軽井沢で

 

軽井沢で

 


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デンマンさん。。。、 バンクーバーに無事に着いたのですかァ~?


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着きましたよ。。。 時差ボケはしないほうなのでグッスリ眠って 寝坊してしまったほどです。。。 うへへへへへへ。。。

良かったですわねぇ~。。。

今回の帰省では小百合さんのおかげで、いろいろと楽しい思い出ができましたよ。。。

軽井沢での思い出を話すつもりなのですかァ~。。。

いけませんかァ~?

私にとっては、特に楽しい思い出はありませんでしたけれど。。。

そんな事はないでしょう!? 小百合さんにとっても楽しい思い出がたくさんできたはずですよ。。。

そうかしら?

やだなあああァ~。。。 建前はそれぐらいでいいから、本音で思い出してくださいよ。。。

デンマンさんは、何をお話しするつもりなのですか? 私が恥ずかしくなるようなことは言わないでくださいねぇ~。。。

何も恥ずかしがることはないでしょう! 特に思い出深いのはプレゼントの話ですよ。。。

クリスマスのプレゼントもバレンタインのプレゼントも まだ先のお話ですわ。。。

いや。。。 今回のプレゼントは、久しぶりに小百合さんにランジェリーをプレゼントをしようと、僕はいろいろと探したのですよ。。。

どういうランジェリーを探したのですか?

次のようなランジェリーですよ!

 


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『あふれ出すしずく』

 

なんだか いやらしいランジェリーですわねぇ~。。。

あのねぇ~、僕は秩父線の行田市駅から熊谷駅に行き、そこで北陸新幹線に乗って軽井沢まで行ったのです。。。 熊谷駅に着き、いったん外に出て駅ビルの婦人服専門店に入ったのだけれど、上のようなベイビードル風のランジェリーは どの店にも売ってないのですよ。。。

そういう いやらしいランジェリーはどの店でも扱ってないのですわァ~。。。

いやらしくないでしょう!

なぜ。。。、なぜ。。。、そういうランジェリーを選んだのですか?

小百合さんにも似合うからですよ!

 


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あふれ出すしずく

 


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あふれだすしずく

夜に咲くはなびらは濡れる

 

花園に迷い込んだあなた

どうかわたしを見つけて

あなただけのために

美しく光を放つから

 

あなただけを呼んでいるの

この声が届いたら

あふれだすしずくを

すくいとってください

 

そしてまだ知らぬ国へと

わたしを連れ去ってください

 

by めれんげ (merange)

2013年07月10日

 


『あふれ出すしずく』より
(2018年7月18日)

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ほらァ~。。。、小百合さんが身に着けても似合うでしょう!

これは めれんげさんが身につけていたものではありませんかァ! 同じものを選ぶなんて、なんだか不潔ですわァ~。。。

やだなあああァ~。。。 小百合さんならば、さらに上の詩にぴったりなんですよ!

そういう妄想は不健康ですわァ~。。。

それはちょっと考えすぎですよ。。。 とにかく、僕は熱心に探しまくったのですよ。。。 でも、女店員に尋ねても、近くで売っている店を知らないと言うのです。。。

それでデンマンさんはあきらめたのですか?

いや。。。 熊谷で探すのはあきらめたのですよ。。。 でもねぇ~、軽井沢なら、きっと上のようなランジェリーを売っている店があると思って、駅に着いたらすぐに観光案内所で軽井沢の地図を手にとって 店を探してみたら南口のすぐそばに大きなショッピングセンターがあるではありませんかァ!

あらっ。。。 デンマンさんは知らなかったのですか?

いつも軽井沢では北口で降りて、小百合さんの別荘に向かっていたので、南口で降りたことはないのですよ。。。

 


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だから、当然 ショッピングセンターがあることは知らなかった。。。 どうして、これまで僕に南口で降りてショッピングセンター内を案内してくれなかったのですか?

デンマンさんは買い物のお供が嫌いだと言ったので、付き合わせなかったのですわァ~。。。

とにかく、小百合さんとの待ち合わせ時間まで2時間もあったので、軽井沢プリンスショッピングセンター内をゆっくりと見物しながら、ワコールのアウトレットに向かったのですよ。。。

デンマンさんは女性の下着売り場で しばしば買い物をするのですか?

いや。。。 めったに女性の下着売り場などには行きませんよ。。。 女性のお供をして入るぐらいだけれど、一人で行くのは極めて珍しい! でも、小百合さんのためだと思って、恥ずかしいけれど勇気を振り起こして店に入ったのですよ。。。

 


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『拡大する』

 

そうして買ったのが次のランジェリーですかァ?

そうです。。。

 


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残念ながら次のようなペイビードル風のものはなかった。

 


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たぶん、デンマンさんが下着女装するために買ったのだとお店の人は思ったはずですわァ。。。 うふふふふふふ。。。

僕もねぇ~、たぶん、そう思っているだろうと、かなり恥ずかしかったのですよ。。。 なぜなら、女店員が「値札をお取りしましょうか?」と尋ねたので、僕は「値札は付けたままでいいです」と言ってしまったのです。。。

普通、プレゼントならば値札は取るでしょう!?

僕も、そう思いましたよ。。。 でも、安物を買ったと思われたら心外なので、あえて値札はそのままに、と言ったわけですよ。。。

品物を見れば、安物なのか、そうでないのかは判りますわァ~。。。

だから、念のために値札を付けたままにしたのですよ。。。 僕は、ワクワクしながら小百合さんが喜ぶ表情を思い浮かべながらベンツで僕を迎えに来るのを待ったわけです。。。

 


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そしたら、電車でやって来たのですねぇ~。。。

最近、私もデンマンさんを見習って なるべく車を使わずに歩くようにしているのですわ。。。 そのようなわけで両毛線で前橋に行き、高崎に出て、バスに乗って軽井沢に行ったのです。

それで、軽井沢駅の待合室で小百合さんにプレゼントを手渡したら、「こういうの、いらないわ」と言うじゃありませんか! なぜですか?

めれんげさんが着るようなものは、私はイヤなのですわァ~。。。

それは、対抗意識ですか?

いいえ。。。 同じようなランジェリーはたくさん持っているのです。。。 

仕方ないので「じゃあ、真由美ちゃんにあげます」と言ったら「若い人には、そのような下着はダサい」と言う。。。 で、次のようなものが最近若い女性に人気があると言う。。。

 


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でもねぇ~、真由美ちゃんは、こんなに若くないのですよ!

 


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『英語と真由美ちゃん』

 

そしたら「もったいないから、ランジェリ-を返しに行きましょう!」と小百合さんは、言うじゃありませんか!

だってぇ、そうでしょう! そもそも、めれんげさんに似合うようなものは、私にも真由美ちゃんにも似合わないのですわァ~。。。

考えてみたら、値札を取ってなくてよかったですよ。。。 小百合さんは試着もしなかったし、透明な包みも破いてなかったので、小百合さんと一緒に事情を話したら返品を受け取ってくれました。。。

つまり、デンマンさんにとって、この事が忘れられない軽井沢の思い出なのですかァ~?

そうです。。。 いけませんか?

(小百合さんは呆れて何も言いません)


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~~

あなたも、デンマンさんのように女性の下着をプレゼントに買うタチですかァ?

ええっ。。。 「そんなことは どうでもいいから他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、あたくしに そのようにご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ。。。 あなたがそのようにおっしゃるのであれば、

元旦にバンクーバーで第99回寒中水泳があったのでござ~ますわよう。

その模様をお見せしますわねぇ~。。。

 


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ええっ。。。 「寒中水泳など つまらんから、もっと面白い話をしろ!」

あなたは、さらに、そのような強い口調で あたくしにご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわァ~。。。

個人的なお話ではありますけれど、

次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)

『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわよう。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


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どうでござ~ますかァ?

ええっ。。。 あたくしのお尻だとは思えないのでござ~ますかァ~?

どうしてよう?

ええっ。。。 スタイルがよすぎると、おっしゃるのござ~ますかァ~?

あたくしが十二単を一枚、一枚脱いでゆくと、

最後には上のようなおヌードになるのですわよう。

信じてくださいましなァ~。。。

 

ところで、小百合さんが なぜ「軽井沢タリアセン夫人」と呼ばれているのか?

