ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク

 

2018年5月2日 (水曜日)

 

ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク

 


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デンマンさん。。。、ヒルデガルトとジャンヌ・ダルクというタイトルに、どういうわけでオイラをお呼びになったのですかァ~?


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オマエは不満なのォ~。。。

いいえ。。。 ただ、今日は“クラシック鑑賞”と書いてないので、オイラはちょっとばかり場違いな所に出てきたような気がするのですよ。。。

いや。。。 決して場違いじゃないよ。。。 今日はオマエとヒルデガルトとジャンヌ・ダルクについて語り合おうと思ったのだよ。。。

しかし。。。、しかし。。。、ヒルデガルトはクラシックに関係あるけれど、ジャンヌ・ダルクはクラシックとは縁がないと思うのですよ。。。 それなのに、どういうわけでヒルデガルトとジャンヌ・ダルクを並べたのですか?

実は、昨日、バンクーバーの無料週刊エンターテインメント情報紙・『ジョージア・ストレイト』を読んでいたら次の記事に目が留まったのだよ。。。


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Quick: name another female historical figure from Christian Europe before 1500.
I mean, one we still talk about.
Personally, I’d go with Hildegard of Bingen, the 12th-century composer who codified a lot of what later became classical music.
But how many movies and TV shows have been made about her versus tales of Jeanne d’Arc, the teenage warrior who died a fiery martyr’s death? (One or two, it seems, as opposed to the 63 I got with “Joan of Arc” in the title.)

Still, if you had to explain her persistent allure, what would it be?
That religious epiphanies drove her to wield a sword against other Christians on behalf of an uncaring aristocracy,
and she was betrayed and burned by fellow Catholics?
This is useful to us how, exactly—I mean, as opposed to knowing what scales to practise on a recorder?
Some might say she remains the embodiment of sexualized violence—that is, a young woman momentarily lionized for her aggressive agency, then tortured to death before she can get very far.

Jeannette: The Childhood of Joan of Arc doesn’t trouble itself with that grotesque denouement,
but begins in 1425, in the midst of the Hundred Years’ War.
The future fighter’s famous visions have been moved from her father’s garden to a scrubby beach in northern France,
where 13-year-old Jeannette (Lise Leplat Prudhomme) spies future saints Catherine and Marguerite
(played by twins Aline and Elise Charles) levitating in the trees above a shallow creek.

She vows to Brexit the overbearing occupiers.
And singing about it just might help.
That’s the thinking of writer-director Bruno Dumont, who specializes in creating odd musicals about unlikely subjects, using nonprofessional casts.

Here, he’s riffing on dialogue from a century-old play by Charles Peguy,
with the words set to almost alarmingly eclectic music by someone called Igorrr.
The dominance of electronic drums and doom-metal power chords quickly becomes overbearing, though, and
viewers are left to wonder how the dirgelike melodies and oddball choreography (is there really a nod to The Exorcist?) improve the story.

Halfway into the somewhat punishing 100-minute film, the lead role is taken over by the older Jeanne Voisin,
who has some natural screen presence and a much stronger singing voice.

The music is most effective when she sings a cappella with her best pal (Victoria Lefebvre),
and they argue about the rather small ethical and religious differences between the English and the French, relying entirely on hearsay.
But they soon resort to head-banging antics as well.
There are some eye-popping images, to be sure, but too bad Dumont didn’t go to Bingen for the music.


ここでちょっと質問です。
西暦1500年までのキリスト教ヨーロッパで ジャンヌ・ダルク以外の歴史上の女性の名前を知ってますか?
現在でも話題に出るような人物です。
いかがですか?

