誇大妄想動画

 
2026年2月15日 (日曜日)
 

誇大妄想動画

 


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ケイトー。。。誇大妄想動画ってぇ、いったい どういうものなのよゥ?


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知りたい?

当たり前でしょう!。。。わざわざ私を呼び出しておいて「知りたい?」はないでしょう!

じゃあ、次の動画を見てください。。。

 


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『長編動画を観る』

 

こんな大きなクルーズ船を飲み込んでしまうような巨大な渦が太平洋や大西洋のど真ん中で発生するものなのかしら?

誰だって、そう思うでしょう。。。確かに、渦潮というものはありますよ。。。

 

渦潮

 

渦潮(うずしお)とは、渦を巻いて激しく流れる海水のことである。
潮流の方向や速さ、潮の干満差が大きい場所で発生しやすい。

海水以外でも、流れの激しい川や、ダムや滝などのすぐ下でも流れる水が渦をまくことがある。

有名な渦潮

サルツトラウメンの渦潮

 


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サルツトラウメンはノルウェー・ボードーの南東33 kmに位置する海峡である。
幅が150 mの海峡にて1日4回渦潮が発生し、10億ガロンの水が海峡に流れる。

水はクリーム色になり、満潮時に水流が最も激しくなる。
水流の速さは40 km/h (25 mph)になると言われており、この渦潮は世界で最も強い渦潮であると言われている。

この海峡での航行は危険であるため、大型船が通行可能な時間は1日のうちごくわずかしかない。
この渦潮は、新月や満月の日の間に同じ場所で起こる世界で最も強力な潮流によって引き起こされる。

この海峡は、サルト・フィヨルドの外側とその延長であるシエールスター・フィヨルドを接続する長さ3 kmの海峡であり、この2つのフィヨルドの水面差を無くすために渦潮が起こっていると考えられている。


モスクストラウメン

オラウス・マグヌス作の『カルタ・マリナ』に描かれているノルウェー沖の渦潮(メイルストロム)
モスクストラウメンはノルウェー沿岸のロフォーテン諸島沖で発生する渦潮のことである。
潮の速さは32 km/h (20 mph)であり、世界で2番目に強い渦潮である。

この渦潮は、モスケネス島とロフォトデン(Lofotodden)間の海峡で合流する海流が合わさることによって形成される。

エドガー・アラン・ポーやジュール・ヴェルヌは自身の作品にて、モスクストラウメンを海底に達する巨大な渦として描いているが、実際の対流の速さは5 m/sから6 m/sであると言われている。

ポーは自身の短編小説『メエルシュトレエムに呑まれて』にてこの現象を記しており、英語の「Maelstrom」はこの小説で初めて用いられた。


コリヴレカン海峡の渦潮

 


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コリヴレカン海峡はスコットランド・アーガイル・アンド・ビュートのジュラ島とスカバ島の間に位置する海峡である。

この海峡によって9 m (30 ft)以上の高波が起こり、これにより起こる渦潮は世界で3番目に大きい渦潮である。
渦潮の音は16 km先まで聞くことが可能である。

その危険性から、イギリス海軍は一時期この海峡を「航行不可能」と位置づけていたが、その後「極度に危険」という位置づけに変更された。


鳴門の渦潮

 


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鳴門の渦潮は、徳島県鳴門市と兵庫県南あわじ市の間に位置する鳴門海峡で発生する渦潮である。
この渦潮は春の大潮のときに最大の大きさとなり、直径は20 mにもなる。

鳴門海峡の海流の速度は、平常時は13km/hから15km/hであるが、大潮のときは18km/h、風向きによって20 km/hとなる場合もある。


出典: 「渦潮」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

でも、渦潮は太平洋や、大西洋のど真ん中では起こらない。。。上の説明にもあるように、海峡で発生するのですよ。。。

でも、「突然変異」という言葉があるように、何かの加減で、急に太平洋のど真ん中で渦潮が発生することがあるかもしれないじゃない。。。

その「何かの加減」とは、例えば、どういうことですか?

暖流と寒流がぶつかるところとか。。。

そういうところって、大漁場になっているけれど、そういうところで渦潮が発生したなんて聞いたことがありませんよ。。。

じゃあ、海底火山の爆発とか。。。

それは、津波が発生する原因で、海底火山の爆発で渦潮が発生するということも聞いたことがない。。。この上のAI動画は、明らかに制作者がブラックホールの話に触発されて作ったと思うのですよ。。。

何もかも飲み込んでしまうというブラックホールのこと。。。?