ご存知でござ~♪~ましょうか?

なぜ。。。?

実は簡単な事なのですわよう。

 


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小百合さんは軽井沢に別荘を持ったのですわ。

小さな頃から軽井沢に住むことが夢だったのですってぇ~。。。

分からない事ではござ~ませんわァ。

そもそも小百合さんが軽井沢に興味を持ったのは、朝吹登水子のエッセーなどを読んだことがきっかけだったとか。。。

現在、朝吹登水子の山荘、睡鳩荘(すいきゅうそう)は軽井沢タリアセンに移築されて公開されています。

 


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それで、小百合さんは軽井沢タリアセンを訪れては睡鳩荘に足を運んで少女の頃の事を思い出すのが楽しみなんですってよ。

そういう訳で、デンマンさんが小百合さんのことを「軽井沢タリアセン夫人」と呼ぶようになったのですわ。

 

軽井沢・雲場池の紅葉

軽井沢のイルミネーション

秋の旧軽井沢銀座ぶらり散歩

 

とにかく、明日もデンマンさんが興味深い記事を書くと思いますわ。

だから、あなたも、お暇なら、また読みに戻ってきてくださいまし。

じゃあねぇ~~。


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ィ~ハァ~♪~!

メチャ面白い、

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こんにちは。ジューンです。

日本のハーブティーは、なんといっても桜湯だそうですけれど、


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カナダ、アメリカ、イギリスではハーブティーとして

ローズティーが好まれています。

普通、ローズヒップティーと呼ばれます。

ローズヒップ(rose hip)とは

バラ科バラ属の植物の果実。

つまり、バラの実です。

ローズヒップ生産のため、バラの特定品種、

特にRosa canina(ドッグ・ローズ)が栽培されています。

ハイビスカスとブレンドしたハーブティとして飲用されることもあります。

また、ローズヒップオイルは食用油として、

ジャム、ジェリー、マーマレードにも用いられるほか、

スキンケアにも用いられます。

こんなエピソードがありました。

第二次世界大戦中、

イギリスはドイツ海軍Uボートの海上封鎖により

オレンジの輸入がストップしたのです。

ビタミンCの補給ができなくなったのです。

それで、英国の学童たちは生垣に生えている

ローズヒップの採集を命じられました。

ローズヒップティーにして飲んで

ビタミンCを補給したのですって。。。


(rosehip.jpg)

なんだか信じられないようなお話ですよね。

ところで、英語の面白い話を集めました。

時間があったら覗いてみてください。

■ 『あなたのための愉快で面白い英語』

では、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(chirashi.jpg)


(bravo.gif)

ジューンさんの下着を探して

 

ジューンさんの下着を探して

 


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デンマンさん。。。 わたしの下着をネットで探したのですか?


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なんで、僕がネットでジューンさんの下着を探さねばならないのですかァ~。。。

だってぇ~、デンマンさんは次の記事を書いたことがあったでしょう!?

 


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『下着女装するとワクワクする』

 

確かに 僕は上の記事を書きました。。。

だから、デンマンさんが今度、女装する時の下着を見つけるためにネットで わたしの下着を物色したのでしょう?

なんで、僕がネットでジューンさんの下着を物色する必要があるのですかァ~。。。

デンマンさんが下着女装すると、決まって わたしの下着がなくなっているのですわァ~。。。 今回も、心配なのです。。。

あのねぇ~、ジューンさんは、そのように誤解を招く事を言わないでくださいよ! 僕には下着女装趣味はないのですから。。。

でも。。。、でも。。。、上の記事はデンマンさんが書いたのですわァ~。。。

確かに、そうなのだけれど、記事を面白くするために、僕が下着女装している写真を貼り出したのですよ。。。 記事をじっくりと読んでもらえば分かるけれど、僕が下着女装しているわけではないのですよ。。。

別に、そのように弁解しなくてもいいのですわァ。。。

ジューンさん! んもおおおおおおおおおおおおお~♪~! この記事を初めて読む人は、僕がワクワクしながら下着女装していると信じてしまうではありませんかァ!

だってぇ、そうでしょう!

やだなああああァ~。。。 悪い冗談は誤解のモトだから言わないでくださいねぇ~。。。

じゃあ、いったい、どなたがわたしの下着を探しているのですか?

ちょっと次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

『笑える電報』

『ニャースと大介 反省』(PART 1)

『ニャースと大介 反省』(PART 2)

 

これは、バンクーバー時間で8月6日の午前11時51分現在のアクセス解析のリストなのですよ。。。 アクセス元ページ の9番に注目してください。。。

あらっ。。。 GOOGLEで画像検索して わたしが寝室で“おばさんパンツ”を穿いている姿を探したネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 9番のリンクをクリックすると次のページが表示されるのです。。。

 


(gog90807c.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

 

あらっ。。。 わたしの写真がでっかく出るのですわねぇ~。。。

そうですよ。。。 他の写真を見ても判るように、画像検索したネット市民は、明らかに“おばさんパンツ”に興味があるのです。。。 なぜなら、他の女性は誰もが小さなパンツを穿いているのです。。。 上の写真のジューンさんだけが“デカパン”を穿いているのですよ。。。

つまり、画像検索したネット市民は“おばさんパンツ”を探していたのですわねぇ~。。。

その通りです。。。

。。。ということは、別にわたしの“おばさんパンツ”でなくてもいいわけですわねぇ~。。。

いや。。。 ジューンさんの“おばさんパンツ”でなければダメだったのです。。。

だから、やっぱりデンマンさんが わたしの下着を盗むために、画像検索したのでしょう!?

やだなあああァ~。。。 誤解を招くようなことだけは言わないでくださいよう! 何度も言うように、僕には下着女装趣味はないのだから。。。

でも。。。、でも。。。、わたしの“おばさんパンツ”でなければダメだ、と言うような 画像検索するのを見てきたようなことを言うのは、検索したのがデンマンさん自身だからですわァ~。。。

あのねぇ~、ジューンさん。。。 僕は“おばさんパンツ”の記事を 自作自演で書くほど暇人ではないのですよ! たまたまネット市民の中に ジューンさんの“おばさんパンツ”に拘っている人物がいたから、こうして画像検索を取り上げて、ジューンさんを呼び出したのですよ。。。

要するに、わたしの“おばさんパンツ”でなければダメだ、という証拠があるのですか?

あるのですよ。。。 そうでなければ、僕はこの記事を書き始めなかったでしょう! 次の検索結果を見てください。。。

 


(gog90807d.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したのですわねぇ~。。。

これは、僕が検証するために「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したのです。。。 他の女性の“おばさんパンツ”ではなく、ジューンさんの“おばさんパンツ”でなければならない! そう思って画像検索したネット市民が居なければならない。。。 僕はそう信じたので、「ジューンさんの下着姿」と入れて検索したら、案の定、ジューンさんの“おばさんパンツ”の写真が出てきたわけですよ。。。

でも。。。、でも。。。、そもそも、画像検索したネット市民は どうして わたしを指定しなければならなかったのですか?

アクセス解析のリストをもう一度見てください。。。

 


(goo90806d2.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

 

画像検索する前に、まず「おばさんの下着姿」を入れてBINGで検索したのです。。。 すると次の検索結果がでてきます。。。

 


(bin90807a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

 

こうして検索結果に出てきた赤枠で囲んだ『おばさんの下着姿』(PART 1)を読んだわけです。。。

 


(goo30223e.png)


『拡大する』

『おばさんの下着姿』(PART 1)

この記事を読んでジューンさんの“おばさんパンツ”姿に魅せられたわけですよ。。。 それで画像検索したわけです。。。

でも、それは可笑しいと思いますわァ~。。。

何が可笑しいのですか?

だってぇ~、『おばさんの下着姿』(PART 1)を読んだ時点で わたしの“おばさんパンツ”姿に魅せられたのだったら、更に画像検索する必要はないではありませんかァ!

だから、それが女性の考え方の限界なのですよ。。。 下着女装する男の欲望は、ただ一つの“おばさんパンツ”では 物足りない。。。 それで、ジューンさんの“おばさんパンツ”姿が、まだ他にも たくさんネット上に掲載されているのではないか?。。。そう思って画像検索したわけですよ。。。

そういうものでしょか?

