災難は忘れた頃にやって来る

 

災難は忘れた頃にやって来る

 


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デンマンさん。。。、 今日は 災難 のお話ですか?


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そうです。。。 いけませんか?

別に、かまいませんけれど、どうして急に災難なのですか?

実は、つい最近、バンクーバー市立図書館で DVD を借りて次の映画を観たのですよ。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』

 

1月7日にバンクーバー市立図書館で観てコメントを書き込んだのですわねぇ~

そうです。。。

。。。で、どのような「あらすじ」なのですか?

次のような内容です。。。

あらすじ


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ノルウェーのガイランゲルを襲った巨大津波災害から3年が経過した。

地質学者のクリスチャンの家族は、首都オスロへと生活拠点を移していた。

しかし、津波を予測し、多くの人々を救いながら、それ以上に救えなかった人々への自責の念に駆られ苦しむクリスチャンは、家族とは離れてガイランゲルに独り残り地質研究に没頭しており、家族とはぎくしゃくした関係に陥っていた。

ある日、知人の研究者が不慮のトンネル崩落事故で亡くなってしまう。

お悔みに彼の自宅を訪れたクリスチャンは、部屋に残された研究データから新たなる地殻変動の予兆を察知する。

そしてその予兆はまもなく現実に起こるのだった。

 

なんだか すごい映画ですねぇ~。。。

ヒヤヒヤ、ハラハラさせられるのですよ。。。 

たとえば。。。?

地質学者の娘のジュリアという女の子が高層ビルのラウンジで働いているお母さんに会いに行くのですよ。。。 ところが、そこで大地震に遭遇する。。。 高層ビルは崩れてゆく。。。

 


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高層ビルの最上階にラウンジがあるのだけれど、そのあたりが曲がってガラスの側壁にジュリアが滑り落ちてしまうのです。。。

絶体絶命ですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。

。。。で、どうなるのですか?

それは小百合さんが映画を観て確かめてください。。。。

そこまで話したのならば、教えてくださいなァ~。。。

いや。。。 ネタバレになりますからねぇ~。。。 ところで、この映画には前編がるのですよ。。。 上の「あらすじ」にも書いたけれど、ノルウェーのガイランゲルを襲った巨大津波災害から3年が経過した時に、上の大地震が起こるのだけれど、巨大津波も映画になっているのです。。。

 


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『拡大する』

『実際のページ』

 

あらっ。。。 デンマンさんはバンクーバー市立図書館で 2017年12月17日に観てコメントを書き込んだのですわね。。。

そうです。。。

。。。で、その映画の「あらすじ」は。。。?

ざっと書きました。。。 読んでみてください。。。

あらすじ


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ノルウェーのガイランゲルフィヨルド。

広大な山々に囲まれた大自然豊かな世界屈指の景勝地は、日々観光客で賑わっている。

一方、ここは過去に山崩れの大災害が起きた危険な一面もあり、地質学者のクリスチャンは、長年この地で地質研究に取り組んでいた。

しかし、家族の将来を考え、大手石油会社からオファーを受け入れ、家族と共に都市部へ引っ越す事を決めていた。

そして、引っ越し前日、クリスチャンは、住み慣れた愛すべき町での時間を子供たちとゆっくり過ごしていた。

しかし、大自然の異変を察知する。

直ぐに、大規模な岩盤崩落の前兆だと確信するクリスチャン。

そして彼の不安は的中し、ガイランゲルの町に緊急避難警報が発令される。

大津波が到達するまでの時間は、わずか10分…。

 

地質学者のクリスチャンの家族は、この津波では全員助かるのですわねぇ~。。。

そうです。。。 でも、大地震では全員無事ではなかった。。。

あらっ。。。 家族の一人か二人が亡くなってしまうのですか???

そういうことです。。。 小百合さんも地元の図書館でDVDを借りて観てください。。。。

たぶん、軽井沢の図書館には DVD は無いと思いますわ。。。

じゃあ、2月にバンクーバーにやって来たときに、バンクーバー市立図書館で観ればいいですよ。。。

。。。で、どうして私を呼び出してまで、この映画のことを話したのですか?

小百合さんは、もう忘れてしまったようですね。。。

何をですか?

かつて次の記事を書いたのですよ。。。

 


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『氷河期がやってくる』

 

思い出しましたわ。。。 ちょうど去年の今頃に書いたのですわねぇ~。。。

そうです。。。

。。。で、気象異常で氷河期がやって来るとデンマンさんは信じているのですか?

 


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首都直下 巨大地震がいつ起きても不思議ではないと言われてますからね。。。 気象異常で、これが引き金となって氷河期になる可能性だって無きにしも非ずですよ。。。

デンマンさんは、マジで信じているのですか?

あのねぇ~。。。 昔の人は “信じる者は救われる!” と言ったのですよ。。。 だから、小百合さんも僕の言うことを信じて、いつ災難が起きてもいいように心の準備をしておいてね。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~~

あなたも、今からでも遅くありませんから、いろいろと準備をして、心の備(そな)えもお忘れなく。。。

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

2020年元旦にバンクーバーで第100回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


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ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


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小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

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■ 『カナダのバーナビーと軽井沢に

別荘を持つことを夢見る小百合さんの物語』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
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■ 『タケモトピアノ 苦情』

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■ 『伽哩夫人』

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■ 『愛のジェローだよ』

■ 『愛の果実』

■ 『桜を想いながら』

■ 『去年の秋の食欲』

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■ 『軽井沢タリアセン夫人@バンクーバー』

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■ 『トロントの空の下』

■ 『チンチン@ロブソン』

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■ 『熟女4人5脚@神戸』

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■ 『上流夫人@水原市』

■ 『七つ星ロマン』

■ 『富士山@ルート66』


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■ 『機内映画』

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■ 『優美な日本女性』

■ 『氷河期がやってくる』

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■ 『花のまわりで』


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■ 『優美な女性@コルドバ』

■ 『バレンタインを見つけて』

■ 『ケリスデール』

■ 『オペラ@バンクーバー』

■ 『ヴィクトリア女王とアブドゥル』

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■ 『チョンタ 点心』

■ 『胸が苦しく懐かしい』

■ 『レンコンの挟み揚げ』

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■ 『自作バーガー』


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■ 『しょうがパン』

■ 『埼玉村の不発弾』

■ 『愛の果実を探して』

■ 『ジェミマおばさん』

■ 『世界のパン屋さん』

■ 『インド料理屋』

■ 『命の値段』

■ 『ケリスデールはどこ?』

■ 『ヤブ医者にうんざり』

■ 『酢卵のすすめ』

■ 『新城と映画』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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■ 『虹のケーキ』

■ 『軽井沢ブーム』

■ 『こんにちわ@ベナン』

■ 『レオニダス』

■ 『恋している人の前で』

■ 『バターミルクビスケット』

■ 『軽井沢で』

■ 『軽井沢南口』

■ 『ロマン@雲場池』

■ 『皇后のトイレ』

■ 『M女史とは誰か?』

■ 『ゼリーフライのふるさと』


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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


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カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


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なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


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ゼリーフライのふるさと

 

ゼリーフライのふるさと

 

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デンマンさん。。。、 今日はゼリーフライのお話ですか?


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そうです。。。 いけませんか?

別に、かまいませんけれど、どうして急にゼリーフライを取り上げるのですか?

話せば長いのだけれど、まず手始めに次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『亀姫と香芽子さん』(PART 1)

『アホノミクスと現実主義者』

『現実主義者@クリスマス』


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『現実主義者 馬鹿の見本』

 

この上のリストはGOOの僕の『デンマンブログ』の1月3日の午前5時37分から午前11時37分まで6時間の「リアルタイム アクセス解析」のリストなのですよ。。。  アクセスされたページ  の7番に注目して欲しい。。。 

あらっ。。。 2017年4月30日に投稿された 亀姫と香芽子さん(PART 1) が読まれのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。

 


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『拡大する』

『亀姫と香芽子さん』(PART 1)

 

。。。で、どなたが読んだのですか?

金田香芽子さんですよ。。。

 


(ip217148b.png)

 

あらっ。。。 『亀姫と香芽子さん』の中に出てきた女性ではありませんか?

そうです。。。 

でも。。。、でも。。。、金田香芽子さんは仮名でしょう?

そうです。。。

ご自分の名前を入れて検索して 記事を探し当てたのですか?

違います。。。 次のようにして検索したのですよ。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 亀姫 ゼリーフライ かねつき堂 と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。 

でも。。。、でも。。。、どういうわけで『亀姫と香芽子さん』を読もうとしたわけですか?

香芽子さんは、改めて次の箇所をじっくりと読んだのですよ。。。

行田の「かねつき堂」というのは名前ばかりで 実際には鐘はない。。。 ただ、鐘を吊っていた古い鐘楼だけがあるだけで、それを看板代わりにして 行田名物の“ゼリーフライ”を売っているということが解ったのです。


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香芽子さんは、それだけで満足したのですか?

