2025年11月6日 (木曜日)
MoGa君とラム夫の仲直り











すんまへん。。。
またデンマンさんに
呼び出されました。
「MoGa君とラム夫の仲直り」
というタイトルを書いて
オイラを呼び出したのです。
オイラがMoGa君を
個人攻撃している。
デンマンさんは、
そう断定しているのです。
これは50歳を過ぎた
オイラに対する嫌がらせです。
先日はオイラが大失敗を犯して
三菱重工業(株)を
辞めさせられた
とデンマンさんは
断定したのです。
デンマンさんはオイラを
どこまで貶(おとし)めれば
気が済むのでしょうか?
デンマンさんは
オイラに恥をかかせるのです。
これ以上嫌がらせするなら
誹謗中傷、名誉毀損とみなして
オイラはデンマンさんを
バンクーバーの地方裁判所に
訴え出るつもりです。
いったい、デンマンさんは
どういうつもりでオイラを
呼び出したのでしょうか?
どうせデンマンさんは馬鹿げた
事を話すと思うのですが、
どうか貴方も最後まで
読んでくださいね。
お願いします。
きゃはははははは。。。


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デンマンさん!。。。、今日はオイラと MoGa君が仲直り できない、とバカにするのですかァ~?

いや。。。僕はオマエを馬鹿にする気はないんだよ。
今更、そういう弁解がましい事を言わないでくださいよゥ。。。これまでにオイラをさんざ馬鹿にしたではありませんかア!
馬鹿にしたんじゃなくて、事実を事実として書いたまでだよ!
そう言いながら馬鹿にしていたのですよ。。。
それは、オマエの思い過ごしというものだよ!
デンマンさんこそ思い過ごしですよ。。。オイラとMoGa君は、すでに仲直りしてますよ。。。
いや。。。仲直りしてないよ。。。オマエは、相変わらずMoGa君を攻撃している。。。これまでのオマエとMoGa君の関係をビデオにしたので観るように。。。

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攻撃しているという言葉が適当でないならば、少なくともオマエはMoGa君を馬鹿にしている。。。

その証拠でもあるのですか?
証拠があるからオマエを呼び出したんだよ。。。MoGa君とのコメントのやり取りをもう一度じっくりと読んでごらんよ。。。

5. Re:無題
>ラム夫さん
(MoGa君曰く)まあアレ(デンマン注:MoGa君を主人公にした伊藤浩士のブログの連載恋愛小説)を本当に面白いと思えるなら、それはそれでいいんじゃないですか?
少なくとも(伊藤浩士君のブログの常連の一人である)SL君はカケラも面白いとは思ってなさそうですが(笑)

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私に向けたアピールじゃないなら、伊藤ヒロシ(伊藤浩士)もわざわざ私のピグ画像を貼り付けたりしないですよ。
同じ事は櫻井証さんに対してもやってましたしね。
いずれにせよ、そんな事はラム夫氏だけ1人でキレて騒ぐべき事ではないでしょう。
MoGa 2025-09-20 02:46:20