そういうものなのです。。。

それで、画像検索したネット市民はどこのどなたなのですか?

大江戸亀雄君です。。。

 


(ip194177b.png)

 

ジューンさんの熱烈なファンになりました。。。

なんとなくダサい感じですわねぇ~。。。

実物は、もっとハンサムだと大江戸亀雄君は言ってましたよ。。。 “ジューンさんのおばさんパンツ”を穿いて下着女装したら写真を撮って送ってくれるそうです。。。

見たくありませんわァ~。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。

あなたは大江戸亀雄君の“おばさんパンツ”を穿いた下着女装姿を見たいですか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


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スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


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いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

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『Tバック@三賀日』

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軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


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(byebye.gif)

あなたもルンルン気分

 

あなたもルンルン気分で…

 


(galnerd3.jpg)


こんにちは。。。
ジューンです。
季節の変わり目は風邪を引きやすいものです。
どうか 風邪など引かないように注意してくださいね。

ところで、あなたはルンルン気分でネットをやっていますか?


(cute306.jpg)

ええっ?
なかなかルンルン気分になれないの?

だったらね、わたしが良いことを教えてあげるわ。

あなたは Windows を使っているでしょう?
10人に9人までが Windows を使っているらしいわよ。
わたしもWindowsを使っています。

そういうわけで、今日はWinodws を使って
ネットでルンルン気分になるお話をしようと思うのですわ。

あなたがWindowsをスタートする時、
電源を入れると短い音楽が鳴りますよね。


(compter.gif)


(violin03.gif)

このミュージックをあなた好みのルンルン気分にさせるモノに変えるのですわよ。

ええっ?どうやったら代える事が出来るの?

だから、そのお話をしようと思ったわけなのよ。

Windowsを起動すると、短い音楽が鳴ります。
他にも終了時、エラー時、新着メールの通知など、
さまざまな動作で音が鳴るように設定されています。
あなたもご存知でしょう?

どの音も別の音に代える事が出来るのですよ。
ここでは、起動時の音を鳴らないようにしたり、別の音に変更する方法を説明します。

では、次の手順に従って変えてくださいね。

1) 「スタート」→「コントロール パネル」をクリックします。

2) 「サウンドとオーディオ デバイス」のアイコンを
   ダブルクリックします。

3) 「サウンド」タブをクリックして、
   「Windows の起動」など設定を
   変更したいイベントとして選択します。

4) イベントの音を変更する場合は、
   プルダウンメニューから任意の音を
   選択します。
   音が鳴らないようにするには、
   「(なし)」を選択します。

5) 再生ボタンを押して、
   どんな音を選択したのか確認します。

6) よければ「OK」をクリックして設定完了です。

どうですか?
簡単でしょう?

イベントの音を選択する際に、「参照」ボタンをクリックして、
プルダウンメニューにない .wav 形式のサウンドファイルを選択することもできますよ。
つまり、あなたが作った音楽を選択することも出来ます。
試しにやってみてくださいね。

ところで話は変わりますが、あなたはブログをやっていますか?
ホムペを持っていますか?
訪問者が少ないと悩んでいませんか?

アクセスアップを考えているならば、ぜひ次の掲示板をのぞいてくださいね。

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とにかくね、上のリンクをクリックして覗いてみるだけの価値がありますよ。
もちろん、無料です。
登録する必要もありません。
ごゆっくり。。。
では。。。


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あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
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平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしは寒さに負けずに、

萌え萌えになって

踊りまくろうと思っているのですわ。

だから、あたくしも愛と生命の躍動のために、

美味しいものをたくさん食べて

エネルギーを蓄えようとしているのでござ~♪~ますのよ。

そう言う訳で、食欲は大いにござ~♪~ますわよォ~。


(kakizu2.jpg)

あたくしは柿の葉ずしが大好物なのですわよ。

ええっ?マツタケご飯じゃなかったのかって。。。?

そうなのよ。良く覚えているわねぇ~。

マツタケご飯も大好物なのよ。

でも、柿の葉ずしも大好物なのよゥ。

あなたも作ってみてね。

ええっ?

良い材料が手に入らないのォ~?

心配する事は無いのでござ~♪~ますのよゥ!

貴方もこうしてネットをやって、

あたくしの記事を読んでいるのですから、

クリックするだけで、

すべての材料が手に入るのですわよ!

産地直送の食材が手に入れたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックしてくださいね。

■ 『オンラインショッピング ガイド』

でも、食べすぎて太らないようにね。。。

ところで、あなたも笑って

寒さを吹き飛ばしてみませんか?

そういうサイトがあるのよ。

次のリンクをクリックして覗いてみてね。

■ 『笑って寒さを吹き飛ばしながら幸せになれるサイト』

ええっ?どんな面白いことがあるのかって。。。?


(liberty2.gif)

どう?この二人が誰だか分かるでしょう?

おほほほほほ。。。

面白いでしょう?

じゃあ、また上のサイトでお会いしましょうね。

貴方、ホントに見てね?

ダメよ!そうやって生返事ばかりして、

この場をうまく誤魔化そうなんてぇ~

そういうコスイ考え方は、お止めになった方が

良いのでござ~♪~ますわよゥ~。

見てよね。お願いねぇ。

うふふふふふ。。。。

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。


(turkey4.gif)


(drinker2.gif)

美術解剖学

 

美術解剖学

 


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(june001.gif)

デンマンさん。。。 美術解剖学に興味があるのですか?


(kato3.gif)

いや。。。 実は、「美術解剖学」というモノがあることを僕は知らなかったのですよ。。。 だから、ウィキペディアで調べてみたら次のように書いてありました。。。

美術解剖学

 


(kaibou2.jpg)

 

美術解剖学とは、主に人体を中心とした、生物の解剖学的な構造を美術制作(主に具象芸術)に応用するための知識体系。

主な研究対象は人間である。
近代以前までは、騎馬像の需要から馬も研究された。
他には、犬、家畜、鳥などがある。

以下の解説は、人体の美術解剖学に関する内容である。

美術解剖学は、生体の体表観察では的確に捉えることが難しい体表面の起伏や構造を、解剖学的に認識することで捉えやすくしようとする。
その目的から、体表の形状に最も直接的に影響を与える運動器系、すなわち、骨格系と筋系が主に取り扱われる。

その他に、循環器系は皮静脈が皮下に観察されることから、その走行が取り上げられる。
いわゆる内臓は通常は扱われない。
皮下脂肪を含む、結合組織も取り上げられる事は少ない。
体表であり特徴的であるにもかかわらず、外生殖器も通常扱われない。

解剖学を主な情報源とした応用解剖学の一つと見なされる。
人種差、性差、年齢差のように人類学や生物学また発生学的な情報も含まれる。
また、人体比率や、顔の表情などを扱うのも特徴的である。

このように、美術解剖学は、人体の造形の参考になる情報を、様々な研究領域から集めて総合的に再編纂したものである。

現在の日本では、上記のような参照的もしくは教育的要素のもの(Anatomy for artists)の他に、解剖学的視点で芸術作品を批評分析または研究する芸術学の領域(Artistic anatomy)としても解釈されている。

解剖(解剖学)を美術として扱う分野と誤認されていることもしばしばある。


出典: 「美術解剖学」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

ジューンさんは知ってましたかァ~?

わたしは高校生の時に美術を取っていたのですけれど、先生が人体のデッサンには解剖学の知識が必要だということで、「デッサンのための解剖学」という本を紹介したことがありましたわァ~。。。

あれっ。。。 ジューンさんも人体のデッサンをしたことがあるのですか?

ありますわァ~。。。 男性のモデルを見ながら描きましたわァ~。。。

あれっ。。。 男性のヌードを描いたのですか?

そうです。。。 いけませんか?

高校生で、早くも男性のヌードを美術の時間に描いたのですかァ~?

そうですわ。。。

恥ずかしくありませんでしたか?

恥ずかしくありませんでしたわ。。。 性教育は中学生の時には、すでに行われていましたから。。。

やっぱり、カナダの教育は進んでいたのですねぇ~。。。

デンマンさんも女性のヌードをデッサンしていたではありませんかァ!