もちろん、それは“おつり”のようなものですよ。。。 あとで機会があったら、ぜひ行田市の亀姫ゆかりの東照宮を訪ねて ついでに近くの「かねつき堂」に寄って“ゼリーフライ”を食べてみたいと思ったのです。。。 ただ、亀姫に興味を持っていた香芽子さんは次の記事を読んで なるほどと思ったのですよ。。。

行田市の東照宮


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例祭は 4月17日。

祭神は家康公、松平忠明、それから八幡大神が祀られており、大坂夏の陣後の復興に尽力した家康公の長女・亀姫の 4男である松平忠明が、元和3年(1617) 4月、大坂城外の川崎に創建したのがはじまりという。

この川崎東照宮(廃絶)は、2代将軍秀忠により、姉である亀姫に伝えられた家康公の木像を御神体とした。


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又、亀姫は父・家康公の肖像画も頂いており、のちに忠明に伝えられている。

忠明は大和国郡山へと移ると、寛永2年(1625)には大和郡山城内にも社殿を造営して、家康公の肖像を安置したといわれ、以来、藩主・藩士崇敬の社となった。

その後、移封の都度に東照宮は遷座された。

文政6年(1823)、忠明の子孫・松平忠尭(ただたか)は伊勢桑名から忍へと移封するにあたり、忍城内の下荒井の地へ東照宮を勧請した。

社領は、大和郡山当時より100石を受け継ぎ、明治維新まで続くことになるが、その地は埼玉古墳群(さきたまこふんぐん・行田市埼玉)の辺りであったと伝えられている。

又、慶応4年(1868)、鳥羽伏見の戦いの引揚げに際して、時の藩主・松平忠誠は大坂蔵屋敷内の川崎東照宮の御神体であった家康公の木像を、忍東照宮に遷座したと伝えられている。

その後、明治 4年(1871)に藩主が東京に移住したため、忍東照宮は祭祀断絶の危機を迎えるが、旧藩士らにより、同 7年(1874)に下荒井の地より、忍城本丸の一部である諏訪郭内の諏訪神社境内に忍東照宮の本殿を移し、同33年(1900)には藩祖である松平忠明を配祀、現在に至っている。

尚、現在の拝殿は昭和5年(1930)に造営されたもので、又、亀姫から松平忠明に伝わった、家康公の肖像画(徳川家康画像・県文化)は、現在も忍東照宮にある。


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出典: 『忍東照宮』

(写真はデンマンライブラリーより)

亀姫の 4男である松平忠明が、元和3年(1617) 4月、大坂城外の川崎に創建したのが東照宮のはじまりということが解った。。。 つまり、ここに大阪と亀姫のつながりを見つけたのですよ。

要するに、香芽子さんは亀姫と大阪とのつながりをネットで見つけようとしていたのですか?

もちろん、それは単なる興味以外の何ものでもなかった。。。 ひょっとして亀姫と大阪に何か関係あるのかなァ~?。。。 そう思っただけですよ。

ただ、それだけのことですか?

いや。。。それだけじゃありません。。。 さらに記事を読んでいったら小百合さんと僕との次の対話に出くわしたのです。。。

どうして亀姫が家康の肖像を持っていたのですか?

亀姫は家康の長女でもあり、やはり何かと気遣っていたらしい。 嫁いでから久しぶりに会った亀姫に、家康が「何か望む物があったら、何なりと申せ」と言ったらしい。

それで、亀姫は何と答えたのですか?

健気(けなげ)にも、亀姫は「父上とは しばしばお会いすることができないので、どうか肖像画をくださいませ。 そうすれば、父上といつも一緒に居られるような気がいたします」と言ったらしい。

亀姫のその気持ち、何となく分かりますわ。 私は一人っ子で、父には大変可愛がられたので、結婚してからも、父と撮った写真は大切にしていますから。。。

ほおォ~。。。 そうだったのですか? 僕は亀姫の話を聞いた時に、なんだかゴマをすってぇ、あとでもっと高価なものをねだるのではないか?! 僕は、そう思ったのですけどねぇ~。。。

それで、家康は娘の求めに応じて御用画家に自分の肖像画を描かせたのですか?

そうなのです。。。それが行田の東照宮に伝わる肖像画ですよ。 家康には“狸オヤジ”というような悪賢いイメージがあってぇ、現在に伝えられている家康の肖像画は、まさに“狸オヤジ”を想わせるような肖像画が多いのですよ。


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上の家康の肖像も“狸オヤジ”というイメージです。 でも実物は、亀姫に持たせた肖像画のように、それほど悪いイメージではなかったらしい。 家康が生前に描かせた肖像画というのは、行田市の東照宮に伝わっている肖像画だけだということですよ。

つまり、行田の東照宮に伝わっている肖像画が家康にもっとも似ているということですか?


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そういうことになりそうです。

でも、御用画家が気を遣って、実物よりも良い男に描いたのではありませんか?

うん、うん、うん。。。 そのような可能性も充分にありますよねぇ~。。。


『かねつき堂と亀姫』より
(2014年11月25日)

つまり、亀姫のお父さんの肖像画のうちで 最も似ているモノが行田の東照宮にあるということが判って香芽子さんも それを見てみたいと思ったのですか?

そうですよ。。。 それで上の肖像画を見ながら いつか暇ができたら行田市に行って「かねつき堂」で“ゼリーフライ”をぜひ食べようと心に決めたのです。。。

それは、デンマンさんの推測でしょう?

いや。。。 ここまで読んでくれば、誰でも「かねつき堂」の“ゼリーフライ”が食べたくなるはずです。。。


『亀姫と香芽子さん』(PART 1)より
(2017年4月30日)

つまり、香芽子さんは行田市に行って「かねつき堂」で“ゼリーフライ”をぜひ食べようと心に決めたのですか?

そうです。。。

信じられませんわ。。。

あのねぇ~。。。 昔の人は “信じる者は救われる!” と言ったのですよ。。。 だから、小百合さんも僕の言うことを信じてルンルン気分で幸せになってねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~~

また、デンマンさんの口癖が出ましたわァ~。。。

あなたも行田のゼリーフライが食べたくなりましたか?

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

2020年元旦にバンクーバーで第100回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


(polswim03.jpg)


(polswim01.jpg)


(polswim02.jpg)


(polswim04.jpg)

 

ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


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小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


(suikyu9.jpg)

 

それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


(hand.gif)


(surfin2.gif)

ィ~ハァ~♪~!

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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


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カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


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(bravo.gif)

スミレの花 阿部定

 

スミレの花 阿部定

 

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デンマンさん、明けましておめでとうございます。。。 新年もよろしくお願いします。。。


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こちらこそ、よろしく。。。 レンゲさんには、旧年中もいろいろとお世話になりました。。。

ところで、新年そうそうに スミレの花 阿部定 を取り上げたのは どういうわけですか?

実は、ジャカルタに住んでいる Amanda Septriasa (アマンダ・セプトリアーサ) さんが僕のブログを読みにやって来たのですよ。。。 

 


(jakgirl01c.jpg)

 

次のリストを見てください。。。

 


(liv91229a.gif)


『拡大する』

『2006年4月の記事』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で12月28日の午後10時27分から翌日29日の午前3時25分までの「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。 

あらっ。。。 「徒然ブログ」の『2006年4月の記事』のページを開いたのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

 


(liv200604.gif)

『2006年4月の記事』

 

また、IPアドレスを調べてアマンダさんが読んだことを突き止めたのですか?

そうです。。。

 ;


(ip7529b.gif)

 

。。。で、アマンダ・セプトリアーサさんはジャカルタで何をしているのですか?

ジャカルタにあるインドネシア大学の文学部で「日本文化・日本語」を専攻している女子大生です。。。

 


(univindo2.jpg)

 

。。。で、アマンダさんは、どういうわけで『2006年4月の記事』のページを開いたのですか?

あのねぇ~、アマンダさんは そもそも次のように検索して「徒然ブログ」へやって来たのですよ。。。

 


(gog91229a.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 スミレの花 阿部定 徒然 と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

アマンダさんは「徒然ブログ」の常連さんなのですか?

常連さんと言うほどしばしば「徒然ブログ」にやって来るわけじゃないけれど、1年ほど前に僕のブログで“阿部定事件”の記事を読んだことがあることを覚えていたのですよ。。。

つまり、アマンダさんはタームペーパー(term paper)で“阿部定事件”を取り上げて論文を書くつもりなのですか?

そうなのですよ。。。 それで久しぶりに僕が2006年4月17日に投稿した『愛はスミレの花のごとく』を読んだというわけです。。。

 

(violet3.jpg+kimo13.gif)

『愛はスミレの花のごとく』

 

。。。で、どういうわけで2006年の4月の記事のページを開いたのですか?

阿部定さんの関連記事が2006年4月にあるのではないか?。。。 そう思って2006年の4月の記事のページを開いたのですよ。。。

それで、アマンダさんは 阿部定さんのことで参考になる記事を見つけたのですか?

