョコレート』

■ 『ロマン電車』

■ 『グルメの思い出』

■ 『上流夫人@水原市』

■ 『七つ星ロマン』

■ 『富士山@ルート66』


(sayuri811.jpg)

■ 『カフェdeロマン』

■ 『機内映画』

■ 『洲浜を探して』

■ 『夢のような話』

■ 『軽井沢の夜光』

■ 『恋人たちの小径』

■ 『サワークリームグレーズド』

■ 『優美な日本女性』

■ 『氷河期がやってくる』


(bare02b.gif)

こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


(sakurate.jpg)

カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

女装ブログ

 

女装ブログ

 


(joso121.jpg)


(joso120.jpg)


(june001.gif)

デンマンさん。。。 ついにカミングアウトして女装してブログを書くことにしたのですか? うふふふふふふ。。。


(kato3.gif)

。。。ん? 僕が女装してブログを書くだろう、とジューンさんは想像したのですか?

そうですわ。。。 そのうち、いつか必ずデンマンさんはカミングアウトするだろうと思っていました。

 


(joso110b.jpg)

 

やだなあああァ~。。。 上の写真を見たら僕のブログの常連さんが誤解するではありませんかア!

デンマンさん! なにも恥ずかしがることはないのですわァ~。。。 女装する男性は、意外に多いのですから。。。

 


(xdress02.jpg)

 

あのねぇ~、ジューンさん。。。 僕は女装には全く興味がないのですよう。。。

それなのに、どういうわけで女装ブログというタイトルを付けたのですか?

ジューンさんが ときどき上の写真を貼り出すので、僕が女装ブログを書いてるのではないか? そう思って検索するネット市民がいるのですよう。。。

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv90115a.png)


『拡大する』

『徒然ブログ』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で1月14日の午後11時9分から 15日の午前4時56分までの約5時間の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 1月14日の午後11時44分に「にほんブログ村」からデンマンさんの「徒然ブログ」にやって来たネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 実は、カリフォルニアのサニーベール市に住んでいる麻生 亀雄君が「徒然ブログ」にやって来たのです。。。

デンマンさんは、またIPアドレスを調べて亀雄君が読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(ip2748b.png)

 

女性がアクセスすると写真を貼り出すのに、男性の場合には、たいてい上のようなイラストを貼り出すのですわねァ~。。。

いけませんかァ~?

それは女尊男卑ではありませんか?

いけませんか?

現在の社会は、男女同権なのに女性ばかりを重視しているのは いけないのではありませんかァ~?

ジューンさんは、男尊女卑を毛嫌いしていたではありませんか?

そうですわ。。。 つまり、わたしのためにデンマンさんは女尊男卑を実践して、女性の場合にはきれいな写真を貼り出すようにしているのですか?

その通りですよ。。。 うへへへへへへへ。。。

その下心をのぞかせる薄笑いを見ると、なんだか女湯を覗くデバガメを見るようですわァ~。。。


(deba04.jpg)

。。。で、亀雄君は、女装マニアなのですか?

そうです。。。 赤いアンダーラインを引いてあるリファラをクリックすると次のリストが出てくるのです。。。

 


(mur90115a.png)

『実際のリスト』

 

この上のリストはどういうことですか?

あのねぇ~、赤いアンダーラインを引いてある箇所に注目してください。。。

女装(ノンアダルト) と書いてありますわ。。。

この上のリストは女装ブログのランキングなのですよ。。。 緑のアンダーラインが引いてあるリンク 続きを見る をクリックすると次のページが出てくるのです。。。

 


(mur90115b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

 

。。。で、デンマンさんの「徒然ブログ」もこのページに出てくるのですか?

出てきたのですよ。。。 でも、この時には番外になってしまったようで探してもなかった。。。 だけど、麻生 亀雄君が見た時には上のページに「徒然ブログ」が出ていたのです。。。 なぜなら、そのタイトルをクリックして僕のブログにやって来たのだから。。。

。。。で、実際にデンマンさんの“女装ブログ”にはどういう記事が掲載されているのですか?

