大空に乾杯

 

大空に乾杯

 


(attend08.jpg)


(attend04b.jpg)


(attend01b.jpg)


(sylvie500.jpg)


(sylviex.jpg)

ケイトーはどういうわけで大空に乾杯したいわけぇ~?


(kato3.gif)

僕はセスナ・クラスの飛行機の操縦免許を持っているのですよ。。。

最近でもセスナを操縦しているわけぇ〜?

いや。。。もう免許の更新をしてないのです。。。

つまり、眼も悪くなり足腰も弱くなったのでセスナを操縦して大空を飛び回ることを断念したのねぇ〜。。。

僕は、それほど高齢者ではありません。。。しかもネガネはかけてないし、操縦しようと思えば今でもできますよ。。。でも、無理をして事故でも起こしたら大変なので、最近は自粛しているのです。。。

それなのに、どういうわけで大空に乾杯するわけぇ〜? だいいち、ケイトーはお酒が飲めないじゃない。。。

コーラで乾杯しますよ。。。 うへへへへへへ。。。

冗談言ってる場合じゃないのよ。。。乾杯の理由を言いなさいよ。。。

あのねぇ〜、かつて僕はとても危険なことをしたのです。。。ちょっと読んでみてください。。。

 

オーストラリアのブリスベンで

頑張っているアミサさん


(laugh06.gif)

私の両親、かなりの覚悟と決意が必要だったはずです。
今でも私の年齢(アミサさんは20歳)なら海外で
1人暮らししてないで親と家で
暮らしてるはずなんですものね。
本当に親には感謝感謝ですよ~!

 

 (*^_^*)//

僕の従妹は15歳で、中学を卒業してすぐにバンクーバーにやって来て部屋を借りて自炊生活を始めましたよ。
もちろん、僕がバンクーバーに居るから、両親も海外に出す気になったんでしょうね。
バンクーバーの高校を卒業してから、日本でテンプル大学に入ったけれど、失望して退学して、アメリカの大学に入りなおしました。

香港とシンガポールで働いた後、現在はロスでアメリカ人と生活していますよ。
独立心旺盛なたくましい女の子に育ちました。
15歳から英語に染まったから、発音なんか、とてもうまくなりましたね。
外国語は、やっぱりローティーンからやるべきでしょうね。

ラピスラズリのリンク記事読みました!
すごい知らないことがたくさん書いてあって勉強になりますー


(winglass.gif)

『ラピスラズリ と ラピスラズリ・ロード』
 (2005年6月17日)

そうですか。それは良かった。
そう言ってもらえると、書いた甲斐がありますよ。


(gyaha.gif)

まず12月の誕生石っていうのを知らなかった・・・
(12月生まれです;)

日本ではあまり誕生石って言わないからね。

あとエジプトの装飾品に使われていたなんてオドロキです!
エジプトにまで運ばれていたんですね!
ラピスラズリロードのお話もおもしろいです~。
あんな西のほうから中国、日本とまで伝わってきたなんて

 

^o^

油絵に使われていたというのもびっくりでした。
薬としてもだけどラピスラズリはかなり色々な分野で重宝されていたんですねぇ。

ダイヤモンドよりもたくさんの使い道があったようですね。
僕が第2部に書くお話はクレタ島の“パリジャンヌ”のことですが、このお話が“Erotica Odyssey”の書き出しになっているんですよ。
今回、また日本語で書き直すということで、初恋の人にめぐり合うような懐かしい気分ですよ。
このお話は楽しみながらゆっくり書くつもりです。
もちろん、ラピスラズリも出てきます。


(dance.gif)

アミサさんがそのきっかけを与えてくれたようなものです。
インスピレーションでしょうね。。。
僕はもちろん楽しめますが。。。
アミサさんねえええええ。。。
楽しめるかな?
こればっかりは読んでもらわないと分からないねえエエ。。。。

あの女の子たちは僕の教えていた学生たちだったんですよ。
成績がトップから3人までセスナに乗せる、と言ったら。
女の子が3人トップを占めてしまいましたよ!


(cess82.jpg)

ええ!そんな・・・ものすごいことをしてたんですね!
女の子のほうがそういう勇気がありますよね!
私もそれがあったら頑張って勉強するとおもいます(笑)
でも何事もなく良い思いでになっていてよかったですw

(3人の女の子を乗せてセスナで宙返りをしたのですが、
こういう気違いじみたことはもう絶対にやりません!
ハンセ~~!

(≧Д≦)ノ彡☆)

そうですよ。
もうこれからはああいうキチガイじみたことは出来ませんからね。
僕は、振り返ってみると、かなり危ない事をやってきました。
拳銃を突きつけられたこともあったし、今から考えれば、面白いんですが、そのときは大変なことでしたよね。。。。
とにかく、日本に居たのでは考えも付かないような思いをたくさんしてきましたよ。
だから、死ぬことはあまり怖いとは思わないのですが、
でも、振り返って危ない思いをしたときの“ああ、あの時死ぬかもしれなかったんだよなあああ~~”と、
改めて死を考えるときの“死”は怖~いですねェ。


『ネットリンチ』より
(2017年11月17日)

 

「若気の至り」とはこのことです。。。 そもそも人を載せて宙返りなどするのは以(もっ)ての外ですよ。。。

それが発覚したら免許を取り上げられてしまうのォ〜?

おそらく、しばらくの間、免許停止になるでしょう。。。さらに講習を受けなければなかったかもしれません。。。 今、振り返ると背筋が寒くなります。。。 不運だったら、3人の女性と共に墜落して事故死になっていたかもしれないのです。。。僕は地獄に、3人の女性は天国に逝っていたでしょうねぇ〜。。。

つまり、やってはいけないことをやってしまって、事故を起こしても可笑しくなかったのに何事もなく無事に生きてエアポートに戻れたので、大空に乾杯する気持ちになったというわけぇ〜?

そうなのですよ。。。実は、つい最近、カナダの有名なスノーバードというジェット機でエアショーなどでアクロバット飛行などを披露する人気の機種で飛行していたパイロットが事故死したのですよ。。。

 


(snowbird.jpg)

 

ケイトーも事故を起こしていたら、3人の女性と無理心中飛行をして墜落死した日系カミカゼ飛行士として世界中にニュースを提供していたかもよ。。。

そうなのですよ。。。だから、改めて幸運を感謝して大空に乾杯する気分になったというわけです。。。

つまり、この事を言うためにわざわざ私を呼びだしたのォ〜?

いや。。。 それだけじゃないのですよ。。。ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv20-05-09.jpg)


『拡大する』

『日航スチュワーデス』

これはライブドアの僕の『徒然ブログ』の日本時間で5月9日の午前0時48分から午前6時58分までのアクセス者の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのですよ。

あらっ。。。5月9日の午前3時33分に『日航スチュワーデス』を読んだネット市民がいたのねぇ~。。。

そうなのです。。。実は、京都に住んでいる大原奈々(おおはら なな)さんが読んだのです。。。

 


(ip19128.png)

 

大原奈々(おおはら なな)さんは京都で何をしているのォ〜?

京都ノートルダム女子大学の国際言語文化学部でグローバル英語コースを専攻しているのですよ。。。

 


(kyoto003b.png)

 

つまり、グローバル英語を身につけて将来はキャビン・アテンダントにでもなるつもりなのォ〜?

それも選択肢として、奈々さんは目下 就活をしながら色々と考えているのです。。。

。。。で、どのように検索して記事を見つけたわけぇ〜?

次のように検索したのです。。。

 


(gog20-05-19.png)


『拡大する』

『実際のページ』

あらっ。。。 “大空に乾杯” エア・カナダ 外国に住む と入れてGOOGLEで画像検索したのねぇ~。。。

そういうことです。。。

つまり、奈々さんはカナダに住んで エア・カナダのキャビン・アテンダントになりたいのォ〜?

まだ、はっきりと決めたわけじゃないけれど、とりあえず思い浮かぶままに検索してみたらしいのです。。。そしたら「徒然ブログ」に掲載された『日航スチュワーデス』に出くわしたというわけですよ。。。

。。。で、奈々さんは『大空に乾杯』という映画を観たことがあるわけぇ〜?

 


(attend08.jpg)

 

高校生の頃、ビデオを借りて観たそうです。。。その頃から漠然とキャビン・アテンダントになろうと思ったというのですよ。。。でも、英語を話すことに関心があるので、将来はオーストラリアか、カナダか、あるいはイギリスに住みたいと思っているそうです。。。

ケイトーはどうして、そんな事まで知ってるわけぇ〜?

シルヴィーがエア・カナダのキャビン・アテンダントだったということを知って、ぜひ紹介して欲しいとメールを寄越したのですよ。。。

 


(attend02b.jpg)


(attend03b.jpg)

 

色々と尋ねたいことがあるそうです。。。どうですか?。。。奈々さんの就活や将来の進路のために、力になってあげられますか?

