平致光

 

平致光

 


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デンマンさん。。。平致光(たいらのむねみつ) にハマっているのでござ〜ますかァ〜?


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いや。。。別にこの人物にハマっているわけではありません。。。

じゃあ、どういうわけで平致光を取り上げたのでござ〜ますかァ〜?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』


『小柴垣草子』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で11月16日の午前8時38分から午後2時9分までのアクセス者の記録です。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい

あらっ。。。11月16日の午後12時47分にGOOGLEで検索して『小柴垣草子』を読んだネット市民が居たのですわねぇ〜。。。

そうです。。。実は、札幌市に住んでいる平林環(ひらばやし たまき)さんが読んだのです。。。

 


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平林環さんは札幌市で何をしているのですか?

札幌市にある北海学園大学の人文学部で日本の古典の勉強をしているのですよ。。。

 


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道理で真面目そうなお顔をしているのですわねぇ〜。。。あたくしも、このような真面目な学生さんが欲しいですわ。。。

卑弥子さんが京都の女子大学で「日本文化と源氏物語」を教えている学生は真面目な学生は少ないのですか?

平致光に関心を持つような女子大生はまずいませんわァ〜。。。

ところで、卑弥子さんは平致光を知ってますよねぇ〜。。。

もちろん、お会いしたことはござ〜ませんわァ〜。。。うふふふふふふ。。。ずいぶんと昔の人ですから。。。でも平安文学を専門にしている文学部の教授に そのような質問は失礼ですわよう。。。当然、知っていますわァ〜。。。

マジで。。。? 『ウィキペディア』には説明がないし、しかもGOOGLEで検索しても「平致光」について詳しく書いた記事は出てこない。

あらっ。。。それで平林環さんは、デンマンさんが投稿した記事をGOOGLEで探して読んだのでござますかァ〜?

そういうことです。。。

。。。で、上のリストの リファラ をクリックすると どのような検索結果が出てくるのでござ〜ますか?

次の検索結果が表示されるのですよ。。。

 


(taira20-11-15a.jpg)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。もろに平致光 を入れて検索したのですわねぇ〜。。。

そうです。。。平林環さんは検索結果の中で赤枠で囲んだ箇所に興味を覚えたのです。。。

それで、小柴垣草紙 をクリックしたのでござ〜ますかァ?

そうです。。。すると次のページが出てきます。

 


(taira20-11-15b.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『小柴垣草子』

 

あらっ。。。画像検索結果が出てくるのですわねぇ〜。。。

平林環さんは最上段の左隅の画像をクリックして『小柴垣草子』を読んだのですよ。。。

 


(koshiba06.jpg)

『小柴垣草子』

 

これがデンマンさんが投稿した記事ですのォ〜?

そうですよ。。。この記事は僕と卑弥子さんで「小柴垣草紙」という平安時代の春画の絵巻物について話し合った記事なのですよ。。。

そうでしたわ。。。それで あたくしは「平致光」が朝廷の警護役である美男子であることを知っていたのですわ。。。平林環さんも、その事を調べたのでござ〜ますか?

でも、それ以上のことは、どの記事を見ても詳しく書いてない。。。

いったい「平致光」は、どのような人物だったのでござ〜ますかァ〜?

僕が調べた限りでは、「平致光」には致秋(むねあき)、致成(むねなり)、致頼(むねより)の兄弟と平忠常の妻になった姉と有道惟広(ありみち これひろ)の妻になった姉がいた。。。その中でも特に、致頼は当時、勇猛な武将として高く評価されたいた。。。

つまり、「平致光」は勇猛な兄たちの影に隠れた美男子であったのですわねぇ〜。。。

そうなのです。。。平安時代には、賀茂神社と伊勢神宮という二つの大きな神社の神に仕える、それぞれ“斎院”、“斎宮”と呼ばれる特別な未婚の女性がいたのです。。。この女性たちは内親王をはじめとする皇族の娘たちだったのです。。。つまり、“神の花嫁”となって、斎院は京都の賀茂神社へ、斎宮は伊勢神宮へと出向いていったわけです。。。

彼女たちは当然 “未婚の処女”でなければならないし、神に仕える間に男との交渉を持ってはならない わけでござ〜ますわねぇ〜。。。

そういうことです。。。986年の夏、やがては伊勢に下ってゆくことになる斎宮・済子(さいし)内親王は、京都の野の宮で、身を清めるための潔斎に時を過ごしていた。。。決して男を近づけてはならない斎宮を守るために身辺警護の男達がいて、その中に「平致光」がいたわけです。。。

その美男子の平致光を済子(さいし)内親王が御簾(みす)の間から一目見てポーッとなってしまったのでござ〜ますか?

《小柴垣草子絵巻》の詞書によれば、そのように書いてある。。。ポーッとなってしまった斎宮は、夜になって、その致光が庭の小柴垣のそばで横になっているのを発見したのです。。。身辺警護の武士たちが夜勤の時にいつもそうするように、致光も庭の垣根のそばで寝ていた。

。。。で、ポーッとなった斎宮は、夢見心地のまま御簾から出て、平致光を誘惑してしまったのでござますかァ〜?

その通りです。。。

 


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夢見心地とは言え、斎宮・済子内親王はずいぶんと思い切ったことをなさったのですわねぇ〜。。。

ちょうど卑弥子さんのように勇気のある女性だったのですよ。。。

あたくしには それほどの勇気はござ〜ませんわァ〜。。。もしも済子内親王の勇気があれば、今頃、あたくしは よき殿方の奥方に収まっていたのですわァ〜。。。で、平林環さんも そのような勇気を持とうと決心したのでござ〜ますかァ〜?

そうです。。。でも、それほどまでの勇気は、きっと持てないだろうと半分諦めているそうです。。。

 


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ〜。。。

もし、あなたが女性ならば、済子内親王のような勇気を持ってくださいねぇ〜。。。

ええっ。。。「その話は、今で言うなら女性週刊誌のエロい噂なのよ。。。マジで受け止めたら きっと馬鹿な目に遭うのだわ。。。そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしてくださいな!」

分かりましたわァ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


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あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、


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(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

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『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

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『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

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『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

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『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


(costa04b.jpg)

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

『ハマガソ』

『歴史ロマン@バンコク』

『平安のキス』

『大久保独裁政権』

『愛情ゲットの呪術』

『源氏物語とおばさん』

『たこつぼ探し』

『光源氏の弟』

『勝負服』

『大伴家持の野心』

『そこが天才の偉いとこか?』


(annasalleh.jpg)

『生パンツカテゴリー』

『大衆文学』

『車中も亦臭し』

『聖徳太子の母親』

『笑える電報』

『忠臣蔵のウソ』

『天照大神@マレーシア』

『エロ@韓国』

『レオタード姿@女子大』

『見ちゃだめ、と言われると』

『忘我の境@英国』

『小学生お尻ペンペン』

『予期せぬ10万円』

『人間相互の間』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

人間相互の間

 

人間相互の間には


本当の意味での客観は無い

 

おほほほほ。。。。

卑弥子でござ~♪~ますわよゥ~

あなたにお会いしたくて

また出てきてしまったのよォ~。

ええっ?あたくしと、

そう度々会いたくないのォ~?

んも~~

そんな、冷たいことを

言わないで頂戴よ!

あたくしは、あなたに

お会いしたいので

ござ~♪~ますのよォ~

ええっ?そんなことよりも

“人間相互の間には本当の意味での客観は無い”

これがどういう意味なのか説明しろ!

そう、おっしゃるのですかぁ~?

冷たいお方ぁ~~

あたくしのお話よりも

“人間相互の客観”の方が良いのですかああああ~

んも~~

分かりましたわ。うふふふふ。。。

そのために出て参りましたのですから

説明しますわよう。


(kato3.gif)

卑弥子さん、マジで説明するのですか?


(himiko22b.gif)

だってぇ〜、そのために出てきたのでござ〜♬〜ますから。。。

実はねぇ〜、その前に卑弥子さんに見せたいものがあるのですよ。。。

デンマンさんは いったい何を あたくしに見せたいのでござ〜ますかァ〜?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv20-11-11.jpg)


『拡大する』


『人間相互の間には


本当の意味での客観は無い』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で11月11日午後5時23分から午後9時28分までのアクセス者の記録です。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。11月11日午後8時25分に『人間相互の間には本当の意味での客観は無い』を読んだネット市民が居たのですわねぇ〜。。。

そうなのです。。。実は、都内の新宿に住んでいる田川六左衛門さんが読んだのですよ。。。

 


(ip24387.gif)

 

あらっ。。。田川六左衛門さんは幕末に生まれて、まだご健在なのでござ〜ますかァ〜? うふふふふふ。。。

明治時代に生まれた人はすでに あの世に逝ってしまっているのですよ。。。幕末に生まれた人が生きているはずがないでしょう!?

それにしても江戸時代的なお名前を持っている人が まだ日本に生息しているのですわねぇ〜。。。うふふふふ。。。

おそらく江戸時代の文化にハマッている両親が名付けたのですよ。。。

でも、どうして上のリストを持ち出してきたのでござ〜ますかァ〜?

実は、田川さんが読んだ記事は2007年1月14日に卑弥子さんが書いたものです。。。13年前ですよ。。。僕も読んでみたのだけれど、記事の中で引用されているリンク先は、ほとんどがデッド・リンクになているのです。。。つまり、リンク先のページが消滅しているのですよ。。。

削除されたということですか?

いや。。。ブログや掲示板やホームページの場所を無料で提供していたプロバイダーが経営困難や、経営方針が変わったので、無料サービスを取りやめてしまったのですよ。。。

つまり、プロバイダーが消滅してしまったのですわねぇ〜。。。

そういうことです。。。だから、卑弥子さんに もう一度 説明して欲しいのですよ。。。

分かりましたわ。。。では、デンマンさんの依頼にお応(こた)えして、ミーちゃん、ハーちゃんにも よく分かるようにご説明いたしますわ。。。デンマンさんのブログにもたびたび登場する太田将宏という頑固なご老人が“模範的な反面教師”として(爆笑)デンマンさんを誹謗中傷する長~い長~いコメントを次の掲示板に書き込んだのですわよう。。。

 


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『音楽のことなら何でも書いて掲示板』

 

この掲示板はデンマンさんがイギリスの LYCOS の無料サービスを使って立ち上げた掲示板なのでした。 残念ながら今では、この掲示板は消滅しています。

2007年1月12日に あたくしが書いた記事の中で“ド百姓”という言葉は相手を必要以上に、侮(あなど)る、貶(おとし)める、馬鹿にする侮蔑語・罵倒語だと言う事を書きました。

上の掲示板で“ド百姓 Epilogue”を入れて検索すると、この太田将宏老人が書いた同じ長~♪~い投稿を34件見つけることが出来ます。

試しに、現在(2020年11月13日)GOOGLE で “ド百姓 太田将宏” を入れて検索すると 次のような検索結果が出てまいります。

 


(gog20-11-13c.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


『百姓と貴姓』

 

上の記事のなかには太田将宏老人の書いた長~いコメントが出てきます。 その文章が、どうして誹謗中傷文なのか?

なぜなら悪意がこもっているからですわよ。しかも、ネットではやってはいけないことをやってしまった。スパム行為と言っていい過ぎならば、間違いなく迷惑行為ですわよねぇ~。

つまり、ネットで誰もが守らねばならないネチケットをこの太田将宏老人には守れないのですわ。平安貴族のあたくしが、なぜこの太田将宏老人のことをしつこく取り上げるのか?