僕も知りたかったので次のように検索してみました。

 


(gog90115a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

“デンマンの徒然ブログ” blogmura.com」といれて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 赤枠で囲んだトップに注目してください。。。

上の赤枠で囲んだリンクをクリックすると どのページが出てくるのですか?

次のページが表示されます。

 


(mur90115d.png)


『拡大する』

『実際のページ』

 

デンマンさんが「徒然ブログ」に投稿した記事がズラズラと金魚のウンチのように出てますわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そういうことです。。。

。。。で、このページで調べるとデンマンさんの女装記事を見つけることができるのですか?

そうなのですよ。。。 検索の小窓に「女装」と入れて検索すると次の検索結果が表示されます。。。

 


(mur90116a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 オナラの記事にデンマンさんが女装した写真が出てくるのですか?

僕が女装した写真が出てくるはずがないじゃありませんかァ!

。。。で、放屁女に罰金 をクリックすると どの記事が表示されるのですか?

次の記事です。

 


(ass350.gif)


(onara13.jpg)

『放屁女に罰金』

 

上のYouTubeクリップのオナラをする女性はデンマンさんのお知り合いですか?

いや。。。 僕の知り(尻)合いではありません! 僕の知り合いにはオナラをするのをビデオで撮ってアップするような女性はいません。。。 もしかして、上のオナラをする女性はジューンさんですか? 

失礼なァ! 。。。ところで、どなたが女装しているのですか?

上のリンクをクリックして記事を読んで ジューンさんが確かめてみてねぇ~。。。


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、上の記事を読んで楽しむことができましたか?

ええっ。。。? 「オナラや女装など、どうでもいいから他の面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

じゃあ、イギリスのビクトリア朝の後期、1903年のロンドンの街の様子をお目にかけます。

 

 

あなたがつまらなそうな表情を浮かべているので、

ビクトリア朝ロンドンで起きた連続猟奇殺人事件の映画

『切り裂き魔ゴーレム』の予告編もお目にかけますわ。

 

 

どうでしたか?

ええっ? つまらなかったのォ~?

だめよう。。。 そういう投げやりな感想を言ってちゃあああァ~。。。

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、あたくしに ご命令ならるのでござ~♪~ますかァ?

分かりましたわァ。。。

じゃあ、あなたに、ジューンさんが気に入ったマルタ島の素晴らしい所をお目にかけますわァ~。。。

 


(malata019c.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

あなたも、マルタ島へ行きたくなったでしょう!?

 

ええっ。。。 「マルタ島のことはどうでもいいから、もっと、とびっきり面白いことを話せ!」

あなたは、さらに、あたくしに命令なさるのでござ~ますか?

分かりましたわ。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

バッハ・コレギウム・ジャパン

 

バッハ・コレギウム・ジャパン

 


(bach004.jpg)


(music987.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん、どういうわけでバッハ・コレギウム・ジャパンを取り上げたのですか?


(kato3.gif)

あのさァ~、たまたま日曜日にバンクーバーの無料エンタメ情報紙 ジョージア・ストレイト(Georgia Straight)を見ていたら次の記事に出くわしたのだよ。。。

Bach Collegium Japan

brings fresh ears

to Baroque music

バッハ・コレギウム・ジャパン、

バロック音楽に

新鮮な味わいをもたらす

by Alexander Varty

December 5th, 2018


In Japan, land of Living National Treasures, artists and artisans can receive formal recognition—and a state stipend—for their work in disciplines as diverse as gagaku, kabuki, doll-making, metalwork, and weaving.

The idea is to preserve what are called Intangible Cultural Properties: the aesthetic traditions that help define Japanese identity and that continue to exert an influence over contemporary Japanese culture.

 

So it’s not surprising that the island nation would be hospitable to current directions in early music: historically informed performance, in which once overlooked but historically accurate devices such as improvisation are employed to bring ancient scores to life, and the use of period instruments or reproductions thereof, which differ in both sound and appearance from later models.

