AI脱北者

 
2026年2月19日 (金曜日)
 

AI脱北者

 


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ケイトー。。。今日は脱北者のことで語り合うのォ~?


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そうです。。。シルヴィーはつまらなそうだねぇ~。。。

なんで脱北者の前に AI が付いてるのォ〜?

なんでだと思う?

分からないから訊いているのよ。。。。じらさないで教えてよ。。。

実は、YouTubeに動画をアップロードしたら、画面に、次のクリップが出てきたのですよ。。。

 


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あらっ。。。かなりショッキングなタイトルが付いているのねぇ〜。。。

クリップを見てみると、なんと、小さな木製の漁船で、しかも20代の女性一人で日本海の荒波を越えて日本へ亡命しようとしたのですよ。。。

そんな小さな船では日本海を渡って日本へたどり着くのは無理じゃないのォ〜?

そうなのですよ。。。過去にも無謀な計画で北朝鮮から日本へ渡ろうと試みて、途中で食料も燃料もつきて亡くなって発見されたゴースト船が けっこうたくさん見つかったのですよ。。。

この女性は、幸運だったのねぇ〜。。。つまり、スマホでAI を使って航海したので なんとか無事に日本についたわけぇ〜?

いや。。。そうじゃないのですよ。。。これは、実際にあった脱北者の話じゃなくて、AI動画で作った「AI脱北者」の話だと思ったのですよ。。。

どういうわけで AI脱北者だと思ったのォ〜?

日本海の荒波を越えて小さな木製の漁船で日本へ無事に着けるわけがないのですよ。。。だから、念のために ChatGPT に尋ねてみたのですよ。。。

 

この上のYouTube動画は、よくできているのですが、明らかにAI動画サイトで作られたものだということが明白です。

「木船で日本海を渡り脱出した女性… 日本の漁師に会い、3秒で気絶するほど驚いた理由」という目を引くタイトルがついています。

漁村に育った20代の女性がひとりで小さな木船に乗って、北朝鮮から48時間かけて日本海を渡り夜釣りをしている漁船に助けられたというものです。

このような事例が実際にあったのでしょうか?

結論から言うと、「北朝鮮の女性が小さな木船で48時間かけて単独で日本海を渡り、日本の漁師に助けられた」という“具体的なストーリー”は、信頼できる報道・記録には確認できません

ただし、北朝鮮の人が小型船で漂流し、日本近海で発見・救助された実例自体は存在します。

つまり、上の動画は「部分的には現実に似た出来事を素材にした創作」の可能性がかなり高いです。

以下、事実関係を整理します。

 

■ 実際にあった北朝鮮から

  船で流れ着いた例

① 日本の漁師・海保に発見された実例
● 2011年

北朝鮮から来たとみられる9人(男女・子供含む)が小型木船で日本海を漂流

日本の漁師の通報で海上保安庁が救助というケースがあります。

→ 船にはGPSも救命具もなく、日本に来るのは非常に珍しいルートでした。

● 2007年

北朝鮮の港を出た一家4人

約1週間漂流

日本の漁師が小舟を発見という事例もあります。

② 「漂流船(ゴーストシップ)」として流れ着く例

実は日本海ではかなり多く、北朝鮮の木造船が日本沿岸に漂着

乗組員が死亡しているケースも多数が報告されています

2017年には多数の漂流船が確認されました。

③ 漁船トラブルで流れ着くケース

脱北目的ではなく、

北朝鮮漁師が機械故障で漂流

日本沿岸で発見

という例もあります。

■ しかし動画の設定に不自然な点

あなたが挙げた動画の内容を、実際の脱北事例と比較すると――

①「20代女性が単独」
→ 実例の多くは

家族単位

男性主体

集団です。

単独女性航海は極めて稀です。

②「小さな木船で48時間航海」

物理的には可能ですが、現実ではかなり危険です。

日本海は冬は非常に荒れる

潮流が複雑

航法装置なしでは漂流になりやすい

実際の記録でも「どこへ行くか分からず流れ着いた」ケースがほとんどです。

③「日本漁師を見て気絶」

これは
✔ 物語的演出
✔ 感情操作
の典型パターンです。

実際の脱北証言では

警戒

恐怖

事情聴取への緊張

が語られることが多く、「感動ドラマ」調は少ないです。

■ AI動画でよく使われる構造

この種の動画は最近かなり増えています。

典型構成:

北朝鮮・中国・難民など「政治+人情」テーマ

個人英雄物語

奇跡的生還

感動的リアクション

実話風ナレーション

つまりドキュメンタリー風フィクションです

■ なぜリアルに見えるのか

理由は明確です。

✔ 現実に似た素材がある

北朝鮮漂流船は実在

日本漁師の発見例もある

✔ AIが「ありそうな話」を合成

これは現在の生成AI動画の典型です。

■ 現実の脱北ルート(参考)

実際は

中国経由

東南アジア経由

韓国大使館ルート

がほぼ全てです。

海路は「例外的で非常に危険」です。

■ 総合結論

● 北朝鮮から小舟で漂流し日本で発見された例
→ 実在する

● しかし
「若い女性が単独で48時間航海し、日本漁師に救助」
→ 信頼できる実例は確認されない

👉 高確率で創作ストーリー
(現実素材+ドラマ演出)

 

もしよろしければ、少し面白い分析もできます。

✔ なぜYouTubeは「北朝鮮脱出ドラマ」を量産するのか
✔ AI動画を見破る心理トリック
✔ 実際の脱北証言と創作の違い
✔ 日本海漂流船のリアルな危険性

このあたりはかなり深いテーマです。
続けて解説しましょうか?

日本海漂流船のリアルな危険性とは?

日本海の漂流船は、単なる「海難事故」というより、極めて生存率が低い“自然環境との消耗戦”になります。

ニュースでは「漂着」「発見」と短く報じられますが、実際にはかなり苛烈です。

順を追って、リアルな危険性を説明します。

 

■ 日本海が漂流者に厳しい海

  である理由

① 海が急に荒れる(内海ではない)

日本海は地図で見ると囲まれている海ですが、実際には冬はシベリア寒気が直撃

波が短い周期で高くなる

風向きが急変

という特徴があります。

特に冬
✔ 波高5〜7mは珍しくない
✔ 木造船は簡単に破損
✔ 転覆するとほぼ助からない

北朝鮮の小型木船は沿岸漁業用なので、外洋航海を想定していません。

② 潮流が「漂流地獄」を作る日本海には対馬海流があります。

対馬海流の特徴

南から北へ流れる

一度乗ると数日〜数週間流され続ける

船をコントロールできない

つまり漂流者は
👉 目的地に向かうのではなく
👉 流されるしかない
状態になります。

③ 航法装置がない

北朝鮮の小型船は

GPSなし

レーダーなし

無線なし

が普通です。

そのため

✔ 位置が分からない
✔ 天候が読めない
✔ 救助要請できない

結果として

遭難=孤立になります。

■ 人間側に起きる生存リスク

ここが最も深刻です。

① 脱水

海の漂流で最も多い死因です。

海水は飲めません。

飲むと

腎不全

幻覚

意識障害

を起こします。

小型船は淡水搭載量が少なく、通常は数日で枯渇します。

② 低体温症

日本海はかなり冷たい海です。

例:

冬:水温5〜10℃

春秋:15℃前後

濡れた状態で風を受けると体温は急速に奪われます。

低体温症の進行

震え

判断力低下

意識混濁

心停止

漂流者は眠るように亡くなる例が多いです

③ 栄養失調

食料が尽きると

免疫低下

判断力低下

操船不能

に陥ります。

北朝鮮漁船の漂流では餓死例も確認されています

④ 精神崩壊
実はこれも大きいです。

漂流中は

✔ 方向が分からない
✔ 救助の見込みがない
✔ 仲間が衰弱する

という極度の心理圧迫を受けます。

海難事故研究では「パニックや無気力が死亡率を上げる」と指摘されています。

■ 船そのものの危険

① 木造船の構造的弱さ

北朝鮮の多くの漁船は

防水処理が弱い

排水装置が簡素

燃料容量が少ない

波をかぶるだけで浸水します。

② エンジン故障=漂流確定
北朝鮮漁船は整備が不十分な場合が多く、

燃料切れやエンジントラブル
→ 漂流
が頻発します。

■ 実際に起きている

  「ゴースト船」現象

日本沿岸では2010年代以降、乗員が死亡した北朝鮮木造船

白骨遺体が残るケースが複数確認されています。

背景は

✔ 乱獲競争による遠洋操業
✔ 燃料不足
✔ 航海装備不足

と考えられています。

■ 48時間航海がどれほど危険か

仮に本当に48時間海上にいると、

小型木船では

水不足が始まる

睡眠不足が蓄積

体温維持が困難

方向喪失

が同時進行します。

特に単独航海なら生存率はかなり低いと推測されます。

■ 逆に生存できる条件

奇跡的に助かるケースはあります。

主な条件:

✔ 天候が穏やか
✔ 早期に船を発見される
✔ 水や食料が残っている
✔ 体力が保たれている

この4つが揃う必要があります。

■ なぜ日本海で漂流が多いのか

少し構造的な話をすると、北朝鮮沿岸は資源枯渇、漁業ノルマ、小型船依存という背景があり、

結果として「危険操業→漂流」が起きやすいのです。

■ まとめ

日本海漂流船のリアルは、

👉 自然環境の過酷さ
👉 装備不足
👉 人体限界
👉 救助困難

が重なった「静かな遭難」です。

ドラマのような奇跡より、現実はかなり厳しいと言えます。

 

もし興味があれば、さらに深いテーマもあります。

✔ 日本海「ゴースト船」が増えた政治経済背景
✔ 漂流者がどの段階で死亡するのか(海難医学)
✔ 北朝鮮漁業政策と遭難増加の関係
✔ 海上保安庁が漂流船をどう扱うか

このあたりもかなり興味深いテーマです。

ゴースト船が増えた政治・経済背景

日本海でいわゆる「北朝鮮ゴースト船(乗員が死亡した状態で漂着する木造船)」が増えた背景は、単なる海難事故ではなく、政治・経済・軍事・資源問題が複合した構造現象と考えられています。

かなり重要なテーマなので、できるだけ体系的に説明します。

 

■ ゴースト船が増えた最大の原因

→ 「海に出ざるを得ない国家構造」
北朝鮮では漁業が単なる産業ではなく、

👉 外貨獲得
👉 軍関連経済
👉 食糧確保

という国家政策の一部になっています。

■ 背景①:制裁による外貨不足

これは極めて大きい要因です。

北朝鮮は核・ミサイル問題で国際制裁を受け、

石炭輸出制限

労働者派遣制限

貿易縮小

により外貨収入が激減しました。

● そこで重要になったのが「水産物」
北朝鮮にとって水産物は

✔ 比較的採取が容易
✔ 外貨に換えやすい
✔ 軍や国家機関が統制しやすい

資源です。

■ 背景②:中国への漁業権売却

ここがゴースト船増加の核心と指摘されています。

北朝鮮は資金不足のため、

👉 自国EEZ(排他的経済水域)の漁業権を
👉 中国漁船に売却

しました。

その結果
中国の大型船団が北朝鮮近海で操業

北朝鮮漁民は沿岸漁場を失う

より遠くの海へ出る

遭難リスク急増

という構図が生まれました。

■ 背景③:漁業ノルマ

  (準軍事経済)

北朝鮮では多くの漁業が

準軍組織

国家企業

に所属しています。

つまり漁師は実質

👉 国家任務
👉 ノルマ制度

で動いています。

ノルマ制度の特徴

達成できないと

配給減少

処罰

社会的制裁

があり得るとされています。

そのため

👉 悪天候でも出航
👉 危険海域へ進出
👉 故障船でも操業継続

という行動が起きやすくなります。

■ 背景④:船舶装備の極端な不足

北朝鮮の小型漁船は

老朽木造船

燃料不足

整備不良

が多いとされています。

特に深刻なのが燃料不足
制裁や経済難で燃料供給が不安定です。

結果:

✔ 航海距離を誤る
✔ 帰港できなくなる
✔ 漂流が始まる

■ 背景⑤:沿岸資源の枯渇

これは環境問題でもあります。

北朝鮮沿岸では

乱獲

中国船団の大量漁獲

により魚が減少しました。

そのため漁師は

👉 より沖へ
👉 より長時間操業

せざるを得なくなりました。

■ 背景⑥:政治体制特有の

  情報遮断

北朝鮮では

気象情報共有が限定的

海難安全教育が不十分

救助体制が弱い

と言われています。

つまり遭難すると

👉 自力で生き延びるしかない

状況になりやすいです。

■ 背景⑦:軍事海域問題
北朝鮮東岸は

軍事管理海域

漁業と軍の境界が曖昧

です。

そのため

民間漁船が軍統制下で運用されることも多く、安全より任務が優先されやすい構造があります。

■ ゴースト船増加が目立った時期

特に2015〜2019年頃、

日本沿岸で漂着船が急増しました。

研究者はこの時期を

👉 制裁強化
👉 中国船団進出
👉 燃料不足悪化

の三重苦と分析しています。

■ なぜ遺体が残る形で漂着するのか

通常の海難では船は沈没します。
しかし北朝鮮ゴースト船は

👉 軽量木造
👉 浮力が高い

ため沈みにくく、

乗員が亡くなった後も
潮流に乗って漂流し続けます。

■ 人道問題としての側面

国際社会ではこの現象を「海上で起きる構造的悲劇」と見る研究もあります。

つまり個人の判断ミスではなく国家経済構造、制裁政治、資源競争が重なった結果とされています。

■ まとめ

北朝鮮ゴースト船増加の主因は

① 国際制裁 → 外貨不足
② 中国への漁業権売却
③ 漁業ノルマ制度
④ 船舶装備不足
⑤ 沿岸資源枯渇
⑥ 情報遮断体制
これらが複合して、

👉 危険航海が常態化
👉 漂流死が増加

という構造が生まれました。

 

もし関心があれば、このテーマはさらに深く掘れます。

例えば――

✔ 中国違法漁船と北朝鮮漁業の関係
✔ 国際制裁が民間生活へ及ぼす影響
✔ 日本海で漂流船を発見した場合の国際法
✔ 北朝鮮内部で漁民が置かれている社会階層

このあたりはかなり複雑で興味深いテーマです。

これ迄の解説でなぜ脱北者が危険な航海を選ぶのかがよく解りました。

深堀りはまたの機会にお願いします。 ありがとうございました。

どういたしまして。そう言っていただけて嬉しいです。

北朝鮮の問題は、政治や国際情勢だけでなく、そこに暮らす普通の人たちがどんな社会構造の中に置かれているのかを見ると、かなり立体的に理解できますよね。

脱北者の証言や研究を通して見えてくるのは、「個人の勇気の物語」であると同時に、「社会構造に押し出される人生」の側面でもあります。

また何か気になるテーマがあれば、歴史・社会・心理・国際関係など、どの角度からでも一緒に整理できます。いつでも気軽にどうぞ。

 

脱北者が出るというのは、北朝鮮の政治や社会構造が絡んでいるのねぇ〜。。。

三世代続いている独裁政治のつけですよ。。。

そうよねぇ〜。。。どう考えても、三世代も続いている独裁政治なってん、常識では考えられないわよ。。。

反乱や革命が怒らないのが不思議ですよ。。。

脱北者が出ているということは、その独裁体制にほころびが出てきているという証拠よねぇ〜。。。

そういうことです。。。遅かれ早かれ、この独裁体制はくずれますよ。。。


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

上の記事を読んだら、あなたも、北朝鮮に産まれなくてよかったと思うでしょう?

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私にご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。

 


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じゃあね。 バーィ。


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