それは、時代を超えた反面教師として、このご老人が世界のネットのために悪いお手本を示してくれたからなのですわ。。。おほほおほほほ。。。やってはいけない事はやってはいけない事なのでござ~♪~ますわよ。要するに、このような迷惑行為はネットでやってはダメなのでござ~♪~ますわよ。

なぜなら、読む人にも同じ文章を何度も何度も読ませることになる。実際、読まされた人がこのご老人に対して苦情を申し立てていますわよ。

 

通りすがり (HOME) E-MAIL
Date: 2006/12/31 10:41

デンマンさん、愚かでイヤらしい、わからずやの御老人の嫌がらせにもめげずに頑張ってくださいね。
わたしはデンマンさんの味方ですよ。

同じ返信を何度も何度も投稿している、この御老人の性格の悪さには、目に余るものがあります。
何か新しい事が書いてあるかと思って読み始めると、全く同じ投稿ばかりです。
読者を全く馬鹿にしていますわ。


(angry13.gif)

デンマンさん、もっと厳しく批判なさってください。
このような頑固なご老人がネットでヨボヨボとうろついている事に我慢がなりません。


『Re:空に向かって吐いたヘドは自分に向かって落ちてきて太田将宏君の馬鹿面を汚(きたな)く汚(よご)すだけなんだよ!』より

 

この上の書き込みも 今では消滅した掲示板の書き込みなので 見ることはできません。。。念のために「吐いたヘド 太田将宏 馬鹿面」と入れてGOOGLEで検索してみましたわ。。。

 


(gog20-11-13a.gif)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

『音楽のことなら何でも書いて掲示板』は消滅してしまいましたが、『Re:空に向かって吐いたヘドは自分に向かって落ちてきて太田将宏君の馬鹿面を汚(きたな)く汚(よご)すだけなんだよ!』スレッドに書かれた「書き込み」は、上の検索結果に出てくる記事の中で見ることができます。

太田さんは同じ長~♪~い誹謗中傷文を4回続けてコピーして4倍長い投稿として載せているのですわ。。。これなどは小学校3年生の悪ふざけ、嫌がらせとしか考えられないのでござ~♪~ますわよ。。。同じ文章をなぜ4回も繰り返すのか? これは、まさに嫌がらせでござ~♪~ますわよねぇ? あなただって、そう思うでしょう?

太田さんのこのような嫌がらせは次の記事のコメントを読むと実によ〜♬〜く分かるのでござ〜ます。。。

 


(valent2b.jpg)

『5月のバレンタイン』
 

一度は偶然と言う事が出来るかもしれません。でも、2度目は偶然とは言えませんよね。しかも、この証拠は、太田将宏老人のプロバイダーであるベルカナダのサーバーに記録として残されています。動かしがたい証拠が歴然として残されているのでござ~♪~ますわよ! もちろん、デンマンさんのハードディスクにもその証拠のために記録が保存されていますわ。 太田将宏老人が“これは、でっち上げだ!”と騒がないためにも、
ご老人のIPアドレスをここにはっきりと明記しておきますわ。

 


(uncle340.gif)

あなたもこのような迷惑行為をしないようにしてくださいね。

ちゃんと、記録が残ってしまうものなんですからね。

IPドメイン: bas5-toronto63-1128749431.dsl.bell.ca

IPアドレス: 67.71.89.119

ちなみに 「67.71.89.119 太田将宏」を入れて検索すると次の結果が表示されます。

 


(gog20-11-13b.gif)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

嫌がらせのために、同じコメントを何度も何度も繰り返して書くことがどうして許されないのか?
なぜなら次のような弊害があるからですわ。。。


■ サ-バーに必要以上の負荷をかける!

■ 読み込みに時間がかかる。


■ 掲示板の投稿を記録しているログファイルが必要以上に大きくなる。

デンマンさんが立ち上げた14の掲示板のほぼすべてにわたって太田将宏老人は同じ長い誹謗中傷文を投稿したのです。それも、デンマンさんが返信を書くとムカついて、また同じ誹謗中傷文を再度、嫌がらせのために再投稿し続けたのです。

デンマンさんは太田将宏老人の投稿した誹謗中傷文のいくつかを削除しなければなりませんでした。

なぜ?

なぜかというと、投稿を記録し保存するログファイル(log file)が 2メガバイト (2Mega bytes) を越えることができないのです。つまり、サーバーの規約で、2メガバイトがファイル容量の上限なのです。
これを越えるとFTPでファイルを転送することが、このサーバ上では出来なくなってしまいます。

 

F T P


(agent3.gif)

File Transfer Protocol の略。頭文字をとったもの。
インターネットやイントラネットなどのTCP/IPネットワークでファイルを転送するときに使われるプロトコル。

現在のインターネットでHTTPやSMTP/POPと並んで頻繁に利用されるプロトコルである。
FTPはIETFによってRFC 959で定義されている。


『IT用語辞典 e-Words』より

 

そのような訳で、このログファイルをバックアップすることが出来なくなるので、デンマンさんは、この長い誹謗中傷文のいくつかを削除したのです。

現在、“ヴァイアグラ馬鹿”が宣伝攻勢をかけて、デンマンさんの14の掲示板の目ぼしいモノに毎日投稿を書き続けています。 1日に多い時には、一つの掲示板に20も英字の宣伝投稿を書きます。 アルファベット文字だけを使った宣伝だけの投稿です。 URLと短い紹介文だけです。 これはファイル容量的にはたいしたことはないのです。

でも、太田将宏老人の誹謗中傷文はとても長~♪~いので“ヴァイアグラ馬鹿”の宣伝投稿文と合わさると、ログ・ファイル容量の上限である2メガバイトを越えてしまうと言う訳です。

つまり、このような意味でも、太田将宏老人の長い誹謗中傷文は掲示板の管理人にも多大な迷惑をかけていることになります。 デンマンさんは、これまでにたくさんの掲示板やブログを削除されたので、(削除されてしまう投稿者のイヤ~な気持ちが分かるから)どのような投稿であっても、原則として削除しない主義なのです。

でも、上のような理由で、つまり、バックアップが出来なくなるために、否応なく削除しなければならない場合がでてくるのです。

太田将宏老人がやっている長~い誹謗中傷文を何度も何度も投稿するというのは、そのような意味でも
ネチケットに反する迷惑行為以外の何物でもないのです。

つまり、30年以上もカナダで暮らしている、イイ年したおっちゃんがムカついて、まるで小学校3年生のような“悪ガキ”になって迷惑行為を繰り返した証拠ですわね。 今頃は、冷静になって、きっと死ぬほど恥ずかしい思いに駆られていると思いますわ。 おほほほほ。。。(卑弥子の優しい微笑)

あたくしは、その事を言うために、こうして長々と書いてきたのでござ~♪~ますのよ。 うしししし。。。(卑弥子の自嘲する笑い)

ところで、あたくしは太田将宏さんのことを“太田将宏老人”と申し上げておりますけれども、この言葉に決して年齢的な意味で“おいぼれ”の意味を込めているわけではございません。 むしろ、“老”の字に尊敬と愛着の意味を込めているのでござ~♪~ますわよ。 おほほほほ。。。(観音様のように優しい卑弥子の微笑)

つまり、“老”の字は日本語では圧倒的に年をとったという“老い”の意味が込められておりますけれども、中国語では、必ずしもそうではありません。 “親近感”が込められる場合も多いのです。 通訳をしている中国人の女性のブログを覗きましたら次のようなコメントがありました。

 


(breakup0.gif)

“あなたは彼女を何と呼びますか☆☆あなたは彼に何と呼ばれますか”

この質問に対して次のように答えている人が居ました。

彼氏(中国人)は呼び捨てです。
私は「~さん」か中国語の練習中は 「老~」と苗字で呼びます。
他人行儀かなあと思いますが、名前も言い難いし、呼び捨てはなんだかしっくりきません。


2006/5/19(金) 午前 1:31 [ daybydayaday ]

 

これに対して、このブログの管理人(通訳をしている中国人女性)は次のように返信しています。

 

daybydayadayさん 中国語の「老~」は一般的な呼び方ではないかしら。
若い人でも結構使いますよ。学生時代の友人の彼氏をみんな「老チェン」と呼んだのがクセになって、結婚後マスオさんをしている彼を相変わらず老チェンと呼ぼうとしたら、義理のご両親が「小チェン」と呼んでいました。


2006/5/19(金) 午後 11:03 [why]

『中国語通訳の手帖』より

つまり、学生であった頃の「チェン」さんをみんなが「老チェン」と呼んだと言う事です。
この場合には“老い”の意味は全くありません。
親しみを込めた呼び方です。

例えば英語の“My old man”という言い方も、“わたしの家に居るおじいさん” という意味ではありません。
そのような時には my grandfather とか my grandpa を使います。

My old man と言う場合、これはおじいさんのことを言っているのではなく父親のことを言っているのです。
親近感と尊敬の念を足して2で割ったような言い方ですわ。もちろん、デンマンさんからの受け売りですけれど。。。おほほほ。。。(卑弥子のモナリザのような微笑)

“英辞郎 on the Web”でも、次のように訳していますわ。

 


(foolw.gif)

My old man read in the Daily Mail that “Punk Rock is the sickest, seediest step in a rock world that thought it had seen it all.”

うちのおやじは『デイリー・メール』紙が「パンク・ロックは、ロックの世界での最も不快で、最もいかがわしい段階であり、さしものロックの世界もまさかこんなものが現れるとは思ってもいなかった」と書いてあるのを読んだ。

 

つまり、あたくしが何を言おうとしているのか?

ネットの世界では、お互いに顔が見えないのですから、あくまでも、性別、年齢、国籍、人種、言語、宗教、。。。に関わらず、本当の意味で自由平等に付き合うべきだと思っているのでござ~♪~ますわ。

だから、太田老人のように敬語の使い方に敏感になりすぎるのは“国際人”として、また“世界のネット市民”として失格なのですわ。

敬語に敏感になりすぎるのではなく、敬語を話す人の心を理解すること。
そのことこそ、重要なことだとあたくしは思うのでござ~♪~ますわよ。
表面的な敬語にとらわれて、デンマンさんの敬語の使い方がなってない、と言ってムカついているのが太田将宏老人ですわ。

デンマンさんは太田将宏老人に対して感謝の念と尊敬の念を忘れていないとおっしゃっているのです。
デンマンさんの書いた文章を読めば、そのことがにじみ出ていますわ。

ところが、太田将宏老人はこれまでカナダ生活が30年以上にもなるというのに、カナダでの異邦人であり続けた。
。。。と本人は思っていますが、日本の縦社会の負の遺産を背負って“島国根性に凝り固まった井の中の蛙”としてカナダに移住してきた老人は結局、井の中の蛙のままであり続けたと言う事なんでござ~♪~ますのよ。
太田将宏老人とデンマンさんのやり取りを読ませていただいて、あたくしはその事をつくづくと感じましたわ。おほほほほ。。。(再び観音様のような卑弥子の優しい微笑)

。。。と、ここまでは、あたくしの長い前置きでしたわぁ~。
うしししし。。。(今度はモナリザの爆笑ですわ)

では、本文をかいつまんで申し上げますわね。

人間相互の間には


本当の意味での客観は無い!

全くその通りだと思いませんか?

だからこそ、主観の違いによって意見が対立し、これが国レベルとなると、戦争が絶えない。
これが、これまでの人類の歴史ですわよね。

世界観は人によって、みな違います。
極論を言うならば、人の数だけ世界があると言う事ですわ。
あなたの考えている世界とあたくしの考えている世界は全く違ったものです。

本当の意味での客観がない!
だから、主観の違いによって意見が対立し、これが国レベルとなると、戦争が絶えない。

 


(german03.jpg)

 

では、どうすればよいのか?

だから対話をするわけですよね。
意見の対立が当然の事として起こる!

それはそうでしょう?
性別、年齢、国籍、人種、言語、宗教、。。。がみな違う!
しかも、その人が育ってきた文化的背景、教育的背景、家庭環境がみな違う!

意見の違いがあって当たりまえ!
この違いをお互いに理解するには対話があるのみです!