Bach Collegium Japan, which plays an Early Music Vancouver concert this weekend, adheres to both, and has been enthusiastically received at home.

But according to its founder, keyboardist, and conductor, Masaaki Suzuki, that’s not because of its deep respect for the past.

Instead, he explains in a telephone interview from Los Angeles, it’s because, to Japanese ears, the music of Johann Sebastian Bach and his contemporaries sounds intriguing and new.

 

“国宝”が生きている日本では、芸術家や職人は、雅楽、歌舞伎、人形作り、金属工芸、織物業といった様々な分野の優れた仕事に対して、正式な認知と国家奨励金を受け取ることができます。

それは、無形文化財と呼ばれるものを保全するためです。 つまり、日本のアイデンティティを定義し、現代日本の文化に影響を与え続ける美的伝統を守るためです。

 

そういうわけで、日本が早期音楽を大切にしていることは驚くほどのことではありません。

その早期音楽とは、かつて見過ごさていたけれど歴史的に正確な手法で古代の楽譜を生き生きと再現する即興法とか、現在のモデルとは異なる音や形態の中世や古代の楽器や複製品を使用するというような、歴史的に裏づけされた演奏です。

今週末に早期音楽をバンクーバーで演奏するバッハ・コレージウム・ジャパンは、日本の国内では熱狂的に受け入れられている、歴史的に裏付けられた演奏を聴かせます。

しかし、楽団の創設者で、キーボード奏者でもあり指揮者でもある鈴木雅明氏によると、それは過去に対する深い敬意のためではないそうです。

ロサンゼルスから電話インタビューで説明していただいたのですが、日本人の耳には、ヨハン・セバスチャン・バッハと彼の同時代の音楽は興味をそそられ、新鮮に聞こえるからだそうです。

 

“The compositions of Bach, especially the vocal works, are quite far from the kind of Japanese sense of the language and also the culture,” Suzuki says in careful but heavily accented English.

“So everything that I loved during my student time and also later on was very fresh.…Languagewise, for example, we don’t have anything in common.

But once you learn the German texts, you can understand how important it is to have good pronunciation and the correct accents and intonation and so on.

“Of course, we all are Japanese, so we are very much influenced by our Japanese background and culture,” he continues.

“But still, you know, there is so much difference between Japanese and European culture—and especially German culture. That makes it more fresh.”

Suzuki was introduced to Baroque music as a student at the University of Tokyo; he cites the groundbreaking 1950s recordings of Nikolaus Harnoncourt and Concentus Musicus Wien as particularly influential.

Later on, he moved to Amsterdam, where he studied with early-music royalty in the form of conductor and keyboardist Ton Koopman.

For the past 28 years, he and Bach Collegium Japan have been repaying his mentors with a string of glowingly received recordings of Bach, including a definitive, multidisc edition of the complete cantatas.

The great German will play a part in Bach Collegium Japan’s upcoming EMV show; Suzuki and company will open with his Orchestral Suite No. 2 in B Minor.

But the organizing principle behind the program is to take an intimate look at the milieu that produced Bach, using scores by other composers that he personally owned, studied, performed, and in some cases reworked for the musicians at his disposal.

Bach’s famous contemporaries Antonio Vivaldi, Georg Philipp Telemann, and George Frederick Handel will be represented, but so will two Italian composers of comparable skill but lesser renown, Francesco Conti and Alessandro Marcello.

 

「バッハの作曲、特にボーカル作品は、日本人の言語感覚や文化からはかなり離れている」と、鈴木氏は丁寧に話すけれどアクセントの強い英語で語ります。

「私が学生時代に、またその後も愛してやまなかったバッハのすべては、とても新鮮でした。 例えば、言語的には、共通するものは感じられません。

しかし、ドイツ語のテキストを学ぶと、良い発音と正確なアクセントとイントネーションなどが重要なことを理解することができます」

「もちろん、楽団の私たちは皆、日本人ですから、私たちは日本の背景と文化に非常に大きな影響を受けています。 しかし、日本文化と特にドイツ文化の間には大きな違いがあります。 だからこそ、より新鮮に感じます」

