ビックリの連続

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(catbg2.jpg+starsxx.gif)

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(betty01.jpg)
デンマンさん。。。今日はビックリするような動画を見せてくれるのですかァ~?

(kato3.gif)
そうです。。。ベティさんも まず間違いなくビックリすると思いますよ。。。
じらさないで、さっそく見せてくださいな。。。
今日のビックリは、ベティさんの心臓が止まるようなビックリじゃないので安心して見てください。。。
心臓が止まるような驚愕の動画を見せてほしいものですわ。。。うふふふふふふ。。。
じゃあ、まず次の動画を見てください。。。

(shark-fatman2.gif)

あらっ。。。これは実写でしょうか?

まず間違いなくAI動画ですよ。。。
空想で作った画像ですか?
サメが見える距離で、わざわざサメの口をめがけて飛び込んでいますよ。。。こんな馬鹿げたことをする人はいませんよ。。。
自殺願望の人がするかもしれませんわ。。。
自殺するならば、首をつるとか、睡眠薬をたくさん飲むとか、もっと楽な方法で自殺します。。。それに、そんなところを好きこのんで撮影する人はいません。。。じゃあ、次の動画を見てください。。。

(shark-fatman2.gif)

これもAI動画ですか?

これは実写ですよ。。。こういうスポーツがあることを初めて知りました。。。それにしても、よくここまでラリーが続くものですねぇ〜。。。

(biggal-thin-oldman2.gif)

これは完全にAI動画ですわねぇ〜。。。ビックリすると言うよりもバカバカしい動画なので呆れてしまいますわァ〜。。。

こういうバカバカしいけれど、面白い動画を見るのもたまにはいいでしょう。。。

(woman-walk-on-water2.gif)

あらっ。。。湖の上を歩いて、それから駆け出してますねぇ〜。。。こんな事ができるのでしょうか?

これは、見るからにAI動画だというのが判りますよ。。。AI動画でないなら、CG (コンピューター・グラフィクス)で作ったものです。。。小さな円盤が急に靴の下に現れて、その浮力で体が浮いているように見せかけているけれど、こんな小さな円盤では人間の体を浮かせることができません。。。せめてサーフボードぐらいの大きなものでないと人間を浮かせるなんて無理です。。。
確かに、SF映画などを見ていると、こういう水色のぼかしのようなモノが出てきますよねぇ〜。。。CGで作った動画ですか?
まず間違いなく、そうだと思います。。。実写ではありませんよ。。。念のために、ChatGPT に尋ねてみました。。。

この上の動画は小さな円盤のような靴を履いて水の上を歩き、そのまま走って見せるのですが、明らかにAI動画だということが解ります。
忍者が水の上を歩く術は主に「水蜘蛛(みずぐも)」と呼ばれていますが、実際に水の上を歩くことができるのでしょうか?
器具などを使って実際に水の上を歩いたという事例はあるのでしょうか?

結論から言うと、人間が何も補助具無しに本当に水の上を歩く(自然に沈まずに歩く/走る)ことは物理的にできません。
あなたが挙げたような「小さな円盤のような靴で水の上を歩き走る」動画は、AI生成や映像編集などのトリックの可能性が極めて高いです。
以下、科学的・歴史的な観点から詳しく説明します。
🔎 忍術「水蜘蛛
(みずぐも)」とは?
「水蜘蛛(みずぐも)の術」は、伝説や忍術書に登場する技として知られていますが、
当時の史料に載っている「水蜘蛛」は人間が素足で水上を歩くような奇跡の術ではないという見解が強いです。