太平洋戦争がどうして終結したのか?お分かりですか?
対話ですわ。

 


(atombomb.jpg)

 

だから、初めから対話を続けていたならば、あの戦争はなかったのですよ。
そうでしょう?
でも、戦争したい人間がいつの時代にも居るものです。

イラク戦争もそうです。
結局、対話によって終結、あるいは停戦を迎えますわ。
見ていてくださいましね。。。
卑弥子が予言いたしますから。。。うふふふふ。。。

。。。というよりも、歴史を見れば明らかなことですわ。
なにせ、この卑弥子は紫式部女史とお机を並べてお歌をお勉強したのですから。。。
うしししし。。。(今度は清少納言のような微笑ですわ)
その時以来世界の歴史をお勉強してきたのですから。。。

では、なぜ、イラク戦争が終わらないのか。。。?
戦争をしなければならない理由がブッシュ大統領にはあるからですわよ。

その事をデンマンさんが“戦争インフラ”と言って記事に書きましたわ。
もし、あなたがまだ読んでいないのでしたら、
次のリンクをクリックして、ぜひ読んでくださいましねぇ~。

『どうして国が必要なの?』

この上の掲示板も消滅してしまいました。 でも、記事はネット上で残っています。 次の検索結果の中に出てきます。。。

 


(why20-11-13.gif)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

試しに、“戦争インフラ 戦闘機”と入れてGOOGLEで検索してみてくださいな。
デンマンさんの書いた記事がトップの3番を占領していますわ。
いつものように書きまくっています。

この対話を持つことが出来ない人間が多いから戦争がなくならないのですわ。
そして、この対話を持つことの出来ない人が太田将宏老人なのですわよ。
デンマンさんとの対話をすっかり諦めてしまいました。
恐らく、小さな世界に閉じこもって生きたきた自分に気づいて限界を感じたのでしょうね?

おほほほほ。。。
これはあたくしの皮肉でも、何でもありませんわよ。
事実を述べているだけです。
そうです。モナリザのような微笑を浮かべながら。。。

Grassroots Net Politicsを提唱してデンマンさんが対話による草の根運動を展開しています。

あたくしもデンマンさんの意見に大賛成ですわぁ~。
“Grassroots Net Politics”を入れてGOOGLEで検索してみました。
デンマンさんが書いた たくさんの記事が出てきますわ。

 


(net20-11-13.gif)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

あなたも対話が出来る人になってくださいましね。

いづれにしましても、太田ご老人とデンマンさんの論争は、
どちらも50歩100歩と言うところでしょうか?
見方によったら、愚かなことですよねぇ~

あなただってそう思うでしょう?
でも、

“人の振り見て我が振りなおせ”

。。。と言う諺もございますでしょう?

お互いに対話を大切にしましょうね。

また次のような諺もあります。

“文章は人なり”

文章にはその人の本性が現れてしまいます。
ウソをつくことが出来ません。
だから、文章を書く時には冷静に、しっかり考えてから書きたいものですわよね。
ムカついて書く文章は、太田将宏老人が書いたような誹謗中傷文になってしまいますわ。

あたくしも自戒しておりますわぁ~。
おほほほほ。。。

では。。。


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、ためになる記事

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


『レダの卵』

『五徳』

『センパイ』

『矯正下着』

『コヴェント・ガーデン』

『可笑しな自動翻訳』

『混浴オフ会ブーム』

『フリーター』

『混浴ブログ』

『ジューンさんに惹かれて』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『海老で鯛を釣る』

『頑張るからね』

『パンツ@座席』

『パイスラ』


(himiko92.jpg)

おほほほほほ。。。。

また、出てまいりましたわぁ。

ネットには、面白い人がたくさん

居ますわよねぇ~。

えっけん君だとか太田将宏老人のように

ムカついたまま返信を書かないようにしてくださいね。

みっともないコメントになるだけですからね。

本人は、なかなか自分の愚かな事に気づかないんですよね。

でもね、少しは可愛げがありますわ。

でも、可愛げが全くないのが

DEMPA55という人物です。


(cockroach3.gif)

ネットのゴキブリのような人物です。

誰からも嫌われ相手にされていません。

あなたも、DEMPA55に

気をつけてくださいましね。

2ちゃんねるを覗くと、

確かに、DEMPA55のような

ゴキブリがウヨウヨしていますわよね。

ほ~♪~んとにヤラしいところで

ござ~♪~ますわぁ~。

んも~~

どうか、あのようなヤラしいところには

近づかないでくださいましね。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(artface2.gif)

紫式部もビックリ

 

紫式部もビックリ

 


(himiko006b.jpg)


(himiko003b.jpg)


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(himiko92.jpg)

 


デンマンさん、どういう。。。どういうわけで。。。、あたくしがデンマンさんに添い寝しているのでござ~♪~ますかァ?

やだなあああァ~。。。 卑弥子さんが添い寝しているのは光源氏ですよう!

でも。。。、でも。。。、どう見ても光源氏のお顔はデンマンさんですわァ~。。。

あのねぇ~、光源氏のイラストがなかったので、僕の顔を貼り付けただけです。。。 あまり深く考えないでくださいねぇ~。。。

分かりましたわ。。。 で、上の画像を紫式部さんが もし生きておられて見たとしたらビックリなさるというお話でござ〜ますか?

いや。。。そうではないのですよ。。。そういう話はつまらないでしょう!

じゃあ、いったい紫式部女史は、何を見てビックリなさるのでござ〜ますか?

実は、10月28日にNHKの番組で「歴史秘話ヒストリア」を見たのですよ。。。

 

 

つまり、このテレビ番組を見て、もし紫式部が生きていたらビックルするだろうとデンマンさんは思ったのでござ〜ますか?

そうです。。。

紫式部さんが何をそんなにビックリなさるのですかァ〜?

紫式部が1000年以上前に書いた『源氏物語』の原本が 現在 すべて一つも残ってないのですよ。。。京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義している卑弥子さんは当然知ってますよねぇ〜。。。

もちろんですわ。。。で、何がそんなにビックリするようなことなのですか?

原本が残っていない平安時代の「源氏物語」のうち、「若紫(わかむらさき)」を鎌倉時代の歌人、藤原定家が書き写した写本が去年の10月に見つかったというのです。。。

 

 

このニュースでしたら あたくしもテレビで見ましたわ。。。これまでに見つかった源氏物語の写本のうちで最も古い写本ですわ。。。紫式部が記した原本の表現を知るうえで とっても貴重なものでござ〜ますわァ〜。。。

やはり、卑弥子さんも そう思うのですか?

当然ですわ。。。で、この事を言うために わざわざ あたくしをお呼びになったのでござ〜ますか?

そうです。。。卑弥子さんはネットでは「平成の紫式部」として有名ですから。。。

 


(gog20-10-30.gif)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

源氏物語 “卑弥子さん” と入れて検索すると 15,300件もヒットするのですよ。。。

デンマンさんがムキになって『源氏物語』を取り上げて あたくしとたびたび語り合うのを記事にするからですわァ〜。。。

卑弥子さんは源氏物語をメシの種にしているから、この新発見にはマジで興味があるでしょう!?

それは もちろんでござ〜ますわよう。。。

ところで、去年(2019年)見つかった「若紫」の写本が どういうわけで藤原定家が書いたものと判ったのですか?

紫式部女史が源氏物語を書いたのが今から1000年ほど前で、それからおよそ200年後、つまり、平安時代から鎌倉時代に変わる転換期に生きていたのが藤原定家ですわ。。。定家がこれまでに書いた写本は4帖(じょう)伝わっております。。。つまり、「花散里(はなちるさと)」「行幸(みゆき)」「柏木(かしわぎ)」「早蕨(さわらび)」ですわ。。。

。。。で、今回「若紫」のより古い写本が新たに見つかったわけですねぇ〜。。。

 

 

そうです。。。藤原定家の子孫にあたる京都の冷泉家が調査した結果、この「若紫」の写本が定家の筆跡と一致したというのですわ。。。

根拠はそれだけですか?

他にもありますわ。。。定家のように位の高い人物しか使うことが許されなかった青墨も使われていたということです。。。

今回の発見が もし紫式部さんが生きていたら2度死ぬほどビックリすると思うのですよ。。。卑弥こさんも そう思いませんか?

確かに、紫女史が生きていたらビックルすると思いますわ。。。なぜなら、現在 あたくしたちが知っている『源氏物語』は紫式部女史が書いた原本とは、あちら、こちらで違っているのでござ〜ますから。。。

それは、どうしてですか?

紫式部女史が亡くなってから数百年も経ってから多くの異なる写本家がたずさわって、物語は写しに写されてきたからですわ。。。

その間に誤字、脱字、見落としや、先入観や、思い込みで物語が原本とは変わってきたということですか?

そういうことですわ。。。全54帖からなる源氏物語の原本が失われ、代わりに内容を今に伝える数々の写本のうち「若紫」については、これまで、およそ450年後の室町時代に書き写された『大島本(おおしまぼん)』と呼ばれる写本が最も信頼できるとされてきたのですわ。。。

つまり、紫式部が表現した内容をおよそ200年後に藤原定家が忠実に復元しようとした写本が今回見つかったということですか?

そういうことになりますわ。。。

なるほどォ〜。。。250年ほどさかのぼった より古い写本というわけですねぇ〜。。。

そういうことですわ。。。紫式部の原本はもちろん、平安時代に書かれた写本がことごとく失われているなか、信頼のおける藤原定家の写本が見つかったことは、学校の教科書や注釈書の内容も変わるような、画期的な発見なのでござ〜ますわァ。。。

ストーリーの内容まで変わるのですか?

ストーリーが大きく変わることはないと思いますけれど、記述内容には細かな違いもあり、今後、研究がいっそう進むだろうと思います。。。

今後、まだ古い写本が卑弥子さんは見つかると思いますか?

こまめに探せば、まだ見つかっていない他の巻も同じように大切に保管されているのではないかと期待したいところでござ〜ますわァ〜。。。

 


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですわァ〜。。。

あなたも、原本に近いお話を読みたいと思いますか?

ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で あらくしに命令なさるのでござ〜ますかァ?

分かりましたわァ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


(sayuri5.gif)

 

あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、


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■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


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『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

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『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


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『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


(costa04b.jpg)

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

『ハマガソ』

『歴史ロマン@バンコク』

『平安のキス』

『大久保独裁政権』

『愛情ゲットの呪術』

『源氏物語とおばさん』

『たこつぼ探し』

『光源氏の弟』

『勝負服』

『大伴家持の野心』

『そこが天才の偉いとこか?』

『生パンツカテゴリー』

『大衆文学』

『車中も亦臭し』

『聖徳太子の母親』

『笑える電報』

『忠臣蔵のウソ』

『天照大神@マレーシア』

『エロ@韓国』

『レオタード姿@女子大』

『見ちゃだめ、と言われると』

『忘我の境@英国』

『小学生お尻ペンペン』

『予期せぬ10万円』

『むべなるかな』

『ズロース女装』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

ズロース女装

 

ズロース女装

 


(lookanim.gif)


(bikini07c.gif)


(himiko92.jpg)



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デンマンさん。。。ついにズロース女装 に発展したのでござ〜ますかァ〜?


(kato3.gif)

。。。ん? 卑弥子さんは僕がズロース女装趣味にハマってしうまったと思っているのですか?

だってぇ〜、次のような画像がネットに出回っているのですわァ〜。。。

 


(joso110b.jpg)

 

あのねぇ〜、この画像は、多くの男性が下着女装に興味を持っているので、その記事を書いた時に僕が冗談でコラージュしてデッチあげた画像なのですよ。。。

つまり、デンマンさんは下着女装にもズロース女装にも興味がないと主張するのでござ〜ますかァ〜?

もちろんです。。。僕は下着女装にもズロース女装にも全く興味がありません。。。

でも、それはこの場しのぎの建前(たてまえ)ですわよねぇ〜。。。

どう。。。どうし。。。どうして。。。どうして卑弥子さんは、そのようなツッコミを入れるのですかァ〜?

だってぇ〜、次の検索結果を見てくださいなァ〜。。。

 


(gog20-10-20.jpg)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

女装 デンマン と入れて検索すると、このように 89,200件もヒットするのでござ〜ますわよう。。。この検索結果を見たら、誰だってデンマンさんが女装にハマっていると信じてしまいますわァ〜。。。

あのねぇ〜。。。僕は女装に興味があるわけじゃないのです。。。「下着女装」で検索して僕のブログにやって来るネット市民が多いので、なぜなのだろうか? そう思って記事を書き始めたのが、そもそも「下着女装」の記事を書く始まりになったのですよ。。。

デンマンさん。。。なにも「下着女装」を恥じることはないのですわァ〜。。。この際、ついでだからカミングアウトしたらどうですかァ〜?