鈴木氏は東京大学在学中にバロック音楽を知りました。

彼は画期的な1950年代のニコラウス・ハーモンクールとコンセントムーカス・ウィーンの録音を特に影響力のあるものとして挙げています。

その後、鈴木氏はアムステルダムに移り、指揮者、鍵盤奏者のトーン・クープマンを通じて早期音楽の素晴らしさを学んだのです。

過去28年の間、彼とバッハ・コレージウム・ジャパンは、完全なカンタータの決定版マルチディスク版を含む、バッハの熱狂的なレコーディングをすることにより彼の恩師に報(むく)いてきました。

バッハという偉大なドイツ人は、バッハ・コレージウム・ジャパンの今後のバンクーバーのコンサートに一役演じます。 というのも、バッハの≪管弦楽組曲2番ロ短調≫でコンサートを開演するからです。

 

≪管弦楽組曲2番ロ短調≫

 

しかし、今回のコンサートの演目の意義は、鈴木氏が個人的に所有し、勉強し、演奏し、場合によってはミュージシャンのために手直しした他の作曲家のスコアを用いて、バッハを生み出した環境を親密に見極めることです。

バッハと同時代に生きた有名な3人の作曲家(アントニオ・ヴィヴァルディ、ゲオルク・フィリップ・テレマン、ジョージ・フレデリック・ヘンデル)の作品も演じられますが、同じように才能があっても、あまり知られていないイタリアの作曲家2人(フランチェスコ・コンティとアレッサンドロ・マルセロ)の作品も演奏されます。

 

“Bach was interested in composers of vocal works, and he had made a copy [of Conti’s Languet anima mea],” Suzuki says of a piece that will be sung here by guest soprano Joanne Lunn.

“Also, he has added two oboes and a bassoon to his vocal works.

This piece also has kind of a halfway-sacred text, and that is a very interesting thing.

We have actually recorded this already, but that recording is not released yet—but I’m very happy to perform it.”

Marcello’s Oboe Concerto in D Minor, he goes on to say, was quite popular during the early part of the 18th century—and has more recently enjoyed an unexpected rebirth in Japan.

“Bach had arranged this piece for the Habsburg court musicians; there were 17 arrangements by Bach for Habsburg soloists—many of them Italian composers’ concerti—and this one was one of them.

Actually, the first movement of Marcello’s oboe concerto was once used for a Japanese TV commercial quite a long time ago, so this music has been quite popular in Japan.”

Whether we can deduce anything about either the Japanese soul or Baroque music from this, Suzuki doesn’t say.

But it’s a sure thing that the program he’s assembled for Bach Collegium Japan’s North American tour will offer new insights into music that, yes, still does sound fresh 300 years after it was created.

“Bach never travelled, only through the music,” Suzuki points out.

“So it is very interesting to know his sources, and to see his library. I’m always very, very much interested in what he had listened to and what he had experienced—and it’s very much helpful to understand his music, as well.”

Bach Collegium Japan plays the Chan Centre for the Performing Arts at 3 p.m. on Sunday (December 9).

 

「バッハは作詞家に興味があり、コンティのラング・アニマ・メアの歌詞を記録していました」とゲストのソプラノ・ジョアン・ルンが歌い上げる曲の歌詞について鈴木氏は述べています。

「また、バッハは2つのオーボと1つのバスーンをボーカル作品に加えました。 

この作品には、途中で神聖な文章も表れますが、それはとても面白いことです。

私たちは実際、これを既にレコーディングしていますが、そのレコーディングはまだリリースされていません。 でも、その作品を演奏できたらうれしいです」

マルセルの≪オーボエ協奏曲ニ短調≫は、18世紀初頭にかなり人気があり、最近では日本で予期せぬ復活を遂げています。

 

≪オーボエ協奏曲ニ短調≫

 

「バッハはハプスブルクの宮廷音楽家のためにこの作品をアレンジしました。 ハプスブルクのソリストのためにバッハが手がけた17の変奏曲がありました。 その多くはイタリアの作曲家の協奏曲であり、これもその一つでした。