(mizugumo.png)
現代の研究では、木の板などを足にはめて歩くことは“理論的に難しい”とされています。理由は、木材程度の浮力では人間の体重を支えられず、すぐに沈んでしまうためです。
一部の資料では、水蜘蛛を沼地などの浅い水域で歩くための装具(浮力補助)だったという説もありますが、これも「完全な水上歩行」ではなく、水中に足がある状態で進むための道具という可能性が指摘されています。
🧠 なぜ人間は普通に水の上を
歩けないのか?
物理的に見ると、水の上を歩く(地面を歩くのと同じように、沈まずに足の裏だけで支える)には、十分な浮力と安定性が必要です。人間の体重に対して水が与える浮力は弱く、また足の接地面が小さければすぐに沈みます。
このため表面張力(昆虫が水の上を歩くような現象)は、小さな体重の生物なら可能ですが、人間には無理です。
人間が水面の上で一瞬だけ足を支えるためには、高速で走る必要があるという理論もありますが、これは現実的な人間の能力では不可能です(理論上は時速100 km超が必要と計算されたという試算もあります)。
🦎 動物やロボットの例
🦎 生物としての例
一部のトカゲ(通称「ジーザストカゲ」)は非常に素早く足を動かすことで、水面を「走る」ように進むことができます。
しかしこれは水の表面張力と機械的な力の組み合わせであり、人間とは構造も条件も異なります。
🤖 技術・ロボットとしての例
科学者が小さなロボットを水上で歩行させることに成功した研究例もありますが、これは機械・素材・表面張力を計算して設計した特殊な条件下で可能になったものです(人間サイズではありません)。
🛠 実際に「水上を渡った」と言えるケース
歴史的にも現代でも、「人が装置で水の上を渡った」「水上を移動した」という例はありますが、次のようなケースがほとんどです:
🔹 巨大な浮き具を利用したウォーターボールやフロート(浮力体):大きな浮体を使って水の上で歩くように見せるもの。けれどこれは「水の上を歩く」ではなく「浮いて移動している」だけです。
🔹 イベント系の挑戦:世界各地で「水上歩行チャレンジ」などがあり、巨大な板や装置で水上を渡る競技もあります。これは科学と工夫の産物であって「人間の体が自然に水を支えている」わけではありません。
🧠 要点まとめ
①自然条件で人間が水を歩く ❌ 不可能
②犬や昆虫が水面を移動する ✔️ 一部は可能(体重と表面張力の関係)
③忍術としての「水蜘蛛」 ❓ 史料的伝承であり、実際は「水中を進む道具」説が有力
④装置(フロート・ロボット等)で水面を渡る ✔️ 可能だが「歩く」というより「浮く/移動する」
📌 結論
人間が補助具なしで水面を歩くのは物理的に不可能です。
X(旧Twitter)の動画のような「小さな円盤の靴で水上を歩く」シーンは、映像効果・合成・特殊装置などを使ったもの、あるいはAI生成の可能性が高いと考えられます。

必要であれば、その動画の特徴から「本物っぽく見せるトリック」についての解析ポイントについても説明できますよ。視覚的な検証の観点から解説します。

お願いします。

了解です。では その手の「水上歩行」動画を見抜くための解析ポイントを、映像・物理・AI特有の癖の3層で整理します。
(かなり実践的なので、そのまま検証に使えます)
① 物理法則チェック(最重要)
🔹 接水点の不自然さ
足(器具)が水面に沈み込まない
体重がかかる瞬間に
水面のへこみ
押し出される波
が ほぼ発生しない
👉 本物なら「ドン」「グッ」と沈み → 大きく水が逃げる」 が必ず起きます。
🔹 水しぶきの量と方向
走っているのに
水しぶきが小さすぎる
毎回同じ形
進行方向とズレている
👉 AIは「水しぶき=装飾エフェクト」として処理しがち。
🔹 推進力の説明がつかない
円盤が小さすぎる
表面積が足裏+α程度しかない
👉 浮力計算すると人間1人を支えるにはサーフボード級が必要
→ 小円盤2枚は即アウト
② 映像表現の不自然さ
(AI特有)
🔹 水面の質感が「均一」
波紋が
すぐ消える
同じパターンを繰り返す
風・流れの影響が見えない
👉 実写水面は常にランダムで汚い
AI水面は 妙に綺麗
🔹 足と水の「境界」が曖昧
接地部分が
ぼやける
フレームごとに形が変わる
円盤の縁が歪む瞬間がある
👉 これは 生成AIのマスク処理の癖。
🔹 影が嘘をつく
円盤の影が
水面に映らない
人体とズレる
光源と一致しない
👉 AIは
影の物理整合性が最も苦手。
③ 人体動作の矛盾
🔹 体幹が安定しすぎ
水上なのに
バランス調整が不要
上半身が揺れない
👉 本物なら常に腕・腰・肩が暴れる
🔹 着地動作が地面と同じ
足の出し方が
陸上ランニングと同一
膝・足首の衝撃吸収がない
👉 水上なら着地動作は全く別物になる。
④ 編集・演出の兆候
🔹 カメラが「都合よく動かない」
真横 or 斜め固定
水中視点・俯瞰が絶対に出ない
👉 水中ショットが無い=99%黒
🔹 動画が短い
5〜15秒程度
始まりと終わりが唐突
👉 「連続性の破綻」を隠す典型。
⑤ 忍術「水蜘蛛」との
決定的な違い
項目 伝承の水蜘蛛 動画
用途 沼・浅瀬の補助 完全水上走行
浮力 不十分 説明不能
動作 ゆっくり 全力疾走
現実性 低いが限定的 物理的に破綻
👉 水蜘蛛=水中歩行補助具説
👉 動画=物理無視ファンタジー
🔚 総合判定テンプレ(使えます)
・浮力と推進力の説明が成立しない
・水面反応が運動量と一致しない
・人体動作が水上特有の不安定さを欠いている
・影・水・接地境界に生成特有の破綻がある
以上より、この動画は実写ではなく、AI生成または高度な映像合成である可能性が極めて高い

