ラヴ・ミ・トゥナイト

 

ラヴ・ミ・トゥナイト

 


(loveme03.png)


(loveme.gif)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、どういうわけで ラヴ・ミ・トゥナイト というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは、その理由が知りたい?

当たり前でしょう! これでもオイラは色々と用事があって忙しいのですよ。。。オイラが納得するだけの理由がなければ帰らせてもらいます.。。

あれっ。。。退職してから かれこれ20年になろうとして、暇を持て余しているんじゃなかったのォ〜?

暇を持て余すほど、老けたわけではありません。。。これでも健康で長生きするために、オイラは毎日体を動かしているのです。。。

鼻歌を歌いながら散歩しているだけだろう?

失礼なァ〜。。。 健康のために複式呼吸で発声練習をしながら、気分が乗ると散歩の途中で景色の良いところで立ち止まって、イタリア語で《オー・ソレ・ミオ》を歌うのです。。。ちょっとだけ歌いますから、デンマンさんもじっくりと聴いてください。。。

その歌は先日聴いたからもういいよ。。。誰もオマエが歌っているとは思わなかったよ。。。

じゃあ、オイラを呼び出した理由を聞こうじゃありませんか?

実は、「青空文庫」で寺田寅彦の次の作品を読んだのだよ。。。

 


(loveme06.jpg)

 

この音楽的映画の序曲は「パリのめざめ」の表題楽で始まる。

まず夜明けのセーヌの川岸が現われる。人通りはなくて朝霧にぬれたベンチが横たわり、遠くにノートルダームの双生塔がぼんやり見える。眠りのまださめぬ裏町へだれか一人自転車を乗り込んで来て、舗道の上になんだか棒のようなものを投げ出す。

その音で長い一夜の沈黙が破られる。この音からつるはしのようなもので薪を割る男が呼び出される。軒下に眠るルンペンのいびきの音が伴奏を始める。家の裏戸が明いて早起きのおかみさんが掃除を始める、その箒の音がこれに和する。

この三つの音が次第に調子を早める。高角度に写された煙突から朝餉の煙がもくもくと上がり始めると、あちらこちらの窓が明いて、晴れやかな娘の顔なども見える。屋上ではせんたく物を朝風に翻すおかみさんたちの群れもある。

これらの画像の連続の間に、町の雑音の音楽はアクセレランドー、クレッセンドーで進行して行って、かくして一人の巨人としての「パリ」が目をさましてあくびをする。

これだけの序曲が終わると同時に第一幕モーリス住み家の場が映し出されるのである。この序曲はかなりおもしろく見られ聞かれる。試みに俳諧連句にしてみると

朝霧やパリは眠りのまださめず
 河岸のベンチのぬれてやや寒
有明の月に薪を取り込んで
 あちらこちらに窓あける音

とでもいったような趣がある。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
クリップはYouTubeで共用。
写真はデンマン・ライブラリーより)


『音楽的映画としての「ラヴ・ミ・トゥナイト」』
著者: 寺田寅彦
初出: 昭和七年十一月、キネマ旬報
発行所: 「青空文庫」

出だしの部分だけを書き出してみたのだよ。。。クラシック・オタクのオマエならば、上の箇所を読んだだけでも、なんとなくミュージカルらしい趣が感じられるだろう?

つまり、オイラがクラシック・オタクなので、この映画に関心があるだろうと思って呼び出したのですか?

そうだよ。。。 オマエは、なんだか不満そうだねぇ〜。。。

寺田寅彦が昭和7(1932)年に上の文章を書いたということは、上の映画はずいぶん古いものですよ。。。21世紀になっているのに20世紀の映画など持ち出さないでください。。。

確かに古いのだよ。。。今から88年前に作られた映画だから。。。でも、けっこう面白い映画なんだよ。。。それに物理学者の寺田寅彦が書いているので上の映画評を読む気になったのだよ。。。なにか奇抜で面白いことが書いてあるに違いない、と思ったから。。。

「キネマ旬報」の11月号に寺田寅彦が書いたということは、9月の下旬か、遅くとも10月の初旬には映画を観ているということですね。

そういうことになるよなァ〜。。。上の映画は1932年の8月18日にアメリカで公開されたのだよ。。。寺田寅彦は、上の映画評を「キネマ旬報」の1932年11月号に書いている。。。ということは、おそらく「キネマ旬報」の編集者が上の映画評を書いてもらうために試写会で寺田寅彦に映画を観てもらったのだと思う。。。

アメリカで公開されてから1ヶ月で日本で公開されたということになりますよ。。。当時としては随分と早かったのですね。。。飛行機便じゃなく、船便でフィルムが送られたと思うから、アメリカで公開されてすぐに日本にもフィルムを発送したのですねぇ〜。。。

そういうことになるなァ〜。。。

だけど、物理学者の寺田寅彦がどういうわけで「キネマ旬報」の編集者に頼まれて上の映画の紹介記事を書いたのですか?

寺田寅彦は物理学者だけれど、好奇心が旺盛でいろいろな分野に頭を突っ込んでいるのだよ。。。「青空文庫」の彼の作品の中には映画も含めて、日本画や、洋画、浮世絵など、芸術論を展開しているエッセーなどがたくさんあるのだよ。。。だから、編集者も当然、寺田寅彦が面白い映画評を書いてくれると思って依頼したはずだよ。。。

つまり、早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業したオイラが、数学だけではなく、クラシックについても素晴らしい記事を書いてネットで公開しているようなことを寺田寅彦もやっていたというわけですね。。。うへへへへへ。。。

確かに、オマエはクラシック・オタクの記事をたくさん書いている。。。でも、「能ある鷹は爪を隠す」と昔の人が言ったように、そういう傲慢な戯言(たわごと)を寺田寅彦は言わなかったのだよ。。。

そんな事はどうでもいいから、上の映画のどういうところが面白いのか?。。。話してください。。。

じゃあ、ちょっと次の出だしのクリップを見てごらんよ。

 


(loveme10.jpg)


(loveme11.jpg)

 

上のクリップのシーンは寺田寅彦が次のように書いている箇所に当たるのだよ。。。

 


(loveme12.png)

 

まず夜明けのセーヌの川岸が現われる。人通りはなくて朝霧にぬれたベンチが横たわり、遠くにノートルダームの双生塔がぼんやり見える。眠りのまださめぬ裏町へだれか一人自転車を乗り込んで来て、舗道の上になんだか棒のようなものを投げ出す。

その音で長い一夜の沈黙が破られる。この音からつるはしのようなもので薪を割る男が呼び出される。軒下に眠るルンペンのいびきの音が伴奏を始める。家の裏戸が明いて早起きのおかみさんが掃除を始める、その箒の音がこれに和する。

この三つの音が次第に調子を早める。高角度に写された煙突から朝餉の煙がもくもくと上がり始めると、あちらこちらの窓が明いて、晴れやかな娘の顔なども見える。屋上ではせんたく物を朝風に翻すおかみさんたちの群れもある。

 

この部分がデンマンさんには それほど面白いのですか?

庶民の生活の音が色々なシーンと共に、一連の「生活の音楽」になっているのだよ。。。そこに僕は、この映画の監督の“遊び心”を観るのだよ。。。

つまり、デンマンさんは監督の“遊び心”に共感したのですか?

そういうことだよ。。。この部分を観たあとで、次のジンジャー・ロジャーズとフレッド・アステアがナット・キング・コールが 歌う 《Let’s face the music and dance》 に合わせて踊るシーンが僕のオツムに思い浮かんだのだよ。

 


(dance90.jpg)

 

上の映画の中の「生活の音楽」とは、全く関係ないように見えるのですけれど。。。

あのさァ〜。。。一つの曲の初めから終わりまで、同じ人物が同じ服装で踊ったら、マジでダンスにハマっている人以外は、見ていて退屈すると思うのだよ。。。それで、背景や、場所や、服装を色々変えて、見る人を退屈させないようにしている。。。そこに、このクリップを作った人の“遊び心”や“創作意欲”を見るのだよ。。。

背景や、場所や、服装が色々変わるので、ついつい最後まで見てしまうと言うわけですか?

そうだよ。。。上の映画でも、もし生活の音が「生活の音楽」になっていなかれば、つまらない場面や、情景が、ただ雑然と出てきたとしか思えない。。。だけど、雑音も含めて、すべての音が「生活の音楽」になっているので、面白く観ることができるのだよ。

それは、デンマンさんの考えすぎではありませんか?

僕は考えすぎてないよ。。。見たまま、聞いたままの感想を書いているだけだよ。。。

。。。で、上の映画はどういう内容なのですか?

コメディータッチで描いた、めでたしめでたしで終わる恋の物語だよ。。。それをミュージカルのように仕立て上げたのだよ。。。主人公は、モーリス・シヴァリエが演じるモーリス・クリテリンという名の仕立て屋なんだよ。。。大邸宅に住んでいる貴族の男が服を仕立てたのにお金を払わないのでモーリスがお金の取り立ててにゆくのだよ。。。

。。。で、どこに恋物語が出てくるのですか?

その邸宅にはジャネット・マクドナルドが演じる美しい出戻り女が居るのだよ。。。と、言ってもその女は一応プリンセスなのだよ。

その女に仕立屋が惚れてしまうのですか?

そういうことだよ。。。いろいろとドタバタがあるのだけれど、最後には めでたしめでたしで二人は抱き合うのだよ。。。

 


(loveme07.jpg)

 

ただ、それだけの話ですか?

オマエはつまらなそうに言うねぇ〜。。。

そんな映画を観て、“遊び心”が素晴らしい、などと言って記事を書くことが愚かしいことですよ。。。

オマエは、たぶん、そう言うだろうと思ったよ。。。かつて、次のように書いていたからねぇ〜。。。

 

恋愛は、年頃の男女が肉体に

触発された心理現象?


(tantra20.jpg)

音楽は、けっして、世界共通の言語などではない。
異なる時代にも亘る言語ですらなかった。

それでは、ヨーロッパ音楽の伝統とは、
そもそも、いったい何であったのだろうか。

小澤征爾が言っていたことであるが、彼が若い頃、
東洋人がヨーロッパの音楽をする意味、
可能性について問われたとき
(そういうことを聞く田舎者が
 世界のどこにもいるものである。)、

音楽は、世界の共通の言語であるからと、
(当たり障り無く)返事をしていたところが、近頃では、何か自分が壮大な実験をしているのではないか、と思うようになってきたそうである。

壮大な実験、これは、彼だけのことではないであろう。
ようやく我々が西洋音楽を扱うことに関して
欧米(を超える)水準に達した今日の、この倦怠は何であろう。

かといっても、我々が邦楽に戻るなどとは、
一般的にいって、非現実的であり、できない相談である。
バスク語を話せ、と言われた方が、まだしも抵抗が少ないのではないか。

(中略)

いつだったか、小澤征爾と H.V.Karajanの指揮する M.Ravel の “Bolero” を聞き比べたことがあった。

小澤の演奏は、英語で言う too square であったが、Karajanのそれは、なんとも sexyで妖艶ですらあった。

フランス人でもないのに。
やはり、小澤のような指揮者でさえ日本人では及びがたいところが今なおある。

(中略)

わたしは、何々至上主義、といったものが嫌いである。

例えば、恋愛至上主義。

大体、恋愛感情などというものは、ある年頃の男女が肉体に触発された心理現象にすぎないのではないか。

そもそも、成熟した夫婦が、夫婦であるのにもかかわらずに仲が良い、などというのは、どこか異常ではないか。

長い間、生活を共にしていて、まだ互いにsexualityを感じたとしたならば、それは近親相姦に近くはないか。

J.S.Bach は、
前妻、後妻と共に仲が良かった様子であるので、
私はここを書いていて、少し、困っているが。

芸術至上主義も同じ。
人生は芸術を演出する時空ではない。


(jsbach02.jpg)


pages 5 & 6 間奏曲集 (主題なき変奏) その2 
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年6月


『老人の性と太田将宏』より
(2016年8月20日)

オマエは、心が踊るような恋愛を経験したことがないので、そういう鼻で笑うような事を書いてしまうのだよ。。。

だいたい“心躍る恋愛”などということを恥ずかしげもなく言うところが、デンマンさんの“青臭い”ところですよ。。。

あのさァ〜、オマエが自分の悲しい恋愛経験を基にして、すべての恋愛は年頃の男女が肉体に触発された心理現象と断定して、心の痛手を少なくしようとしているけれど、世の中には素晴らしい恋愛を経験している人たちが少なくないのだよ。

デンマンさんは、恥ずかしげもなく「自分もその一人だ」と言いたいのですか?

そうだよ。。。

その証拠でもあるのですか?

あるから、こうしてオマエを呼び出してラヴ・ミ・トゥナイトについてオマエと語り合ったのだよ。。。

じゃあ、その証拠を見せてください。。。

オマエは、僕の素晴らしい恋愛物語を読んで、自分が惨めになったので、ついつい下品なコメントを書いて、あの「現実主義者」と名乗る男のように、僕のブログに迷惑な嫌がらせのコメントを書き込んだのだよ。

 


(fool940.jpg)


(fool911d.jpg)


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

この愚か者のことはどうでもいいですから、オイラが書き込んだという、その下品で教養を疑われるようなコメントを見せてもらおうじゃありませんかア!

だったら、次のリンクをクリックして読んでみたらいいよ。

 


(eiffel15e.jpg)


『パリからのバレンタイン』

『太田将宏が書き込んだ下品で

教養を疑わせるようなコメント』

 

思い出しました。。。確かに、そういう書き込みをしたのです。。。まさか、デンマンさんがオイラが書いたものだと突き止めるとは思ってもみなかったのです。。。

だから、自分が誰だか判らないだろうと思って、下品で愚劣なコメントを書き込むものじゃないのだよ。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、自分が誰だか判らないだろうと思って、下品で愚かで心を傷つけるようなコメントを書く人がいるものです。。。

あなたも、かつて そのようなコメントを書き込んだことがあるのではありませんかァ〜?

ええっ。。。 「そんなことはどうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調でご命令なさるのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『紐パンクラシック』

■ 『御託を並べる』

■ 『官能的な曲』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

官能的な曲

 

官能的な曲

 


(sexy02.jpg)


(music987.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、どういうわけで 官能的な曲 というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは、その理由が知りたい?

当たり前でしょう! これでもオイラは色々と用事があって忙しいのですよ。。。オイラが納得するだけの理由がなければ帰らせてもらいます.。。

あれっ。。。退職してから かれこれ20年になろうとして、暇を持て余しているんじゃなかったのォ〜?

暇を持て余すほど、老けたわけではありません。。。これでも健康で長生きするために、オイラは毎日体を動かしているのです。。。

鼻歌を歌いながら散歩しているだけだろう?

失礼なァ〜。。。 健康のために複式呼吸で発声練習をしながら、気分が乗ると散歩の途中で景色の良いところで立ち止まって、イタリア語で《オー・ソレ・ミオ》を歌うのです。。。ちょっとだけ歌いますから、デンマンさんもじっくりと聴いてください。。。

 

(readleaf5b.jpg+ireba03b.png)

 

誰もオマエが歌っているとは思わないよ。。。でも、オマエも官能的な曲が好きなんだろう?

嫌いではありませんが、どちらかと言えばもっと格調高いオペラのアリアなどが好きなんですよ。。。とにかく、どうしてオイラを呼び出したのですか? その理由が聞きたいです。。。

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


(goo20-05-09.jpg)


『拡大する』

『官能的な音楽』

 

これは GOO の僕の「デンマンのブログ」の5月9日のアクセス者数の棒グラフと日別・週別のランキングの記録なのだよ。。。赤枠で囲んだアクセス元ページ の3番に注目して欲しいのだよ。。。

あれっ。。。官能的な曲 を入れてBINGで検索したネット市民がいたのですねぇ〜。。。

そういうことだよ。。。それで検索結果に出てきた『官能的な音楽』を読んだのだよ。。。

 


(goo20-05-09b.jpg)


『官能的な音楽』

 

3番の URL をクリックするとどのような検索結果が出てくるのですか?

次のページが表示されるのだよ。。。

 


(bin20-05-19x.png)

『現時点での検索結果』

 

。。。で、誰が読んだのですか?

常連さんの一人の江路井亀雄君が読んだのだよ。。。

 


(ip21880b.png)

 

亀雄君はエロい画像だけが好きだと思ったら、官能的な曲も好きなのですねぇ〜。。。

オマエは亀雄君のことを知ってるのォ〜?

彼は次の記事の中で紹介されてますよ。。。エロい画像が好きなのですよ。。。

 


(genjiero2.png)

『エロい源氏を探して』

 

。。。ということは、オマエも上の記事を熟読したということじゃないかア! そうだろう!?