見つけました。。。 2006年4月27日の次の記事です。。。

 

(wildrose.jpg+kiss003.gif)

 

定さんと大宮先生

 

昨年、1935(昭和10)年4月末のある晩、名前や身分は後で判ったのですが名古屋市会議員で中京商業の校長先生である大宮五郎さんが宴会の帰りに、他の料理屋の女中を連れて私が女中として働いていた料理屋「寿」へ来ました。
大宮五郎先生のその女中に対する態度が誠に紳士的であり、どことなくキリッとしていたので初めて会ったのですが立派な人だと惚れてしまいました。
4、5日後、今度は先生一人でお出になり水菓子等を食べながら私の身の上話を聞きたがるものですから哀れっぽい調子で同情を惹くように、東京の生れだが9つになる女の子を残されて亭主に死なれ子供を育てるためにこんなことをしていると出鱈目を言ったところ、先生は子供に何か買ってやりなさい、と言って十円くれました。
良い人だと思い、ますます惚れてしまいました。

先生は4、5日後、また一人で和服で来ましたから私に気があるに違いないと思い子供の話をしながら先生の膝に伏して涙を流すと、「そんな所へ手をやってはいけない、男だから変な気持ちになる」と、言いましたからこの時だと思い、色っぽい様子をしてなお先生にもたれかかると、先生は私を抱きしめましたので、そのまま先生を倒して関係を持ちました。
その晩、先生は将来面倒を見てやってもよいから真面目にしておれと言いました。

。。。

何となく名古屋が飽きたので6月、先生には子供が死んだから東京に帰るが松川旅館気付で手紙を出すからと言い先生から50円もらって東京に帰りました。
当時、下谷に移った稲葉家へ行き10日ばかりブラブラ遊んでいましたが、元妾をした笠原が私を結婚詐欺だと告訴し、刑事が調べに来ました。
うるさく感じたので、以前知り合った浜町の淫売屋木村博さんの所で、田中加代という偽名を使って働き始めました。

客席では田中きみと名乗って高等淫売(注:現在風に言うならコールガール)し、大宮先生には木村方に居るから来て下さいと手紙を出しました。
すると昨年6月中旬に、先生が木村方に私を訪ねて来ましたから先生には木村方は姉の家だと言い、その日は品川の「夢の里」へ行き2時間位遊び浅草で活動見物しました。
夕食を一緒にとってから、その晩先生は名古屋へ帰りましたが、この時30円もらいました。

その後も私は木村方におりましたが主人の木村と関係が出来ました。
やがて内縁の妻、金子静の知るところとなり、焼餅をやき家の中がゴタゴタし始めました。

木村は大変な道楽者で、正妻の秀さんは木村の道楽にほとほと嫌気がさして亭主と金子とを同居させ自分は近所に別居して居たのです。
今度私と木村と関係が出来てゴタゴタしたので、見かねて正妻の秀さんが仲に立って二人を秀さんの二階に同居させてくれました。
私はその時から淫売を止めました。

ところが7月中旬のある夕方、金子静が大宮先生が来て居ると私を迎えに来ました。
静さんの家に行くともう3時間も居るとのことでした。
私は嬉しく、早速支度して先生と汽車で熱海に行き「玉の井」旅館に泊りました。
先生は静さんから色々話を聞いたようでした。

「お前は淫売をしても人の亭主を取っても俺は驚かない。初めから良い事をしている女ではないと思っていたが何とか救ってやりたい、ぜひ真面目になれ。俺は名前こそ話さないがお前の将来は必ず引受けてやる」

そう言って、夜通し意見してくれました。
初め先生に対する気持は一時の浮気程度でしたが、非常な潔癖性で寝間での女の扱いもうまくはなく、面白くなかったので私は頼りなく思って居たのです。
でも、今度もわざわざ私を尋ねて来てくれたのだし、万事親切で私と会うと誠心誠意私を良くしようと意見してくれるので、この時シミジミ有難く思いました。
先生の気持ちに動かされて将来は真面目になって先生に頼ろうと決心し、翌日沼津まで送り涙で別れました。

この時先生から30円もらい私はそれ以来淫売生活からすっかり足を洗いました。
東京では木村家には行かず、稲葉家の世話になり煙草も断(た)とうと思って近所の御祖師様へお百度参りしました。

。。。

11月11日にようやくの思いで先生に会ひましたが忙しいからと言い一時間位で別れ100円頂きました。
その時の約束で11月16日豊橋で会い一日ゆっくりして50円もらい東京に帰り、間もなく大阪で会った時身体に腫物が出来て困ると言ったら
「過去の荒れた生活が悪いのだ。梅毒だろうから草津へ湯治に行ったらいいだろう」
そう言って250円くれたので昨年11月下旬から今年(1936)1月10日頃まで草津に行っておりました。

草津に一度先生が来ましたが、私が煙草を吸わなくなったのを知って驚いておりました。
先生は一晩泊りましたが布団2つ敷き、私が寄っても今日は疲れて居ると言い関係しませんでした。
その時、私に夫婦や女の道を話して聞かせてくれました。

 


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「夫婦は生活本意で、色事は夫婦の交りのためとは言え第二の問題である。
男女間でも色事は第二でなければならない。心と心と触れ合って居ればそれで満足しなければならない。
俺はお前を見ればそれで安心するのだ。
お前は手を握っても直ぐ眼の色を変えるほど色情が強過ぎる。
男女一緒に寝ても自制出来るぐらい修養しなければならない。
俺は関係しないと思えば絶対関係しない」

先生は、そう言いました。
私は実につまらないと思いましたが、意志の強い立派な人だとも思いました。

翌日一緒に伊香保に行き泊り、先生はその翌日の昼頃に帰りました。
私に100円小遣を置いて行きました。
伊香保で先生から「お前はどことなく温和しくなり口の利き方も変った」と言われた時はとても嬉しく思い、今でも忘れません。

先生は以前から「お前は真面目になって何か商売を始めた方がよい、今年の暮からおでん屋のような小料理屋を始めるように今からどこかへ奉公して料理を習ったらどうか」と言っていたので私もその気になっていました。

草津から東京へ帰り荏原区上神明町の姉のタカの家や下谷の稲葉の家に居りましたが今年2月1日、新宿の紹介業「日の出屋」へ儲けは少くてもよいから真面目な所へ世話をして下さいと申込みました。
中野区新井町×××割烹吉田屋を紹介してくれました。
石田吉蔵(42歳)が主人でした。私は女中となって働き始めたのです。

今年3月3日、先生は上京して姉に聞き、電話で私に東京駅に来いと言ってきましたから飛立つ思いで一時暇をもらい、その晩先生と新宿の明治屋に泊りました。
先生は頭をグリグリに刈っておりました。

「今度3ヵ月ばかり東京に滞在し青年の気分で勉強する心づもりだから、その間はお前と関係はしない。
その代り勉強が済んだら塩原へ連れて行こう」

先生は、そう言ったのです。

「貴方のように冷淡では私はやり切れません。1ヵ月も2ヵ月も男に接しないではとても堪(たま)らない」

私が、そう言うと先生は私に色男があるものと思い込んで居るらしく、それを信用しないで次のように言ったのです。

「お前は現在俺の独占物ではないのだから何をしてもよいが、商売でも始めたら真面目にならなければならない。
その時、色男があったら俺に話せ、人物試験した上でよければ仲介して夫婦にしてやる、妹だと思って死んでも世話をする」

私は情交では先生一人で満足しませんでしたが、その真実味に感謝して今でも忘れる事が出来ません。
石田に熱中した時、なぜ、先生を思い出さなかったのか?。。。と悔やまれました。

とにかく、その先生の話を聞き、これから時々先生と会えるし、塩原へ行くことが楽しみで吉田屋に帰ってから石鹸箱や化粧品を買ってその準備をしておりました。
その道具を今度は刑務所で使うとは何という廻り合せだろうと思っています。


『完全なる夫婦生活』より
(2006年4月27日)

阿部定さんと大宮先生の関係が分かって 大変に参考になったそうです。。。

アマンダさんはデンマンさんにメールを書いて、そのように伝えたのですか?

そうです。。。

信じられませんわ。。。

あのねぇ~、昔の人は “信じる者は救われる!” と言ったのですよ。。。 だから、レンゲさんも僕の言うことを素直に信じて救われてねぇ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

また、デンマンさんの口癖の “信じる者は救われる!” が出ました。

あなたはデンマンさんの言葉が信じられますか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、何か もっとお面白い話をしろ!」

あなたは、そのような強い口調で、あたくしにご命令なさるのでござ~ますかァ?

分かりましたわ。。。

あなたは、結婚にやぶれたかもしれません。

でも、そんなに落ち込むことはないのですわよう。。。

なぜなら、あの有名なアインシュタインは次のように言ったのでござ~ますわァ。

結婚とは、ひとつの偶然から

永続的なものを作りだそうという、

成功するはずのない試みだ。


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—アルバート・アインシュタイン

分かるでしょう!

結婚は永続しないものでござ~♪~ますわァ。

だから、今晩も、近くの居酒屋によって一人でお酒を飲めば いいのでござ~ますわァ。

 

ええっ。。。? 「そのような、慰めはいいから、気晴らしに、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に、あたくしにご命令なさるのでござ~♪~ますか?