やだなああああァ〜。。。僕は、マジで女装に興味がありません。。。

でも。。。、でも。。。、上の検索結果を見たら、この記事を読み始めたネット市民の皆様は、デンマンさんが女装にハマっていると絶対に信じてしまいますわァ〜。。。

僕が密かに「下着女装」を楽しんでいたら、こういう記事を書くことはないですよ。。。

じゃあ、いったいどういうわけでズロース女装 を取り上げる気になったのでござ〜ますかァ〜。。。?

次のリストを見てください。。。

 


(goo20-10-19.gif)


『拡大する』

『皇后のトイレ』

『フェイルセーフ』

『二重マチ付きズロース』

 

これはGOOの僕の「デンマンのブログ」の日本時間で10月19日のアクセス者の棒グラフと日別・週別のランキングの記録です。。。アクセス元ページ の5番に注目してください。。。

あらっ。。。デンマンさんがドコモの検索エンジンで ズロース女装画像 を入れて検索したのですわねぇ〜。。。

僕じゃないのですよ。。。僕はケイタイやスマホを持ってません。。。

どのような検索結果が出てくるのでござ〜ますか?

5番のリンクをクリックすると次の検索結果が表示されます。

 


(doc20-10-20.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『二重マチ付きズロース』

 

あらっ。。。ジューンさんが穿いているような「二重マチ付きズロース」に興味を持って記事を読んだのですわねぇ〜。。。

そういうことです。。。

デンマンさんが読んだのでないなら、いったい どなたが検索して上の記事を読んだのでござ〜ますかァ〜?

さいたま市に住んでいる見沼亀夫さんですよ。。。

 


(ip17183.jpg)

 

実は、見沼さんは次の記事にも登場するのです。。。

 


(ken203g.jpg)

『見ちゃだめ、と言われると』

 

見沼さんはさいたま市にある旅行会社て旅行の企画を立てているのです。。。

確か、「芸術は尻だツアー」を企画していたのですよねぇ〜

 


(butt98b.png)

 

あれっ。。。卑弥子さんは よく覚えてますねぇ〜。。。

だってぇ〜、デンマンさんが あたくしの「ヴィーナスのえくぼ」を記事の中で紹介してくださったのですものォ〜。。。うふふふふふふ。。。

 


(buttdimp5.jpg)

 

あたくしのこの写真に目を奪われて たくさんの殿方があたくしを愛の女神のように慕ってくださるのですわァ〜。。。うふふふふふふ。。。

マジで。。。?

あらっ。。。デンマンさんは あたくしの言うことを信じてくださらないのでござ〜ますかァ〜?

信じます。。。信じます。。。

。。。で、「芸術は尻だツアー」を企画している見沼亀夫さんが どういうわけで「二重マチ付きズロース」に興味を持ったのでござ〜ますか?

ツアーに参加した市民のための景品ですよ。。。

つまり、参加者の中には「ズロース女装」をする市民がいることを考えて、「二重マチ付きズロース」を景品として用意しようとしたのですか?

そうです。。。

そんなモノを景品にするでしょうか?

あのねぇ〜、「芸術は尻だツアー」に参加する市民は、圧倒的に男性が多いのです。。。だから、普段、目にしない奇抜な景品は参加者に喜ばれるのですよ。。。

信じられませんわァ〜。。。

卑弥子さんが下着女装する男性の立場になってみれば、納得ゆくことなのです。。。

なるほどォ〜。。。下着女装にハマっているデンマンさんは、すぐに共感できるのですわねぇ〜。。。

僕は下着女装にハマってません。。。

ムキになって否定しなくてもいいのですわ。。。別に恥ずかしことではないのですから。。。

あのねぇ〜。。。

いいのです。。。いいのです。。。そのようにムキにならないでくださいなァ〜。。。サラッと聞き流して次の記事のネタでも考えてくださいなァ〜。。。

 


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですわァ〜。。。

あなたも、下着女装にハマっていますかァ〜?

ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で あらくしに命令なさるのでござ〜ますかァ?

分かりましたわァ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


(sayuri5.gif)

 

あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、


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■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

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『ネットのバカ女を捜して』

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『見ちゃだめ、と言われると』

『忘我の境@英国』

『小学生お尻ペンペン』

『予期せぬ10万円』

『むべなるかな』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


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ミスをしても安全を維持

 

ミスをしても安全を維持

 


(lookanim.gif)


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デンマンさん。。。ミスをしても安全を維持したいと、いつも追求しているのですか?

いや。。。別に、そういうことを考えることってないですね。。。

それなのに、どういうわけでミスをしても安全を維持したいというタイトルにしたのですか?

ちょと次のリストを見てください。。。

 


(goo20-10-09.gif)


『拡大する』

『しょうがパン』

『アイコン』

『フェイルセーフ』

 

これはGOOの僕の「デンマンのブログ」の10月9日のアクセス者の棒グラフと日別・週別のランキングの記録です。。。。アクセス元ページ の5番に注目してください。

あらっ。。。「#フェイルセーフ」タグで検索 したのですわねぇ〜。。。

そうです。。。

当然、『フェイルセーフ』を読んだのでしょう?

そういうことです。。。

 


(failsafe2.jpg)

『フェイルセーフ』

 

そもそも、「フェイルセーフ」というのは、どういうことですか?

ウィキペディアには次のように書いてありますよ。。。

 

フェイルセーフ

 


(failsafe.png)

 

フェイルセーフ(fail safe)とは、なんらかの装置・システムにおいて、誤操作・誤動作による障害が発生した場合、常に安全側に制御すること。

またはそうなるような設計手法で信頼性設計のひとつ。

これは装置やシステムが『必ず故障する』ということを前提にしたものである。


出典: 「フェイルセーフ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

小百合さんは「フェイルセーフ」という言葉を聞いたことがあるでしょう?

聞いたことはありますけど、意味までを調べたことはありませんでしたわ。。。

おそらく「#フェイルセーフ」タグで検索 したネット市民も、これまでに何度か「フェイルセーフ」という言葉を聞いたのだけれど、いったいどういう意味なのだろうか?。。。そう思って検索したのですよ。。。

えらいですわねぇ〜。。。忙しさにかまけて、よっぽど暇人じゃない限り、改めて辞書を引くなどという気持ちになりませんわァ〜。。。

でも、スマホを持っているなら、すぐに検索できるでしょう!

それでも、忙しいという気持ちが先走って、スルーしてしまうのですわ。。。

検索したネット市民も忙しいという気持ちだったのですよ。。。だけど、いつもスルーしていたので、この際、検索して意味を知ろうと思いたったに違いないです。。。

。。。で、デンマンさんはミスをしたけれど安全を維持したということを記事に書いたのですか?

いや。。。僕のミスではないのですよ。。。僕の人生は確かに、これまで死ぬような場面が何度かあったのけれど、「フェイルセーフ」のメカニズムが不思議に働いて死なずに済んだのですよ。。。でも、僕が書いた『フェイルセーフ』の記事は6歳年上の親戚の中では僕が最も親しくしている叔母の話なのですよ。。。その箇所を読んでみてください。。。

 

件名:

私はフェイルセーフにできているのかも?

 


(failsafe2.jpg)

From: beautiful948@outlook.jp

To: barclay1720@aol.com

Time: Mar 25, 2019, 1:35 AM

(日本時間: 3月25日 午後5時35分)

最近の旅客機事故に関連して、フェイルセーフという言葉を知りました。

これは工学用語かなと思うのですが、人、特に私に嵌めることができそう。

すでに脳性疲労は数か月間にわたる。
逐一症状を記してもいかがなものかと思うが、赤子の頭の天辺がぷくぷくするように自分の手を当てると心音と同じ鼓動がしていた。

酷いときはズキンズキンと形容するほうに近いが、それがここ2~3日薄らいだ気がする。
眩暈も規則のない周波が陽気の後に鄹雨のようにやってくるのでこれも気が置けない。

春分の21日埼玉も桜の開花宣言があり、季節はまさに爛漫を迎えようとしているのに
私には春は遠くないよ近いですよとはいかない昨今です。

 


(kireji02.jpg)

 

TV映画ですが拾って観ています。
正月七草過ぎのARGO、説明するまでもなくイランを舞台に米大使がカナダ大使公邸に隠匿されながら救助されるまでのアルゴリズムの世界。

20数年前になるかグットウイルハンテング、この時のベン・アフレックは肩で風を切るお兄ちゃん像を散らしていたが、ARGOではきれいに年を寄せスターならぬ芸術家に変身拍手を送りたい。

スパイ・ゲーム、先のグットウイルハンテングもそうですが自分に叶うDVはいくつか持っているそのうちの一つ。
ディスクプレーヤーを片してしまったので久しぶりのTV対面。
私の10傑に入る代物というか惚れ込みよう、だいたい映画を製作するに当事者たちは専門を除くと、サスペンス、Love、ヒューマンの三要素を織リ込んで無難な手法で一本を上げる。

私もその一人ですが人が持つ単細胞がハラハラ、ドキドキため息をつきながら涙することで当然癒されまたそれを求めているわけ。

音響の効果も絶対的な役割を担う、スパイゲームの中程で使われた音楽がヴィヴァルデイの四季の一つ春だと?…
春は生きるとか躍るが私のイメージですが、さすがに職人(監督)の思考はぶ飛んでいるなぁ!….

分野をたがう巨匠(トニースコット:ヴィヴァルデイ)がぶつかると四季ー春ーも緊迫ムードが一気に上がる。
Fineに「母 エリザベス スコットに捧ぐ」後にP.Cで見たら監督の母堂だそうです。
惜しみなく拍手を!!!!!

 


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冒頭にも書いたが自身の勝手な世界にいると幸福感に満たされるが突如として襲われる得体のしれない発作、緊張したり集中したりのあとにある。
子たちが訪ね来る、当然口数や笑いが多くなりテンションが高まる。

帰った後踞りたくなるような気分の悪さ、眩暈吐き気今でもこの時々に困っている中でコンピューターと同様いかに回避するするかの学習も覚えた。

人間の現況は生来の如何なる環境か 如何なる食べ物を食ってきたかの結果だと書物から教わった。
納得しかり今更後悔はしないが後々には注意を持つべきだと肝と話し合っている。

私は概して神経障害。
この疾病を誇りとまでは思わないが独りほくそ笑んでいる次第なぜか?

名を列挙したら切りがないほど大勢の偉人が患い、彼らと同じ仲間だと、例えば偉人であってもなくても神経細胞のいたずらは同一と信じているそう思うと病気も時として味方になってくれるようでむしろ慈しんでいる。

 

いま観ているドラマ:

1) 中国ドラマバーニングアイス

2) 英国ドラマThe tunnel 国境に落ちた血

 


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この二つを並行して観ています。
1、は深い歴史があるのにまだ暗闇,今の中国そのもの本当の文明を問われているようで片眼で見る怖さがある。

 


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2、The tunnel 北欧スエーデンオランダ人の原作を英国が制作、両方とも衝撃を売りとするホラーで私自身どうしてこんな方向に進んだのか不思議でもあり、違った面ではいかに映像に食いついていけるかと飽和した脳に刺激を与えているつもりで見ている。

先のスパイゲームとバーニングアイス、同時刻だったのでスパイゲームは後半部分のみ、そのため挿入された音楽ー春ーを聴くことは不可でありヴィヴァルデイの四季であるかは未確認でした。

1つ発見した事。
The tunnelの主演アクター,ステーヴン・ディレイン何処かで観ているのだが思いだせない それが偶然にもスパイゲームとは!
抱えていた腑がやっと落ちた。
自力で閃いたのは感激。

ところで、2017年平均余命のデータが新聞にありました。
男自己年齢プラス15.73才 女20.03才。

かねてからデンマンさんが主張していた「あと20才」生存説にかなり近い数値です。
末永くお元気で。

気が向いたらまた書きます夏になるか秋風が立つかわかりませんが悪しからず。​

身体を大事にしてください。

 


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かしこ

 

九条多佳子


『フェイルセーフ』より
(2019年10月6日)

 

叔母さんの多佳子さんは体が弱くて病気がちな人なのですか?