いいわよ。。。

そうですか。。。奈々さんは、きっと喜ぶと思います。。。


(laugh16.gif)

【ジューンの独り言】


(bare02b.gif)

ですってぇ~。。。

あなたもキャビン・アテンダントになることを考えたことがありますか?

でも、ちょっと怖いですよね。。。

ハイジャックされたり、テロの標的にされたり、

最悪、エッフェル塔とかピラミッドに飛行機ごと突っ込むかもしれませんよねぇ〜。。。

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私に命令するのですか?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。


(sylvie500.jpg)

『エロいけれどためになる』

『地球上のネット普及率』

『原発はダメだったのに』

『スカートをはいた兵隊』

『行田シンドローム』

『幻の暴走機関車』

『CIA@NOパンツ』

『やっぱり、セックス』

『セックス風呂具村』

『CIAの黒い手再び』


(banana82e.jpg)

『アダムとイブは何を食べたの』

『舞踏会 明子』

『波乱の人生』

『国際化だよね』

『イングナさんを探して』

『美しい日本語 チェーホフ』

『横の道@ニコライ堂』

『また塩野七生批判』

『日航スチュワーデス』


(cleopara2.jpg)

『クレオパトラ@塩野批判』

『テルモピュライの戦い』

『思い出の蓮』

『角さんと天罰』

『ラーメン@リガ』

『角さんと天罰がなぜ?』

『南京事件と反知性主義』

『あけびさんの卒論』

『愛は降る星の彼方に』


(sunwind2.gif)

『サイバー戦争』

『エロくて、ごめんね』

『モバイル社会とガラケー』

『元老のアメリカ』

『ケネディ家の呪い』

『欧米を敵に回す』

『ソフィアからこんにちわ』

『ドイツが原爆をロンドンに』

『いまだに謎』

『さらば大前研一』


(superm3.jpg)

『空飛ぶスパイ』

『愛情はふる星@ベトナム』

『ヒラリーと塩野七生』

『ケネディ夫人@インドネシア』

『究極の大前研一批判本』

『フェルメールの謎』

『女に文句を言う女』

『あなたの祖国』

『宮沢りえ@韓国』

『正しい戦争』

『ゴールデンシャワー』

『死刑廃止』


(mh370a.jpg)

『かまびすしい』

『今、新たな戦前』

『クレオパトラ@アラビア』

『政府は嘘をつく』

『犬と人間と戦争』

『未来予測』

『知られざる悲劇』

『量子活動家』

『アンネの運命』

『10次元の世界』

『ポーランドの犬』


(jump009.jpg)

『熟女ヌード@デンマン』

『ロッキード事件の真相』

『政府と役人と嘘』

『ジュンガル』

『地球温暖化は避けられない』

『国際平和連合』

『鬼島』

『悪徳サイト』

『あげつらう』

『過ちを犯す』

『三島由紀夫の謎』

『ヒラリートランプ現象』

『ノーパン@CIA』

『未開人と文明人』

『オセロの失敗』

『サン・ラザールの裏路』

『「夜と霧」を観た?』

『虫酸が走る』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

ためになる関連記事


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

Jagel - Soft Japanese Bagel
(bagel702.jpg)

■ “JAGEL – Soft Japanese Bagel”


(linger65.gif)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(beach02.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』


(rengfire.jpg)


(byebye.gif)

Banana @ Eden

Banana @ Eden


(banana82e.jpg)


(banana83b.jpg)


(garden01.jpg)


Kato, did you dream of eating a banana in the Garden of Eden last night?

No, I didn’t.

Then how come you pasted the above picture? You and Eve seem to have found a lot of bananas in such a romantic dream.

Diane, have you ever heard of a true story in which Adam and Eve ate a banana instead of an apple?

No kidding!

I’m not joking nor jesting.  I’m dead serious!

Kato, are you out of your mind?  All the Christians have been believing for centuries that Adam and Eve ate an apple in the Garden of Eden.  If you say this nonsense, you’re gonna be a laughingstock on the Net.

I know, I know…, but what I’m saying is true.

You must be out of your mind, Kato.  Why don’t you wake up and wash your face again in the ice-cold water?

So, Diane, you don’t believe me, do you?

Nobody believes you, Kato.  What the heck makes you think so?

Actually, I borrowed a translated version of the best-seller called “Banana.”

I see … so you’ve simply gone bananas after reading it, haven’t you?

Well … Diane, at least, you’ve got a good sense of humor … laughx.gif

Kato, do you really believe such a foolish story?

Yes, I do. . . This isn’t a foolish story.  Look at the following catalogue page.

 


(lib30610.gif)

“Actual Library catalogue”

 

I see… so, Kato, you’ve read the Japanese version, haven’t you?

Yes, I have.  The above book is one of the best non-fiction books I’ve ever read in my life.

Do you really mean it, Kato?

Yes, of course, I do.  Why don’t you borrow and read it once the library acquires its English version.

Kato, have you already reserved it?

Oh, yes, I have.  By the way, Diane, do you know who told the world in the first place that Adam and Eve ate an apple in the Garden of Eden?

No, I don’t. . . Who did?

The book says, the first person said the darned thing is Saint Jerome.

 


(hiero02.jpg)

This man was born in Dalmatia in 340 AD. Parents were Christians, but he wasn’t interested in Christianity himself.  He went to Rome simply because he wanted to study philosophy and rhetoric.

Then why did he get involved in the Bible?

Good question! … While he studied Greek and devoted himself to the study of classics in Anatolia and Gaul, he got seriously ill around 373, in Antioch.  This illness made him devote his life to the study of theology.  Then he learned Hebrew while living in the desert of Syria, and decided to immerse himself in a project to translate the old Bible into Latin. The book also tells the following story.

 

The Pope ordered Jerome to translate the Bible, and he just did it in Rome.
After this translation, the Bible came to be read by more people.
During the following six centuries, the Bible began to be translated in other languages.

Then, in 1455, Johannes Gutenberg invented the printing machine, which made it possible that the Bible came to be printed in large quantities for the first time.
The Gutenberg Bible was an exact copy of the faithful Latin translation made by Jerome a thousand years ago.

As in English, Latin is a language in which there are homonyms that share the same pronunciation but have different meanings.
When Jerome translated the Hebrew word “fruit of knowledge of good and evil” into Latin, he picked “malum” for it.

According to the biblical archaeologist Shuneia Levin, its meaning is close to “malicious.”
“Malum” can also be translated as “apple” since it is a word derived from the Greek word “melon” that originally means “apple.”

The Renaissance painters who read the Gutenberg Bible interpreted the word to refer to apple, and began to draw an apple, instead of a banana, in a picture of the Garden of Eden.


(eve91.jpg)

“Adam and Eve” by Lucas Cranach the Elder, 1526.
He should’ve put bananas, instead of apples.

(translated by Kato)


SOURCE: 23-25ページ 『バナナの世界史』
著者: ダン・コッペル 訳者: 黒川由美
2012年6月3日 第1版第2刷発行
発行所: 株式会社 太田出版
“Banana” by Dan Koeppel

 

But I’m still in doubt.

I can understand your doubt.  Let me ask you this question.

What is it?

Where is the Garden of Eden?

I think it was somewhere in the Middle East.

According to the Book of Genesis, the Garden of Eden was surrounded by four rivers—the Tigris, the Euphrates, the Pishon, and the Gihon. In the early 1980s, using satellite-captured pictures, an archaeologist located the Pison and the Gihon, which are now at the bottom of the Persian Gulf. In the old days, the Garden was climatically well-suited for bananas, but not for apples. Even today, the Middle East is well-known as one of the main producers for bananas, but not apples.

 


(edenmap.jpg)


(garden02.jpg)

 

But you can find apples even in the Middle East.

I know, but not many apples.  As a matter of fact, in old days, they couldn’t grow apples in the Middle East.  Only with the modern technology can they grow apples nowadays over there.

I see… Tell me, Kato, who on earth drew an apple in the picture of the Garden of Eden for the first time?

Hugo van der Goes did.

 


(hugo02.jpg)

Hugo van der Goes

(Circa 1440 – 1482)

Painter of early Flemish school.
Born in or near Ghent, van der Goes was enlisted as a member of the painters’ guild of Ghent as a master in 1467.
The following year he was involved in the decoration of the town of Bruges in celebration of the marriage between Charles the Bold and Margaret of York.
He provided heraldic decorations for Charles the Bold’s Joyous Entry to Ghent in 1469 and later in 1472.
He was dean of the Guild of Saint Luke in Ghent from 1474 till 1476.


SOURCE: “Hugo van der Goes”
Free encyclopedia “Wikipedia (Wikipedia)”

 

Because van der Gose painted apples in the Garden of Eden, the people who saw his picture came to believe that Adam and Eve ate an apple, instead of a banana.  Since then, almost all the painters drew apples in the picture of “Adam and Eve.”