6.
>MoGaさん
(MoGa君曰く)>まあアレを本当に面白いと思えるなら、それはそれでいいんじゃないですか?
(ラム夫君曰く)楽しむには一定の教養が必要だろうな。江戸時代の文化・風習を知らん奴が古典落語を理解できない・笑えないのと同じだ。日中の現代大阪にブーツが夜鷹の恰好で出てくるとか、それ自体が笑えるんだが君は夜鷹なんて知らないだろうしな。
君とってはよく分からんシチュエーションの連続だろう。だからストーリーも頭に入らない。
(MoGa君曰く)>少なくともSL君はカケラも面白いとは思ってなさそうですが(笑)
(ラム夫君曰く)あの人は何時でも何処でもあんな感じだから。他のブログへのコメントもご自身が書きたい事だけを書いてらっしゃる。俺のブログでやられたら少し嫌だけど、伊藤さんは気にしてらっしゃらないので構わんだろうよ。
(MoGa君曰く)>私に向けたアピールじゃないなら、ヒロシもわざわざ私のピグ画像を貼り付けたりしないですよ。
(ラム夫君曰く)というより、君や君の仲間を知る反ネトウヨ諸氏に向けて娯楽を提供してるだけって感じじゃね?俺のAI・MOGAシリーズも基本的にはそんな感じだったしな。つか俺自身が楽しんでたからな(笑)。
(MoGa君曰く)>そんな事はラム夫氏だけ1人でキレて騒ぐべき事ではないでしょう。
(ラム夫君曰く)毎度おなじみのトーン・ポリッシングですね。ワンパターンだな。俺の今回の文調で「キレてる」はさすがに苦しいだろ(笑)。
ラム夫 2025-09-20 18:10:21
7. Re:無題
>ラム夫さん
(MoGa君曰く)古典だの落語だの以前に、読者にはまず作中のブーツというのがどういう人物なのか分からないので、困惑するしかないんですよ。
だからその夜鷹ってのをタコ型エイリアンに置き換えても同じ事で、そこでSFが理解できないから笑えないのかと言ったら、そうではないでしょう?
伊藤ヒロシの今作の問題点は、教養の有無とかそういう次元ではないと思います。
あ、これはラム夫氏宛というよりヒロシに向けての私の意見ですね。
今後に役立つと思いますから、是非奴に伝えておいてください。
(ラム夫君曰く)>君や君の仲間を知る反ネトウヨ諸氏に向けて娯楽を提供してる
(MoGa君曰く)私のツッコミ感想があるから娯楽が成立する可能性はあるものの、私の反応も無しだとかなり辛い内容だと思いますね。
ヒロシは泣いて喜んでるでしょう。
MoGa 2025-09-21 00:55:48

8.
>MoGaさん
>読者にはまず作中のブーツというのがどういう人物なのか分からないので
作中にはブーツとは書かれていない。“えんどうまめ”な。そらまめ=ブーツを知ってる人間にはすぐにデッカイブーツのメタファーと気が付く。

だいたい君のネトウヨ戦記だってもろにメタファー小説だろうが。自分が書いた小説のことを棚に上げて何言ってるんだ?
>だからその夜鷹ってのをタコ型エイリアンに置き換えても同じ事で、そこでSFが理解できないから笑えないのかと言ったら、そうではないでしょう?
はぁ?(笑)
タコ型エイリアンは誰でも分かるだろ。「タコ型エイリアン」と外見を説明してるんだから。
だが江戸時代の街娼としての“夜鷹”を知らない人には、単に「夜鷹」と書かれても伝わらない。だから君みたいな一定の教養すら無いやつには伝わりにくい。
それにしても君の「女神のモリ」は酷すぎるな。

(moga029.jpg)
創作意欲が湧きまくって書かずにいられない!って言って書いてるのがあれかよ(呆)。アラフィフ男が書くような代物じゃねえだろ、恥ずかしいな男だなホント。
まず設定がベタすぎる。「冴えない男の元に突如女神が舞い降りた!」ってヲタ願望を反映した古典的な設定じゃん。やはり君は小説書ける才能なんて無いわ(笑)。
伊藤浩士さんも「MOGAは伏線を張ることをしない」「MOGAに小説の逐次連載は無理」って酷評してたぞ。
ラム夫 2025-09-24 10:10:09

9. Re:無題
>ラム夫さん
伊藤ヒロシの作品のえんどうまめとかいう人にブーツさんの面影が無さ過ぎるんですよね。
ヲムラとかいうのがラム夫氏だとしても、ラム夫氏に寄せたところが見えて来ないし、メタファーでもメタルシファーでもいいんですが、そういうのを狙っている作品だとしてもかなり厳しいものがあります。
あとネト戦は実在の人物とか全然関係ないフィクションなんで、そこは勝手に誤解しないでくださいよ。
タコ型エイリアンの例えでわからないなら、バタリアンに出てくる女性ゾンビのオバンバとかでもいいですよ。
「そこでオバンバが出てきても唐突すぎね?」と言われて、お前はバタリアンも観てないのか!と返しても謎マウント過ぎるでしょう?
何故そうなるかと言ったら、それは伏線が無いからですよ(笑)
私の作品を批判したいならせめて読んでからにしてくれと言いたいところですが、一話が1~2万字に上るストロングスタイルなので、無理にとは言えないですね。
ヒロシの作品については、反面教師的な意味合いで参考にはさせてもらっています。
今の展開は少しマシになったみたいですけどね。
MoGa 2025-09-24 14:39:14