分かりましたわァ。。。 では、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


(buttdimp5.jpg)

 

どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

ところで、話は変わりますけれど、

かつて、レンゲさんの親友の めれんげさんは 一生懸命にブログを更新していたのでした。

でも、時には、他のことに夢中になって、会費を滞納したことがあったのでござ~ますわァ。。。

そのために、サイトを削除されてしまったのです。

それでも、2013年の6月にライブドアで『即興の詩』サイトを再開しました。

めれんげさんの『即興の詩』サイト

再開して間もないのに 検索結果 3,960,000件中の 9位に躍り出るなんてすごいですよねぇ~。。。


(gog30703.gif)

『現時点での検索結果』

現在、めれんげさんは お休みしています。

でも、これからも、ブログを通して「愛のコラボ」を続けて欲しいですよねぇ~。。。

かつて めれんげさんの「即興の詩をはじめました!」の『極私的詩集』サイトは 次の検索結果で見るようにトップを占めていたのです。


(gog30928a.png)

また、ブログを更新して トップに返り咲いて欲しいものです。

ところで あなたは「どうしたら、上位に掲載されるのォ~?」と考えているかもしれません。

その秘訣を知りたかったらデンマンさんが面白い記事を書いていますわ。

次のリンクをクリックして読んでみてください。


(seo001.png)

『おばさんの下着に見るSEO』

話は変わりますけれど、めれんげさんは可愛い猫を飼っています。

あなたも、猫ちゃんを飼っていますか?

ええっ。。。 ワンワンちゃんを飼っているのですか?

そういえばデンマンさんが『ワンワンちゃん』という面白い記事を書いていました。

気が向いたら下のリンクをクリックして読んでみてください。


(dog202.jpg)

『ワンワンちゃん』

とにかく、次回も興味深い話題が続きます。

あなたもどうか、また読みに戻ってきてくださいね。

では、また。。。


(hand.gif)


(surfing9.gif)

メチャ面白い、

ためになる関連記事


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■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『面白くて楽しいレンゲ物語』

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

■ 『今すぐに役立つホットな情報』

■ 『 ○ 笑う者には福が来る ○ 』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』


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『死に誘われて』

『愛と心の構造なのね』

『愛の心が広まる』

『いとしき言霊』

『カミュを読みたい』

『日本の神話』

『素敵な人』

『吉祥天に恋をして』

『ウィルスアタックだ!』


(kimo911.jpg)

『めれちゃん、ありがとう!』

『萌える愛長歌』

『思い出のハロウィン』

『萌える愛』

『愛の死刑囚@バルセロナ』

『愛の地獄なのね』

『淫らな恋なのね』

『愛の構造』

『純毛のズロース』

『坊っちゃんとチンドン屋』

『あふれ出すしずく』


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『愛と性@破綻』

『淫らな恋』

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『身を焼く恋心』

『愛と性の悦び@東京』

『堺まち歩き』

『イギリス領インド洋地域』

『思い出の夕顔@ジャカルタ』

『大宮五郎と野口五郎』

『千代に再会@即興の詩』

『月岡芳年を探して』

『断絶夫婦』

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『ニンフォマニア』

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『ブチギレたの?』

『ノルウェイ@即興の詩』

『きくた まなみ』

『永遠の愛』

『平安の愛と性』

『猫に誘われて』

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『日本で一番長い五月』


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『出会えてよかった』

『月さえも』

『知られざる蚤』

『死刑囚の気持ち』

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『未来は愛と共に』

『愛と心の旅路』

『片思いで絶望』

『休息と幸福』

『今でもあなたを』

『出会えたね』


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『愛ある未来だね』

『愛のしずく』

『こんにちわ@チェシャム』

『二人の未来』

『熱いファン』

『夢の中』

『別世界』

『ソフィア@ビックリ』

『永遠の愛なの』

『幻想世界』

『リタリン』

『ファンタジー@愛と性』

『デンマン生態研究』


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こんにちはジューンです。

バンクーバーでは例年に無い暑さを記録しました。

1960年7月30日に記録した33.3度を破って

今年の7月30日に 33.8度を記録したのです。

でも、日本の暑さと比べれば

たいしたことはありませんよね。

Hottest Day Ever Recorded

in Vancouver

Source: The Canadian Press
Posted: 07/30/09 8:09AM
VANCOUVER, B.C.


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The city of Vancouver has registered its hottest day on record.

Environment Canada says a temperature of 33.8 C was recorded at Vancouver airport on Wednesday, shattering the previous high of 33.3 C that was set in 1960.

“A very strong ridge of high pressure is currently dominating all of B.C.,” said Gary Dickinson, a meteorologist with Environment Canada.

“The ridge of high pressure also brought up from the south very warm air, which was responsible for the record-breaking temperatures.”

ところで、今日は8月7日ですけれど、

最高気温は18度でした。

夏というよりも、もう秋という感じです。

わずか1週間しか経っていないのですが

変われば変わるものです。

あなたの地方では、いかがですか?

まだまだ暑さが続いているのでしょう?


(valent1.gif)

話は変わりますが、

デンマンさんがレンゲさんの記事を集めて

一つにまとめました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『最近のレンゲ物語 特集』


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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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Fireflies

 

Fireflies

 


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Kato, how come you bring up fireflies in these wintry days? . . .


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Well . . . Good question! . . . I’ve got a long story to answer your question.

Then make it short and tell me about it.

I wrote the following story:

 


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Popes@Spotlight

 

Yes, I know you did.

You viewed “The Two Popes” at the Vancouver International Film Festival, didn’t you?

Yes, I did. . . It is one of the best movies I’ve watched this year.

 


(popes02.jpg)

 

Is the above film that good?

Oh yes, belive me. . . I swear to God it’s that good.

Actually, I read the following article the other day.

 


(vansun01.png)


Zoom In

Actual Article

 

As you see, “The Two Popes” was nominated for the 2020 Golden Globe award.

So was “Marriage Story”.

Yes, both films were shown at the VIFF.

 


(viff2019.jpg)

 

Kato, have you watched “The Two Popes” yet?

No, I haven’t. . . As you know, I made a request so that the library would hold the DVD for the movie.

 


(vplsug01.png)

 

Are you gonna wait till the library gets the DVD?

Yes, I am.

Kato, . . . It will take some time for the library to get one. . . You can watch “The Two Popes” at Vancity Theatre on Seymour Street.

 


(vancity2.jpg)

 

Really? . . . Anyway, I searched the library catalogue for both movies, but I could find none of those movies. . . So, I viewed the following movie.

 


(lib91214a.gif)


“ZOOM IN”

“ACTUAL PAGE”

My Comment

December 12, 2019

 

Written and directed by Isao Takahata in 1998 based on the 1967 semi-autobiographical short story of the same name by Akiyuki Nosaka, this animated war film depicts the lives of two siblings, Seita and Setsuko as well as their desperate struggle to survive during the final months of the Second World War.

It turns out a profoundly gripping, haunting and achingly sad anti-war drama.

 

Are you saying that the above movie has something to do with “The Two Popes”?

Oh no. . . I chose it simply because I read the original short story written by Akiyuki Nosaka. . .

I see. . . Is the story well-known in Japan.

Yes, it is. . . Actually, Nosaka won the Naoki Prize for best popular literature for this story and “American Hijiki”, which was published a month before. . . Both short stories along with four others were bundled as a book in 1968.

Then Isao Takahata directed the anime based on the short story, huh?

That’s right. . . The film was released on April 16, 1988, over twenty years from the publication of the original work.

I see. . . How does it go?

It goes like this:

 

Grave of the Fireflies

 


(fireflies5.jpg)

 

PLOT

 

On 21 September 1945, shortly after the end of World War II, a teenage boy named Seita dies of starvation in a Kobe train station.
A janitor sorts through his possessions and finds a candy tin, which he throws into a field.

The spirit of Seita’s younger sister, Setsuko, springs
from the tin and is joined by Seita’s spirit and a cloud of fireflies.
They board a train.

Some months earlier, Seita and Setsuko’s house is destroyed in a firebombing along with most of Kobe.
They escape unharmed, but their mother dies from severe burns.

Seita and Setsuko move in with a distant aunt, who convinces Seita to sell his mother’s silk kimonos for rice.
Seita retrieves supplies he buried before the bombing and gives everything to his aunt, save for a tin of Sakuma drops.

As rations shrink and the number of refugees in the house grows, the aunt becomes resentful of the children, saying they do nothing to earn the food she prepares.

Seita and Setsuko leave and move into an abandoned bomb shelter.

 


(fireflies3.jpg)

 

They release fireflies into the shelter for light.
The next day, Setsuko is horrified to find that the insects have died.
She buries them in a grave, asking why they and her mother had to die.

As they run out of rice, Seita steals from farmers and loots homes during air raids, for which he is beaten.
When Setsuko falls ill, Seita takes her to a doctor, who explains that she is suffering from malnutrition.