デンマンさん。。。誤解しないでくださいね。。。オイラは『源氏物語』に関心があるのです。。。エロい画像はどうでもいいのですよ。。。そんなことよりも、亀雄君は『官能的な音楽』のどこに興味を持ったのですか?

亀雄君は、まず次の小文を読んで感じることがあったのだよ。。。

 

3.1 Claudio Monteverdi (1567 – 1643)

C. Monteverdiの最初のオペラ<<Orfeo>>を聴いた。私は、イタリア語が殆んど解らない。ラテン語よりも苦手であるので、イタリア語のオペラは敬遠、いや、無視し続けてきた。この短い人生に、そう何もかも出来ない、と思ったのである。それに、G. PucciniやG. Verdiなどの所謂イタリア オペラをあまり好かない故でもあった。しかしながら、いくら何でも、Baroque初源の<<Orfeo>>に(草子地:音楽史上初めてのオペラということではないが)知らないふりはできかねた。
筋書きは、要するに、イザナギとイザナミの命の話である。旧約の<Genesis>にあるLotの説話にも似ていなくはない。不思議なのは、洋の東西を問わずに、振返るという行為が最愛の者を失わしめる、という古代人に共通した発想である。時折り、考えてみるが、私にはそれがよく解らない。
とにあれ、この作品の結末は、あっけらかんとして、happy endで終わっている。いい気なものだ、とすら言えよう。しかしながら、音楽は、新鮮で素晴しかった。また、楽しみが一つ増えたことも嬉しいことである。
という訳で、今度は<<L’ incoronazione di Poppea>>のLPを買ってきた。これは、Monteverdiの最後のオペラだそうである。そして、これもまた、形の上ではhappy endではあるが、一寸と待てよ、と言うところである。
先ず、すぐに気がつくことは、<<Orfeo>>に於いては、男は男声で、女は女声で唱われ、<<Poppea>>に較べて健康的とすら言えようが、後者に於いては、Neroneがソプラノ(カステラート?)、Arnalta(乳母)がテノールで唱われている。小姓がソプラノであるのは、近代になっても例があるが、女どうしでいちゃついているような気がしないでもない。要するに、一貫して男女の愛の退廃を表現しているように聴きとれる(草子地:無論、音楽が退廃している訳ではない)。
いや違う。このdramaでの真の悪役はAmoreではなかったか。感覚的に、私のボーイ ソプラノ嫌いが影響しているのかも知れないが、一方、神(々)の人間を支配する、そのしかたに何か納得できない、と感じとることは、Aeschylusの<Aias>などに観られる如く、ヨーロッパ人の潜在的な、ということはキリスト教以前からの伝統なのではないか、と私は思うのである。
Monteverdiがそれに対して意識的であったかどうかは私は知らない。しかしながら、七十五歳にして、これほどまでに官能的な音楽を書いた彼ではあったが、一面では、その彼方には彼の覚めた眼が見え隠れしている、と感じられるのである。
Ottone、NeroneそしてOttavia、主要な登場人物の全部が、他者の死を望んでいた。Drusillaでさえ、思い違いではあるが、他の死を願っていた。これは、よく考え抜かれた筋書きである。最も退廃からは遠く、健康的な彼女の愛も至上ではない、ということであろう。それら全てが<Amore>の故であったのである。唯一人、<愛>に何らの関係もなく描かれているSenecaのみが、自らの死を喜んでいた。
そういえば、L. Tolstoyも彼の小説<復活>のなかで、愛が、愛が、愛が、と繰り返す恋愛至上主義の女学生を喜劇的に描いていたが、当人にとってはとにあれ、恋愛感情などというものは、所詮、発情期の男女の心理現象にすぎない、ということか。
それを連想させる場面が、このオペラのなかにあるのである。<自ずから起きる愛>に対する皮肉な視線は、第一幕第五景のArnaltaとOttaviaや第二幕第五景の小娘と小姓の遣り取りに見て取れる。あたかも、退廃なしの<愛>などは、この世に存在しない、と言わんばかりである。なお、散逸した第二幕第四景には、非常にerotiqueな場面があった、と想像される。
とにあれ、<<L’ incoronazione di Poppea>>の台本は、Giovanni Francesco Busenelloの手になることを記さねば、片手落ちで不公平ということになろう。そして、そのtextを選んだのは、他ならぬClaudio Monteverdiであったのである。
ところで、この二人の視点は、例の小姓に悪しざまに言われているSenecaのそれと、どの程度に重なるのであろうか、と気になるところではないか。

蛇足(コーダ):
H. Purcellの<<The Fairy Queen>>の第三幕では、<<Poppea>>とは逆に、男どうしがいちゃついている。Mopsaをカウンタ テノールが唱っているためである。日本の歌舞伎の女形をTVで大写ししたようで、見る、聴くに耐えない。
ついでに書けば、私自身は、少し慣れれば、アルトの声域まで発声が出来る。しかし、私はカウンタ テノールの声が嫌いなのである。J.S. BachのKirchenkantatenなどでも女性のアルトではなく男性のカウンタ テノールが唱う傾向になってきた。アルトが失業してしまうのではないか、という私の心配は、よけいなお世話か。


30-31ページ
『間奏曲集―主題なき変奏-作品 2』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!

あのさァ~、いつも思うのだけれど、オマエの文章はとっても読みづらいのだよ! 英語やドイツ語やラテン語が入り混じっている。。。だから亀雄君も読み飛ばして他のブログへゆこうかと思ったほどなのだよ。。。

それなのに、どういうわけで思いとどまって記事を読み続けたのですか?

オマエが次のように書いていたからだよ。。。


(ireba04.png)

 

恋愛感情などというものは、

所詮、発情期の男女の

心理現象にすぎない、ということか。

それを連想させる場面が、

このオペラのなかにあるのである。

それで亀雄君は記事の中に貼ってあるオペラのクリップを観る気になったのですか?

そういうことだよ。。。

 


(orfeo2.jpg)

 

亀雄君は期待していた「官能的な曲」を聴いてスキップして喜んだのですか?

いや。。。クリップを見る限り実につまらないと思ったのだよ。。。

それで、ムカついて亀雄君は他のブログに飛んでしまったのですか?

いや。。。飛ぼうと思ったのだよ。。。でも、オマエが次のように書いているのを見てしまった。

 

恋愛は、年頃の男女が肉体に

触発された心理現象?


(tantra20.jpg)

音楽は、けっして、世界共通の言語などではない。
異なる時代にも亘る言語ですらなかった。

それでは、ヨーロッパ音楽の伝統とは、
そもそも、いったい何であったのだろうか。

小澤征爾が言っていたことであるが、彼が若い頃、
東洋人がヨーロッパの音楽をする意味、
可能性について問われたとき
(そういうことを聞く田舎者が
 世界のどこにもいるものである。)、

音楽は、世界の共通の言語であるからと、
(当たり障り無く)返事をしていたところが、近頃では、
何か自分が壮大な実験をしているのではないか、と思うようになってきたそうである。

壮大な実験、これは、彼だけのことではないであろう。
ようやく我々が西洋音楽を扱うことに関して
欧米(を超える)水準に達した今日の、この倦怠は何であろう。

かといっても、我々が邦楽に戻るなどとは、
一般的にいって、非現実的であり、できない相談である。
バスク語を話せ、と言われた方が、まだしも抵抗が少ないのではないか。

(中略)

いつだったか、小澤征爾と H.V.Karajanの指揮する M.Ravel の 
“Bolero” を聞き比べたことがあった。

小澤の演奏は、英語で言う too square であったが、
Karajanのそれは、なんとも sexyで妖艶ですらあった。

フランス人でもないのに。
やはり、小澤のような指揮者でさえ日本人では及びがたいところが今なおある。

(中略)

わたしは、何々至上主義、といったものが嫌いである。
例えば、恋愛至上主義。

大体、恋愛感情などというものは、ある年頃の男女が肉体に触発された心理現象にすぎないのではないか。

そもそも、成熟した夫婦が、夫婦であるのにもかかわらずに仲が良い、などというのは、どこか異常ではないか。
長い間、生活を共にしていて、まだ互いにsexualityを感じたとしたならば、それは近親相姦に近くはないか。

J.S.Bach は、
前妻、後妻と共に仲が良かった様子であるので、
私はここを書いていて、少し、困っているが。

芸術至上主義も同じ。
人生は芸術を演出する時空ではない。


(jsbach02.jpg)


pages 5 & 6 間奏曲集 (主題なき変奏) その2 
著者: 太田将宏
初版: 1994年1月 改定: 2006年6月


『老人の性と太田将宏』より
(2016年8月20日)

亀雄君はこの上の文章を読んで、どうしたと言うのですか?

オマエが次のように言ったことが亀雄君のオツムに刺激を与えたのだよ。。。

 

 

いつだったか、小澤征爾と H.V.Karajanの指揮する M.Ravel の 
“Bolero” を聞き比べたことがあった。

小澤の演奏は、英語で言う too square であったが、
Karajanのそれは、なんとも sexyで妖艶ですらあった。

 

それで亀雄君はどうしたのですか?

オマエの言うことを信じてカラヤンが指揮する《ボレロ》を聴いたのだよ。

 


(volero02.jpg)

  小澤征爾が指揮するボレロ

  カラヤンが指揮するボレロ

 

オイラが言った通り、カラヤンが指揮するセクシーで妖艶な。。。つまり、官能的なボレロを聴いて亀雄君はスキップして喜んだのですね。。。

ところが、セクシーでもないし、妖艶でもないし、全く官能的ではない!と亀雄君は言うのだよ! 「太田将宏は“官能的”という意味を他の言葉と混同して理解しているに違いない! お前のおかげで俺は時間を無駄にしてしまった! そう伝えてください」とメールを寄越したのだよ。。。

デンマンさん! 昔の人は「猫に小判。豚に真珠」と言いました。。。亀雄君は猫でないなら豚の化身ですよ。。。そもそもクラシックを鑑賞する心がないのです。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、クラシックが分からない人っていますよね。。。

あなたは、クラシックをしばしば聴きますか?

ええっ。。。 「クラシックなど、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『紐パンクラシック』

■ 『御託を並べる』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

共感していいね

 

共感していいね

 


(kirin02.jpg)


(music987.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、どういうわけで 共感していいね という思わせぶりなタイトルを付けてオイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは、その理由が知りたい?

当たり前でしょう! これでもオイラは色々と用事があって忙しいのですよ。。。オイラが納得するだけの理由がなければ帰らせてもらいます.。。

あれっ。。。すでにオマエは退職してから20年以上になる。。。暇を持て余しながら退屈していたんだろう?

暇を持て余すほど、老けたわけではありません。。。これでも健康で長生きするために、オイラは毎日体を動かしているのです。。。

鼻歌を歌いながら散歩しているだけだろう?

失礼なァ〜。。。 健康のために複式呼吸で発声練習をしながら、気分が乗ると散歩の途中で景色の良いところで立ち止まって、ラテン語でバッハのアリアを歌うのです。。。ちょっとだけ歌いますから、デンマンさんもじっくりと聴いてください。。。

いいよ。。。いいよ。。。また、どこからか見つけてきて YouTubeクリップを貼り付けるのだろう。。。 もう、オマエの小細工は飽き飽きしたのだよ。。。

分かりました。。。オイラのラテン語の歌が聴きたくないのならば、オイラを呼び出した理由を聞こうじゃありませんかァ。。。

分かった。。。でも その前に、ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


(ameohta20-05-29.png)


『拡大する』

『ショスタコーヴィチ』

 

バンクーバー時間で5月29日の朝、9時に『現実主義者@エチュード』を投稿したあとでアメブロの僕のブログの管理ページを見ると『ショスタコーヴィチ』に“いいね”が7つ付いていたのだよ!

たった7つの“いいね”が付いたぐらいで、デンマンさんはビックリして オイラを呼び出したのですか?

オマエは不満なのォ〜?

だってぇ、あの愚かな「現実主義者」の事を書いた記事には“いいね”が438個も付いているのですよう。。。

 


(ame20-05-25.jpg)


『拡大する』

『エチュードの追憶』

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

あのなァ〜、『現実主義者 馬鹿の見本』という記事は2017年12月24日に投稿したものなんだよ。。。

3年ほど前ですね。。。

そうだよ。。。『ショスタコーヴィチ』は今年の2月3日に投稿したものだよ。。。4ヶ月前だよ。。。だから、比較の対象にならないのだよ。。。

でも、“いいね”がたったの7つ付いただけで デンマンさんがそれ程ビックリする理由は何ですか?

2月3日に投稿してから5月27日まで、全く“いいね”が付かなかったのだよ。。。

つまり、バンクーバー時間で5月29日の午前5時までの約30時間の間に 7つの“いいね”が付いたということですか?

そういうことだよ。。。『ショスタコーヴィチ』を投稿してから約4ヶ月の間、一つも“いいね”が付かなかったのに、5月29日の午前5時までの約30時間の間に 7つの“いいね”が付いたのだよ。。。常識では考えられないことだろう!?

言われてみれば、確かに不思議なことですねぇ〜。。。

。。。だろう?

それで、オイラを呼び出したのですか?

そうだよ。。。 オマエだって、その理由が知りたいだろう? 『ショスタコーヴィチ』は僕とオマエで語り合った記事なんだよ。。。無関心ではいられないはずだよ。。。そうだろう?

せっかく出てきたのだから、ぜひ知りたいです。。。でも、意外にその理由は、ありふれたものかもしれませんよ。。。

ありふれたものとは、どういうことだよ?

例えば、アメブロのホームページで5月28日か29日に “今日のおすすめ記事” ということで紹介されたというのはどうですか?

ホームページを見ると「今日のおすすめ記事」というのはないけれど ピックアップブログ というのがある。。。 でも、残念ながらそこで紹介されたことはないのだよ。。。

 


(ame20-05-30.jpg)


『拡大する』

『実際のホームページ』

 

アメブロのホームページでデンマンさんのブログや記事が紹介されてなかったとすると、きっと誰かが『ショスタコーヴィチ』を紹介したはずですよ。。。

オマエは自分のブログを持ってないので、オマエが紹介したということはありえない。。。オマエはいったい誰が紹介したと思っているわけぇ〜?

『ショスタコーヴィチ』にはコメントが付いているのですよ。。。

確かに付いているのだよ。。。

 


(ame20-05-29x.png)


『拡大する』

『文明人と未開人』

『ショスタコーヴィチ』

 

『文明人と未開人』にコメントを書いたネット市民も『ショスタコーヴィチ』にコメントを書いたネット市民も、同じ人物なのですよ。。。なぜなら IPアドレスが同じです。。。つまり、このネット市民はデンマンさんのアメブロのブログにハマっているのですよ。。。だから、どこかで『ショスタコーヴィチ』を紹介するコメントを書き込んだのですよ。。。

その可能性は、まず無いと思う。

どうしてデンマンさんは、そう思うのですか?

ちょっと次の検索結果を見てごらんよ。。。

 


(gog20-05-29x.jpg)


『拡大する』

『現時点での検索結果』


『現実主義者の女』(PART 1)2019年8月25日
 『ポーランドの犬』 に書いたコメントが出てくる

『アホの再来』(PART 1)2020年2月23日
 『未開人と文明人』に書いたコメントが表示

『あるネット不適応者』(PART 1)2020年2月9日
 『ショスタコーヴィチ』 に書いたコメントが出てくる

 

僕の記事にコメントを書いたこの男は、札付きの精神分裂症を患っている人物なのだよ。。。

今で言う統合失調症ですね。。。

そうだよ。。。この男が書き込んだコメントを見れば、精神が分裂して支離滅裂なことを書いていることが十分に見て取れるのだよ。。。

なるほどォ〜。。。 確かに、普通の常識を持っているネット市民が書いているコメントとはかなり違いますねぇ〜。。。

。。。だろう!? こういう男が『ショスタコーヴィチ』を紹介するようなコメントを他のブログで書くはずがない!。。。書いたとしても、この男のコメントを読めば、支離滅裂でシッチャカメッチャカな事が書いてあるので、バカバカしくなって、途中から読み飛ばしてしまうのだよ。。。だから、たとえ『ショスタコーヴィチ』の記事を紹介したとしても、誰も真面目に取り合わないのだよ。。。そういうわけで記事を読むこともない。。。

なるほどォ〜。。。 だとしたら、どういうわけで『ショスタコーヴィチ』が急に読まれて30時間の間に“いいね”が連続して7つも付いたのですか?

なぜだと思う?