 


(phryne85.gif)

 

僕が人体のデッサンをしたのは大学生になってからですよ。。。

だったら、デンマンさんも「美術解剖学」という言葉を耳にしたことがあるのではありませんか?

いや。。。 記憶にないです。。。

それなのにどういうわけで「美術解剖学」を取り上げたのですか?

次のリストを見てください。。。

 


(goo90728d.png)


『拡大する』

『美尻のビーナス(PART 1)』

『片思いで絶望 (PART 1) 』

『片思いで絶望 (PART 2)』

『肩重い』

 

これはGOOの僕の「デンマンブログ」の7月28日の午後12時40分のリアルタイムのアクセス解析のグラフ兼リストです。。。 赤枠で囲んだ 5番のアクセス元URL を見てください。。。

あらっ。。。 「美術解剖学 ビーナスのえくぼ」を入れて検索したネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうです。。。 そのURL をクリックすると次の検索結果が出てくるのですよ。。。

 


(bin90728a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

『美尻のビーナス(PART 1)』

 

36,300件ヒットしてGOOの『美尻のビーナス(PART 1)』がトップから5番目に表示されるのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

つまり、検索して上の記事を読んだネット市民は“美尻のビーナス”に興味を持ったのですわねぇ~。。。

そういうことですよ。。。 で、しみじみと次の写真を眺めたわけです。。。

 


(butt001.jpg)

 

つまり、この写真をゲットするために、上の記事を読んだわけですか?

もちろん、それだけではありません! まず、次の3枚の写真に圧倒されたのですよ。。。

 


(ogasa22.jpg)


(jun03.jpg)


(malta019c.jpg)

『紐パン熟女』

 

あらっ。。。 わたしが出てますわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

そうです。。。 上の3人の女性を見たネット市民は“紐パン熟女”に圧倒されてしまったのです。。。

つまり、上の記事を読んだネット市民は“ビーナスのえくぼ”は、どうでもよくなってしまったのですかァ~?

いや。。。 もちろん、“ビーナスのえくぼ”もじっくりと読んだのですよ!

 


(dimple01.jpg)


(venus888.jpg)

『ヴィーナスのえくぼ』

 

つまり、この記事を目当てにデンマンさんの記事にアクセスしたというわけですかァ~?

いや。。。 それがすべてではありません。。。

他に何に感動したのですか?

僕と太田老人が語り合ったドミニク・アングルの作品に魅了されたのです。。。

梶井基次郎という作家は『檸檬』という鋭い感受性と詩情あふれる美しい作品を書いたのだよ。 この作品はゆるぎない美しさをたたえ、昭和初期の文壇に一石を投じたと言われている。

その事とオイラとどういう関係があるのですか?

オマエは“アングルの画集”を見たことがないだろう?

見たことがありません。。。 第一、“アングル”という画家の名前を聞いたこともありません。

そうだと思ったよ!

どうして、そうだと思ったのですか?

簡単なことだよ! オマエはコメントの中で次のように書いている。


(peel01.jpg)

I. A.も言ったように、白人女性の裸の写真が

pin-upされたbachelor用のapartment/condominium

のなかで、猥雑卑猥な文や煽情的な絵が満載された

websitesを書きながら、一人自慰にふけっているのは、

一体、何処の老人の方なのでしょうか。

オマエが“白人女性の裸の写真がpin-upされた”と書いてるけれど、オマエが言うpin-upは実は 1889年にポ-ル・ピール(Paul Peel)という画家が書いた“ベニスの風呂上りの女(A Venetian Bather)”という作品なのだよ。

マジで。。。? まるで現代画家が書いたようじゃありませんかア!

それで オマエは“pin-up”だと誤解してしまったのだよ! ポ-ル・ピール(Paul Peel)という画家はカナダ生まれの画家で1860年11月7日に生まれている。 1892年10月3日にパリで肺炎をこじらせて亡くなってしまった。 梶井とほぼ同様に満31歳で亡くなっている。

ポ-ル・ピール(Paul Peel)の作品


(peel06.jpg)

  自画像


(peel05.jpg)


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(peel02.jpg)

。。。んで、そのカナダ人の画家とアングルの画集と、どのような関係があるのですか?

アングルはフランスの画家でポ-ル・ピールよりも有名で、次のような作品を残している。

ドミニク・アングル

Jean-Auguste-Dominique Ingres


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(1780年8月29日-1867年1月14日) 86歳没)

フランスの画家。19世紀前半、当時台頭してきたドラクロワらのロマン主義絵画に対抗し、ダヴィッドから新古典主義を継承、特にダヴィッドがナポレオンの没落後の1816年にブリュッセルに亡命した後、注目され、古典主義的な絵画の牙城を守った。

入念に組み立てられた肌理・テクスチャと徹底的に研鑽された描線、そして緊密な調子の諧調によって成立する空間は、「端正な形式美」を湛えている。

この様式美はセザンヌによって「肉体を全く描かずに済ませた」と批判されるほど徹底している。

アングルの美術史理解はアングルの作品群から伺い知れるように公汎であり、且つ結束性が高く、加えて非常に示唆的である。

顔料やバインダーの運用方法もまた多様であり、数百年の隔絶がある巨匠達の作品の研究にも余念がなかった。

その研究の成果として、組織的且つ合理的な方法を「保存が完璧」と讃えられる制作と言説によって的確にのこしている。

他方では、ポスト印象主義者たちやキュビスト、現代美術家の根底的な方法やアイデアに決定的な影響を与えており、アングル芸術の影響範囲、射程は底知れないものがある。

アングルの作品とその個性は、同時代の体制派、反体制派の必ずしも芳しくない評価にもかかわらず、影響は非常に甚大で、彼に先行する画家と彼に続く画家の代表作にさえ決定的な影響を与えた事例も少なくない。


(ingre01.jpg)


(ingre03.jpg)


(ingre02.jpg)


出典: 「ドミニク・アングル」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

見れば明らかなように、アングルの作品は明らかにポ-ル・ピールに大きな影響を与えている。

つまり、その事を言うために、わざわざ梶井基次郎の『檸檬』を持ち出してきたのですか?


『レモンと孤独な老人』より
(2016年1月26日)

検索してやって来たネット市民の方は、この上の小文を読んでドミニク・アングルの作品に感動したのですか?

そういうことです。。。

でも。。。、でも。。。、どうしてデンマンさんは、そこまでの事をご存知なんですか?

この記事を読んだ尻尾 加毛雄(しりお かけお)君が感想を書いてメールを送ってきたのですよ。。。

 


(ip7718b.png)

 

実は、尻尾 加毛雄(しりお かけお)君は、僕のブログの常連さんなのです。。。 かつて次の記事にも登場したのですよ。。。

 


(butt002.jpg)

『美尻を探して』

 

あらっ。。。 尻尾 加毛雄(しりお かけお)君は、美術解剖学的に美尻に拘っているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、美尻に拘っていますか?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


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『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
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『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
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『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


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『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


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『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』


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『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

『おかしなパンツ』

『みもふたもない』

『自動翻訳はダメ』

『慫慂』

『ヤンキー』

『及び腰と二の足』

『ジューンさんの従妹』

『ナマズにされた』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

おかしなパンツ

 

おかしなパンツ

 





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デンマンさん。。。 またパンツですか?


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いけませんか? (微笑)

デンマンさんは絶対にパンツに拘(こだわ)ってると思いますわァ~。

ジューンさんはどうして、そう思うのですかァ~?

わたしのおばさんパンツ姿を貼り付けて、その下でデンマンさんは「考える人」になって、いろいろなパンツを妄想しているじゃありませんかア!

やだなあああァ~。。。  僕はトイレでジューンさんのおばさんパンツ姿を妄想しているわかじゃありませんよう。

じゃあ、いったい便座に座りながら何をしているのですか?

だから、考え込んでいるのですよ。

何を。。。?

たまたまバンクーバー市立図書館で借りていた本を読んでいたら次の箇所に出くわしたのです。。。


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あんなおかしなパンツだけは、絶対にはきたくない!

