ハマガソ

 

ハマガソ

 

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デンマンさん。。。 ハマガソって いったい何でござ~ますかァ~?


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あれっ。。。 卑弥子さんは忘れてしまったのですねぇ~。。。

あらっ。。。 あたくしはハマガソについて語ったことがあったのでござ~ますかァ?

やっぱり、忘れてしまったのですねぇ~。。。 卑弥子さんは、まだ耄碌(もうろく)する年ではないでしょう!?

あたくしは、まだ嫁入り前の娘ですわァ~。。。

卑弥子さんの教え子たちは「ゆきおくれ」だと言ってますけれどォ~。。。

失礼なああああァ~。。。 これでも、たくさんのネット市民の殿方が次のように検索しているのでござ~ますわァ~。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

このように「卑弥子 ヴィーナスのえくぼ」と入れてGOOGLEで検索しているのですわァ~。。。

つまり、卑弥子さんの“ヴィーナスのえくぼ”を目当てにネットで検索している男性がたくさんいるということですか?

うふふふふふふ。。。 デンマンさんもビックリするでしょう? あたくしはジムに毎日通って“ヴィーナスのえくぼ”をゲットしたのですわァ。

 


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どうでござ~ますかァ?

これが卑弥子さんの後姿ですか?

そうですわァ。。。 十二単を一枚一枚脱いでゆくと、このような きれいなお尻が出てくるのでござ~ますわァ~。。。

でも、卑弥子さんの裏側だけを見ても、男性は魅了されないと思うのですよ。。。

だったら、裏側だけでなく、あたくしの表側をお見せしますわよう!

 

    タラああああァ~♪~!


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どうでござ~ますかァ?

素晴らしいです! 卑弥子さんの体型には文句のつけようがありません! それなのに、どうして卑弥子さんは結婚できないのですかァ?

あまりにも 素晴らしすぎるからだと思うのですわァ~。。。

いや。。。 そうじゃありません! 卑弥子さんの画像がこれほどネットで出回ると、多くの男性が引いてしまうのですよ!

どうしてでござ~ますかァ~?

卑弥子さんが あまりにも多くの男性との経験を積んでいると思われてしまうのですよ。。。 だから、多くの男性は引いてしまうのです。。。

そんなこと 信じられませんわァ~。。。 そのような事よりも、ハマガソは、どうなったのでござ~ますかァ?

では、まず次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『悪徳サイト』(PART 1)

『悪徳サイト』(PART 2)

『不倫と検索』(PART 2 OF 3)

『ハマグリの誘惑』(PART 3 OF 3)

 

これはGOOの僕の「デンマンのブログ」の12月15日のアクセス解析のグラフです。。。 赤枠で囲んだ アクセス元ページ を見て欲しいのですよ。。。

 


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あらっ。。。 「ハマガソ」で検索して 4 ハマグリの誘惑(3 OF 3) を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうです。。。 卑弥子さんが「ハマガソ」を紹介する記事なのですよ。。。

あらっ。。。 マジで。。。? あたくしが「ハマガソ」を紹介したのでござ~ますかァ?

読んでみてください。。。

【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。
あなたも宣伝文句に騙されないように気をつけてくださいましね。

ところで、“ハマグリのガソリン焼き”というのを聞いたことがござ~ますか?


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聞いただけでも、食べられそうにないように思うのですけれど、
これが、なかなかイケルそうなのですわ。

北朝鮮の郷土料理でござ~ますう。
屋外で調理されるもので、日本では「ハマガソ」と呼ばれることもあります。

どのように料理されるのかというと、
生のハマグリの上にガソリンを掛けて 一気に焼き上げるのですわ。
生貝を蒸し焼きにする調理の一種で、意外にもガソリン臭さは無く美味であると言うのです。

一見簡単な調理法でござ~ますが、室内で調理することは禁忌ですってぇ~。。。
現地でも行わないそうです。

燃料を貝の中へ混入させない工夫が必要です。
また、手短に十分加熱するのがコツです。
加熱が十分でないと食中毒の恐れもあります。

引火しやすい燃料を用いるため、火災やヤケドの危険もあります。
さらに、急激な加熱から貝殻が破裂し怪我につながるおそれもあります。

このように、危険がいっぱいなので、調理した後のお味が格別なのかも知れませんわ。
ただし、興味本位でやるのは どうかと思います。
くれぐれも注意して試してくださいまし。


『ハマグリの誘惑』(PART 3 OF 3)

『ハマグリの誘惑』(全文)

確かに、危なそうですねぇ~。。。 まかり間違うと大ヤケドをするんじゃありませんかァ~。。。

だから、くれぐれも気をつけて作業するのですわよう。。。

でもねぇ~、ガソリンをぶっ掛けて料理するわけでしょう!?

そうですわァ~。。。 デンマンさんも次のクリップをじっくり見てくださいなァ。。。

 


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蛤がガソリン臭くなって出来上がるのではありませんかァ~?

確かに、多少はガソリン臭くなるかもしれませんわァ~。。。 でも、それが全く気にならないくらいに美味しいのですわよう。。。

マジで。。。?

 


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ハマグリを一気に高熱で調理するため、旨味エキスたっぷりの水分を逃さず仕上がるのでござ~ますわァ~。。。 塩味でそのまま食べるのですわ。。。 食材そのままでも、十分に美味しいのですわよう。。。

信じられないなァ~。。。

デンマンさんも試してみたらハマグリだけにハマりますわよう。。。 うふふふふふふ。。。


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【卑弥子の独り言】


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ですわよう。。。

あなたも、ハマガソを試してみたくなったでしょう?

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

じゃあ、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


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どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


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千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


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いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』


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『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

『源氏エロ』

『元寇船』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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源氏エロ

 

源氏エロ

 

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デンマンさん。。。 どういうわけで源氏エロという紫式部女史を侮辱するようなタイトルをつけたのでござ~ますかァ~?


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いけませんかァ~?

京都の女子大学で「日本文化と源氏物語」を講義している あたくしとしましても非常に屈辱を感じますわァ~。。。

卑弥子さん。。。、そのように個人的に受け止めないでください。。。 何も卑弥子さんや紫式部女史を侮辱するつもりでタイトルを選らんなわけではないのですから。。。

じゃあ、いったい どういうつもりでタイトルを選んだのでござ~ますかァ~?

では、卑弥子さんの質問に答えるために、まず次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『エロい源氏物語』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で12月7日の午後9時40分から翌日8日の午前3時19分までの「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ個所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 12月7日の午後10時34分に、GOOGLEで検索して『エロい源氏物語』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 実は、愛媛県の八幡浜市に住んでいる源田亀雄君が読んだのです。。。

また、いつものようにIPアドレスを調べて亀雄君が読んだことを突き止めたのですかァ~?

そうです。。。

 


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女性の場合には、いつも美人の写真を貼り出すのに、男性の場合にはダサいイラストなのですわねぇ~。。。

いけませんかァ~?

たまにはハンサムな若くてピチピチしている肉食形の男性の写真を貼り出してくださいなァ~。。。

卑弥子さんは肉食系のマッチョな男性が好きなのですか?

草食系のひ弱な男性よりはマッチョな男性の方が頼もしいですわァ~。。。

要するに頼もしい男性が好みなのですねぇ~。。。

そんなことよりも亀雄君は八幡浜市で何をしているのですか?

みかん農家の実家でみかんの栽培を手伝ってるのですよ。。。

 


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。。。で、リストの リファラ をクリックするとどのようなページが表示されるのでござ~ますか?

 


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次のような検索結果が出てくるのですよ。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 源田亀雄君は 源氏エロ と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。

それで、今日の記事のタイトルを 源氏エロ としたのでござ~ますかァ?

そういうことです。。。 いけませんか?

かまいませんけれど、ちょっとばかり単細胞的ですわァ~。。。。 おほほほほほ。。。 で、どういうわけで亀雄君は源氏エロに興味を持ったのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、みかん栽培仲間と話をしていた時に“『源氏物語』にはエロいことがたくさん書いてある”と言ったことが気になって、検索したのですよ。。。

それで亀雄君は 源氏エロ と入れて画像検索したのですかァ~。。。

そうです。。。

。。。で、亀雄君は『エロい源氏物語』を読んでエロい箇所に出くわしたのですか?