オイラがデンマンさんに尋ねているのですよ。。。オイラを呼び出したということは、絶対にデンマンさんはその理由を知っているはずなんですよ。。。

オマエは意外に、推察力が鋭いねぇ〜。。。

うへへへへへへ。。。これでも早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業したのです。。。もし、ノーベル賞に数学部門があれば、オイラは10年前にノーベル数学賞をもらっていたのです。。。

そのようなことがあり得るはずがないだろう!? オマエがそのような傲慢な事を言う性格なので僕は先日 次の記事を書いたのだよ。

 


(gotaku02.jpg)


『御託を並べる』

(2020年5月27日)

 

もしかして。。。、もしかして。。。、この上の記事を読んだアメブロ会員のうちの 7人が“いいね”を付けたのですか?

その通りだよ!

でも。。。、でも。。。、『ショスタコーヴィチ』はネットで4ヶ月近くも公開されていたのですよ。。。その間に一つも“いいね”が付いてなかった。。。 上の記事を読んだからといって、どうして『ショスタコーヴィチ』に“いいね”が7つも付く必然性があるのですか?

だから、オマエは「早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業したのです。。。もし、ノーベル賞に数学部門があれば、オイラは10年前にノーベル数学賞をもらっていたのです」と言うような傲慢なところがあるのだよ。。。上の記事の中で『ショスタコーヴィチ』がダントツで読まれているということを知った一部のアメブロ会員が、「それほど読まれているのならば、私も読んでみよう」と思って読んでみたのだよ。。。

でも、それまでに一つも“いいね”が付いてなかったのに、7人のアメブロ会員は、なぜ“いいね”を付ける気になったのですか?

だから、オマエが傲慢で、心優しい奥さんの言うことをバカバカしいと言って悪口を叩いたからだよう。。。

つまり。。、つまり。。。、オイラの家内に同情し、共感したので“いいね”を付ける気になったのですか?

その通りだよ! オマエも、もう一度『ショスタコーヴィチ』を読んでごらんよ。。。心の優しいオマエの奥さんの言うことが もっともだということが理解できると思うのだよ。。。少なくとも“いいね”を付けた7人のアメブロ会員は、そう共感して“いいね”をつけたのだよ。。。

信じられません。。

あのさァ〜。。。昔の人は “信じる者は救われる!” と言ったのだよ。。。だから、傲慢なオマエも、僕の言うことを信じて救われたらいいのだよ。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも心優しい太田さんの奥様の言うことに共感して“いいね”を付けたいと思いましたか?

ええっ。。。 「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『紐パンクラシック』

■ 『御託を並べる』

■ 『官能的な曲』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

現実主義者@エチュード

 

現実主義者@エチュード

 


(chopin01.jpg)


(fool940.jpg)


(fool911d.jpg)


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。 どういうわけで エチュード と並べてオイラ呼び出したのですか?


(kato3.gif)

知りたい?

オイラを呼び出しておいて、「知りたい?」はないでしょう!

その理由を知ると、オマエはスキップして喜ぶと思うのだよ。。。

つまり、オイラを喜ばせるために呼び出したのですか?

そうだよ。。。

じゃあ、余計な事は言わないでもいいですから、すぐに本題に入ってください。。。デンマンさんの前置きは いつも長くて退屈なのですよ。。。

じゃあ、まず次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


(ame20-05-25.jpg)


『拡大する』

『エチュードの追憶』

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

5月22日に投稿した『エチュードの追憶』を読んで、更に その記事の中に貼ってあるリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読んで、オマエの愚かさに衝撃を受け、ベルバラさんの詩に感動して、わざわざ“いいね”ボタンをクリックしたアメブロ会員がいたのだよ。。。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

それがすごいことなのですか?

そうだよ。。。オマエは、ちっとも嬉しそうな表情を浮かべないのだねぇ〜。。。

なんでオイラが嬉しがらねばならないのですかァ〜?

オマエは次のようにネットで公言したじゃないかア!

 


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

 

生きる価値がない「クズの廃人」だということをネットで広めたいのです、というような とんでもない事をオマエはネットで宣言したんだよ!。。。 そうだろう!?

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

確かに宣言しました。。。いけませんか?

普通の神経を持っている人は、自分の愚かさや、価値がないことを絶対にネットで広めようとしないけれど、オマエの場合は精神を病んでいるので仕方がないのだよ。。。

そうです。。。

あれっ。。。オマエは素直に認めるわけぇ〜?

だってぇ〜、デンマンさんはオイラに協力して、さかんにオイラのことを記事に書いてネット市民の皆様にオイラの事を知ってほしいと頑張ってくれているのです。。。

その通りだよ。。。だったら、上のリストを見てオマエはマジで喜んでもいいのだよ。。。

上のリストには、それ程オイラが喜ぶべきことが表示されているのですか?

あのさァ〜。。。『現実主義者 馬鹿の見本』に、これまでに438個も“いいね”が付いているんだよ!。。。その事だけでもすごいのだよ。。。

そうでしょうか?

他の記事を見てごらんよ!。。。“いいね”が付いても、せいぜい3つ止まりなんだよ。。。 それがオマエの事が書いてある『現実主義者 馬鹿の見本』には、なんと 438個も“いいね”が付いているのだよ。。。すごいことじゃないか!

でも。。。、でも。。。、多いと言ってもアメブロ会員のうちで 438人だけが“いいね”を付けただけです。

あのさァ〜。。。オマエは「クリック3%定理」というのを知っている?

知りません。。。教えて下さい。。。

100人のネット市民が『エチュードの追憶』を読んだとする。。。いったい、そのうちの何人が記事の中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読むだろうか?

何人のネット市民が記事の中のリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読むのですか?

僕がオマエに質問しているのだよ。。。答えてごらんよ。。。

偏差値30台のクソ大学を卒業したオイラには難しい質問です。。。

難しくないのだよ。。。「クリック3%定理」を当てはめればいいのだよ。。。つまり、読んだ人の3%が記事の中にあるリンクをクリックして『現実主義者 馬鹿の見本』を読むのだよ。。。

ということは、100人のうちの3%だから、3人ということですねぇ〜。。。

そうだよ。。。オマエは、けっこう算数ができるじゃないかア!

そのぐらいの暗算は小学校3年生でもできますよ。。。

じゃあ、100人のネット市民が『現実主義者 馬鹿の見本』を読んだとする。。。 いったい、この内の何人が「いいねボタン」をクリックするだろうか?

この場合も「クリック3%定理」が当てはまるのですか?

おおよその目安として「クリック3%定理」が当てはまることにする。。。でも、実際には3%以下だよ。。。それは上のリストを見れば分かると思う。。。「アメブロ自動いいねツール」を使わずに、マジで“いいね”と感動して「いいねボタン」をクリックするアメブロ会員は、僕の経験から言うと 500人が読んだとしても一人か二人だよ。。。

。。。で、デンマンさんは何が言いたいのですか?

「クリック3%定理」がどの場合にも当てはまると仮定した時に、『エチュードの追憶』を読んだネット市民が、記事の中のリンクをクリックして更に『現実主義者 馬鹿の見本』を読み、オマエの愚かさにショックを受け、ベルバラさんの詩を読んで感動して「いいねボタン」をクリックしたアメブロ会員が 3人いたとする。。。さて、何人の人が 『エチュードの追憶』を読んだでしょうか?

オイラがその質問に答えなければならないのですか?

そうだよ。。。「クリック3%定理」を当てはめれば、答えは簡単に導くことができるだろう? 小学校5年生の算数の問題だよ。。。

こんなところで、算数のテストを受けるとは思いませんでした。。。

じゃあ、オマエが答えられるように簡単な方程式を書き出すから、考えてごらんよ。。。

 

(Y人 X  0.03) X  0.03 = 3人

 

この上の方程式で Y が求める『エチュードの追憶』を読んだネット市民の数だよ。。。すると Y は次のように表現することができる。

 

Y人 = 3人 ÷ 0.0009

 

割り算すれば答えが出るのだよ。。。

こういう割り算はオイラは苦手なんですよ。。。

この割り算は小学校3年生の問題だろう!?

3,333人ですか?

そうだよ。。。オマエもやればできるじゃないかア!

うへへへへへへ。。。まぐれです。。。要するに『現実主義者 馬鹿の見本』に3人のアメブロ会員が“いいね”を付けるためには 3,333人のアメブロ会員が『エチュードの追憶』を読む必要があるということですね。。。

そういうことだよ。。。

マジで。。。?

マジだよ。。。

でも。。。、でも。。。、多いと言っても 3,333人だけじゃありませんかア!

じゃあ、次の検索結果を見てごらんよ。。。

 


(gog20-05-27jpng)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

“現実主義者 馬鹿の見本” と入れて検索したのですねぇ〜。。。

そういうことだよ。。。すると、1,430件もヒットするのだよ。。。

でも。。。、でも。。。、それがどうだと言うのですか?

上のリストを一つづつ見てゆけば分かるけれど、『現実主義者 馬鹿の見本』という記事はいくつかのサイトに掲載されている。。。

つまり、同じ記事がいくつかのサイトに掲載されているということですか?

そうだよ。。。でも、多く見積もっても 30以上のサイトには『現実主義者 馬鹿の見本』は掲載されてない。。。

ということはどういうことですか?

要するに、残りの1,400件の『現実主義者 馬鹿の見本』は、ちょうど『エチュードの追憶』の記事の中で引用されているように、他の記事の中で引用されているわけだよ。。。。

。。。ということは、アメブロの場合のように、他の記事を読んだ人が記事の中に引用されている『現実主義者 馬鹿の見本』を読んでオイラの愚かさに衝撃を受け、ベルバラさんの素晴らしい詩を読んで感動して“いいね”を付けたくなる気分になるということですか?

そういうことだよ。。。すると、どういう事が言えるかというと、そのようにして『現実主義者 馬鹿の見本』を読んで感動した人が、アメブロと同じ条件で 3,333人の内に 3人いたとする。。。そうすると全体では 1,400件の記事 X 3,333人 = 4,666,200人が読んだということになるのだよ。。。

つまり。。。、つまり。。。、オイラの名前は 4,666,200人に知られているということですか?

そうだよ。。。

マジで。。。?

上の数式をもう一度間違いがないか確かめてごらんよ。。。

オイラは間違うかもしれませんが、デンマンさんは間違わないとオイラは信じています。。。

僕は、少なくもあと1年ぐらいはオマエと付き合いながら、オマエのことで記事を書くつもりなんだよ。。。

。。。ということは、来年の6月には 日本国の 46,662,000人ぐらいにオイラの名前が知れ渡るということですか?

そうだよ。。。 日本人の10人に4人から5人がオマエの事を知るようになるのだよ。。。

マジで。。。?

嬉しくなってきたろう?

マジでスキップして喜んでもいいですか?

気の済むまでスキップして喜んでもいいよ。。。

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

オイラのために足掛け4年にわたって

記事を書いてくれているのです。

あと1年間、オイラのために

さらに記事を書くのですってぇ〜

きゃははははは。。。

 

日本人の4人から5人がオイラの

事を知るようになるのです。

国民栄誉賞がもらえるのも

ついに時間の問題となりました。

 

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。

皆さんもオイラと一緒に

スキップしてくださいね。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。

 


(girl518n.png)

 

あなたもバカバカしくなって

他のブログへ飛びたい気持ちに

なったでしょう!?

 

どう見ても、まだしばらくの間は

正気に戻れそうもありませんわ。

デンマンさんも私もこの男のことでは

ずいぶんと助言をして

きたのですけれど、

いっこうに反省する気持ちが

ありません。

 

女性に嫌われるのも当然ですわ!

だから、50歳になろうというのに

ゲイ人だとカミングアウトして

男を漁(あさ)っているのですわ。

 

少なくとも反面教師として

小学生と中学生の悪い見本に

なることだけは確かです。

 

そういうわけで、

期待はしないまでも

長い目で見守りたいと思います。

うふふふふふふ。。。


『現実主義者と美ギャル』でも助言

『馬鹿の見本なのね』でも更に助言


(laugh16.gif)

 

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思いながらも、最後までよく読んでくださいました。

デンマンさんも喜んでいると思います。

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

『あなたもワクワクする新世代のブログ』

『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(bitcoin20b.jpg)

『横文字スパマー』

『現実主義者de新年も馬鹿』

『愚かな国際スパマー』

『パクリブログ しきらら』

『ネット荒らし 現実主義者』

『グローバルスパマー』

『ゆでガエルと現実主義者』

『リファラスパマー Alexa2』

『杉山がパクリ』

『英字スパマー』

『松本清張と現実主義者』

『荒らしの現実主義者』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

『アルファベットスパマー』

『ネット不適応者 現実主義者』

『ネット犯罪者 しきらら』

『愚かなチュンチュン』

『悪徳ブログ しきらら』

『ネット不適応者 現実主義者』

『ネット犯罪者 しきらら』

『愚かなチュンチュン』

『悪徳ブログ しきらら』

『ネット不適応者と由香さん』

『英文字スパマー』

『テンモウカイカイ』


(uncg05b.jpg)

『犯罪者しきらら 自滅』

『悪ガキ 現実主義者』

『英字スパマー自滅』

『バカは遺伝する?』

『現実主義者と美ギャル』

『英字スパマー殺虫剤』

『チュンチュンと馬鹿の見本』

『中華スパマー』

『ネット不適応者探し』

『fukachina スパマー』


(bikini901.jpg)

『ネトウヨ 現実主義者』

『不倫スパマー』

『なぜ どうして?』

『薬局スパマー』

『アホノミクスと現実主義者』

『無能な歌手スパマー』

『書き方スパマー』

『DNAと現実主義者』

『狭心スパマー』

『チュンチュンと馬鹿の見本』


(yuri03.jpg)

『薬屋リファラスパマー』

『ロシアリファラスパマー』

『ヴァイアグラ・リファラスパマー』

『ネット不適応者』

『強壮剤リファラスパマー』

『ヴァイアグラ馬鹿 スパマー』

『ネット不適応者を探して』

『ロシア投資スパマー』

『ケネディ家と現実主義者』

『またヴァイアグラ馬鹿』


(rengey5.jpg)

『京都アニメ放火事件と現実主義者』

『ニャースと大介スパマー』

『ビットコインバブル』

『ニャースと大介 悪質スパマー』

『ニャースと大介 反省』

『ニャースと大介 現実主義者』

『Limitedheart 現実主義者』

『ニャースと大介 無反省』

『美容ブログ スパマー』

『現実主義者の女』


(hooker08.gif)

『ニャースと大介 Limitedheart』

『現実主義者 海外美女』

『ネット不適応者とは』

『現実主義者@ランキング』

『エロいけれど』

『犯罪者ブロガーつなんち』

『悪名高いニュースと大介』

『馬鹿の見本なのね』

『パクリブロガーつなんち』

『愚かなニャースと大介』

『馬鹿の見本が増えてる』

『詩と馬鹿の見本』

『いいね馬鹿』

『ベルばらと現実主義者』

『悪ガキ 現実主義者』


(bigcash.jpg)

『現実主義者の生き方』

『現実主義者@Singapore』

『現実主義者@クリスマス』

『北海の女と現実主義者』

『犯罪サイトと現実主義者』

『天才と現実主義者』

『あるネット不適応者』

『二ャースと大介』

『ショパンと現実主義者』

『千葉の女と現実主義者』

『アホの再来』

『注目の的 現実主義者』

『馬鹿の見本に注目』

『中国情報ジャーナル スパマー』

『金魚のウンコ 現実主義者』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

御託を並べる

 

御託を並べる

 


(gotaku02.jpg)


(dmitri02.jpg)


(music987.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、どういうわけで 御託を並べる というタイトルを書いてオイラを呼び出したのですかァ~?


(kato3.gif)

オマエは、その理由が知りたい?

当たり前でしょう! これでもオイラは色々と用事があって忙しいのですよ。。。オイラが納得するだけの理由がなければ帰らせてもらいます.。。

あれっ。。。オマエは退職してから かれこれ20年になろうとしている。。。 暇を持て余しているんじゃなかったのォ〜?

暇を持て余すほど、老けたわけではありません。。。これでも健康で長生きするために、オイラは毎日体を動かしているのです。。。

鼻歌を歌いながら散歩しているだけだろう?