いや。。。決して病弱な人ではないのですよ。。。でもねぇ〜、子宮外妊娠したり、喘息の発作を起こして救急車で運ばれたり、そういう体調不良が何度かあったのですよ。。。でも、そのたびに病状は回復して命を落とすことにはならなかった。

確かにメールを読むと、洋画を観たりして人生を楽しんでいる様子が見えてきますわ。。。

そうなのです。。。自分の体質の弱さにウジウジ落ち込んでいないで、常に前向きに人生を楽しむようなライフスタイルを守っているのです。。。

そういう前向きな姿勢が多佳子さんの「フェイルセーフ」メカニズムを作ったのですか?

人間の「フェイルセーフ」メカニズムは「免疫力」だと思うのですよね。。。実は、僕も小学校3年生の時に医者に診てもらったことを最後に、一度もお医者さんの世話になったことがないのです。。。つまり、僕の体内の「フェイルセーフ」メカニズムが働いて、病気を阻止してくれたのだと思うのですよ。。。

つまり、デンマンさんの免疫力は ずば抜けていると言いたいのですか?

ずば抜けていると言えないにしても、僕の免疫力は決して弱くはないですよ。。。しかも、さっきも言ったけれど、死ぬような危険な場面に何度か出くわしたけれど、そういう時にも不思議な「フェイルセーフ」メカニズムが働いて死なずに済んでいるのです。。。

要するに、コロナ対策の「フェイルセーフ」は免疫力を付けることですか?

そういうことです。。。

 


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~~

あなたも免疫力アップに常々心がけていますか?

ええっ。。。「そんなことより 他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

2020年元旦にバンクーバーで第100回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


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ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


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小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


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(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、


ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『優美な女性@コルドバ』

■ 『バレンタインを見つけて』

■ 『ケリスデール』

■ 『オペラ@バンクーバー』

■ 『ヴィクトリア女王とアブドゥル』

■ 『愛とお馬さん』

■ 『チョンタ 点心』

■ 『胸が苦しく懐かしい』

■ 『レンコンの挟み揚げ』

■ 『若返りホルモン』

■ 『自作バーガー』


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■ 『しょうがパン』

■ 『埼玉村の不発弾』

■ 『愛の果実を探して』

■ 『ジェミマおばさん』

■ 『世界のパン屋さん』

■ 『インド料理屋』

■ 『命の値段』

■ 『ケリスデールはどこ?』

■ 『ヤブ医者にうんざり』

■ 『酢卵のすすめ』

■ 『新城と映画』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『虹のケーキ』

■ 『軽井沢ブーム』

■ 『こんにちわ@ベナン』

■ 『レオニダス』

■ 『恋している人の前で』

■ 『バターミルクビスケット』

■ 『軽井沢で』

■ 『軽井沢南口』

■ 『ロマン@雲場池』


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■ 『皇后のトイレ』

■ 『M女史とは誰か?』

■ 『ゼリーフライのふるさと』

■ 『災難は忘れた頃にやって来る』

■ 『菊ちゃんと忍藩主』

■ 『人の輪の奇跡』

■ 『ムカつく柿本人麻呂』

■ 『病院の悪評』

■ 『犬の話』


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■ 『M女史って誰?』

■ 『カモメとカラスの争い』

■ 『甲斐姫の母親』

■ 『主治医の凌先生』

■ 『犬の話@バレンタイン』

■ 『英語の問題です』

■ 『孤独死を見つめて』

■ 『愛の妖精』

■ 『町おこしコンサート』

■ 『この人気、なぜ?』


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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


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カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


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なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


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むべなるかな

 

むべなるかな

 


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デンマンさん。。。むべなるかな という言葉に関心を持ったのでござ〜ますかァ〜?


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そうです。。。

どういうわけで取り上げる気になったのですか?

実は、10月13日の火曜日のNHKの「おはよう日本」を見ていたのですよ。。。

何時頃でござ〜ますかァ〜?

午前7時50分頃だったと思います。。。

あらっ。。。デンマンさんは、けっこう早起きなのでござ〜ますわねぇ〜。。。

10月6日にバンクーバーから成田に着いて、ようやく日本時間にも慣れて 最近では7時頃に起きて朝食を食べながら「おはよう日本」を見るのですよ。。。

。。。で、アナウンサーが むべなるかな と言ったのでござ〜ますか?

アナウンサーも、その言葉を口に出したのだけれど、その前に次の果物を紹介したのですよ。。。

 


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 ムベ

 

あらっ。。。これは「あけび」ですわねぇ〜。。。

「あけび」に似ているけれど、「あけび」ではないのです。。。

 


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 アケビ

 

違うのですか?

マジで似ているけれど、違うのです。。。「むべ」と言うものです。。。

あらっ。。。そういう名前の果物があるのでござ〜ますか?

僕も知りませんでした。。。ウィキペディアには次のように書いてあります。

 

ムベ(郁子)

 

ムベは、アケビ科ムベ属の常緑つる性木本植物。

別名、トキワアケビ(常葉通草)。
方言名はグベ(長崎県諫早地方)、フユビ(島根県隠岐郡)、ウンベ(鹿児島県) イノチナガ、コッコなど。

日本の本州関東以西、台湾、中国に生える。
柄のある3〜7枚の小葉からなる掌状複葉。
小葉の葉身は厚い革質で、深緑で艶があり、裏側はやや色が薄い。
裏面には、特徴的な網状の葉脈を見ることが出来る。

花期は5月。花には雌雄があり、芳香を発し、花冠は薄い黄色で細長く、剥いたバナナの皮のようでアケビの花とは趣が異なる。

10月に5〜7cmの果実が赤紫に熟す。
この果実は同じ科のアケビに似ているが、果皮はアケビに比べると薄く柔らかく、心皮の縫合線に沿って裂けることはない。

果皮の内側には、乳白色の非常に固い層がある。
その内側に、胎座に由来する半透明の果肉をまとった小さな黒い種子が多数あり、その間には甘い果汁が満たされている。

果肉も甘いが種にしっかり着いており、種子をより分けて食べるのは難しい。
自然状態ではニホンザルが好んで食べ、種子散布に寄与しているようである。

 

利用

主に盆栽や日陰棚にしたてる。新芽と果実は食用となる。

日本では伝統的に果樹として重んじられ、宮中に献上する習慣もある。
しかしアケビ等に比較して果実が小さく、果肉も甘いが食べにくいので、商業的価値はほとんどない。

現在でも生産農家はあり、皇室のほか、天智天皇を祭る近江神宮、靖国神社に献上している。

茎や根は野木瓜(やもっか)という生薬で利尿剤となる。


出典: 「ムベ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

あらっ。。。アケビ科なのですわねぇ〜。。。 道理で似ていると思いましたわァ〜。。。

卑弥子さんはアケビが好物なのですか?

別に好物というほどではござ〜ませんけれど、珍しかったのでよく覚えておりますわァ〜。。。で、デンマンさんは、どういうわけでこの果物に興味を持ったのでござ〜ますかァ?

あのねぇ〜、大昔に、この果物を天智天皇に献上した時、天皇が これを食べて「むべなるかな」と言ったというのですよ。。。

 


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それで、「むべ」という名前が付いたと言うのでござ〜ますか?

そうなのです。。。嘘のようなホントの話だそうです。。。

マジで。。。?

番組で、そのように紹介していました。。。ところで、卑弥子さんは「むべなるかな」という意味を知ってますよねぇ〜。。。

もちろんでござ〜ますわァ〜。。。これでも、あたくしは京都の女子大学で腐女子たちに「日本文化と源氏物語」を講義しているのですわァ〜。。。知らないと言ったら、あたくしの信用がガタ落ちになってしまいますゥ。。。

「むべなるかな」という言葉は日常的には めったに使わないけれど、テレビ番組なので時々耳にするのですよ。。。でも、僕は辞書で調べたこともない。。。いったい、どういう意味のなのですかァ〜?

「いかにももっともだ」とか「確かに」「その通りだ」という意味ですわァ。。。実際に日常会話で使われる場合には「橘卑弥子・教授は才媛と言われています。 彼女の講義は分かりやすく面白い。 むべなるかなですね」というように使われるのですわァ〜。。。うふふふふふふ。。。

卑弥子さんが自分で、そう言ってしまうと説得力がイマイチですよゥ。。。

あらっ。。。ちょっとばかりやりすぎましたかしら。。。。うふふふふふふ。。。

要するに、最近のミーちゃん、ハーちゃんも含めて意味を知らない人が多いから、この言葉は使わない方が無難ですね。。。。

そうですわねぇ〜。。。「むべなるかな」という言葉は、優雅で学識を偲ばせる響きを持っていますけれど、最近の若者では意味を理解できない人もいるので、分かりやすいコミュニケーションを望むなら「確かにその通りだ」と言った方が無難ですわァ〜。。。

「むべ」とはどういう意味なのですか?

古文単語の「むべなり」という語幹が「むべ」ですわァ。。。「むべなり」には、「確かに」「なるほど」と納得する意味があるのでござ〜ます。。。その単語に「かな」を付け加えて「〜だなあ」という詠嘆の意味を表しているのですわァ。。。

漢字で書くとどうなるのですか?

漢字で書くと「宜なるかな」となります。。。現代語でも、「宜」という漢字1字で「物事を肯定する気持ち」を表しています。。。

なるほどォ〜。。。卑弥子さんが京都の女子大学で「日本文学と源氏物語」を教えているということを改めて感じさせられました。。。

それは、デンマンさんが あたくしを改めて見直したということでござ〜ますかァ〜?

そうです。。。ところで、天智天皇はどういうわけで「むべなるかな」と言ったのですか?

デンマンさんは、マジで分からないのですか?

ちょっと思いつきません。。。教えて下さい。。。

簡単なことですわァ〜。。。天智天皇は、献上された「ムベ」を頂いたので、それを食べてみたのですわ。。。そしたら、その味に感銘を受けたのです。。。当然のことですわ。。。わざわざ天皇に献上したものなので、その味も感銘を与えるものに違いないのでござ〜ます。。。期待通りに感銘を与えるような果物だったので、「むべなるかな」と言ったのですわ。。。つまり、「天皇に献上するモノにマズいモノはないだろう。。。確かに、そのとおり感銘を受けるような味だ」と言ったわけなのです。。。

それを聞いた献上者が、それ以降「むべ」という名前で呼ぶようになったということですか?

それ以外に考えられないでしょう!?

じゃあ、それ以前はなんと呼ばれていたのですか?

「アケビモドキ」と呼ばれていたのですわァ〜。。。

マジで。。。?

昔の人は “信じる者は救われる!” とおっしゃいました。。。だから、デンマンさんも素直に信じて救われてくださいねぇ〜。。。おほほほほほ。。。

 


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【卑弥子の独り言】


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ですわァ〜。。。

あなたも、あたくしの説明を信じることができますか?

ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で あらくしに命令なさるのでござ〜ますかァ?

分かりましたわァ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


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あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、


ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『センスあるランジェリー』


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(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


(costa04b.jpg)

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

『ハマガソ』

『歴史ロマン@バンコク』

『平安のキス』

『大久保独裁政権』

『愛情ゲットの呪術』

『源氏物語とおばさん』

『たこつぼ探し』

『光源氏の弟』

『勝負服』

『大伴家持の野心』

『そこが天才の偉いとこか?』

『生パンツカテゴリー』

『大衆文学』

『車中も亦臭し』

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『笑える電報』

『忠臣蔵のウソ』

『天照大神@マレーシア』

『エロ@韓国』

『レオタード姿@女子大』

『見ちゃだめ、と言われると』

『忘我の境@英国』

『小学生お尻ペンペン』

『予期せぬ10万円』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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(byebye.gif)

予期せぬ10万円

 

予期せぬ10万円

 


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デンマンさん。。。予期せぬ10万円 がタナボタでポケットに入り込んでいたのでござ〜ますかァ〜?