 



(eve904.jpg)

ADAM AND EVE by Jan (Mabuse) Gossaert (1478-1532)


(eve905.jpg)

Adam and Eve by Lucas Cranach the Elder (1472-1533),
the German Renaissance painter.


(eve907.jpg)

ADAM AND EVE by Hans Baldung Grien (1484-1545)


(tintoretto.jpg)

ADAM AND EVE by Tintoretto (1518-1594)
The Fall of Man, c. 1550
Canvas, 150×220 cm
Galleria dell’Accademia, Venice


(eve903.jpg)

ADAM AND EVE by Hendrik Goltzius (1558-1617)


(eve901.jpg)

ADAM AND EVE by Peter Paul Rubens (1577-1640)


(eve906.jpg)

ADAM AND EVE by Hans Thoma (1839-1924)


(eve902.jpg)

ADAM AND EVE by Maurice Denis (1870-1943)

 

For more than four centuries, the painters have drawn apples in the picture of Adam and Eve.

Then who the heck started to tell the world that Adam and Eve ate a banana, not an apple?

The man in the following picture did.

 


(linne02.jpg)

 

Who on earth is this man?

You might’ve heard of his name, Diane.  His name is Carl Linne, the naturalist who was born in 1707 and died in 1778.  He is world-famous called the “father of modern taxonomy.”

I think I heard his name in my biology class at high school.  So he started to tell the world that Adam and Eve ate a banana, not an apple, didn’t he?

I do not know whether or not he educated the Pope.  In any case, Linne was a devoted Christian, and believed that it was God’s calling for him to make a perfect inventory on the creation of God.  Moreover, Linne believed the existence of Eden as well as that of bananas.  You can find the following interesting passage in the book.

 

The yellow sweet banana was gaven the scientific name of “Musa sapentium” from the Latin word which means “knowledge” after the tree of wisdom that knows good and evil.
In addition, the green banana (a.k.a “plantain” used as a cooking) was named “Musa paradisiaca,” that is, “banana paradise.”

Genus “Musa” that Linne named comes from the Arabic word “mauz,” which means the banana.
It is understandable because bananas appear in the holy garden depicted in the Koran—the holy scriptures of Islam written in Arabic.

In the Koran, the tree in the forbidden Eden is called “talh,” which is usually translated as “tree in a paradise,” or more directly “banana tree.”

The scriptures of Islam indicates, “The fruit grows abundantly in the shade of luxuriant foliage… and you can see the fruit in all the year round.”
This depiction certainly matches the way bananas grow in the tree.


(banana83b.jpg)

(translated by Kato)


SOURCE: 24-26ページ 『バナナの世界史』
著者: ダン・コッペル 訳者: 黒川由美
2012年6月3日 第1版第2刷発行
発行所: 株式会社 太田出版
“Banana” by Dan Koeppel

 

I see… Bananas appear in the Koran, don’t they?

That’s right.  The scriptures of both Islam and Christianity come from the Old Testament.  Diane, look at the following picture of “Adam and Eve” again.

 


(eve907.jpg)

 

Adam and Eve are hiding their private parts with the fig leaf.

Yes, I can see that.  So what?

Why the fig leaf?  Diane, have you ever wondered how come both of them had to hide with the fig leaf—among all other leaves?

 


(ichijiku2.jpg)

 

Well … I suppose there was a fig tree nearby, so they happened to pick its leaves.

Take a close look at the fig leaf.  There are some slits in the leaf.  You can see the private parts through the open gaps, can’t you?

That is because you’re so keen to take a close look at those parts. gyaha.gif

I’m not so keen, Diane.  Look!  The private parts are visible through the open gaps.  You see… both ate an apple from the tree, so it is natural for them to pick up leaves from the apple tree.  Don’t you think so?  Yet, they hide their parts with the fig leaf.  It is unnatural, isn’t it?

I see… it would be more natural for them to pick up some leaves from the apple tree—not from the fig tree.

Yes, that’s what I’m talking about.

Maybe, a fig tree happened to grow by the apple tree.

It sounds too contrived.  People wouldn’t believe that, I guess.

Kato, you don’t like fig trees, do you?

Yes, I like those, but as a matter of fact, in the ancient days, a banana was called “fig.”

No kidding!

I’m dead serious.  The above book says that Alexander the Great sent a letter to Aristotle about the discovery of “fig” when he saw bananas in India.

 


(alex009.jpg)

 

When the Spanish explorers came across bananas in the New World, they recorded those bananas as “the fig.”

But, I can’t still believe that “fig” in old days means “banana.”

Believe me, Diane.  They say, “Those who believe are saved.”

Only the Japanese believe it, I guess.

To tell you the truth, in the ancient Hebrew, a banana was called the “fig.”  Besides, the forbidden fruit is written as the “fig of Eve”—that is, banana of Eve.

I still can’t believe this.

Diane, look at the following picture!

 


(banana82f.jpg)

 

This is a conclusive evidence because a banana leaf is much better than a fig leaf when you hide your private parts.  A fig leaf is not big enough to hide your pussy.

 


(laugh16.gif)

【Himiko’s Monologue】


(himiko22.gif)

Well…, what do you think about a fig leaf in front of your private parts?

Now I can see that a banana leaf is much better if you hide your private parts.

Don’t you think so?

Anyway, here is an untold story about the Garden of Eden.

 


(eden101.png)

 

In any case, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


(hand.gif)


(renge400.jpg)

If you’ve got some time,

Please read one of the following articles:


(biker302.jpg)

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge

Eight the Dog

Halloween@Shibuya

Chef Babette


(dianesun.jpg)

Ramen Boom

from Korea

Omakase@Sushi

Crocodile Meat

Killer Floods

Climate of Doubt

Glory of Death

Big Mystery

Hitler and Trump

Hot October

2018 BC Ballot

Bach Collegium Japan

Dolly the Sheep

Golden Shower

Cleopatra

Strange Love

Quartet

Unknown Tragedy

World War B.C.

Mystery of Dimension

Call Girl Mystery

Typhoon & Emperor

Popes@Spotlight

Fireflies

Richard III

Savage vs. Civilized

Submerging Island

Adele Hugo


(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


(lib81126a.png)

『Actual List』


(june001.gif)

Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001st movie.

You might just as well want to view it.


(1001nite.jpg)

 


(1001nite10.jpg)

 

The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


(bellyan15.gif)

ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


(renge730.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


(bikini901b.jpg)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

エチュードの追憶

 

エチュードの追憶

 

(lilies9.jpg+heartx.gif)


(chopin01.jpg)


(valent7.gif)


(dreaming4.png)


(ireba04.png)


(girl151d.png)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。 どういうわけで急にエチュードの追憶を取り上げるのですか?


(kato3.gif)

オマエは不満なのォ~?

特に不満と言うほどのことではありませんけれど、ちょっとその理由が知りたいだけです。。。

あのさァ~、去年の11月に オマエとショパンのエチュードについて語り合ったのだよ。。。

 


(chopin02.jpg)


(haruna2.jpg)

『ショパンのエチュード』

 

確かに そういうことがありました。。。で、その事と エチュードの追憶 が関係あるのですか?

関係あるのだよ。。。 ちょっと次のリストを見て欲しい。。。

 


(liv20-05-08.jpg)


『拡大する』

『ショパンのエチュード』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で5月8日の午後10時38分から翌日9日の午前1時25分までのアクセス者の「生ログ」の一部なんだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

5月9日の午前0時13分にGOOGLEで検索して『ショパンのエチュード』を読んだネット市民がいたのですねぇ~。。。

実は、イタリアの大学に留学している川崎市出身の江戸川晴美さんが読んだのだよ。。。

 


(girk151e.jpg)

 

この写真の女性が晴美さんですか?

そうなのだよ。。。

デンマンさんのブログにアクセスする女性は、どうして美人ぞろいなのですか?

僕が美人が好きだからだよ!

デンマンさんが美人が好きだからといって、美人がアクセスするはずないでしょう!

そういうことは、まじめに詮索する必要はないのだよ。。。 この記事を読んでいるネット市民だって、そんなことがあるはずないと思っているのだから。。。

。。。で、またIPアドレスを調べて晴美さんが読んだことを突き止めたのですか?

そういうことだよ。。。

 


(ip240231.png)

 

。。。で、どうやって晴美さんは記事を見つけたのですか?

次のように検索したのだよ。。。

 


(gog20-05-14.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

なるほどォ~。。。ショパンのエチュード 徒然ブログと入れて検索したのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。

もしかして晴美さんは「徒然ブログ」の常連さんなのですか?

そういう分かりきった質問をしないでくれるゥ~。。。 キーワードに「徒然ブログ」を加えているのだから、常連さんに決まってるだろう!

。。。で晴美さんは、現在何をしているのですか?