私ならビンゲンのヒルデガルトの名前を挙げるでしょう。


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ヒルデガルト・フォン・ビンゲン

またはビンゲンのヒルデガルト

(独: Hildegard von Bingen)

(ユリウス暦1098年 – ユリウス暦1179年9月17日)

 

中世ドイツのベネディクト会系女子修道院長であり神秘家、作曲家。
史上4人目の女性の教会博士。

神秘家であり、40歳頃に「生ける光の影」(umbra viventis lucis)の幻視体験(visio)をし、女預言者とみなされた。
50歳頃、ビンゲンにて自分の女子修道院を作る。
自己体験を書と絵に残した。

医学・薬草学に強く、ドイツ薬草学の祖とされる。
彼女の薬草学の書は、20世紀の第二次世界大戦時にオーストリアの軍医ヘルツカ(Gottfried Hertzka)により再発見された。
才能に恵まれ、神学者、説教者である他、宗教劇の作家、伝記作家、言語学者、詩人であり、

また古代ローマ時代以降最初(ギリシア時代に数名が知られる)の女性作曲家とされ、近年グレゴリオ聖歌と並んで頻繁に演奏されCD化されている。
神秘主義的な目的のために使われたリングア・イグノタという言語も考案した。
中世ヨーロッパ最大の賢女とも言われる。


出典: 「ヒルデガルト・フォン・ビンゲン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

後にクラシック音楽となるものを多く編纂した12世紀の作曲家です。

十代の勇女ジャンヌ・ダルクは殉教者として亡くなったのですが、ジャンヌを主人公にした映画やテレビ番組に対して ビンゲンのヒルデガルトを主人公にした映画やテレビ番組は、どれくらい制作されたでしょうか?

私の知る限り、ビンゲンのヒルデガルトの場合は1つか2つ。
それに対してジャンヌ・ダルクの場合は63もの映画やテレビ番組が作られました。

もしジャンヌ・ダルクの永続的な魅力を説明しなければならないとしたら、それは何でしょうか?
神の啓示を受けたとして剣を取り、無気力な貴族に成り代わってイングランドとの戦いに参加した使命感と勇気でしょうか?
それとも、カトリック教徒の仲間に裏切られ、生きたまま火に焼かれたからでしょか?

歴史的に何が記録されたかではなく、どのように記録されたかということを知るために、上の質問に答えることは私たちにとって有意義だと思います。
次のように言う人がいるかもしれません。
ジャンヌ・ダルクは性的暴力の象徴として記憶されていると。 
つまり、若いジャンヌは一時的に彼女の勇敢さのために理想化されながら、それは長くは続かずに【一部の人たちの怨嗟と妬(ねた)み嫉(そね)みの対象にされ】拷問されて死んでいったのです。

“ジャンネッテ:ジャンヌ・ダルクの少女時代”という映画は、グロテスクな処刑を描いたものではなく、百年戦争の最中、1425年に始まります。


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有名な神からの啓示の場面は、彼女の父親の庭ではなくフランス北部の藪の生い茂ったビーチで見られる。

そこで、13歳のジャンネッテ(リセ・レプラット・プルドームによって演じられる)が、未来の聖者であるキャサリンとマルガリータ(双子のアイリーンとエリーズ・チャールズによって演じられる)が浅い小川のそばの木に現れるのを目撃する。


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ジャンネッテはイギリスという“足かせ”から自由になることを誓う。
そして決意を歌にこめる。
それがシナリオライター兼監督のブルーノ・デュモン氏の考えです。
デュモン氏はアマチュアの俳優を使い、起こりそうもないイベントについて奇抜なミュージカルを制作するのが専門です。

この映画では、チャールズ・ペグイによる100年前の演劇からの対話を髣髴(ほうふつ)とさせる台詞(せりふ)を書き加えている。
その台詞はイゴールと呼ばれる作曲家の驚くほど折衷的な音楽と共に語られる。

観客は電子ドラムとドゥームメタル(ヘヴィメタルのサブジャンル)の陰鬱なパワーに圧倒されるでしょう。
そして、観客は葬式に流れるメロディーやエクソシストも驚くような奇妙な振り付けが、この映画に役立つのだろうかと考えさせられるでしょう。

ちょっと長めの100分の映画の半分ほど進んだあたりで、主役の少女は年をとったジャンヌ・ヴォヤゼンによって演じられるジャンヌと入れ替わる。


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この年を取った方のジャンヌは自然な演技でスクリーンに登場する。
その歌声は強くしっかりしている。

音楽は、彼女が彼女の最高の仲間(ヴィクトリア・ルファーブル)とアカペラを歌ったときに最も効果を発揮する。
彼らは、イギリス人とフランス人の間にある些細な倫理的、宗教的な違いについて言い合う。
でも、それは根拠のないゴシップに過ぎないのだが。。。

しかし、まもなく白熱した議論になってゆく。
確かに、目を惹く画像がいくつかありますが、デュモン氏がビンゲンのヒルデガルトの音楽を取り入れなかったのは残念です。

(デンマン訳)

赤字はデンマンが強調。


SOURCE: “Doom metal Jeannette leaves us in the d’Arc”
(デジタル版)

上の記事にも書いてある通り、ジャンヌ・ダルクの映画は 結構たくさんあるのだよ。。。 バンクーバー市立図書館で調べると、9本ヒットする。


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『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 デンマンさんは9本のうち3本観たのですか?