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そういう事が起きるといいのですけれどねぇ〜。。。なかなかそのような うまい話はないものですよ。。。

じゃあ、どういうわけで予期せぬ10万円を取り上げたのでござ〜ますかァ〜?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『新城 映画』

『10万円もらえたら』

 

これはアメブロの僕のブログの「いいね!された記事」のリストですよ。。。卑弥子さんが書いた『10万円もらえたら』の記事を僕はバンクーバー時間で10月4日の午前9時25分に投稿したのです。。。日本時間では10月5日の午前1時25分です。。。

日本時間では10月5日の午前1時51分に最初の“いいね”が付いたわけですわねぇ〜。。。

そうです。。。現在、バンクーバーは日本よりも16時間遅れているのです。。。

デンマンさんが投稿してから、約25分で最初の“いいね”が付いたのですわねぇ〜。。。

そうです。。。最初の“いいね”から10分後に2番めの“いいね”が付いたわけです。。。

この二人は夜型の生活を送っているようですわねぇ〜。。。

そうでしょう。。。日本で午前1時50分と言えば多くの日本人がグッスリと眠っている頃ですからねぇ〜。。。

この二人はその時間にパソコンの画面に向かって新着記事に注目していたのでしょうか?

そうですよ。。。誰だってタナボタで10万円がもらえたらいいなと思っているので、この二人はすかさず「新着記事一覧」に出てきたタイトルを見て、リンクをクリックして『10万円もらえたら』を読んだわけですよ。。。

それでわざわざ“いいね”を付けたのですねぇ〜。。。この記事を読んでも10万円がもらえるわけではないのに、どうして“いいね”を付けたのでしょうか?

卑弥子さんの話が面白かったからですよ。。。

 

実は、10万円がもらえる、というお話は現実のお話ではないのですわよう。

例えば、10万円をもらえるとしたらば、あなたはどのように使うの?

この質問にあなたが答える事によって、あたくしが、次のことを診断しようと言う訳なのよう。

つまり、あなたは一体どのような時に転職するのか?

それを診断しようと言う訳なのでござ~♪~ますのよ。

ええっ?そんな事ができるのかって。。。?

できるのですわよ。

騙されたと思ってあたくしの質問に答えてね?

じゃあ、始めるわねぇ。

商店街の福引きで、

なんと10万円が当たりました。

あなたなら、この賞金を

どうやって使いますか?


(dollar.gif)

A: 友達とみんなで飲みに行く

B: 恋人や夫婦と旅行

C: こっそり貯金

D: 欲しかった物を買う

やりがいのない仕事を続ける事はないのですわ。

一生は一度だけでござ~♪~ます。

やり直しがききません。

だから、やりがいのある仕事に就いたほうが充実した人生を過ごせるのでござ~♪~ますわ。

自分の力や可能性を信じて、今や多くの人が転職を考える時代ですよ。

今回は、あなたが「転職したくなるとき」を診断します。

○ Aを選んだあなた 【退屈を感じたとき】 に転職の決意ができそうです。

「飲みに行く」を選んだあなたは、飽きっぽい人です。
仕事に慣れ、ルーチンワークが続くと退屈してしまい、新しい環境を求めるようです。


○ Bを選んだあなたは 【未知の経験をしたくなったとき】 に転職を決意するようですゥ。

「旅行」を選んだあなたは、好奇心旺盛な人です。
今まで経験したことのないことや、新たな興味の対象に出会うと、思わず挑戦したくなるようです。


○ Cを選んだあなたは 【スリルを感じたいとき】 に転職を決めるようですわ。

「貯金」を選んだあなたは、冒険好きです。
安定したポジションを確立してもベンチャー企業など自由度の高い環境で、力を試したくなるようです。


○ Dを選んだあなたは 【規制から逃れたいとき】 に転職を決意するようですわ。

「欲しかった物を買う」を選んだあなたは、自由人です。
会社の規則が増えたり、面倒な行事などに参加を求められると、他へ移りたくなるようです。

どうですか?
思い当たりますか?


(swhite2.jpg)

ええっ?あたくしですか?
「旅行」を選びましたわ。
確かに、あたくしは、好奇心旺盛なのでござ~♪~ますわ。
マジで当たってしまいましたわ。
あたくしは、チャレンジ精神で仕事に取り付きたいのでござ~♪~ます。

あなたの場合はどうでしたか?

当たらなかったからと言って悲観して自殺するような事をなさらないでくださいましね。
あなたの周りの人が迷惑するのですから。。。


『10万円もらえたら』より
(2020年10月4日)

 

つまり、あたくしの「転職したくなるとき」の診断テストがマジで当たってしまったというわけですか?

そうですよ。。。それで感激して“いいね”を付けたのですよ。。。

そうでしょうか?

それ以外に考えられないでしょう!

 


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ〜。。。

あなたも、上の診断テストをやってみたら、マジでどんぴしゃりと当たってしまいましたかァ〜?

ええっ。。。「初めから信用してないので、やらなかったよ。そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で あらくしに命令なさるのでござ〜ますかァ?

分かりましたわァ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


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あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

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別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

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(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『紫式部と敗戦』

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倭の五王

 
2020年10月7日 (水曜日)
 

倭の五王

 


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デンマンさん。。。どういうわけで倭の五王を取り上げるのですか?


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先日、次の記事を書いたのですよ。。。

 


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『百田尚樹を読む』

 

実際に読んだ本が『日本国紀』だったのです。。。

つまり、その本の中に倭の五王が出てくるのでご〜ざますか?

そうです。。。次のように書かれてます。。。

 

倭の五王

 


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413年から478年にかけて、日本の5人の王が中国の東晋、宋、南斉、梁に少なくとも九回朝貢した記録が残っている。この五人の王は「倭の五王」と呼ばれていて、中国の記録によれば、その名は讃、珍、済(せい)、興、武となっている。

日本の歴史学者の間では、讃ー>履中天皇、珍ー>反正(はんぜい)天皇、済ー>允恭(いんぎょう)天皇、興ー>安康(あんこう)天皇、武ー>雄略(ゆうりゃく)天皇というのが一応の定説となっているが、私はまったく納得がいかない。

まず中国の記録の中にある名前が天皇の本名(諡号とは別)とまったく違う。
学者たちは、なぜ中国の史書でそんな名前が付けられたのかという理由をいろいろ挙げているが、いずれも相当強引なこじつけであるし、そこに法則性は一切ない。

また『古事記』にも『日本書紀』にも、前述の天皇が中国に朝貢したという記述はない。
さらに五人の王は、中国から安東大将軍倭国王などに任命されているが、そうした記述もない。

在野の歴史家である古田武彦氏などは、倭の五王は九州王朝の王だったのではないかとする説を述べている。

もっとも「倭の五王」に関する中国の史書の信頼性は高くないという説もある。
いずれにしても、三世紀から六世紀にかけての日本の王朝のことは、今のところよくわかっていないのが実情である。

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
イラストはデンマン・ライブラリーより)


27−29ページ 『日本国紀』
著者:百田尚樹
2018年11月28日 第5刷発行
発行所:株式会社 幻冬舎

 

なるほどォ〜、あたくしは平安文学が専門で、この時代のことは全く門外漢でござ〜ますけれど、「倭の五王」という人物たちが中国の歴史書に書かれていたということは存じ上げておりました。

そうですか。。。で、卑弥子さんはどう思いましたか?

別に、どうも思いませんわ。。。ただ、そういう事実があったのかと思ったでけですわ。。。で、デンマンさんは、どういうわけで特に倭の五王を取り上げるのですか?

あのねぇ〜、百田氏は個人的な意見を書いている。。。次のように。。。

日本の歴史学者の間では、讃ー>履中天皇、珍ー>反正(はんぜい)天皇、済ー>允恭(いんぎょう)天皇、興ー>安康(あんこう)天皇、武ー>雄略(ゆうりゃく)天皇というのが一応の定説となっているが、私はまったく納得がいかない。

デンマンさんは百田氏の意見に対してはかなり懐疑的ですけれど、この意見についても独断と偏見だと思っているのでござ〜ますか?

いや。。。彼のこの意見に関しては全く同感です。。。「学者たちは、なぜ中国の史書でそんな名前が付けられたのかという理由をいろいろ挙げているが、いずれも相当強引なこじつけであるし、そこに法則性は一切ない」。。。確かに、そういう感想を僕も持ちました。。。

在野の歴史家である古田武彦氏などは、倭の五王は九州王朝の王だったのではないかとする説を述べている、と書いてありますけれど、この説は学会では認められていないのでござ〜ますか?

認められてないのですよ。。。学会の閉鎖性がその理由だと僕は思っているのです。。。

 

九州王朝説


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九州王朝説は、古田武彦によって提唱された、7世紀末まで九州に日本を代表する王朝があり、太宰府がその首都であったとする説である。

邪馬台国から5世紀の「倭の五王」までを九州に比定する論者は、古くは鶴峰戊申から太平洋戦争後では長沼賢海らがいるが、本説はこれらを7世紀まで敷衍した点に特徴がある。

当初古田は九州倭国は白村江の敗戦により滅亡したと考えていたが、近年の九州王朝説では7世紀末まで存在したとする見方をとっている。

近年、古田以外の多くの研究者から多くの発表がなされ、古田の同説に対する影響力は低下してきている。

本説は古田の「多元的古代史観」の主要な部分を占める。
古田は、「倭」とは九州のことであり「邪馬壹國(邪馬臺國)」は倭国の前身であるとし、その後、九州に倭国が成立したが、663年(天智3年)「白村江の戦い」の敗北により滅亡にむかったとしている。

現在、本説は、井上光貞、榎一雄、山尾幸久を始めとする複数の東洋史・日本史学者等から批判されており、主要な百科事典や邪馬台国論争史を著述した研究書においては記載されていない。

注:下記に記された内容は、古田史学会で発表された論文や九州王朝説支持者の著作の内容などを含むため、古田説とは異なる。また互いに矛盾する箇所もある。

 

経緯

古事記や日本書紀の記述は中国の史書に記されている邪馬台国(邪馬壱国)や倭の五王の記述とは食い違う部分が少なくない。

例えば、日本書紀では魏に朝貢した倭王は神功皇后であるとされているが、日本書紀において神功皇后一人の業績とされる記述は魏志倭人伝では卑弥呼・壱与という二人の女王の業績とされており、明らかに矛盾している。

こうした矛盾は江戸時代から議論の対象となっていた。松下見林は異称日本伝において中国史書の内容は信用できないとして日本書紀を基準に解釈すべきことを主張し、邪馬台国も倭の五王もすべて日本書紀の記述に合致するように解釈し直したが、その内容は倭王武を雄略天皇と清寧天皇の二人に比定するなど現代の文献史学の水準からは稚拙な面も存在し、松下の邪馬台国畿内説や倭の五王近畿天皇家説は現在のように広く受け入れられていたわけではなかった。

多くの国学者に影響を与えた本居宣長は馭戒慨言において邪馬臺国や倭の五王は本来の倭王である近畿天皇家ではなく、熊襲や任那日本府が倭王を僭称したとする熊襲偽僭説を主張した。この熊襲偽僭説を完成させたのが鶴峯戊申であり、彼は中近世文書に頻出する大宝以前の古代逸年号についても古代の九州年号である、と主張するなど現在の九州王朝説に近い主張となっていた。

こうした流れの中、在野の研究者であったものの親鸞研究等で学界からも一定の評価をされていた古田武彦の著書『失われた九州王朝』がベストセラーとなった。

さらに彼の九州王朝説による論文「多元的古代の成立」は史学雑誌にも掲載されるなど、学界・アマチュアの双方で彼の説は一定の評価を受け、井上光貞や安本美典らとの間で論争となった。そして市民の古代研究会が結成されると古田の学説は「古田史学」と呼ばれ、主にアマチュアの研究者の間で一世を風靡することとなった。