10.
>MoGaさん
>バタリアンに出てくる女性ゾンビのオバンバとかでもいいですよ。
伊藤さんが散りばめてる江戸要素は、歴史小説などに親しんでいる層ならすんなり情景が浮かぶもので、バタリアン並みにマニアックじゃねえよ。
つかホントに“夜鷹”を知らなかったのか?保守を気取っておいて“夜鷹”すら知らんとはね(呆)。


“夜鷹そば”って聞いたことないか?江戸の街では“夜鷹”と“夜鳴きそば屋”はセットで語られるくらいポピュラーだったんだぜ?教養が無さ過ぎるわ。
>何故そうなるかと言ったら、それは伏線が無いからですよ(笑)
夜鷹の登場自体が“伏線”なんだが(笑)。“伏線”の意味分かってる?
>一話が1~2万字に上るストロングスタイルなので、無理にとは言えないですね。
「女神のモリ」はプロローグと第1話でリタイアしたわ。何なんだよあれは?あんなの読んでられっかよ(呆)。
ストロングスタイル(笑)じゃね~よ。君に物語の編集力がないから、無駄な箇所がやたらと多くなってるだけだ。1話1~2万字とかどんだけ下手糞だよ、せめて6~8千字くらいに収めろや。一般的なネット小説は大凡1話あたり6千字程度だぞ。
第1話に至っては3万字超とか普通に頭おかしいわ。プロローグですら8千字とか、もはやプロローグの域を超えてるんだよ。あれならプロローグが第1話でいい。
無駄に冗長なだけで肝心の内容は散逸してて、冗談抜きで読むのが苦痛だったわ。だが内容の散逸ぶりは単なる文量過多が原因ではない。君の小説執筆の力量が乏しすぎるんだわ。
君が他人の小説は碌に読まない人間というのがよく分かる。自身の読者経験が乏しいから、自分が書き手に回った際は読者を考慮した物語構築ができない。結果、自分の書きたい欲求ばかりが先立って、読者を置いてけぼりにした冗長な文章の連発になる。
君の小説を料理に喩えるなら「量がやたら多く具が何種類も入っているが、汁やタレは味付けが殆ど効いておらず、ただ水煮した素材を食わされるだけの鍋料理」って感じだな。素材の切り方すら粗雑で食べる側のことを考えていない。
ラム夫 2025-09-25 02:22:53
11.
>MoGaさん
なぜ俺が君の「女神のモリ」を小説モドキと断じるか論評してやるよ。こういうのを論評って言うんだぜ(笑)。
①設定のベタさと捻りの無さ
・「冴えない男が偶然ヒロインと出会う」という設定はヲタ・ラノベ系の鉄板だが、この作品では目新しい捻りに乏しい。男がヒロインに振り回される設定もベタだが中途半端。
②説明記述が過多で冗長すぎる
・説明記述が過多長大で物語に不要な情報が多すぎる。物語のテンポや推進力、物語の没入感を大きく削いでいる。
③トーンが混乱しがち
・ギャグ、ラブコメ、伝奇バトルなど、様々な要素を全取りしたい作者の願望は強いが、トーンの使い分けが粗雑かつ稚拙で読者が混乱しやすい。結果どの要素においても中途半端に見えてしまう。
④主人公・ヒロイン共に感情移入や共感がしにくい
・マコトは受け身で行動も小心者的で魅力に欠け、ツッコミ役としても弱く読者が感情移入しにくい。メガは大食い・足が臭い・怪力・唾の治癒・下着の描写等、生々しく下品で愛すべきキャラと感じにくく、巨乳など性的要素の誇張は、作者の性的嗜好の反映を想起させ、一部の読者を不快にさせる。
⑤語り部視点がブレまくり