失礼なァ〜。。。 健康のために複式呼吸で発声練習をしながら、気分が乗ると散歩の途中で景色の良いところで立ち止まって、シャレードのテーマを歌うのです。。。ちょっとだけ歌いますから、デンマンさんもじっくりと聴いてください。。。

 

(readleaf5b.jpg+ireba03b.png)

 

誰もオマエが歌っているとは思わないよ。。。

とにかく、健康で長生きするためにオイラは毎日欠かさずに1時間は散歩するのです。。。そんなことより、どうしてオイラを呼び出したのですか? その理由が聞きたいです。。。

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


(ame20-05-07.png)


『拡大する』

『ショスタコーヴィチ』

 

これはアメブロの僕のブログのアクセスの記録なのだよ。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

あれっ。。。デンマンさんとオイラで語り合った『ショスタコーヴィチ』が5月5日には最も読まれたのですねぇ〜。。。

そういうことだよ。。。この記事は今年(2020年)の2月3日に投稿したものなのだよ。。。

デンマンさんが投稿してから3ヶ月も経っているのに、どういうわけで急に『ショスタコーヴィチ』が一番人気で読まれたのですか?

だから僕も不思議に思ってオマエを呼び出して一緒に考えてみようと思ったわけだよ。。。

そういうことならば、ぜひ一緒に考えてみましょう。。。でも、けっこうその理由は簡単なことかもしれませんよ。。。例えば「ショスタコーヴィチ」と入れてGOOGLEで検索すると、デンマンさんが投稿した記事が検索結果の上位に出てくるとか。。。

それは僕も考えたことなのだよ。。。でも検索してみると僕の記事は出てこない。。。

 


(gog20-05-16.png)

『現時点での検索結果』

 

じゃあ、記事の中に出てくる他のキーワードで検索したのですよ。。。

それは僕も考えてみた。。。じゃあ、どのようキーワードで検索したら記事が出てくると思う?

「ショスタコーヴィチ 太田将宏」と入れて検索したらどうでしょうか?

じゃあ、そのようにして検索してみるよ。。。

 


(ohta20-05-16.jpg)

『現時点での検索結果』

 

あれっ。。。オマエはけっこう推察力がすごいんだねぇ〜。。。検索結果の6番目に『ショスタコーヴィチ』が出てきたよ。。。

うへへへへへ。。。これでも早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業しました。

でも、考えてみるとオマエの名前を付け足して検索するよりも僕の名前を付け足して検索するネット市民の方が多いと思うのだよ。。。それを検証するために僕の名前を付け足して「ショスタコーヴィチ デンマン」と入れて検索してみると。。。次のようになるんだよ。。。

 


(den20-05-16.png)

『現時点での検索結果』

 

あれっ。。。デンマンさんがアメブロで投稿した『ショスタコーヴィチ』がトップに出てきましたよ!

オマエの名前もネットでは知られるようになったけれど、自分のブログを持って記事を書いているわけじゃないから、知名度はイマイチなんだよ。。。

やっぱりブログを自分で立ち上げて記事を書いた方が知名度は上がるのでしょうか?

常識で考えても、それが当然だよ。。。

でも、たとえオイラとデンマンさんの名前がネットで知られるようになったとしても、世界的に知名度のある村上春樹と比べたらネットの検索キーワードとしての知名度なんてたかが知れていると思います。

要するに「ショスタコーヴィチ 太田将宏」や「ショスタコーヴィチ デンマン」と入れて検索する人はいない、とオマエは言いたいわけぇ〜?

そうです。。。「ショスタコーヴィチ 村上春樹」で検索した人が居るとすれば、おそらくネット市民の誰もが納得すると思うのですよ。。。でもオイラの名前も、デンマンさんの名前も、村上春樹と比べたら月とスッポンですよ。。。

確かに、そうかも知れない。。。でも、冒頭の人気記事リストでトップになった記事の閲覧者は1800人じゃない。。。ただの18人なんだよ。。。 つまり、僕のブログ内だけの人気記事なんだよ。。。ということは、アメブロの僕のブログの常連さんが読んだということなんだよ。。。

つまり、その記事を読んだネット市民はオイラの名前もデンマンさんの名前もよく知っているということですか?

そういうことだよ。。。ということは、あの「現実主義者」の事もよく知っているのだよ。。。

その根拠は。。。?

次のリストを見て欲しい。。。

 


(ame20-05-16.jpg)


『拡大する』


(fool940.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

あれっ。。。『現実主義者 馬鹿の見本』に“いいね”が430個も付いたのですか?

そうなのだよ。。。つまり、少なくともアメブロ会員の430人は「現実主義者」と名乗る自称「クズの廃人」のことをよ〜♫〜く知っているのだよ!

つまり、18人のアメブロ会員が現実主義者と名乗る男のことをもっと良く知るために検索していたら『ショスタコーヴィチ』にたどりついた、とデンマンさんは言うのですか?

そういう可能性もあるということだよ。。。

。。。で、いったいどうやって検索したのですか?

次のようにして検索したのだよ。。。

 


(gog20-05-17.jpg)

『現時点での検索結果』

 

だけど、どういうわけでオイラの名前まで入れて検索したのですか?

だから、オマエもネットでは悪名を轟かせているのだよ。。。“いいね”を付けた上の430人のアメブロ会員もオマエのことをよ〜♫〜く知っているのだよ。。。

まさかァ〜。。。!?

上の検索結果が何よりの証拠じゃないかァ〜!

デンマンさんが『ショスタコーヴィチ』の記事を何度も何度も読んで、考え出した検索キーワードではないのですか?

僕には、そんな事をする暇はないのだよ。。。

。。。で、記事を読んだ人たちは「現実主義者」とオイラのことで新たな発見でもあったのですか?

あったのだよ。。。 オマエは ショスタコーヴィチ について衒学的な文章を書いていたのだよ!

。。。ん? オイラが ショスタコーヴィチ について衒学的な文章を書いていた、とデンマンさんは断定するのですか?

そうだよ。。。 オマエは忘れてしまったようだけれど、ここに書き出すから、久しぶりに読んでみたらいいよ。。。

 

18.2 Dimitri Shostakovich

言いたい事を言うこと自体が目的なのではない。言いたい事を言える場、状況を得る事が目的なのである。それでこそ、言いたい事はいつでもいえる。それなしには言論、表現の自由はあり得ない。そうした自由は天与の、一人一人の人間に与えられた権利なのであろうか。それとも、我々が自ら獲得しなければならない、人間としての責務なのであろうか。多分、前者だけであったのならば、無責任な、と言う事は、無意味な自由だけしか残らないであろうし、後者だけであったならば、強者のみの自由に終わるであろう。
さて、今ある状況で何処まで言えるか、という事に神経を擦り減らしてきた後で、比較相対的には自由に発言できる場を確保した時に、或いはそうした状況にめぐり合った時に、ふと、自分は言うべき何ものをも現在はもっていない、という事に気がついた、という様な消耗しきった人を見る事は心痛む事である。
私は今、Dimitri Shostakovichのことを言っているのである。彼の作品の多くは、妥協の産物と言うよりは、失敗した弁証法なのであろう。此処で私が意味する弁証法とは、自己の主体性と自己の外界との軋轢及びそれらの止揚である。B. Bartokは前者しか見なかったが故に、<<Concerto for Orchestra>>でShostakovichの作品を揶揄していたのであろうか。そういう資格は一切の妥協を拒んだBartokにはあるのではあるが、私には、それは強者による事態の単純化ではないか、と思えるのである。
我々、西側に住んでいた人間は東側の人々よりも自由であったであろうか。多分そうで(あったで)あろう。しかしながら、何か身動きも出来ない、といった閉塞感にいる(いた)のは、私だけではないであろう。音楽ひとつとって見ても、無思考で無責任な自由と、金力による自由が野合した商業資本という権力によって、どれほど我々が管理されている(いた)か、という事が気にならないとしたら目出度い限りである。それではBartokの晩年の困窮もなかったことであろう。
Shostakovichについては多くの事が書かれてきた。また、彼自身の遺言とされた<証言>もある。それらに見られる記述に比較して、彼の作品の響きは、先入観なしに聴けば、それほどまでには暗くはない、というのが私の印象である。私がここで、陰鬱である方が良いとか、深刻である方が高級である、などとは言ってはいないのは断わるまでもないであろう。より悲壮がかった雰囲気をもつ作品を作る作曲家は、捜すまでもなく幾人もいるではないか(草子地:ポーランドの作曲家の作品に顕著である)。そうではなくて、私がShostakovichの作品を聴くときに辛く感じるのは、敢えて言うのであるが、その音楽の中に、何か薄笑いにも似た表情を見てとる時である。それが、私には、前後の経過とは然したる関連もなく、ときおり顔を覗かせる様に見える(聞こえる)のである。その、うわの空、とでもいった様な仮面の微笑は、彼の資質によるものなのか、はたまた強いられた古典主義、とでも言える彼の作曲技法からくるものなのか、私には分からないのであるが、もともと、それは区別できるものでもないかもしれない。好き
か、と聞かれれば、好きではない、としか答えられない一方、それが嫌いか、と聞かれれば、嫌いだとか不快だとか言うには、あまりに軽すぎる冷笑である。
丁度、ソヴィエト社会主義連邦共和国そのものが、反定立としての成熟した資本主義を欠いたままでの擬似的に成立した体制であったように、Shostakovichは、自己の尊厳と権力からの圧力を止揚するのに、その手段を奪われていたが故に失敗せざるを得なかった。その失敗した弁証法は、行き先のない結果を苦悩する。S. Kierkegaardは、苦悩だけが真実だ、と繰り返し書いていた。しかし、私は、Shostakovichに未だその真実を聴けないでいる。問題は、多分に、私の側にあるのかも知れないが、ただ、別の見方をすれば、彼についての記述から彼の作品が充分に自立する可能性については、今なお年月を要するのではないか、とも考えられるのである。私は、ここでは、例えば、J.S. Bachが神を信じていたか、いなかったかに拘わらずに、彼のfugaは自立している、と言う意味で<自立>という言葉を使用しているのであるが、一方、この例にしても、彼のKirchenkantatenが同じく自立しているかどうかは議論の余地があろう。しかるに、そうした自立に終局的な意味があるかどうかは、別次元の話題である。現代に於いて、それは個人の価値観の問題でもあり、そうでなければならないであろう。ただ、私は、Shostakovichの作品の幾分かは、永久にそうした自立を促すような性格を持ってはいない、と予想してはいるのである。
五十歩百歩と言う言葉がある。五十歩逃げた人間は、百歩逃げた人に対して誇ってはならない、という意味であろう。
私は、しかしながら、百歩逃げた人間は、五十歩逃げた人に対して恥じねばならない、という事をも忘れてはならないと思う。私のような者でさえ、仕事の第一線から退いたときは、これで戦いは終わった、としみじみ思ったものである。
一歩も逃げないで、なおかつ、他を裁かなかった人を、私はひとりだけ知っている。

蛇足(コーダ):
単純な家内は、不愉快な気分になるのなら、(そんな)音楽など聴かなければいい、などというが、その不愉快さを含めて何ものでも存在するのだ。直接的にも、間接的にも、他人とつき合うという事は、嫌であっても、そういう事であろう。いいとこ取りのつまみ食いは良くない。
ほど良い(名)曲を聴きたいと、と思う時に、私は、Shostakovichの<<ピアノ協奏曲 第二番 ヘ長調>>(Op. 102、特に第二楽章)を聴く。こういう言い方は作曲者に対して失礼であるのは承知しているのではあるが、典型的な名曲を聴くのも腹にこたえすぎる時というのもあるのである。Dimitri Shostakovich Juniorのさわやかな演奏(Chandos CHAN 8443)には眼をみはるものがある。


78-79ページ
『前奏曲集―あるアマチュアの覚書-作品 1の1』より

デンマン注: 太田将宏が会費を滞納したようで上のリンク先は削除されてます!

 

思い出しました。。。 確かに、上の文章はオイラが書いたものです。。。 しかし、この文章が衒学的だと、デンマンさんは主張するのですか?

そうだよ。。。 英語で言うなら pedant。。。、論理の形式、厳密性、正確性などに過剰にこだわったり、学識をひけらかし、傲慢な態度を見せるような書き方なんだよ!

それで、タイトルを 御託を並べる にしたのですか?

そういうことだよ。。。

 

ごたくを並べるの「ごたく」は、「御託宣」の「宣」を略した語。

ご託宣とは、神の意思をお告げ知らせるのことや、

神に祈って受けたお告げのこと。

神のお告げの話をする者は偉そうな態度にも見え、

その話はもったいぶって長々と続くことから、

「御託(ご託宣)」は傲慢でくどくどと言う意味になった。


出典:「御託を並べる」 – 語源由来辞典
gogen-allguide.com


 


(gengaku3.png)

 

衒学者(げんがくしゃ、英語: pedant)とは、

論理の形式、厳密性、正確性などに過剰にこだわったり、

学識をひけらかし、傲慢な態度を見せるような人物のこと。


出典:「衒学者」 – Wikipedia

 

確かにオイラには論理の形式、厳密性、正確性などに過剰にこだわる傾向があります。。。でも。。。、でも。。。、あの「現実主義者」は、論理の形式、厳密性、正確性など全く無視しているではありませんかア!

その通りだよ! だから、その点が早稲田大学の理工学部の数学科を優秀な成績で卒業したオマエと、偏差値30台のクソ大学を後輩に悪い影響を与えるからと無理矢理卒業させられた「現実主義者」の違いなんだよ。。。

だったら、オイラと「現実主義者」の共通点はないではありませんかア!

あるのだよ。。。普通の人で偏差値30台のクソ大学を出たら、学力や知性、教養に劣等感を感じて、とてもブログにコメントなど書き込まないのだよ。。。いや、書き込めないと言ったほうが適切かもしれない。。。

でも、あの「現実主義者」は誰からも反発を食らっているのに反省もしないで嫌がらせのコメントを書きまわっているじゃありませんか!

本来ならば、書き込まない。。。いや、書き込めないのだよ。。。でも、「現実主義者」はアスペルガー症候群の“こだわり”を持つ傾向があり、“空気が読めない”性格なので、誰がどう思おうと傲慢に嫌がらせのコメントを書き続けているのだよ!

つまり、その傲慢なところがオイラと共通している、とデンマンさんは主張するのですか?

そうだよ。。。上のオマエの文章と「現実主義者」のコメントを読むと傲慢さが実に良く表れているのだよ。。。オマエは長い文章を書いて。。。「現実主義者」は短い文章しか書けないけれど。。。

でも。。。、でも。。。、デンマンさんの方がもっと傲慢だと思いますけれど。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

確かに、傲慢な人って嫌ですよねぇ〜。。。

空気が読めないので、傲慢なままに人と付き合ってしまうのでしょうね。

それで嫌われてしまう。

「現実主義者」と名乗る人物も空気が読めない。

もう10年以上も嫌がらせのコメントを書き続けています。

おそらく「空気を読まない」ことを信条にしているようですわ。

あなたは、どう思いますか?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『紐パンクラシック』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

紐パンクラシック

 

紐パンクラシック

 

(lily.jpg+heartx.gif)


(bikini231d.png)


(music987.jpg)


(bikini83.gif)


(ireba04.png)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。 どういうわけで 紐パンツ を穿いた女性が出てくる記事にオイラを呼び出したのですか?


(kato3.gif)

オマエは不満なのォ~?

特に不満と言うほどのことではありませんけれど、オイラは高尚なクラシックについてデンマンさんと語り合いたいのです。。。

つまり、紐パンツ を穿いた女性は低俗で下品だと言うわけぇ〜?

いや。。。そこまで端的に、明確に、簡潔に断定するわけではありませんが、オイラはエロい下着が嫌いなのですよ。。。

そのように無理してまで心にもないことを言うなよ。。。エロい紐パンツが嫌いだというような非常識なことを言っているから、コロナウイルス騒ぎがなかなか収まらないのだよ。。。

デンマンさん。。。お言葉ですがエロい紐パンツとコロナウイルスは全く関係ありません。。。

いや。。。少しは関係があるのだよ。。。オマエは“バタフライ効果”という言葉を知っているだろう?

水泳のバタフライですか?

いや、ちがうよ。。。蝶々のバタフライだよ。。。つまり、「風が吹けば桶屋が儲かる」ということを横文字で言ったようなものだよ。。。

そんなことよりも、どうしてオイラを呼び出したのですか?

オマエは口ではエロい下着が嫌いだと言うけれど、本心では好きなのだよ。。。

そう言うからには、その証拠があるのでしょうねぇ〜?

あるのだよ。。。次のリストを見て欲しい。。。

 


(liv20-05-15w.jpg)


『拡大する』

『紐パン熟女』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で5月15日の午前1時3分から午後7時41分までのアクセス者の「生ログ」なんだよ。。。赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しいのだよ。。。

5月15日の午前7時50分に『紐パン熟女』を読んだネット市民がいたのですねぇ〜。。。

その通りだよ。。。上のリストを見て オマエは何か心当たりがあるんじゃないのォ〜?