一方、東日流外三郡誌を巡る論争での古田の学界での影響力の低下、市民の古代研究会の分裂、さらには学術論文の体裁を得ていないアマチュア論文の乱立もあり現時点では九州王朝説は一時期ほどには広まってはいない。しかしながら、古田の学説を継承する古田史学の会は新春講演会に定説派の学者も招聘し、大阪府立大学の講師が幹部を務めるなど、いまなお活発な活動をしている。近年では平成30年に所功が著書『元号 年号から読み解く日本史』で否定的に、百田尚樹が著書『日本国紀』で肯定的に、それぞれ扱うなど今でも歴史家や著名人の注目を集めている学説である。

 

主な主張

(以下は古田説の概要ではなく、学者・在野を問わず、各論者の説を纏めたもの。)

紀元前から7世紀末まで日本を代表した政権は一貫して九州にあり、倭(ゐ)、大倭(たゐ)、俀(たゐ)と呼ばれていた。

倭の五王(讃、珍、済、興、武)も九州倭国の王であり、それぞれ倭讃、倭珍、倭済、倭興、倭武と名乗っていた。

筑紫君磐井(倭わい)は倭(九州)の王(武烈天皇)であり、継体は九州南部の豪族である。磐井の乱は継体による九州内の九州倭国に対する反乱であり、継体が武烈朝を武力討伐した記事である。

九州倭国の継体朝において日本で初めて独自の元号(九州年号)が建てられた。

隋王朝との対等外交を行った「俀王姓阿毎 字多利思北孤 號阿輩雞彌」は、九州倭国の倭国王であった。

九州王朝の始まりは後に天孫降臨として神話化される出来事であり、天孫降臨の舞台となった場所は福岡県の糸島近辺である。また九州王朝の前には出雲王朝が存在しており、国造制・部民制の原型は既に出雲王朝の時代から存在していた。

神武天皇は1世紀から2世紀頃に実在しており、神武東征も基本的に史実である。
九州王朝の分家として大和王朝(近畿天皇家)は成立した。

古田は近畿天皇家の天皇については、基本的に九州王朝の分王朝の大王として近畿に実在した、と考える。記紀には景行天皇の「九州大遠征」をはじめ、九州王朝の大王・天子の記事からの「盗用」はあるものの、例えば景行天皇自身が九州王朝の大王であった、とは古田は主張していない。

乙巳の変については、近畿天皇家内部における「親九州王朝派」の蘇我氏が粛清された事件であるとする。
万葉集の古い歌の殆どは九州で詠まれたものである。

 

九州王朝説の歴史と問題点

九州王朝説の提唱者である古田は親鸞研究での堅実な実績で知られ、当初は『史学雑誌』78-9や『史林』55-6、56-1など、権威あるとされる研究誌での公表を行い、一定の評価を得ていた。

九州王朝説に関しても、一時期は高等学校日本史教科書の脚注で「邪馬台国(邪馬壱国とする説もある)」と言及されたこともある。

しかしその後、勤務校の紀要を除けば、学術雑誌や学会発表などの手段によって自己の主張を公表する過程を踏むことが少なくなり、学界からの反応がなくなった。

歴史学、考古学等の研究者は、本説の内容に関して、考古学の資料解釈の成果とそぐわないこと等をもって、検証に耐えうる内容ではないとしており、当初古田が権威あるとされる研究誌での公表を行っていた頃には評価とあわせ批判をしていたものの、主要な百科事典や邪馬台国論争史を著述した研究書においても記載されていない。

その一方で、一般市民や在野の研究者の中には熱心な支持者が存在し、従来の古代日本史学をいまだ皇国史観の影響下にあるものと見て、本説はそれに代わる新しい史観であり、「日本古代史の謎や矛盾を無理なく説明できる」と主張している。また本説からは多くの亜流が生まれている。

九州王朝説は根拠に示すとおり多くの証拠があるにも拘らず日本古代史学界からは黙殺されている。それは以下のような理由による。

通説とあまりにかけ離れており日本古代史学界の多くの研究成果を否定することになる。
古田武彦やその支持者が史料批判など歴史学の基礎手続きを尊重していない。
古田武彦の漢文の読み方が恣意的である。

 

問題点に対する九州王朝説側からの意見等

九州王朝説からすると「古代ヤマト王権の存在を裏付ける都城などの遺跡、官僚機構の存在を示す木簡などの一次資料は全く存在せず、通説は二次資料・三次資料である記紀を鵜呑みにしたヤマト王権一元論を前提にその他の資料を無視したり曲解しており、資料の扱いが恣意的である」となる。

『日本書紀』の神代巻に「筑紫」は14回出現するが「大和」は1回も出現しないことなどから、神代の舞台は九州であるとする意見は九州王朝説に限らず多いが、九州王朝説の一部の論者の中には上記のように「壬申の乱」の舞台までも九州であるとして、記紀の殆どは「九州倭国」の史書からの盗用であり、「古代ヤマト王権」の文献資料など存在しないとする見方もある。

九州王朝説は九州王朝一元論に陥り易いが、これは記紀の基になった九州王朝の史書が九州王朝一元論によって書かれていたためにそう観えるのであり、現実を正確に反映しているわけではない。

古田武彦は自分の仮説は九州王朝と大和王朝の双方の存在をみとめる「多元王朝説」なのであって九州王朝一元説は支持しないと明言している。


出典: 「九州王朝説」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

確かに、『日本書紀』の神代巻に「筑紫」は14回出現するが「大和」は1回も出現しないことなどから、神代の舞台は九州であるとする意見は九州王朝説に限らず多いと書いてありますけれど、九州王朝説を全否定するのは無理がありますわねぇ〜。。。

地理的に見ても、中国の漢字文化が最初に伝わったのは九州に違いないのです。。。九州を通り越して近畿地方に伝わったなどとは考えにくい。。。やはり、九州王朝の分家として大和王朝(近畿天皇家)は成立したと考えるのが、地理的なことを考えれば極めて自然なのですよ。。。

そうですわねぇ〜。。。倭の五王(讃、珍、済、興、武)も九州倭国の王であり、それぞれ倭讃、倭珍、倭済、倭興、倭武と名乗っていた、と考えれば、色々とこじつけることもないのですわ。。。倭の五王を九州王朝の王と考えたほうがしっくりするのに、どうして学会では無理矢理 日本書紀の天皇に結びつけるのでしょうか?

 


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九州王朝説を採用すると、従来の古代史研究者は、自分の立場を自分で崩すことになるのですよ。。。要するに、九州王朝説が地動説ならば、倭の五王を大和王朝の天皇に比定するのは天動説です。。。

じゃあ、いずれ地動説の九州王朝説が常識となる日が来るのですわねぇ〜。。。

そうなると僕は信じてますよ。。。

 


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ〜。。。

あなたも、地動説を信じていますか?

「そんな事は当たり前じゃないか! 古代史などどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

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ところで、どうして小百合さんが

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『小学生お尻ペンペン』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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小学生お尻ペンペン

 

小学生お尻ペンペン

 


(lookanim.gif)


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デンマンさん。。。あなたは小学生のお尻をペンペンすることに興味があるのでござ〜ますかァ〜?


(kato3.gif)

僕がどうして小学生のお尻をペンペンするのですか?

だってぇ〜、タイトルにそのように書いてあるではありませんかア!

僕が小学生のお尻をペンペンしたとは書いてないでしょう! ネット市民の皆様に誤解を与えるようなことは言わないでくださいねぇ〜。。。

じゃあ、どなたが小学生のお尻をペンペンしたのでござ〜ますかァ〜?

別に、特定の誰かが小学生のお尻をペンペンしたということを取り上げて、この記事を書き始めたわけではないのですよ。。。

じゃあ、どういうわけでお尻ペンペンを書き始めたのでござ〜ますか?

次のリストを見てください。。。

 


(liv20-09-26b.jpg)


『拡大する』


『松原智恵子 お尻ペンペン』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で9月26日の午前9時13分から午後11時19分までのアクセス者の記録です。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。9月26日の午前10時5分に GOOGLE で検索して『松原智恵子 お尻ペンペン』を読んだネット市民が居たのでござ〜ますわねぇ〜。。。

そうです。。。実は、東京の世田谷区に住んでいる篠崎美知留(しのざき みちる)さんが読んだのです。。。

またIPアドレスを調べて美知留さんが読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(girl517d.png)

 

。。。で、リファラ のリンクをクリックすると どのような検索結果が出てくるのでござ〜ますかァ?

次のページが出てくるのです。。。

 


(gog20-09-26.jpg)


『拡大する』

 

あらっ。。。小学生お尻ペンペン を入れて画像検索したのですわねぇ〜。。。

そういうことなのですよ。。。

それで、記事のタイトルを 小学生お尻ペンペン にしたのですか?

そういうことです。。。いけませんか?

かまいませんけれど、ちょっと単細胞的でござ〜ますわァ〜。。。それで、美知留さんは、どういうわけで小学生お尻ペンペン を入れて検索したのでござ〜ますか?

実は、美知留さんには小学一年生の娘さんがいるのですよ。。。それで時々 言うことを聞かない娘さんのお尻をペンペンしたくなる衝動に駆られると言うのです。。。

つまり、小学生のお尻をペンペンして良いものかどうか?。。。そのことが気になって検索したのですか?

そういうことです。。。

でも、何で画像検索する必要があるのですか?

美知留さんは別に画像検索に関心があるわけではないのです。。。たまたま、検索結果を見ながら考え事をしているときに「画像」というリンクをクリックしただけなのですよ。。。卑弥子さんも、たまには画像が見たいわけではないのだけれで、ふと「画像」をクリックしてしまうことがあるでしょう!?

確かに、そういうこともありますわァ〜。。。それで、美知留さんは次の画像に目が止まって、その画像をクリックしたというわけですか?

 


(butt003.jpg)


『松原智恵子 お尻ペンペン』

 

そうです。。。考え事をしながら上の画像をクリックしたのですよ。。。

それで美知留さんは、小学一年生の娘さんをペンペンするかどうか? 参考になるような小文を読むことができたのですか?

次の箇所を読んでペンペンすることを思い留(とど)まったのですよ。。。

 

尻叩き


(butt004.png)

 

尻叩きは、一般に子供を躾けるための罰の一種である。

お尻ペンペン・お尻叩き・尻ピン・ケツ叩きなどさまざまな呼び名が存在する。

文字通り、子供のお尻を叩くことを意味する。

日本でも躾の手段と使われることも多いが、日本以上に欧米などの諸外国では躾の手段として広く用いられている。

 

特徴

子供に行うお仕置きであるが人間の尻は体の中で一番脂肪が厚いので、脳への影響が心配される拳骨、耳の鼓膜が破れる恐れのあるビンタ(平手打ち)と比べると後遺症などの心配は少ない。

実際に行う際、親は子供のお尻を裸にする(皮膚を露出する)ことがしばしば有る。
これには、どれだけ皮膚が赤みを帯びたか目視で分る、皮膚を露出した方が痛覚が伝わり易い等といった理由が挙げられる。

一方、羞恥心を徒に煽ることは拙いという理由で、パンツの上から叩いたり、場合によってはスカート/ズボンを着用したままで叩くこともある。
また、極めて稀な例だが、パンツをお尻の谷間に寄せて皮膚を剥き出しにする(Tバックに似た状況を作り出す)、という方法もとられる。

基本的は平手打ちだが、英国のパブリックスクールではケイン、米国ではパドルが用いられた経緯がある。
これ以外にも、日用品(杓文字、布団叩き、蠅叩き、スリッパ等)が用いられることがある。

 

注意

肉体的な苦痛を与えるお仕置きである以上、ある程度は皮膚が腫れるのは避けられない。
然し、みみず腫れ、出血といった事態に及ぶほど叩くことは認められない。
また、余りに厳し過ぎると叩かれた皮膚の下を通る血管において赤血球の量が減り、血液の流れが悪くなる可能性もある。

精神的な問題として、自尊心の低下、大人になってから暴力的になったり薬物/アルコール中毒にかかり易くなること、性的倒錯といった物が後遺症としてその可能性を疑われている。
また尻叩きはほかの体罰と違い、ほとんどの場合何度も叩くため仕置きの時間は長くなり、与える痛みも時間とともに増していく。
そのためされる側の苦痛はかなりのものであり、そのイメージとは裏腹にもっとも厳しい体罰とも言える。

だからこそ親は軽はずみにこれを行ってはならず、本当に必要かという見極めとやりすぎ防止に最大の注意を払わねばならない。
また理解力の乏しい幼児に行ったり、道具を使って行う事は控えるべきである。

 

姿勢

多くの場合、親は子供を膝の上へ腹這いに横たえる傾向にある(オーバー・ザ・ニー)。
その方が親子双方にとって体に負荷が掛らないのが理由として挙げられる。

立ったまま行ったり(ベントオーバー)、仰向けに寝転がった状態で足を掴んでお尻を出させる(おむつ替えの姿勢を想像されたし)、片手で小脇に抱える(漫画などでよくみられる)等、他にも様々な姿勢をとることが可能であるが、現実には体力等の問題もあり、本当の意味で可能な姿勢ということになると選択肢が限られてくる。


出典: 「尻叩き」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

実は、多くのお母さんがお尻ペンペンしてよいかどうか?。。。迷っているのですよ。。。

マジで。。。?