実際に、マルセロのオーボエ協奏曲の最初の出だしは、かつては日本のテレビCMに使われていたので、日本では非常に人気があります」

以上のことから日本人の心の音楽あるいはバロック音楽について意味のある事実を引き出すことができるかどうかについては鈴木氏は言及しませんでした。

しかし、彼がバッハ・コレギウム・ジャパンの北米ツアーのために集めたプログラムが、バッハの音楽が作り出されてから300年たっても、まだ新鮮であるという新しい洞察を提供することは確かです。

「バッハは音楽を通してしか旅しなかった」と鈴木氏は指摘します。

「バッハが作品を作るための出所を知り、彼の作品全体を見ることはとても興味深いです。 私はいつも、彼が聞いた曲や、彼が経験した事柄に大変 興味を持っています。 そして、そうしたことは、彼の音楽を理解するために非常に役立ちます」

バッハ・コレギウム・ジャパンは12月9日の日曜日、午後3時に「舞台芸術チャンセンター」で開演します。

(デンマン訳)


出典: 『ジョージア・ストレイト電子版』

なるほどォ~。。。 デンマンさんの訳し方も、なかなかサマになってますねぇ~。。。

オマエは、珍しくほめてくれるわけぇ~。。。?

素晴らしいとは言えないまでも、書いてある事は分かりますよ。。。 で、デンマンさんはバッハにハマッているのですか?

いや。。。 別にハマッてるわけじゃないけれど、これまでにバッハの事は記事に書いてきたのだよ。。。

デンマンさんが書いたというよりも、オイラが書いた記事をデンマンさんが取り上げただけじゃないですか!

確かに、その通りだよ。。。 とにかく、これまでに少なくとも次の3つの記事でバッハを取り上げたのだよ。。。


(bach002.jpg)


1) 『グールドとバッハ』

2) 『バッハとビートルズ』

3) 『クラシック鑑賞 10』

。。。で、今日は、さらにバッハのことで余計な事をデンマンさんはしゃべるのですか?

いや。。。 クラシック馬鹿のオマエを前にして、バッハの講釈をするつもりはないのだよ。。。

それなのに、どうしてバッハを取り上げたのですか?

僕は、バッハ・コレギウム・ジャパンってぇ、これまでに聞いたこともなかったのだよ。。。

バッハ・コレギウム・ジャパン


(bach003.jpg)

 

バッハ・コレギウム・ジャパン(Bach Collegium Japan, BCJ)は、バロック音楽を専門とする日本のオーケストラおよび合唱団である。
1990年に鈴木雅明によって設立され、1995年以来ヨハン・ゼバスティアン・バッハのカンタータのシリーズをBISレーベルより発売しており、リリースは数十枚にのぼる。

BCJは毎年バッハのカンタータと器楽曲のプログラムを演奏している。
2000年のバッハ没後記念250年には、サンティアゴ・デ・コンポステーラ、テルアビブ、ライプツィヒ、メルボルンといった都市のフェスティバルに参加し、国際的に活動の幅を広げている。
最近では、イタリア、スペイン、アメリカ合衆国、韓国、ドイツでバッハのカンタータ、マニフィカト、マタイ受難曲、ヨハネ受難曲を含んだ演奏会を行っている。

1999年、モービル音楽賞受賞。
2014年、サントリー音楽賞受賞。


出典: 「バッハ・コレギウム・ジャパン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

それで、僕はバッハ・コレージウム・ジャパンの事をネットで調べたわけ。。。

それで、何か素晴らしい発見があったのですか?

いや。。。 別に素晴らしいと言うほどの事じゃないけれど、ネットをサーフィンしていたら、たまたま次のクリップに出くわしたのだよ。。。

 


(bach005.jpg)

 

あれっ。。。 これは、あの有名な≪G線上のアリア≫ではありませんかァ!

そうなのだよ。。。 バッハ・コレージウム・ジャパンが演奏しているのだよ。。。

つまり、この曲を聴いたので、またバッハを取り上げる気になったのですか?