出くわしました。。。 次の箇所です。。。

音勢(おとせ)は夜に入っても帰らない。

(母親の)浅香の酌で酒を飲んだ吉光公は、したたかに酔い、

横になる。

浅香がまめまめしく尽くす。

当然のなりゆきとなる。

 (ここからは読み下し文)

浅香は久しく男の傍らを、遠ざかりつることなれば、

歳はとっても何となく、初々しさに気もときめき、

自由になれば吉光は、やがて抱きしめ手をやつて、

山繭の腰巻を、探りひらきて内股へ、

わり込み給へば思ひの外、

肌ざわりさへすべすべし、毛はふつさりと房やうじを、

並べていぢる如くなる、

 


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だんだん奥へさしこむ手先に、紅舌(さね)はさはれどこの辺り、

吐淫ぬらぬら溢れ出て、滑(ぬめ)りて紅舌もつままれず、

況(ま)して陰門の両淵は、流るるばかりのありさまに、

吉光もはや堪(たま)りかね、両手でぐつと内股を、

おし広げて足を割込み、鉄火に等しき一物をあてがひて

二腰三腰、おせば下より持ち上げる、

はずみにぬるぬる毛際まで、

何の苦もなく押し込めば、その開(ぼぼ)中の温かさは、

いふも更なり忽地(たちまち)に、子宮(こつぼ)ひらけて鈴口を、

しつかと咥(くわ)へて内へひく、その心よさ気味よさは、

何に喩(たと)へんものもなく、吉光は目を細くなし、

口をすぱすぱ吸いながら、大腰小腰九浅一深、

上を下へとつき立て給ふに、浅香は子供を

二三人産みたる開(ぼぼ)にて、

さまざまの道具だてさへ多ければ雁首(かりくび)より胴中へ、

ひらひらしたもの巻きついて出しいれのたび玉茎(たまぐき)を

しごくやうにてえも言はれず、吉光あまたの側室を抱へ、

いろいろ楽しみたりといへど、かかる稀代の上開(ぼぼ)は、

いまだ覚えぬばかりにて、それいくいくア、またいくと、

浅香が背中へ手をまわし、力一ぱい抱きしめて、

嬌(よが)り給へばさらぬだに、浅香は誠に久しぶり、

殊(こと)には太く逞しき、一物に突きたてられ、

ヒイヒイフウフウム、フウと、声をも立てず最初から、

精をやりつづけて息もはづみ、正体もなき折からに、

 


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アアソレいくよまたいくよと、男に嬌(よが)りたてられて、

何かは以(もっ)てたまるべき、五臓六腑を絞るばかり、

陰水どろどろずるずると限りもあらず流れ出て、

昔を今にかへり花、たのしく其夜を明したり。

 (ここから現代文)

そもそも浅香は色好みの性で、

15歳で大納言蟻盛卿のおそば勤め中にお手がつき、

というより浅香の方から手を取りて、あげくは妊娠、

卿は実家に帰らせる。

 


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産まれたのが音勢である。

世間の手前、出産前に婿を迎えたが、

とんでもない食わせ物で、すぐさま離縁した。

 

(読み易いように改行を加えました。
赤字はデンマンが強調。
写真はデンマン・ライブラリーより)


158-160ページ 『春本を愉しむ』
著者: 出久根達郎
2009年9月20日 第1刷発行
発行所: 株式会社新潮社

デンマンさん!。。。 この上の文章は紫式部が書いた『源氏物語』には書いてないことでござ~ますわァ~!

もちろん、亀雄君も記事を始めから読んで、そのことは理解できたのですよ。。。 でもねぇ~、予想していたようなエロいことが書いてあったので満足したそうです。。。


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【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。 

あなたも、上のような春本を読むのが好きなのでござ~ますかァ?

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

では、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


(milkyway2.jpg)

 

どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


(xdress02.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

『絵里香さん』

『美女とオナラ』

『アンバパーリー』

『ゆっくりと愛し合う』

『見ちゃだめ!』

『二重マチ付きズロース』


(miya08.jpg)

『麻生元総理』

『ネットのバカ女を捜して』

『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

『羅漢と良寛』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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羅漢と良寛

 

羅漢と良寛

 


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デンマンさん。。。 どういうわけで羅漢と良寛を取り上げたのでござ~ますかァ~?


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卑弥子さんは不満なのですか?

別に不満ではありませんけれど、ただ取り上げた理由が気になったのですわァ~。。。

卑弥子さんは羅漢と良寛に興味がないのですか?

良寛さんと言うと、あの子供と手まりをして遊ぶお坊さんのことですか?

そうです。。。

でも、羅漢という言葉は あまり耳にしませんわァ~。。。

じゃあ、次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『良寛さんの顔』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で12月1日の午後2時10分から翌日2日の午前4時16分までの「生ログ」の一部です。。。 赤枠で囲んだ個所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 12月1日の午後5時25分に、ドコモの検索エンジンで検索して デンマンさんの「徒然ブログ」に掲載された『良寛さんの顔』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

そうなのです。。。 実は、京都市に住んでいる笠原紀美代 (かさはら きみよ)さんが読んだのです。。。

また、いつものようにIPアドレスを調べて紀美代さんが読んだことを突き止めたのですかァ~?

そうです。。。

 


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あらっ。。。 この写真の女性が紀美代さんでござ~ますか?

そうです。。。

。。。で、紀美代さんは京都市で何をなさっているのですか?

花園大学の文学部で勉強している女子大生ですよ。。。

 


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。。。で、リストの リファラ をクリックするとどのようなページが表示されるのでござ~ますか?

 


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次のような検索結果が出てくるのですよ。。。

 


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『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

あらっ。。。 羅漢と良寛 と入れて検索したのですわねぇ~。。。

そうです。。。

それで、今日の記事のタイトルを 羅漢と良寛 としたのでござ~ますかァ?

そういうことです。。。 いけませんか?

かまいませんけれど、ちょっとばかり単細胞的ですわァ~。。。。 おほほほほほ。。。 で、どういうわけで紀美代さんは羅漢と良寛に興味を持ったのでござ~ますかァ~?

あのねぇ~、クラスメートと話をしていた時に、相手の女性が「良寛さんは羅漢顔だったのよ」と言ったというのです。。。 それで、羅漢顔というのは、どういう顔なのだろうか?。。。 そう思って検索したというのですよ。。。

。。。で、紀美代さんは、記事を読んで満足のゆくような答えをゲットしたのですか?

次の箇所を読んだのだけれど、答えは出ていないというのです。。。

ボサツ顔とラカン顔

 

良寛は菩薩だったのか、それとも羅漢だったのか。

そんな問いが、いつごろからか明滅するようになった。

菩薩のようでもあり、羅漢のようでもある、いや、そのどちらでもなうようにも思える。

安田靫彦(ゆきひこ)の良寛さんをみていて、つくづくそう思う。

 


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安田靫彦画 良寛和尚像

 

いや、そう思い惑っている。

現実の良寛も、おそらくそんな風だったのではないか。

良寛の面白いところ、近づき難いところである。

(デンマン注: 読み易くするために改行を加えています)


194ページ
『日本人の情感はどこからくるのか』
2003年5月9日 第1刷発行
著者: 山折哲雄
発行所: 株式会社 草思社

確かに、上の文章を読んでも「菩薩のようでもあり、羅漢のようでもある、いや、そのどちらでもなうようにも思える」と書いてあるだけですわねぇ~。。。

そうです。。。 そして、最後に「良寛の面白いところ、近づき難いところである」と書いている。。。

。。。で、デンマンさんは、紀美代さんの質問に対して、どのように答えたのですか?