ちょっと次のリストも見てください。。。

 


(liv20-09-29.jpg)


『拡大する』


『松原智恵子 お尻ペンペン』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で9月29日の午前8時2分から午後11時32分までのアクセス者の記録です。。。『松原智恵子 お尻ペンペン』を読んだネット市民のIPアドレスを調べると、次のような街のお母さんたちが読んだのですよ。。。

 



(kgal25.jpeg)

IPアドレス:123.254.36.59(香川県高松市)



(kgal22.jpg)

IPアドレス:115.65.95.52(横浜市)



(kgal21.jpg)

IPアドレス:180.146.55.238(兵庫県姫路市)



(kgal20.jpg)

IPアドレス:106.132.137.87(千葉市)



(kgal19.jpg)

IPアドレス:180.63.66.211(大阪市)

 

あらっ。。。小学生のお尻をペンペンしようか? 止めた方が良いのか? 。。。迷っているお母さんは意外に多いのでござ〜ますわねぇ〜。。。。

そうなのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、どういうわけで美人の若いお母さんばかりが登場するのでござ〜♫〜ますかァ〜?

僕の「徒然ブログ」には若いお母さんの常連さんが とっても多いのですよ。。。

信じられませんわァ〜。。。

とにかく、上のお母さんたちは美知留さんのように、上の小文を読んで小さな子供のお尻をペンペンすることを思いとどまったのですよ。。。

どうしてそういう事までデンマンさんに分かるのですかァ〜?

上のお母さんたちは「徒然ブログ」の長年の常連さんなのです。。。

マジで。。。?

だから、読んだ感想をメールで教えてくれたのですよ。。。

信じられませんわァ〜。。。

世の中には信じられない事がたくさんあるものです。。。でも、昔の人は言いました。。。“信じる者は救われる”と。。。だから、卑弥子さんも素直に信じれば救われるのですよ。。。

 


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ〜。。。

あなたも、デンマンさんの説明を素直に信じることができましたかァ〜?

ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

分かりましたわ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


(sayuri5.gif)

 

あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、


ためになる関連記事



(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(house22.jpg)

■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


(costa04b.jpg)

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

『ハマガソ』

『歴史ロマン@バンコク』

『平安のキス』

『大久保独裁政権』

『愛情ゲットの呪術』

『源氏物語とおばさん』

『たこつぼ探し』

『光源氏の弟』

『勝負服』

『大伴家持の野心』

『そこが天才の偉いとこか?』

『生パンツカテゴリー』

『大衆文学』

『車中も亦臭し』

『聖徳太子の母親』

『笑える電報』

『忠臣蔵のウソ』

『天照大神@マレーシア』

『エロ@韓国』

『レオタード姿@女子大』

『見ちゃだめ、と言われると』

『忘我の境@英国』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

忘我の境@英国

 

忘我の境@英国

 


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デンマンさん。。。イギリスへ行ってセクシーな女性に出会い、我を忘れるほどに夢中になってしまったのでござ〜ますかァ〜?


(kato3.gif)

僕がセクシーな女性に惹かれると卑弥子さんはマジで信じているのですか?

だってぇ〜、デンマンさんが上の写真を貼り出したのですわァ〜。。。 この上の写真と動画を見れば、どう考えたってデンマンさんがロンドンのソーホー地区をそぞろ歩きながら、セクシーな女性を見つけて、我を忘れて見入ってしまったということが見え見えなのでござ〜♬〜ますわァ〜。。。

あのねぇ〜、僕は飾り窓の中のセクシーな女性に見とれて我を忘れるような とっちゃん坊やではないのですよ。。。

じゃあ、いったい どなたが我を忘れてセクシーな女性に見とれてしまったのですかァ〜?

卑弥子さんはセクシーな女性にこだわっているけれど、僕はたまたま飾り窓の女性を貼り出したまでで、この記事はセクシーな女性とは関係がないのです。。。

だったら、上のような写真を貼り出さないでくださいなァ〜。。。いったい どなたがイギリスで我を忘れたのでござ〜ますかァ〜?

じゃあ、次のリストを見てください。。。

 


(liv20-09-03.jpg)


『拡大する』


『あなたが我を忘れるとき』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で9月3日の午後5時25分から午後8時53分までのアクセス者の記録です。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。9月3日の午後8時3分に GOOGLE で検索して『あなたが我を忘れるとき』を読んだネット市民が居たのでござ〜ますわねぇ〜。。。

そうです。。。実は、ロンドンの郊外の静かな町に住んでいる17歳の山中千鶴(やまなかちづる)ちゃんが読んだのですよ。。。

またIPアドレスを調べて千鶴ちゃんが読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(ip173193.jpg)

 

17歳の山中千鶴(やまなかちづる)ちゃんはサンベリー・オン・テムズ(Sunbury-on-Thames)の町で何をしているのでござ〜ますか?

その町にあるセント・ポール・カレッジに通っている女学生ですよ。。。

あらっ。。。17歳で大学に通っているのでござ〜ますかァ〜?

カレッジと言っても大学ではなくて11歳から18歳までの生徒を受け入れている8年制の中学・高校一貫校ですよ。。。千鶴ちゃんは日本流に言えば17歳の高校2年生です。。。

 


(paulcol2.jpg.jpg)

 

あらっ。。。17歳で異国の学校で日本人一人で頑張っているのでござ〜ますかァ〜?

実は、同学年にもう一人日本人の女の子がいるのですよ。。。その名を桑田真理亜ちゃんといって、次の記事で紹介したことがあるのです。。。

(star4.gif+balloons2.gif)


(fool962.png)


(girl214b.png)


(fool932.png)

すんまへん。。。

でもデンマンさんが

オイラを呼び出したのです。

そういうわけで

出てきました。


『現実主義者 馬鹿の見本』


(bikini83.gif)


(laugh16.gif)

『ネット不適応者@英國』

 

(beachbg.jpg+heartx.gif)

(girl214b.png)

 


(fool932.png)

 

わあああああァ〜♬〜

うれしいなあああァ〜。。。

オイラの名前がイギリスまで

知れ渡るようになりました。

これもデンマンさんが足掛け

4年にわたってオイラのことを

書いてくれたおかげです。

 

しかも、記事を読んでくれたのが

なんと17歳の可愛いマリアちゃん

なんですよゥ!

これが喜ばずに居られるでしょうか!

年のことも忘れて

オイラは喜ばずには居られないのです!

 


(smilerol.gif)

 

わァ~♬~

うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

オイラの事が書いてある記事に

500個の“いいね”が付いたにも

かかわらず、さらにオイラのことを

とりあげて、こうして記事を書いて

くれるのです。。。

もしかすると、こうして世界的に

有名にあるとノーベル平和賞が

もらえるかも。。。

 

もうこうなったら、

恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。

皆さんもオイラと一緒に

スキップしてくださいねぇ〜。

 


(smilejp.gif)

 

わァ~♬~

うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン

ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン

ランランラ~♪~ン

ああァ~♬〜、

うれしいなあああァ~。。。


『現実主義者 馬鹿の見本』

 

オイ!。。。オイ!。。。オイ!。。。コラッ!。。。いつまでも喜んでいる場合じゃねぇ〜だろう!。。。どうしてオマエは50歳を超えているのに、未だに単細胞の受精卵のままなのォ〜?。。。ここまで読んできたネット市民の半分が、アホらしくなって他のサイトに飛んでしまったじゃないかァ!

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

オイラが喜んではいけませんかァ〜?

この記事はオマエが出てくる場所じゃないのだよ!。。。卑弥子さんと僕で 忘我の境@英国 について語り合おうとしているのだよ。。。

でも、デンマンさんは、出てきてもいいってぇ〜。。。

それは『ネット不適応者@英國』を書いた時に言ったことで、この記事はオマエとは関係ないのだよ。。。

だけど、桑名真理亜ちゃんと山中千鶴(やまなかちづる)ちゃんは同学年で友達同士でしょう?

そうだよ。。。

だから、オイラは千鶴ちゃんに自己紹介したいのです。。。

 

(lily.jpg+balloons2.gif)

(girl201b.png)

 

でも、この記事には千鶴ちゃんは出てこないのだよ。。。お願いだから、引っ込んで欲しいのだよ。。。また、いずれオマエのことで記事を書くからねぇ〜。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

分かりました。。。 そういうことであれば引き下がります。。。 卑弥子さん、どうも失礼いたしました。。。では、帰ります。。。

 


(walkback.gif)

 

あらっ。。。意外に素直なところがあるのですわねぇ〜。。。トボトボと帰っていったではござ〜ませんかァ!

あの男は恩師と頼む伊藤先生に破門され、寂しいので、武士(もののふ)さんを勝手に第二の恩師と決めてコメントを書くようになったけれど、武士さんには完全に無視されて、全く相手にされてない。。。

デンマンさんとニッキースモークさんだけが相手になっているようですわねぇ〜。。。

僕は創作上、仮想の「現実主義者」を相手にしているだけで、実際にはニッキースモークさんだけがあの男の相手になっているのですよ。。。

つまり、あの男は孤立しているのですわねぇ〜。。。

そうなのです。。。四面楚歌!。。。というより、ほとんどすべてのネット市民が「現実主義者」を無視するようになっている。。。

ところで、千鶴ちゃんは、どうやって記事を見つけたのでござ〜ますかァ〜?

次のように検索したのです。。。

 


(gog20-09-03.jpg)


『拡大する』


『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。あなたが我を忘れるとき 徒然 と入れて検索したのですわねぇ〜。。。

そういうことです。。。

千鶴ちゃんも「徒然ブログ」の常連さんなのですか?

いや。。。真理亜ちゃんは中学生の頃から「徒然ブログ」の常連さんなのだけれど、『不適応者@英國』を読んでから、千鶴ちゃんは この「現実主義者」と自称する男に興味を持ったのですよ。。。

それで、最近、千鶴ちゃんは「現実主義者」の記事を我を忘れて夢中で読んでいるのですか?

そういうことです。。。

 


(laugh16.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ〜。。。

あなたも、「現実主義者」という哀れな男に興味を持っていますか?

ええっ。。。「あの男には飽き飽きしたから ゴタゴタ言わないで、他にもっと面白い話をしろ!」

分かりましたわ。。。

では、あなたもビックリするような

忠臣蔵のとっても古い映画をご覧くださいまし。。。

なんと。。。昭和3年(1928年)制作の『忠臣蔵』ですわよう!

無声映画ですけれど、弁士の方がなかなかうまい説明をしてくださいますわ。。。

つい、引き込まれて観てしまうのですわ。。。

浅野内匠頭がどうしてヘマをしでかしたのか?

そのへんのところが詳しく映像に残っております。

観るだけの値打ちがありますわ。。。

では、どうぞ。。。

 

 

ところで、どうして小百合さんが

「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれるのか?

 


(sayuri5.gif)

 

あなたは ご存知でござ~♪~ますかァ?

実は簡単な事なのですわよう。

小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。


(suikyu9.jpg)

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。
だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。
じゃあねぇ~~。


(hand.gif)

メチャ面白い、


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(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる


下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に


別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

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『漢字で体操』

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『朝妻船』

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『見ちゃだめ、と言われると』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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