そういうことだよ。。。 上のジョージア・ストレイトの記事の中に次のように書いてある。

 

その早期音楽とは、

かつて見過ごさていたけれど

歴史的に正確な手法で古代の楽譜を

生き生きと再現する即興法とか、

現在のモデルとは異なる音や形態の

中世や古代の楽器や複製品を

使用するというような、

歴史的に裏づけされた演奏です。

 

確かに、上の≪G線上のアリア≫を聞くと、ピアノの代わりにハープシコード(harpsichord)が使われているのだよ。。。

チェンバロ


(harpsi2.jpg)

 

チェンバロ(独: Cembalo, 伊: clavicembalo)は、鍵盤を用いて弦をプレクトラムで弾いて発音する鍵盤楽器である。

英語ではハープシコード (harpsichord)。

フランス語ではクラヴサン (clavecin) という。

狭義にはグランド・ピアノのような翼形の楽器を指すが、広義には同様の発音機構を持つヴァージナルやスピネット等を含めた撥弦鍵盤楽器を広く指す。

チェンバロはルネサンス音楽やバロック音楽で広く使用されたが、18世紀後半からピアノの興隆と共に徐々に音楽演奏の場から姿を消した。

しかし20世紀には古楽の歴史考証的な演奏のために復興され、現代音楽やポピュラー音楽でも用いられている。


出典: 「チェンバロ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、ハープシコードはルネサンス音楽やバロック音楽で広く使用されたが、18世紀後半からピアノの興隆と共に徐々に音楽演奏の場から姿を消したのだよ。。。

要するに、 バッハ・コレージウム・ジャパンは、バッハが生きていた頃の楽器を使って、当時の≪G線上のアリア≫の演奏を再現している、とデンマンさんは言いたいのですか?

そうだよ。。。 そうじゃないの?

楽器のすべてが、バッハが生きてい頃のものだとは限りませんよ。。。 明らかに複製したものだから、当時の音の響きとは違っていると思います。。。

オマエは、かなり厳しいことを言うのだねぇ~。。。

だってぇ、オイラはクラシックにハマッていますから、この程度のことは言わせてください。。。 要するに、バッハ・コレージウム・ジャパンが当時の≪G線上のアリア≫の演奏を再現していることにデンマンさんは感動したのですか?

いや。。。 それもあるけれど、音楽というのは同じ曲でも時代と共に変わってゆくものだと実感したわけだよ。。。

例えば。。。?

ジューンさんがビキニ姿で登場するとする。。。


(bikini08.gif)

(gsen02.jpg+bikini08.gif)

 

何で、ジューンさんがビキニ姿で登場しなければならないのですか?


(kato3.gif)

だから、同じ曲でも時代と共に変わってゆくということを示すためだよ。。。

でも、ビキニ姿のジューンさんと≪G線上のアリア≫が関係あるのですか?

あるだろう! ジューンさんは≪G線上のアリア≫の楽譜をバックに登場しているのだよ。。。

でも、こういう破廉恥な事をすると、オイラを含めて多くのクラシックの愛好家がムカつくと思うのですよ。。。

オマエもムカつくわけぇ~。。。?

当然ですよ!

そうじゃないだろう! オマエはジューンさんのビキニ姿をじっくりと眺めながら、鼻の下を伸ばしてヨダレをたらしているじゃないか! 鏡を見てみろよ! んもおおおォ~!

デンマンさん!。。。 デンマンさんが、何も言わなけらば、これを読んでいるネット市民の皆様は、何も分からないのですよ。。。 余計な事は言わないでください。。。 で、ジューンさんがビキニ姿で出てくると≪G線上のアリア≫は どうなるのですか?

次のような≪G線上のアリア≫になるわけ。。。

 


(gsen04.jpg)

 

あれっ。。。 ヒモパンで演奏しているのですねぇ~。。。 うししししししい。。。

オマエ、いやらしい笑いを浮かべるなよう!

。。。で、この人物は何者なのですか?