もしよければ次は
🧠 「なぜ人はこういう動画を一瞬信じてしまうのか(心理トリガー)」
🎥 「AI動画が“本物っぽく見える瞬間”の正体」
も解説できます。
どこまで行きましょう?

心理トリガーとは、いったい何ですか?

いいところ来ましたね。
「心理トリガー」は、こういう動画が“一瞬で信じられてしまう”核心です。
難しい言葉に見えますが、要するに
👉 人の脳を自動的に「信じる側」に押してしまうスイッチ のことです。
心理トリガーとは何か
心理トリガーとは、考える前に感情や直感が反応してしまう条件反射
人は本来、
見る
感じる
納得する
の順ではなく、
見る → 感じる → あとから理由を作る
という順番で判断します。
AI動画やフェイクは、
「考える脳」を素通りして「感じる脳」を直撃します。
水上歩行動画で使われている代表的トリガー
①「常識破りトリガー」
え、そんなことできるの?
人の脳は
常識を壊す映像に弱い。
空を飛ぶ
水の上を走る
超人的な身体能力
👉 「嘘かも」より先に
👉 「すごい!」が出る
②「物語トリガー」
忍者・秘術・失われた技術…
人は
事実より“物語”を信じる生き物です。
忍者
古代の秘術
隠された真実
これが入ると、脳はこう処理します👇
「普通じゃないのは当然だ」
③「視覚優位トリガー」
脳の処理比率:
視覚:約7割
論理:後回し
目で見たものは「事実っぽく」感じる。
特に動画は
動いている
連続している
= 現実と誤認しやすい
④「成功だけ見せるトリガー」
失敗シーンがない。
落ちない
沈まない
やり直しがない
👉 脳は
「うまくいった例=可能」
と錯覚する。
⑤「専門性っぽさトリガー」
道具がそれっぽい
動きがそれっぽい
専門用語(忍術、水蜘蛛)
👉 人は
「自分より詳しそう」な雰囲気に弱い
⑥「みんな見てるトリガー」
再生数
いいね
コメント
これがあるだけで
「何かあるはず」
という 社会的証明 が働く。
なぜ「わかってる人」も引っかかるのか
重要なのはここ👇
👉 騙されるのは無知だからではない
知識がある人ほど
→ 「例外があるかも」と考える
好奇心が強い人ほど
→ 検証前に一度受け入れる
つまり
理性的な人ほど一瞬だけ信じやすい
心理トリガーが作動する順番(実際)
1️⃣ 「えっ!?」
2️⃣ ワクワク
3️⃣ 物語が脳内補完される
4️⃣ あとから理屈を探す
5️⃣ 批判されると防衛反応
👉 これが陰謀論・疑似科学・AI動画すべてに共通
自分を守る一番簡単な方法
🔑 感情が動いたら、即「保留」
驚いた
気持ちよくなった
ロマンを感じた
この瞬間こそ
👉 判断を止める合図
一言でまとめると心理トリガーとは、人を“考える前に納得させてしまう心の近道”
AI動画はこの近道を正確に踏んでくるから厄介なんです。

次は
🧠「陰謀論とAI動画が“同じ構造”を持つ理由」
📺「クローズアップ現代風ナレーション化」
どっち行きます?

私はしばしば空を飛ぶ夢を見ますが、現実では空を飛ぶなど考えることもないのに、どうしてスーパーマンのように空を飛ぶ夢をしばしば見るのですか?