あのねぇ~、記事の中には次のように書いてある箇所があるのですよ。。。


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名書家として知られた良寛であったが、高名な人物からの書の依頼は断る傾向があったが、子供達から「凧に文字を書いて欲しい」と頼まれた時には喜んで『天上大風』(てんじょうたいふう)の字を書いた。
現在でもその凧は残っている。

ある日の夕暮れ時にも、良寛は隠れん坊をして子供達と遊んでいて、自分が隠れる番になり、田んぼにうまく隠れ得た。
しかし、日が暮れて暗くなり、子供達は、良寛だけを探し出せないまま、家に帰ってしまった。

翌朝早くに、ある農夫が田んぼに来ると、そこに良寛が居たので、驚いて問い質すと、良寛は、
「静かに!そんな大声を出せば、子供達に見つかってしまうではないか」と言ったという。

このような類いの話が伝えられ、子供向けの童話などとして紹介されることで、良寛に対する親しみ深い印象が、現在にまで伝えられている。

また戒律の厳しい禅宗の僧侶でありながら般若湯(酒)を好み、良寛を慕う民と頻繁に杯を交わした。
また弟子の貞心尼に対してほのかな恋心を抱いていたといわれている。

今日生家跡には「良寛堂」が建っている。
裏手には良寛の坐像がありその視線の先には日本海が広がっている。
沖に見える島影は、良寛の母のふるさと佐渡島である。

 


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あのねぇ~、これだけ子供たちに慕われている良寛さんの顔は、ボサツ顔とラカン顔 のどちらでもない。。。

 


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。。。と言うと、良寛さんは どのようなお顔をしていたのでござ~ますか?

だから、子供たちにとっては、実に優しい顔をしていたのですよ。。。

 


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【卑弥子の独り言】


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ですってぇ~。。。 

あなたは、デンマンさんのお話を信じることができますか?

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天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『おばさんパンツ@サンホセ』

『聖徳太子のチューター』

『オナラの曲芸』

『死海』

『漱石とオナラ』

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『ゆっくりと愛し合う』

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『麻生元総理』

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『額田王の歌』

『聖女と娼婦』

『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

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『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


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『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

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『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

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『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


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『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


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『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

『ネット市民は見ている』

『朝妻船』

『阿修羅を探して』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
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阿修羅を探して

 

阿修羅を探して

 

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デンマンさん。。。 どなたが阿修羅を探しているのでござ~ますかァ~?


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卑弥子さんには 何か心当たりがありますか。。。

全く心当たりはありませんわ。。。 じらさないで教えてくださいなァ~。。。

じゃあ、次のリストを見てください。。。

 


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『拡大する』

『あなたの中の阿修羅』

 

これはライブドアの僕の「徒然ブログ」の日本時間で12月2日の午後10時20分から翌日3日の午前3時18分までの約5時間の「生ログ」です。。。 赤枠で囲んだ個所に注目して欲しい。。。

あらっ。。。 12月3日の午前3時18分に、ロシアのGOOGLEで検索して デンマンさんの「徒然ブログ」に掲載された『あなたの中の阿修羅』を読んだネット市民がいたのですわねぇ~。。。

なんとォ~。。。、モスクワに住んでいるアドリアーナ・ヴォディアノヴァ (Адриана Водянова)さんが読んだのです。。。

また、いつものようにIPアドレスからアドリアーナさんが読んだことを突き止めたのですかァ~?

そうです。。。

 


(ip50148b.gif)

 

あらっ。。。 この写真の女性がアドリアーナ・ヴォディアノヴァさんでござ~ますか?

そうです。。。

。。。で、アドリアーナさんはモスクワで何をなさっているのですか?

モスクワ大学の外国語、地域研究学部で、日本文化と日本語を専攻しているのですよ。。。

 


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。。。で、アドリアーナさんは どのようにして記事を見つけたのでござ~ますか?

次のようにして検索したのです。。。

 


(gog91203a.gif)


『拡大する』

『現時点での検索結果』

 

阿修羅 “アスラとインドラ” 徒然 と入れて検索したのですわねぇ~。。。 もしかして、アドリアーナさんは「徒然ブログ」の常連さんなのですか?
 

常連さんというほどのことはないけれど、しばしば僕のブログを覗くそうです。。。

。。。で、アドリアーナさんは阿修羅を探して どうしようとなさったのでござ~ますかァ?

アドリアーナさんはタームペーパーを書くために アスラとインドラ にまつわる日本文化のエピソードを探していたのですよ。。。

それで、記事の中に アドリアーナさんが探していたエピソードが見つかったのですか?

見つかりました。。。 卑弥子さんも読んでみてください。。。

日本女性の愛と美の原点


(asura1.jpg)

この女性は西暦734年当時16才でした。
どうですか?
なんとなく現在でも通用する容貌を備えていると思いませんか?

。。。と言っても、これは興福寺の国宝館に安置されている阿修羅像です。
僕は、この仏像のモデルになった女性のことを話しています。

この阿修羅像を造ろうと言い出したのは誰あろう光明皇后(光明子)なんですよね。
しかも、その目的は亡くなった母親である橘三千代の供養のためなのです。
そして、そのモデルになった女性と言うのは、聖武天皇と光明皇后の娘—当時16才の阿部内親王なのです。

この阿部内親王こそ、後に孝謙天皇(称徳天皇)となる女性なのです。2度女帝になった人です。

阿部内親王は、聖武天皇が皇太子時代の18才の時(718年)に、安宿媛(あすかべひめ:光明子)との間に生まれました。

聖武天皇が即位して3年後(727年)に、光明子との間に男の子が誕生します。
この子は基(もとい)親王と呼ばれ、生後わずか1ヶ月あまりで正式に皇太子になります。
まだ立つことすらできない乳児を皇太子にすることは、当時でも無法なことでした。

藤原一族が、何が何でも自分たちの血とつながりのある親王をゆくゆくは天皇にしたいためだったのです。
ところが、このような無法なことをあたかも天が許さないかのように、この基親王はその1年後に亡くなったのです。

 


(keizu03.gif)

 

基親王の死は、聖武天皇一家と藤原一族に深刻な悩みをもたらしました。
上の系図で見るとおり、聖武天皇の母親は宮子です。
聖武天皇の皇后は光明子です。
どちらの女性も藤原不比等の娘です。

実は、藤原不比等は持統天皇と組んで天皇家の“設計図”を描きました。
つまり、持統天皇の血を絶やさないような形で皇統を継続させてゆく。
その過程で、藤原氏の血を天皇家に取り込んでゆく。
上の系図は、正にその事を物語るような“証拠”となっているのです。

持統天皇から続いている持統皇統と藤原氏は上の系図で見るように強固な姻戚関係を結んでしっかりと結びついていたのです。

しかし、女帝など即位させずとも天智天皇と天武天皇の血を引く天皇後継者が他にも居たのです。
天武天皇には舎人(とねり)、長(なが)、穂積(ほづみ)、弓削(ゆげ)、新田部(にいたべ)、刑部(おさかべ)という6人の皇子が居ました。
天智天皇にも施基(しき)皇子が居たのです。
この皇子たちは上の系図の女帝たちよりも天皇になる資格が充分にあったのです。
しかし、持統天皇と藤原不比等はこの皇子たちを天皇にはさせなかった。

なぜか?

この皇子たちには持統天皇と藤原不比等の血が流れていないためでした。

しかし、すべてが持統天皇と藤原不比等の思い通りには運ばなかった。
聖武天皇と光明子の間に11年目にして生まれた男の子(天皇後継者)が満2才になる前に亡くなってしまったのです。
つまり、藤原氏につながる皇位継承権者が居なくなってしまったのです。

これは、藤原氏にとっては危機でした。
どうしたらよいのか?

まるで、天が持統天皇と藤原不比等の勝手な“設計図”を白紙に戻すかのように基親王の命を召し上げてしまった。
さらに、持統天皇と藤原不比等のわがままを懲らしめるかのように、皮肉にも天は聖武天皇の妃の県犬養広刀自(あがたいぬかいのひろとじ)という女性に男の子を産ませたのです。
この子は安積(あさか)親王と名づけられました。

この親王は将来聖武天皇の跡を継いで天皇になる可能性が充分にあります。
しかし、藤原氏にとって、藤原氏以外の女性が産んだ親王が天皇になることは我慢がならない事です。

さらに、当時、他にも皇位継承権を持つ天武天皇の皇子の舎人親王と新田部親王が健在でした。
この皇子のどちらが天皇になっても、持統天皇の血と藤原氏の血はなくなってしまう。
藤原氏にとって、そういうことは絶対に許すことができないことでした。

すでに藤原不比等は亡くなって居ませんが、その子供たちがその当時、政治の実権を握ろうとしていました。
藤原4兄弟は額をつき合わせるようにして策略をめぐらせたのです。

こうなったら使える“駒”は阿部内親王しかいない。
何とかしてこの女の子を天皇位につかせることはできないものか?