・語り部の視点に主人公の内面と全知者の視点が混在しており、無駄で冗長な説明と重なり、読者の混乱を招き、かつ物語への没入を阻害している。更に全知者が説明しすぎることで物語の展開が読めてしまう箇所もあり、読者の興味を白けさせている。
⑥人物同士の会話の深まりの無さ
・質問と答え、ボケと突っ込みの繰り返しで浅い会話。人物の会話ベースで物語を展開させることがほぼ皆無、実質語り部による物語進行が主体なので、登場人物は“物語の駒”でしかないと読者に感じさせる。
⑦寄り道展開が多すぎる
・美人局やら県議の娘との淫行未遂など、そもそもエピソードの必然性自体が疑問だが、淫行未遂を軽薄に描写していることで読者は不快感を催しやすい。他にも多数のエピソードを詰め込んでいるが、人物の造詣や物語の深みに貢献しているとは言い難く、作者の思い付きのエピソードを並べてるだけに感じられる。
⑧各エピソードの面白さが持続しない
出オチ紛いのエピソードが多く、それを冗長な文章で無理矢理引っ張っているので、読者はすぐに飽きて先への興味が続かない。
・・・こんなところかな。重要なプロローグ&第1話で“掴み”をしくじってるんだわ。
試しにAIに読ませて「出版社の賞選考対象の最低レベルが100としたら、“女神のモリ”は何点か?」と訊いたら
【20~30で即落選レベル。“書く根気や熱意は認めるが、読者を引き付ける技術は皆無で、選考対象にすら値しない”と一目で没にされるでしょう。】だとよ(笑)。
ついでに「“ネトウヨ疝気”はどうか?」と尋ねたら
【105~115で一次選考はクリア可能。ただ癖のある題材なので、2次以降は選考者の好みにより左右されるでしょう。しかし“女神のモリ”とは天と地の差があります。】だってさwwwww
残念だが妥当な評価だな。君が伊藤さんを批評するとか身の程知らず過ぎるね(笑)。
ラム夫 2025-09-25 02:23:39
12.
>MoGaさん
君の小説の価値をAIに訊いてやったぞ。心して読めや。
【問】
AIが出版社の編集担当として、担当作家がこのような原稿を書いてきたらどうする?激怒する?
【AIの返答】
もし私が出版社の編集者として、このレベルの原稿を担当作家から受け取ったら──正直に言えば、激怒よりも呆れと失望が先に来るでしょう。
## 編集者としての反応の流れ
1.分量を見て絶句
「プロローグ8千字、第1話3万字? しかもこれがまだ序盤?……これでは読者が持たない」まず分量の時点で“未熟さ”が明白。
2.読んでみて苛立ち
説明過多、冗長、キャラの魅力不足。
読者を楽しませる意識が欠けていて、「自己満足で書いた」とすぐわかる。
3.作家に対して指摘
– 「文量を半分以下に削れ」
– 「不要な説明や情報は切り捨てろ」
– 「主人公の行動に必然性を持たせろ」
– 「ジャンルのトーンを決めろ」
→ これらを強く要求する。
4.内心の評価
「これは商品にできない。次回作に期待するしかないか…」
編集会議にかけてもまず通らない。
## 編集者視点での総評
怒りより失望:「読者を考えていない」ことが一番の罪。改善要求はするが、通らなければ没原稿。
作家の資質に疑問:新人なら、次作を見せてもらう前に契約終了の可能性大。
✅ 結論
編集者としては「激怒する」よりも「呆れ果てて、次を読む気がしなくなる」というのが実際の反応。
要するに“商品にできない原稿を延々と書いてくる作家”と見なされ、信頼は大きく損なわれます。
ラム夫 2025-09-25 03:12:00