子供の頃、銭湯の脱衣場で、小さな小さなパンツをはいている大人のお姉さんたちを見て思った。

けれど、はくのである。

はいちゃうのである。

 


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中学生になると、リボンやレースがついた小さなパンツが欲しくなる。(略)
お尻もお腹もほとんど隠れないそのパンツをはいてみれば、急に大人になった気分だった。

やがて月日は流れ、今の我がパンツといえば、もはや、パンツなのかどうか微妙な代物になっている。

パンツと腹巻が合体しているのである!

「わっ、あったかそう~」

お店で見かけ、吸い寄せられるように接近。
買って試してみれば思った以上にホカホカだった。
おへその上まで隠れて、おまけにお尻もすっぽりつつんでくれる。

 


(fpant14.jpg)

 

今のわたしが、10代の頃の自分にひとつだけ忠告できるとしたら、迷わず「冷えとり」だろう。

真冬でも征服のスカートの下はぺラペラの小さなパンツと、薄手のタイツだけ。

授業中は座ぶとんもない椅子であるからして、一日中、下半身は冷え放題。

そりゃあ、便秘や肌荒れもするはずである。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


84-85ページ 『そう書いてあった』
著者: 益田ミリ
2015年5月9日 第1刷発行
発行所: ㈱ ミシマ社

こういう箇所に注目してじっくりと読んで、こうして記事で取り上げるということは、やっぱりデンマンさんは女性のパンツに拘りがあるのですわァ~。。。

あのねぇ~。。。 僕はこれまでにたくさんの“おばさんパンツ”の記事を書いてきたのです。。。

なぜですか?

それは、「おばさんパンツ」で検索して僕のブログにやってくるネット市民が多かったからですよ。。。 その検索結果を見てください。。。

 


(gog90328b.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

つまり、こうしてジューンさんのおばさんパンツに拘っているネット市民が たくさん居るということなのです。。。

それは、デンマンさんが“おばさんパンツ”の記事をたくさん書くからですわァ~。。。

そうじゃないのです。。。 ネット市民の皆様がジューンさんの“おばさんパンツ”を目指して僕のブログにやってくるので、どうしても“おばさんパンツ”を取り上げる機会が多くなるというわけです。。。

だから、デンマンさんが書かなければいいのですわァ~。。。

でもねぇ~、僕が書かなくても、上の本のようにパンツを取り上げてエッセーを書く作家が居るのですよう。。。

だから、わざわざデンマンさんがパンツを取り上げて記事を書かなくても、そういう作家に任せておけばいいのですわァ~。。。

だけど、その作家はジューンさんの“おばさんパンツ”は取り上げませんよ。。。

わたしの“おばさんパンツ”をわざわざ取り上げて記事を書かなくてもいいのですわァ~。。。

あのねぇ~、ジューンさんの“おばさんパンツ”を見たいというネット市民の皆さんがたくさん居るのですよ。。。

 


(gog90328c.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「ジューンさんのおばさんパンツ」と入れて検索すると、こうして 140,000件もヒットするのですよ。。。

デンマンさんが狂ったように わたしの“おばさんパンツ”の記事を書くからですわァ~。。。

あのねぇ~、僕は狂ったようにジューンさんのおばさんパンツの記事を書いてませんよ。

こうして書いているじゃありませんかァ!

それは、上の本を読んだからです。。。

上の本を読むと、どういうわけでパンツの話をこうして書くのですか?

だから、考えさせられたわけです。。。

 

 

何を考えさせられたのですか?

ジューンさんも益田ミリさんのように “小さなパンツ” から “おへその上まで隠れて、おまけにお尻もすっぽりつつんでくれるパンツ” に進化したのだということを、しみじみと考えさせられたのです。

 


(bikini08.gif)

 

 


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つまり、この事を言うために、わざわざ わたしをお呼びになったのですか?

そうです。。。 いけませんでしたか?


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、“小さなパンツ”から“大きなパンツ” に進化したのでござ~ますかァ!

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、他にもっと楽しい話をしろ!」

あなたは、そのような命令口調で あたくしに強要するのでござ~ますわねぇ~。。。

分かりましたわぁ。。。 では、ちょっと次のクリップを見てくださいなァ。。。

思わず笑ってしまいますわ。。。

 


(dog807.jpg)

 

ええっ。。。? 「犬や猫のことは どうでもいいから他のもっと面白い話をしろ!」

あなたは、更に あたくしに そのような強い口調でご命令なさるのでござ~ますかァ~?

分かりましたわァ~。。。

あなたが、そうおっしゃるのならば、あたくしの個人的なお話しをいたしますわァ。

実は、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”が殿方の注目を集めているのでござァ~ますわよう。

うふふふふふふふ。。。

ええっ。。。 信じられないのでござ~ますかァ?

じゃあ、ちょっと次の検索結果を見てくださいまし。。。

 


(gog60409a.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索する殿方が多いのでござ~ますわァ。

つまり、あたくしの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにやって来るのですわァ~。。。

うふふふふふふ。。。

あなたも、ビックリするでしょう?

ジムで汗を流して “ヴィーナスのえくぼ”をゲットいたしました。。。


(buttdimp5.jpg)

スタイルもよくなったのでござ~ますわァ~。。。


(curtain5.jpg)

いかがでござ~ますか?

でも。。。、でも。。。、“天は二物を与えず”と申します。。。

これほどスタイルが良くなったというのに、あたくしは未だに独身でござ~ますのォ。。。

世の中は、なかなか思うようにゆかないものですわァ~。。。

ところで、あなたは『万夜一夜物語』を読んだことがござ~ますかァ~?

“千夜一夜物語”ではなくてぇ、“万夜一夜物語”ですわ。


(manya02.jpg)

『万夜一夜物語』

デンマンさんが書いたのでござ~ますわよう。

ええっ。。。 10,001の話が書かれているのかってぇ~。。。?

とにかく、上のリンクをクリックして読んでみてくださいませぇ~。。。

あなたも、絶対にビックリするようなお話が出てきますわァ。

『万夜一夜物語』だけでは、物足りないのでしたら、

ジューンさんが登場する面白いお話もたくさんあります。

興味のある方は、どうか次のリンクをクリックして読んでくださいましねぇ~。。。

(roten101.jpg+cleoani.gif)

『サモトラケのニケとミロのヴィーナス』

『薄命な女のパンツ』

『ロトの娘たち』

『もう一人のモナリザ』

『万夜一夜の謎』

『自由という誘惑』

『驚異の大洪水』

『おつまみミステリー』

『混浴風景を探して』

『ハレルヤ』


(sylvie122.jpg)

『マルタ島のロマンだ』

『宮沢りえ人気@海外』

『癒しを奏でるパンツ』

『マルタ島deロマン』

『生ログdeロマン散歩』

『宮沢りえ@クールジャパン』

『混浴風呂ガー』

『ウェルカムバック』

『コペンハーゲンからやって来た』

『ロシアからやって来た』

『海外美女ランキング』

『ブログを解剖する』

『スイスからトランプ見に来る』


(fan004.jpg)

『海外美女を探して』

『パンツde大晦日』

『Tバック@三賀日』

『とっちゃん坊や』

『また千夜一夜』

『初恋の思い出』

『乳房振動とブラ』

『白木屋お熊』

『肥後ズイキ@セルビア』

『紐パン熟女』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人
(godiva05.jpg)

『美尻のビーナス』

『紐パン熟女に惹かれて』

『あの二人が気になって』

『肥後ズイキ@セルビア』

『私は下着女装です』

『ドリアンを探して』

『パリの日本人』

『ペンタゴン式己を疑う』

『薄命な女と映画』

『ラーメン@ベリーズ』

『うるさい夏』

『芭蕉と英語』

『晩香坡物語 生誕150年』

ジューンさんの熟女下着
(30june.jpg)

『エレクトラde中国』

『熟女パンツ』

『ラーメン@カイロ』

『スパム@クルーズ』

『えくぼ@ヴィーナス』

『孀婦岩』

『モナリザ描きたい』

『ジューンさんの下着』

『やっぱり熟女下着』

『じゅくじょのぱんてー』

『事実と芸術』


(miro0018.jpg)