1240年創立の世界でも最も古い大学の一つであるシエナ大学の人文学部で中世からルネッサンスにかけてのイタリアの歴史について勉強しているのだよ。。。

 


(sienauniv2.jpg)

 

シエナ大学の人文学部で中世からルネッサンスにかけてのイタリアの歴史について勉強している晴美さんが どういうわけで『ショパンのエチュード』を読んだのですか?

晴美さんは中世からルネッサンスにかけてのイタリアの歴史に興味があって、だからこそ、中世の面影を残しているシエナ市の近郊のキウズデイーノ(Chinsdino)という小さな町に住んでいるのだよ。。。ある日、晴美さんが散歩に出て、古い街角を歩いていると、中学生の頃一生懸命に弾いていた《ショパンのエチュード》が聞こえてきたというのだよ。。。

 


(chiusdino3.jpg)

 

それで、懐かしくなってホームステイしている家の自分の部屋に戻ってからネットで検索して記事を読んだというわけですか?

そうなのだよ。。。記事の中の次の小文を読んで更に懐かしい思い出が蘇(よみがえ)ったというのだよ。。。

テレビの力

 


(propo01.jpg)

 

「101回目のプロポーズ」というテレビドラマをおぼえておられるだろうか。
中年のさえないおじさんが、美しい女性をいとめる物語である。
それぞれの役は、武田鉄矢と浅野温子が演じている。

ヒロインは、チェロを弾く演奏家。
3年前に亡くした恋人のことを、彼はピアニストでもあったが、忘れられずにいる。
新しい出会いにも、なかなかふみこめない。

そんな彼女に、主人公は舞い上がる。
中堅建設会社の係長という設定だが、もうぜんとアタックをしはじめた。
ことわられても、臆せずに。

奥の手と言うべきか。
くだんの係長は、彼女の心へくいこむために、ピアノの練習を開始する。
今はなき恋人がよく弾き、彼女も好きだったショパンのエチュード(10-3)を。

その演奏を聴いた彼女は、魂を揺さぶられる。
どうして、あたしのためにそこまですることができるの。
それは、あなただからです。
とまあ、以上のようなやりとりをへて、二人は結ばれる。(略)

このドラマは、1991年7月から9月にかけて、放映された。

 (中略)

私は、大阪・梅田のさるピアノ教室で、先生たちから話を聞いたことがある。
あのころは、洪水のように中年男がおしよせた。
みんなショパンのエチュードをやりたいって、言ってたよね。(略)

通勤のあいまに練習するサラリーマンが、1年や2年で弾きこなせるような曲ではない。(略)
にもかかわらず、「101回目のプロポーズ」は、多くの男をピアノへ走らせた。

 

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


38-40ページ 『大阪的』
「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた
著者: 井上章一
2019年1月20日 第4刷発行
発行所: 株式会社 幻冬舎

これを読んで晴美さんは、どう思ったのですか?

晴美さんもこの曲が好きで、しばしば実家のピアノで弾いたというのだよ。。。 そしたら、ある日 彼女の家の近くに住んでいた男から 電話がかかってきた。。。

つまり、晴美さんがピアノで弾いたショパンのエチュード(10-3)を何度か聴いた男が、ちょうどデンマンさんのような単細胞な性格で、よりによって独学でエチュードを習って、晴美さんに聴かせたと言うのですか?

オマエ、信じることができる?

要するに、晴美さんが わざわざ その事をデンマンさんにメールを出して伝えたのですか?

そうなのだよ。。。 “真実は小説より奇なり” というけれど、そういう事があるのだよ!

でも。。。、でも。。。、普通のネット市民はデンマンさんの思い出を信じることができない、と思いますよ。。。!

ん? クラシックで片思い?

 


(violin03.gif)

 

そうなんですよね。

僕は多分、恵美子さんに片思いしていたと思うんですよ。

 


(cute0015.gif)

 

中学校に入学して間もなくだった頃だと思いますが、

全校生徒が体育館に集まった時に

同学年の恵美子さんが“乙女の祈り”をピアノで独奏したのです。

 

 

僕はその時初めてこの曲を聴いたのですが、すばらしいと思いました。
感動しました。

曲も良かったけれど、あの恵美子さんが弾いたのだという事も感動的でした。
この恵美子さんは小学校のとき6年間隣のクラスに居た可愛い女の子だったのです。

よく目にした事はあっても口をきいたことが一度もなかったのです。
初恋の人ではなかったのですが、僕の気に入った女の子でした。
遠くから見ていて、可愛い女の子だなぁ~と思っていたのです。

小学校ではクラス替えがなくて6年間同じメンバーだったのですが、
中学校では学年毎にクラス替えがあったので、この恵美子さんと同じクラスになる事を期待していたのです。

しかし、とうとう同じクラスになる事はありませんでした。

こういう思い通りにならない事って、人生にはずいぶんとあるものですよね!?

とにかく、僕が気に入っていた“乙女”が弾いた“乙女の祈り”が忘れられなくて、僕はどうしてもこの曲が弾きたくなった。
大学に入学して下宿から通うようになった頃、下宿にピアノがあったので楽譜を買ってきて、独習で弾き始めたのです。

とにかく、一生懸命に独習したので、何とか全曲を弾けるようになったのです。
自分では結構マシに弾けると思ったので、ぜひ恵美子さんに聞いてもらいたいなぁ~と思い始めたんですよ。

 


(piano2.jpg)

 

そう思ったら、何が何でも恵美子さんに聞いてもらいたいと思うようになった。
それで、夏休みに帰省した時に思いきって恵美子さんに電話したのです。

当時、恵美子さんは音楽大学に通っていました。
恵美子さんはビックリするだろうと思ったのですが、極めて落ち着いて冷静に受け答えしていたので僕のほうがその落ち着き方に内心ビックリしたほどでした。

 


(breakup0.gif)

 

これまでに一度も言葉を交わしたことのない女性に初めて電話して僕のピアノの演奏を聞いて欲しいと言ったのですからね。
もちろん、どうしてそういう気持ちになったのか、かいつまんで説明しましたが、
今から思うと“すっご~い心臓”を持っていたものだと、自分ながら呆れる思いです。

その後、恵美子さんがコンサートピアニストになったのかどうか、僕は、もうぷっつり連絡していないから全く分からないのです。
僕は社会人になると間もなく海外へ出てゆきましたから。。。

当時、彼女の家にはグランドピアノがあって、その頃でもピアノ教室が別棟にあって、そこで子供たちに教えていました。
とにかく、恵美子さんに会ったのは前にも後にもそれっきりなんですよね。
電話した事もなければ、手紙を書いたこともない。
本当にその時会ったのが初めで最後!

まず、このように書いても誰も信用してくれないと思いますが、これは実話です。
恵美子さんの名前は本名です。
僕の生まれは行田市です。

もしかして、この記事を恵美子さんが読む事があれば、すぐに僕が誰かと言う事が分かるはずです。
もちろん、僕は恵美子さんにまた会いたくなったから、と言うのでこの記事を書いているわけではありませんよ。

小学生のときに芽生えた“乙女”に対する思いが僕の“乙女の祈り”の演奏を聴いてもらう事によって完結した。
言ってみれば、そのような儚(はかな)くも淡い“恋”ではなかったのか?

もちろん、それは“片思い”にすぎなかったのだけれども、僕はその片思いをあのような形で完結したのだと。。。
今から思い返すと、そう思えるのです。

しかし、ずいぶんと下手くそで間違った演奏を聞かせたものだと、気恥ずかしくなりますよ。
この記事を恵美子さんがもし読む事があったら、夢のような馬鹿ばかしい思い出として、苦笑しながら思い出すことでしょう?

お恥ずかしい事ですが、クラシックだと言われている“乙女の祈り”を誰が作曲したのか?
この記事を書くまで知らなかったという“おまけ”までがついていますよ。うへへへへ。。。。
ついさっき調べたら次のような事が分かりました。

 


(girlwell.jpg)

1856年作曲

乙女の祈り (La prière d’une vierge)

テクラ・バダルジェフスカ (Tekla Badarzewska)

(1834年1月1日~1861年9月29日)

生誕地:ワルシャワ、 ポーランド

 

なんと、この人物は27歳で亡くなっているんですよね。
冥福を祈りたいですね。

とにかく、この人物が“乙女の祈り”を作らなかったら、
僕は恵美子さんに会うことはなかったんですよ。

小学生の時に、恵美子さんのことを可愛い女の子だなぁ~と思っていただけで、
一生会って言葉を交わす事はなかったはずです。

クラシックの“威力”なのでしょうか???