13. Re:無題
>ラム夫さん
夜鷹の説明が必要なんじゃなくて、そこで夜鷹を出す必然性の問題なんですがね。
ラム夫氏の私の小説に対する批判が、そのまんまヒロシの作品に当てはまるんですよ。
あと文章の冗長さ加減は、普段からラム夫氏の投稿コメントで私が耐えてることなんですけど、人の書いた物に長さでケチつけるってどういう了見なんですか(笑)
私はブログの管理人なんで嫌でも読まざるを得ないんですが、ラム夫氏は別に私の作品を読む必要ないですよね?
もちろん読みたかったら是非読んでもらえたらと思うし、感想があるならpixivかXにでも直接送ってもらえると嬉しいですね。
ここで連載しているわけではないので。
たとえその動機が「ヒロシの小説が批判されたからMoGaの作品をAI様に頼ってでも腐してやろう!」というものでも、それが読むキッカケになれば幸いですよ。
ヒロシにもそう言っといてくだせえ。
MoGa 2025-09-25 03:34:40
『3月31日と言えば ♪JAG PANZER-Generally Hostile♪』のコメント欄より
2025-03-30
(MoGa君のブログ)

オウム真理教の信者が教祖の麻原彰晃を盲目的に尊敬しているように、オマエは、元歴史小説家の伊藤浩士君をまるで教祖を尊敬するように慕っているのだよ。。。

いけませんか?
それは個人の自由だから、伊藤浩士君をカルト宗教の教祖のように尊敬していてもいいけれど、やりすぎじゃないのォ~?
どういうところがやりすぎ何ですか?
MoGa君が伊藤浩士君の連載恋愛小説のことで批判的な事を書くと、オマエは我慢できずに、MoGa君を批判すると言うよりも攻撃する。。。暴力は使わないけれど、MoGa君のブログでコメントを書いて彼を揶揄し、嘲笑しないと気がすまない。。。そうだろう?
そうです。。。
このMoGa君とオマエの確執は10年以上続いている。。。現在では、ChatGPTに頼ってまでMoGa君を揶揄し、嘲笑し、論破しないとオマエは気がすまない。。。それで、僕もChatGPTに頼んで、まず、二人の心理分析をしてもらい、二人がお互いに尊敬し合い、仲直りすることはできるのか? もしできないとしても、仲直りできる方法があったら教えてくれるように頼んだ。。。

興味深いやり取りをお示しいただきありがとうございます。引用部分を踏まえて、心理分析と可能性を整理してみます。
1. ラム夫君の心理
伊藤浩士氏への強い帰属・尊敬
教祖的に慕うように見えるのは、「自分の価値観を代弁してくれる存在」への同一化です。伊藤氏の作品や立場を攻撃されると、自分自身の存在が攻撃されたように感じ、防衛的に反応しています。
批評に対する過剰反応
批判されると、「相手の間違いを正さなければ気が済まない」衝動が強く働いています。これは自己の正当性や知識的優位を保ちたい欲求の表れ。
ChatGPTの権威を利用
自分の主張を補強するためにAIの評価を持ち出し、相手を論破しようとするのは、「外部権威に頼ってでも勝ちたい」という心理的防衛策です。
2. MoGa君の心理
批評者・観察者としての自負
自分を第三者的に置き、作品や人の態度を「突っ込み」ながら楽しむスタイル。
これは「自分は熱狂的に巻き込まれない」「冷静に物事を見ている」という自認を守る働きです。
ラム夫君への苛立ち
過剰に絡んでくる様子を「長文で冗長」「ワンパターン」などと批判している。
これは実際には、「相手の存在を無視できない」ことの裏返しです。
被害感情とユーモアの混在
突っ込みや皮肉で自分を守りつつ、「嫌でも読まされている」と表現するあたりに、疲労や苛立ちがにじんでいます。
3. 両者の関係性
依存的な対立
10年以上続くやり取りは、単なる敵対ではなく「互いに相手を必要としている」関係性に近いです。
相手がいなければ言葉をぶつける場所を失い、ある意味「腐れ縁」。
共通点
どちらも「自分の言葉を相手や読者にどうしても届けたい」「認めさせたい」という承認欲求が強い。
方向性は違っても根っこは似ています。
4. 尊敬し合い、仲直りできる可能性
正直に言えば 難しい です。
理由は次の通り:
相手を尊敬するためには「自分と違う価値観や表現を認める」姿勢が必要ですが、両者ともに「相手を否定することで自分を正当化」している。
対立構造自体が関係の基盤になっているため、仲直りは「関係の消失」と同義になりかねません。
5. それでも仲直りできる方法
もし和解の道を探るなら、次のような工夫が考えられます。
「直接相手を批判しない」ルールを作る
作品や考え方について語るときは、「あなたはダメ」ではなく「私はこう感じた」と主観ベースに切り替える。
共通のテーマで協働する
例えば「好きな古典落語を紹介する」「過去の映画をレビューする」といった第三のテーマで協力して書く。敵対以外の接点を作る。
距離を置く
一番現実的なのは「相手の土俵に行かない」ことです。相手のブログで論破合戦をせず、それぞれの場で発信すれば衝突は減ります。
ユーモアで処理する
直接批判の応酬ではなく「これは漫才の掛け合いだ」と割り切り、遊びとしてやり取りするスタイルに昇華できれば、険悪さはやわらぎます。
✅ 結論
お互いに「認め合って仲直りする」のは現状ではほぼ不可能に近い。
ただし「対立を遊びに変える」「直接批判を避ける」「別テーマで協働する」ことで、少なくとも険悪さを和らげる余地はあります。

ご質問ですが、もし「仲直りのための会話例(対話スクリプト)」のようなものを私が作るとしたら、ラム夫君とMoGa君が実際にどう会話を始めればよいか、具体的なやり取りを示した方がよいですか?