『パクられたパンツ』

『タイタニック@スリランカ』

『蜂@泣きっ面』

『外人が知っている美しい日本』

『腰使い 熟女』

『熟女の下着姿』

『腰を使う熟女』

『ブログランキング』

『曇ってきた@英語』

『出会い系より腰を使う熟女』

『ブリスベンの従妹』

『アヒルが行く』

『英語ペラペラ勉強法』

『ブラウザとOS』

『二千二夜物語』

『大晦日のおばさんパンツ』

『下着の人類学』

『万夜一夜@ロンドン』

『ヒトラーとトランプ』


(malata019c.jpg)

『ロマン@マルタ島』

『下着の人類学@大阪』

『ハロー@ロックビル』

『孀婦岩の人気 なぜ』

『マグダラのマリア 娼婦か聖女か?』

『マグダレンの祈り』

『女子大生の多い混浴』

『アンネフランクの言葉』

『ビクトリア朝の慎み』

『銭湯と円タク』

『女装ブログ』

『注目記事』

『風邪が治るまで』

『ひょうたんde徒然』

『アヒルが並んだ』

『なぜ骨なの?』

『にべもない』

『やぶさかでない』

とにかく、次回も興味深い記事が続きますわ。
だから、あなたも、また読みに戻ってきてくださいね。
じゃあ、また。。。


(hand.gif)

 


(chiwawa5.gif)

こんにちは。ジューンです。

スパムメールが相変わらず多いですわよね。

あなたのメールボックスにも、

ジャンクメールがいっぱい入っているでしょう!?

スパムメールを飛ばしているのは

いったい、どういう人たちなのでしょうか?

出会い系サイトのオーナーたちが多いそうですわ。

彼らは会員を集めるためにスパムメールをばら撒きます。

そのためにメールアドレスのリストを購入しています。

では、そのようなリストを販売している人は

どうやってメールアドレスを集めているのでしょうか?

ロボット(自動巡回プログラム)によって

自動収集させているのです。

ところで、サーチエンジンの自動巡回ロボットは

毎日世界中のサイトを訪問し、

その内容をデータベースに書き込んでいます。

同じように、このメールアドレス収集巡回ロボットも、

HTMLソースを分析し、

メールアドレスらしきものをどんどん記録してゆきます。

でも、使っていないメールアドレスが

たくさんあるのですよね。

あなたの使っているメールアドレスのことを

考えてください。

あなたはメールアドレスをいくつ持っていますか?

一つだけではないでしょう?

10以上持っているのではありませんか?

多分、ほとんどのメールアドレスは使ってないでしょう?

そのために、現在実際に使っている

メールアドレスを集めるために、

怪しい人物が使用度の高いメールアドレスを

集めているのですわよ。

だから、あなたもむやみに信用できない人に対して

返信しないようにしてくださいね。

詳しいことはデンマンさんが次の記事で書いています。

『コメント魔』

(2012年4月3日)


(himiko92.jpg)

ところで、卑弥子さんが面白いサイトを

やっています。

興味があったら、ぜひ次のリンクをクリックして

覗いてみてください。

『あなたのための笑って幸せになれるサイト』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ


(juneswim.jpg)


『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(byebye.gif)

あなたにとって映画とは

 

あなたにとって映画とは?

 


(0216kiss.jpg)


『風と共に去りぬ』
名作ですよね。。。

誰にも思い出の映画ってありますよね?
もちろん、あなたにだってあるでしょう?
最も感動を受けた映画って、何でした?

腹がよじれるほど笑って、涙が出てきてしまったことってあるでしょう?

あるいは、悲しい映画を見てサメザメと泣けてきたこともあったでしょう?

ええっ?僕の場合ですか?

そうですねぇ~。。。
僕にとって懐かしい映画は『おもいでの夏』ですよ。


(summer42b.jpg)

この事については、レンゲさんと話したことがあるのですよ。
その時の記事から抜粋してみますね。

レンゲさんは『おもいでの夏』という映画を見たことがありますか?古い映画ですよ。1971年にロバート・マリガン監督が作ったものですよ。

題名だけは知っていますが、まだ見たことはありません。どんな内容なんですの?

舞台は1942年のニューイングランドです。15才の少年がジェニファー・オニールが演じる人妻に恋をする物語ですよ。レンゲさんは16才で桜の花びらを散らしたわけだけれど、この少年は15歳で散らしたわけです。男だから、散らしたと言うより“筆おろし”をしてもらったと言う方がいいでしょうね。

デンマンさんは、いくつのときに筆おろしをなさったんですの?

19歳でした。

どなたと?

だから由香さんとですよ。すでにレンゲさんには話しましたよ。由香さんに関心のある人は次のリンクをクリックして読んでみてください。

■ 『レンゲさんがすばらしい人とめぐり合えるように!』
   (2005年11月12日)

それで、その映画は?

人妻役を演じたジェニファー・オニールがなんとも美しかったですよ。 話はずいぶん昔のことなんですよ。太平洋戦争で南方の戦線に従軍した夫が日本軍と戦って戦死してしまうんです。その公報が届き悲嘆にくれるその日に人妻は自分に憧れている少年を受け入れるんです。つまり、まだウブではあるけれども、この人妻を成熟した女の理想としてとしてあこがれ、性的関心に疼(うず)いている少年を優しく大人の性愛の世界へ導くのですよ。詳しいことは次のリンクをクリックして読んでください。

■ 『おもいでの夏(Summer of ’42)』

デンマンさんは、そのような映画がお好きなんですの?

たまにはいいですね。今でも、ワクワクして見ることが出来ますよ。

それで、どのようなところが見所なんですの?

もちろん、“筆おろし”のシーンが最高のクライマックスですよ。近頃の安っぽいセックス・シーンと比べると気品があって実にすばらしい名場面だと思います。マリガン監督の手腕がこのシーンに良く現れていると思いましたね。

ちょっとだけ、そのさわりのところを教えてくださいな。

やっぱり、知りたいですか?

デンマンさん、じらさないでくださいよ。んも~~


(fulbrief.jpg)

分かりましたよ。ちょっとだけねェ。。。浜辺に建つこじんまりとした家。ほの暗い部屋。見つめる少年。服を脱ぐ人妻。。。この人妻のしぐさには決していやらしさがないんですよ。とにかくジェニファー・オニールが演じているんですからね。清楚な印象の中にもグッとひきつける性的魅力があふれていますよ。印象的だったのは、この人妻の身に着けたパンティーでした。これが人妻の性格だとか雰囲気にぴったりとフィットした代物(しろもの)でした。

この写真がそれですか?

ジェニファーがはいていた実物のモノではないですよ。似たようなものを探して貼り付けました。

おばさんパンツですわァ。デンマンさんは、このようなモノがお好きなんですの?


(renge015.gif)

好きだと言うよりも、あの映画の中では、このような白い“おばさんパンツ”じゃないと雰囲気をぶち壊してしまうような気がしましたよ。僕が良く引き合いに出すレンゲさんの中に住んでいるサディストがはいている黒いビキニ・タイプのパンティーでは人妻の清楚な感じが出ないですよ。そう思いませんか?

つまり、デンマンさんは、あたしがはくような黒いパンツはお嫌いなんですのね?ダサいおばさんパンツの方がお好きなんですのね?

僕は、何もレンゲさんのはくパンティーの事を言っているんじゃありませんよォ~。勘違いしないでくださいね。

分かりましたわ。それで、こうまでクドクドとパンツの事を持ち出してきて、一体何がおっしゃりたいのですの?

実は、へへへ。。。僕にも同じような経験があるんですよォ~。

映画の中の15歳の少年のような。。。?由香さんとですか?


『愛することに目覚めて…(2006年2月8日)』より

僕にとってこの『おもいでの夏』は、いろいろな意味で懐かしいですよ。
愛と性のベールの向こうを覗き見したような気持ちでしたね。
ワクワクするようでいて、何と言うか、ちょっぴり悲しい。。。というか。。。


(oniel06.jpg)

この映画の原作となった作品“Summer of ’42” by Herman Raucher
を僕は英語版でボロボロになるまで読みました。
メチャ面白いですよ。英語の勉強になります。
楽しく、ワクワクしながら読めます。

砕けた英語がどんどん出てきて、エロい事もシモい事もたくさん出てきます。
もちろん、エロい作品ではありません。
すでに“古典”と言われるような名作だと僕自身は考えています。

僕が読んだ懐かしいペーパーバックの扉に書かれていた文章をここに引用します。

Return to Summer of ’42


(oniel05.jpg)

The man stood still, looking at the weather-beaten house, not really aware that the sea was over his ankles, and that his forty-five-dollar Gucci loafers were full of sand and salt water.