Desperate, Seita withdraws all the money in their mother’s bank account.
As he leaves the bank, he becomes distraught when he learns that Japan has surrendered.
He also learns that his father, a captain in the Imperial Japanese Navy, is most likely dead, as most of Japan’s navy has been sunk.

Seita returns to the shelter with a large quantity of food, but finds Setsuko hallucinating – she assumes that a few marbles she finds are the previously mentioned Sakuma drops, and offers Seita rocks, thinking she had just made rice balls.

Seita hurries to feed her, but she dies as he finishes preparing the food, and she herself falls asleep.

 


(fireflies4.jpg)

 

Seita cremates Setsuko’s body and her stuffed doll in a straw casket.

He carries her ashes in the candy tin along with his father’s photograph, and though his death is never explicitly shown again, it can be assumed this is where everything ends for them.

Seita and Setsuko’s deceased spirits arrive at their destination, healthy and happy.
Surrounded by fireflies, the siblings rest on a hilltop bench overlooking the skyline of present-day Kobe.


SOURCE: “Grave of the Fireflies”
From Wikipedia, the free encyclopedia

… seems like a sad story.

Yes, it is. . . You might cry if you see it.

Anyway, I’d like to watch the film.

You can see the full movie here.


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【Himiko’s Monologue】


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The following clip is a live-action TV drama of “Grave of the Fireflies”, made by NTV in Japan.

It was produced in commemoration of the 60th anniversary of the end of World War II.

Like the anime, the live-action version of “Grave of the Fireflies” focuses on two siblings struggling to survive the final days of the war in Kobe, Japan.

Unlike the animated version, it tells the story from the point of view of their cousin (the aunt’s daughter) and deals with the issue of how the war-time environment could change a kind lady into a hard-hearted woman.

It stars Nanako Matsushima as the aunt, as well as Mao Inoue as their cousin.

 


(fireflies6.jpg)

 

Wnat do you think about the above movie?

You don’t like a war-time story, do you?

Well… here’s a mood-changing clip just for you.

Gess what?… You can now laught to the last tears.

 


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  Mr. Mathane

 

In any road, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


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If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(cook002.jpg)

“JAGEL”

“JAGEL Again”

“Say NO!”

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin’s Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


(juneswim.jpg)

Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden’s Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!


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Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge

Eight the Dog

Halloween@Shibuya

Chef Babette


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Ramen Boom

from Korea

Omakase@Sushi

Crocodile Meat

Killer Floods

Climate of Doubt

Glory of Death

Big Mystery

Hitler and Trump

Hot October

2018 BC Ballot

Bach Collegium Japan

Dolly the Sheep

Golden Shower

Cleopatra

Strange Love

Quartet

Unknown Tragedy

World War B.C.

Mystery of Dimension

Call Girl Mystery

Typhoon & Emperor

Popes@Spotlight


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Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


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『Actual List』


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Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


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The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


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ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

次のリンクをクリックしてくださいね。

『愛とロマンのレンゲ物語』


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『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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ティラミスとピラティス

 

ティラミスとピラティス

 


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デンマンさん。。。 今日はどういうわけでティラミスとピラティスを並べて出したのですか?

実は、バンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのですよ。。。


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ホットヨガは「よけいに疲れる」可能性大!?

では、どの程度が「適度な運動」になるでしょうか。

あくまでも、全身をしっかり動かすことを心がけましょう。
たとえばスロージョギングやウォーキング、サイクリングや水泳などもオススメ。

また、心理的なデトックスを望むのであれば、均一リズムで同じ動作を繰り返す「リズム運動」によって、幸福ホルモン(セロトニン)の分泌を促すのもいい選択だと思います。

女性に人気のヨガやピラティスも、じんわりと汗をかく運動の代表格です。
深呼吸をしながらストレッチをするので急激に負担がかかることもなく、こった筋肉はゆるみ、酸素をたくさん含んだ血流が全身をめぐるのでオススメです。

ただし、注意が必要なのは、蒸し暑い空間で行う「ホットヨガ」です。
「汗をかくほどやせる」「汗と一緒に体内の悪いものを出す」というイメージがあるために「ホットヨガ」を行える施設が増えていますが、体質的に負荷をかけすぎてしまっている人も多いように見受けられます。

つい、汗をたくさんかくために頑張ってしまう気持ちもわかりますが、「爽快感を得られる運動量」「爽快感を得られるシチュエーション」を大切にしてください。

 

165-166ページ
『寝てもとれない疲れをとる本』
著者: 中根一
2017年11月21日 第4版発行
発行所: 株式会社 文響社

あらっ。。。 デンマンさんは寝ても取れない疲れが溜まっているのですか?

いや。。。 僕は寝ても取れない疲れを感じたことがないほどに 毎朝 気分爽快に起きられるのですよ。。。

それなのに、どういうわけで上の本を読んだのですか?

バンクーバー市立図書館の日本語の本は、これまでに目ぼしい本は ほとんどすべて読んでしまったのですよ。。。

それで特に興味深く感じられるタイトルがなかったので上の本を手に取ったわけですか?

そういうことです。。。 読書は僕の趣味というよりも癖になっているので、何か読むものがないと手持ち無沙汰になるのですよ。。。

そう言われてみると、デンマンさんのマンションにはテレビがありませよねぇ~。。。

そうです。。。日本もお馬鹿番組が多いけれど、カナダやアメリカでもお馬鹿番組が増えているので、テレビを見ると時間の無駄になるのですよ。。。

 

 

でも、たまにはお馬鹿番組を見て馬鹿笑いしてストレスを発散させるのもいいのではありませんかァ?

他にもっと人生を豊かにすることがあるでしょう?

じゃあ、ためになる番組を見ればいいではありませんかァ!

テレビには、なかなかいい番組がないのです。。。 だから、僕は図書館でDVDを借りて映画やドキュメンタリーを見ることにしているのです。。。

 


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『実際のリスト』

 

あらっ。。。 これまでにDVDを借りて 2545本の映画を見たということですか?

そうです。。。 この上のリストは11月18現在のもので、今では 2572本に増えてます。。。

つまり、11月18日から これまでに 27本見たということですか? 毎日1本の映画を見ているということですわね。。。

そうです。。。

。。。で、上の本を読んで デンマンさんはどういうわけでティラミスとピラティスを並べて出したのですか?

あのねぇ~。。。 本の中でピラティスという言葉を目にした時に、すぐにティラミス のことだと直感的にオツムに入ってきたのですよ。。。 でもねぇ~、その後を続けて読んでゆくと、どうも僕が思い込んでいるモノとは違うことに気がついた。

要するに、デンマンさんはピラティス と ティラミス が同じものだと混同していたのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 僕のオツムの中では食べ物なのですよ。。。 それで調べてみたらピラティスというのは次のようなものだった。

ピラティス

 


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ピラティス・メソッド(Pilates Method)は、1920年代に、ドイツ人従軍ジョセフ・ヒューベルトゥス・ピラティス(英語版、ドイツ語版)(ジョセフは英語発音に基づく日本語表記)が開発したエクササイズである。
ジョーは「コントロロジー」と名付けていたが、日本では一般的にピラティスもしくはピラテスと呼ばれる。
誤りであるティラピスも誤用される場合もある。

ピラティス・メソッドは、ジョセフ・H・ピラティスによって20世紀前半に真の健康と幸福を手に入れるために提唱された身体調整法である。
現在では、アメリカ、ドイツ、イギリス、日本など世界中に広まっている。

ジョーは、自身のメソッドを「コントロロジー」と名付けており、単なるエクササイズとは違う「全身の細かな筋肉と精神を自分自身でコントロールするための学問」と呼んでいた。

 

ピラティスの効果

Pilates Method Allianceが定義するピラティス

「身体のストレッチ、筋力強化、そしてバランス強化を目的としてデザインされたエクササイズと身体の動作法である」

エクササイズを実践することで、理想的な姿勢と動作を学ぶことができる。
それによって慢性的な痛みの改善や障害の予防、運動パフォーマンスの向上からリハビリテーションまでを可能とする。

さらにその正しい運動パターンを体に癖をつけることにより、生活の質にまで広い範囲で影響を与える。

現在ピラティスは体幹とインナーマッスルの強化法として広まっているが、実際には体全体を整える効果があり、体幹だけでなく四肢の筋力強化、柔軟性の向上、筋持久力の向上が期待できる。

ピラティスでおこなわれるエクササイズのほとんどは脊柱(背骨)や骨盤の動きに焦点を当てており、ピラティス独特の呼吸法と組み合わせながら、それらのアライメントを整えることに重点がおかれている。

数あるエクササイズは、すべて初心者から上級者まで幅広く難易度を調整することができる。それぞれの体の特徴や特定の健康状態に応じて、適した方法で実践することが重要とされている。

近年ではリハビリテーションを目的としてピラティスを指導したり実践したりする人が増えており、ピラティスを導入することによって大幅なリハビリ時間の短縮、機能改善、
怪我の早期発見と予防ができることで話題となっている。
さらには、フィットネス関係者のみならず多くの医療従事者がピラティス指導者資格コースに参加し、様々な施設で活用されている。


出典: 「ピラティス・メソッド」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

つまり、正しい運動パターンを体に癖をつけることにより、生活の質にまで広い範囲で影響を与えることを知ったことでデンマンさんも ピラティス を実践しようと決めたのですか?