そうです。。。

 


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ブラックホール

 


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ブラックホールの重力レンズ効果によって、背景の銀河の像が歪められている状態を想像したアニメーション動画

 

巨大な天体を観測すると、その向こう側から来る光が曲げられて見えることから、光も重力の影響を受けることは知られていた。

つまり、重力が強大になるにつれて、ある点では「光すら脱出できない」ほどの状態となる。

光より速い物質は存在しない前提であるため、いかなる物質や電波なども発出されないという特性から、その近傍にある他の天体や、その背後に見えるはずの天体との相互作用を介して間接的な観測が行われていた。

しかし2019年4月10日に初めて直接観測に成功し、メディアに公開された。

X線源の精密な観測と質量推定によって、現在観測されているいくつかの天体はブラックホールであると考えられている。

ブラック「ホール」という名称であるが、あたかも水面の渦巻きに吸い込まれるかの様に落下していく「穴」ではない。

また光さえも脱出できない=何も見えないことから、多くの想像図では黒い球体で描かれる。

ただし正確には、通常の観測によっても「何も見えない」ため「黒い球体」も誤った表現となる。

SF等では「時空に穴が開いていて、どこか別の場所に出口となる穴に繋がっている」とされる描写があるが、現実ではそのようなものの存在は確認されていない。

この天体をイメージするには強力な磁石が四方八方どの方向からも鉄を引き付けるような感覚で考えると理解しやすい。

太陽系がある天の川銀河系も含め、現在観測されている他の銀河系や連星系のほとんどについて物理的構造を検討すると、その中心天体はブラックホール化していないと説明がつかないことが多い。

地球から最も近いところでは、約1650光年先にある連星系Gaia BH1がブラックホールであることがほぼ確実視されている。

また2019年に撮影に成功したブラックホール(おとめ座銀河団の楕円銀河M87の中心に位置する巨大ブラックホール)は約5500万光年先である。

 

事象の地平面

周囲は非常に強い重力によって時空が著しく歪められ、ある半径より内側ではどのような向きに向かう光や推進力を得続ける物体でもブラックホールの内側に向きが変わって出られなくなる

この半径をシュヴァルツシルト半径、この半径を持つ球面を事象の地平面(シュヴァルツシルト面)と呼ぶ。

この中からは光であっても外に出てくることはできないため、現在天体観測に用いられているほぼ全ての光線、電波が出てこなくなる。

ブラックホールは単に元の天体の構成物質がシュヴァルツシルト半径よりも小さく圧縮されてしまった状態であり、事象の地平面の位置に何かが存在する訳ではなく、ブラックホールに向かって落下する物体は事象の地平面を超えてさらに中心へ引き込まれる

光さえも脱出できないということは、ブラックホールの引力は光速を超えていると説明できる。

ブラックホールに向かって落下する物体を離れた位置の観測者から見ると、物体が事象の地平面に近づくにつれて光速に近づくために、相対論的効果によって物体の時間の進み方が遅れるように見える。

最終的に観測者からはブラックホールに落ちていく物体は事象の地平面の位置で永久に停止するように見える。

同時に、物体から出た光は重力による赤方偏移を受けるため、物体は落ちていくにつれて次第に赤くなり、やがて可視光領域を外れ見えなくなる

逆に落ちていく物体から見れば、事象の地平面を通過する頃には事象の地平面の外側の時間の進み方が大幅に高速化するように見えると想定されている。


出典: 「ブラックホール」
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

このブラックホールからインスピレーションをゲットして、太平洋のど真ん中にブラックホールのような巨大な渦潮が現れるという空想を上の動画の制作者はしたわけ?

上のAI動画の制作者は、そう思って 何もかも飲み込んでしまう渦潮というAI動画を作ったと思うのですよ。。。

でも、何らかの影響で太平洋のど真ん中に巨大な渦潮が現れる可能性もあるということは否定できないのじゃないのオ〜?