そのためには光明子を皇后に昇格する必要がある。
そうすれば、光明子が中継ぎの天皇になることができるし、その娘の阿部内親王に皇位を譲ることもできる。
しかし、皇后位は皇族出身に限られており、藤原不比等と橘三千代の娘である光明子にはその資格がないのでした。

ところで、このようなことを充分に考えて、藤原不比等は聖武天皇には皇族の出身である妃をおかずに光明子を事実上の“皇后”として正妃の座に着かせていたのです。

藤原4兄弟は政治の実権を握る前に、考えねばならない強力なライバルが居ました。
それが、当時の政府のトップに居た左大臣の長屋王です。

長屋王は臣下の出の女性が皇后になることを認めないに違いない。
この際、“目の上のタンコブ”である長屋王を葬り去りたい。
藤原4兄弟の陰謀は、こうして実行されたのでした。

長屋王の変 729(天平元)年

「密かに左道(人を呪う呪法を行なうこと)を学んで国家を傾けようとしている」という密告があり、長屋王は謀反の疑いをかけられたのです。藤原武智麻呂らはただちに王の邸を囲みます。もうこれではどうしようもないと観念した王は妻子と共に自殺したのです。完全に濡れ衣を着せられたものでした。

藤原不比等の息子たちが光明子を聖武天皇の皇后にしたかったのですが、長屋王が邪魔だったのです。それで王を亡き者にしようとしたのが、この事件の真相です。

結果として、藤原四兄弟の政権が確立しました。一方、彼らが画策していた光明子を聖武天皇の皇后にすることにも成功したのです。皇后は、天皇なき後臨時で政務を見たり、女帝として即位することがあり皇族でなければならないというのが古来からの慣例だったのです。

729年8月、長屋王の死を待ちかねたように光明子が皇后に即位しました。
すべては藤原四兄弟の思惑どおりに事が運んだように見えました。
ところが737年天然痘が大流行し、藤原四兄弟が全員死亡したのです。
人々は長屋王の怨霊(おんりょう)の崇りだと噂しました。

このように怨霊信仰はけっこう古くから日本にあったんですよね。
光明皇后も娘の阿部内親王もこの長屋王の崇りによって藤原4兄弟が亡くなったことを充分に知っていたはずです。

天平10年(738年)正月に聖武天皇は娘の阿部内親王を皇太子にします。
過去に女性が皇太子になったことは無く、異例の皇太子誕生でした。
光明皇后の娘でもある阿部親王は、このとき未婚の21才でした。

古代の皇族・貴族の娘たちは15才か16才で結婚しています。
光明皇后は、親王が生まれないために、皇位継承の最後の手段として、娘の阿部内親王を嫁がせずに内裏にとどめておいたのです。
基親王を亡くしてから子供が生まれないことも光明皇后は“長屋王の崇り”だと思っていたことでしょう。

政治の実権を持っていた藤原4兄弟が“長屋王の崇り”によって死亡すると、政権は橘諸兄(もろえ)に移り藤原四家のうちの式家・宇合(うまかい)の子・藤原広嗣(ひろつぐ)は大宰小貳として九州に追われました。
一年半ほど管内豪族の動きや疲弊の深い農民の状態を観察し、あらゆる機会を捕らえ藤原広嗣は官人を誘い豪族をあおったのです。

“災害がたびたび生ずるのは諸兄のブレーンである玄昉・真備が良からぬことをしているためだから、彼らを除くべし!”

藤原広嗣は聖武天皇に信書を提出し740年9月3日に挙兵しました。
聖武天皇は大野東人(壬申の乱で大伴吹負を破った近江側の大野果安の子)を大将にして一万七千の兵を動員したのです。
東人の適切な行動もあり2ヶ月で反乱を制圧し広嗣は捕えられました。

藤原広嗣の乱のあと、光明皇后の庇護のもとで頭角を現してきた藤原仲麻呂(藤原南家の祖・武智麻呂の次男)の後見する阿部内親王と、橘諸兄の後見する安積(あさか)親王に北家房前の三男八束(母が橘三千代の子である牟漏女王で諸兄の甥に当たる)と大伴家持もグループとして結束し、どちらを次の天皇にするか争いが生じていたのです。

744年正月11日聖武天皇は難波に行幸しました。
造営中止になった恭仁宮(くにきゅう)に藤原仲麻呂が留守官として残り、安積親王は脚の病で桜井頓宮(さくらいかりみや)より恭仁宮へ帰ったのです。
その二日後に安積親王は急死しました。
藤原仲麻呂の暗殺という噂が難波の朝廷に広まったのです。
しかし、この事件は仲麻呂を留守官から外すだけで終わりました。

安積(あさか)親王暗殺は、おそらく藤原仲麻呂独断で行われたものでしょう。
藤原氏のバイブルである“六韜”を愛読していた仲麻呂ならば当然やりそうなことです。
この兵書については次のリンクをクリックして読んでください。

 


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『マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?』

 

聖武天皇も、光明皇后にも騒動を避けたい心があり、安積親王を担ぐグループに果断な行動をとる力が無かったから藤原仲麻呂を処分することができなかったのです。
しかし、この後、仲麻呂の思う方向へ事態は進んでゆく事を考えれば、仲麻呂の安積親王暗殺の嫌疑は光明皇后によって揉み消されたようです。
むしろ、その後、仲麻呂に活躍の場を与えられたことは、暗殺の“論功行賞”ではなかったのか?

天平勝宝元年(749年)に、48才の聖武天皇は譲位して太上天皇(上皇)となります。
皇太子の阿部内親王が即位して孝謙天皇となりました。
彼女はこのとき32才でした。
皇后でもない未婚の安部内親王が女帝になるのは大伯母の元正天皇につぐ2例目です。
これは持統天皇の“女の意地”が橘三千代に引き継がれ、それが三千代の娘の光明皇后にバトンタッチされた結果です。

阿部内親王は孝謙天皇となってから詔(みことのり)を出して次のように言っています。

私の母上の大皇后(光明皇后)が私にお告げになった。

「岡宮(おかのみや)で天下をお治めになった天皇(草壁皇太子を指す)の皇統がこのままでは途絶えようとしている。

それを避けるために女子ではあるが、聖武天皇の後をあなたに継がせよう」

このように仰(おお)せになり、それを受けて私は政治を行ったのである

SOURCE: 『続日本紀』

つまり、孝謙天皇の即位には光明皇后の指図があったことを述べているわけです。
父親である聖武天皇の影が極めて薄いのですよね。
この詔もちょっと異常ですよね。
聖武天皇が譲位したのだから聖武天皇の言葉として書くべきだと思いますよね。

一説には聖武天皇が独断で出家してしまい、それを受けた朝廷が慌てて退位の手続を取ったとも言われています。
この孝謙天皇が出した詔には、その辺の事情が垣間見えるような気がします。
歴史書を読むと、聖武天皇は繊細で神経質な性格だったようです。

天平年間は、災害や疫病(天然痘)が多発したため、聖武天皇は仏教に深く帰依しました。
いわば、現代流に言うならば、極めて人間的な人だったと僕は思いますよ。
つまり、藤原4兄弟などの策謀が渦巻く中で、政治に嫌気がさしていたと思いますね。
“長屋王の崇り”も、“藤原氏の一員”として充分に感じていたでしょうね。

聖武天皇は741年には国分寺建立の詔を出します。
743年10月には、東大寺大仏の建立の詔を出しています。
また、度々遷都を行って災いから脱却しようとしたものの官民の反発が強く、最終的には平城京に復帰しました。
このような聖武天皇の行動を見ると、意志の弱さが見えますよね。優柔不断です。

また、藤原氏の重鎮が相次いで亡くなったため、国政は橘諸兄(光明皇后とは異父兄弟にあたる)が取り仕切りました。
結局、聖武天皇は政治に見切りを付けていたのですよね。
それで、出家したのでしょう。
その気持ちが分かるような気がします。

それに引き換え女性たちの意志の強さは驚くばかりです。
特に持統天皇の強烈な執着と執念が目を見晴らせます。

持統天皇の相談役とも言える橘三千代がすごい人ですよね。
この人のもとの名は県犬養三千代(あがたいぬかいのみちよ)です。
三千代は持統天皇がまだ天皇になる以前に彼女の女官として仕えていたのです。
持統天皇の孫の軽皇子(かるのみこ)の乳母(めのと)だった人です。
三千代は皇族の美努王(みのおう)と結婚して3人の子供をもうけています。
早くから女官として内裏に仕え、持統天皇の信頼を得ています。