心当たりは何もありません。。。

じゃあ、緑の枠で囲んだ リモートホスト の IPアドレスを見て欲しい。。。

IPアドレスは 99.244.57.104 となってます。。。

このIPアドレスを見て、オマエには何か心当たりがない?

ありません。。。何か心当たりが無いとまずいのですか?

まずいのだよ。。。高齢者の記憶力はかなり衰えるということだから、オマエの記憶力も随分と衰えているに違いない。。。記憶力を高めるために次の画像も見て欲しいのだよ。。。

 


(spy51205.png)
 

IPアドレスを調べると上の地図が表示されるのだよ。。。これはカナダのトロントの郊外の地図なんだけれど、確か、オマエが住んでいる場所が表示されているように見えるのだよ。。。この地図を見て何か思い当たることはない?

どこかで見たような気がしますが。。。うへへへへへ。。。

オマエの記憶力は随分と衰えているよ。。。じゃあ、IPアドレスとオマエの名前を入れて検索した結果を見て欲しい。。。

 


(gog60607a.png)

『現時点での検索結果』

 

99.244.57.104 というIPアドレスがオマエの名前と一緒に 金魚のウンコのように数珠つなぎでたくさん出てくるのだよ。。。

あれっ。。。ということは。。。もしかすると99.244.57.104 というIPアドレスは、オイラのパソコンのIPアドレスですか?。。。つまり、デンマンさんのブログで『紐パン熟女』を読んだのはオイラかもしれないということですか?

オマエしか居ないだろう!

たぶん、オイラの家内が見たと思うのですよ。。。

なんで、上品で教養もあり、心の優しいオマエの奥さんが『紐パン熟女』を読むわけぇ〜?

オイラがダサいおばさんパンツよりも、たまには紐パンツを身に着けたほうがいいよ、と言ったのでデンマンさんのブログにアクセスしたのだと思います。。。

だったら、オマエは紐パンツが好きなんなじゃないか!

うへへへへへへ。。。

そうやって薄ら馬鹿笑いを浮かべている場合じゃねぇ〜だろう。。。オマエが 紐パンツ を穿いた女性は低俗で下品だと言うから、こうして横道にそれてしまうのだよ。。。初めから「紐パンツを見るのは3度の飯より好きです!」と言えば、これだけ脇道にそれて無駄な事をしなくて済んだのだよ!

分かりました。。。次から正直に心の内を打ち明けたいと思います。。。で、紐パンクラシック とは、いったいどういうことですか?

ちょっと次のリストを見て欲しいのだよ。。。

 


(goo20-05-06.png)


『拡大する』

『あなたもルンルン気分で』

『「夜と霧」を観た?』

『紐パン熟女』(PART 1)

 

これはGOOの「デンマンのブログ」の5月6日のアクセス者数の棒グラフと日別・週別ランキングの記録なのだよ。。。赤枠で囲んだ アクセス元ページ の3番に注目して欲しい。

DOCOMO の検索エンジンで検索して『紐パン熟女』(PART 1)を読んだネット市民が居たということですねぇ〜。。。

 


(goo20-05-06b.jpg)


『紐パン熟女』(PART 1)

 

そういうことだよ。。。オマエには何か思い当たることがあるだろう!?

デンマンさんは、またオイラが検索して『紐パン熟女』を読んだと思っているのでしょう?

一度あることは2度あると昔の人は言ったからねぇ〜。。。

オイラが否定すると、またIPアドレスを持ち出してきて証拠を見せつけるつもりなのですねぇ〜。。。

オマエとも長い付き合いになるので、やっぱり僕のやることがわかるゥ〜!?

分かりますよう!。。。デンマンさんは、マジでしつこいのですよ。。。あの「現実主義者」と名乗る男が、デンマンさんのブログにコメントを書くのを止めたにもかかわらず、足掛け4年にわたって、あの愚か者の記事を書き続けているのですよゥ。。。

 


(fool940.jpg)


(fool911d.jpg)


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

この男について記事を書くのには重要な理由がある。。。 つまり、この男のような嫌がらせのコメントを書くネット市民が増えると、ネットの世界の評判がガタ落ちになって、真面目なネット市民が離れていってしまう。。。

つまり、この男を反面教師にして、これから日本を背負う若者に、このような「クズの廃人」になってはダメだということを知らせようというわけですか?

そうだよ。。。かつてオマエも僕のブログにやたらに長い嫌がらせのコメントを書きまくっていたことがある。。。

 

(ozashiki1c.jpg)

『新渡戸稲造と太田将宏』

 

でも、オマエの場合は偏差値30台のクソ大学を卒業した「現実主義者」と違って早稲田大学理工学部の数学科を優秀な成績で卒業しただけのことがあって、深く反省して、5人に成りすまして嫌がらせのコメントを書くことを止めた。

そうういう昔のことは、もういいではありませんかア!。。。いったい紐パンクラシックというタイトルを持ち出してデンマンさんは何が言いたいのですか?

だから、オマエは5月6日には GOO の「デンマンのブログ」で、5月15日にはライブドアの「徒然ブログ」で『紐パン熟女』を読んだのだよ。。。おそらく、この間にも『紐パン熟女』を読んでいたに違いない。。。

要するにオイラが「紐パン熟女」にハマってる、とデンマンさんは言いたいのですねぇ〜。。。

その通りだよ。。。口では君子ヅラを装って、紐パンツ を穿いた女性は低俗で下品だと言いながら、ネットではコソコソと「紐パンツ」を穿いている熟女をヨダレを垂らしながら眺めて、10代の少年のように良からぬ隠し事をしているんだろう!?

デンマンさん!。。。オイラは片足を棺桶の中に突っ込んでいる年寄ですよ。。。どういうわけで紐パン熟女をヨダレを垂らしながら眺めて、この年になって10代の少年のような良からぬ隠し事をしなければならないのですか?

だから、それはオマエが精神的に異常でなければ変態だからだよ!

デンマンさん!。。。言って良い事と悪い事があるのですよ!。。。デンマンさんはオイラに対して言って悪い事を告げているのです。。。

だったら、2度も3度も『紐パン熟女』を読む理由は、いったい何なんだよ?

それは次の演奏を聴くためですよ。

 


(bikini07c.gif)


(bikini08.gif)


(bikini231d.png)


(gsen04.jpg)

 

(music987.jpg+spacer.png)

 

この上の演奏を聴くためにマジで『紐パン熟女』を読んだわけぇ〜?

そうです。。。いけませんかァ〜?

でも。。。、でも。。。、2度も3度も聴くだけの感動があるのォ〜?

だから、そこですよ。。。おそらく多くの人がバカバカしいと思うでしょう!。。。でもねぇ〜、そのバカバカしいことを乗り越えて真面目に演奏する、その真摯な姿にオイラは心をうたれるのですよ。。。

つまり、オマエもこの上の男のように棺桶に入る前に、紐パンを集めてベートペンの《運命》でも演奏するつもりなのォ〜?

そうです。。。いけませんかァ〜?

(僕は唖然として言葉が続きません)


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、「紐パンツ」のゴムで気に入った曲を演奏したいと思いますか?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

エチュードの追憶

 

エチュードの追憶

 

(lilies9.jpg+heartx.gif)


(chopin01.jpg)


(valent7.gif)


(dreaming4.png)


(ireba04.png)


(girl151d.png)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。 どういうわけで急にエチュードの追憶を取り上げるのですか?


(kato3.gif)

オマエは不満なのォ~?

特に不満と言うほどのことではありませんけれど、ちょっとその理由が知りたいだけです。。。

あのさァ~、去年の11月に オマエとショパンのエチュードについて語り合ったのだよ。。。

 


(chopin02.jpg)


(haruna2.jpg)

『ショパンのエチュード』

 

確かに そういうことがありました。。。で、その事と エチュードの追憶 が関係あるのですか?

関係あるのだよ。。。 ちょっと次のリストを見て欲しい。。。

 


(liv20-05-08.jpg)


『拡大する』

『ショパンのエチュード』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で5月8日の午後10時38分から翌日9日の午前1時25分までのアクセス者の「生ログ」の一部なんだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

5月9日の午前0時13分にGOOGLEで検索して『ショパンのエチュード』を読んだネット市民がいたのですねぇ~。。。

実は、イタリアの大学に留学している川崎市出身の江戸川晴美さんが読んだのだよ。。。

 


(girk151e.jpg)

 

この写真の女性が晴美さんですか?

そうなのだよ。。。

デンマンさんのブログにアクセスする女性は、どうして美人ぞろいなのですか?

僕が美人が好きだからだよ!

デンマンさんが美人が好きだからといって、美人がアクセスするはずないでしょう!

そういうことは、まじめに詮索する必要はないのだよ。。。 この記事を読んでいるネット市民だって、そんなことがあるはずないと思っているのだから。。。

。。。で、またIPアドレスを調べて晴美さんが読んだことを突き止めたのですか?

そういうことだよ。。。

 


(ip240231.png)

 

。。。で、どうやって晴美さんは記事を見つけたのですか?

次のように検索したのだよ。。。

 


(gog20-05-14.png)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

なるほどォ~。。。ショパンのエチュード 徒然ブログと入れて検索したのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。

もしかして晴美さんは「徒然ブログ」の常連さんなのですか?

そういう分かりきった質問をしないでくれるゥ~。。。 キーワードに「徒然ブログ」を加えているのだから、常連さんに決まってるだろう!

。。。で晴美さんは、現在何をしているのですか?

1240年創立の世界でも最も古い大学の一つであるシエナ大学の人文学部で中世からルネッサンスにかけてのイタリアの歴史について勉強しているのだよ。。。

 


(sienauniv2.jpg)

 

シエナ大学の人文学部で中世からルネッサンスにかけてのイタリアの歴史について勉強している晴美さんが どういうわけで『ショパンのエチュード』を読んだのですか?

晴美さんは中世からルネッサンスにかけてのイタリアの歴史に興味があって、だからこそ、中世の面影を残しているシエナ市の近郊のキウズデイーノ(Chinsdino)という小さな町に住んでいるのだよ。。。ある日、晴美さんが散歩に出て、古い街角を歩いていると、中学生の頃一生懸命に弾いていた《ショパンのエチュード》が聞こえてきたというのだよ。。。

 


(chiusdino3.jpg)

 

それで、懐かしくなってホームステイしている家の自分の部屋に戻ってからネットで検索して記事を読んだというわけですか?

そうなのだよ。。。記事の中の次の小文を読んで更に懐かしい思い出が蘇(よみがえ)ったというのだよ。。。

テレビの力

 


(propo01.jpg)

 

「101回目のプロポーズ」というテレビドラマをおぼえておられるだろうか。
中年のさえないおじさんが、美しい女性をいとめる物語である。
それぞれの役は、武田鉄矢と浅野温子が演じている。

ヒロインは、チェロを弾く演奏家。
3年前に亡くした恋人のことを、彼はピアニストでもあったが、忘れられずにいる。
新しい出会いにも、なかなかふみこめない。

そんな彼女に、主人公は舞い上がる。
中堅建設会社の係長という設定だが、もうぜんとアタックをしはじめた。
ことわられても、臆せずに。

奥の手と言うべきか。
くだんの係長は、彼女の心へくいこむために、ピアノの練習を開始する。
今はなき恋人がよく弾き、彼女も好きだったショパンのエチュード(10-3)を。

その演奏を聴いた彼女は、魂を揺さぶられる。
どうして、あたしのためにそこまですることができるの。
それは、あなただからです。
とまあ、以上のようなやりとりをへて、二人は結ばれる。(略)

このドラマは、1991年7月から9月にかけて、放映された。

 (中略)

私は、大阪・梅田のさるピアノ教室で、先生たちから話を聞いたことがある。
あのころは、洪水のように中年男がおしよせた。
みんなショパンのエチュードをやりたいって、言ってたよね。(略)

通勤のあいまに練習するサラリーマンが、1年や2年で弾きこなせるような曲ではない。(略)
にもかかわらず、「101回目のプロポーズ」は、多くの男をピアノへ走らせた。

 

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


38-40ページ 『大阪的』
「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた
著者: 井上章一
2019年1月20日 第4刷発行
発行所: 株式会社 幻冬舎

これを読んで晴美さんは、どう思ったのですか?

晴美さんもこの曲が好きで、しばしば実家のピアノで弾いたというのだよ。。。 そしたら、ある日 彼女の家の近くに住んでいた男から 電話がかかってきた。。。

つまり、晴美さんがピアノで弾いたショパンのエチュード(10-3)を何度か聴いた男が、ちょうどデンマンさんのような単細胞な性格で、よりによって独学でエチュードを習って、晴美さんに聴かせたと言うのですか?

オマエ、信じることができる?

要するに、晴美さんが わざわざ その事をデンマンさんにメールを出して伝えたのですか?

そうなのだよ。。。 “真実は小説より奇なり” というけれど、そういう事があるのだよ!

でも。。。、でも。。。、普通のネット市民はデンマンさんの思い出を信じることができない、と思いますよ。。。!

ん? クラシックで片思い?

 


(violin03.gif)

 

そうなんですよね。

僕は多分、恵美子さんに片思いしていたと思うんですよ。

 


(cute0015.gif)

 

中学校に入学して間もなくだった頃だと思いますが、

全校生徒が体育館に集まった時に

同学年の恵美子さんが“乙女の祈り”をピアノで独奏したのです。

 

 

僕はその時初めてこの曲を聴いたのですが、すばらしいと思いました。
感動しました。

曲も良かったけれど、あの恵美子さんが弾いたのだという事も感動的でした。
この恵美子さんは小学校のとき6年間隣のクラスに居た可愛い女の子だったのです。

よく目にした事はあっても口をきいたことが一度もなかったのです。
初恋の人ではなかったのですが、僕の気に入った女の子でした。
遠くから見ていて、可愛い女の子だなぁ~と思っていたのです。

小学校ではクラス替えがなくて6年間同じメンバーだったのですが、
中学校では学年毎にクラス替えがあったので、この恵美子さんと同じクラスになる事を期待していたのです。

しかし、とうとう同じクラスになる事はありませんでした。

こういう思い通りにならない事って、人生にはずいぶんとあるものですよね!?

とにかく、僕が気に入っていた“乙女”が弾いた“乙女の祈り”が忘れられなくて、僕はどうしてもこの曲が弾きたくなった。
大学に入学して下宿から通うようになった頃、下宿にピアノがあったので楽譜を買ってきて、独習で弾き始めたのです。

とにかく、一生懸命に独習したので、何とか全曲を弾けるようになったのです。
自分では結構マシに弾けると思ったので、ぜひ恵美子さんに聞いてもらいたいなぁ~と思い始めたんですよ。

 


(piano2.jpg)

 

そう思ったら、何が何でも恵美子さんに聞いてもらいたいと思うようになった。
それで、夏休みに帰省した時に思いきって恵美子さんに電話したのです。

当時、恵美子さんは音楽大学に通っていました。
恵美子さんはビックリするだろうと思ったのですが、極めて落ち着いて冷静に受け答えしていたので僕のほうがその落ち着き方に内心ビックリしたほどでした。

 


(breakup0.gif)

 

これまでに一度も言葉を交わしたことのない女性に初めて電話して僕のピアノの演奏を聞いて欲しいと言ったのですからね。
もちろん、どうしてそういう気持ちになったのか、かいつまんで説明しましたが、
今から思うと“すっご~い心臓”を持っていたものだと、自分ながら呆れる思いです。

その後、恵美子さんがコンサートピアニストになったのかどうか、僕は、もうぷっつり連絡していないから全く分からないのです。
僕は社会人になると間もなく海外へ出てゆきましたから。。。

当時、彼女の家にはグランドピアノがあって、その頃でもピアノ教室が別棟にあって、そこで子供たちに教えていました。
とにかく、恵美子さんに会ったのは前にも後にもそれっきりなんですよね。
電話した事もなければ、手紙を書いたこともない。
本当にその時会ったのが初めで最後!

まず、このように書いても誰も信用してくれないと思いますが、これは実話です。
恵美子さんの名前は本名です。
僕の生まれは行田市です。

もしかして、この記事を恵美子さんが読む事があれば、すぐに僕が誰かと言う事が分かるはずです。
もちろん、僕は恵美子さんにまた会いたくなったから、と言うのでこの記事を書いているわけではありませんよ。

小学生のときに芽生えた“乙女”に対する思いが僕の“乙女の祈り”の演奏を聴いてもらう事によって完結した。
言ってみれば、そのような儚(はかな)くも淡い“恋”ではなかったのか?