シルヴィーは想像力が豊かなんだねぇ〜。。。じゃあ、実際に巨大な渦潮ができるものか?…ChatGPT に尋ねてみますよ。。。

 

上の動画は非常に良くできた動画ですがAI動画サイトで生成されたことだとすぐに判りました。

要約はつぎのとおりです。

 

海の深淵:容赦なき渦と人間の無力

 

本動画は、穏やかに見える海が潜む圧倒的な危険性を、比喩と描写を交えながら詩情豊かに展開しています。鋼鉄の巨大船も自然の脅威の前では脆く、テクノロジーや人類の制御の限界、渦に巻き込まれた際の逃げ場のない絶望を克明に描写。

美と静けさの裏に潜む深淵の力と、自然に対する人間の無力さ、そして“次”がいつでも誰にでも起こりうるという普遍的警告で締めくくられている。

[00:00 – 02:16] 静けさの欺瞞と異変の予兆

冒頭、海は一見穏やかで静かな様子を見せますが、それこそが最大の嘘であると語られます。数千トンもの鋼鉄で造られた船が海に身を預け、すべてが制御下にあるかに見えながらも、海そのものには予兆や警告の意思はなく、ただ人知れず力を蓄える存在として描写されます。やがて何か異様な感覚に包まれ、海面が不自然な円を描いて動き始めることで、通常とは違う大規模な異変が発生しつつあることが暗示されます。

[02:16 – 04:32] 渦と金属の敗北、制御喪失の連鎖

次第に海の“心”が開き、鋼鉄の船体ですら水の力に屈する過程が具体的に描かれます。恐怖という感情が一気に拡がり、物理法則や重力ももはや通用しない状態へ。船内の制御が次第に失われ、乗組員の絶望的な状況や、船が浮いたまま沈み始める絶体絶命の状況、機械的限界と物理的障壁が「逃げ場のない壁」として襲いかかります。海に呑まれる不条理と、バランスを失った瞬間に取り返しのつかない事態が訪れるさまが強調されます。

[04:32 – 06:08] 構造崩壊と無慈悲な終焉

渦潮が流れ込み、船体構造の限界が極限まで試される様子が明らかになります。金属が悲鳴を上げる音、海が圧倒的な力で「掴み」「呑み込み」始めた刹那、人間の工学的努力や重力の概念が無力化されます。全ての存在が等しく海に受け入れられ、最後には沈黙が訪れることで、海の絶対的な勝利とコントロール喪失の終焉が決定的となります。

[06:08 – 07:54] 海の静けさと痕跡なき消失

船は完全に諦め、海は限界なく下方へとその獲物を引きずり込みます。その後、表層はまるで何事もなかったように静けさを取り戻し、深淵の怪物も眠りにつきます。全ての痕跡は消え、自然は人間の許可や認識を必要とせず、全てを内包してなお沈黙し続ける姿が描かれます。何があったのか一切表面化せず、下に沈んだものは二度と戻らないままです。

[07:54 – 09:01] 深淵の記憶と普遍的な恐怖

最後に、自然の力は決して忘れられることはなく、常に勝者として存在し続けるという結論に至ります。「美」とはしばしば欺瞞であり、深淵=海は全てを記憶し、次なる犠牲者—どの船も例外なく—が現れることを予感させつつ動画は締め括られます。海の容赦なさと人間の無力、そして自らの行く末を決して過信すべきでないという、普遍的な警告が強烈に提示されます。

 

このような超巨大な渦潮(Deadly Whirlpool)が発生してクルーズシップが巻き込まれたという事例がありますか?

結論から言うと、

「巨大渦潮(Deadly Whirlpool)によってクルーズ船が巻き込まれ、海底へと吸い込まれた」というような出来事は、現実には確認された事例はありません。」

以下、その根拠と補足説明です。

 

✅ 自然に発生する渦潮

 (Whirlpool)は実在するが…

🌊 実在例

自然界には渦潮(旋回流や潮流による大きな渦)は多数存在します。代表的なもの:

ノルウェー・Moskstraumen(モスクストラウメン) — 世界でも強い潮流と渦潮のひとつ。実際には複数の渦やエディ(うず)が連なる潮流。

スコットランド西岸のCorryvreckan(コリーヴレッカン) — 非常に強い潮流で、高さのある波や回転流が発生します。

カナダ・ニューブランズウィックのOld Sow whirlpool — 北アメリカ最大級の潮流渦潮。

 


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日本の鳴門の渦潮など、潮の干満差によって渦が形成される場所も観光対象に。

これらは強力な渦ですが、通常は潮流と海底地形が合わさって発生するもので、深い海のど真ん中で突然巨大な渦が発生するものではありません。

❌ クルーズ船が巨大渦潮に吸い込まれたという事例は確認されていない

✔️ 学術的・観測的な見地

自然に発生する渦潮や潮流の「縦方向への強い吸引力」は、映画や小説のような劇的なものとはほど遠く、実際の渦は表面付近の回転流が主であり、巨大船を吸い込むほどのものは存在しないとされています。