実は、この片思いの事は6月13日に書いた記事の一部です。
全文はもっと長いのですよ。

興味があったら次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。
クラシックに限らず音楽好きの人なら面白く読めると思います。

『ん? クラシック興味ある?』

Realogで書いた、この記事に対してRealogのメンバーの藤守美愛さんから次のようなコメントをもらいました。
ありがとね。 (デンマン注: 残念ながら、Realogは閉鎖・消滅しました。)

 


(gal06c.jpg)

初です☆
クラシック好きなので、
タイトルに釣られて来てしまいました。
コントラバスしてたんですか?
私はペットとパーカッション&ドラムしてました(^O^)

乙女の祈りはエレクトーンで弾いたので懐かしい~
独学でピアノは大変ですよね。
とても素敵な想い出だと思います=^▽^=

 

by 藤守美愛 2006/06/14 03:45


『ん? クラシックで片思い?』より
(2006年6月19日)

『乙女の祈りと老人』にも掲載。
(2016年2月2日)

普通の神経を持っている人なら、恥ずかしくって とてもデンマンさんのようには書けないものですよ。。。

あのさァ~、クラシックに関心のある人ならば、上のエピソードを読んで、藤守美愛さんのような感想を持つのだよ! だから、晴美さんも共感して僕にメールを書く気になったのだよ!

一般の人にとっては、上のデンマンさんの話は、現実にはありえないと思うのですよ

そうだろうねぇ~。。。 僕も、今 思い出すと、あれは、ありえない話だと思うのだよ!

当然でしょう! あり得な過ぎて、映画にもドラマにもなりません! 多少は、あり得そうな話じゃないと 映画にもドラマにもならないのですよ。。。

でもさァ~、さっきも言ったように昔の人は “真実は小説より奇なり” と言ったのだよ。。。 だから、晴美さんや、「101回目のプロポーズ」のヒロインのようにエチュードの思い出 を持っている女性は けっこう居ると思うのだよ!

でも、偏差値30台のクソ大学を追い出されるようにして卒業した、あの「現実主義者」と名乗る男は、エチュードの思い出 とは無縁です。。。 なぜなら、絶対にショパンのエチュード(10-3)を弾くことはできません! 女性にも興味がないし、音楽にも興味がないのだから。。。 しかも、自分を「クズの廃人」だと思い込んでいる! 

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

確かにオマエの言うことは正しい。。。 その点に関する限り、僕はオマエに同意するよ。。。

つまり、この事をデンマンさんは言いたかったのですか?

違うよ! 僕は、このような格調高い話題の時に、あの「馬鹿の見本」に触れたくはなかった! だけど、オマエが「現実主義者」と名乗るダサい男を持ち出してきたのだよ! 


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、「現実主義者」と名乗るダサい男のことは、もう聞き飽きましたかァ~?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『エチュードの思い出』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

ヤノマミ人気

 

ヤノマミ人気

 


(yanoma02.jpg)


(yanoma12b.jpg)


(june901b.png)

 


(june001.gif)

デンマンさん。。。 ヤノマミに興味を持つ人がたくさん現れたのですか?

そうらしいのですよ。。。

そうらしいということは、どういうことですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(livn20-04-17b.jpg)


『ヤノマミノ乙女』


『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の4月1日から14日までの2週間の人気記事のリストです。。。これまでの10年ぐらいの記録では、常に『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』がダントツの1位なのですよ。。。ところが、初めて『ヤノマミの乙女』が1位に飛び出してきた。

それでデンマンさんはビックリしてヤノマミ人気というタイトルにしたわけなのですか?

そうです。。。いけませんか?

どのようなタイトルにしようと、それはデンマンさんの勝手ですけれど『ヤノマミの乙女』がトップに躍り出たことがそれほど珍しいことなのですか?

極めて珍しいことなのですよ。。。僕はかれこれ20年近くブログをやっているのだけれど、ヤノマミがトップに踊り出たのは初めてのことですよ。。。ちょと次のリストを見てください。。。

 


(hg20321.gif)

 

2012年当時19のブログに記事を載せていたのですよ。。。

つまり、デンマンさんの記事を その19のブログ(デンマンシ・ンジケート)に配信していたわけなのですわねぇ〜。。。

そういうことです。。。3月12日から21日までの10日間の検索キーワードのトップが「肥後ずいき」なのです。。。

「肥後ずいき」と「床上手」がダントツですわねぇ〜。。。

そうなのです。。。シンジケートの一つを見てください。。。

 


(edaex705.gif)

http://www.edita.jp/excite705/

(Edita Excite705 サイト)

 

2012年当時、EDITA というサイトは多くのブロガーを集めていたのだけれど、5年ほど前に消滅しました。。。消滅する前の サイト内記事ランキング を見てください。。。

あらっ。。。『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』がトップですわねぇ〜。。。

そうなのです。。。その頃からトップを保っているのですよ。。。だから、『ヤノマミの乙女』がトップに躍り出たということは極めて珍しいことなのです。

その後、『ヤノマミの乙女』はトップを維持したのですか?

4月30日のリストを見てください。。。

 


(livn20-04-30.png)


『ヤノマミノ乙女』


『肥後ズイキが性具になったきっかけは?』

 

あらっ。。。肥後ずいきが性具になったきっかけは? がトップの地位を回復したのですわねぇ〜。。。

そうなのですよ。。。

なぜ、『ヤノマミの乙女』が4月の中旬にトップに躍り出たのですか?

だから、僕もその事をずっと考えてきたのですよ。。。

。。。で、その理由が判ったのですか?

分かりました。。。次の検索結果を見てください。。。

 


(gog20-05-10b.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

ヤノマミ 最新ニュース と入れて検索したのですわねぇ〜。。。

そうです。。。すると、4月9日から12日にかけて、ヤノマミの少年がコロナウイルスに感染して亡くなっていたニュースがネットで公開されていたのですよ。。。

。。。つまり、そのニュースを見たネット市民が、「ヤノマミって、どういう人たちなんだろうか?」と思って、更に検索したのですか?

そういうことです。。。「徒然ブログ」の常連さんが次のように検索したのです。。。

 


(gog20-05-12.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

『ヤノマミの1万年』よりも『ヤノマミの乙女』のほうが面白そうなので、その記事をクリックして読んだわけですか?

その通りですよ。。。


(laugh16.gif)


(june902.jpg)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ〜。。。

あなたもヤノマミの少年がコロナウイルスに感染して亡くなったニュースをネットかテレビで見ましたか?

検索しなくてもヤノマミがどういう人たちか知っていましたか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

 

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


(malata019c.jpg)

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


(sylvie122.jpg)

『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

『ジューンさんの従妹』


(fan004.jpg)

『ナマズにされた』

『美術解剖学』

『太ったチャンス』

『ジューンさんの下着を探して』

『おおどかさ』

『高級娼婦@パリ』

『つい見たくなった』

『混浴 女子大生』

『FBI捜査官のツブヤキ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『熟女下着 投稿ブログ』

『おばさんパンツ@ネット』

『がめつい奴』

『二股ラジウム@VIDEO』

『手塩にかけて』

『ジューンさんのパンツ』

『女子大生の秘湯』

『百姓と農民』

『庇と屁』

『2002夜物語』

『機械翻訳イマイチ』

『出か知りおばさん』

『リチャード3世』

『マルタ島ロマン』

『おこがましい』

『鹿爪らしい』

『原爆死の真実』

『映画で英語を』

『二律背反』

『腰曲がりのを』

『エモい』

『混浴オフ会』

『関の山』

『矯正下着を探して』

『熟女下着と腰曲がりのを』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

日本は天国か?

 

日本は天国か?

 


(hara5.gif)


(banzai03.jpg)


(cook005.jpg)

 

デンマンさん。。。 日本は天国だと思っている人がいるのですか?

いますよ。。。もちろん地獄だと思っている人もいるでしょう!?

デンマンさんは、どう思っているのですか?

僕は、もう人生の半分以上をカナダで生活してきたので、最近では日本は外国のような気がしますよ。。。でも、生まれ育ったふるさとはマジで懐かしいです。。。僕にとっては、日本は天国でも地獄でもなく、ただ懐かしい国という感じですよ。。。真由美ちゃんは、どうですか?

私は2015年にカナダに移住したばかりなので、まだまだカナダが自分の国であるという実感はありませんわ。。。やっぱリ、まだ日本とのつながりを強く感じます。。。ところで、どなたが「日本は天国だ」と思っているのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(goo20-05-05.jpg)


『拡大する』


『日本よい国天国だ!』(PART 2 OF 3)

 

これは GOO の僕の「デンマンのブログ」の5月5日のアクセス者数のグラフと日別・週別ランキングの記録です。。。赤枠で囲んだアクセスされたページの2番に注目して欲しい。。。

あらっ。。。『日本よい国天国だ!』(2 OF 3)を読んだネット市民がいたのですわねぇ〜。。。

そうです。。。たぶん、その記事を読んだネット市民は、日本が天国だとは思ってないのですよ。。。

デンマンさんは、どうしてそう思うのですか?