黒いTバックや白いレースのゴージャスな下着などいくつかのパンティを組み合わせて美しいメロディを奏でる変態さんはアンドリュー・ファンというカナダ人なのだよ。

若い頃のデンマンさんかと思いましたよ。 (微笑)

いや。。。 僕は それほどの才能はないよ。。。 「G線」に掛けて「Gストリング」で演奏するというアホな目論見なのだよ。。。 でもねぇ~、Gストリングで4オクターブの音域が出たのを発見したそうだよ。。。 やはり、Gストリングが出てくると、”GストリングでG線上のアリア”を演奏する人物が出てくるのだよ。。。

Gストリング


(gsen05.jpg)

Gストリング(G-string)とは下着や水着の一種。

日本ではフロントがV字型にカットされてバックとサイドが細いひも状にデザインされた、Tバックの一種を指す。

俗に言う「ひもパン」。

 

一般的に生地が薄くて肌に密着した下着であるため、パンツの下でもラインがアウターに響きにくい。

諸外国では、GストリングはフロントがV字型でバックの布地が極端に少ないものを指し(バックが臀部の上半分を覆っているものはチーキー cheeky と呼ばれる)、日本での定義によるものは T-back と呼ばれる。

 

また、Gストリングはそうしたボトム類の総称である ソング や タンガ の同義語としてしばしば用いられる。


出典: 「Gストリング」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ヒモパンで演奏している本人はクラシックの演奏に貢献していると信じているのだよ。。。

かなりの変態ですねぇ~。。。

とにかく、破天荒な音楽ネタを地道にアップし続けてきたらしい。。。 今回の”GストリングでG線上のアリア”は凄まじい視聴数を記録しているのだよ。。。 つまり、多くのネット市民の共感を得ているというわけだよ。。。

でも、もともと“Gストリング”というのはヴァイオリンの一番太い線のことを言ったわけですよ。。。 それが どういうわけで“ヒモパン”を意味するようになったのですか?

あのねぇ~、1930年代のシカゴで“Gストリング”が一躍有名になったのだよ。

どうして。。。?

マーギー・ハート(Margie Hart)というストリッパーが“Gストリング”を身に着けてショーを盛り上げたのがそのきっかけだったらしい。

 


(hart001.jpg)

 

でも、どうしてシカゴなのですかァ~?

当時、シカゴが世界で最も多くの“Gストリング”を製造していたのだよ。

つまり、マーギー・ハートのようなストリッパーがそれに目をつけて“ヒモパン”を作ったというわけですか?

どうやら、そうらしい。

つまり、マーギー・ハートは“G線上のアリア”ならぬ、“Gストリングのマリア”なのですねぇ~?

たまには、オマエもしゃれたことを言うのだねぇ~。。。

うへへへへへへ。。。 デンマンさんとも長い付き合いになりましたから。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたは、音楽の演奏は時代と共に変わってゆくと思いますか?

ところでGストリングとVストリングの違いが判りますか?

では、何も知らないあなたのためにYouTubeクリップを貼り出しますわねぇ~。。。

 


(gstring2.jpg)

 

あたしも知らなかったのですけれど、Cストリングというのもあるのですわよう。

これがまた、すごく露出オーバーで、身に着けるのには かなりの勇気が要りますわァ。

あなたが女性なら、かなり考えさせられると思うのですわァ。

 


(cstring2.jpg)

 

いかがですか?

来年の夏に試してみようと思いますか?

 

ところで、デンマンさんは 太田さんに対して かなり辛らつな批判をしています。

太田さんにしてみれば、コケにされたと思えるので、

次のサイトで抗議録を公開したのですわァ。。。


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(yuri03.jpg)

■ 『クラシックを愛すれど』

■ 『女性を愛せない老人ボケ』

■ 『ボダとキレた老人』

■ 『母という病』

■ 『日本人は嘘つき』

■ 『マジでピッタリ!』

■ 『成りすまし老人』

■ 『バカな大人にならない』

■ 『成りすまし老人の告白』

■ 『だまそうとする老人』

■ 『バカの壁の増設』

■ 『ウソの雪ダルマ』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)