いや。。。 もちろん、暇があって、他に何もすることがなかったら、やってみようと思うけれど、僕はブログを書いたり、映画を見たり、毎日1時間ウォーキングしたり、メールをチェックしたり、メールを書いたり、けっこういろいろとやる事があるのですよ。。。

じゃあ、どうして わざわざピラティス を取り上げたのですか?

あのねぇ~、上の本の中に面白いことが書いてあったのですよ。。。

どういうことが書いてあったのですか?

ちょっと次の表を見てください。。。

 


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東洋医学によると人間のタイプには上の4つのタイプがあると言うのですよ。。。

あらっ。。。 なんだか面白そうですわねぇ~。。。

真由美ちゃんは上のどのタイプだと思いますか?

そうですわねぇ~。。。 どれにも当てはまるようでいて。。。 私にピッタリというタイプはなさそうですわァ~。。。

実は、どのタイプか? 真由美ちゃんが自分で調べることができるのですよ。。。

どうすれば判るのですか?

次のテストに答えれば真由美ちゃんのタイプが判るのですよ。。。

 


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『拡大する』

 

やってみてどうですか?

当たっているようでもあり、当たってないようでもあり。。。 で、このタイプが判ると どうなるのですかァ~?

タイプ別に、寝てもとれない疲れをとる方法が本の中に書いてあるのですよ。。。

もしかしてデンマンさんは出版社からお金をもらって本を宣伝しているのですか?

まさかァ~。。。! 僕は、そのようなコスイことをしてまで小遣いを稼ごうとするようなさもしい男じゃありません。。。


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【デンマンの独り言】


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ところで、真由美ちゃんは、ノース・バンクーバーでホームステーしながら
VCC (Vancouver Community College)にかよって
パン職人・ベーグル職人の勉強と実習に励んでいました。

2016年の9月に卒業式を終えて、
現在、バンクーバー市内の旨いベーグルを提供するカフェ・レストランで働いています。

学生時代には、先生やクラスメートとの英会話には、まごつくことがあったそうです。
外国語というのは習得するのが実に大変です。

あなたは英会話を勉強してますか?
できれば、英語を話している国へ行って英会話を勉強するのが一番です。

でもねぇ~、英会話を勉強する方法に王道はありません。
人それぞれです。。。
自分に合った勉強法を見つけるのが、英会話の上達の早道だと僕は思いますね。

同じことを同じように勉強しても、人によって上達が違うのですよ。
僕の経験で言っても、人によって、語学の才能というのはまちまちです。

太田将宏老人のように、40年もカナダに住んでいるのに
英会話が満足にできずに 6人に成りすまして日本語でブログにコメントを書きなぐって余生を過ごす人もいます。

なかには、日本語を忘れてしまうほど、英語にどっぷりと浸かってしまう人もいます。
20年以上英語圏で英語を話してますけれど、
僕は、漢字を忘れることはあっても、日本語を忘れることはありません。

もちろん、今でも、英語を話すよりも日本語を話す方が楽に話せます。
僕自身は語学の才能があるとは思ってませんが、
僕が、カナダ人と笑いながら話しているのを聞いていると、
真由美ちゃんには さっぱり 何を話しているのか解らないと言うのですよね。

僕がペラペラと英語を話しているように見えるのだそうです。
早くデンマンさんのように 英語がしゃべれるようになりたい、と真由美ちゃんは言います。

しかし、僕は、常に、英語を日本語のように しゃべれたら いいなと思っているのですよ。
外国語を母国語のように話すのは、本当に難しいと思います。

いずれにしても、真由美ちゃんは小さい頃からの夢が叶ってぇバンクーバーにやって来たのです!


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ところで、あなたはバンクーバーに行ったことがありますか?

とっても素敵な街ですよ。


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世界で最も住みやすい街バンクーバー


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ビデオを見ても、なんだかワクワクしてくるでしょう?

卑弥子さんが バンクーバーにやって来たのは 2008年の元旦の2週間ほど前でした。

クリスマスをバンクバーで過ごして、それから元旦の“Polar Bear Swim (寒中水泳)”に参加したのです。


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上のビデオを見ると、まるで真夏のようでしょう?

ところが気温は確か2度ぐらいでした。 

水の中の方が暖かかったのです。

とにかく、バンクーバーには面白い人たちがたくさん居ますゥ。

あなたも、お暇と お金の余裕があったらぜひ出かけてみてください。

では、また興味深い、面白い記事を書くつもりです。

だから、どうか、あなたも またやって来てくださいねぇ~~。
じゃあね。


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If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


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『乙女力@宇都宮』

『いい出会いの連鎖』

『笑顔の乞食おばさん』

『ニュートンの暗い秘密』

『新年@バンクーバー』

『スープキッチン@新年』

『猫と癒し』

『猫と犬と癒し』

『大通りde水の滑り台』

『イルカとワンちゃん』

『カワウソ@スタンレー公園』

『生パンツ系男子とベトナム兵』

『愛と癒しの涙』

『ダンスとノーベル賞』

『おもてなし』

『思い出ポロポロ』

『ロブソンの5月』


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『ネットが不倫を連れて来る』

『ペットと良心』

『夢のデニッシュ』

『パンツァネッラ』

『12歳少女の短命』

『行田の伯母さん』

『パン職人修行』

『タイムマシーン』

『ルンルンdeサルサ』

『天国のワンちゃん』

『万の風になって』

『プロシュット』


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『なせば鳴る音楽』

『日本人女学生行方不明』

『日本人女学生死亡』

『ガレット』

『那須高原の紅葉』

『希望とロマン』

『錯視 錯覚』

『マンボ@バンクーバー』

『オリーブオイル』

『スコーンとプディング』

『5月のロブソン』

『病院食の間違い』

『プレミアム・ジャパン』

『自然の摂理を無視すると…』

『夢のデニッシュ・悪夢のマーガリン』


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『パリ風カフェ』

『どこか狂ってるわ』

『行田遠野物語』

『行田物語 ピアノ』

『行田物語 猫』

『行田物語 母の懐』

『行田物語 ケネディ暗殺』

『行田物語 病院食』

『行田物語 お股の花々』

『晩香坡物語 ジャズ』

『行田物語 悪夢』

『行田物語 社長』

『行田物語 棺桶に入るまで』

『宝田百合子@インド』

『行田物語 ちゃぶ台』

『行田物語 アカギレ』

『行田物語 にぼし』

『ノーベル賞がなぜ?』


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『トゥーランドットとかぐや姫』

『ゲソとワケギ』

『シェフ バベット』

『まんじゅう@富岡』

『ん?トゥーランドット』

『女の子の夢』

『イヴォワールのレストラン』

『151歳の誕生日』

『お皿をぺろぺろ』

『ポップス@蕎麦屋』

『検便と回虫』

『スコーンとプディング』

『スコーン姉妹』

『ピラミス 美術館』

『明治屋 圧力ジャム』


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『雁とがんもどき』

『グルメブーム』

『行田物語@ナポリ』

『栗餅』

『日本で再会ね』

『コロッケパン』

『日本のパン文化』

『小女子』

『カエルジュース』

『152歳の誕生日』

『かぐや姫フィーバー』

『クスクス笑わないで』

『セビチェ』

『ラーメンブーム』

『自然治癒力』

『カナダ紀行カナダ事情』

『猫カフェと癒し』

『ポメロ』

『カワウソ見たい』

『生パンツ系に惹かれて』


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現実主義者の生き方

 

現実主義者の生き方

 


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現実主義者さん

デンマンさんがおっしゃるように

今からでも遅くないから

人生をやり直すのよ!

手始めに、自分のブログを

立ち上げなさい!

そして、もう一度ストレートになったと

カミングアウトして“いいね”を

つけてくれた女性と付き合うのよ!

 


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『現実主義者 馬鹿の見本』

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
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デンマンさん。。。 アミサさんがオイラに助言してくれてますが、もしよかったらオイラをアミサさんに紹介してください。。。


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オマエはアミサさんと付き合いたいわけぇ~?

そうです。。。 いけませんかァ~。。。

あのさァ~、アミサさんと付き合いたいならば、まず彼女が言うように、もう一度人生をやり直すのだよ!

じゃあ、アミサさんと付き合うために、人生をやり直したいと思います。。。

思うだけじゃダメなんだよ。。。 反省して実行に移すのだよ!。。。

じゃあ、反省して実行に移します!

口だけで言うのならば、簡単なんだよ! まず、行動を起こして人生をやり直す気持ちがあることを示すのだよ! アミサさんと付き合うのならば、それからだよ!

じゃあ、アミサさんが助言してくれたように、オイラは自分のブログを立ち上げたいと思います。。。

思うだけじゃダメなんだよ! 実際に、自分のブログを立ち上げてから 「もしよかったらオイラをアミサさんに紹介してください」と言うのだよ!

つまり、現時点ではデンマンさんは、オイラにアミサさんを紹介してくれないのですか?