あのねぇ〜、日本が天国だとマジで信じ切っている人は、わざわざ『日本はよい国天国だ!』なんて記事を探して読みません。。。そう思いませんか?。。。この記事を読んだ人は、どういう人物が「日本は天国だ」と思っているのだろうか?。。。というよりも、「日本は天国だ」と思っている人がいるのだろうか?。。。そういう疑問を持って検索したはずですよ。。。

でも、上のリストには検索して読んだことが記録されてませんよねぇ〜。。。

確かに、水色の枠で囲んだアクセス元ページのように具体的に、個別には記録されてません。。。 でも、紫色の枠で囲んだアクセス元ページを見れば分かるように、検索エンジンからやって来たことは、ほぼ間違いありません。。。

例えば、どのように検索して『日本よい国天国だ!』(2 OF 3)を見つけたのですか?

次のように検索したはずです。。。

 


(gog20-05-10.png)

『現時点での検索結果』

 

検索したネット市民は「デンマンのブログ」の常連さんなのですわね。。。

おそらく、そうでしょう。。。

。。。で、記事を読んだネット市民は「日本はよい国天国だ!」ということに共感したのですか?

もちろん共感するわけないのですよ。。。なぜなら、その記事には「おカネだけが価値の単線社会」というようなことが書いてある。。。かつての日本は総中産階級と言われたことがあったけれど、最近では経済格差が広がって、年収300万以下の貧困層がピラミッドの土台のように広がっている。。。日本は幸福度ランキングの10位以内に入ってないのですうよ。。。

 

世界158カ国の幸福度調査

(10点満点) 第3回国連調べ


(engbay02.jpg)

1 Switzerland (7.587)

2 Iceland (7.561)

3 Denmark (7.527)

4 Norway (7.522)

5 Canada (7.427)

6 Finland (7.406)

7 Netherlands (7.378)

8 Sweden (7.364)

9 New Zealand (7.286)

10 Australia (7.284)


(engbay03.jpg)


『市長選挙とおばさんパンツ』より
(2015年4月26日)

 

この上のランキングを見たにもかかわらず、相変わらず「日本はよい国天国だ!」と言ったら、「オマエ、ノーテンキだな!」と言われてしまいますよ。

でも、そういうノーテンキな人はいるのでしょうねぇ〜。。。

信じられないけれど、いるのですよ。。。いわゆる“井の中の蛙(カワズ)”と言われるような人たちです。。。

 

海外に目を向ける

2015年03月03日(火) 09時16分31秒

テーマ:ブログ

久しぶりに朝から外出したので、朝の寒さを舐めてました。

寒すぎオワタw

スマートフォンからの更新である。

相変わらず大阪はミナミには中国から多くの観光客が賑わっております。


(minami100.jpg)


(tourbus.jpg)

特に週末は日本人おらんがなってぐらい多いです。

彼らのパワーは半端ないっす。

ドンキやダイコクではこれでもか!って引くほど大量買いされてます。

日本製の商品は人気あります。

なかには大量に買って、向こうの富裕層に売る転売をしてる人もいるみたいです。

日本にある商品=品質が良いという認識

日本の誇れるところです。

一方で日本のリソースが海外へ流出していく危惧もあります。

トヨタでは為替の影響を減らす目的でアメリカに工場を作り生産。

某エアコン製造企業も流通コストの削減を目的にブラジルに工場を設立。

いずれも何百億という投資をして工場を作ってでも、海外に拠点を設ける大企業は増えています。

システム開発でも、オフショア開発で盛んに海外に外注を降っています。

スポーツでもサッカーならヨーロッパ、野球ならアメリカのメジャーリーグへ国内の優秀な選手が海外へ流出しています。

イチローやダルビッシュ、本田や長友など日本人が海外で活躍する姿は日本の誇りだという見方もありますが、日本にスター不在という状況にもなります。

今二刀流で話題の大谷選手もいずれメジャーといってますが、日本のプロ野球人気を考えれば、間違いなくマイナスです。

2020年にはオリンピックもあり日本は元気だ!と楽観的に考えているジジイたちもいますが、そんなものは一時的なドーピングでしかないでしょ。

日本はどんどん高齢化が進み、国の借金も絶賛増え続けており、決して安泰とは思えません。

そう考えるとリスクは多いですね。

何か起こってからでは遅いので、リスク対策は常に考えないとあかんな。

とはいってもやっぱ日本はええ国ですよ。

前にも言いましたが、サイコロでいうと6の目。

産まれた瞬間運がいい。

こんな住みやすい国他にあるのか?笑

海外住んだことないんですけど、そう思います。

日本最高。

ありがとうございました。


赤字はデンマンが強調。
写真はデンマンライブラリーより。
YouTubeはデンマンが貼り付けました。)

『日本よい国天国だ!』に掲載
(2015年10月28日)

 

テレビや映画で海外のことを見て、それで自分は国際化しているつもりになっている。。。でも、現実には、海外での生活経験がない。。。畳の上の水練だけして、泳げるつもりになっているようなノー天気な人です。。。だから、そういう人は幸福度ランキングが低い国にいても、客観的に判断のしようがないので、ひとまず「日本は天国」だと思うようにしている。。。ちょうど上に引用した人のように。。。

でも、それで幸せだと思っている人はいいんじゃありませんか?

あのねぇ〜、まりちゃんは“裸の王様”という話を聞いたことがあるでしょう?

 


(nakedking.jpg)

 

子供の頃、絵本で読みましたわ。。。

それで幸せだと思っている人は、ちょうど“裸の王様”のようなものですよ。。。子供の目から見ても、その人は幸福という着物は身につけていないのです。。。でも、馬鹿だから、マジでその事に気づかない。。。それを見ている子供は腹を抱えて笑っているのですよ。。。


(laugh16.gif)

【デンマンの独り言】


(kato3.gif)

 

ところで、真由美ちゃんは、ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

2016年の9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェ・レストランで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


(inflight2.jpg)


(airport1b.jpg)

ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


(stanley50.jpg)


(seawall3.jpg)


(seawall2.jpg)

世界で最も住みやすい街バンクーバー


(wetsuit.jpg)


(wetsuit3.jpg)


(gastown20.jpg)

ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


(polar10.jpg)

上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


(hand.gif)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(utsunomiya10.jpg)

『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


(biker302.jpg)

『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


(mayumi76.jpg)

『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』

『マンボ@バンクーバー』

『オリーブオイル』

『スコーンとプディング』

『5月のロブソン』

『病院食の間違い』

『プレミアム・ジャパン』

『自然の摂理を無視すると…』

『夢のデニッシュ・悪夢のマーガリン』


(juneswim.jpg)

『パリ風カフェ』

『どこか狂ってるわ』

『行田遠野物語』

『行田物語 ピアノ』

『行田物語 猫』

『行田物語 母の懐』

『行田物語 ケネディ暗殺』

『行田物語 病院食』

『行田物語 お股の花々』

『晩香坡物語 ジャズ』

『行田物語 悪夢』

『行田物語 社長』

『行田物語 棺桶に入るまで』

『宝田百合子@インド』

『行田物語 ちゃぶ台』

『行田物語 アカギレ』

『行田物語 にぼし』

『ノーベル賞がなぜ?』


(dance011.jpg)

『トゥーランドットとかぐや姫』

『ゲソとワケギ』

『シェフ バベット』

『まんじゅう@富岡』

『ん?トゥーランドット』

『女の子の夢』

『イヴォワールのレストラン』

『151歳の誕生日』

『お皿をぺろぺろ』

『ポップス@蕎麦屋』

『検便と回虫』

『スコーンとプディング』

『スコーン姉妹』

『ピラミス 美術館』

『明治屋 圧力ジャム』


(santa85b.jpg)

『雁とがんもどき』

『グルメブーム』

『行田物語@ナポリ』

『栗餅』

『日本で再会ね』

『コロッケパン』

『日本のパン文化』

『小女子』

『カエルジュース』

『152歳の誕生日』

『かぐや姫フィーバー』

『クスクス笑わないで』

『セビチェ』

『ラーメンブーム』

『自然治癒力』

『カナダ紀行カナダ事情』

『猫カフェと癒し』

『ポメロ』

『カワウソ見たい』

『生パンツ系に惹かれて』

『ティラミスとピラティス』

『這っても黒豆』

『アイ、アイ、ツーアイズ』

『ネコの話』

『パリのフォア・グラ』

『酪酸が腸の免疫力アップ』


(surfin2.gif)


(dogs17.gif)


(girlxx.gif)

天の火もがも

 

天の火もがも

 


(tenfire2.jpg)


(merange12.jpg)

デンマンさん…、 あんさんは何だか知らんけど、古風なタイトルを書きましたやん。。。昔の天災の話でもしやはるのォ〜?