藤原不比等は持統天皇、彼女の息子の草壁皇子、さらにその子の軽皇子(後の文武天皇)に仕えていました。
この関係で橘三千代と知り合い、持統天皇の皇統を守る同志として二人の絆が生まれたのです。
三千代は美努王(みのおう)と離婚していますが、すでに二人は三千代の離婚以前から深い関係になっていたようです。


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美努王は三千代と離婚する以前、694年に九州の太宰帥(だざいのそち)として九州に赴任していますが、妻の三千代はこのとき夫に従ってゆかず、都にとどまって女官として仕え続けています。
この年の暮れには藤原京への遷都があり、新都の華やいだ雰囲気の中で藤原不比等と三千代の不倫関係が深まってゆきました。
藤原不比等は女性関係でも精力的で、この時期に天武天皇の未亡人である五百重娘(いおえのいらつめ)とも親密になっており、695年に二人の間に藤原不比等の四男・麻呂が生まれています。
ちなみに五百重娘の父親は藤原鎌足です。つまり、五百重娘は不比等の異母妹でした。

『続日本紀』によると、石上麻呂の息子の石上乙麻呂(おとまろ)が藤原不比等の三男・藤原宇合(うまかい)の未亡人となった久米連若売(くめのむらじわかめ)と通じた罪によって処罰を受けています。
石上乙麻呂(おとまろ)は土佐国に流され、久米連若売は下総国に流刑になります。

藤原不比等の場合には大胆にも、かつての天武天皇の后妃であり、新田部皇子の母でもある五百重娘(いおえのいらつめ)を相手にして、子供まで産ませているのです。
ところが、何の罰も受けていません。

橘三千代にしてみれば、不比等に裏切られたような気がすると思うのですが、ヒステリーになるわけでもなく、大事の前の小事と割り切ったようです。
持統天皇のそばに仕えて厚い信任を得ていたので、その立場を利用して不比等の出世のために持統天皇へのとりなしに動いたようです。
このようなことを考えても、橘三千代が只者ではないと言うことが分かります。

感情的にならず、大事を見失わずに困難を乗り越えてゆく三千代の姿がはっきりと浮かび出ていると言えるでしょう。
深謀遠慮の藤原不比等と組んで持統天皇を取り入れ、橘三千代は三つ巴で持統皇統を継続させてゆきます。
女の意地と執念を感じさせますよね。


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この阿修羅像は現在、興福寺国宝館に安置されています。
天平6年(734年)に光明皇后が母親の橘三千代の一周忌追善のために興福寺に西金堂(さいこんどう)を建立したときに、その堂内に奉安した仏像のうちの1つでした。

この仏像については、正倉院文書の『造仏所作物帳(ぞうぶつしょさくもつちょう』に詳しく書かれています。
この記録によると、作業が始まったのは橘三千代が天平5年(733年)1月11日に亡くなってから10日経過した1月21日です。
その一周忌にあわせて翌年の1月9日に完成しています。

日本では、“阿修羅”は“修羅”とも略して呼ばれ、“修羅場”などと言う言葉もあるように、猛々しい争いを好む神として受け入れられます。
阿修羅像は日本では普通3つの顔と6本の腕を持っている仏像として造られました。
阿修羅像の本来の姿は、肌を赤く彩り、髪を逆立て、三面の形相は容貌醜怪であり、目を怒らせ、口を大きく開き、牙をむき出して威嚇し、次に示すような不動明王にも似た怒髪憤怒(どはつふんぬ)の表情を示しています。


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ところが、興福寺に安置されている阿修羅像には、怒髪憤怒(どはつふんぬ)が基本であるにもかかわらず、この荒々しさや猛々しさが全く見えません。
この仏像が持つ本来の憤怒の概念とはおよそ縁遠い姿と表情を見せています。


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その風貌は極めて内省的であり、自己抑制に満ちて、祈りの念さえ表れています。
少なくとも、不動明王のような怒りの表情は全く感じられません。
これはどういう訳なのか?

僕は、この仏像を観て、まずそのことが大きな疑問として気になり始めたのでした。

ただ単に、光明皇后が母親である橘三千代の一周忌追善のために奉安したとは思えません。
それでは、他に何があるのか?

結論を先に言えば、長屋王の怨霊を鎮めるためだと思いますね。

僕は上の阿修羅像に次のような“内なる精神”を感じます。

■ 静謐(せいひつ)

■ 哀感

■ きびしさ

■ 敬虔なまなざし

■ まなざしの中に込められた奥深い苦悩

■ 引き締まった唇に表れた意志の強さ

■ 清純でひたむきな思い 

このモデルになった女性は、聖武天皇と光明皇后の娘—当時16才の阿部内親王なのです。
光明皇后がこの像を造ろうと思い立った733年という年は長屋王が自殺に追い込まれた4年後です。
天平年間は、災害や疫病が多発します。
巷では、“長屋王の崇り”がささやかれ始めています。
橘三千代が亡くなったことも、“崇り”だとは思わないまでも光明皇后にとって不吉なモノを感じていたはずです。
藤原4兄弟が病気にかかって死ぬのは、さらに4年後のことですが、
基親王を亡くしてから子供が生まれないことも光明皇后は“長屋王の崇り”だと思っていたことでしょう。

つまり、上の阿修羅像の感じている深い“内なる精神”は阿部内親王のものであると同時に
光明皇后の感じているもの、念じているものではなかったのか?

この奥深い苦悩の中には、阿部内親王と光明皇后の感じている女ゆえの情念の苦悩も込められているのではないか?
一体、その情念の苦悩とは?


『日本女性の愛と美の原点』より
(2006年5月28日)

つまり、上の記事を読んでアドリアーナさんは「日本女性の愛と美とアスラとインドラの関連」について書こうと思ったのでござ~ますか?

あれっ。。。 よ~く判りましたねぇ~。。。

デンマンさんが言わせているようなものですわァ。。。 うふふふふふふ。。。 それで、アドリアーナさんは、よく理解できない箇所をメールで問い合わせてきたのですか?

そうです。。。 よく分かりましたねぇ~。。。

いちいち、突っ込みを入れないでくださいなァ~。。。 デンマンさんは鼻の下を伸ばしながら、かゆいところに手が届くようにアドリアーナさんに教えてあげたのですか?

もしかして、卑弥子さんは不正アクセスして僕とアドリアーナさんのメールのやり取りを読んでいたのではありませんかァ!

そんな はしたない事をするはずがないでしょう!。。。 で、アドリアーナさんは自己紹介のメールに浴衣を着た写真を添付したのですか?

そうです。。。

 


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【卑弥子の独り言】


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(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


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ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


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『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』


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『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


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『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


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『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』


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『ネット市民は見ている』

『朝妻船』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


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朝妻船

 

朝妻船

 


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デンマンさん。。。 いつから日本舞踊に興味を持ったのでござ~ますかァ~?


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ん。。。? 卑弥子さんは僕が日本舞踊に興味を持ったと思うのですか?

だってぇ~、日本舞踊のクリップを貼り出しているではござ~ませんかァ~!

僕は日本舞踊には、ほとんど興味がないのですよ。。。

それなのに、日本舞踊のクリップを貼り出しているというのは、どのようなわけでござ~ますかァ?

実は、次の絵を見たのが日本舞踊のクリップを持ち出してきたきっかけなのですよ。。。

 


(asatsuma3.jpg)

 

あらっ。。。 これは浮世絵ですわね。。。 若い女性が船に乗って さめざめと泣いているように見えますわァ~。。。 これが上のクリップの日本舞踊と関係あるのでござ~ますか?

実は、この浮世絵は「朝妻舟図 (あさずまぶねず)」というもので、琵琶湖畔に浮かべた舟(浅妻船)で客を待つ、物悲しげな白拍子の佇まいを描いたものなのですよ。。。 上の絵から日本舞踊は生まれたのです。。。

マジで。。。?