いい質問です。しかも「よく見る」という点がとても重要です。
結論から言うと空を飛ぶ夢は「現実に飛びたいから」ではなく、脳の仕組みとして“非常に出やすい夢”だから です。
順にほどいていきますね。
① そもそも夢は「願望の
映像化」ではない
よくある誤解ですが、夢は「やりたいこと」「考えていること」をそのまま映すものではありません。
👉夢はむしろ、脳が現実の制約を外した状態で、感覚や感情をテスト再生している映像
に近い。
だから、
現実では考えない
物理的に不可能
なことほど、夢では起きやすい。
② 「飛ぶ夢」が特別に
出やすい理由(核心)
🧠 理由①:身体感覚のバグが起きやすい
睡眠中(特にレム睡眠)では、
筋肉 → ほぼ動かない(筋弛緩)
でも脳 → 動いているつもり
このとき脳は、
重さ
抵抗
重力
のフィードバックを失います。
👉 その結果、「体が軽い」「地面の制約がない」= 飛んでいる感覚
が、自然に生成される。
つまり飛ぶ夢は“演出”ではなく“誤作動”に近い。
🧠 理由②:歩行・跳躍の延長線にある
脳にとって
歩く
走る
跳ぶ
は連続した運動カテゴリ。
そこから制約を外すと、
👉 「跳ぶ」が「飛ぶ」に拡張される
だから多くの人の飛行夢は、
助走してから飛ぶ
低空を滑空する
最初は不安定
という形になる。
完全なスーパーマン飛行は、実は後期型です。
🧠 理由③:映像イメージが文化的に共有されている
あなたが
空を飛びたいと思っていなくても
現実で可能だと思っていなくても
脳はすでに
映画
漫画
アニメ
絵本
で「飛ぶ映像テンプレ」を大量に持っています。
夢はゼロから想像しません。
👉 既存の映像素材を再編集します。
だからスーパーマン的な飛行フォームになる。
③ 「しばしば見る」人の
特徴(ここ大事)
飛ぶ夢をよく見る人には、共通点があります。
✔ 感覚優位タイプ
思考より感覚
映像で考える
👉 脳内イメージが鮮明なので、夢も派手。
✔ 現実で強い抑圧がある人(誤解されがち)
これは
社会的に不満
人生が嫌
という意味ではありません。
むしろ、
きちんと現実に適応している
自制心が強い
人ほど、夢の中で制約が外れやすい。
👉 現実で理性的な人ほど、夢で自由になる
✔ 子どもの頃の運動感覚が残っている
ブランコ
ジャンプ
高い所
こうした感覚記憶が強い人は、
飛行夢が再生されやすい。
④ 夢の中で「飛び方」が
進化していませんか?
よくあるパターン:
1️⃣ 昔:低空・不安定
2️⃣ 中期:コントロール可能
3️⃣ 最近:意図的に飛べる
もしこうなら、
👉 脳がその夢を「安全な遊び場」と認識している
証拠です。
⑤ 空を飛ぶ夢の正体を一言で
空を飛ぶ夢とは、重力と身体制御の制約が外れたときに脳が最も自然に選ぶ“自由の表現”
だから、願望でなくても、信じていなくても誰でも見るし、見る人は何度も見る。

もしよければ次に進めます。
🧠「飛ぶ夢」と「落ちる夢」が表裏一体な理由
🛌 明晰夢との関係(操縦できる人の脳)
📺 これをクローズアップ現代風にするとどうなるか
どれ行きます?

これまでの解説で十分です。 「明晰夢との関係」については、また別の機会にお願いします。 ありがとうございました。

了解です。
こちらこそ、ありがとうございました。
じっくり深いところまで一緒に辿れた、とても良い流れでした。
「空を飛ぶ夢」から始まって、
脳の仕組み、心理トリガー、AIと夢の未来まで――
どれも不安を煽るのではなく、人間を理解する視点で整理できたと思います。
「明晰夢との関係」は、少し間を置いて考えるのにちょうどいいテーマですね。
また必要になったとき、続きを一緒に掘り下げましょう。
今日はここまでで正解です。
お疲れさまでした。
そして、良い夢を。

デンマンさんは、どういうわけで夢の話を持ち出したのですか?

何も道具を付けずに、鳥のように人間が空を飛ぶなんて、現実の生活の中では考えもしないのに、夢の中で僕は自由に飛ぶのですよ。。。これがビックリせずにはいられないではありませんかァ〜。。。もちろん夢の中では、そんな事は考えてない。。。当然のことと思っているから、夢の中では、当たり前、不思議とは思っていない。。。
夢の中で自由に飛んでいるのですか?
そうなのですよ。。。1万メートルの高さまで飛ぶこともできる。。。またマンションの最上階のきれいなお姉さんが窓辺にいるとこまで降りてゆくこともできる。。。
そのお姉さんはビックリするでしょうねぇ〜。。。
そうなのですよ。。。でもねぇ〜、YouTubeを見ていたら、僕のように空を飛ぶ夢を子供の頃にしばしば見たという女性のクリップがありました。