(kato3.gif)

いや。。。昔の天災の話でも現在のコロナウイルスの話でもあらへん。。。ちょっと次のリストを見て欲しいねん。。。

 


(goo20-05-04.png)


『拡大する』

『焼き滅ぼさむ』(PART 1)

 

これは GOO の わての「デンマンのブログ」の5月4日のアクセス者数のグラフと日別・週別ランキングの記録やねん。。。赤枠で囲んだアクセス元ページの9番に注目して欲しい。。。

あらっ。。。焼き滅さむ天の火もがもと入れて BING で検索しやはって『焼き滅ぼさむ』(PART 1)を読みはったのやねぇ〜。。。

そういうことやがなァ~。。。

 


(goo20-05-04b.jpg)


『焼き滅ぼさむ』(PART 1)

 

。。。で、誰が読みはったんか、あんさんは突き止めはったん?

常連さんの一人の金 明淑(キム・ミョンスク)さんが読みはってん。。。

 


(ip236116b.png)

 

どこかで聞いたような名前やん。。。

キムさんは、めれちゃんのファンなのやでぇ〜。。。かつて次の記事を読みはってん。。。

 


(valent6.gif)

(fireanim8.gif+spacer.png+renge62c.gif)

『萌える愛』

 

ずい分前のことですやん。。。

2018年の5月のことやァ〜

確か、韓国で一番古い歴史のある梨花女子大学の3年生やったわねぇ〜。。。

よう覚えてるやん。。。

 


(rika003b.jpg)

 

金 明淑(キム・ミョンスク)さんは人文科学部の史学科に籍を置いて日本史を勉強していたのやけど、現在は大学院に進んで更に日本史の勉強をしておるねん。。。

キムさんは『焼き滅さむ』を読みはって、何が面白いと思いはったん?

次の箇所に興味を持ったのやがなァ〜。。。

 


(rajomon1.jpg)


(bigroad.jpg)

1998(平成10)年に復元された朱雀門に立って、南面すれば当時の朱雀大路の景観を実感することができる。

平城京生活者にとって「ふるさと」とイメージされる場所だった飛鳥、都を思い出させる景観として想起された都大路。

それは、紛れもなく「万葉びと」の生活空間の一部であった。

さて、先ほど見た中臣宅守と狭野弟上娘子の贈答歌に、次のような歌がある。


(yamayaki.jpg)

 

君が行く

道の長手(ながて)を

繰(く)り畳(たた)ね

焼き滅ぼさむ

天の火もがも


あなたの行く

長い長いその道のりを

手繰り寄せ、そして重ねて

焼き滅ぼしてくれるような

天の火が欲しい

(巻15の3724)

狭野弟上娘子は、あなたが行く長い道中を、手繰り寄せて畳んでしまい、焼き滅ぼしてしまう天の火が欲しい、と宅守に歌を送っている。

これは、二人を隔てる物理的、時間的距離をなくしたい、ということを歌っているのであろう。

つまり、歌を交わすことによって心的距離をなくしているともいえるだろう。

物理的、時間的距離を無化させる歌の力のようなものを、私はこの歌に感じている。

もちろん、この贈答歌が、あとから何らかの歴史的事実に基づいて作られた虚構の歌で、実際にやり取りされたものではない、という可能性もあるのだが、そうであるならば、なおさらのこと、この歌の表現が多くの人びとの共感を前提として作られている証拠になるであろう。

上野誠・奈良大学教授

(注:写真はデンマン・ライブラリーから貼り付けました。
赤字はデンマンが強調)


42 – 43ページ
『別冊太陽 日本のこころ156 平城京』
(平城遷都1300年記念)
2010年4月1日 初版第3刷発行
編集人: 湯原公浩
発行所: 株式会社 平凡社

 

あんさんが『別冊太陽』から、引用しやはったのやねぇ~。。。

あきまへんか?

かまへんけど、わたしには、一つだけ大きな疑問がありますねん。

どないな疑問やねん?

あんさんも もう一度 検索結果を見て欲しい。

 


(gog50616a.png)

『現時点での検索結果』

 

上の検索結果が どうやと言うねん?

あんさんの Denman Blog へのリンクは 4番目に出てきよる。。。 ということは、“君が行く道のながてを繰くり畳たたね焼き滅ぼさん天あめの火もがも”を入れて検索しやはった人は、当然のことやけど、1番から3番のリンクをクリックして3つの記事を読みはったに違いあらへん。

そうやろなァ~。。。

それやのに、どうして4番目に出てきよる あんさんの Denman Blog を読む必要があるのやろか? つまり、わたしが言いたいことは 1番から3番の記事の中に、“君が行く道のながてを繰くり畳たたね焼き滅ぼさん天あめの火もがも”の和歌の意味がちゃんと書いてありますやん。 わたしやったら、トップの記事を読んで意味が書いてあれば、他の記事など読まへん。。。 それやのに、どうして Denman Blog のあんさんの記事を読む必要があるのやろかァ?

あのなァ~、めれちゃん。。。 ニーチェのおっさんが かつて次のように言うたのやァ~。。。

読むべき書物


(nietzsche9.jpg)

わたしたちが読むべき本とは、次のようなものだ。

読む前と読んだあとでは世界がまったくちがって見えるような本。

わたしたちをこの世の彼方へと連れさってくれる本。

読んだことでわたしたちの心が洗われたことに気づかせるような本。

新しい知恵と勇気を与えてくれる本。

愛や美について新しい認識、新しい眼を与えてくれる本。

 

『悦ばしい知識』 — ニーチェ


183 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

つまり、“君が行く道のながてを繰くり畳たたね焼き滅ぼさん天あめの火もがも”を入れて検索しやはった人は、次のような記事を読もうと思いはったん?


■ 読む前と読んだあとでは
  世界がまったくちがって
  見えるような記事。

■ わたしたちをこの世の彼方へと
  連れさってくれる記事。

■ 読んだことで
  わたしたちの心が洗われたことに
  気づかせるような記事。

■ 新しい知恵と勇気を
 与えてくれる記事。

■ 愛や美について新しい認識、
  新しい眼を与えてくれる記事。

その通りやがなァ~。。。 要するに、常識的な、誰もが思いつくような意味だけでは満足できへんかったのやがなァ~。。。

それで、あんさんの Denman Blog の記事を読んで、ようやく満足できる解釈に巡りあったわけやのォ~。。。?

そういうこっちゃがなァ~。。。 その人は、わての解釈を読んで読む前と読んだあとでは 世界がまったくちがって見えるようになったのやァ。。。

。。。で、上の和歌の意味は。。。?

次のような意味やねん。。。


(yamayaki.jpg)

 

君が行く

道の長手(ながて)を

繰(く)り畳(たた)ね

焼き滅ぼさむ

天の火もがも


文字通りに解釈すれば
「あなたの行く長い長いその道のりを
手繰り寄せ、そして重ねて
焼き滅ぼしてくれるような
天の火が欲しい」という意味になるけれど、
そんな事を言うために上の和歌を詠んだわけじゃない。

私の父・旅人(たびと)は
729(神亀6)年2月に起こった「長屋王の変」で
涙を呑んで藤原氏の専横に屈しなければならなかった。

しかし、藤原氏の専横がいつまで続くわけではない。
いつか 必ずや 天の火が天罰のように
藤原氏を見舞うことになるだろう。

(巻15の3724)

そやけど、そないな解釈をこれまでに 見たことあらへんわァ~。。。

そやから、次の記事を読むと、上のように解釈した理由が書いてあるねん。 それで読む前と読んだあとでは 世界がまったくちがって見えるようになるねん。


(rengfire.jpg)

『萌える恋歌の裏に』


『焼き滅ぼさむ』(PART 1)より
(2015年6月17日)

つまり、萌える恋の歌の裏には当時の藤原氏の専横を批判する意味が込められているので、キムさんは面白いと思いはったん?

そういうことやがなァ〜。。。奈良大学教授の上野氏も次のように書いている。

 


(yakamochi9.jpg)

 

もちろん、この贈答歌が、あとから何らかの歴史的事実に基づいて作られた虚構の歌で、

実際にやり取りされたものではない、という可能性もあるのだが、

そうであるならば、なおさらのこと、この歌の表現が多くの人びとの

共感を前提として作られている証拠になるであろう。

 

万葉集は単なる歌集ではあらへん。。。編者である大伴家持は専横の藤原氏に排除された貴族の代表として、藤原氏批判の歌を仰山(ぎょうさん)万葉集に載せておるねん。。。そやから、例えば大伴氏はもちろん、紀氏とか、橘氏とか、多治比氏、小野氏、賀茂氏、佐伯氏などの人々が上の歌を読めば、たちどころに藤原氏を批判したものだということが共感できる。

それで、上野氏も「この歌の表現が多くの人びとの共感を前提として作られている」と言うたのやろか?

それに間違いあらへん。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ〜。。。

あなたも万葉集には政治的な批判の歌がたくさん載せられていると思いますか?