もちろん、それは“片思い”にすぎなかったのだけれども、僕はその片思いをあのような形で完結したのだと。。。
今から思い返すと、そう思えるのです。

しかし、ずいぶんと下手くそで間違った演奏を聞かせたものだと、気恥ずかしくなりますよ。
この記事を恵美子さんがもし読む事があったら、夢のような馬鹿ばかしい思い出として、苦笑しながら思い出すことでしょう?

お恥ずかしい事ですが、クラシックだと言われている“乙女の祈り”を誰が作曲したのか?
この記事を書くまで知らなかったという“おまけ”までがついていますよ。うへへへへ。。。。
ついさっき調べたら次のような事が分かりました。

 


(girlwell.jpg)

1856年作曲

乙女の祈り (La prière d’une vierge)

テクラ・バダルジェフスカ (Tekla Badarzewska)

(1834年1月1日~1861年9月29日)

生誕地:ワルシャワ、 ポーランド

 

なんと、この人物は27歳で亡くなっているんですよね。
冥福を祈りたいですね。

とにかく、この人物が“乙女の祈り”を作らなかったら、
僕は恵美子さんに会うことはなかったんですよ。

小学生の時に、恵美子さんのことを可愛い女の子だなぁ~と思っていただけで、
一生会って言葉を交わす事はなかったはずです。

クラシックの“威力”なのでしょうか???

実は、この片思いの事は6月13日に書いた記事の一部です。
全文はもっと長いのですよ。

興味があったら次のリンクをクリックして読んでみてくださいね。
クラシックに限らず音楽好きの人なら面白く読めると思います。

『ん? クラシック興味ある?』

Realogで書いた、この記事に対してRealogのメンバーの藤守美愛さんから次のようなコメントをもらいました。
ありがとね。 (デンマン注: 残念ながら、Realogは閉鎖・消滅しました。)

 


(gal06c.jpg)

初です☆
クラシック好きなので、
タイトルに釣られて来てしまいました。
コントラバスしてたんですか?
私はペットとパーカッション&ドラムしてました(^O^)

乙女の祈りはエレクトーンで弾いたので懐かしい~
独学でピアノは大変ですよね。
とても素敵な想い出だと思います=^▽^=

 

by 藤守美愛 2006/06/14 03:45


『ん? クラシックで片思い?』より
(2006年6月19日)

『乙女の祈りと老人』にも掲載。
(2016年2月2日)

普通の神経を持っている人なら、恥ずかしくって とてもデンマンさんのようには書けないものですよ。。。

あのさァ~、クラシックに関心のある人ならば、上のエピソードを読んで、藤守美愛さんのような感想を持つのだよ! だから、晴美さんも共感して僕にメールを書く気になったのだよ!

一般の人にとっては、上のデンマンさんの話は、現実にはありえないと思うのですよ

そうだろうねぇ~。。。 僕も、今 思い出すと、あれは、ありえない話だと思うのだよ!

当然でしょう! あり得な過ぎて、映画にもドラマにもなりません! 多少は、あり得そうな話じゃないと 映画にもドラマにもならないのですよ。。。

でもさァ~、さっきも言ったように昔の人は “真実は小説より奇なり” と言ったのだよ。。。 だから、晴美さんや、「101回目のプロポーズ」のヒロインのようにエチュードの思い出 を持っている女性は けっこう居ると思うのだよ!

でも、偏差値30台のクソ大学を追い出されるようにして卒業した、あの「現実主義者」と名乗る男は、エチュードの思い出 とは無縁です。。。 なぜなら、絶対にショパンのエチュード(10-3)を弾くことはできません! 女性にも興味がないし、音楽にも興味がないのだから。。。 しかも、自分を「クズの廃人」だと思い込んでいる! 

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

確かにオマエの言うことは正しい。。。 その点に関する限り、僕はオマエに同意するよ。。。

つまり、この事をデンマンさんは言いたかったのですか?

違うよ! 僕は、このような格調高い話題の時に、あの「馬鹿の見本」に触れたくはなかった! だけど、オマエが「現実主義者」と名乗るダサい男を持ち出してきたのだよ! 


(foolw.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、「現実主義者」と名乗るダサい男のことは、もう聞き飽きましたかァ~?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、もっと他に面白い話しをしろ!」

あなたは、私に、そのような口調で命令するのですか?

分かりましたわ。。。 それではソプラノ歌手の高島一恵さんの次の歌を聴いてしみじみと泣いてくださいねぇ~。。。

 


(kazue01.jpg)

 

ええっ。。。 「歌は、もういいから、他にもっとも面白いことを話せ!」

あなたは、そのような命令口調で あたしに強要するのですかァ~?

分かりましたわ。。。

これまで、太田さんはデンマンさんに さんざ馬鹿にされたので

そのお返しをしたのですわァ。

だから、太田さんは次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんはこれに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(satomi02.jpg)

■ 『知らずの自分史』

■ 『新渡戸稲造と太田将宏』

■ 『ショーペンハウエルと太田将宏』

■ 『ホーキング博士と太田将宏』

■ 『加藤清正と太田将宏』

■ 『老人の性と太田将宏』

■ 『ノブレス・オブリージュと太田将宏』

■ 『世渡りの道と太田将宏』

■ 『フェアプレーと太田将宏』

■ 『ネット恋愛と太田将宏』

■ 『日本語と太田将宏』

■ 『坊主の袈裟と太田将宏』


(hokusai08.jpg)

■ 『葛飾北斎と太田将宏』

■ 『女の性的飢餓感』

■ 『敵に塩を送る』

■ 『虚構とウソ』

■ 『手紙と絶交』

■ 『短気は損気』

■ 『不思議な日本語』

■ 『乙女の祈りだわ』

■ 『自作自演じゃないよ』

■ 『マリリンdeアイドル』

■ 『マリリンに誘われて』

■ 『かい人21面相事件』

■ 『悪名と名声』

■ 『嘘を書く日記』

■ 『増長慢』

■ 『自然に耳を傾ける』

■ 『老人極楽クラブ』

■ 『伯母と叔母』

■ 『民主主義とロックンロール』

■ 『後奏曲集@危険』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『エチュードの思い出』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

ヒルデガルト

 

ヒルデガルト

 


(hilde01.jpg)


(lublin03b.jpg)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、どうして急にヒルデガルトを持ち出してきたのですか?


(kato3.gif)

知りたい?

当たり前でしょう! オイラを呼び出しておいて、「知りたい?」はないでしょう! 余計な事は言わないでいいですから、手短に説明してくださいよう!。。。

オマエが、そう言うのだったら、まず次のリストを見て欲しい。。。

 


(goo00222d.gif)


『拡大する』

『お開きって英語で』

『アホの再来』

『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

 

これはGOOの僕の「デンマンのブログ」の2月22日の午前5時22分から午前11時22分までの6時間のリアルタイムの棒グラフと日別・週別ランキングのリストなんだよ。。。 アクセスされたページ の赤枠で囲んだ4番に注目して欲しい。。。

あれっ。。。 4 ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク (PART 1) を読んだネット市民がいたのですねぇ~。。。

 


(hilde02.jpg)


(jeanne2.jpg)

『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

 

そういうことなんだよ。。。 上の記事を読んだネット市民がいたのだよ! 僕が読んだわけじゃない。。。

どなたが読んだのですか?

実は、『クラシック@ルブリン』の記事の中で紹介されている ポーランドのルブリン市に住んでいる梁瀬 香織(やなせ かおり)さんが読んだのだよ。

 


(ip2613b.png)

 


『クラシック@ルブリン』

 

でも。。。、でも。。。、『クラシック@ルブリン』で紹介されてる香織さんが、どういうわけで『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』を読んだのですか?

『クラシック@ルブリン』の中にも書いてあるけれど、香織さんはヒルデガルトの記事を読んだこともある。。。 たまたま埼玉県の実家に帰省していた時に、もしかしてヒルデガルトとジャンヌダルクは何か関わりがあるのではないか? そう思って次のように検索したのだよ。。。

 


(gog00226b.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

ヒルデガルトとジャンヌダルクは、全く違う時代、違う国で誕生し育ったのに、香織さんは どういうわけで二人の間に 何か関わりがあると思ったのですか?

確かに、ヒルデガルトとジャンヌダルクは、全く違う時代、違う国で誕生し育った。。。 オマエの言うとおりだよ。。。 ところで、日本人でジャンヌダルクを知らない人は、まずいないと思う。。。 知らなかったら、中学卒業ぐらいの教養しかないと思われてしまう。。。 

でしょうねぇ~。。。

日本人でヒルデガルトを知らない人は、かなり多いと思う。。。 僕も日本に住んでいた時には知らなかった。。。 でも、ヨーロッパに住んで、キリスト教を信仰し、音楽に関心があったら、ヒルデガルトの事を知っていると思う。。。 香織さんは、ポーランドで暮らしていた経験があるし、キリスト教会に属しているし、音楽関連の仕事をしているので、常識的にヒルデガルトを知っていた。

オイラも知っていましたよ。。。

オマエは、ヨーロッパで暮らしたことはないけれど、若い頃 キリスト教会に通っていたことがある。。。 しかも、クラシック・オタクという珍しい趣味を持っている。

でも、香織さんがヒルデガルトとジャンヌダルクを関連付けたものは何ですか?

キリスト教だと思う。。。 香織さんもキリスト教信者なのだよ。。。

。。。で、『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』を読んで、香織さんは、何か納得するものをゲットしたのですか?

もちろんだよ。。。 次の箇所を読んで納得するものがあったのだよ。。。

 


(geo80425.png)

 

ここでちょっと質問です。
西暦1500年までのキリスト教ヨーロッパで ジャンヌ・ダルク以外の歴史上の女性の名前を知ってますか?

現在でも話題に出るような人物です。
いかがですか?

私ならビンゲンのヒルデガルトの名前を挙げるでしょう。

 


(hilde02.jpg)

 

ヒルデガルト・フォン・ビンゲン

またはビンゲンのヒルデガルト

(独: Hildegard von Bingen)

(ユリウス暦1098年 – ユリウス暦1179年9月17日)

 

中世ドイツのベネディクト会系女子修道院長であり神秘家、作曲家。
史上4人目の女性の教会博士。

神秘家であり、40歳頃に「生ける光の影」(umbra viventis lucis)の幻視体験(visio)をし、女預言者とみなされた。
50歳頃、ビンゲンにて自分の女子修道院を作る。
自己体験を書と絵に残した。

医学・薬草学に強く、ドイツ薬草学の祖とされる。
彼女の薬草学の書は、20世紀の第二次世界大戦時にオーストリアの軍医ヘルツカ(Gottfried Hertzka)により再発見された。
才能に恵まれ、神学者、説教者である他、宗教劇の作家、伝記作家、言語学者、詩人であり、

また古代ローマ時代以降最初(ギリシア時代に数名が知られる)の女性作曲家とされ、近年グレゴリオ聖歌と並んで頻繁に演奏されCD化されている。
神秘主義的な目的のために使われたリングア・イグノタという言語も考案した。
中世ヨーロッパ最大の賢女とも言われる。


出典: 「ヒルデガルト・フォン・ビンゲン」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

後にクラシック音楽となるものを多く編纂した12世紀の作曲家です。

十代の勇女ジャンヌ・ダルクは殉教者として亡くなったのですが、ジャンヌを主人公にした映画やテレビ番組に対して ビンゲンのヒルデガルトを主人公にした映画やテレビ番組は、どれくらい制作されたでしょうか?

私の知る限り、ビンゲンのヒルデガルトの場合は1つか2つ。

それに対してジャンヌ・ダルクの場合は63もの映画やテレビ番組が作られました。

もしジャンヌ・ダルクの永続的な魅力を説明しなければならないとしたら、それは何でしょうか?
神の啓示を受けたとして剣を取り、無気力な貴族に成り代わってイングランドとの戦いに参加した使命感と勇気でしょうか?
それとも、カトリック教徒の仲間に裏切られ、生きたまま火に焼かれたからでしょか?

歴史的に何が記録されたかではなく、どのように記録されたかということを知るために、上の質問に答えることは私たちにとって有意義だと思います。
次のように言う人がいるかもしれません。
ジャンヌ・ダルクは性的暴力の象徴として記憶されていると。 
つまり、若いジャンヌは一時的に彼女の勇敢さのために理想化されながら、それは長くは続かずに【一部の人たちの怨嗟と妬(ねた)み嫉(そね)みの対象にされ】拷問されて死んでいったのです。

“ジャンネッテ:ジャンヌ・ダルクの少女時代”という映画は、グロテスクな処刑を描いたものではなく、百年戦争の最中、1425年に始まります。

 


(joan01.jpg)

 

有名な神からの啓示の場面は、彼女の父親の庭ではなくフランス北部の藪の生い茂ったビーチで見られる。

そこで、13歳のジャンネッテ(リセ・レプラット・プルドームによって演じられる)が、未来の聖者であるキャサリンとマルガリータ(双子のアイリーンとエリーズ・チャールズによって演じられる)が浅い小川のそばの木に現れるのを目撃する。

 


(joan02.jpg)

 

ジャンネッテはイギリスという“足かせ”から自由になることを誓う。
そして決意を歌にこめる。
それがシナリオライター兼監督のブルーノ・デュモン氏の考えです。
デュモン氏はアマチュアの俳優を使い、起こりそうもないイベントについて奇抜なミュージカルを制作するのが専門です。

この映画では、チャールズ・ペグイによる100年前の演劇からの対話を髣髴(ほうふつ)とさせる台詞(せりふ)を書き加えている。
その台詞はイゴールと呼ばれる作曲家の驚くほど折衷的な音楽と共に語られる。

観客は電子ドラムとドゥームメタル(ヘヴィメタルのサブジャンル)の陰鬱なパワーに圧倒されるでしょう。
そして、観客は葬式に流れるメロディーやエクソシストも驚くような奇妙な振り付けが、この映画に役立つのだろうかと考えさせられるでしょう。

ちょっと長めの100分の映画の半分ほど進んだあたりで、主役の少女は年をとったジャンヌ・ヴォヤゼンによって演じられるジャンヌと入れ替わる。

 


(joan03.jpg)

 

この年を取った方のジャンヌは自然な演技でスクリーンに登場する。
その歌声は強くしっかりしている。

音楽は、彼女が彼女の最高の仲間(ヴィクトリア・ルファーブル)とアカペラを歌ったときに最も効果を発揮する。
彼らは、イギリス人とフランス人の間にある些細な倫理的、宗教的な違いについて言い合う。
でも、それは根拠のないゴシップに過ぎないのだが。。。

しかし、まもなく白熱した議論になってゆく。
確かに、目を惹く画像がいくつかありますが、デュモン氏がビンゲンのヒルデガルトの音楽を取り入れなかったのは残念です。

(デンマン訳)

赤字はデンマンが強調。


SOURCE: “Doom metal Jeannette leaves us in the d’Arc”
(デジタル版)

 

上の小文を読んで、香織さんは何をゲットしたのですか?

だから、ヨーロッパに住んでキリスト教を信じている人であれば、ヒルデガルトとジャンヌダルクは、日本で言えば、細川ガラシャ夫人と紫式部ぐらいに身近な存在だ、と香織さんは思ったのだよ。。。

 


(murasa03.jpg)


(garasha2.jpg)


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、ヒルデガルトとジャンヌダルクは、日本で言えば、細川ガラシャ夫人と紫式部ぐらいに身近な存在だと思いますか?

「ええっ。。。 そんな事は、どうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのように私に強要するのですか?

分かりましたわ。。。 では、話題を変えます。。。

これまで、デンマンさんは太田さんについて

ずいぶんと記事を書いてネット上にアップしたので、

太田さんも次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』


(satomi02.jpg)

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』


(hokusai08.jpg)

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『エチュードの思い出』

■ 『28歳で夭折』

■ 『タンパク音楽』

■ 『AIは実現可能か?』

■ 『第3次AIブーム』

■ 『ショスタコーヴィチ』

■ 『親愛なる太田将宏』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

親愛なる太田将宏

 

親愛なる太田将宏

 


(foolw.gif)


(ireba03.jpg)


(laugh16.gif)


(ohta03.png)

デンマンさん。。。、ついにオイラに対して親愛と尊敬の気持ちを持つようになったのですか?


(kato3.gif)

。。。ん? 僕がオマエに対して親愛と尊敬の気持ちを持つようになったァ~。。。

そうですよ。。。 タイトルにそう書いてあるじゃありませんかア!

あのさァ~、確かにタイトルには親愛なる太田将宏と書いてある。。。 でも、それは僕の気持ちが反映されているわけじゃないのだよ。。。

じゃあ、誰の気持ちが反映されているのですかァ~?