He was fifteen years old again. His name was Hermie, and he was desperately, fiercely in love. She was an older woman – twenty-two, at least – gentle and kind, beautiful beyond dreams. And she was married.

The house was her house, so well remembered that he could re-create it in his mind nail by nail. Dorothy. I love you. Dorothy.

Nothing from the first moment Hermie saw her, and no one who had ever happened to him since, had ever been as frightening and as confusing, had made him feel more sure, more insecure, more important, and less significant…


“SUMMER OF ’42 – a novel that will be read and reread many times…”

— Chicago Sun-Times


出典: DELL BOOK (ペーパーバック版) 第27版
    1976年9月印刷 Price $1.75 (1ドル75セント)


(bipedal.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

『卑弥子の源氏物語』

『平成の紫式部』

■ めれんげさんの『即興の詩』

■ めれんげさんの『極私的詩集』

■ 『あなたのための オンライン・ショッピング ガイド』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』


(linger57.jpg)

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下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

■ 『笑って楽しめる 私版・対訳 慣用句・熟語辞典』

■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『辞書にのってない英語スラング』

■ 『オンライン自動翻訳利用法』


(santa9.gif)

 

平成の紫式部、橘卑弥子でござ~ます
(himiko92.jpg)

おほほほほ。。。。

また現れて、

くどいようでござ~♪~ますけれど。。。

あたくしも平安の昔に戻って

懐かしい京都に行ってみたいので

ござ~♪~ますのよ。

京都の訛りが懐かしいわああああ~~

でもね、平安時代といっても

下々の生活は

決して平安ではなかったのでござ~♪~ますわよ。

ええっ?どうしてかって?

あなたは映画で『羅生門』を見た事があるでしょう?

あの門は次のようなみすぼらしいものなんですわよ。


(rashomon6.gif)

でもね、あたくしも含めた貴族の生活は

贅沢だったのですわよ。

どうして?

あなただって、そう思うでしょう?

それが知りたかったら、

ぜひ次のリンクをクリックして

じっくりと読んでみてね。

■ 『平安時代は、決して平安ではなかった』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。

ああああ~~~

初恋の人と会いたいわあああ~~!


(lovelet5.gif)

Cleopatra

 

Cleopatra

 


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(colbert4.jpg)


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Kato, how come you bring up Cleopatra?


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I happened to view the movie the other day.

 


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“Enlarge it!”

“Actual Page”

 

Cleopatra (1934 film)


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Cleopatra is a 1934 American epic film directed by Cecil B. DeMille and distributed by Paramount Pictures.

A retelling of the story of Cleopatra VII of Egypt, the screenplay was written by Waldemar Young and Vincent Lawrence and was based on Bartlett Cormack’s adaptation of historical material.

Claudette Colbert stars as Cleopatra, Warren William as Julius Caesar, and Henry Wilcoxon as Mark Antony.

Nominated for five Academy Awards, Cleopatra was the first DeMille film to receive a nomination for Best Picture.

Victor Milner won the Academy Award for Best Cinematography.

 

PLOT

In 48 BC, Cleopatra vies with her brother Ptolemy for control of Egypt.
Pothinos (Leonard Mudie) kidnaps her and Apollodorus (Irving Pichel) and strands them in the desert.
When Pothinos informs Julius Caesar that the queen has fled the country, Caesar is ready to sign an agreement with Ptolemy when Apollodorus appears, bearing a gift carpet for the Roman. When Apollodorus unrolls it, Cleopatra emerges, much to Pothinos’ surprise. He tries to deny who she is. However, Caesar sees through the deception and Cleopatra soon beguiles Caesar with the prospect of the riches of not only Egypt, but also India. Later, when they are seemingly alone, she spots a sandal peeking out from underneath a curtain and thrusts a spear into the hidden Pothinos, foiling his assassination attempt. Caesar makes Cleopatra the sole ruler of Egypt, and begins an affair with her.

Caesar eventually returns to Rome with Cleopatra to the cheers of the masses, but Roman unease is directed at Cleopatra.
Cassius (Ian Maclaren), Casca (Edwin Maxwell), Brutus (Arthur Hohl) and other powerful Romans become disgruntled, rightly suspecting that he intends to abolish the Roman Republic and make himself emperor, with Cleopatra as his empress (after divorcing Calpurnia, played by Gertrude Michael).
Ignoring the forebodings of Calpurnia, Cleopatra, and a soothsayer (Harry Beresford) who warns him about the Ides of March, Caesar goes to announce his intentions to the Senate.
Before he can do so, he is assassinated.

Cleopatra is heartbroken at the news.
At first, she wants to go to him, but Apollodorus tells her that Caesar did not love her, only her power and wealth, and that Egypt needs her.
They return home.

Bitter rivals Marc Antony and Octavian (Ian Keith) are named co-rulers of Rome.
Antony, disdainful of women, invites Cleopatra to meet with him in Tarsus, intending to bring her back to Rome as a captive.
Enobarbus (C. Aubrey Smith), his close friend, warns Antony against meeting Cleopatra, but he goes anyway.
She entices him to her barge and throws a party with many exotic animals and beautiful dancers, and soon seduces him.
Together, they sail to Egypt.

King Herod (Joseph Schildkraut), who has secretly allied himself with Octavian, visits the lovers.
He informs Cleopatra privately that Rome and Octavian can be appeased if Antony were to be poisoned.
Herod also tells Antony the same thing, with the roles reversed.
Antony laughs off his suggestion, but a reluctant Cleopatra, reminded of her duty to Egypt by Apollodorus, tests a poison on a condemned murderer (Edgar Dearing) to see how it works.
Before Antony can drink the fatal wine, however, they receive news that Octavian has declared war.

Antony orders his generals and legions to gather, but Enobarbus informs him that they have all deserted out of loyalty to Rome.
Enobarbus tells his comrade that he can wrest control of Rome away from Octavian by having Cleopatra killed, but Antony refuses to consider it.
Enobarbus bids Antony goodbye, as he will not fight for an Egyptian queen against Rome.
A short montage sequence shows the fighting between the forces of Antony and Octavian, ending in the naval Battle of Actium.

Antony fights on with the Egyptian army, and is defeated.
Octavian and his soldiers surround and besiege Antony and Cleopatra.
Antony is mocked when he offers to fight them one by one.
Without his knowledge, Cleopatra opens the gate and offers to cede Egypt in return for Antony’s life in exile, but Octavian turns her down.

Meanwhile, Antony believes that she has deserted him for his rival and stabs himself.
When Cleopatra returns, she is heartbroken to find him dying.
They reconcile before he perishes.

Then, with the gates breached, Cleopatra kills herself with a poisonous snake and is found sitting on her throne, dead.

 


SOURCE: “Cleopatra (1934 film)”
From Wikipedia, the free encyclopedia

So, Kato, you’re a Cleopatra fan, huh?

Yes, I am.  Diane, have you seen this movie?

No, not this one, but I watched the 1963 version:

 


(cleo1963.jpg)

 

How did you like it?

Fabulous and spectacular!  I love it.  How about you, Kato?

I viwed both versions… The 1934 version seems better simply because I like Claudette Colbert more than Elizabeth Taylor.

So, is that the reson you bring up the 1934 version?

Yes, but there’s another reason.

Tell me, Kato.

Last night, Cleopatra showed up in my dream… That’s the main reason I’ve decide to write this article.

You gotta be kidding!

Nope, I’m quite serious.

Then tell me about your dream.

It goes like this:


(colbert2b.jpg)

 

Kato, you forget something quite important.

Hmm…? Do I? What is that?

So, I’ve come out this way. I can’t go home until I tell you my story.

Where are you going back?

Of course, I’ll go back up the heaven.

Do you wanna make me believe it?

Well… they say, if you believe it, you’ll be saved.

I’ve already been saved, so I don’t have to believe what you say.

Anyway, I’m the woman you’re talking about.

So, do you really mean that you’re Cleopatra, eh?

Yes, I do… I’m the one you’ve desperately wanted to meet.  How do I look?