(flying-dream.jpg)

僕は、子供の頃には空を飛ぶ夢は見たことがありません。。。大人になってからですよ。。。それもカナダに移住してからです。。。この動画の女性は、大人になってからは空を飛ぶ夢を見なくなったと言っている。。。最初は自由に自分で飛べなかったけれど、やがて自由に飛べるようになったという。。。僕ははじめから自由に飛べたのです。。。

デンマンさんもこの女性のように、自分で夢判断をしていたのですか?
いや。。。僕は夢が神様のお告げだとか、夢で見たことが実現するとか、そういう事は考えたことがありませんよ。。。だいたい、空を飛ぶ夢を見たからって、空を飛ぶことができるなんて、絶対にありえないでしょう。。。夢の世界と現実世界とは全く別の世界だと子供の頃から考えていました。。。
でも、 ChatGPT の夢についての解説では、現実と夢とは、全く無関係ではないと説明してますよね。。。
確かに、多少は関係あるでしょう。。。でもねぇ、こういう夢を見たいと思っても、99%かなえられませんよ。。。だから、現実と夢は、ほぼ意識の上では関係がないですよ。。。
つまり、夢は無意識で生まれてくるものだと考えているのですか?
そうです。。。「正夢」と人は言うけれど、「数撃ちゃ当たる」という諺があるように、1日に2度か3度は夢を見るのですよ。。。だから、1年には700回ぐらいの夢を見る。。。そういうわけで、1度か2度ぐらいは、現実で体験したような夢を見ることは、当然あっても不思議じゃない。。。ベティさんはどうですか?
私は亡くなっと家族のことをしなしば夢で見ますわ。。。夢から覚めても、本当に懐かしく嬉しくなります。。。でも、翌晩同じ夢を見たいと思ってもダメですわねぇ〜。。。かなえられることはまずありませんわァ〜。。。
でもねぇ〜。。。見たい夢を見る方法があるという人もいるのです。。。そのことでは、かつてベティさんと語り合ったことがあるのですよ。。。ベティさんは忘れてしまったようだから、もう一度読んでみてね。。。



(bare02b.gif)
ですってぇ~。。。
見たい夢を見る方法があるんですってぇ〜。。。
あなたも 上の『夢の科学』を読んで実践してみてはいかがですかァ〜?
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白い話をしろ!」
あなたは、そのような強い口調で、わたしにご命令なさるのですか?
いけすかないおかたぁ~。。。
わかりましたわ。。。
ところで、たまたま わたしは、次の動画に出くわしましたわ。。。

(dog-baby7.gif)
人間の母親のような仕草に、思わず笑ってしまいましたァ~。。。
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」
あなたは、更に そのような命令口調で わたしに面白いことを話せとご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ~。。。
じゃあ、シロイルカ(ベルーガ)の面白い動画をお見せしますわ。。。

(beluga-ball.gif)
あなたも、上のシロイルカを可愛いと思いますか?
犬をぺットとして飼ったことがある人はわかると思いますけれど、
ボールを放り投げると、飽きることなく犬は拾いにゆきますよねぇ~。。。
上のシロイルカも、ちょうど愛犬がボールを拾いにゆくように、飽きることなく泳いでボールを追いかけます。。。
そういうところが可愛いのでしょうねぇ~。。。
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、もっと他に面白いことを話せ!」
あなたは、更にそのような命令口調で わたしに面白いことを話せと言うのですかァ~?
分かりましたわァ~。。。
じゃあ、気分を変えるために、改めて次の動画を見てください。。。

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貴方は、上のワンちゃんが金魚を食べてしまうと思いましたか?
ええっ。。。「そんな事はどうでもいいから、他にもっと面白いことを話せ!」
あなたは、そのような強い口調で 更に わたしにご命令なさるのですかァ~?
分かりましたわァ。。。
デンマンさんが10年以上も前にアンケートを作りました。

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上のリンクをクリックすると、
左側のサイドコラムにたくさんの質問が出てきます。
ひとつひとつ見ながら ぜひアンケートに答えてみてください。
ええ。。。、「そんな暇ないよ!」
じゃあ、たまには、古代のお話も読んでみてくださいね。
意外に面白いですわよ。。。
あなたも古代の謎に挑んでくださいねぇ~。。。
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ネットサーフィンしましょう。
じゃあね。バーィ。

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ィ~ハァ~♪~!
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