上の浮世絵は、英一蝶という絵師が描いたものなのですよ。。。

英 一蝶(はなぶさ いっちょう)

 


(icchou2.jpg)

承応元年(1652年) – 享保9年1月13日(1724年2月7日)

 

江戸時代中期(元禄期)の画家、芸人。
本姓は藤原、多賀氏、諱を安雄(やすかつ?)。

後に信香(のぶか)。字は君受(くんじゅ)。幼名は猪三郎(いさぶろう)、次右衛門(じえもん)、助之進(すけのしん。もしくは、助之丞[すけのじょう])。
剃髪後に多賀朝湖(たが ちょうこ)と名乗るようになった。
俳号は暁雲(ぎょううん)、狂雲堂(きょううんどう)、夕寥(せきりょう)。

名を英一蝶、画号を北窓翁(ほくそうおう)に改めたのは晩年になってからであるが、本項では「一蝶」で統一する。
なお、画号は他に翠蓑翁(すいさおう)、隣樵庵(りんしょうあん)、牛麻呂、一峰、旧草堂、狩林斎、六巣閑雲などがある。

 

島流しに至る経緯

当時幕府は、元禄文化の過剰な華やかさ、つまりは風紀の乱れ、特に武士や大名らの綱紀を粛正しようと試みていた感がある。
元禄6年(1693年)には「大名および旗本が吉原遊郭に出入りし、遊ぶこと」を禁じている。

島流しに至る経緯については以下のような、いくつか説がある。

1. 為政者の風刺時の権力者である柳沢吉保が出世する過程で実の娘を将軍綱吉の側室に差し出した、という当時からあったゴシップ的な噂を、一蝶が風刺作品にしたから。
代表作『朝妻舟図』が関係している(吉保の妻を遊女に、綱吉を客に見立てたとするもの)とも言われる。

2. 釣りの罪町人の分際で釣りを行った(武士は修練目的として黙認されていた)ことが、綱吉政権が発令した生類憐れみの令違反とされた。
同年、追加条例として“釣り具の販売禁止令”すらも出ている。

3. 禁句の罪“馬がもの言う”という歌を広めたから。
これは今で言うところの、放送禁止歌謡指定も同然である。

4. そそのかしの罪ある時、いつものように芸で座敷を盛り上げていた際、とある殿様をそそのかし、勢いで花魁を身請け(つまり、武家らしからぬ行状と、巨額浪費)させてしまった。
ところがその殿様は将軍・綱吉の母である桂昌院や柳沢吉保の派閥と縁のある六角越前守であったため、その方面の怒りを買った、という話も伝わる
(表高家旗本の六角家の当時の当主で「遊郭吉原での狼藉により、元禄10年[1697年]頃に閉門蟄居命令」が確認される六角広治(越前守)か。
広治の母は桂昌院実家の本庄氏出身。またこの六角家は、著名な近江国守護大名の六角氏とは別の家系。
公家の烏丸家系。またこれ以外にも掛川藩主井伊直武をそそのかした(遊びで盛り上げた)話なども伝わり、
島流しの際は同時に幇間であった村田半兵衛(村田民部)らも流されている)。

5. その他村田民部との共作『当世百人一首』で将軍綱吉の側室である於伝の方(瑞春院)の舟遊び風景を描いたこと、大名・金持ちの間で当時、石灯籠を集めることが流行った際、それを買い集めて儲けようとした、などの話がある。
当時からお騒がせの有名人だったことが窺える。
大田南畝が伝えるには、当時禁教とされていた不受不施派に与したため、とされている。
正式な罪状として採用されたのは、“釣り罪”であるらしい。


出典: 「英一蝶」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

あらっ。。。 英 一蝶(はなぶさ いっちょう)は上の絵を描いたために「島流し」にあったのでござ~ますか?

そうなのですよ。。。 正式な罪状として採用されたのは、“釣り罪”であるらしいのだけれど、世間では英一蝶の代表作『朝妻舟図』を描いたために、「島流し」にあったというのが もっぱらの噂となった。。。

。。。で、「朝妻舟」というのは、何か謂(いわ)れがあるのですかァ~?

次のような船を「朝妻舟」というのです。。。

浅妻船

 


(asatsuma4.jpg)

 

朝妻船(あさづまぶね)は、滋賀県琵琶湖畔 朝妻(米原市朝妻筑摩)と大津と間での航行された渡船。
東山道の一部。

朝妻は『和名抄』に「安佐都末」とある。
朝妻川の入江に位置する。船舶がしきりに出入りしたが、慶長ころから航路の便利から米原に繁栄をうばわれ、おとろえた。
寿永の乱の平家の都落ちにより女房たちが浮かれ女として身をやつしたものが、朝妻にもその名残をとどめ、客をもとめて入江に船をながした。

その情景を英一蝶がえがいた絵が有名である。

 


(asatsuma3.jpg)

 

烏帽子、水干をつけた白拍子ふうの遊女が鼓を前に置き、船に乗っている絵は、五代将軍徳川綱吉と柳沢吉保の妻との情事を諷したものであるという。
一説に英が島流しされたのはこの作品が原因であるという。

英が絵に讃した小唄は、「仇しあだ浪、よせてはかへる浪、朝妻船のあさましや、ああまたの日は誰に契りをかはして色を、枕恥かし、いつはりがちなるわがとこの山、よしそれとても世の中」。
「わがとこの山」は、犬上郡鳥籠山であるのを、床の山にかけたものである。

長唄などもつくられた。


出典: 「浅妻船」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

長唄だけじゃなく、日本舞踊にも、講談にも、歌舞伎でも演じられるようになった。。。

でも。。。、でも。。。、次の絵を見ただけで、当時のミーちゃん、ハーちゃんに五代将軍徳川綱吉と柳沢吉保の妻との情事を諷したものであるというのが判るものなのでござ~ますかァ~?

 


(asatsuma3.jpg)

 

おそらく、現代人が見れば、誰もが卑弥子さんのような感想を持つと思うのですよ。。。 上の絵には船の中で女性が悲しげにしているだけが描かれているわけだから。。。 将軍綱吉が生きていた時代の事を知らない限り、上の絵が風刺画だとは判らない! でもねぇ~、当時のミーちゃん、ハーちゃんは町の噂で将軍綱吉の女癖の悪いことを知っていた。。。

江戸時代の御成り

 


(onari02.jpg)

 

江戸時代には、将軍(時には大御所)が、臣下の邸宅を訪問することを特に御成と表現した。

御成りは、世間に主従関係を知らしめるための機会であり、それを受ける各藩は名誉と受け取っていた。

元和9年、江戸時代に最初の大規模な御成りが行われ、その際、尾張藩が徳川秀忠を迎えた際のもてなしかた(茶の湯、観能など)は「元和御成記」として記録され、以後、江戸時代を通じて御成が様式化した。

簡素化された時代もあるが、御成りにあたっては、大規模な江戸屋敷の大改装(庭園や能舞台の造成、改装)や諸道具の新調や随伴者の土産品の調達まで多額の労力と費用が費やされた。

元禄15年初頭、徳川綱吉から加賀藩(当時の藩主は前田綱紀)に対して御成りの意向が下知されると、加賀藩はさっそく本国から職人を呼び寄せて準備を開始、同年4月の御成りまでにかかった総費用は約36万両(仮に1両30万円換算だと約1,080億円)に達し、元禄時代ならではの華やかさが伝えられている。


出典: 「御成」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

徳川綱吉は、どうして「御成」が好きだったのですか?

綱吉には悪い癖があったのです。。。

どのような。。。?

ジュンコさんは綱吉がワンちゃんを大切にしていたのを知っているでしょう?

ええ。。。 確か徳川綱吉は「生類憐みの令」を出して ワンちゃんをはじめ生き物を大切にしなさいと庶民にお触れを出したのですよねぇ~。。。

そうです。。。 この綱吉は、もちろん良い事もしたのだけれど、人の迷惑になる事を考えるだけの分別にかけていた。

たとえば、どのような迷惑をかけたのですか?

綱吉は色っぽい女性に目がなかった。

 


(ken203.jpg)

 

あらっ。。。 色っぽい女性がいると聞くと 居ても立ってもいられない性分だったのですか?

そうなのですよ。。。 だから、ジュンコさんが色っぽい女だという噂が立てば、ジュンコさんの家に「御成」するような将軍だったのです。。。

実際に、そのようにして色っぽい女性の家に「御成」したことがあるのですか?