当たり前だろう! まず、自分のブログを立ち上げて、それからストレートになりましたとカミングアウトしてから 「もしよかったらオイラをアミサさんに紹介してください」と言うのだよ!

今、アミサさんを紹介して欲しいのですけれど。。。

オマエは、実にくどいのだよ! ダメだと言ったら、ダメなんだよ!

じゃあ、どうして急にアミサさんを登場させたのですか?

知りたい?

もちろんですよ。。。 アミサさんのきれいで可愛い水着姿を見せておいて、紹介してくれない、と言うのは、ちょっとひどすぎるのではありませんかァ~? オイラに「おあずけ!」と犬に言うようなものですよ!

あのさァ~、しつけのいいワンちゃんだってぇ、ちゃんとお預けを守って、その時が来るまでじっとこらえるのだよ!

そういう しっかりしたワンちゃんがいるのですか?

いるのだよ! 次のクリップを見てごらんよ。。。

 


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引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

オイラも この上のワンちゃんのように 自分のブログを立ち上げるまで アミサさんに会うのをじっと我慢しなければならないのですかァ~?

ワンちゃんだってぇ、じっと我慢できるのだよ! オマエにできないはずがないだろう!?

でも、オイラは「クズの廃人」です!

つまり、「クズの廃人」なので、ワンちゃんにできる我慢も、オマエにはできないと言うわけぇ~?

そうです。。。 いけませんか?

それを聞いたら、アミサさんも呆れてオマエと会う気持ちが無くなってしまうのだよ!

だから、どうしてアミサさんを登場させたのですか?

やっぱり、知りたい?

デンマンさん!。。。 いい加減にしてくださいよ! じらさないで、教えてくれないと、オイラはオオカミのように噛み付きますよ!

オマエは凶暴にもなれるんだねぇ~。。。 オマエに噛み付かれたら狂犬病になるかも知れないので、噛み付くことだけは止めて欲しい。。。 じゃあ、まず 次のリストを見て欲しいのだよ!

 


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『拡大する』

『引きこもった現実主義者』

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

これはアメブロの僕のブログの11月と12月の「いいねリスト」なんだよ。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

あれっ。。。 『現実主義者 馬鹿の見本』に“いいね”が334個付いたのですねぇ~。。。

そういうことだよ!

オイラにスキップさせて喜ばせようとして この上のリストを持ち出してきたのですか?

いや。。。 オマエがスキップして喜ぶのを見るのはネット市民の皆様も飽きたのだよ! だから、スキップするのだけは止めてくれるゥ~?

じゃあ、どうして上のリストを持ち出してきたのですか?

緑の枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのだよ。。。

 


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『引きこもった現実主義者』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

あれっ。。。 デンマンさんが2017年12月1日に投稿した『引きこもった現実主義者』に美和子さんが“いいね”を付けたのですねぇ~。。。

そういうことなんだよ! オマエの事が書いてある記事に美和子さんが“いいね”を付けたからってぇ、彼女のブログに嫌がらせのコメントを書くなよ!

美和子さんのブログにコメントを書いてはいけませんか?

オマエはすでに蛇蝎(だかつ)のごとくネットで嫌われているのだから、これ以上嫌われるコメントを書くんじゃないよ!

じゃあ、「付き合ってください」と書くのはいいですかァ~?

オマエはゲイ人としてカミングアウトしたんだろう? 美和子さんと付き合う必要はないじゃないかア!

人間同士として付き合いたいのです。。。

とにかく、嫌がらせのコメントだけは書かないで欲しいのだよ!

分かりました。。。で、アミサさんの本名が美和子さんだ、とデンマンさんは言うのですか?

ちがうよ! アミサさんと美和子さんは、お互いに知らないのだよ! どうして美和子さんを取り上げたのか? それは、美和子さんが“いいね”を付けた記事にアミサさんが出てくるからだよ。。。


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デンマンさん。。。 また「現実主義者」さんがコメントを書いたのですか?


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そうです。。。 この男は引きこもって、孤独の中で毎日を過ごしているのですよ。。。 とにかく、日本の社会に馴染めないで自分を卑下しながら、パソコンの前に座って偏差値に拘(こだわ)りながらコメントを書いて 寂しさを紛(まぎら)らわしているのです。

それで、どのようなコメントを書いたのですか?

これまでに次のようなコメントを書いたのですよ。。。

 

3 ■無題


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>barclayさん

俺自身がiPS虚偽しか能が無い偏差値50高校、んで偏差値30台の大幅定員割れ大学卒だから、滝川の加害者よりずっと生きてる価値無しの廃人のクズでいてたらいいのは当たり前。

この俺に気休めや綺麗事なんか言うのがおかしいんだろ。

———————————-
現実主義者 2017-11-28 13:54:21 返信する


4■だから、もう一度人生を

  やり直すのだよ!

  今からでも遅くない!

 

あのさァ~、どんなアホでも人間として生きる価値があるのだよ!

僕はオマエのような人間が生きている日本を抜け出して
基本的人権をマジで尊重しているカナダに移住して人生をやり直したのだよ!

バンクーバーは、少なくともオマエのような人間がウジャウジャいる日本よりも暮らしやすいのだよ!

でも、オマエはバンクーバーに来ないでね。

それよりもアフリカのジンバブエに移住して
あの国を基本的人権が保障される国にして欲しいのだよ!
お願いします。

そうすれば、オマエはジンバブエで国を“再興する父”としてあの国の歴史に残るのだよ!

ジンバブエ

ジンバブエ共和国(ジンバブエきょうわこく)、通称ジンバブエは、アフリカ大陸の南部に位置する共和制の国家である。
首都はハラレ。
内陸国であり、モザンビーク、ザンビア、ボツワナ、南アフリカ共和国に隣接する。

なお、地図を一見すると接しているように見えるナミビアとは、ザンビア、ボツワナを挟んで150メートルほど離れている。
2003年に脱退するまでイギリス連邦の加盟国だった。

初代首相、2代目大統領を務めたロバート・ムガベは1980年のジンバブエ共和国成立以来、37年の長期に渡って権力の座につき、その強権的な政治手法が指摘されてきたが、2017年11月の国防軍によるクーデターで失脚した。


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出典: 「ジンバブエ」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

そうすれば、オマエは人間としても達成感を味わえる立派な大人になれるのだよ!

悪い事は言わないから、もう一度人生をやり直してね。
今からでも決して遅くないのだよ!

オマエが返信を書いたら、孤独で引きこもっている可哀想なオマエのために、いつまででも付き合うからねぇ~。。。

きゃははははは。。。

(モナリザの爆笑とともに。。。)

———————————-
barclay 2017-11-29 03:31:17 返信する


5 ■無題


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>barclayさん

偏差値30台の大幅定員割れ大学はリアル社会じゃ、「全部潰したらいい」の大合唱だからな?

———————————-
現実主義者 2017-11-29 13:32:14 返信する


『現実主義者のコメント』の書き込み欄より
(2017年11月27日 月曜日)

「現実主義者」さんが11月29日に書いた すぐ上のコメントは なんだか元気がありませんわねぇ~。。。

とにかく、パソコンに向かって毎日部屋の中に引きこもっているので、日光浴をしたことがない! 元気がなくなるのも当然ですよ。。。

それで、デンマンさんは どのような返信をなさったのですか?

次のように元気づけたのです。。。

7 ■日本で引きこもっている

   可哀想な現実主義者へ

 

あのさァ~、オマエは独断と偏見で自己卑下に陥っているのだよ!
偏差値30台の大幅定員割れ大学を卒業して
オマエはリアル社会の底辺で引きこもっているようだけれど、
何も、そこまで自分を卑下しなくてもいいのだよ!

ジンバブエには小学校にも行けない子供たちがたくさんいるのだから。。。

大学を卒業している人などきわめてわずかなのだよ!

つまり、目を広い世界に向けると、偏差値50以下のオマエもエリートになるのだよ!

だから、悪い事は言わないから日本の狭い国土の中で
“井の中の蛙”のまま、引きこもっていないで、ジンバブエに行って
人生をやり直すのだよ! (モナリザの微笑)

安倍首相は日本を不沈母艦にするつもりで
トランプさんにおべっか使って、子分に成り下がってしまっている。
日本は今 危険そのものだよ!
カナダから見ていると危なっかしくてしょうがない!

北朝鮮の世間知らずの あのお山の大将が
そのうち核爆弾を搭載したミサイルを日本に打ち込むかもしれないのだよ!


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『拡大する』

つまり、僕が言いたいのは、オマエも安倍首相も同じように生きる価値があるのだよ!
だから、オマエがジンバブエに行って人生をやり直す気がないなら
何があろうとも戦争を放棄して幸せで明るい住み良い日本にするために、
オマエも日本で立ち上がらなければならないのだ!

偏差値の事でガタガタ言っている場合じゃないのだよ!
あのボンクラの北朝鮮のお山の大将だって、
オマエよりは偏差値が低いのだから。。。
(僕はマジでそう信じてます!)