(cleo004.jpg)

Well… You look great, but I’m worried about you.

Why is that?

You see, I like a naked woman, but if you remain naked for an hour or so, you’ll catch a cold.

Kato, I know you love to see a naked woman.

Yes, I do… but could you cover between your legs. Otherwise, I cannot concentrate on talking with you.

Alright…

Well…, now, how do I look?

You’re still wearing nothing.

But I’ve covered it between my legs, haven’t I?

Yes, but if I move to your left, I can see it.

Then don’t move, Kato.

Okay… I’ll stay here… Now please read the following passage:


(cleo02.jpg)

Cleopatra perhaps started to view Antony as a liability by the late summer of 31 BC, when she prepared to leave Egypt to her son Caesarion.

Cleopatra planned to relinquish her throne to him, taking her fleet from the Mediterranean into the Red Sea and then setting sail to a foreign port, perhaps in India, where she could spend time recuperating.

However, these plans were ultimately abandoned when Malichus I, as advised by Octavian’s governor of Syria, Quintus Didius, managed to burn Cleopatra’s fleet in revenge for his losses in a war with Herod that Cleopatra had largely initiated.

Cleopatra had no other option but to stay in Egypt and negotiate with Octavian.

Although most likely later pro-Octavian propaganda, it was reported that at this time Cleopatra started testing the strengths of various poisons on prisoners and even her own servants.

Cleopatra had Caesarion enter into the ranks of the ephebi, which, along with reliefs on a stele from Koptos dated 21 September 31 BC, demonstrated that Cleopatra was now grooming her son to become the sole ruler of Egypt.

In a show of solidarity, Antony also had Marcus Antonius Antyllus, his son with Fulvia, enter the ephebi at the same time.

Separate messages and envoys from Antony and Cleopatra were then sent to Octavian, still stationed at Rhodes, although Octavian seems to have only replied to Cleopatra.

Cleopatra requested that her children should inherit Egypt and that Antony should be allowed to live in exile in Egypt, offering Octavian money in the future and immediately sending him lavish gifts.

Octavian sent his diplomat Thyrsos to Cleopatra after she threatened to burn herself and vast amounts of her treasure within a tomb already under construction.

Thyrsos advised her to kill Antony so that her life would be spared, but when Antony suspected foul intent, he had this diplomat flogged and sent back to Octavian without a deal.

After lengthy negotiations that ultimately produced no results, Octavian set out to invade Egypt in the spring of 30 BC.


SOURCE: “Cleopatra”
From Wikipedia, the free encyclopedia

What about the above passage?

You see, Thyrsos advised you to kill Antony so that your life would be spared. Right?

Yes, he did.

Many people still believe that you were a femme fatal who simply took advantage of Anthony. You didn’t really love him at all.


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Kato, do you also believe that crap?

Well…, I’m not too sure, but you appear quite seductive, and you did indeed attract Julius Caesar and caused his downfall eventually.

Actually, that’s why I’m here to tell you the truth.

Oh…? Then tell me your story, Cleopatra.

Okay…


(phryne85.gif)

I’m a bit tired… You might feel easy if I lie down like this.

Suit yourself, Cleopatra…

Actually, I started to view Antony as a liability by the late summer of 31 BC, but I still loved him.

Oh, did you?

Yes, I did… And Anthony knew that Thyrsos advised me to kill Antony so that my life would be spared.

What happened beteen you and Anthony.

I wanted Anthony to know my heart somehow.

So what did you do?

About a week after Thyrsos’s advice, I was attractively dressed than usual and arrived at the dinner table.

To eat with Anthony?

Yes, that’s right.


(cleo011.jpg)


(cleo012.jpg)


(cleo013.jpg)

Anthony said he was thirsty and grabbed a glass of wine, but I talked about a domesticated lion to draw his attention.

Well then…?

Anthony listened to me. When he was listening to it, I picked flowers from the crown and put them in Anthony’s glass.

Why is that?

The flower was sprayed with poison.

I see… So if he drinks, he’ll die… Is that it?

Yes, that’s right. After I finished talking, Anthony tried to bring the glass to the mouth. And he was about to drink it.

Did he drink it?

Of course not. I took the glass from his hand.

Why is that? If you killed him, your life would be spared.

Instead, I told my maid Carmion to bring me one of death-row prisoners.

Why is that?

I gave the prisoner Anthony’s glass and told him to drink that wine.

Naturally, the prisoner died, didn’t he?

Of course, he did… He had to die sooner or later… It would be better off if he died while drinking wine, instead of being crucified.

Well then…?

Anthony appeared flabbergasted. So, I said to him. “If I could live without you, I would not take the glass from your hands.”

I see. . . Does that mean Anthony came to know your true heart and loved you more than before?

Yes, he did… Now, Kato, you finally come to know that I AM Cleopatra, don’t you?

Diane, how do you like my dream?

Quite interesting!  I didn’t know you’re such a romantic dreamteller.


(dianelin3.jpg)


(laughx.gif)

【Himiko’s Monologue】


(himiko22.gif)

Do you believe that Kato actually dreamed the above story?

What? You don’t really care about it, do you?

“Tell me another interesting story!”

If you say so, I’ll show you the following clip:

Here’s a clip for a certain woman to use for making love.

 


(sexygal2.jpg)

 

How do you like the above music?

Are you tired of sexy music?

Well… here’s a mood-changing tune just for you.

Gess what?… You can now laught to the last tears.

 


(mrmathane.jpg)

  Mr. Mathane

 

In any road, I expect Kato will write another interesting article soon.

So please come back to see me.

Have a nice day!

Bye bye …


(hand.gif)


(renge400.jpg)

If you’ve got some time,

Please read one of the following artciles:


(cook002.jpg)

“JAGEL”

“JAGEL Again”

“Say NO!”

Happy Gal in Canada

Roof of Vancouver

Aftershock

Whiplash

Sex Appeal

Better Off Without Senate

Fire Festival

Sweets@Paris

Scary Quake

MH370 Mystery

Putin’s Way

Trump @ Vancouver

Otter & Trump


(juneswim.jpg)

Changeling

Fiddler on the Roof

Flesh and Bone

Maiden’s Prayer

Romeo & Juliet

Trump @ Joke

Halloween in Shibuya

Trump Shock

Happy New Year!


(biker302.jpg)

Life or Death

Way to Millionaire

Adele Hugo

Middle Sexes

Romance@Madison

Hacksaw Ridge

Eight the Dog

Halloween@Shibuya

Chef Babette


(dianesun.jpg)

Ramen Boom

from Korea

Omakase@Sushi

Crocodile Meat

Killer Floods

Climate of Doubt

Glory of Death

Big Mystery

Hitler and Trump

Hot October

2018 BC Ballot

Bach Collegium Japan

Dolly the Sheep

Golden Shower


(surfin2.gif)


(bare02b.gif)

Hi, I’m June Adams.

Kato is a real movie lover, who tries to watch 1001 movies.

As a matter of fact, he has already accomplished his goal.


(lib81126a.png)

『Actual List』


(june001.gif)

Kato watched “The Arabian Nights” or “One Thousand and One Nights” as his 1001th movie.

You might just as well want to view it.


(1001nite.jpg)


(1001nite10.jpg)

The stories in “the Arabian Nights” were collected over many centuries by various authors, translators, and scholars across West, Central, and South Asia and North Africa.

The tales themselves trace their roots back to ancient and medieval Arabic, Persian, Indian, Egyptian and Mesopotamian folklore and literature.

In particular, many tales were originally folk stories from the Caliphate era, while others, especially the frame story, are most probably drawn from the Pahlavi Persian work Hazār Afsān which in turn relied partly on Indian elements.

What is common throughout all the editions of the Nights is the initial frame story of the ruler Shahryār and his wife Scheherazade and the framing device incorporated throughout the tales themselves.

The stories proceed from this original tale.

Some are framed within other tales, while others begin and end of their own accord.

Some editions contain only a few hundred nights, while others include 1,001 or more.


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ところで、愛とロマンに満ちた

レンゲさんのお話をまとめて

『レンゲ物語』を作りました。

もし、レンゲさんの記事をまとめて読みたいならば、

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『愛とロマンのレンゲ物語』


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『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』

とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょうね。

じゃあね。


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