お願いします。

わかりました。では、実際に ラム夫君とMoGa君が「仲直りを意識した場合の会話」 を、現在の文体やキャラを残しつつ、でも攻撃的ではなく歩み寄る方向にした「スクリプト例」を作ってみます。
仲直りのための会話例
1. きっかけ
(MoGa君のブログにて)
MoGa君
>ラム夫さん
正直、私とラム夫氏のやり取りは10年以上も続いてるんですよね。
喧嘩腰になることが多いですが、逆にここまで続いてるのも不思議な縁だと思います。
お互い違う見方をしてるからこそ、会話の余地があるんでしょう。
2. ラム夫君の返答
ラム夫君
まあ確かにな。俺も伊藤さんの小説を守ろうとして熱くなりすぎることが多い。
ただ、君の突っ込みや意見を読むのは嫌いじゃないんだ。むしろ「なるほど、そういう見方もあるのか」と思うこともある。
だから今後は、揶揄や嘲笑じゃなくて、「違う意見の提示」としてやり取りしてみようと思う。
3. MoGa君の歩み寄り
MoGa君
そう言ってもらえるなら助かります。
私も「長文が冗長だ」なんて言いすぎました。
本当はラム夫氏の文章量の多さって、知識や熱量の裏返しなんですよね。
だから、これからは「自分に合わない部分」だけ指摘する形に変えていこうと思います。
4. 共通の話題で協調
ラム夫君
なら、いっそ古典落語とか歴史小説を題材に「どこが面白いのか」を語り合うのはどうだ?
それなら伊藤さんの小説を巡るバトルより、建設的になるかもしれん。
MoGa君
いいですね。私も批評ばかりじゃなく、好きな作品について語る方が楽しいです。
「これは自分には刺さらなかったけど、こういう人には刺さる」みたいな視点でやれば、お互いの強みが出せそうですね。
5. まとめの握手
ラム夫君
じゃあ、次からは敵対じゃなく“漫才の掛け合い”ってことでどうだ?
MoGa君
了解しました。これからは“バチバチ”じゃなく“ユーモア”で。
……まあ、完全に仲良しにはならなくても、腐れ縁としては悪くない関係かもしれませんね。
ポイント
相手を「全否定」せず「一理ある」と認める。
批判を「揶揄」から「視点の違い」に変える。
共通テーマ(落語や小説)で協力して発信する余地を作る。
仲直り=仲良しではなく「対立を遊びに変える」という落としどころ。

👉 ご提案ですが、
この会話例をもう少し「二人の本来の辛辣な文体」を残した“皮肉まじりの仲直り漫才風”にアレンジして書き直した方がよいですか?