ちょっと次のリストを見て欲しい。。。

 


(goo00218d.gif)


『拡大する』

『未開人と文明人』

『あなただけ残す目』

『親愛なる将宏ちゃんへ』

 

これはGOOの僕の「デンマンのブログ」の2月18日の午前5時44分から午前11時44分までの6時間のリアルタイムの棒グラフと日別・週別ランキングのリストなんだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。。。

あれっ。。。 『親愛なる将宏ちゃんへ』を読んだネット市民がいたのですねぇ~。。。

 


(hisashiburi.jpg)

『親愛なる将宏ちゃんへ』

 

そういうことなんだよ。。。 上の記事を読んだネット市民がいたのだよ! 僕が読んだわけじゃない。。。

どなたが読んだのですか?

実は、『タンパク質の音楽』を読んだ福岡市に住んでいる南条由香里さんが読んだのだよ。

 


(ip25213b2.gif)

 


『タンパク音楽』

『タンパク質の音楽』

 

でも。。。、でも。。。、『タンパク質の音楽』を読んだ南条由香里さんが、どういうわけで『親愛なる将宏ちゃんへ』を読んだのですか?

由香里さんは、『タンパク質の音楽』を読んで、そのページの下の方にあるリンクをクリックして、さらに記事を読んだのだよ。。。 そして、オマエがたくさんのクラシックの記事を書いていることを知った。。。

それで、オイラが書いた記事に興味を持ったのですか?

そういうことなんだよ。。。 それで次のように検索した。。。

 


(gog00218a.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

由香里さんが 太田将宏 を入れて検索すると上のような結果になった。。。 それで、由香里さんは赤枠で囲まれたリンクをクリックしたのだよ。。。

すると、どのページが出てくるのですか?

次のページが表示される。

 


(gooohta.gif)


『拡大する』

『実際のページ』

 

つまり、オイラが義兄(V.T.)に成りすまして書いたかどうか? それを確かめるために由香里さんは『親愛なる将宏ちゃんへ』をクリックして読んだということですか?

そういうことだよ。。。 すると次のように書いてあった。

 

Epilogue:

<世界>の中の心ある人への提案があるのです。

この加藤氏がでっち上げた下品で不潔なBLOGを皆様と一緒に、お互いに協力して浄化しませんか。

よろしければ、私の本を提供しても良いのですが、

私の本をご希望の方に私からの三つほどの条件があります。

この加藤氏のBLOGに貴方(女)の自己紹介を書いて下さい。

学歴や職歴が書いてあっても良いのですが、それよりもまず、

ご自身そのものを飾らずに表現した文章を望みます。

そして、最後に貴方(女)のE-MailのAddressを記してください。

そして、私のE-Mailには、直接返信をしないで、このBLOGに書いてください。

何を遠慮する事がありましょう。このBLOGは、<世界>に発信、

公開されている、との事ですから有効に使いましょうよ。


『明ちゃんのお目ざ。。。』より

 

よろしければ、私の本を提供しても良いのですと書いてあるので、由香里さんはその気になって、上のリンクをクリックしたのだよ。

由香里さんはマジでオイラの本をゲットしようという強い意思を持ったのですか?

そうなんだよ! もともとオマエのクラシックの記事を読んで、「ずいぶんとクラシックに詳しい方だ!」と思ったそうだよ。

マジですかァ~!? うれしいなああああァ~! ここで、あの「現実主義者」と自称する男のようにスキップして喜んでもいいですかァ~?

 


(fool940.jpg)


(fool911d.jpg)


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』


(smilejp.gif)

 

お願いだから、それだけは止めて欲しい! 今日は格調高くこの記事を終わらせようと思うから。。。

分かりました。。。 で、由香里さんは自己紹介を書き込んでくれたのですか?

ところが、由香里さんが上の記事のリンクをクリックしたら次の画面が出てきた。

 


(lycosx.gif)

 

オマエは、ブログだと思い込んでいるけれど、これは音楽専用の掲示板だったのだよ。。。

つまり、削除されてしまったのですか?

いや。。。 削除されたのじゃなくて、イギリスにある掲示板のサービスが終了したのだよ。。。 だから、もう、その掲示板のサイトはない!

それで、由香里さんはどうしたのですか?

僕にメールを寄越したのだよ。。。 だから、僕は次のような返事を書いた!

 

南条由香里様

 

折り返しお答えいたします。

太田さんは「よろしければ、私の本を提供しても良いのです」と書いておりますが、実は、「本」ではりません。

彼がネット上に掲載したAdobe社のPDF(Portable Document Format)形式のファイルのことです。

もちろん、それを印刷して製本すれば「本」になりますが、彼は上のファイルのことを個人的に「本」と呼んでいます。

残念ながら、彼がネット上に公開したファイルは、彼が会費を払うことを停止したために、現在削除されております。

http://www.varioustheses.com/LesPreludesvol.1.pdf

上のURLは彼の『前奏曲集』ですが、ブラウザの小窓に入力してクリックしてみれば判ると思いますが、ファイルは削除されております。

太田さんの記事に関心があるならば、次のサイトを試してください。

 


(music987.jpg)

Denman Blog2

 

この上のサイトの右側のサイド・バーの下の方に音楽鑑賞というカテゴリーがあります。

ここに太田さんの許可を得て彼のクラシックの記事を多数掲載しています。

 

音楽鑑賞

 

■こんにちわ@ダブリン

■ん? クラシックと津軽じょんがら節?

■エチュードの思い出

■カセットの音楽をPCで残したい

■カラヤンと高島一恵

■クラシック@ルブリン

■クラシックとじょんがら

■クラシックと民謡

■クラシック鑑賞 1

■クラシック鑑賞 10

■クラシック鑑賞 11

■クラシック鑑賞 12

■クラシック鑑賞 13

■クラシック鑑賞 14

■クラシック鑑賞 15

■クラシック鑑賞 16

■クラシック鑑賞 17

■クラシック鑑賞 18

■クラシック鑑賞 19

■クラシック鑑賞 2

■クラシック鑑賞 20

■クラシック鑑賞 21

■クラシック鑑賞 22

■クラシック鑑賞 3

■クラシック鑑賞 4

■クラシック鑑賞 5

■クラシック鑑賞 6

■クラシック鑑賞 7

■クラシック鑑賞 8

■クラシック鑑賞 9

■グルーヴ

■グールドとバッハ

■サルトルと現実主義者

■ショスタコーヴィチ

■ショパンのエチュード

■スミレの花咲く頃

■タンパク音楽

■ティンパニストの本

■テルミン

■バッハとビートルズ

■バッハと後妻

■バッハ・コレギウム・ジャパン

■ヒルデガルトと紫式部

■ヘンデルと自殺

■ベートーヴェンの永遠の愛人

■ポップス@蕎麦屋

■マーラーと妻

■ヨッパライが帰ってきた

■レゲエ@ジャマイカの夜

■中村紘子とワンワン

■乙女の祈りと子猫のワルツ

■乳牛にモーツアルト

■人生と偏差値

■利口な女狐

■官能的な音楽

■定禅寺ジャズ

■愛と赦し

■春の祭典

■村上春樹 小説と音楽

■男の美学

■結婚行進曲と六条の御息所

■美しき青きドナウ

■28歳で夭折

■92歳のピアニスト

 

僕の知る限り、他のサイトで彼のクラシックの記事を掲載しているサイトはありません。

以上。

 

デンマンより

 

デンマンさん、ありがとうございます。。。 オイラのために ここまでしてくれるとは思いませんでした。。。

オマエとも長い付き合いになるからねぇ~。。。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

ですってぇ~。。。

あなたも、太田さんの曲集を読んでみてはいかがですか?

「ええっ。。。 そんな事は、どうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」

あなたは、そのように私に強要するのですか?

分かりましたわ。。。 では、話題を変えます。。。

これまで、デンマンさんは太田さんについて

ずいぶんと記事を書いてネット上にアップしたので、

太田さんも次のサイトで抗議録を公開したのです!


(kogiroku9.png)

『実際の抗議録』

デンマン注:しかし太田将宏が上の抗議録を掲載したサイトは消滅してしまいました!

 

デンマンさんも上の抗議録を読んで ムキになって反論しています。

『嘘を書く日記』

 

太田さんは、これに対しては反論ができないのか、それ以降 無言で通しています。

でも、そのうち 忘れた頃にまたコメントを書き込むかもしれません。。。

あなたは、どう思いますか?

とにかく、ネットには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

太田将宏さんは、まだ良い方ですわ。

中には、まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいる オツムの足りない人たちがたくさん居ます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

スパムコメントで褒められると、ついついその気になって、

相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って

読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと

てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、

メールアドレスで登録したりすると、

あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには

騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』


(hooker08.gif)

■ 『女3人で姦しい』

■ 『クラシック鑑賞 1』

■ 『クラシック鑑賞 2』

■ 『クラシック鑑賞 3』

■ 『クラシック鑑賞 4』

■ 『クラシック鑑賞 5』

■ 『クラシック鑑賞 6』

■ 『クラシック鑑賞 7』

■ 『クラシック鑑賞 8』

■ 『クラシック鑑賞 9』

■ 『クラシック鑑賞 10』

■ 『クラシック鑑賞 11』

■ 『レゲエ@ジャマイカの夜』

■ 『クラシック鑑賞 12』

■ 『クラシック鑑賞 13』

■ 『クラシック鑑賞 14』


(yuri02.jpg)

■ 『クラシック鑑賞 15』

■ 『ヒルデガルトとジャンヌ・ダルク』

■ 『クラシック鑑賞 16』

■ 『クラシック@ルブリン』

■ 『田原総一郎と出版業界』

■ 『クラシック鑑賞 17』

■ 『ヒルデガルトと紫式部』

■ 『グールドとバッハ』

■ 『乙女の祈りと子猫のワルツ』

■ 『クラシック鑑賞 18』

■ 『クラシック鑑賞 19』

■ 『信じて跳べ』

■ 『クラシック鑑賞 20』

■ 『クラシック鑑賞 21』

■ 『クラシック鑑賞 22』


(yuri03.jpg)

■ 『愛と赦し』

■ 『テルミン』

■ 『ヘンデルと自殺』

■ 『バッハとビートルズ』

■ 『人生と偏差値』

■ 『サルトルと現実主義者』

■ 『政治について』

■ 『クラシック馬鹿とエロ松永』

■ 『ティンパニストの本』

■ 『男の美学』

■ 『バッハ・コレギウム・ジャパン』

■ 『中村紘子とワンワン』


(satomi02.jpg)

■ 『字が汚い!』

■ 『美しき青きドナウ』

■ 『字が汚い人』

■ 『犬死@太田将宏』

■ 『官能的な音楽』

■ 『クラシックと民謡』

■ 『クラシックとじょんがら』

■ 『百姓と貴姓』

■ 『宇宙は永遠か?』

■ 『利口な女狐』

■ 『村上春樹 小説と音楽』

■ 『世界で一番悪い国』

■ 『クラシック 馬鹿の見本』

■ 『92歳のピアニスト』


(hokusai08.jpg)

■ 『カラヤンと高島一恵』

■ 『春の祭典』

■ 『バッハと後妻』

■ 『マーラーと妻』

■ 『ベートーヴェンの永遠の愛人』

■ 『バッハと後妻を探して』

■ 『乳牛にモーツアルト』

■ 『こんにちわ@ダブリン』

■ 『人生とは』

■ 『宇宙と意識』

■ 『量子コンピュータ』

■ 『ショパンのエチュード』

■ 『エチュードの思い出』

■ 『28歳で夭折』

■ 『タンパク音楽』

■ 『AIは実現可能か?』

■ 『第3次AIブーム』

■ 『ショスタコーヴィチ』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)

ショパンと現実主義者

 

ショパンと現実主義者

 


(chopin03.jpg)


(fool940.jpg)


(fool911d.jpg)


(fool902.jpg)


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺
(masuo01e.png)

デンマンさん。。。 どういうわけで ショパン とオイラを並べたのですか?


(kato3.gif)

オマエは不満なのォ~。。。

いえ。。。 ショパンと並んでネット社会に再デビューするなんて極上の幸せです。。。 うへへへへへへへ。。。

 


(smilerol.gif)


わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

やはり、仏のデンマンさんは

すばらしいです。。。

結婚できないで引きこもって

ふさぎ込んでいるオイラのために

あの有名なショパンとオイラを並べて

ネットで紹介してくれるのです!

 

もうこうなったら、恥も外聞もなく

天にも舞い上がる気持ちで

スキップしたいと思います。


(smilejp.gif)

わァ~~ うれしいなあああァ~。。。

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

もう一つおまけに

ルンルンルン ランランラ~♪~ン

ああァ~、うれしいなあああァ~。。。

 

オイ!。。。、オイ!。。。、 もうその辺で止めておけよ!

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

もう少しスキップして喜びたいのですけれど。。。

あのさァ~、これ以上オマエがスキップして喜ぶと、この記事を読み始めたネット市民の皆様が タイトルが実は ショパンと馬鹿 だと思って他のブログへ飛んでしまうのだよ!

デンマンさんは、そのつもりでショパンを持ち出してきたのですかァ~?

そうじゃないよ! もしかすると体内に眠っている音楽遺伝子が目覚めて、オマエが急にピアノにハマッてショパンのエチュードを弾き始めるのではないか? これから、そういう話をするのだよ。。。

マジで。。。? そのようなことが オイラに起こるでしょうか?

オマエ自身も信じられないだろう?

信じられません。。。

でも、これから僕が噛んで含めるようにオマエに分かり易く話をすれば、オマエも信じられるようになるかもしれないのだよ。。。 そういうわけだから、まず次のリストを見て欲しい。。。

 


(liv00210a.gif)


『拡大する』

『ショパンのエチュード』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で2月9日の午後9時44分から翌日10日の午前4時46分までの「生ログ」の一部なんだよ。。。 赤枠で囲んだ箇所に注目して欲しい。

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

あれっ。。。 2月9日の午後11時41分にGOOGLEで検索して『ショパンのエチュード』を読んだネット市民がいたのですねぇ~。。。 もしかして、上のリストに登場した由美さんが読んだのですかァ~。。。?

オマエは、意外に動物的な勘がいいんだねぇ~。。。 そうなのだよ。。。 マジで由美さんが読んだのだよ!

 


(ip9442b.gif)

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

由美さんは川崎市で何をしているのですか?

実は、由美さんは川崎市にある昭和音楽大学でピアノ科に籍を置いて猛勉強・猛練習しているのだよ。。。

 


(showauniv.jpg)

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

由美さんがピアノを学んでいるとは知りませんでした。。。 で、どうやって記事を見つけたのですか?

次のように検索したのだよ。。。

 


(gog00210a.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

ショパン エチュード 徒然ブログ と入れて検索したのですねぇ~。。。

そういうことだよ。。。 すると、95,800件ヒットして 3番目に『ショパンのエチュード』が出てくるのだよ!

 


(chopin01.jpg)

『ショパンのエチュード』

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

でも、どうして由美さんは、いまさら『ショパンのエチュード』を読む気になったのですか?

ショパンのエチュード(10-3)は由美さんにとっても懐かしい思い出の曲なんだよ!

 


(chopin04.jpg)

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

。。。で、由美さんは上の記事の どの箇所に感銘を受けたのですか?

次の箇所だよ。。。 

 

テレビの力

 


(propo01.jpg)

 

「101回目のプロポーズ」というテレビドラマをおぼえておられるだろうか。
中年のさえないおじさんが、美しい女性をいとめる物語である。
それぞれの役は、武田鉄矢と浅野温子が演じている。

ヒロインは、チェロを弾く演奏家。
3年前に亡くした恋人のことを、彼はピアニストでもあったが、忘れられずにいる。
新しい出会いにも、なかなかふみこめない。

そんな彼女に、主人公は舞い上がる。
中堅建設会社の係長という設定だが、もうぜんとアタックをしはじめた。
ことわられても、臆せずに。

奥の手と言うべきか。
くだんの係長は、彼女の心へくいこむために、ピアノの練習を開始する。
今はなき恋人がよく弾き、彼女も好きだったショパンのエチュード(10-3)を。

その演奏を聴いた彼女は、魂を揺さぶられる。
どうして、あたしのためにそこまですることができるの。
それは、あなただからです。
とまあ、以上のようなやりとりをへて、二人は結ばれる。(略)

このドラマは、1991年7月から9月にかけて、放映された。

 (中略)

私は、大阪・梅田のさるピアノ教室で、先生たちから話を聞いたことがある。
あのころは、洪水のように中年男がおしよせた。
みんなショパンのエチュードをやりたいって、言ってたよね。(略)

通勤のあいまに練習するサラリーマンが、1年や2年で弾きこなせるような曲ではない。(略)
にもかかわらず、「101回目のプロポーズ」は、多くの男をピアノへ走らせた。

 

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


38-40ページ 『大阪的』
「おもろいおばはん」は、こうしてつくられた
著者: 井上章一
2019年1月20日 第4刷発行
発行所: 株式会社 幻冬舎

 

普通の神経を持っている人なら、恥ずかしくって とてもデンマンさんのようには書けないものですよ。。。

あのさァ~、クラシックに関心のある人ならば、上のエピソードを読んで、藤守美愛さんのような感想を持つのだよ!