船舶が渦潮で転覆・吸引されるような大事故の記録も、信頼できる史実として残っていません。

つまり、「海の深淵が突然巨大渦潮を発生させてクルーズ船を丸ごと飲み込む」というような劇的な出来事は、神話・フィクション的な描写(ポーの『Maelström』など)に由来している側面が強いのです。

⚠️ 実際に船舶事故が起きる典型的な原因

どちらかと言えば、クルーズ船が危険な状況に陥るのは以下のようなケースです(ただし渦潮とは無関係):

岩礁や浅瀬への衝突(例:コスタ・コンコルディア事故) — 船が岩に接触して沈没したもの。

暴風雨・高波による損傷や浸水 — 大波と嵐による危険な状況が映像で捉えられた例もあります。

川や湾内での流れや他船との衝突(例:ハブレーニャ事故など)。

これらはすべて現実に記録された事故ですが、「巨大な渦潮によって船体が丸ごと海底へ引き込まれた」という具体例はありません。

🧠 まとめ(現実 vs フィクション)

①自然の渦潮の存在
✔ 実在(潮流や地形による)
✖ 巨大渦潮の記録なし

②大型船を吸い込むほどの渦
✖ 記録なし 
✔ フィクションではよく描かれる

③渦潮が船事故の主要原因
✖ ほとんどなし
✔ 映画・物語で多い

④船舶事故の現実的な原因
✔ 岩礁、嵐、操船ミスなど
✖ 渦潮の記録なし

📌 結論

巨大な渦潮によってクルーズ船が吸い込まれ海の底へ消えたというような事例は、歴史的にも科学的にも確認されたものはありません。

実在する渦潮は存在するものの、大型船を丸ごと引き込むほどの力を持つものは自然界にはありません。

少なくとも現時点の観測・記録では確認されていません

 

必要なら、このタイプの自然現象が実際にはどの程度危険か(たとえば小型船やボートへの影響など)を詳しく説明することもできますよ。興味ありますか?

上の説明で充分です。ありがとうございました、

どういたしまして。今回のような AI生成の迫力ある自然災害映像と、現実の物理現象の違い を見分ける視点は、とても重要で鋭いと思います。

また気になる動画や事例があれば、いつでも一緒に検証しましょう。

 

なるほどォ〜。。。渦潮は発生するけれど巨大なクルーズ船を飲み込んでしまうようん超巨大な渦潮は、これまでの歴史上では確認されてないということねぇ〜。。。

そういうことですよ。。。僕も、これまで超巨大な渦潮が巨大なクルーズ船を飲み込んで3000人の乗船客が行方不明になっらというようなニュースは聞いたことがないですよ。。。


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【ジューンの独り言】


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ですってぇ~。。。

信じられないようなAI動画がクリックを誘うために、最近、量産されています。

あなたも、騙されないように注意してくださいね。

報酬目当てで、そういうトンデモ動画を作っているのです。。。

ええっ。。。 「そんなことは、どうでもいいから、他に、もっと楽しいことを話せ!」

あなたは、そのように強い口調で私にご命令なさるのですかァ~?

分かりましたわ。

シルヴィーさんが出てくる面白い記事は たくさんあります。。。

次の記事の中から面白そうなものを選んで読んでください。

 


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『サイバー戦争』

『エロくて、ごめんね』

『モバイル社会とガラケー』

『元老のアメリカ』

『ケネディ家の呪い』

『欧米を敵に回す』

『ソフィアからこんにちわ』

『ドイツが原爆をロンドンに』

『いまだに謎』

『さらば大前研一』


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『空飛ぶスパイ』

『愛情はふる星@ベトナム』

『ヒラリーと塩野七生』

『ケネディ夫人@インドネシア』

『究極の大前研一批判本』

『フェルメールの謎』

『女に文句を言う女』

『あなたの祖国』

『宮沢りえ@韓国』

『正しい戦争』

『ゴールデンシャワー』

『死刑廃止』


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『かまびすしい』

『今、新たな戦前』

『クレオパトラ@アラビア』

『政府は嘘をつく』

『犬と人間と戦争』

『未来予測』

『知られざる悲劇』

『量子活動家』

『アンネの運命』

『10次元の世界』

『ポーランドの犬』


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『熟女ヌード@デンマン』

『ロッキード事件の真相』

『政府と役人と嘘』

『ジュンガル』

『地球温暖化は避けられない』

『国際平和連合』

『鬼島』

『悪徳サイト』

『あげつらう』

『過ちを犯す』

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とにかく、今日も一日楽しく愉快に

ネットサーフィンしましょう。

じゃあね。 バーィ。


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ィ~ハァ~♪~!

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