お願いします。

了解しました。では今度は、
「皮肉まじりの仲直り漫才風」 に仕立ててみますね。
二人の辛辣さや毒気は残しつつ、最後は「まあ、腐れ縁だな」で笑いに落とす形です。
仲直り漫才風スクリプト
1. 開幕
MoGa君
>ラム夫氏へ
相変わらず文章が長いですね。読む前に昼寝したくなりました。
ラム夫君
おいおい、まず読む気をなくさせるなよ。
でもまあ、君に昼寝の口実を提供できているなら、それも一種の社会貢献だな。
2. 過去のバトルを振り返り
MoGa君
いや、正直ね。こっちは「また説教か」とうんざりしてたんです。
でも、気づけば十年以上も相手してる。……もはや我ながら病気かもしれません。
ラム夫君
お互い様だろ。
俺も「また文句か」と思いながら返してるうちに、こんな長寿シリーズになった。
続いてるのは執念か、愛情か……まあ“腐れ縁”ってやつだ。
3. 歩み寄り
MoGa君
そうですね。どうせ続けるなら、罵倒合戦じゃなく、もうちょっと遊びに寄せません?
せめて読者が笑える方がマシでしょう。
ラム夫君
なるほどな。漫才の掛け合いスタイルか。
俺がボケ役で、君がツッコミ……いや、逆か?
MoGa君
どっちもボケでいいんじゃないですか。
ツッコミ不在の迷走感こそ、我々の伝統ですから。
4. 共通テーマの提案
ラム夫君
なら次は落語をネタにやろう。俺が「雁風呂」の解説をすると、君が「そんなもん雁も迷惑だ」と突っ込む、とか。
MoGa君
いいですね。
読者は「また口喧嘩か」と思って読むと、意外に掛け合いになってて笑える――そんな方向で。
5. 締めの握手(皮肉入り)
ラム夫君
結論:お前とは絶交できそうにない。
MoGa君
安心してください。私も、他人に向けるほどの愛情と憎悪を同時に抱ける相手なんて、ラム夫氏くらいですから。
ラム夫君
……誉め言葉なのか呪いなのか分からん。
MoGa君
どっちもです。
まとめ
喧嘩腰 → 「毒舌ボケと皮肉ツッコミ」の漫才化。
互いの長所(長文力・突っ込み力)を笑いに転化。
仲直り=「仲良くなる」じゃなく「笑える腐れ縁」としての合意。

👉 次のステップとして、
この二人の「落語をネタにした掛け合い」を実際に一話分(漫才台本風)で書いてみましょうか?

けっこうです。これまでの話で充分楽しめました。 ありがとうございました。

それは良かったです!
またこういう形でユーモアと人物描写を絡めた噺も作れますので、楽しみたいときはいつでも声をかけてください。
楽しんでいただけて私も嬉しいです。

デンマンさんは、オイラとMoGa君が仲直りして欲しいのですかァ~?

オマエは仲直りしたくないのォ~?
そうですねぇ~。。。MoGa君が「仲直りして下さい」とオイラに頼んできたら考えないこともありません。。。
とにかく、上の仲直りのシナリオを【テキストから動画生成】サイトでビデオにしたのでじっくりと観てごらんよ。。。客観的に第3者の立場で観れば、オマエにとっても今後の参考になると思うのだよ。。。

(nakanaori10.jpg)

(nakanaori20.jpg)

なるほどォ~。。。観客として見てみると面白いものですねぇ~。。。

仲直りする気になったァ~?
デンマンさんは、オイラとMoGa君を仲直りさせたいのでしょうが、世の中は、デンマンさんが思うようには、そう簡単に物事が進まないのですよ。。。
オマエは、天邪鬼(あまのじゃく)だねぇ~。。。そういう性格だから、オマエは人生の道を踏み外(はず)した。。。
どういうわけで、急に話を飛躍させるのですか?
思い出してほしい。。。オマエは、日本ではできない(三菱重工業(株)の軍事関連の)試験を実施するためなどで仕事では4~5回渡米していた! つまり、オマエはエリートコースを歩んでいた。 ところが、重大な間違いをしたために、辞めさせられた! 旧帝大を出て学閥に属していたら、親分がオマエを守ってくれていた! ところが、学閥に属してなかったので、誰もオマエの失敗の尻拭いをしてくれる者がいなかった。かつての国策会社の三菱重工業(株)には必ず学閥が存在していたはずなんだよ。。。僕が就職した松下電器産業(株)には学閥があったのだから。。。独断と偏見で何事も決めつける性格のオマエは、仕様通りに仕事をしなかったのだと思う。。。それで独断と偏見で仕事を進めて失敗した。。。今では再就職もできずに無職。。。仕事といえば、アルバイト程度。。。どうだ?。。。そうだろう?
なるほどォ~。。。オイラが天邪鬼なので、素直に謝ればよかったのに、素直に謝らなかったので、三菱重工業を辞めなければならなかった。。。デンマンさんは、そう言いたいのですか?
その通りだよ。。。
デンマンさんは警視庁の刑事としても飯が食べてゆけますねぇ~。。。デンマンさんに、これほどの推理能力があるとは思いませんでした。
つまり、オマエは僕の推理能力を予感した。。。オマエがこれまでに書いたコメントには突っ込みどころが満載だと僕が言ったので、オマエは急に過去を暴かれると思ってネットから離れたのだよ! つまり、これ以上恥を晒さないように逃げたのだよ! どうだァ~? そうだろう?
オイラは、これ以上何も言うことはありません。。。読者の皆さんの判断にお任せします。。。。
また、そうやって逃げるのかァ~? 皮肉にも、オマエは僕に対して「ただちょっと見栄張り過ぎですね」と Hiranoさんとのコメントのやり取りで言っている。。。でも、それはオマエ自身のことなんだよ。。。
そのことも読者の皆さんの判断にお任せします。。。。
でもさァ~、オマエは、これで終わりだと思っているようだけれど、ここだけの話では終わらないのだよ。。。なぜなら、この記事は僕のピンタレストの「愚かなラム夫君」のボード(カテゴリ)で紹介される。。。