一般の人にとっては、上のデンマンさんの話は、現実にはありえないと思うのですよ

そうだろうねぇ~。。。 僕も、今 思い出すと、あれは、ありえない話だと思うのだよ!

当然でしょう! あり得な過ぎて、映画にもドラマにもなりません! 多少は、あり得そうな話じゃないと 映画にもドラマにもならないのですよ。。。

だけど、最初に引用した「101回目のプロポーズ」というテレビドラマだってぇ、僕はあり得ないと思うのだよ! だいたい、一人の女性に101回もプロポーズするような男は、絶対に精神に異常をきたしているよ!

確かに言われてみればそうですよね。。。 普通の女性ならば、現実に生きている女性ならば50回目ぐらいでストーカーとして相手を警察に訴えるはずですよ!

オマエも、そう思うだろう? でも、他に いいネタがなかったので 非日常的なエピソードとして、テレビのプロデューサーがドラマにしようと思ったのだよ。。。 でもさァ~、愚かな男が居るものじゃないかァ! 「101回目のプロポーズ」なんてぇ~、現実にはあり得ないのだよ! それにもかかわらず、テレビを見て、そういう可能性もあると信じた中年男がピアノ教室に通ってショパンのエチュード(10-3)を習おうとしたのだよ! 僕は、初めて上の箇所を本で読んだ時に、この中年男たちは馬鹿だと思ったよ!

でも、いいじゃないですか! それが、サラリーマンの中年男の夢なのだから! デンマンさんが恵美子さんの演奏を聴いてしびれて、それで「乙女の祈り」を弾いたようなものですよ!

それは、全く違うよ! 僕は生の演奏を聞いてしびれたのだよ! でも、この愚かな中年男たちは、現実にはあり得ないテレビのドラマを見て、スケベ心を動かして、よりによってショパンのエチュード(10-3)を習おうとしたのだよ! これはショパンに対する冒涜だよ!

デンマンさん! そんなにムキになることはありませんよ!

あれっ。。。 オマエは愚かな中年のサラリーマンを弁護するのォ~?

別に弁護するつもりではありませんけれど、中年のサラリーマンがテレビドラマを見て、ショパンのエチュード(10-3)を習おうとしたのは、非日常のロマンを夢見る一つの現実逃避ですよ!

もしかして。。。、もしかして。。。、オマエも、その愚かな中年のサラリーマンの一人だったんじゃないのォ~?!

冗談じゃありませんよ! 「101回目のプロポーズ」が放映された1991年7月から9月には、オイラはすでにカナダに移住してましたよ! それに、オイラは、それ以前にショパンのエチュード(10-3)を弾いてました。。。

それは信じられない!

信じてくださいよ! オイラは、これでも早稲田大学の理工学部数学科を優秀な成績で卒業したのです!

それと、ショパンのエチュード(10-3)とは、全く関係ないだろう!?

関係ありますよ! 偏差値30台のクソ大学を追い出されるようにして卒業した、あの「現実主義者」と名乗る男には、絶対にショパンのエチュード(10-3)を弾くことはできません! 女性にも興味がないし、音楽にも興味がないのだから。。。 しかも、自分を「廃人」だと思い込んでいる! 

 


(fool911.jpg)

『現実主義者 馬鹿の見本』

 

その点に関する限り、僕もオマエに同意するよ。。。 でも、早稲田大学の理工学部数学科を優秀な成績で卒業した奴でも、音楽に興味のない者は ピアノでショパンのエチュード(10-3)を弾こうなどとは思わないものだよ!

オイラは、数学も、音楽にも才能があるのです!


『ショパンのエチュード』より
(2019年11月25日)

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

。。。で、由美さんは上の小文を読んで どう思ったのですか?

上のエピソードの中堅建設会社の係長は、彼女の心へくいこむために、ピアノの練習を始めたわけだよ。。。 それも、今はなき恋人がよく弾き、彼女も好きだったショパンのエチュード(10-3)を必死で練習したわけだよ。。。

だから、それは、テレビのドラマで、実際にはありえないのですよ。。。

たぶん、多くの人がそう思ったに違いない。。。 でも、次のようなことが実際にあるのだよ。。。

 

バカは遺伝する?

 


(ichiishi3.jpg)

 

昔、学校のテストで悪い点数を取ったとき、「あいつがいい点数なのは頭のいい家庭に生まれたからだ。
うちの親はたいして頭がよくないし、いくら勉強したっていい点数なんて取れっこないんだ」と自分に言い聞かせた記憶はありませんか?

もしバカが遺伝するのであれば、いくら頑張って勉強してもムダ、努力は実らないということになります。

ただ、周囲を見回してもわかりますが、お父さんもお母さんも出来がいいのに、その子どもはなぜか出来が悪い、というパターンも往々にしてあります。
これは受け継いだ遺伝子が「オフ」になってしまっていることに起因するのではないでしょうか。

たとえ遺伝子情報がよくても、悪い環境の変化や刺激によって遺伝子が眠ってしまえば、頭のよさは発揮できません。
逆に遺伝子情報が悪かったとしても、努力によっていい意味での環境変化や刺激を引き起こせば、頭もよくなります。

つまりは、本人の努力しだいで、秀才にもバカにもなれるというわけです。 (略)

「サラブレッド遺伝子を持ち合わせたエリート馬同士を掛け合わせたら、超エリートのスーパーサラブレッドが生まれるのではないか?」と先人は考えました。
そんな馬が誕生したら、競馬で一攫千金をねらえますから、それは真剣になりますよね。

では、この研究は成功したのでしょうか?
残念ながら、手放しに成功したとはいえないのが現状です。

たしかに、サラブレッド遺伝子を持ち合わせたスーパーサラブレッド馬は誕生しました。
彼らは猛練習をすれば強い競走馬に成長することもわかっています。
そういう意味では成功といえるでしょう。

ただ、それには続きがあったのです。
このスーパーサラブレッド君は少しでも練習をサボると、ほかの馬よりも代謝がいいためか、すぐに太ったり、健康をを害したりすることがわかりました。

体重が重くなりすぎて身体を支えきれず、しまいには骨折してしまい、安楽死……という悲惨な末路をたどることも多いのです。
遺伝子的には最高でも、たいした活躍をすることもなくリタイアした馬がけっこういました。

ここからわかるのは、たとえどんなに優秀な遺伝子を持っていたとしても、それをきちんと磨く努力をしなければまったく意味がない、ということです。

 

(注: 赤字はデンマンが強調。
読み易くするために改行を加えています。
写真はデンマン・ライブラリーより)


139-141ページ 『日本人の遺伝子』
著者: 一石英一郎
2018年3月10日 第1刷発行
発行所: 株式会社 KADOKAWA

 

分かるだろう!? 「たとえどんなに優秀な遺伝子を持っていたとしても、それをきちんと磨く努力をしなければまったく意味がない」 ということなんだよ!

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

つまり、ドラマの中堅建設会社の係長には、音楽遺伝子が眠っていて、彼女の存在によって、その遺伝子が目覚めたということですか?

そういうことだよ。。。 それで、ピアノを練習して、それなりにエチュードが弾けるようになり、彼女に猛烈にアタックしたのだよ。。。

オイラにも素晴らしい遺伝子があるのですか?

あるじゃないかあああァ~! オマエの場合、元校長先生のおじいさんの素晴らしい遺伝子を隔世遺伝で受け継いでいるのだよ。。。 でも、その遺伝子が眠ったままなんだよ! 反省しない、努力しない、それで相変わらず蛇蝎(だかつ)のごとく嫌われるコメントを書いている! それではダメだと由美さんはオマエに励ましの言葉を投げかけたのだよ!

 


(girl518n.png)

 

そうよ。。。

だから、デンマンさんのおっしゃることを

良く聞いて「荒らし」を止めなさい。

 

「荒らし」を続けていたら

あなたは、今のように

蛇蝎のごとく嫌われる

ままなのよ!

 

だから、反省して、努力して

素晴らしい遺伝子を

目覚めさせて、あなたのブログを

立ち上げるのよ!

 

あなたが、女性を感動させるような

立派な記事を書けば

私も喜んであなたと

おデイトするわよう!

 

でも、あなたは男の方がいいようだから

優しい男を紹介するわよう!

うふふふふふふ。。。

 


『現実主義者と美ギャル』より

 

ニーチェのおっさんの次の言葉を思い出せよ!

 

脱皮して生きてゆく


(nietzsche9b.jpg)

脱皮しない蛇は破滅する。

人間もまったく同じだ。

古い考えの皮をいつまでもかぶっていれば、

やがて内側から腐っていき、

成長することなどできないどころか、

死んでしまう。


(snake3.gif)

常に新しく生きてゆくために、

わたしたちは考えを新陳代謝させていかなくてはならないのだ。

 

『曙光』 ニーチェ


043 『超訳 ニーチェの言葉』
訳者: 白取春彦
2010年3月20日 第11刷発行
発行所: 株式会社ディスカバー・トゥエンティワン

『脱皮しない蛇』に掲載。
(2014年1月20日)

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

つまり、オイラが脱皮してない!…とデンマンさんは断定するのですかァ~?

当たり前だろう! “馬鹿の一つ覚え”で、悪口や、嫌がらせのコメントを書き廻って毎日を過ごしている! そして、オマエは誰からも嫌われている!

やっぱり、悪口や、アクタレ、誹謗・中傷をすることはいけないのでしょか?

当たり前だろう! このままオマエが反省しないで、いやがらせのコメントを書き続けると、やがてオマエは家族からの経済的援助が断ち切られて次のような状態になるのだよ!

 


(homeless.jpg)

 

引きこもり 現実主義者 偏差値 ネットの嫌われ者 イジメ 自殺

オイラは このように“ゆでガエル”のような哀れな状態になりたくありません!

だから、僕は、オマエから初めてコメントをもらってから かれこれ足掛け4年にもわたって、オマエがこのような状態にならないようにと、口をすっぱくして反省するようにと助言をしてきたのだよ!

つまり。。。、つまり。。。、オイラが引きこもって、嫌がらせのコメントを書く暇があったら、反省して努力して、まともなブログを立ち上げ、結婚できるような まともな人間になって欲しい。。。 そして女性に感動を与えるような記事を書いて欲しい。。。 デンマンさんは、そう思ってオイラを呼び出してくれたのですか?

その通りだよ。。。 オマエは、ちゃんと僕の心が読めるじゃないか! オマエは、元校長先生のおじいさんから素晴らしい遺伝子を受け継いでいるのだよ! だから、反省して努力してオマエのブログを立ち上げれば、“ゆでガエル”にならずに、りっぱなブロがーになれるのだよ!

分かりました。。。 じゃあ、反省して自分のブログを立ち上げ、国民栄誉賞がゲットできるように努力します。。。

 


(foolw.gif)


この男は 馬鹿だから

今日のことなどすっかり忘れて

また嫌がらせのコメントを

書き始めると思うのですよ!

仕方がないから 長い目で見ながら

付き合ってゆきます。


(laugh16.gif)

【レンゲの独り言】


(manila07.gif)

 

ですってぇ~。。。

馬鹿バカしいと思いながらも、最後までよく読んでくださいました。

デンマンさんも喜んでいると思います。

とにかく、ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。 

ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、

他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。

また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。

とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。

まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。

また、見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。

コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。

どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。

悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。

悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。

あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?

でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。

とにかく気をつけてくださいね。

次回も、さらに面白い話題が続きます。

あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。

では。。。


(hand.gif)

あなたが絶対、

見たいと思っていた

面白くて実にためになるリンク


■ 『ちょっと変わった 新しい古代日本史』

■ 『興味深い写真や絵がたくさん載っている世界の神話』

■ 『現在に通じる古代オリエント史の散歩道』

■ 『見て楽しい、読んで面白い 私版・対訳ことわざ辞典』

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)

■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』

■ 『あなたもワクワクする新世代のブログ』

■ 『ちょっと心にぐっと来る動物物語』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Godiva Sayuri
(godiva05.jpg)

■ 『軽井沢タリアセン夫人 – 小百合物語』



(spacer.png+betty5de.gif)
(hiroy2.png+betty5d.gif)
『スパマー HIRO 中野 悪徳業者』

 


(bitcoin20b.jpg)

■ 『横文字スパマー』

■ 『現実主義者de新年も馬鹿』

■ 『愚かな国際スパマー』

■ 『パクリブログ しきらら』

■ 『ネット荒らし 現実主義者』

■ 『グローバルスパマー』

■ 『ゆでガエルと現実主義者』

■ 『リファラスパマー Alexa2』

■ 『杉山がパクリ』

■ 『英字スパマー』

■ 『松本清張と現実主義者』

■ 『荒らしの現実主義者』

ベクトル成城店に注意 悪徳 不誠実 いいねスパマー
(vector2.jpg)

■ 『アルファベットスパマー』

■ 『ネット不適応者 現実主義者』

■ 『ネット犯罪者 しきらら』

■ 『愚かなチュンチュン』

■ 『悪徳ブログ しきらら』

■ 『ネット不適応者 現実主義者』

■ 『ネット犯罪者 しきらら』

■ 『愚かなチュンチュン』

■ 『悪徳ブログ しきらら』

■ 『ネット不適応者と由香さん』

■ 『英文字スパマー』

■ 『テンモウカイカイ』


(uncg05b.jpg)

■ 『犯罪者しきらら 自滅』

■ 『悪ガキ 現実主義者』

■ 『英字スパマー自滅』

■ 『バカは遺伝する?』

■ 『現実主義者と美ギャル』

■ 『英字スパマー殺虫剤』

■ 『チュンチュンと馬鹿の見本』

■ 『中華スパマー』

■ 『ネット不適応者探し』

■ 『fukachina スパマー』


(bikini901.jpg)

■ 『ネトウヨ 現実主義者』

■ 『不倫スパマー』

■ 『なぜ どうして?』

■ 『薬局スパマー』

■ 『アホノミクスと現実主義者』

■ 『無能な歌手スパマー』

■ 『書き方スパマー』

■ 『DNAと現実主義者』

■ 『狭心スパマー』

■ 『チュンチュンと馬鹿の見本』


(yuri03.jpg)

■ 『薬屋リファラスパマー』

■ 『ロシアリファラスパマー』

■ 『ヴァイアグラ・リファラスパマー』

■ 『ネット不適応者』

■ 『強壮剤リファラスパマー』

■ 『ヴァイアグラ馬鹿 スパマー』

■ 『ネット不適応者を探して』

■ 『ロシア投資スパマー』

■ 『ケネディ家と現実主義者』

■ 『またヴァイアグラ馬鹿』


(rengey5.jpg)

■ 『京都アニメ放火事件と現実主義者』

■ 『ニャースと大介スパマー』

■ 『ビットコインバブル』

■ 『ニャースと大介 悪質スパマー』

■ 『ニャースと大介 反省』

■ 『ニャースと大介 現実主義者』

■ 『Limitedheart 現実主義者』

■ 『ニャースと大介 無反省』

■ 『美容ブログ スパマー』

■ 『現実主義者の女』


(hooker08.gif)

■ 『ニャースと大介 Limitedheart』

■ 『現実主義者 海外美女』

■ 『ネット不適応者とは』

■ 『現実主義者@ランキング』

■ 『エロいけれど』

■ 『犯罪者ブロガーつなんち』

■ 『悪名高いニュースと大介』

■ 『馬鹿の見本なのね』

■ 『パクリブロガーつなんち』

■ 『愚かなニャースと大介』

■ 『馬鹿の見本が増えてる』


(bigcash.jpg)

■ 『詩と馬鹿の見本』

■ 『いいね馬鹿』

■ 『ベルばらと現実主義者』

■ 『悪ガキ 現実主義者』

■ 『現実主義者の生き方』

■ 『現実主義者@Singapore』

■ 『現実主義者@クリスマス』

■ 『北海の女と現実主義者』

■ 『犯罪サイトと現実主義者』

■ 『天才と現実主義者』

■ 『あるネット不適応者』

■ 『二ャースと大介』


(juneswim.jpg)


(byebye.gif)