そうだよ。。。

マジで。。。?

オマエは信用できないようだからその証拠を示すねぇ~。。。


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『拡大する』

『実際のページ』



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『拡大する』

『実際のページ』



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『拡大する』

『実際のページ』

あれっ。。。 証拠を残すために わざわざコメントを書き入れたのですか?

別に証拠を残すためにコメントを書き入れたわけじゃないのだよ! 同じ映画を何度も観るのがいやだから、コメントを残しておくのだよ。。。 そうすれば気に入らない映画を2度と見る必要がないから。。。

それにしても すぐ上の映画は1928年に作られた無声映画ではありませんか!

そうなのだよ。。。 今から90年前に作られた映画なんだよ。。。

3本のうちでは一番人気があるようじゃありませんか! コメントが4つ付いてますよう。。。

結構 有名な映画らしい。。。 僕はあまり感動しなかったけれど、知る人ぞ知る名画らしいのだよ。。。 でも、台詞が聞こえないから、トーキーを観慣れていると、つまらないのだよ。。。

。。。で、ヒルデガルトを入れて検索するとどうなるのですか?

驚いたことに13本ヒットするのだよ!


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『拡大する』

『実際のページ』

でも、よ~く見ると、ヒルデガルトだけを扱っている映画は トップの3本だけのようだよ。。。 いづれにしても、僕はヒルデガルトの事を全く知らなかった。。。

マジで。。。?

そうなのだよ。。。 もともと、僕はクラシックに関心がなかったし、12世紀に女性作曲家が居たなんて夢にも思わなかったよ。。。 それなのに、オマエはヒルデガルトの事を取り上げて記事に書いていたのだよ!


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『拡大する』

『実際のページ』

うへへへへへへへ。。。 つまり、デンマンさんは、改めてオイラのクラシックに関する造詣の深さに尊敬の念に駆られたということですねぇ~?

尊敬の念というほどじゃないけれど、僕はオマエを少し見直したよ。。。

デンマンさんから、そういう言葉を耳にするとスキップして喜びたくなりました。。。 

お願いだから、それだけは止めてくれよ! あの愚かな「現実主義者」が馬鹿丸出しで、いつもスキップして喜ぶのだよ!


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

素晴らしいですゥ。。。

オイラが 40歳を過ぎて

そろそろ発情する頃だと思って

ジューンさんの書いた『空気頭』を

投稿してくれたのでした!


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オイラはジューンさんの素晴らしい

肢体を見て、すっかり発情してしまいました!

きゃははははは。。。

 

オイラが友達もなく、

40ヅラさげて結婚もできずに

狭い部屋に閉じこもっているので

可哀相だと思って

心の優しいデンマンさんは

ジューンさんの記事を

投稿してくれたのでした!

 

こうなったら、もう

ジューンさんと結婚しようと思います。

 

アインシュタインも草葉の陰で

喜んでくれると思いますゥ。


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オイラは偏差値30台のクソ大学を

卒業して以来、初めて

生きる喜びを感じています!

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


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わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。

『自殺と現実主義者』より

 

だから、僕の常連さんから「下らないから止めろ!」 とクレームが出ているのだよ!

分かりました。。。 デンマンさんに珍しく褒められたのでスキップして喜びたいのですけれど、そういうことならスキップして喜ぶのを止めようと思いますゥ。。。


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【レンゲの独り言】


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ですってぇ~。。。

珍しくデンマンさんが太田さんを持ち上げています。。。

でも、たいていデンマンさんは 太田さんに対して かなり辛らつな批判をしています。

太田さんにしてみれば、コケにされたと思えるので、

次のサイトで抗議録を公開したのですわァ。。。


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『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


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