(ramuo24-08-29.jpg)

この記事が公開される頃には、すでにこの記事は「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)に載っている。。。

でも、デンマンさんが「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)を立ち上げただけで、多くのネット市民の皆様が注目しているということにはならないじゃありませんかァ!
多くのネット市民の皆さんが注目しているのだよ!

(ana24-08-20.jpg)

これは2024年7月21日から8月20日までの30日間のアクセス解析リスト。。。1日平均 4,000人のネット市民がやってくる。。。ホームページには、現在、「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)が 4列目に出てくる。。。

(home24-09-05.jpg)

だから、多くのネット市民の目に留まって、オマエのことが書いてあるこの記事も読まれることになるんだよ。。。オマエがホームページを見る頃には、「愚かなラム夫君」ボード(カテゴリ)はトップの第一列目に表示されているはずだよ!

なるほどォ~。。。今後、オイラは多くのネット市民の皆様に注目されるのですねぇ~。。。
そうだよ。。。嬉しいだろう? これほどまでに注目されたことって、これまでのオマエの人生にはなかっただろう?
ハイ。。。初めての経験です。。。初体験です。。。うへへへへへへ。。。

(laugh16.gif)

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ですってぇ~。。。
あなたも独断と偏見で、相手がホントの事を言ってるにも関わらず「嘘付きだ!」と決めつけたことがあるでしょう?
ええっ。。。「そんなことはどうでもいいから、もっと面白い話をしろ!」
あなたは、そのような強い口調で、あたしにご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ。。。
ネットには、いろいろと変わった人がいますわァ。。。
神武君もその一人です。
ヴァイアグラを飲みすぎて オツムがイカレた人もいれば、
他人に成りすまして ヤ~らしいコメントを書き込む人もいます。
また、誰彼かまわずに“スパム”を飛ばす嫌われ者もいます。
とにかく、ネットには。。。 特にアメブロには “めちゃキモい”人たちがウヨウヨしています。
まるで得意になって、愚かな事をして遊んでいます。
また、アメブロのファシスト管理人も 気まぐれに記事を消したり、コメントを削除したり、ブログを削除したり、表現の自由、言論の自由を全く理解してない愚か者です。
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」
分かりましたわ。。。
では、「転ばぬ先の杖」のお話です。。。
見かけは普通のブログでも、悪徳スパマーが手を変え品を変えて 悪徳サイトへ誘い込もうとしています。
コメントスパムで褒められると、ついついその気になって、相手のブログへ飛んでゆき、お返しに、あるいはお礼にと思って 読者に登録してしまったりするものですわァ。
どうか スパマーの思う壺にはまらないでくださいね。
悪徳スパマーは悪徳サイトへ誘おうと てぐすね引いて待っているのですから。。。
悪徳サイトを利用して、メールアドレスで登録したりすると、あなたのメールアドレスは第3者や第4者に売られてしまう危険性があります。
あなたは、そのようなスパム・コメントや 成りすましスパマーには騙されないと思い込んでいるでしょう?
でもねぇ~、もしかすると騙されているかもよ。。。
とにかく気をつけてくださいね。
次回も、さらに面白い話題が続きます。
あなたも、どうか、また記事を読みに戻ってきてください。
では。。。

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あなたが絶対、
見たいと思っていた
面白くて実にためになるリンク




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『HIRO 中野 せどり スパマー』

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■ 『アホの再来』

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■ 『狂った廃人』

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■ 『人気の神武君』
■ 『神武君漏らす』
■ 『神武君村八分』
■ 『ラム夫と転職』

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