あるのですよ。。。 綱吉は臣下だった牧野成貞の妻・阿久里の噂を聞きつけて、牧野邸に「御成」したのです。。。

それで牧野成貞さんは、名誉なことだと思って作法どおりに七五三の膳を出してもてなしたわけですか?

そうです。。。 でも、綱吉は食べない。。。 もちろん、目的はご馳走を食べるためではなかった。。。 

それで、本膳の七五三の膳は、その後 誰もが手をつけないようになったのですか?

そうだったのかもしれません。。。 でも、これは僕の個人的な解釈です。。。

本当はどうだったのですか?

あのねぇ~、本膳料理というのは、多くが「見る」料理だったのですよ。。。 つまり、神饌(しんせん)や仏供と同様に飯・餅などを「高盛」と呼ばれる飾り盛で出した。。。

 


(shinsen2.jpg)

 

だから、実際に食べる事ができる料理は決して多くは無かった。。。 本膳料理が形骸化すると実際に食べる部分が少なくなったことから、食べるための膳として引替膳が編み出されるようになった。。。

つまり、ご馳走よりも、色っぽい女性がお目当てで、徳川綱吉が七五三の膳に手をつけなかったのは、食べないご馳走の“仕来(しきた)り”とは直接関係がないのですわねぇ~?

直接関係がありません。。。

ところで、牧野成貞の奥さんの阿久里さんは、どうなったのですか?

興味がありますか?

教えてくださいなァ。。。

綱吉は阿久里さんに手を出しただけでなく、驚いたことに 阿久里さんの娘の安子さんも無理やり自分のものにしてしまった。。。

あらっ。。。 マジで。。。?

安子さんには婿の成時さんがいて、彼は憤激のあまり割腹自殺をしてしまったのです。。。

あらっ。。。 最悪の事態になってしまったのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 さらに綱吉は、腹心の柳沢吉保の側室・染子さんも 「御成」を口実に わがものにしてしまった。。。

あらっ。。。 徳川綱吉はずいぶんと女癖が悪い将軍だったのですわねぇ~。。。

そうなのですよ。。。 「御成」を口実にして 色っぽい女をご馳走代わりに手を出したのですよ。。。 つまり、徳川綱吉はご馳走を食べないで、色っぽい女性をいただいたわけです。。。


『食べないご馳走』より
(2019年11月30日)

つまり、江戸時代のミーハーは、徳川綱吉が腹心の柳沢吉保の側室・染子さんも 「御成」を口実に わがものにしてしまったことを知っていたのですわねぇ~。。。

そうです。。。

でも。。。、でも。。。、将軍綱吉は牧野成貞の奥さんの阿久里さんにも手を出したのでござ~ますでしょう!?

そうです。。。

だったら、牧野成貞の奥さんの阿久里さんなのか? それとも柳沢吉保の側室・染子さんなのか? どちらなのか? 当時のミーハーには、区別ができないではござ~ませんかァ~!

それができるのですよ!

どのように。。。?

もう一度絵をじっくりと見てください。。。

 


(asatsuma3.jpg)

 

どこにヒントが隠されているのですか?

よ~く注意して見てください。。。 白拍子の頭上にあるのは何ですか?

柳でしょうか?

そうです!  です! 沢吉保の側室・染子さんです!


(foolw.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。 

あなたも、 を見て納得がゆきましたかァ~? うふふふふふふ。。。

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

では、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


(milkyway2.jpg)

 

どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


(xdress02.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

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どうして残っていないの?

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日本人でないの?

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藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

 

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ネット市民は見ている

 

ネット市民は見ている

 

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デンマンさん。。。 今日は、この記事を読んでいるネット市民の皆様ついて語るのでござ~ますかァ~?


(kato3.gif)

そうです。。。 いけませんか?

かまいませんけれど、それを聞いたら、ほとんどの方が他のブログへ跳んでしまうのではありませんか?

そんなことはありませんよ! 上の星が降るアニメーションを見て、卑弥子さんのセクシーな画像を見ればァ、何が何でも最後まで読みたくなるのですよ。。。 うへへへへへへへ。。。

そのような下卑た笑いは お止めになってくださいましなァ~。。。 余計な事は言わないで、さっそく本題に入ってください。。。

分かりました。。。 じゃあ、まず次のリストを見て欲しいのですよ。。。

 


(goo91119d.png)


『拡大する』

 

あらっ。。。 読者に向かって オナラをぶっ放そうとしている女の子が出てますわねぇ~。。。 うふふふふふふ。。。

オナラをぶっ放そうとしている女の子はどうでもいいのですよ。。。 次の棒グラフに注目して欲しいのですよ。。。

 


(goo91119d2.png)


『省電力設定』

『エロい源氏(PART 1)』

『エロい源氏(PART 2)』

 

つまり、デンマンさんが11月19日の午前10時40分に上の3つの記事を投稿したのを GOO のホームページの「新着記事一覧」を見ていたネット市民が 上の3つの記事が表示されたのを目にしてリンクをクリックしたということですか?

そういうことなのですよ。。。 次のリンクをクリックすると その「新着記事一覧」のページが表示されます。。。

 

『GOO 最新記事一覧』

 

僕は、このページはほとんど見ないのですよ。。。

あたくしは、初めて見ましたわ。。。

。。。でしょう? ほとんどのネット市民は、このページをまず見ないでしょう! でも、なかには熱心なネット市民がいて、新着記事を見守っているのですよ。。。

つまり、この事実にデンマンさんは驚いたのでござ~ますかァ?

そうです。。。 だから、ブログを毎日更新することは大切だとしみじみと思いました。。。

でも。。。、でも。。。、考えてみれば、デンマンさんがブログを更新した時に、新しい記事を目に留めて、それを読んだネット市民は3つの記事を合わせても わずかに29名だけではありませんかァ~!

あのねぇ~、そういう考え方が間違っているのですよ。。。 たとえ、人数が少なくとも、そのネット市民が記事を読んで常連さんになるかもしれないのですよ。。。 その証拠に、次の記事は 午前5時10分から午前11時10分までの6時間に そういう常連さんに読まれたのです。。。

 


(ass350.gif)


4 『放屁女に罰金 (PART 1)』



(london2.jpg)

5 『万夜一夜@ロンドン(PART 1)』



(furogal2.jpg)

6 『女子大生の多い混浴(PART 1)』



(hime003.jpg)

7 『日本のエロい文化』



(genjiero2.png)

8 『エロい源氏を探して(PART 1)』



(bare02b.gif)

9 『俗語で食べ物』



(curtain5.jpg

10『おばさんパンツ@ネット(PART 2)』

 

でも。。。、でも。。。、この上の記事は画像検索して ヤ~らしい写真が出てきたので、それを目当てにヤ~らしい男性が読んだのだと思いますわァ~。。。

それは違います。。。 なぜなら、画像検索すれば次のように表示されるからです。。。

 


(goo91118d.png)


『拡大する』

『日本のエロい文化』

『おばさんパンツ@ネット(PART1)』

 

これは11月18日のアクセス解析だけど、 アクセス元ページ  の3番を見れば判るように 画像検索すると URL の中に /images/ が含まれるのですよ。。。

3番のURL をクリックすると どのようなページが出てくるのでござ~ますかァ?

次のページが表示されます。。。

 


(bin91120b.png)


『拡大する』

『実際のページ』

 

上のページの  オナラの曲芸 (PART 1) – デンマンのブログ  をクリックすると 僕のブログの記事が表示されます。。。

つまり、11月19日の アクセス元ページには /images/ が含まれている URL はないのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。 もう一度 11月19日の アクセス元ページ を見てください。。。

 


(goo91119d3.jpg)

 

あらっ。。。  /images/ が含まれている URL はありませんわねぇ~。。。

。。。でしょう! 要するに、11月19日の午前5時10分から午前11時10分までの6時間には、「新着記事一覧」を見てやって来たネット市民と、僕のブログの常連さんがやって来たのですよ。

つまり、ブログの読者を増やすには、毎日更新することが大切だと言いたいのですか?

そうです。。。 上のアクセス解析を見れば、卑弥子さんも、そう思うでしょう!?


(foolw.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。 

あなたも、自分のブログの読者を増やしたいですかァ~?

増やしたかったら、毎日ブログを更新してくださいねぇ~。。。

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

では、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


(milkyway2.jpg)

 

どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


(xdress02.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

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日本人でないの?