とにかく、偏差値の事でコメントを書くのをいい加減に止めにして
オマエも元気にルンルン気分で人生をやり直せよなァ~。。。

寂しくなったら、僕のブログにコメントを書けば、心の優しい僕ちゃんが、
いつでもオマエの相手になってやるからねぇ~。。。

じゃあ、寅さんのように、あばよゥ!

(草葉の陰から寅さんの爆笑)


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———————————-
barclay 2017-12-01 05:50:54 返信する


『現実主義者のコメント』の書き込み欄より
(2017年11月27日 月曜日)

 

自分を卑下しながら毎日 部屋に引きこもっている「現実主義」さんは ジンバブエへ行くべきだとデンマンさんは薦めるのですか?

そうですよ。。。 こんな状態で いつまでも部屋に引きこもって 用無し人間のように 無駄に朽ちてゆくのなら、 ジンバブエに行って あの国のためになる人生を歩めば、「現実主義」さんは日本ではダメ人間でも あの国では達成感を味わうことができるのですよ。。。

でも。。。、でも。。。、「引きこもり」を解消して 部屋から出ても、急にジンバブエへ行くというのには、少しばかり飛躍があるのではありませんか?

だったら、日本のためになるような“草の根運動”に身を投じて 安倍首相の対外政策に反対して 何があろうとも戦争を放棄して幸せで明るい住み良い日本にするために、「現実主義」さんは立ち上がるべきなのですよ。

でも。。。、でも。。。、そうするにも、ちょっと飛躍があるのではありませんか?

あのねぇ~、いつまでも部屋に閉じこもって、パソコンに向かいながら偏差値のことでコメントを書いていても 人生の貴重な時間を無駄にするだけなのですよ。。。

でも、急にジンバブエを持ち出しても、“草の根運動”を持ち出しても 「現実主義」さんにとっては イマイチやる気がおきないと思うのですわ。


『引きこもった現実主義者』より
(2017年12月1日)

上の記事を読んだら、人生をやり直したくなっただろう?

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

イマイチです。。。

人生をやり直して、国民栄誉賞をもらいたくないのォ~?

でも、オイラは社会不適応者でもあり、ネット不適応者でもあるのですよ。。。

 

ネット不適応者とは

 


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1) ネットでコメントを書き込むのだけれど他者との間での
   コミュニケーションがうまく取れない。

2) ある特定の人物を妄信的に信じるけれど、
   他の人に対しては全く信用しない。
  (例えば、「現実主義者」の場合は伊藤先生)

3) 協調性に乏しい。 
   従って、仲間や同調者がほとんどいない。

4) 人を見下して、例えば相手を
   「人類のウンコ」呼ばわりする。

5) ネットでコメントをやり取りする相手を
   大切に思うことがない。

6) 嘘をつく傾向がある。

7) 何でも言い訳する。

8) ネット上の議論で逃げ癖がある。

9) 誰かの批判をしたり、非難したり、
   不平不満ばかりをネット上で書き込む。

10) 独断と偏見で他人の言うことをまず聞かない。

11) 反省することがない。

12) 常識や教養に欠ける。

13) 努力して自分の教養を高めようとする
    気持ちがない。

14) ネット上で良好な人間関係を
    構築することができない。

 

だから、人生をやり直して、社会不適応者、ネット不適応者でないことを実証するのだよ。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

できるでしょうか?

できるのだよ。。。 ニーチェのおっさんが言ったことをもう一度読んでごらんよ!

 

脱皮して生きてゆく


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脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


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常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

つまり、オイラが脱皮してない!…とデンマンさんは断定するのですかァ~?

当たり前だろう! “馬鹿の一つ覚え”で、悪口や、嫌がらせのコメントを書き廻って毎日を過ごしている! そして、オマエは誰からも嫌われている!

やっぱり、悪口や、アクタレ、誹謗・中傷をすることはいけないのでしょか?

当たり前だろう! このままオマエが反省しないで、いやがらせのコメントを書き続けると、やがてオマエは家族からの経済的援助が断ち切られて次のような状態になるのだよ!

 


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引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

オイラは このように“ゆでガエル”のような哀れな状態になりたくありません!

だから、僕は、オマエから初めてコメントをもらってから かれこれ足掛け3年にもわたって、オマエがこのような状態にならないようにと、口をすっぱくして反省するようにと助言をしてきたのだよ!

つまり。。。、つまり。。。、オイラが引きこもって、嫌がらせのコメントを書く暇があったら、反省して努力して、まともなブログを立ち上げ、結婚できるような まともな人間になって欲しい。。。 そして女性に感動を与えるような記事を書いて欲しい。。。 デンマンさんは、そう思ってオイラを呼び出してくれたのですか?

その通りだよ。。。 オマエは、ちゃんと僕の心が読めるじゃないか! オマエは、元校長先生のおじいさんから素晴らしい遺伝子を受け継いでいるのだよ! だから、反省して努力してオマエのブログを立ち上げれば、“ゆでガエル”にならずに、りっぱなブロがーになれるのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、反省して自分のブログを立ち上げます。。。

 


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この男は 馬鹿だから

今日のことなどすっかり忘れて

また嫌がらせのコメントを

書き始めると思うのですよ!

仕方がないから 長い目で見ながら

付き合ってゆきます。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思いながらも、最後までよく読んでくださいました。

デンマンさんも喜んでいると思います。

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

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おばさんパンツ@ネット

 

おばさんパンツ@ネット

 

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(june001.gif)

デンマンさん。。。 どういうわけで わたしの下着姿を貼り出すのですか?


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実は、ジューンさんの下着姿が人気があるのですよ!

マジで。。。?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


(liv91116a.png)

『拡大する』

『tag:ジューンさんのおばさんパンツ』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で11月16日の日本時間で午前0時7分から 午前2時31分までの約2時間半の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目してください。。。

あらっ。。。 GOOGLEで検索をして「ジューンさんのおばさんパンツ」のタグのページを開いたネット市民がいたのですわね~。。。

そうです。。。

 


(livtagoba.png)

『拡大する』

『tag:ジューンさんのおばさんパンツ』

 

。。。で、いったいどなたがタグのページを開いたのですか?

実は、イギリスのエセックス州にあるパークストン村に住んでいる馬場半四郎君がアクセスしたのです。。。

 


(ip54213b.png)

 

たまにはイラストじゃなくて、ハンサムな写真を貼り付けてくださいな。。。

そうしたいのだけれど、ジューンさんのおばさんパンツを探していたので、もし写真を貼り付けると、彼のガールフレンドが見つけて問題が起こるかもしれないのですよ。。。

でも、名前を公表しているではありませんか!

だから、それは念のために仮名ですよ。。。

。。。で、半四郎君はパークストン村で何をしているのですか?

パークストン村から自転車で20分ぐらいの距離にあるエセックス大学の芸術学部で映像とメディアの勉強をしているのですよ。。。

 


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。。。で、GOOGLEでどのようにして検索したのですか?

次のように検索したのです。。。

 


(gog91116a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「ジューンさん おばさんパンツ」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

でも、どういうわけで わたしの おばさんパンツに興味を抱いたのですか?

あのねぇ~、半四郎君は日本に居る頃から「徒然ブログ」の常連さんだったのですよ。。。 つまり、ジューンさんのことは ずいぶんと以前から知っていたのです。。。

だけど、どうしておばさんパンツにこだわっているのですか?

実は、半四郎君はタームペーパー(Term Paper)のために おばさんパンツの人気度を調べていたのです。。。

なぜ、おばさんパンツなのですか?

タームペーパーのタイトルが『ネット上の人気度を調べるための一考察(How to measure popularity on the Net)』というものなのです。。。

でも、おばさんパンツはタイトルの中に出てないではありませんか!

あのねぇ~、半四郎君はジューンさんのおばさんパンツが人気があったのを知っていたのですよ。。。 それで、参考のために「ジューンさん おばさんパンツ」と入れて検索したのです。。。

検索した結果、参考になるものを探し出したのですか?

探しだしました。。。 『tag:ジューンさんのおばさんパンツ』のページを開いたら 次のリンクを見つけたのです。。。

 


(sayuri31.jpg)

『おばさんパンツの人気度』

 

上の記事を読んだら、なんと おばさんパンツは すでに2007年の頃から人気があったのですよ。。。

 


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。。。で、この事実を半四郎君はタームペーパーの中で発表しようと決めたのですか?

いや。。。 直接、おばさんパンツを取り上げようとは思わないけれど、人気度を調べる手法をタームペーパーの中で紹介しようと思ったわけです。。。

マジで。。。?

半四郎君が、そのように書いてメールを寄越しました。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

おばさんパンツが2007年の頃から人気があったということを あなたも知ってましたか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

 

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


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『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

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『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


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『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


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『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


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『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


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『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

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『ナマズにされた』

『美術解剖学』

『太ったチャンス』

『ジューンさんの下着を探して』

『おおどかさ』

『高級娼婦@パリ』

『つい見たくなった』

『混浴 女子大生』

『FBI捜査官のツブヤキ』

『熟女下着 投稿ブログ』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


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こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


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ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


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『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


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