ええ。。。そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白いことを話せ!

あなたは、そのように強い口調で あたしに命令なさるのですか?

分かりましたわ。
では、あなたのために、ニーチェのおじさまが語った言葉をお聞かせしますわ。

 

 

あなたは ニーチェの言葉をどう思いますか?

デンマンさんは何度となく、めれんげさんに『即興の詩』サイトを再開するように催促していました。
そして、めれんげさんも、デンマンさんの勧めに応じて『即興の詩』サイトを再開することになりました。

 

めれんげさんの『即興の詩』サイト

 

それにしても再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよね。

 


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

 

すぐ上のリンクをクリックしてみれば解るように
現在では めれんげさんの『即興の詩』サイトはトップと2位を独占していますわ。

検索エンジン最適化をいつも考えて頑張っている人には
「どうしたら、そんなに上位に掲載されるのォ~?」と不思議に思えたり羨ましく思えるかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。
次のリンクをクリックして読んでみてください。

『おばさんの下着に見るSEO』

ところで、めれんげさんは可愛い猫を飼っていますが
あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?
ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。
気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。

 


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

 

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。
あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。
では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事

 


(linger49.gif)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』


(vanc700.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


(ebay5.jpg)

『平成の悲しい実話』

『乱交パーティーとめれちゃん』

『居酒屋とめれちゃん』

『立ち上がるめれちゃん』

『愛にあふれる未来』

『乱交パーティーと表現者』

『めれちゃん@天国と地獄』

『めれちゃんとにこちゃん』

『塩野七生とめれちゃん』

『午前4時の薄着の女』

『地球の最後に』

『めれちゃんと愛のピアノ』

『めれちゃんとサビーナ』

『どMなの?』

『愛は大海原を越えて』

『2度目の火あぶり』

『ニーチェとエロい画像』

『ニーチェとめれちゃん』

『ニーチェと吉田兼好』

『めれちゃん、すごいね』

『めれちゃん、おはよう』

『夏目漱石と南方熊楠』

『めれちゃん、どうちたのォ~?』

『めれちゃんの悦び』

『性愛サイトとめれちゃん』

『Myぬこが便秘で…』

『Myぬこの愛と恋愛』

『寂しがり屋のめれちゃん』

『くだる本とくだらない本』

『腑に落ちる話』

『めれちゃん、落ち込んでるの?』

『フルトヴェングラーの愛』

『忘れられない愛の言葉』

『死に向かう心の旅路』

『イメージの魅惑と衝撃』

『フルトヴェングラーと芭蕉』

『愛という名の心の旅路』

『永遠の愛と世界』

『世界に広がる愛』

『デンマンエロマンガ』

『樹海の森』

『いびつな現実@ネット』


(june24b.jpg)

こんにちはジューンです。

卑弥子さんが面白いお話を集めて

楽しいサイトを作りました。

次のリンクをクリックして

ぜひ覗いてみてくださいね。

■ 『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。バーィ


(beach02.jpg)


(byebye.gif)

熟女下着と腰曲がり

 

熟女下着と腰曲がり

 


(bikini07c.gif)


(shitagi80.jpg)


(ireba03.jpg>


(june901b.png)

 


(june001.gif)

デンマンさん。。。 なんだか妙なタイトルを付けましたわねぇ〜。。。

いけませんか?

「熟女下着」と「腰曲がりのを」が関係あるのですか?

常識的に考えれば、全く関係ないのです。。。でも、ネットの世界では、関係があるようになることもある。。。

どういうことですか?

次のリストを見てください。。。

 


(liv20-05-04.png)


『拡大する』

『腰曲がりのを』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の5月4日の午前3時20分から午後3時10分までのアクセス者の「生ログ」なのですよ。。。赤枠で囲んだ箇所に注目してください。

あらっ。。。あまり知られてないサーチ・エンジンで検索して『腰曲がりのを』を読んだネット市民がいたのですわねぇ〜。。。

そうです。。。

リファラをクリックスと どのような検索結果が出てくるのですか?

次の結果が表示されるのですよ。。。

 


(nav20-05-04.jpg)


『拡大する』

『腰曲がりのを』

 

あらっ。。。熟女下着 と入れて検索して 『腰曲がりのを』 を見つけたのですわねぇ〜。。。これは韓国のサーチエンジンですか?

ジューンさんはハングルも読めるのですか?

読めませんけれど、ハングルは見ればすぐに分かりますわ。。。特徴のある形をしてますから。。。

実は、ソウルに住んでいる ハジュン君が読んだのです。

IPアドレスを調べて ハジュン君が読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 


(ip160158.png)

 

。。。で、ハジュン君はソウルで何をしているのですか?

韓国外国語大学で日本文学と日本語を勉強しているのですよ。

 


(kangaidai.jpg)

 

ハジュン君は、どういうわけで熟女下着を探したのですか?

実は、ハジュン君は日本語の勉強をするために「熟女下着」を入れて検索したのです。。。

日本語の勉強をするのに、どういうわけで「熟女下着」を探さねばならないのですか?

あのねぇ〜、ハジュン君は2ヶ月ほど前にジューンさんが登場する日本語の記事の中で古い日本語の50音表を見たのですよ。。。ところが記事のタイトルを忘れてしまった。。。でも、ジューンさんがセクシーな熟女下着を身につけた写真だけは鮮明に覚えていた。。。

 


(30june.jpg)

 

この上の写真がそのセクシーな熟女下着ですか?

その通りです。。。

そのような遠回りなことをしないで、初めから「古い日本語の50音表」と入れて検索すればいいではありませんか!

そうしたのですよ。。。でも、ハジュン君が見た次の「古い日本語の50音表」は残念ながら、検索結果の記事の中には出てこなかった。

 


(50onhira.jpg)

 

つまり、上の50音表を見つけるために、その記事の中に出ていた「熟女下着」を入れて検索したのですか?

ジューンさんは「信じられない!」というような表情を浮かべてますねぇ〜。。。

信じられませんわ。。。

あのねぇ〜、「溺れる者は藁(ワラ)をも掴む」という諺があるけれど、ハジュン君は「古い日本語の50音表」を入れて検索しても、探している50音表が見つからなかったので、ワラをも掴む気持ちで、記憶に鮮明に残っている「熟女下着」を入れて検索してみたのですよ。。。その証拠にハジュン君は1ページから順々に見ていって10ページ目に、やっと探していたページに出くわしたのですよ。。。

 


(nav20-05-04b.png)


『腰曲がりのを』

 

実際、上の記事をクリックして読むとページの下の方にハジュン君が鮮明に記憶しているジューンさんの「熟女下着」が出てくるのですよ。。。

 


(june20-05-04.jpg)


『拡大する』

『腰曲がりのを』

 

でも、どうして、そこまでして古い日本語の50音表を探したのですか?

ハジュン君はタームペーパーのために古い日本語の50音とハングル対照表を作成しているのです。。。そのために古い日本語の50音表がぜひとも必要なのですよ。

でも、どうしてデンマンさんはそんな事まで知っているのですか?

実は、ジューンさんが日本語が上手なので、ぜひ紹介してくれとハジュン君がメールを寄越したのですよ。。。そのついでに、古い日本語の50音表のことを書いてよこしたというわけです。。。どうですか、ジューンさん。。。ハジュン君とメールのやり取りをしませんか?

最近いたずらメールが私のところにたびたび届くので、私はメールアドレスは、今のところ誰にも知らせたくないのですわ。。。残念ですけれど、ハジュン君に そう伝えてくださいねぇ〜。。。

ハジュン君は、その返事を聞いて落ち込むと思いますよ。。。せっかく、セクシーな熟女下着のジューンさんとお近づきになれるだろうと期待していたのだから。。。


(laugh16.gif)


(june902.jpg)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ〜。。。

あなたもジューンさんのセクシーな熟女下着に惹かれますか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

 

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


(malata019c.jpg)

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


(sylvie122.jpg)

『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

『ジューンさんの従妹』


(fan004.jpg)

『ナマズにされた』

『美術解剖学』

『太ったチャンス』

『ジューンさんの下着を探して』

『おおどかさ』

『高級娼婦@パリ』

『つい見たくなった』

『混浴 女子大生』

『FBI捜査官のツブヤキ』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『熟女下着 投稿ブログ』

『おばさんパンツ@ネット』

『がめつい奴』

『二股ラジウム@VIDEO』

『手塩にかけて』

『ジューンさんのパンツ』

『女子大生の秘湯』

『百姓と農民』

『庇と屁』

『2002夜物語』

『機械翻訳イマイチ』

『出か知りおばさん』

『リチャード3世』

『マルタ島ロマン』

『おこがましい』

『鹿爪らしい』

『原爆死の真実』

『映画で英語を』

『二律背反』

『腰曲がりのを』

『エモい』

『混浴オフ会』

『関の山』

『矯正下着を探して』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)