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とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


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『済子女王@萌える』

『ん?堀内亜里?』

『松平春嶽が黒幕?』

『旅行者的早餐』

『なぜ蝦夷なの?』

『プリキュアとヒトラー』

『戦争絶対反対よね』

『怨霊の歴史』

『色欲@歴史』

『紫式部と敗戦』

『ラピスラズリと源氏物語』


(annasalleh.jpg)

『性と愛@古代史』

『仙台を離れて』

『美人とブス@大奥』

『絵の中のウソ』

『阿倍仲麻呂@ベトナム』

『バイクガール』

『六条御息所』

『卑弥子さんの大学』

『元寇と捕虜』

『マキアベリにビックリ』

『痴漢が心配』

『びた一文』

『卑弥子@ブカレスト』

『エロい源氏を探して』

『ラピスラズリの舟形杯』

『平成の紫式部』

『隠元豆と国性爺合戦』

『おばさんと呼ばれて』


(zurose2.jpg)

『女帝の平和』

『アタマにくる一言』

『悪女レオタード@昌原市』

『スウィートビーン』

『ガチで浦島太郎やし』

『ご苦労さま』

『デンマンのはなし』

『卑弥呼の墓』

『室生犀星と人間学』

『松平春嶽ダントツ』

『英語は3語で伝わる』

『くだらない物』

『漢字で体操』

『面白い漢字テスト』


(hama10.jpg)

『日本のエロい文化』

『女のオナラ』

『紫式部と宮本武蔵』

『頼朝の死の謎』

『パンツと戦争』

『海外美女 新着記事』

『日本語を作った男』

『江戸の敵を長崎で』

『芸術は尻だ』

『尻の芸術』

『左翼的な下着』

『エロい源氏』

軽井沢タリアセン夫人の小百合さんが扮するゴディバ夫人 Sayuri
(godiva05.jpg)


(byebye.gif)

エロい源氏

 

エロい源氏

 

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(genjiero4.jpg)


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デンマンさん。。。 今日はなんだか春が来たような、華やかなワクワクするような画像を貼り付けたのですわねぇ~?


(kato3.gif)

いけませんか?

かまいませんけれど、エロい源氏 というタイトルは気に喰いませんわァ~。。。

やっぱり、源氏物語がエロいと思われるのは、平成の紫式部の卑弥子さんにとっては 我慢ならないことなのですかァ~?

当然ですわ。。。 あたくしは、これでも京都の女子大学で「日本文化と源氏物語」を教えている立場にあるのですわァ~。。。 エロい源氏などという評価はもっての他でござ~ますわァ! いったい、どなたが そのようなことを言ったのでござ~ますかああああああああああああァ~♪~?

卑弥子さん!。。。そのように感情的にならないでください。。。 気持ちを落ち着けて、まず次のリストを見てください。。。

 


(goo91115d.png)


『拡大する』

『ロマン@雲場池(PART 1)』

『パソコン高速化』

 

これはGOOの僕の「デンマンブログ」の11月15日のアクセス解析です。。。

あらっ。。。 エロい源氏を探して画像検索した愚か者がいたのでござ~ますわねぇ~。。。 で、実際に検索すると どのような結果が出てくるのですか?

次のような画面が表示されるのです。。。

 


(gog91115a.jpg)


『拡大する』

『実際のページ』

 

あらっ。。。 ヤ~らしい画像が出てくるのですわねぇ~。。。 これは『源氏物語』とは全く関係ない画像ですわあああああああああああああァ~!

卑弥子さん! そんなに感情的にならないでくださいよう! たぶん、卑弥子さんはすっかり忘れてしまっているのだろうけれど、上の画像は『源氏物語』と関係あるのです。。。

そんなはずはござ~ませんわァ!

あのねぇ~、上の画像の  エロい源氏を探して(PART 1)  をクリックすると次の記事が表示されるのです。。。

 


(genjiero2.png)

『エロい源氏を探して(PART 1)』

 

あらっ。。。 あたくしとデンマンさんで語り合ったのですかァ~。。。

卑弥子さんはすっかり忘れていたのですよう。。。

。。。で、どなたが検索したのですか?

名古屋市に住んでいる江路井 亀雄(えろい かめお)君が久しぶりにエロい源氏物語を読みたくなって検索したのです。。。

 


(ip21880b.png)

 

つまり、亀雄君はエロい源氏にこだわっているのですわねぇ~。。。

そういうことです。。。

。。。で、お目当ての記事を読んだのでござ~ますかァ?

そうです。。。 上の記事の中で紹介されている次の記事を読んだのです。。。

 


(bond010.gif)

『エロい源氏物語』

 

現代語訳の『源氏物語』ではなく、こういう『エロい源氏物語』を読むのは感心しませんわァ~。。。 亀雄君は、エロい源氏にハマッているようですけれど、エロい記事だけを読んで源氏物語を理解しようとするのは邪道ですわァ~。。。

卑弥子さん。。。 そのような固い事ばかり言わないでくださいよう。。。 例え、エロい源氏にハマッても それがきっかけで古典の源氏物語を読むようになるのですから。。。

そうでしょうか? あたくしはちょっと信じられませんわ。。。

あのねぇ~、昔の人は“信じる者は救われる!”と言ったのですよ。。。

デンマンさんは、いつもこの格言を持ち出してオチにするのですわねぇ~。。。

あのねぇ~、僕もエロい源氏にハマッて それがきっかけで古典の源氏物語を読むようになったのですよ。。。 だから、亀雄君も、まず間違いなく僕と同じ道をたどるのです。。。


(foolw.gif)

【卑弥子の独り言】


(himiko22.gif) 

ですってぇ~。。。 

あなたも、『エロい源氏物語』の方が断然興味がありますかァ~。。。?

ええっ。。。 「そんな事は、どうでもいいから、もっと他に面白い話をしろ!」

あなたは、そのように あたくしにご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。

分かりましたわ。

では、話題を変えて 天の川の不思議に迫るクリップを お目にかけますわ。。。

 


(milkyway2.jpg)

 

どうでした?

ええっ。。。 「夜眠れなくなるから、そういう動画は見せるな! 気分直しに何か他に もっと面白いことを話せ!」

あなたは、あたくしに向かって、更にご命令なさるのでござ~ますか?

いけすかないお方ァ~。。。!

分かりましたわァ。。。 あなたが、そうおっしゃるのだったら、まずジューンさんの次の写真をご覧になってくださいまし。。。

 


(senya020b.jpg)

 

千夜一夜物語の衣装を着たジューンさんに魅せられて、女性に成りすます男性が たくさん居るのでござ~ますわァ!

ええっ。。。 信じられないのですかァ?

じゃあ、ちょっと次のYouTubeのクリップを見てくださいまし。。。

 


(xdress02.jpg)

 

いかがでござ~ますかァ~?

男性が女装していると思いますかァ?

あたくしは、素直に信じることができませんわァ~。。。

どうですかァ~? けっこうなものでしょう!?

いつまでも見とれていても仕方がありませんわよゥ。

あなたのために古代史の面白い記事を用意しました。

ぜひ お読みください。

では。。。

天武天皇と天智天皇は

同腹の兄弟ではなかった。 

天智天皇は暗殺された 

定慧出生の秘密 

藤原鎌足と長男・定慧 

渡来人とアイヌ人の連合王国

なぜ、蝦夷という名前なの?

平和を愛したアイヌ人

藤原鎌足と六韜

古事記より古い書物が

どうして残っていないの?

今、日本に住んでいる人は

日本人でないの?

マキアベリもビックリ、

藤原氏のバイブルとは?

とにかく、次回も興味深い記事が続きます。

だから、あなたも、また読みに戻ってきてください。

じゃあ、またねぇ~。。。


(hand.gif)

 

ジューンさんの熟女下着 June Adams 下着美人
(30june.jpg)


■ 『きれいになったと感じさせる

下着・ランジェリーを見つけませんか?』

『センスあるランジェリー』


(surfing9.gif)


(sayuri5.gif)

ところで、平成の紫式部こと、卑弥子さんは見かけによらず、京都の女子大学で腐女子に「日本文化と源氏物語」を講義している橘卑弥子・准教授という肩書きを持っています。

卑弥子さんの面白い話をもっと読みたい人は
下のリンクをクリックして読んでみてくださいね。


(maria05.jpg)

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